Wikipedia:井戸端

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ブロック破り利用者の編集を「巻き戻し」対応する是非編集

投稿ブロックを受けた利用者のブロック破りかその模倣(=同じ編集傾向)の利用者及びIP利用者の編集を「巻き戻し」で対応できた方が良いのではないかと考えています。

投稿ブロックを受ける利用者の中には、その編集の全てが質の低下をもたらす訳ではないけど、一部の編集が質の低下をもたらしているという編集傾向を持つ方がいらっしゃいます。むしろ、大部分の被投稿ブロック利用者がそうなのかもしれません。そのような利用者が、投稿ブロック期間中にブロック破りで編集している(と推測できる)ことがあります。この編集をどのように対応するのかという話です。

もちろん、短期的にウィキペディア日本語版の質を向上させるためであれば、ブロック破りの編集だとしても質の向上に寄与する編集は受け入れた方がよいとは言えます。しかし、同様に質の低い編集は差し戻し等で対応する必要があります。そうした場合、ブロック破りの全ての編集差分を人力でチェックして対応するという作業が発生します。この場合、次のような問題があるのではないかと考えています。

  • ブロック破りの全ての編集差分を人力でチェックするというリソースをどのように確保するのか
    • リソースが確保できたとしても、本来ならそのリソースは別のことに使えたのではないか
    • 対応する利用者のモチベーションは維持できるのか
  • 一部とはいえ、ブロック破りの編集を受け入れることにより、その被ブロック利用者の活動の継続性に寄与してしまっているのではないか

ブロック破りの投稿数が数少ない場合は人力で対応することがベストであろうとは考えていますが、数百件になってくると対応するモチベーションを維持することが難しくなってくるのではないかと考えられます。(実際、私は対応中の案件で「めんどくせーなー」と思いはじめています)

私は、仮に(質の向上をもたらす)有意な編集を破棄することになったとしても、「巻き戻し」で対応してしまう選択肢はあった方がよいと考えています。いかがでしょうか。

また、「巻き戻し」で対応することもできるとなった場合、閾値などはどうするのか、管理者伝言板への連絡だけでいいのか合意形成をした方がいいのかなどについても検討したいです。--iwaim会話) 2017年5月30日 (火) 16:40 (UTC)

  •   議論提起ありがとうございます。(以降皆様宛)問題となっているのは、この話で、有益な編集と不適切な編集と毒にも薬にもならない編集が混じっています(また、このような利用者もいます。精査協力御願いします)。
荒らしであれば、「適切・不適切は判断つきかねますが、荒らしの編集なので念のためRvします。第3者が同じ編集をする事は妨げません」として、一律Rvする事もありますが、本件の問題は有益な編集が多々ある事です。あるいは有益な編集の方が多いのかもしれません。また、ブロックされる前の段階で毒も薬も一律Rvして良いものか、という疑問もあります。毒より薬の方が多いので、全く対処しないという選択肢さえもあるのかもしれません。
というような考えもありますが、ブロック破りの編集など本来はありえないのだから、全Rv、が正論なのかもしれません。勿論ベストは全精査ですが、精査するスピードよりも加筆するスピードが速いこともあります。清濁混じった200件のリストを100件チェック終わった時点で、別のIPでの履歴が出てきて、200件追加されたら、心が折れます。
なお、今回は井戸端を活用できましたが、修正依頼やコメント依頼なども使って有志を募るような専用の窓口があっても良いと思います。LTA:金融の専門家の爪跡など、未チェックのものが多々あると思います。--JapaneseA会話) 2017年5月30日 (火) 19:48 (UTC)
  原則論としては、1つずつ是々非々で判断するべきだと思います。しかし、その原則論を曲げる必要があるかどうかこうやって争論となるのは、その影響範囲が膨大で追いつかない、むしろ瑕疵の無いユーザーを無意味に疲弊させてしまう恐れがあるという点にあるわけです。というわけで、まず想定するケースとして、1週間に10件程度のようなものではなく、短期間に何百件と編集して回るケースにレンジを絞った方が良いと思います。
次にじゃあ、その「短期間に何百件と編集して回るケース」とはなにかといえば、これは結局、レイアウトや語句、文書構成を自分が望ましいと思う形に機械的に編集してまわるケースということです。今回の明らかに個人の勝手な価値観の押し付けは論外としても、同様のケースというのは「どちらでもいい」あるいは「明らかに論争がある」ものを機械的に編集して回るというのは割と発生している。
結局、これを抑制するには、特に分野を横断するような無差別な機械的な編集に関しては、それが妥当であっても、というか妥当なら尚更、事前合意を取ってすべき、というのがそもそも論なのではないかと思います。ここでいう事前合意というのは、既にスタイルマニュアルや、該当プロジェクトなどに明記されている場合には当然不要で(既に合意済み事項の施行は問題ない)、明文化されていない、曖昧な場合に必要ということです。
そうしたルールを明確化した上で、これを無視して機械的に編集する場合には、問答無用で一律に(それこそbotすら使って)差し戻すことは理に適うかなと思います。--EULE会話) 2017年5月31日 (水) 13:27 (UTC)
  私見ではありますが、巻き戻し対応してよい、あるいは巻き戻し対応すべきであると考えている、またそのように実践している例としては以下が該当します。
  1. 編集内容を問題とされてブロックされた利用者のブロック破りによる編集
  2. オープンプロクシを用いた編集
1.は言わずもがなであり、仮に編集の一部に有用な部分があったとしても、iwaimさんの仰る通りそれを精査するために浪費されるヒューマンリソースは無駄以外の何者でもありません。当該利用者が「問題がある」として手を加えた箇所が本当に問題があるのであればいずれ第三者が手を加えるであろう、という観点からも一律巻き戻しで差し支えないと考えます。
2.については、方針であるWP:NOPにおいて「オープンプロクシを使ってウィキメディアプロジェクトを編集することは禁止されています」 と明言されている以上、編集内容を問わず即時除去されるべきでしょう。オープンプロクシおよびVPNなどオープンプロクシに類するものは実質無限大に存在するため、個々のIPのブロック対応のみでは方針が事実上有名無実化することを踏まえれば、ブロック破りアカウント以上に厳しい対応をして然るべきであり、またそのような利用者による「貢献」は考慮する必要性を全く認め得ません。
もっとも「WP:CSRD適用事案のような重大な荒らし行為が行われた版を上記に該当する利用者が取り消した」といった事例については例外と捉えてよいとは思います。また、上記に該当しないブロック破り利用者の編集については、原則通り個別精査を行った上で、といった対応が適切でしょう。--MaximusM4会話) 2017年6月7日 (水) 18:23 (UTC)
  全部巻き戻してほしいです。LTA:金融の専門家のグノシーの加筆をなおしたとき、別の会社の株価の情報を使って捏造が書かれていたのですが、出典自体はまともだったので、検証に時間がかかりました。なんとか直したのですが[1]、結果的にグノシーの株がお買い得みたいな微妙なニュアンスになったような気がして、修正にかけた手間を全部ムダにしても消した方がいいのかもと迷っています。悪意がある記述を直しても、着眼点自体に悪い意図があるので、消すか修正するかの判断も、修正も難しいと思いました。個人的にこつこつ直すより、機械的に巻き戻してもらえれば楽だし、安心できます。依頼の窓口があるといいですね。--ジャム・パンナ会話) 2017年6月9日 (金) 12:17 (UTC)
  コメント 一律全巻き戻し(または記事削除)を支持します。こういう手合いの場合が顕著ですが、「投稿ブロックは懲罰的措置ではなく、当人にルールの把握と理解を促す期間である」という大前提があるにも関わらず「別のアカウントで『ブロック以前と同様に編集、新規記事投稿可能』という状況では、『ひとつのアカウントを使い続けない(アカウントの履歴に拘りを持たない、記事成立または編集行為そのもののみに目的を置く)利用者に対してはアカウントブロックが完全に有名無実化する、彼らにとっては投稿ブロック処置が完全に無意味で何の行動制約も齎さない』ということになりませんでしょうか?(ブロックされようがどうしようが当人の編集傾向の変化可能性に貢献せず、以前と全く変わらぬ内容をウィキペディアに継続投稿することを許諾するも同然)
何より、「ルール把握のために設けられた期間中に行われる別アカウントからの(身元を隠した)投稿行為」=「ウィキペディアルールを理解する気が全くない宣言」ということで、これは目的外利用者でありましょう。そのような相手が短時間で数百の編集行為を行う全てを、ごく普通の善良な利用者たちが莫大な時間を掛けて個別に対処し改善して行くのは「ウィキペディアのマンパワーの著しい浪費」ではないでしょうか(個人的には精査自体が非常にめんどくさいですけど)。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年6月14日 (水) 15:36 (UTC)
  コメント 対象は基本的に、次のような内容の投稿を繰り返して投稿ブロックを受けた利用者のブロック破りかその模倣とすべきでしょうね。
  1. 法的問題(犯罪的、権利侵害等の疑い)のあるもの
  2. 虚偽もしくは重大な事実相違があるもの
  3. いたずらの疑いが明白もしくは強いもの
  4. Wikipediaの基本方針を大きく逸脱したもの
対象を限定的に絞り、「巻き戻し対応」を実施する手続きは簡素なものにすべきでしょう。--126.184.20.251 2017年6月24日 (土) 14:49 (UTC)
これらに限定する理由を教えてください。--iwaim会話) 2017年6月24日 (土) 15:20 (UTC)
あるブロック破り利用者が上記条件に合致するか否かの判断を誰がどこで行って何をもってそれを担保し一括差し戻しに至るのか、また判断の閾値に「疑い・重大な・強い・大きく」等の曖昧な上下幅を残している段階で、そもそもの提起主旨である「マンパワー/リソースを浪費しない対応」から外れている様に感じます。--Purple Quartz会話) 2017年6月24日 (土) 19:29 (UTC)
IP:126.184.20.251ノート / 履歴 / ログ / Whois IPv4IPv6と同一人です。iwaimさんのおっしゃることについては、他にどのような理由で投稿ブロック中の人物が考えられるのでしょうか。Purple Quartzさんのおっしゃることについては、「閾値」に達しているか否かの判断に議論を要するような場合は対象とは考えていません。なお、上で言及されている「LTA:金融の専門家」を例にとると、投稿ブロック時の関連議論などを見る限り、私の挙げた要件2 などへの該当は明らかと言えます。--126.248.139.68 2017年6月25日 (日) 00:07 (UTC)
実例を挙げると「Wikipedia:井戸端/subj/外来語の言い換えのみを目的とする編集は行動規範上許容されるか」という編集を行い、投稿ブロックとなった事例があります。問題となる編集は被投稿ブロック利用者の日本語能力に起因するのですが、周りのアドバイスに耳を傾けることなく自身の判断による編集を継続したため投稿ブロックに至りました。その編集は1、3、4には該当しませんし、2にあてはまるかというとそうでもありません。2は議論の余地はあるとは思いますが、議論の余地がある時点で(巻き戻しの要件を案通りに限定的に絞った場合)適用外にする方が望ましいのではないかと判断します。
ところで、私は「それらに限定する理由を教えてください」と伺いましたが、その理由はなんでしょうか?--iwaim会話) 2017年6月25日 (日) 09:32 (UTC)
また、アドレスが変わったようですが、それはさておき。"Wikipedia:井戸端/subj/外来語の言い換えのみを目的とする編集は行動規範上許容されるか"の利用者:ZairanTD氏の記録を見ると「方針無視など」とあり、投稿ブロックの審議を見ると、その「方針無視など」がかなりひどいと認識しているととるべきご意見が幾つも見受けられます。「その理由はなんでしょうか?」については、上のEULEさんの言葉をお借りすると「原則論としては、1つずつ是々非々で判断するべき」の例外に当たることなので慎重にいきましょう、ということです。--126.189.114.203 2017年6月25日 (日) 13:30 (UTC)

Template:メインページ/フレームについて

Template:メインページ/フレームのタイトル前の画像(4行目)について、altの指定が

{{#if: {{{imagecaption|}}}|{{{imagecaption|}}}

となっていて、これにより、メインページをテキストブラウザで表示した際に{{#if: が表示されます。 }}を足すか、{{#if: {{{imagecaption|}}}|を消した方が良いのではないかと思います。

ノート:メインページは保護されており、かといってTemplate‐ノート:メインページ/フレームを作成するほどのことでもない (し、作成しても対応できる方に発見していただけない可能性がありそうだ)と考えられたため、こちらに投稿いたします。確認を行ったつもりではございますが、既出でしたらすみません。 --坂井高志会話) 2017年6月2日 (金) 16:47 (UTC)

  報告 ありがとうございます。修正しました(差分)。--Frozen-mikan会話) 2017年6月3日 (土) 03:11 (UTC)
Triglavさま、適切な場所への移動ありがとうございます。 Frozen-mikanさま、対応ありがとうございます。--坂井高志会話) 2017年6月3日 (土) 03:48 (UTC)

ホウ砂の記載について

はじめまして ウィキペディアの編集の方法がわかりませんので、ここに記載しておきます。

ホウ砂の記載についてですが、NFPA704に関する記載が日本版と英語版で違います。 具体的には健康に関する値が、日本だと1 英語版だと0になっています。

色々な公的サイトを見る限り、日本語版が正解のようです。 どなたか修正をお願いします。——以上の署名の無いコメントは、203.179.90.161ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2017-06-09T06:25:53‎ (UTC) に投稿したものです(iwaim会話)による付記)。

修正しておきました。--Ryota7906会話) 2017年6月9日 (金) 09:22 (UTC)

ブロックユーザーと疑われている編集

Wikipedia‐ノート:投稿ブロック依頼/Yqm 延長‎でブロックされたユーザー利用者:Yqm会話 / 投稿記録 / 記録さんと私が同一だと疑われておりCUを要求する動きがありショックを受けています。利用者:Yqmさんと私の編集傾向は全く違います。私は過去の経験から強行的な編集は全くしていないつもりです。以前の改名提案でも反対意見があればコメント依頼をしたり見送り終了にしていました。カテゴリを新規作成するのには許可はいらないと思いますが、大がかりな場合は事前にプロジェクトなどに提案し、異議があった場合は作成はしていません。私の編集に問題があるというのでしょうか。言い掛かりを防ぐ方法はないのでしょうか。無実なのにCUされてしまうのでしょうか。--Rain night 2017年6月15日 (木) 07:41 (UTC)

  コメント 逆に気になったのですが、「無実なのにCUされてしま」って困ることというのは何かありますでしょうか。自分が多重アカウントもしていない、オープンプロキシも使っていないのであれば、特になにも起きないはずです。たしかに、調べられるのは気持ちのいいものとはお世辞にも言えないのですが、多重アカウントの疑いを否定するのはともかく、CU自体も避けるのは余計に疑念を抱かせる行為になるわけで、あまり賢明ではないと考えます。--Jkr2255 2017年6月15日 (木) 09:29 (UTC)
困ることがあろうがなかろうが、自分のプライバシーをみだりに詮索されないのは個々の利用者が持つ当然の権利ですので、チェックユーザー対象候補して挙げられている利用者自身が「止めてほしい」と述べることに全く問題はないし、当たり前のことだと考えます。私自身はチェックユーザー対象候補に挙げられたことはありませんが、もし挙げられれば、はっきりと「私を対象に含めるのは止めてほしい」と述べ反対を投じます。「コイツ必死だな」と思われたとしても。--Yapparina会話) 2017年6月15日 (木) 12:42 (UTC)
Yapparinaさんのように思われるほうが自然です。Jkr2255さん、やましい事が無いのであれば何されてもいいだろう、という理屈はやめてほしいです。チェックユーザーの機能で取得できる接続情報は、ともすればプライバシー侵害につながりかねないものです。誰だって、調査されていい気持ちにはなりませんし、調査する側(私)も同じです。取得した接続情報は、同一人物か否かを完璧に看破できるような代物ではありませんし、そのくせ、個人情報として厳重に管理しなければならないものです。万一流出させてしまうと、取り返しがつきません。そういうものを取得する/されるのです。されたくないと思うほうが当然です。それを「やましい事が無いなら…」と迫ることは、「嫌がるということは、やっぱりお前はソックパペットなんだ!」という印象を持たせてしまう。そういった印象操作の類はガイドライン(WP:悪用)を挙げるまでもなく、好ましいことではありません。--Bellcricket会話) 2017年6月16日 (金) 01:00 (UTC)
悪質ユーザーではないのに痛くもない腹を探られるのは嫌だ、というお気持ちはとてもよく分かります。誰だって嫌です。そう、誰だって。つまり、悪質ユーザーだって荒らしだって、探られるのは嫌なはずです。そこで「嫌だから止めて」は、もちろん意見を表明するのは自由ですが、何の意味も持たないように思えます。--210.165.135.5 2017年6月23日 (金) 10:42 (UTC)
何故か私の書き込みを撹乱だの愉快犯だのと言って消したがっている人がいますが、「疑われている人が『嫌だから止めて』と言っても意味が無い」というのはそんなにおかしい事でしょうか?必要なのは疑いを晴らす事でしょう?疑っている側からしたら、白黒分からない相手が「嫌だ」と言ったって、そんな事気にしないんじゃないですか?--210.165.135.5 2017年6月26日 (月) 11:03 (UTC)

アメリカ各地にある"Valley"の訳orカタカナ転写について

Category:アメリカ合衆国の谷をご覧いただいてほしいのですが、いわゆる谷、渓谷のValleyの書き方で迷っています。割合的には「ナントカバレー」のような書き方が多いですが、記事名以外の本文空間にも中黒付きの「ナントカ・バレー」、「ナントカ・ヴァレー」、あるいは「ナントカ渓谷」、「ナントカ谷」など様々です。「ナントカ渓谷」、「ナントカ谷」がつく傾向としては定まった慣例の訳語があるものが多い感がありますが、ほとんど日本語訳の見つからない名称に関しては何を使用するのが適当だと思いますか?--国内 国際 経済 エンタメ会話) 2017年6月19日 (月) 13:01 (UTC)

  •   Valleyには谷(渓谷)のほか、(川の)流域、低地の意味もあります。外国の地理のことですから、わざわざ谷とか渓谷に日本語化する必要は無いかと思います。カナで表すのはヴァレーよりかはバレーの方がいいかと思います。--切干大根会話) 2017年6月19日 (月) 13:18 (UTC)
  •   「大原則は出典どおり」。A Valleyについて詳述した文献Aが「Aバレー」と書いているならそう書くし、B Valleyについて詳述した文献Bが「Bヴァレー」と書いているならそう書きます。むりに「ヴァレー」とか「渓谷」とかに統一しようとするべきではないです。すなわち翻訳にあたっては、然るべき日本語文献も参照するなどして適切な訳語を求めるべきです。
  • ですが、ご質問のように、相当の努力をして探したけれどもほとんど日本語転記例が見当たらない、となると、当座は好きにすればいいと思います。無難なのはカタカナ書きでしょう。地名としての固有名詞であることがある程度確認できるならば「バレー」ないし「ヴァレー」に、もう少し一般用語・地理用語っぽい文脈なら「谷」としておくのもいいでしょう。
  • たとえばグリーン川 (ワシントン州)は「緑川」でもなければ「グリーンリバー」でもないです。しかし仮にこの川沿いにGreen RiverというTownがあれば、それは「グリーンリバー町」とかいう感じになります。この記事のなかでも「Stampede Pass」を「スタンペード峠道」「スタンペード・パス」としたりしていますし、「Green River Gorge」は「グリーン川ゴルジュ」ではなく「グリーンリバー峡谷」としてみたりしています。Green River Valleyは見出しで「グリーンリバー谷」、本文で「グリーンリバー・バレー」にしてますね。
  • そこらへんは、「バレー=谷」は日本語話者でもそこそこ通じるだろうけど、「ゴルジュ=峡谷」はあまり通じないだろう、という感覚があります。それと、Category‐ノート:峡谷・渓谷でも話題にしたことなのですが、日本語で「谷」と訳される英語はとてもいろいろな種類があって、Valley、Vale、Canyon、Gorge、Ravine、Dell、Daleなどをどうも訳し分けられない。そこらへんを無理に「谷」として、日本人がイメージする谷と、あちらの地形の様相のあいだで乖離が生じるかもしれず、そこらへんは切干大根さんの仰る通りです。--柒月例祭会話) 2017年6月19日 (月) 15:13 (UTC)
    • なるほど。参考になりました。有難うございます。これは私の個人的な所感ですが、至極シンプルな設問ですので、もう少し短く答えていただけると何が言いたいのか分かりやすい回答になるでしょうね。今回の場合「たとえばグリーン川 (ワシントン州)は『緑川』でもなければ『グリーンリバー』でもないです。」から下は不要です。--国内 国際 経済 エンタメ会話) 2017年6月19日 (月) 15:49 (UTC)
なるほど。アドバイスありがとうございます。勉強になりました。--柒月例祭会話) 2017年6月19日 (月) 15:56 (UTC)
アドバイスは聞くだけでなく今後に生かすことが大事ですよ。今後に期待しておきます。--国内 国際 経済 エンタメ会話) 2017年6月21日 (水) 11:15 (UTC)

マジックリンクについて編集

Category:ISBNマジックリンクを使用しているページノート / 履歴 / ログ / リンク元では版番64211854(2017-05-23T16:07:52‎Z)で《マジックリンクはMediaWikiのコードから削除される予定です。これを受け、英語版ウィキペディアのコメント依頼で、マジックリンクを{{ISBN}}に置き換えるべきだと判断され、ISBNマジックリンクを使用しているページを集めるためにこの追跡カテゴリが作成されました。》と追記されています。これは現状を的確に表現しているのでしょうか? また、機能が残った場合、ウィキペディア日本語版としてはどのように対応するということはどこで決めるのでしょうか?

このカテゴリの記述を受けて、「Template‐ノート:Cite book#isbn引数修正の提案」という提案がなされています。また、現在の{{ISBN}}ではinfobox以外で使うことは非推奨とあります。後者に関しては書式的な問題も絡んでいるとは思いますが。(あと、今だと{{ISBN2}}も存在する)

なお、現状、MediaWikiがこの機能をどうするのかについては「mw:Requests for comment/Future of magic links」にある通りです。当初の「削除」から「初期値を無効にして様子見」になっているようです。--iwaim会話) 2017年6月19日 (月) 14:43 (UTC)

正直、寝耳に水の話です。Phabricator:T145604と上記のMediaWikiのRfCを読む限り、延期の可能性はありそうですが、削除される予定であることにはかわりないようです(カテゴリが作成された経緯も合っています)。一応{{ISBN2}}のドキュメンテーションを整備しておきました。--ネイ会話) 2017年6月19日 (月) 16:24 (UTC)

  •   返信 (ネイさん宛) ドキュメントの整備ありがとうございます。
    ところで《延期の可能性はありそうですが、削除される予定であることにはかわりないようです》については私は別の認識をもっています。MediaWikiのRfCについては先に書いたように「初期値を無効にして様子見」と認識していますし、Phabricator:T145604についてはSlimVirginさんのDec 22 2016, 9:04 PMのコメントからマジックリンク削除の是非について再び議論がはじまっていると判断しています。(過去になされた)合意についてはLegoktmさんのJan 6 2017, 11:33 PMのコメントに『The parts that have been agreed to is that magic links should be considered deprecated on Wikimedia wikis, and we (MediaWiki core developers) should work with communities to provide alternatives for this functionality and tools to aid the migration.』とありますが、既に合意が形成されているからといって、議論の停止を促す人はいないようです。
    ウィキメディア財団のウィキ(≒ウィキペディア日本語版)からマジックリンク機能がなくなる(≒削除される)のであればテンプレートに移行することはほぼ決定だとは判断していますが、(私の認識では)そうではないのに「削除されるから移行する」としてしまうのはちょっと変だな、と考えています。なお、個人的には「(削除か否かに関わらず)ウィキペディア日本語版ではマジックリンクは使うべきではなく、テンプレートを使用すべき」という結論はありうるでしょう。--iwaim会話) 2017年6月20日 (火) 14:14 (UTC)

  コメント こんにちは。Template‐ノート:Cite book#isbn引数修正の提案をしたYuukin0248です。

マジックリンクが削除される予定であることに変わりはないんですね。ISBNリンクは出典テンプレートによる使用がほとんどだと感じましたので、テンプレート‐ノートで提起しました。私としては、この変更によりンプレートによるマジックリンクの使用状況を確認することができ、テンプレート以外でのマジックリンクをbot作業依頼で解決したいと考えています。

とりあえず、現状反対意見が出ていませんので変更はするべきだと捉えています。--Yuukin0248会話) 2017年6月20日 (火) 07:56 (UTC)

  •   返信 (Yuukin0248さん宛) んー、では反対しておきます。理由は2つあって、「ウィキペディア日本語版からマジックリンクが削除されるとは決定していないのに『削除されるから』という理由はおかしい」という理由と「ISBNだけではなく他の2つのマジックリンクを含めて統一見解を持つべきなので、ISBNだけ性急に実施するべきではない」という理由です。--iwaim会話) 2017年6月20日 (火) 14:17 (UTC)
    •   Iwai.masaharuさん宛 Template:Cite bookをどうするかの議論はここですることではないので、あまりにも続くのであればそちらの方でコメントをしていく所存です。
さて、一つ目の理由である「削除は決定されていない」についてはコメントが難しいですね。まあ提案当初は「マジックリンクは削除されるという見解があり、解消すべき」程度の見識でしたので、「決定されていない」はそこまで重要と捉えていませんでした。
2つめの「なぜISBNだけ?」ですが、「ISBNはテンプレートによる使用が多く対応が容易と思えたから」というのと「最も多く使用されているため、カテゴリを発見できた」からです。ですが、PMIDに関してはテンプレートでの対応が可能だったようですので、調査不足でした。
議論の参考リンクを作りました。--Yuukin0248会話) 2017年6月21日 (水) 06:12 (UTC)
参考リンクの作成ありがとうございます。埋もれるのでサブセクションに分離しました。--iwaim会話) 2017年6月21日 (水) 06:23 (UTC)
  コメント ここでコメントしていいかわかりませんが、ISBNだけでも先に実施したほうがいい理由はひとえに「{{ISBN2}}にエラー検出の機能がある」ことにあります。これはマジックリンクにはない利点なので、脚注テンプレで使用するだけの価値はあります。PMIDとRFCのほうはそのような機能がないので急いでやる意味は少ないと考えます。メタでの議論のほうは「議論は再開したがデベロッパー側が決定を覆すには至っていない」という認識でしたが、どうやら様子見の最中に反論が出てきてマジックリンク廃止が取り消される可能性が出てきたみたいですね。いずれにせよ、マジックリンク廃止が決まってないならば、それ以外の理由がなければ性急にテンプレに変更する必要はなさそうです。--ネイ会話) 2017年6月21日 (水) 07:55 (UTC)

参考リンク編集

「八甲田山(映画)」が冗長すぎるのでは

実は当該ページのノートにも書いたのですが、こことどちらがふさわしいか判断に困りましたのでこちらにも失礼します。 題名にもある通り、八甲田山(映画)のページ、とりわけ出演者の節があまりにも冗長です。 登場人物それぞれにあらすじを書いているような勢いで、例えば神田大尉に関して言えば、いくら主役級のキャストとはいえ6,000字はやりすぎだと思います。 ついでに言えば、俳優の説明をする節ではないので節題も「出演者」ではなく「登場人物」が相応しいと思います。 もっと言えば、丸括弧や鍵括弧を使った補足が多すぎで見苦しい、というのもあります。—以上の署名の無いコメントは、210.165.135.5ノート)さんが 2017年6月21日 (水) 11:33 (UTC) に投稿したものです(コメントの最後に--~~~~と書くだけで自動的に署名できます。--Triglav会話) 2017年6月21日 (水) 11:43 (UTC)による付記)。

まず、お断りとして、私は事件についてはよく存じておりますが、映画は未見です。また、210.165.135.5氏がjawpにおいて初心者もしくはそれに近い方と言う前提でお話をさせて頂きます。
残念ながらjawpではこういったフィクション作品(この映画は元ネタがありますが)について、キャラに入れ込みすぎて支離滅裂になっている記事が多く見られますが、本来はあらすじをがーーーーっと書き、あらすじに入れるには余りにも細かい登場人物情報を、そちらに書くのが基本スタイルです。ここで留意したいのは、「何から何まで説明して、映画一本丸々見たと同等の情報を盛り込む必要などない」と言う点でしょう。あくまで重要な点だけを選抜して文章化したいものです。個人的によく用いる表現なのですが(笑)、なんでも盛り込もうとするとしまいには「人類が読めない記事」になります。あまりにあまりにあまりに細かく冗長は記事は、読もうとしてもわけがわからなくなりますし、そもそも読もうとも思わない人が多発します。
さて、文章に違和感を感じられる点。これはそれが改善と見なせるのであれば、いつ誰が行われてもOKです。ただし、上記不要な情報の削減もあわせ、熟考の程を。それが明らかに改善になるとの確信がある時のみ行って下さい。かつ、もし差し戻しが行われる、ノートページで異論が出る、などすれば、編集合戦を行わず、ただちにノートページでの調整に当たって下さい。この際、「IPさん」ではややこしくなりますので(3人もIPさんが出てくると正直誰が誰だかわかりません。IPが頻繁に変わる人もいらっしゃいますし)、そう言った事を前提に事を進められるのであれば、アカウントの取得をお勧め致します。Wikipedia:ページの編集は大胆にWikipedia:編集合戦Wikipedia:あらすじの書き方プロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述、が参考になるでしょう。また、プロジェクト:漫画#登場人物 などの文書が参考になると思います(同じフィクション作品ですから、表現手法が違うだけ。根本的なところでは共通した概念で取り扱われるべきです)。また、この映画に言及した二次資料を集められ、それを元に執筆されるとよりよくなることでしょう。
210.165.135.5氏がもしまだjawpに慣れておらず、そういった編集が難しい、とのことであれば、しばらくは原状で妥協するしか無いでしょう。人的資源は慢性的に不足しており、それが故に、品質の低い記事はまだまだ多く、ここで提議したからと言って誰かが直してくれると期待すべきではありません。九分九厘、結局、210.165.135.5氏が行わねば誰も行わないと言うことになろうかと思います。--Hman会話) 2017年6月21日 (水) 21:23 (UTC)

カテゴリ:今月の一枚のソートについて編集

ノートだとあまり目につかなそうなので井戸端に失礼します。Category:月間新記事賞今月の一枚のソートについてですが、現在はTemplate:月間新記事賞今月の一枚によってページ名(すなわちファイル名)によってソートされるようになっています。しかしながらファイル名の付け方は撮影者によってまちまちですのでこれだとソートがイマイチな感じになってしまいます。カテゴリの趣旨からして年月でソートするようにするべきかと思うのですが、如何でしょう。また、<includeonly>[[Category:月間新記事賞今月の一枚|{{PAGENAME}}]]</includeonly>の{{PAGENAME}}の部分によってページ名がソートキーになるように設定されていると思いますが、何らかの形で受賞年月をソートキーにするように変更することは技術的に可能でしょうか。技術面がさっぱりなのでどなたか知恵をお貸しください。--Karasunoko会話) 2017年6月23日 (金) 12:33 (UTC)

周辺ページに告知しておきました。
さて、まず方法ですが、{{月間新記事賞今月の一枚|2017-04}}という風にすれば並ぶはずです。これまでの受賞ファイルのうち、jawpにあるものはbotで変更可能でしょう。Tamplate張替えbotに頼めば手入力でできるかと。具体的な方法はノートに記しておきます。
jawpで今月の一枚に選ばれたものは、commonsへ投稿されたものもあります。それらは、jawp上にローカルの解説を作ることが必要です。--Yuukin0248[会話/履歴] 2017年6月25日 (日) 07:15 (UTC)一部取り消します--Yuukin0248[会話/履歴] 2017年6月25日 (日) 07:29 (UTC)
  コメント 新記事賞の更新を行っているものです。Commonsに投稿されたものについても、Template:月間新記事賞今月の一枚を貼る関係で全てローカルの解説は作成するようにしています(例:ファイル:Water reflections of Mount Fuji s2.jpg)。ちなみにWikipedia:月間新記事賞/受賞記事一覧なら年月順に記録されてるんですよね(文字列のみですけど)。今回は画像としてどちらで並んでいる方が良いかということになるかと思いますが、正直そんなところを見る物好きはあまりいないだろうしどっちでもいいんじゃないか、というのが私の意見です。皆さんの判断にお任せします。--totti会話) 2017年6月25日 (日) 15:53 (UTC)

投稿ブロック依頼に記入する依頼内容が300行ほどの長文となってもかまわないか編集

近日中にWikipedia:投稿ブロック依頼に投稿ブロックを依頼しようと考えています。依頼対象の人物(被依頼者)の編集行為のうち、投稿ブロックの対象となりうる行為は長期間かつ広範囲にわたっているため、被依頼者のそのような行為を網羅的に記述すると、バイト数にして100キロバイト程度、行数にして300行程度の長文となりそうです。それほどの長文であっても、Wikipedia:投稿ブロック依頼#依頼の書き方の例に従ってWikipedia:投稿ブロック依頼に記入してもかまわないでしょうか。

依頼内容が長くなりすぎる場合には、例えば自分の会話ページのサブページに依頼内容の詳細を記入しておいて、Wikipedia:投稿ブロック依頼からリンクさせて読んでもらうほうがよい等の不文律のようなものがもしあれば、教えてください。--Leonidjp会話) 2017年6月24日 (土) 09:20 (UTC)

  • 長文でも構わないと判断していますけど、長文は第三者から読まれない可能性が高くはなると思います。わかりやすい構成にする必要があるかもしれませんね。また、様々な問題があるから長文になるのだと考えますけど、その場合は投稿ブロックをせざるを得ないと第三者も同意できるいくつかの問題に絞って投稿ブロック依頼を提出する手もあります。
    詳細はノートページに書くという手もあります。また、サブページにするのであれば「Wikipedia:投稿ブロック依頼/利用者名/詳細」とかいう感じでWikipedia名前空間におく方がいいでしょうね。--iwaim会話) 2017年6月24日 (土) 09:34 (UTC)
iwaimさま、ご応答ありがとうございます。
もしサブページに依頼内容を記入する場合はWikipedia名前空間に置かせてもらおうと思います。--Leonidjp会話) 2017年6月24日 (土) 10:12 (UTC)

postcards of Japan

See Commons discussion: [2]. More images will be uploaded in Commons:Category:Postcard collection Smiley Toerist. Smiley.toerist会話) 2017年6月24日 (土) 10:27 (UTC)

These are the last two Japanese postcards:
 
What is this red square on his clothes?

Smiley.toerist会話) 2017年6月24日 (土) 22:17 (UTC)


重要なお知らせの全体告知について編集

表題の件ですが、Wikipediaの制度や仕組みが複雑になっており、該当のページをウォッチリストに入れていないと知らない変化が発生するということが起きているように感じられます。そこで、重要なお知らせに関しては全体に告知するような仕組みを作れるといいと考えております。ただ、当方はシステムに詳しいわけでもなければ「これだ!」というような妙案があるわけでもございません。そこで皆さまからのご意見を募りまして、それぞれの案に対する長所と短所を洗い出し、現状をより良くしていけるような仕組みづくりが出来ればと考えております。一ヶ月ほどブレインストーミングの期間に充てたいと考えております。宜しければご協力いただけると幸いです。当方は現在このように考えております。

提案編集

方式として考えているのは現時点で二つです。可否については一旦考えておりません。

  • A. 通知機能への組み込み
  • B. ページ上部(募金の募集など)での表示

該当事項編集

  • 1.方針の追加
  • 2.既存のルールの追加/変更/削除
  • 3.権限に関する投票

考慮すること編集

  • 一、技術的にできるか
  • 二、どの程度の人を告知の対象とするか

ご意見を伺えますと大変助かります。よろしくお願い致します。--遡雨祈胡会話) 2017年6月25日 (日) 06:54 (UTC)

まず、技術文書はWikipedia:ウォッチリスト上部での告知です。選べる機能は下記の通り。

  1. ページ上部、全ユーザーに表示される。
  2. ページ上部、ログインユーザーに表示される。
  3. ページ上部、IPユーザーに表示される。
  4. 特別:最近の更新上部、全ユーザーに表示される。
  5. 特別:ウォッチリスト上部、ログインユーザーに表示される。

今決めるというわけではないので深く考えていなかったが、方針の追加は1番か5番、権限の投票は2番か5番になると考えます。既存のルール変更はケースバイケースで1番か5番、または告知しない選択肢もあるかと。また、上記の文書での例で言及されていますが、「秀逸な記事の選考/再選考」も5番での告知が可能であると考えます。管理者かインターフェース編集者による編集でしか変更できないので、悪戯で提出される選考でも問題を起こしません。--ネイ会話) 2017年6月25日 (日) 07:12 (UTC)

  コメント 重要な告知はWikipedia:お知らせWikipedia:コミュニティ・ポータルに書いておいてくれさえすれば、別に他の場所に入れなくてもいいですよ。--Starchild1884会話) 2017年6月25日 (日) 22:25 (UTC)
  • 告知自体は大々的に行われるべきです。実際に、お知らせに書いてあっても何かが決定してから「知らなかったぞ!」と言う例は何度か見ましたし、私も経験しました。比較的重大な案件については、より広く告知されるべきです。少なくともアカウント利用者が信任選挙に関わる事について、見る人が増えると困る、と言うのは、筋が通っているとは言いがたいのではないかと(いわゆる「選挙に行きましょう!」です。全アカウント利用者に見られて困るようなものなら、そもそも投票資格をより厳しいものにすべきでしょう)。
なお、私はウォッチリストを利用していません。当然、大多数はウォッチリストを見ていると想定できるにせよ、同時にそれなりの数の利用者はウォッチリストを見ていない、と推定するのが妥当でしょう。jawpローカルの仕様として「ウォッチリストにしか表示できない」と言う解釈でよろしいのでしょうか?寄付の宣伝のように、そこら中には表示できない、と。--Hman会話) 2017年6月26日 (月) 21:06 (UTC)