Wikipedia:井戸端

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Wikipedia内の記事名だけの検索方法。Wikipedia内のタイトルだけの検索方法。編集

上級者の方は既にご存知だろうと思いますが、参考までに井戸端会議に報告します。
ページのタイトルだけの検索/記事名だけの検索です。
Google か Yahoo!の検索サイトを利用します。
intitle: と site: というコマンドを利用します。

  • コマンド intitle: で<tile>タイトル内容</title>で囲まれたタイトル内容だけを対象に検索します。
  • コマンド site: で指定したサイト(URL)内に限定して検索します。(「http://」は入力しない らしいです)
  • 1語句検索         intitle:井戸端の話題/記事名 site:ja.wikipedia.org/wiki/        Googleの場合 Yahoo!の場合
  • 順番も含め完全に一致検索 intitle:"記事の信頼性" site:ja.wikipedia.org/wiki/          Googleの場合 Yahoo!の場合
  • アンド検索        intitle:井戸端の話題 intitle:記事 site:ja.wikipedia.org/wiki/    Googleの場合 Yahoo!の場合
  • オア検索         intitle:"記事名" OR intitle:タイトル site:ja.wikipedia.org/wiki/   Googleの場合 Yahoo!の場合
  • 含めない         intitle:井戸端の話題/記事 -intitle:記事名 site:ja.wikipedia.org/wiki/ Googleの場合 Yahoo!の場合


  • 本文内検索との合わせ技  "Evum" intitle:井戸端の話題 site:ja.wikipedia.org/wiki/       Googleの場合 Yahoo!の場合


私は、今までこの方法を全く知らないでいましたが、'2017年9月に気づいたので報告した次第です。(井戸端会議の中を検索しても同様の話題は見つからなかったもので)


同様のことは、

でも実現できそうです。(こちらは、サイト間で指定方法に若干の違いあり)


これまで

が wikipediaで提供されていますが、記事名だけ(タイトルだけ)に絞った検索が見つからなかったため、この外部検索サイトを利用する方法を紹介した次第です。ご活用いただければ幸いです。


尚、この内容が、井戸端にふさわしくない(消去)/別のページに記載した方が望ましい(移動)などございましたら、忌憚無くご指摘ください。 また、私が知らないだけで、wikipediaに同様の結果を得られる方法が存在していた場合は、この文(節)そのものを消去されることに、あらかじめ同意します。 --Evum(会話|)2017年9月20日 (水) 13:00 (UTC)

  情報 ウィキペディアの検索でも intitle: は使えます。詳しくは英語が含まれるページになりますが、検索ページの右上にある「ヘルプ」をクリックして下さい。まあ、詳細検索モードのようなもので、オプションが簡単に使えるようになっていると良いのですけど…。--Frozen-mikan会話) 2017年9月20日 (水) 17:01 (UTC)
  情報 Wikipedia日本語版内ではありませんが、Article title grepというツールが提供されています。これは、指定された正規表現にマッチするタイトルを持つ記事をリストする機能を持ちます(例えば「..山」と検索すると、「○○山」という文字列を含む記事名(富士山、力道山、etc)がヒットします)。使いようによっては一般の検索より便利です。--ひむちや (会話/投稿記録) 2017年9月20日 (水) 17:14 (UTC)
  返信 Frozen-mikanさん、ひむちやさん、貴重な情報ありがとうございます。--Evum(会話|)2017年9月21日 (木) 14:29 (UTC)

  情報 intitle: の Wikipediaでの検索 と Yahoo!検索 の挙動の違い
 タイトルだけを検索対象にする intitle: を試してみましたが、 Wikipedia と Yahoo!とで結構挙動が異なるようです。 単に intitle:管理システム での結果を下表に示します。
intitle: の Wikipediaでの検索 と Yahoo!検索 の挙動の違い
Wikipediaでの検索
検索例「intitle:管理システム」
Yahoo!での検索
検索例「intitle:管理システム site:ja.wikipedia.org/wiki/」
順番も含め完全に一致
「管理システム」だけヒット
すべて含む
「管理システム」や「システム管理」などもヒット
リダイレクトも 含んで の検索結果 リダイレクトを 含まない 検索結果
Wikipediaの記事の記事名(タイトル)だけにヒット Category Template Portal ノート などのタイトルもヒットする
  • Wikipediaでの検索 から、リダイレクトを含めない手法は見つかりませんでした。(私の勉強不足かもしれません)
Yahoo!検索の方は、対処法があります。
結論 (今のところ)
--Evum(会話|)2017年10月12日 (木) 09:21 (UTC)

選挙関連記事のルールについての提案(2)編集

2016年8月にWikipedia:井戸端/subj/選挙関連記事のルールについての提案が提案されているので、区別するためにタイトルを変えました。

近日予定されている第48回衆議院議員総選挙についての提案です。

第48回衆議院議員総選挙に関連する記事について、公示から投票締め切りまでの間一切の編集を禁止する」ことを提案します。

関連する記事というのは、前議員、候補者の他「第48回衆議院議員総選挙」自体も含みます。立候補は公示の後なので、立候補しているかについても記載できないということになります。以前にもWikipedia:井戸端/subj/日本におけるネット選挙解禁に伴う対策についてWikipedia:井戸端/subj/選挙関連記事のルールについての提案などで検討されているようですが、公示日まであまり時間もないので、シンプルなルールを提案します。60.41.215.61 2017年9月26日 (火) 00:49 (UTC)

  コメント第48回衆議院議員総選挙に関連する記事には選挙特番関連の個別番組記事も含まれると言うことでしょうか。Wikipedia上で政治的中立を保つため、選挙運動の抑制とか不要な政治的な論争を避けるという趣旨でしょうか。そのような趣旨であれば、編集禁止の範囲を狭めることはできるはずです。第48回衆議院議員総選挙自体にも過去の選挙記事の例にならえば、選挙特番の一覧を記す節がありますが、そのような節で政治的論争が起きるとは到底考えられません。ですので、趣旨としては理解できるが、影響範囲あるいは編集が許される範囲についての精査が必要だという考えです。--Don-hide会話) 2017年9月26日 (火) 00:57 (UTC)
  コメント 「特番」についても「公示から投票締め切りまでの間一切の編集を禁止する」でよいと思います。(今回の提案を実施しても公示以前に記事を作成することは可能ですし、投票締め切り後は編集も可能です。)ただ、あまり細部についての議論に時間がかかるとシンプルな提案にしたことの意味がなくなるので、大枠だけ決めておいて細部については後で検討するということではどうでしょうか。60.41.215.61 2017年9月26日 (火) 01:11 (UTC)
  コメント 提案趣旨については当方指摘の物で間違いないのか、それとも別のお考えがあるのか、いかがでしょうか。趣旨次第で(他者含めて)賛成/反対を考える材料になり得ますので、明確に返答願います。また、現時点では2017年のテレビ特別番組一覧には選挙特番の節を設けたとしても、そこに記載することができません。当該選挙の記事に当該節を設け、そこに誘導するという形をとっているためです。ラジオ番組についても同様の対応になっています。インターネット配信番組(映像つき/なしを問わない。)に関しては、インターネット配信業者が放送事業者ではないことと、テレビやラジオにある年ごとの記事のインターネット配信版が作成されていないことから、収容箇所がありません。当該選挙そのものの記事に節を設けて配信元と番組名の記載を行わざるをえません。また特番自体の放送予定はあるも、番組名が公示前までに決まらない放送局・配信元もあるでしょう。そうなると、政治的中立という意味で言えば、番組名・放送時間または配信時間・出演者という事実の記載等で論争が起きるとは考えにくいので、それについて編集禁止とされると、収容箇所の問題からしても無理があると考えます。よってその点については反対とさせていただこうと思います。速やかに検討するとしても、編集制限範囲を決めないと、とてもではないが全面賛成しにくいと思います。--Don-hide会話) 2017年9月26日 (火) 02:02 (UTC)
(追記)提案者のIP氏へ、可変である場合、仮に可変IPが直近の書き込みと書き込もうとするタイミングで異なるようであれば、直近のIPがなんであるかの明示をしてください。Wikipedia:説明責任の観点から、議論参加者への配慮が求められます。--Don-hide会話) 2017年9月26日 (火) 02:14 (UTC)
  コメント IP氏の提案にある「一切の編集を禁止する」ということですが、そもそも選挙は国政に限った話ではないので、今回の選挙のみのルール化は少し拙速のように思います。今回の衆議院選挙と前後して、複数の選挙の実施も予定されているので、その場合はどうするのかといった問題もあろうかと思います。提案したい理由は何となく分からなくもありませんが、選挙中の記述がどこまで許容されるか、許容されないかはケースバイケースの例が多いように思います。過去からの積み重ねで対処しているケースも多くあるので、その範疇で対応していくことになろうかと思います。--TENDERAS会話) 2017年9月26日 (火) 14:14 (UTC)
  コメント 提案者の提案が直近の国政選挙の告示間近になってからのものであったということで、その告示前に何らかの結論を得られるかどうかは時間的になんとも言えない状況でしょう。ただ、こうした提案が何度か出されては消え、を繰り返すと言うことは、Wikipedia上における選挙運動のありかたに問題を感じている方がいるということの現れではないかと考えます。選挙とは無縁でも、Wikipedia上では政治的論争がしばしばおき、記事の保護依頼に至るケースもあるわけですから、対応をなんらかの形で変えなければならない、となってもおかしくないかもしれません。--Don-hide会話) 2017年9月26日 (火) 22:20 (UTC)
  コメント 真逆の考えを持つ者です。ご提案のようにウィキペディアが率先して抑止したとして、今後アメリカ大統領選挙のようなリアルタイムの変化に一喜一憂する選挙運動が日本でも始まった場合、他サイトはウィキペディアに追従して抑止してもらえるものでしょうか? ウィキペディアだけ置いてきぼりにされてしまうのではないでしょうか?-Triglav会話) 2017年9月26日 (火) 15:37 (UTC)
  コメント なぜ他サイトのことを気にしなければならないのですか。どうせ横並びになんてできないのだから考えるだけ無駄でしょう。あくまでもウィキペディアとしてのルールを議論すればいいのではないですか。よそはよそ、うちはうち。--豚肉カレー会話) 2017年9月26日 (火) 15:50 (UTC)
  コメント Wikipediaは速報を逐次記載する場所ではないと思います。本件とは関係はないですが、大きな地震が起きたら即座に(ひどいときには出典もなしに)立項する方がいるくらいですから、その点でのモラルがない方が少なくないように思います。Wikipedia上で特定の政党や政権に肩入れするようなことがあってはなりませんし、そこからの意向を忖度する必要もないでしょう。他サイトは他サイトの基準で政治的スタンスを決めればそれまでですが、Wikipediaでは政治的中立を保つためには、何らかの対応をとらなければならないという考えが出てきても、(影響範囲を別に考慮しなければならないにしても)違和感はございません。--Don-hide会話) 2017年9月26日 (火) 22:20 (UTC)
  コメント 私は、大枠として「編集禁止とする」ということで、細部については各編集者の判断に任せてもよいと思っていますが、全保護にするほうがよいというお考えの方があれば反対しません。基本的に、ウィキペディアは百科事典なので「速報性」は要求されないだろうというのが提案理由です。「速報性」は他のサイトに任せて「遅報制」(ということばはたぶんないと思いますが)つまり、昔のこと(例えば第22回衆議院議員総選挙)を調べることができるというのがウィキペディアの強みだと思います。Don-hideさんご指摘の選挙特番については選挙特番の細部がわかるのは投票締め切り後なので、投票締め切りまで特番のタイトルだけリンク元の記事に記載しておき、投票締め切り後に今までと同様の編集を行えば済むことのように思います。(Don-hideさんご指摘のIPについては現在のところ変化していないようです。変化したときは書きます。)60.41.215.61 2017年9月27日 (水) 07:19 (UTC) 全保護にせずに各編集者の判断に任せる場合には、ローカルルールのような形での告知が必要ですね。60.41.215.61 2017年9月27日 (水) 07:26 (UTC) 私の提案は、「一時的」なものにすぎないので、長期的にどうするのがよいかについては、今回の総選挙が終わってからじっくり時間をかけて考えるのがよいと思います。60.41.215.61 2017年9月27日 (水) 07:26 (UTC)
  コメント 申し訳ありませんが、以下の理由により、現状のご提案内容では賛成できません。
  • 現状どのような問題があり、今回のご提案でその問題がどのように解決されるのか(される見込なのか)、副作用はないのか、等が提案者から示されていません。それらの情報なしにいきなり提案だけされても、判断材料がありません。
  • 日本語版ウィキペディアには既に検証可能性、特筆性、独自研究、中立的な観点、ウィキペディアは何ではないか、等の方針やガイドラインがあります。これらではカバーできないのでしょうか?無闇に細分化・特化した個別ルールを設けることはシステムを複雑にするだけだと思います。既存の方針・ガイドラインに基づいた特定事象向けの解説書、なら分かりますが。
  • 「一切の編集を禁止する」というような強い制約を伴うルールを新設したいのであれば、慎重に検討されるべきです。選挙が決まってから慌てて短期間・期限付きで決めるべき事柄ではないと思います。
以上です。--Penn Station (talk) 2017年9月27日 (水) 14:46 (UTC)
追加コメント:すみません、上記発言時にはその上のコメントをされた60.41.215.61さんが提案者であることに気付いていませんでした。「ウィキペディアは百科事典なので「速報性」は要求されない」が提案理由とのこと。ですがWikipediaでは速報自体は問題ありませんし(むしろタイムリーな更新こそオンライン百科事典の強みの一つでしょう)、速報に伴う問題については選挙に限った話ではありません。既存の対応でどのような問題があるのでしょうか?もし不適切な投稿があれば個々に差し戻し、削除依頼、保護依頼などしていただければと思います。--Penn Station (talk) 2017年10月2日 (月) 01:30 (UTC)
  コメント IP氏の提案については反対しておきます。今回の提案については、どのような範囲で行うのかが漠然としていますし、編集者細部に周知するにはあまりに拙速です。選挙記事に携わっていて問題がある場合として、
  1. 宣伝を目的とした新規記事(特筆性のない新人の立候補者)の作成が増える。
  2. 現職議員等において、宣伝を目的とした内容の記述が増える。
  3. 現職議員等において、ネガティブ案件の内容の記述が増える。
といったところが問題になろうかと思いますが、それぞれの案件毎に編集や削除審議にかけて、粛々と対応して頂いている印象があります。私見ですが、選挙期間中は即時に対応して頂ければありがたいと思う程度で、深刻な問題になっているとは思っていません。スムーズな編集対応や削除審議をするのに、ルール化されていた方が対処しやすいといったメリットはあるかと思いますが、全保護までは行き過ぎのような気がします。--TENDERAS会話) 2017年9月27日 (水) 22:42 (UTC)
  コメント 提案趣旨次第では賛意を示せる部分が生じ得ますが、それが未だ示されていない(少なくとも当方が示した物と同じか否かすら言及が一切ない)ことから、それができかねます。もっとも、本議論の議論終結が来月の衆院総選挙には間に合わない可能性が高そうですが、その次の国政選挙に間に合うように、今からある程度の方向性・影響範囲を考えるというのであれば、拙速な結論を得ることにはならないので、提案者からの提案趣旨をお示しいただけるならば議論継続には反対しません。--Don-hide会話) 2017年9月28日 (木) 02:01 (UTC)



  コメント 僕も反対です。
この提案は、TENDERASさんの挙げた、3パターンを回避する目的なのだと思いますが。
それなら、現職議員全てと、全立候補者の記事をロックしないと意味がないからで、また、ロックする意味も無いからです。
  • 特筆性のない人物の立項を防ぐには、その記事名でロックする必要がある。
  • ロックしても、空白を挿んだりして、強引に記事を作ろうとされる可能性も有る。
  • スタブ状態で記事の立項を公示前にされてしまえば、『選挙期間中につき加筆・説明等できませんが、選挙終了後、出典なども添えて加筆・説明します』という主張を否定できなくなる。
    通常であれば、特筆性の説明を求める事が出来ると思いますが、取り決めを作った場合に、逆手に取られてしまう恐れがある。
  • 加えて言うなら、利用者ページの傘下に、書きかけの記事として用意されてしまえば、権利侵害などが無い限り干渉は難しいと思いますし、その状態でも宣伝効果を発揮できるかと思います。
つまり、結局は各利用者の、善意というか善良性を信じるしか無いのではないか、悪意を考えてもキリがないのではないか、と愚考する次第です。


中立性に欠ける立項や編集が有れば、差し戻しや削除で対応してもらえば良いと思います。IPユーザーから何度もされるなら、その時点で半保護を検討する。登録ユーザーから何度もされるなら、その時点で、当該ユーザーのブロックや、記事のロックを検討する。そんな感じが良いのではないでしょうか?
後手に回る形にはなりますが、それが現実的なのではないかと思います。

--ただのしかばね会話) 2017年9月28日 (木) 03:10 (UTC)

せいぜい何かアクションを起こすにしても、全該当項目半保護ぐらいでよいのでは?東日本大震災級ですら、ジンボ直々に実質白紙化状態やめるべきと日本語版にコメントしにきたぐらいなので、全保護はこれまでのケースを踏まえてもウィキペディアとして不可でしょう。できる対策としては選挙期間中対象の全てのページに該当テンプレートを貼り付ける、そのテンプレートにカテゴリを付与する、カテゴリにeditintroを割り当ててすべての編集者に編集画面で注意を促す仕組みを整える(存命人物項目の編集画面と同じ仕組みを導入)、Wikipedia空間に選挙に関連した共有ウォッチリストを作成して全ての利用者が編集状況を逐一把握できるようにするなど。こんなところではないでしょうか。--Gohki会話) 2017年9月29日 (金) 14:53 (UTC)
  •   コメント Botでも依頼中ですが、実際できうることとしては、可能な範囲でテンプレートを貼って注意喚起をするぐらいで、衆議院選挙になってくると、候補者が1000人規模になる上に新規記事の作成も出てくるので、一口に保護・全保護と言っても、どこまでするのかが見極める必要があります。国会議員等の経歴がある方は、大半が記事が作成されており、まだ探しようがあるのですが、元官僚・元地方議員・政治家の息子等になってくると難しいところがあります(例としてこれこれこれ)。ルール化されることの提案自体は理解できますが、現実的にどこまでやるのかは具体的に示していただかないと議論しようがないと言うところです。あと、国政に限った提案となっていますが、地方選挙もあることをお忘れなく。--TENDERAS会話) 2017年9月30日 (土) 03:20 (UTC)
  •   コメント 提案者です。提案理由について書いておきます。Wikipedia:特筆性 (人物)#政治家には、「国家レベル以上の行政機関の長、立法機関の議員または議員だった者。」・「候補者は、注目を浴びている選挙に出馬しているという一事をもって特筆性が保証されるわけではありません。」と書かれています。そうすると、今回のような国政選挙の場合、「前」と「元」は特筆性があるが、「新」は候補者ということだけでは特筆性がないということになります。で、現行のルールだと「前」「元」については、選挙期間中に、選挙に関連する情報を追加して記載することが可能であるのに対して、「新」は削除の議論の対象になる可能性があります。しかし、「前」「元」「新」のいずれも「候補者」であることに違いはありません。そうすると、コミュニティの判断により「候補者」の扱いを決めるという扱いをしたときに「公職選挙法」上の「公平」の観点から見て問題となる可能性があるというのが今回の提案理由です。速報性については、Template:速報的記事があるぐらいで、必要というよりはどちらかというと望ましくないという程度の話です。しかし、公職選挙法を順守する必要はあるように思います。いままでの、特に問題として指摘されることはなかったのだろうと思いますが、今後ネットを利用した選挙運動が盛んになってくると問題になる可能性があります。細かいルールを決めずに、選挙期間中は凍結することでトラブルを避けようというのはいささか姑息な手段のようにも思いますが、さしあたってのトラブル防止策としてはやむを得ないのではないかなと考えています。60.41.215.61 2017年10月3日 (火) 00:39 (UTC)

  コメント 以下は、総務省のサイト(url=http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo10_2.html )からの抜粋です。ウィキペディアについて直接には書かれていないのですが上記ページにある「SNS」に該当するのではないかと思います。ご参考まで。60.41.215.61 2017年10月3日 (火) 01:22 (UTC)

  • 「何人も、ウェブサイト等を利用する方法※により、選挙運動を行うことができるようになります(改正公職選挙法第142条の3第1項)。」
  • 「選挙運動又は当選を得させないための活動に使用する文書図画を掲載するウェブサイト等には、電子メールアドレス等※を表示することが義務づけられます(改正公職選挙法第142条の3第3項、第142条の5第1項)。」
  • 「ウェブサイト等に掲載された選挙運動用文書図画は、選挙期日当日もそのままにしておくことができます(改正公職選挙法第142条の3第2項)。」
  • 「ただし、選挙運動は選挙期日の前日までに限られており、選挙期日当日の更新はできません(公職選挙法第129条)。」

   総務省サイトを確認してみましたが、「電子メールアドレス等の表示義務」については会話ページで連絡のとれる登録利用者は表示義務を満たしています。選挙法違反になるのは匿名であるIPユーザーでしょう。国政選挙だけなら選挙期間中は立候補者の記事をすべて半保護して対応することも可能でしょうが、地方選挙まで全て対応するのは人手が不足しがちなjawpでは不可能かと思います。WP:PROTECTWP:BPに「選挙期間中にIPユーザーが選挙運動を行った場合は選挙法違反になる」ことを明示して半保護や投稿ブロックで対応するのが限界ではないかと思います。後は「当日の更新不可」への対応ですが、こちらもトップページのWikipedia:今日は何の日などを利用して呼びかけるか、同じく「選挙日当日の編集は選挙法違反であり保護や投稿ブロックの対象である」と方針に記載して対応するくらいが現実的な対処法ではないかと思います。--SilverSpeech会話) 2017年10月3日 (火) 02:24 (UTC)

  •   返信 (SilverSpeechさん宛) 提案者です。(幸い、ずっと同じIPなのですが、確認しておられない方がいるようなので念のため。)
    • まず、「会話ページで連絡のとれる登録利用者は表示義務を満たしています。選挙法違反になるのは匿名であるIPユーザーでしょう。」とのご意見についての反論です。ウィキペディアの会話ページは掲示板の一種であり、書き込みをしたからと言って直接利用者に連絡がいくものではありません。したがって、総務省のサイトでいう「その者に直接連絡が取れるものである必要があります。」には該当しません。そこで、IPユーザーだけではなくアカウントユーザーでも選挙期間中に書き込みをすると選挙違反になる可能性があります。ま、警察が一々ウィキペディアの利用者を特定して立件するとも思えませんが、一応ルールはルールです。なお、総務省サイトには「ハンドルネームのみの記載では認められません」という文言があり、「匿名」なのはアカウントユーザーでもIPユーザーでも同じです。
    • 「国政選挙だけなら」というご指摘については、今回の提案はあくまで今回の総選挙だけについての提案なので問題ありません。今後どうするかは、また別に議論すればよいことだと思います。なんなら、私自身で提案してもよいです。60.41.215.61 2017年10月3日 (火) 03:48 (UTC)
  • 「選挙運動」というのはある候補者を当選させるための行動で、典型的には「今回の選挙では○○さんに投票して下さい」というようなメッセージを配布することなどです。直近の政治課題、選挙の争点などを一般的に解説することは「選挙運動」に当たりません。立候補中の政治家の普段の活動を紹介することはややグレーですが、「○○さんに投票して下さい」のように明らかに「選挙運動」である、とまでは言えないでしょう。いずれにしても「選挙運動」に当たる行動をとるかどうかの責任、それをしたことによる結果の不利益を被るのは、それをした本人です。ウィキペディアが面倒を見る必要はないでしょう。もしも当局から何か求められたら対応する、という程度でしょう。 --163.49.203.124 2017年10月3日 (火) 04:31 (UTC)
  •   コメント とりあえず、提案者におかれましては、アカウントを取得してくださるよう、お願いします。『幸い、ずっと同じIPなのですが、確認しておられない方がいるようなので念のため』と仰られる位なら、その方が合理的です。名前を考えるのが面倒なら、ランダム命名サイトがググれば色々と出てきますので、それを使用されても良いかと思います。
それで、登録ユーザーが、『直接連絡が取れる』に該当するかどうか、ですが。僕は、『該当する』と考えます。なぜなら、例えばヤフーやグーグルのメールサービスを使用していても、チェックしていなければ『連絡が取れる』とは言えないでしょう。逆に、ウィキペディアのアカウントで有っても、日常的にログインして確認しているので有れば、それは『連絡が取れる』と言えます。
例として『返信用フォームのURL』が挙げられていますが、これは、必ずしも運用者にメールが送られることを示すものでは有りません。『ログインしないと分からない、返信用フォーム』というのも有ります。
また、『ツイッターのユーザー名』というのも有りますが、コレも『通知をオフに設定できる』ものであり、加えて言うならば『変更も出来る』し、『退会で遮断する事も出来る』ものです。その為、特別な手続きを踏まなければユーザー名を変更できない、ウィキペディアの会話ページの方が、より良い連絡先だと言えます。
つまるところ、『(日常的に)本人がチェックしており、それを証明できる連絡先』という事ではないでしょうか。提示版のHNだけでは、違う誰かが名乗った場合に、真偽を判別できません。例えばウィキペディアにおいては、『ただのしかばね』を名乗れるのは、僕だけです。ですが提示版においては、貴方でも、他の誰かでも、名乗れてしまいます。それでは、本当に本人が確認したのかどうかを、証明出来ません。また、提示版などではスレの上限が有る為に、『スレがいっぱいになるも、次スレが作られなかった』場合には、かなり面倒なことになる、という事ではないでしょうか。
という訳で、登録ユーザーは『本人以外が成りすまして返答する事が出来ず、会話ページにて容易に連絡することが出来る』(パスワードの流出とかを言えば、それはメールでも同じです)為に、問題なし。逆にIPユーザーは、IPが変動する可能性も有る上に、共有されていたりすることもあるので、問題あり。
僕は以上のように、愚考する次第です。--ただのしかばね会話) 2017年10月3日 (火) 10:19 (UTC)
  •   返信 (ただのしかばねさん宛) 利用者のノートページはあくまで公開の場なので、通常他の人に見られることのないE-mailの代わりに使うことができると考えるのは無理があると思います。60.41.215.61 2017年10月3日 (火) 13:19 (UTC)
    •   返信 上記URLには、『例としては、電子メールアドレスのほか、返信用フォームのURL、ツイッターのユーザー名が挙げられ、その者に直接連絡が取れるものである必要があります』と書かれています。ツイッターは、特にフォローなどをしてなければ、公開でのリプライのみとなります[1]。ですので、『公開の場で有っても問題ない』という事は明白だと思います。--ただのしかばね会話) 2017年10月3日 (火) 22:07 (UTC)
  •   コメント 電子メール表示については、ただのしかばねさんさんが仰せの通りです。あと、IP氏が「候補者を平等に扱うべき」という主張を出されていますが、公職選挙法ではそんな規定はありません。「インターネット等を利用する方法による選挙運動」はどの範囲かを規定しているだけであって、そこには公平公正に扱えといったような趣旨の規定はありません。Wikipediaのルールの範囲内で対処すべきことであり、特筆性のない新人候補の記事を削除することは特段、問題は発生ないと考えます(法的問題があるのであれば具体的に示してください)。それに選挙期間中であっても、選挙とは関係のないことで加筆すべき事象が発生する可能性がありますが、それらまで記事の加筆を自重する必要はないと思います。あと今回の選挙に限ってのルールみたいな実験的なルール作りには断固反対します。井戸端での議論を知らないユーザーはいくらでもいるのですから、明確なルール作りが必要ですし、なぜ今回に限って実施するのかを明示する必要があります。--TENDERAS会話) 2017年10月3日 (火) 22:57 (UTC)
  •   コメント 提案者です。TENDERASさんの「法的問題があるのであれば具体的に示してください」に関連するコメントです。候補者を公平に扱う必要があると考える理由は、公職選挙法ではなく、五本の柱の2番目の「ウィキペディアは中立的な観点に基づきます。」です。つまり、候補者によって扱いを変えることは中立的ではないと考えているわけです。Wikipedia:五本の柱に書かれている文章は、直接には個別の記事に関して書かれていますが、ウィキペディア全体として一つの作品であるというとらえ方もできるので、複数の記事の間でも意識しておく必要のあるルールだと考えています。60.41.215.61 2017年10月5日 (木) 00:37 (UTC)
  コメント 「中立的な観点に基づきます。」から候補者を平等に扱うなどという、極論めいた解釈を導くのは違うと言っておきます。同じ候補者であっても、ウィキペディアではこの方この方を同列に扱う必要はありません。記述内容については当然「中立的な観点」は必要ですが。あと「法的問題」と「ウィキペディアのルール上の問題」は、全く別次元の問題であるので混同めいた議論はやめてください。公職選挙法上では、この方この方を同列に扱う必要がありますが、ウィキペディアではその必要はありません。
いずれにせよ、公示まであとわずかとなりました。現時点では合意が難しいと思いますし、このようなルール作りは井戸端ですることではないですし、然るべき場所へ移行するべきでしょう。--TENDERAS会話) 2017年10月5日 (木) 13:21 (UTC)
  返信 (TENDERASさん宛) 提案者です。いくつもの意見を書いておられるので引用してコメントします。TENDARASさんは「「法的問題」と「ウィキペディアのルール上の問題」は、全く別次元の問題である」と書いておられますが、ウィキペディアの中の話なのでウィキペディアのルールを議論の根拠にすることはおかしいことではないと考えます。もちろん、法律を議論の根拠にすることもおかしいことではないと考えます。TENDARASさんは「候補者を平等に扱う」と書いておられますが、私が主張しているのは「平等」ではなく「公平」です。TENDERASさんが例示された安倍晋三マック赤坂の場合は、安倍晋三についての記事があるのは当然として、マック赤坂についても政治活動家としての記事が書かれているので、不公平とは言えないと考えます。TENDARASさんは「このようなルール作りは井戸端ですることではない」と書いておられますが、井戸端での議論を元にルールを作ることについては前例もありますし、井戸端が「然るべき場所」でないと考える必然性はありません。しかし、どこか他の場所で議論するべきだと主張されるなら、強く反対する理由もありません。そこで、質問ですが、TENDERASさんはどこに議論の場を移すのがよいとお考えですか。60.41.215.61 2017年10月7日 (土) 00:52 (UTC)(少し修正しました)60.41.215.61 2017年10月7日 (土) 00:59 (UTC)
  返信 どうも、Claw of Slimeさんは、Wikipedia:独立記事作成の目安を読んでおられないようなので、一度お読みいただきたいと思います。タイトルにも示されていますし、中身をお読みいただけばさらにはっきりわかるように、このルールはあくまで「独立記事」を作成するかどうかについてのルールで、リダイレクトについてのルールではありません。したがって、私がリダイレクト中曽根康隆を作成したことはWikipedia:削除依頼/中曽根康隆での削除決定に沿ったものであり、この決定に反した行為ではありません。群馬1区については「立候補しなかった人」についての記述を「書いてみた」程度のことです。60.41.215.61 2017年10月7日 (土) 02:17 (UTC) リダイレクトの削除についてはWikipedia:リダイレクト削除の方針がありますので、そちらを読んで(私は該当しないと思いますが)該当すると思われるならWikipedia:リダイレクトの削除依頼にご依頼ください。60.41.215.61 2017年10月7日 (土) 02:22 (UTC)
    • 削除依頼の結論は、記事内容そのものを削除せよであり、リダイレクトを作成せよではありません。--Los688会話) 2017年10月8日 (日) 03:27 (UTC)
      •   返信 (Los688さん宛) 長い間(10年以上)管理者を務めておられるLos688さんにこういうことを申し上げると失礼かとは思いますが、Los688さんはWikipedia:特筆性をお読みになっていないのではないでしょうか。Wikipedia:管理者が心得るべき文書の一覧にはリストアップされていませんし、Los688さんが管理者になられたときには存在しなかった新しいガイドライン(2015年1月にガイドライン化)なので、お読みになっていなかったとしても仕方がないのかなとは思いますが、新しいルールは次々とできてくるので、管理者の方には順次お読みいただく必要があると思います。そうしないと実年齢がお若くても老害ということになってしまうように思います。60.41.215.61 2017年10月8日 (日) 07:55 (UTC)
  •   コメント 本提案に関しては政治的なお話なのでプロジェクト:政治あたりが適当でしょう。どこにも議論する場所がない案件については井戸端でしてもよいかもしれませんが、本件に関しては然るべき場所があるので、そちらでお願いできればと思います。いずれにせよ、公示期間まであとわずか。このような提案の合意については時間がかかります。また、IP氏提案の思い付きのような提案ではなく、より具体性をもった提案でないと議論しようがないと思いますので、提案に際してはよくご検討ください。またIP氏の「公職選挙法」上の「公平」の観点から見て問題となる可能性があるとのIP氏の発言から私はご指摘をさせて頂いておりますので、法的問題があるのかどうかで議論して頂けると議論がかみ合うと思います。あと、平等に扱うしても公平に扱うにしても、とどのつまり、何ら特筆性のない新人候補であったとしても公平の観点から記事の立稿は認めるべきが最終的な目標であるとしたら、それは許容されないと考えますので申し添えます。--TENDERAS会話) 2017年10月7日 (土) 05:02 (UTC)
  今回も全件個別で削除依頼を提出されるのですか? 12。ウィキペディアは単なる競争にさらされている民間サイトのひとつに過ぎないので集客について少し気にしてください。うちはうちだなんて投稿回数25回の人がよく言う。特筆性があるかと問われたら、はっきりとNoと答えます。これは皆様の考えと一緒です。ただ効率よく削除依頼をまとめて1カ所で行うだけです。別に著作の問題でもないので慌てて消す必要もありません。1週間くらい対処が遅れても平気ですし、実際にも遅延はよくあります。半年以内で作成された立候補者記事を機械的に一斉削除します。なにも悩みません。削除テンプレートの代わりとなる新たな誘導テンプレートを貼る労力については、ウィキペディアンではなく記事の大量作成を行う作成者自身で貼らせればよいのです。どんな立候補者であっても検索需要は(各地域において)確実にある。消す抵抗を一切しないわけではありません。2週間後に手間をかけずにバッサリやります。--Triglav会話) 2017年10月7日 (土) 15:10 (UTC)
  •   返信 (TENDERASさん宛) 以前「「公職選挙法」上の「公平」の観点から見て問題となる可能性がある」と書いた件については撤回します。そもそも、選挙運動に求められるものは「公正」であって「公平」ではありませんよね。馬鹿なことを書きました。「具体性をもった提案でないと議論しようがない」というご指摘については、私の提案が十分に具体的だからTENDERASさんが議論に参加しておられるはずでおかしなことを仰るなと思います。おそらく、本当に仰りたいのは、本格的なルールを作るときは、もっと細かな点まで書くべきだということなのでしょうが、細かい点にこだわっていつまでもルール化できないというのは本末転倒のように思います。もっとも、これは本格的なルールを作るときの話なので、今回の議論からは少しそれるようです。「思い付き」とのご指摘については、ウィキペディアのようにルールを作ることを仕事にしている関係者がいない場合、何らかのきっかけがないとルールを作るような議論は始まらないので、議論のきっかけを問題にしても仕方がないと思います。60.41.215.61 2017年10月8日 (日) 02:37 (UTC)
    •   返信 (IP氏宛) 私はIP氏の「大枠として「編集禁止とする」ということで、細部については各編集者の判断に任せてもよいと思っていますが」の発言から苦言を呈しております。提案で禁止と言いながら、「細部は編集者に任せる」みたいなことを発言するので、具体性のない提案であり、思い付きの提案であると言及したまでです。また、とりあえず今回の選挙に限ったルールであることにも反対です。個人的には何らかのルール化すること自体には議論することはいいと思いますが、一切の編集は禁止というのは反対の立場であることを言及しときます。--TENDERAS会話) 2017年10月8日 (日) 14:05 (UTC)
  • 残念ながら合意が成立しないうちに公示日になってしまったので、今回の提案は時間切れですね。議論に参加いただいた皆様、ありがとうございました。今回の議論がTENDERASさんのおっしゃるルール化を検討する際に何かの訳にたてば幸いと存じます。60.41.215.61 2017年10月10日 (火) 15:23 (UTC)

『Webpage archive』から『archive.is』へのリダイレクトについて編集

Webpage archive』は、『archive.is』の正式名称(ソースのタイトル設定部分より)のようですので、当該記事へのリダイレクトとしたいのですが、問題はないでしょうか?
インターネットアーカイブ』は『The Internet Archive』ですし、『ウェイバックマシン』は『Wayback Machine』ですので、混同されることは無いと思うのですが。
万一にも問題が有ってはいけませんので、こうして井戸端にて、相談させて頂いた次第です。
『一週間誤の、日本時間で10月15日午前8時30分になるまでに反対意見が無かった場合』(=2017年10月14日 (土) 23:31 (UTC) )や、
『その前でも、5名以上の賛成意見が有り、かつ反対意見が0となった場合』には、
実行しようと思います。
尚、ページ名の太文字指定は、実際のページ名部分や見出し部分では機能しないみたいですが、井戸端の目次などでは機能するみたいですので、敢えて訂正しませんでした
(この質問をする前に、それでも良いかを聞いて、その返答を待ってから、この質問を投稿する、というのも何ですし)。--ただのしかばね会話) 2017年10月7日 (土) 23:31 (UTC)
Was a beeさんが提示くださった情報により、『archive.is』へのリダイレクト化は不適切だと分かりました、ありがとうございます。--ただのしかばね会話) 2017年10月9日 (月) 13:58 (UTC)
スミマセン、複数開いたタブの内、タイトルにリンクを含んだ状態のタブが残ってて、それを勘違いしてしまっていたようです。移動など訂正いたします、ごめんなさい。--ただのしかばね会話) 2017年10月7日 (土) 23:38 (UTC)
ページの移動』(僕の移動記録)、『井戸端の読み込みページ指定の訂正』、『誤ったページ名への即時削除テンプレート貼付』(『リダイレクト4)、を行いました。--ただのしかばね会話) 2017年10月7日 (土) 23:58 (UTC)
ノート:Webpage archiveへの参照読み込みによる告知』、『ノート:Archive.isへの参照読み込みによる告知』、をそれぞれ行いました。--ただのしかばね会話) 2017年10月8日 (日) 00:20 (UTC)
  質問を行ってから僅か20分後に作成してしまうというのは、もはや質問ではなく報告ではありませんか? ここはページ冒頭に記載されている通り「質問や提案、議論、意見交換を行う場所」であって、作業実施報告を行う場所ではないですよ。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月8日 (日) 02:13 (UTC)
  返信 (Nami-jaさん宛)  えーとですね、ノートへの告知は行いましたが、『今回、リダイレクト化するべきか、相談した記事』は作成しておりません。その辺り、誤解されてはいませんか?
僅か20分後というのは、2017年10月7日 (土) 23:58 (UTC)のコメントの事だとは思いますが、これは『誤った井戸端サブページ名になっていた、「この議論ページそのもの」を正しい井戸端サブページ名に改名』し、『その過程で生まれた、誤った井戸端サブページ名(正しい井戸端サブページ名へのリダイレクト)の即時削除依頼』をしたという、『単純な記事名の誤りの、訂正などをしました』というコメントです。
ノートへの告知も、『別の事柄に関して、そのページ名で記事を立項しようとされている方がいるかも知れない』という事です。ノートは記事の作成の是非について議論する場でも有りますので、何ら問題は無いかと思うのですが。--ただのしかばね会話) 2017年10月8日 (日) 02:40 (UTC)
  コメント おっと、これは失礼。井戸端サブページを初めて作成されたご報告だったのですね。あまり見かけない報告でしたので作業実施報告かと勘違いしてしまいました、失礼をば。
ところで、ウィキペディア全体に跨るコミュニティに影響を及ぼす全般的なリダイレクト作成に関する話題ではなく、単独でArchive.isのリダイレクトを新規作成したいのであれば適切な議論場所はノート:Archive.isであり(Archive.isが存在しなければリダイレクト存在意義がない=リダイレクト作成の議論を行うにあたって最も強い関連性を持つ記事のノートページ)、作業内容について広く他編集者へ意見を求めたいのであればWikipedia:コメント依頼を利用し議論の告知を行うことを今後はお薦めしておきます。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月8日 (日) 03:35 (UTC)
  コメント井戸端で質問したのは、告知不足という事が無いようにというのと、井戸端サブページで有れば、この二つのノートに参照読み込みによる告知が出来ると思ったからです。
個人的には、他に重複する恐れのあるサービスなどは、存在しないと思います。だからこそ、今回の相談をした訳でも有りますが。根拠もなく断定する事を避けようとした結果、井戸端で相談する事にした次第です。『Webpage archive』という名前の事柄が他にあり、それが『archive.is』とは無関係なもので有るとすれば、『archive.is』のノートへの相談のみでは、不十分だと思いましたので。リンクによる告知という手も有りましたが、それよりは参照読み込みによる告知の方が、利便性が高いですし。
それに、コメント依頼では告知効果が不足という可能性は有っても、左サイドからリンクされている井戸端での告知で、効果不足という事は無いというのも有りました。
しかしながら、こういった案件では。議論そのものは『archive.is』のノートで行い、『Webpage archive』のノートではリンクによる告知とし、後はコメント依頼で広く意見を求める。というのがベストだったようですね。以後、参考にします。--ただのしかばね会話) 2017年10月8日 (日) 04:26 (UTC)
ウィキペディア全体、全編集者に関わる大規模な改訂のお知らせ場所はWikipedia:お知らせが存在しますし、2つ以上のページに同じページをお知らせしたいのであればTemplate:告知を利用出来ますよ。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月8日 (日) 04:39 (UTC)
 
Wikidataでの Archive.is の名称と別名の登録状況。d:Q13515725より。個人設定から labelLister というガジェットを有効化すると同様の表示を閲覧可能です。
title部分とは、これは細かい所の記述を見つけられましたね。これが正式名称なのかどうか、少し調べてみました。どうも Webpage archive という言葉は「正式名称」ではなく、単に「フリー百科事典」とか「無料掲示板」とか「動画共有サイト」のような、「サイトの機能」を示してるだけの言葉のようです。サイト内外を自分が少し見た限り、運営主体は自分たちのことを「archive.is は・・・」のように呼んでいます。また参考までに、右にウィキデータにおける各言語での名称および別名の登録状況を貼っておきます。別ドメイン .today .fo .li が別名として登録されているものの、Webpage archive という名称はどうも無いようです。--Was a bee会話) 2017年10月9日 (月) 12:59 (UTC)
単純に、ページを開いた時に、ブラウザのタブ部分および枠部分?に、そう表示されていただけです。そして、それはソースのタイトル設定部分で指定するものだという事を、知っていただけです。
それで本題に入りますが、まずはウィキデータ情報、ありがとうございます。僕は英語が分からない為、使いこなせないサイトでしたので。
そして画像を見ると、サイト名は単に分かりやすい名称にしただけで、他の事柄と被っていなかったとしても、正式名称ではないみたいですね。そういう事であれば、『archive.is』へのリダイレクト化は不適切かなと思います。
そこで、提案を変更したいと思います。--ただのしかばね会話) 2017年10月9日 (月) 13:58 (UTC)

『Webpage archive』&『Web archive』から『ウェブアーカイブ』へのリダイレクトについて編集

◆節レベルが誤っておりましたので修正しました。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月9日 (月) 20:59 (UTC)

Webpage archive』は、サイトの機能を示しているものだという事が、Was a beeさんのおかげで分かりました。
ですので、機能の説明記事である『ウェブアーカイブ』へのリダイレクトとしたいのですが、問題は有りませんでしょうか?
加えて、『Web archive』から『ウェブアーカイブ』へのリダイレクトについても、同時に行いたいと思います。
一週間後の、日本時間で10月16日23時00分までに反対意見が無い場合(=2017年10月16日 (月) 14:00 (UTC) )か、
(現状の参加人数からして)2名以上の賛成が得られ、反対意見が無かった場合は、実行しようと思います。--ただのしかばね会話) 2017年10月9日 (月) 13:58 (UTC)
『archive.is』へのリダイレクト提案は取り下げた為に、『ノート:Archive.is』への参照読み込みは解除し、『関連する議論』としてリンクするように編集いたしました。これは、告知テンプレートを剥がすことに相当する行為です。
ノート:Webpage archive』についても、提案内容が変わったことを機に、改めて告知しなおしました。
今回議論に追加された二項目についても。『ノート:ウェブアーカイブ』への告知、『ノート:Web archive』への告知、とそれぞれ行っております。
以上、関連項目への告知を行った、という報告でした。--ただのしかばね会話) 2017年10月9日 (月) 14:45 (UTC)
  質問 それは必要なリダイレクトですか?『Web archive』は英語版にも存在するリダイレクト(注:ウェブアーカイブの英語版は)ですが、「Webpage archive」はWikidata曰く記事名として使っている言語はなさそうです。どこかからリンクされているわけでもなく、Archive.isのtitle以外であまり使われていないワードという意味ではリダイレクトを作るまでもない気もします。(といってもそれをダメというルールもないようですね。反対はしません。) 『Web archive』、『Web archiving』から『ウェブアーカイブ』へのリダイレクトなら賛成します。 (ところでWas a beeさんの詳しく調べられた件については同じことを感じていたので「曖昧さ回避ページを阻害しない」に値するかはわかりませんが、これを防げたと言う意味で感謝しています。)署名忘れ--Hina会話) 2017年10月9日 (月) 15:09 (UTC)
  返信
Web archive』については、『ウェブアーカイブ』冒頭にもある英語表記の為。『Web archiving』については、英語版の記事名である為。それぞれ賛成される、という事ですね。後者は見落としていましたが、後者からもリダイレクトしておいた方が良いと思います(告知しました)、
Webpage archive』についてですが、コレで全文検索した場合に、無関係な記事が結構ヒットするのです。その為、リダイレクトが必要だと思いました。また、サイトをブックマークした際に保存される名前は、タイトル設定された『Webpage archive』で有って、『archive.is』では有りません。その為、最初は『archive.is』へのリダイレクトを提案いたしましたが、機能を示しているに過ぎないと分かりました。機能の記事からも、このサイトの記事へとリンクされている為、機能の記事へのリダイレクトが適切だと変説し、提案を改めた次第です。

各リダイレクト案の賛否編集

◆節レベルが誤っておりましたので修正しました。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月9日 (月) 20:59 (UTC)

この方が分かりやすいかな、と。署名にて、投票お願いします。全て『ウェブアーカイブ』へのリダイレクトとなります。
尚、一目で賛否状況が分かりやすいように、と思っただけで、他意は有りません。--ただのしかばね会話) 2017年10月9日 (月) 16:04 (UTC)
尚、反対意見が出た場合に、それがどの案に対する反対意見なのかが分かりやすいように、と思っただけで、多数決で決めようというような意図は有りません。
下のも併せて、語弊のある表現の修正。--ただのしかばね会話) 2017年10月10日 (火) 00:43 (UTC)
Webpage archive
  追記 『同義語からのリダイレクト』--ただのしかばね会話) 2017年10月10日 (火) 00:43 (UTC)


Web archive
  追記 『同義語からのリダイレクト』--ただのしかばね会話) 2017年10月10日 (火) 00:43 (UTC)


Web archiving
  追記 『同義語からのリダイレクト』--ただのしかばね会話) 2017年10月10日 (火) 00:43 (UTC)

  返信 票が増えても減っても「リダイレクトそのものが必要かどうかという点について合意が為されなければ、投票自体が全無効(作成が必要または妥当という合意が得られない、無駄な投票要請)」という大前提を理解しておられますか?(詳しくはWikipedia:合意形成#合意は多数決ではありませんWikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは多数決主義ではありませんWikipedia:投票は議論の代用とはならない辺りを参照してみて下さい。よりグローバルな文書としてはmeta:投票が全てではないmeta:投票は邪悪なもの辺りも参考になるかもしれません)。質問、議論主題のころころとした変更もそうですが、少し拙速に過ぎませんか? 自己都合で他人を振り回すのではなく、もう少し落ち着かれて

  1. 必要と思った動機
  2. なぜ今まで存在していなかったかという理由の推察
  3. 作成することによって得られるであろうメリット
  4. 作成することによって生じるデメリット

辺りまで考えて、『作成が絶対に必要であるとする主張の根拠』を補強された方が良いように思います。今回は特に2.と4.をご自身で一切考慮されておられない様子ですので、他利用者に今後もそこのところ(方針を曲げてまで作成しなければならない強い理由のWikipedia:説明責任)を延々と突っ込まれ続けると思います(Wikipedia:リダイレクト#リダイレクト作成の基準)。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月9日 (月) 20:59 (UTC)


  返信 (Nami-jaさん宛)
まず、誤解されているみたいなのですが、投票の多数決で決定する意図は毛頭有りません。『尚、一目で賛否状況が分かりやすいように、と思っただけで、他意は有りません』と述べたように、『反対意見が出た場合に、それがどの案に対する反対意見なのかを、分かりやすくする為』です。一人でも反対意見が出た項目については、合意に至るまで作成するつもりは有りません。
語弊をさけるために先の一文を入れたのですが、不十分だったようで、失礼いたしました。票などと言わず、『提案者意見』とし、『尚、反対意見が出た場合に、それがどの案に対する反対意見なのかが分かりやすいように、と思っただけで、多数決で決めようというような意図は有りません』とすべきだったみたいですね。
また、当初の『5名以上』というのも、『反対意見は一つもないのに、それだけの賛成意見が出た』のなら、前倒しにしても良いと考えたからです。そしてそれは、『かつ反対意見が0となった場合』と明記しております。その後『2名以上』としたのは、『(現状の参加人数からして)』と書いた通り、重要ではなく関心の薄い案件であることが、参加人数から判断できたからです。もちろん、『反対意見が無かった場合は』というのが前提に有ります。
例えば一週間が経過した時点で、一つ目には反対意見が有ったけれど、二つ目と三つ目には、反対意見が無かったとします。この場合、反対意見が一週間たっても出なかった、二つ目と三つ目に関しては、リダイレクトを作成。しかし反対意見の出た一つ目に関しては、合意が得られるまで作成を延期し、その議論の結論によっては、当該リダイレクト案そのものの取り下げ、というようなスタンスでした。尚、告知不足という事は無いと思います。
それで、説明責任についてですが。
  1. 必要と思った動機
    →先述の通り、『Webpage archive』で全文検索したところ、無関係な記事が結構ヒットするので、リダイレクトにした方が良いと思いました。
    その後、機能の説明だと判明したので、リダイレクト先を変えた提案としましたが、『Webpage archive』から適切な記事へのリダイレクトが必要、という意見は一貫しているつもりです。
    そして、『ウェブアーカイブ』へのリダイレクトと考えた際に、『Web archive』も加えた方が良いと思いました。これも無関係な記事がヒットし、その数も多数だからです。
    『Web archiving』については、英語版の記事名であり、『これなら賛成する』という意見も有りましたので、案に加える事と致しました。
  2. なぜ今まで存在していなかったかという理由の推察
    →「『インターネットアーカイブ(ウェイバックマシン)』や『ウェブ魚拓』に比べて知名度が低いから、たまたま今までは作られてなかった」と思っていました。
    インターネットアーカイブやグーグル検索のキャッシュ、ウェブ魚拓は紹介しているけれど、『archive.is』は紹介していない。そういったサイトを、複数みかけてましたし[2][3]
  3. 作成することによって得られるであろうメリット
    →先述の通り、適切な記事へと辿りやすくなると思います。
  4. 作成することによって生じるデメリット
    →被る事柄は僕の知る限り有りませんし、無いと思います。ですが、僕が知らないだけで有ってはいけませんので、こうして事前に議論するだけではなく、告知も怠らないよう気を付けています。
そして、リダイレクト作成の基準についてですが。
  • Webpage archive
提案時点では、『正式名からのリダイレクト』のつもりでした。それが誤りだと分かって以降は、『同義語からのリダイレクト』となっています。
  • Web archive
『ウェブアーカイブ』の英語ですので、『同義語からのリダイレクト』となります。
  • Web archiving
英語版の記事名ですので、これも『同義語からのリダイレクト』となります。
といった感じですので、『リダイレクト作成の基準をまげて』という意識は有りませんでした。
……と、返信を書いていて思ったのですが、僕はどうやら、説明不足かつ、誤解されやすい書き方をしてしまっているようですね。
上にも書きましたが。票などと言わず『提案者意見』とし、他意はないと書くのではなく『尚、反対意見が出た場合に、それがどの案に対する反対意見なのかが分かりやすいように、と思っただけで、多数決で決めようというような意図は有りません』というように、もっと明瞭にしておけば、今回のような誤解をされずに済んだでしょうし。
説明責任や方針云々についても、最初から細かく具体的に、理由などを明瞭にかいておけば、その方が良かったに違い有りません。
今後は、こういった提案をする場合は、まずは利用者サブページに書いた上で寝かせて、数時間単位ではなくて数日単位で推敲した上で、提案すべきなのかも知れません。
緊急性のある事柄で有れば、ベテランの方が動かれるでしょうし。これでも、拙速にならないよう気を付けていたつもりだったのですが、まだまだ不十分だったのかも知れません。
(これ以上は議題と離れてしまいますので、今回の返信はこの辺りにしようと思います。)--ただのしかばね会話) 2017年10月10日 (火) 00:43 (UTC)
  返信 (ただのしかばねさん宛) 長々とありがとうございます。(問題の議論とは全く関係ないですが、)「〜知名度が低いから、たまたま今までは作られてなかった」という考察が挙げられていますが、むしろWikipedia:井戸端/subj/Archive.isをスパムサイトとして外部リンクに不適とする提案に見られるように当該サイトにはスパム広告が多く、積極的に紹介しにくいという節があるのかもしれません。実際に自分のarchive.isをスマホで開いた時にスパム広告のリダイレクトを食らうといったことを何度も経験していますし。あと揚げ足を取るようで申し訳ないのすが上記で挙げられている文春オンラインでは末尾で紹介されてますね……(ただのしかばねさんの主張は認識と相違ないので問題ありません。) --Hina会話) 2017年10月10日 (火) 05:20 (UTC)
  返信
ブラウザに入れているアドオンでブロックされていたのか、僕が使っている分には、スパム広告は表示されていませんでした。なので知らなかったのですが、それも有って敬遠されていた部分が有るのかも知れませんね。
そして、文春オンライン云々ですが、『3つの方法』と有ったので、『その3:魚拓サービスを使う方法』までスクロールした時点で、『知っている情報しかないな』とそれ以上はスクロールしておりませんでした。僕の認識では、『魚拓サービス=ウェブ魚拓』でしたので。--ただのしかばね会話) 2017年10月10日 (火) 19:16 (UTC) 

処理について編集

三つの案が出そろってからも、丸一週間が経過いたしました。その間、中立の意見は有りましたが、反対の意見は有りませんでした。各リダイレクト案のノートへの告知も行っており、井戸場で議論していた以上、告知不足の可能性は有りません。つまり、消極的では有りますが合意が成されたという事ですので、リダイレクトを作成させていただきます。--ただのしかばね会話) 2017年10月16日 (月) 16:15 (UTC)
  報告処理を完了しました。
尚、上でも述べている通り、『今後は、こういった提案をする場合は、まずは利用者サブページに書いた上で寝かせて、数時間単位ではなくて数日単位で推敲した上で、提案』しようと思います。
それでは、失礼ながら、今回の議論は終了という事にさせて頂きたく思います。--ただのしかばね会話) 2017年10月16日 (月) 16:32 (UTC)

リンクなしでの転記編集

「ジム改」という記事の2005年の版[4]が「陸戦型ジム」から転記で書かれていまるのですが、要約に版も書いてあり転記元は明確なのですが、リンクだけされていません。これは、特に対処しなくていいでしょうか?

Wikipedia:ウィキペディア内でのコピーを読む限り、基本的にハイパーリンクは必要だと認識しています。Wikipedia:井戸端/subj/日本語版Wikipedia内の他記事から履歴継承せず寄せ集めて書き加えることがどう問題なのかをノートまで教えに来てください!などに類似の議論は見つけましたが、ジム改の例と全く同じ事例は見つけられませんでした。見逃している可能性も高いですが…

Wikipedia:利用案内で質問したのですが数日経っても返答がもらえなかったので、こちらで同様の質問をしました。--Higasikatatom会話) 2017年10月8日 (日) 11:10 (UTC)

2005年版ですとWikipedia:著作権/2008年7月13日までの文書対象#ウィキペディアにおけるコピー・アンド・ペーストが適用されます。で、この中に「必ずハイパーリンクを張れ」とありますけども、同時に「当該記事の履歴と元の記事の履歴を併せ読むことにより、4条1項2文I号、B号、C号及びJ号の義務を満たしているものと見做す」「履歴の年月日と時間によりどの版からコピー・アンド・ペーストしたかを確定することが可能」とも有りますので、特に対処する必要はないかと思います(『(編集者の)利便性の面で不便なだけ』で、犯罪性がありませんので)。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月8日 (日) 15:54 (UTC)
「必ずリンクしろ」と書いてあるけど、リンクしなくても「元の記事の履歴を併せ読む」は成立しており、「リンクしなければならないと書いてあるけどその実はしなくてもいい」という解釈でよいでしょうか?この場合、日付を書かずに記事名だけ書いた場合でも当時の最新版であることが確認できるのでセーフ?もしくは、日付を書いたことで要約欄の「陸戦型ジム」がwikipediaの記事だと特定できるようになり、リンクの必要が消滅した?
教えていただいて何ですが、あまりピンと来ていません。古い方針自体の絶対性はともかく、当時の方針ではギリギリのような気がします。
ただ法的に実質的な問題はないだろうというのは全くその通りだろうと思いますので、確かに特にどうこうする問題ではなさそうです。当該記事のノートにコメントだけ残しておこうと思います。コメントありがとうございました。--Higasikatatom会話) 2017年10月10日 (火) 10:16 (UTC)
はい。仰る通り「グレーゾーン」です。
で、解釈としては「しなくてもいい」のではなく、うっかりやらかしちゃってもWP:AGFを適用すれば(ちょっと手間暇掛かるけども)履歴継承が為されていると解釈可能、それなら『犯罪案件ではない』ので、版を増やして履歴補遺した上で新規に削除依頼ページを作成、多くのマンパワーを使って手順に厳格、厳密に従い版指定削除までやる必要はない(WP:SNOW、手順に厳格に従おうとする行為が逆に多くのリソースを消費する無駄を生む、その無駄を省いて別のことをやった方が良い)というお話ですね。
たぶん、ジム改の例(うっかりハイパーリンクを忘れた転記例)同様にやらかしちゃった記事は数百記事以上が現存してると思います(経験則)が、全て同様の対処で良い、と思います。もちろん、これらに厳格、厳密に対処し徹底的にグレーゾーンをなくす提案合意を今から適当なページで起こすことも出来ますよ(管理者さん、削除人さんの負担が増えるので作業当事者からは反対されるかもしれませんが)。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月11日 (水) 23:42 (UTC)
  追記 全体を眺めなおしていて気づいたのですけども、本当の質問内容は「ウィキペディア内のコピーでなぜハイパーリンクが必要なのか」ではないかと思いました。これはWikipedia:井戸端/subj/日本語版Wikipedia内の他記事から履歴継承せず寄せ集めて書き加えることがどう問題なのかをノートまで教えに来てください!で諸氏が説明されている通りWikipedia:Text of GNU Free Documentation Licenseに掛かる問題で、「ウィキペディアの記事は全て『それまでの版の編集者が著作権を保持する共同制作物』であり、本来はGFDLの要項を護るために要約欄上にそれまでの版の全著作者名を明示しなくてはならないのだけれども、それが要約欄の255バイト文字数制限で出来ないので『ハイパーリンクで代用』している」ということです。
このハイパーリンクと履歴補遺に関する議論はWikipedia‐ノート:削除の方針/履歴情報の追補に保存されています。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月12日 (木) 00:21 (UTC)


記事名のハイフンについて(質問)編集

記事名でハイフンを使うのですが、ハイフンにはいろいろなハイフンがあるみたいで ハイフンを使うべきなのか、ハイフンマイナスを使うべきなのか、 ダッシュもありました。なにかルールがあるのか知りたいです。

にはハイフンの話はないようで・・・

使用例 3-ヒドロキシ酪酸 ハイフンの記事名とハイフンマイナスの記事名の2つを作って片方をもう片方に転送していいのでしょうか? -- signed by にょろん (会話) 2017年10月12日 (木) 04:51 (UTC)

Wikipedia:井戸端/subj/ハイフンマイナスへの置換 の関連話題のようですが、個人的には記事名の性質的にはハイフンマイナスで揃えたほうがアクセスしやすい、みたいには思ったんですがアクセシビリティ的には怒られるのかな、(それをリダイレクト補うのはありかもしれませんが)どうなんでしょう…… --Hina会話) 2017年10月12日 (木) 05:13 (UTC)


  コメント そういう話題があったんですね。私もハイフンマイナスで揃えてあればいいと思うんです。日本人は区別する人はほとんどいないと思うので。でも、検索するときにはいろんなハイフン全部まぜこぜで検索できるといいと思います。 -- signed by にょろん (会話) 2017年10月12日 (木) 05:29 (UTC)
Wikipedia:リダイレクト#表記揺れを適用して「ハイフンかハイフンマイナスかどちらかで記事を作成、もう片方をリダイレクト化」で良いと思いますよ。「もし記事名とリダイレクトが正式には逆だったとしても、記事名の移動で対処出来る(Help:ページの移動#リダイレクトへの移動)」ので大きな問題にはならないと思います。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月12日 (木) 13:56 (UTC)

  日本人でなくても普通区別しないでしょう.ハイフン U+2010 とハイフンマイナス U+002D を区別するという話は私は聞いたことがないです.記事名はハイフンマイナスにして表記ゆれあるいは正式名称(?)としてハイフンからのリダイレクトを作る価値はあるかもしれませんが,わざわざハイフンを使う人がいますかねえ.エヌダッシュを使う人もいるようですが,そのへんはよく分からないです.新規作成 (利用者名)会話) 2017年10月14日 (土) 03:29 (UTC)

  化学畑の一人として。「3-ヒドロキシ酪酸」のような化合物名ではハイフンマイナス一択でしょう。これは日本語/日本人に限ったことではないです。そもそもIUPAC命名法からして「5-chloropentan-2-one」のようにハイフンマイナスですし(General Principles of Organic Nomenclature: R-1.0 Introduction)、実用上もen:beta-Hydroxybutanoic acidのような英語版Wikipediaの項目や、Journal of the American Chemical SocietyAngewandte Chemie International Editionといった化学系の学術誌を見ていただければハイフンマイナスであるのは明らかかと。正直なところ、化合物その他化学系の記事においてはハイフンを使ったリダイレクトの必要性はないと思います。--Claw of Slime (talk) 2017年10月14日 (土) 06:34 (UTC)

  コメント 個人的には、ハイフンマイナスで良いと思います。機種によっても違うのかも知れませんが、僕のPCでは、テンキーの『-』はハイフンマイナスでしたので。--ただのしかばね会話) 2017年10月18日 (水) 18:50 (UTC)

コメント依頼と管理者伝言板の違いについて質問します編集

Wikipedia利用者に多重アカウント疑惑が生じた場合、コメント依頼で意見をうかがうケースと、管理者伝言板に依頼する2つのケースがありますが、どちらをどのように使ってよいか判断がつきません。コメントを依頼する場合、別件ですが会話ページ上などで「○○が続くならコメント依頼へ移行します」や「コメント依頼の準備に移ります」などのように「コメント依頼」を事前通知する行為が散見されます。そこで質問ですが

  1. コメント依頼を行ったほうが良いケースと管理者伝言板へ依頼したほうが良いケースの切り分けはありますでしょうか
  2. 利用者に疑惑が生じた場合、会話ページを経ずにコメント依頼を行っても問題はないでしょうか。
  3. 依頼時には十分な情報が必要かと思いますが、どの程度必要でしょうか

よろしくお願いします。--レイクスター会話) 2017年10月12日 (木) 20:22 (UTC)

  • 伝言板では明白な場合、特に荒らしのソックパペットを扱う。最近では居反りの宇良の作成荒らしでよく使われた。(あくまで独自研究) 
  • コメント依頼は、ミートパペットや、特に荒らしなどでなく、表に出にくいものを扱う。 チェックユーザーに回す場合はここ。--Wikiuser15442会話) 2017年10月13日 (金) 22:15 (UTC)

私が思ったよりも難しいものですね。コメントいただいた皆様、ありがとうございました。--レイクスター会話) 2017年10月19日 (木) 11:30 (UTC)

項目対象との関係が疑われるプレスリリースを基にした記事を出典とすることは可能か編集

「日本ご当地アイドル活性協会が選ぶ未発掘アイドルセレクト10」というものがあり、このセレクションを掲載したweb記事を出典として、「ローカルアイドル」の各項目に加筆編集を行なっておりました。近年、このセレクションを発表している団体について特定の利用者による宣伝的な投稿が多数見受けられることから、団体の単独立項の可能性も含めて調べてみました。その結果、

  1. 各種のイベント、番組協力・ダンス組織に名を連ねているが、連絡先といえるものがtwitterアカウントのみ[5]
  2. twitterに掲載されているリンク先が送付先の決まっていない募金立ち上げの記事[6]であり公式サイトなどは見つからない。
  3. 団体名が個人名で商標登録されている(第5914151号)
  4. 立ち上げの経緯などの個人的な記事は見つかるが[7][8]、団体について詳細を取り上げた記事が無い。

などで、法人化された形跡が見つからないことから、個人的な活動もしくは任意団体であると考えられます。

「日本ご当地アイドル活性協会が選ぶ未発掘アイドルセレクト10」についても調査してみると以下の通りでした。

(※太字のグループ名は連続もしくは複数回のセレクト(同系列グループを含む)、※yahoo等への再配信・まとめサイト・個人ブログは除く)

半期 セレクション 掲載媒体(web)
2013年下半期 みちのく仙台ORI姫隊②水戸ご当地アイドル(仮)③CoCoRo④FUJI△PASSION⑤Star☆T
おやゆびプリンセスせのしすたぁ⑧しんまち七色ばんど⑨きみともキャンディ➉ぴらのぱうるすあんどぱっきゃまらんど
検索では出てこないため
twitter[9]
2014年上半期 ①りんご娘②チャーマンズ③みちのく仙台ORI姫隊④Mibuki with tutu&Beat's⑤せのしすたぁ
C-styleStar☆TKRD8⑨Can'ce浜姫➉乙女の純情
検索では出てこないため
twitter[10]
2014年下半期 menkoiガールズC-StyleパラレルドリームせのしすたぁStar☆T
KRD8⑦フルーレット⑧フレンチトースト⑨乙女の純情➉RYUKYU IDOL
PREVUE[11]
2015年上半期 Ai-GirlsmenkoiガールズC-Style④Classic fairy⑤パラレルドリーム
さくらシンデレラDDプリンセス⑧Fun×Fam⑨愛の葉Girlsらぐぅんぶるぅ
検索では出てこないため
twitter[12]
2015年下半期 Ai-Girlsmenkoiガールズ③こけぴよ④パラレルドリーム⑤オレンジポート
さくらシンデレラDDプリンセス愛の葉Girls⑨Chimo・Niimo➉らぐぅんぶるぅ
BARKS音楽ニュース[13]
SIIG[14]
2016年上半期 フルーティーAi-Girlsmenkoiガールズパラレルドリームおやゆびプリンセス
⑥dela⑦DDプリンセス愛の葉GirlsSeven Colorsらぐぅんぶるぅ
Tokyo Girlsʼ Scheduler[15]
Billboard JAPAN[16]
2016年下半期 フルーティー②pramo③アイくるガールズmenkoiガールズ⑤茶果菜
DDプリンセス⑦Le Siana⑧愛の葉GirlsSevenColors➉MINGO×MINGO
+アーティスト宣伝部[17]
THE PAGE[18]
2017年上半期 ①2代目HAPPY少女♪②アイくるガールズ③あかぎ団-AKAGIDAN-④C-Style⑤FUJI SAKURA塾
パラレルドリームNEO⑦おとめボタン⑧WT☆Egret⑨fell NEO➉オキナワ美少女プロジェクト
ロピロピ[19]
WWSチャンネル[20]

「同じグループを連続して選択してはならない」「毎年違うグループを選出しなければならない」といった決まりは有りませんし、選者が「まだまだ発掘されているとは言えない」というのであれば、このように特定のグループが複数年度に重複するセレクションもあり得るのかもしれません。

また、この団体は「アイドル運営にトレーナーとしても知られ[21]」「ご当地アイドルの運営コンサルティング[22]」「プロデュース[23]」を行ない「レッスンした19組が(TIFに)出演[24]」したことを公言しており、「マスコミ媒体1000社、音楽映像関連会社1000社に(ニュースリリースを)定期配信」していることも公言しております[25]

コミュニティの皆様にお聞きしたいのは、項目対象(『ローカルアイドル』『ご当地アイドル』各グループ)との関係が疑われる団体のリリースを基にした記事を出典とした「セレクションについての記述」は百科事典として許容されるか?という点です。 「存続」、「削除」、「団体の素性を明らかにしたうえであれば可」、「セレクションそのものの特筆性」など様々な意見があるかとは思いますが、判断がつきかねましたのでご意見をお願いします。

尚、この内容が、井戸端にふさわしくない、別のページに記載した方が望ましいなどございましたら、ご指摘頂ければ幸いです。--Datemasa会話) 2017年10月13日 (金) 01:38 (UTC)

  コメントアイドルのことはよくわからないのですが、芥川龍之介賞は、文藝春秋がかかわっていて、その社が刊行している雑誌『文學界』に掲載された作品が選ばれることがしばしばあります。受賞作家の項目に、〈○○年○月号の『文學界』に掲載された『△△』という作品で第▽▽回芥川龍之介賞を受賞した〉と書かれることは自然だと思います。これは参考になるでしょうか。 --ねこぱんだ会話) 2017年10月14日 (土) 03:30 (UTC)

  コメント私見させて頂きますと、まず相手側(地方アイドルグループや協賛団体)がその協会を認識し公式サイトに協会名で掲載している時点で一応は個人で動いているわけではないと思われます。しかし公式サイトやホームページが存在せずTwitterでしか活動実態を有しない(言い換えれば、存在証明がTwitterに依拠している)団体の時点で検証可能性を損ねておられるので、「団体の素性を明らかにしたうえであれば可」ということになろうかと思われます。 (そもそも、外部に公表されている一次ソースがTwitterだけで、各サイトがそれに依拠して記事を書いているくせにどの記事も決まってソース元を明かさないのはなんだかなー。あとダイコクのキャンペーンガールDDプリンセス入賞している時点でご当地アイドル云々といえるのかなーと…。) その上、法人格を作らないのは代表が別の協会の役員だからではないか、ランキング結果などをTwitterだけで流しているのは元…いやいや、ともあれ公式サイトでも作られない限り団体の素性はしばらく明らかにならないと思われます。 なので、極めてグレーかつシステマチックで無責任ではありますが、「日本ご当地アイドル活性協会」なるバズワードを使わずに、それを掲載している各記事だけを転記していけばよい…言い換えれば存在証明を他のサイトに押し付けていけばよいと小生は愚挙致します。 後、言うまでもないと思われますが、Wikipediaは(地方)アイドル名鑑ではありませんしアイドルを紹介するページでもありません。まして、実態のない団体や個人を勝手に顕彰する場でもありません。節度ある編集をお願い致しますこと尚申し上げます。尚小生も地方アイドルや地下アイドルについては不勉強につき、稚筆等ご容赦頂きたく。--力在領域会話) 2017年10月18日 (水) 20:03 (UTC)

かつて存在した国家の「もっとも一般的な呼称」について編集

Wikipedia:記事名の付け方#国名について質問です。現行の方針では「過去にあった国については、もっとも一般的な呼称を記事名にするのが適切です(例: 「神聖ローマ帝国」)」と定められていますが、この「もっとも一般的な呼称」に別の問題(主にPOV)がある場合について想定されていないように読めるのが気になります。国名ではない地名ではノート:アフマダーバードで日本語文献で「一般的」と言う観点からは優位とみられる「アーメダバード」への改名が提案されて見送られていますし、ノート:コーリコードでも「カリカット」からの改名に当たり日本語文献で「一般的」とは言えない件数ながらも高次出典での使用例が確認できたので改名を実施しました。ミャンマーマケドニア共和国を始め現存する国名でもPOVの問題が存在する事例があるのと同じように、過去の国名でも現存する国家と歴史上の継続が存在する場合は当然のようにPOVの問題が存在していますが「もっとも一般的」と言う現在の方針はPOVの問題が発生した、もしくはしうる場合の記事名の採用についてどのように対応しているのか、或いはどう対応するのが望ましいのかご教示願います。
もう一つは、例えばコートジボワールを指して1960年の独立から1986年の外務省による選択表記の採用(法文上の変更は2003年)まで使われていた「象牙海岸」のような「過去にあった国」とは言えない事例の場合についてです。この事例では「当時の日本語報道ではそう呼ばれていた」ことを以て、例えば「1970年のコートジボワール」でなく「1970年の象牙海岸」とすべきなのでしょうか。この場合の外名変更は飽くまでも「当事国政府から個別の要請を受けて日本側が独自に行った」ものであり、クーデター等で政治体制が変革されての国名変更ではありません。
過去に上記の疑問点と明らかに矛盾する低品質な編集やノートでの記述を多々行って来たことに対する自戒の念もあり、皆様のご意見・ご教示を今後の参考にしたいと考えておりますので、どうかよろしくお願いします。 --藤川カズト会話) 2017年10月15日 (日) 10:55 (UTC)

執拗な粘着妨害!失当な著作権侵害提訴、全文削除攻撃に晒されています。対処策を教えて!編集

tetsuo00と申します。wikipediaの智の共有の理念を支持して参加し、得意分野の執筆や、wikipediaでは不足しがちな説明図を、自作し、自サイト利用だけでなく、wikipedia記事の必要箇所にアプロードしてきまして、この10年余で説明図だけで20数種類になると思います。

現在、執拗な粘着妨害!で、何項にも渡りブロックを翳された無条件従属要求と、失当な著作権侵害提訴、版の履歴記録まで含めた全文削除攻撃に晒されています。対処策を教えて下さい!

消された項目は、今年2017年4月に新項目として投稿した「アナログコンピュータ」項で、多数実用の工業製品、正課授業での教育内容中心の記事で、研究史分野中心で、実用普及状況には関心の薄い「アナログ計算機」とは趣を異にします。

この記事に対して「著作権侵害の丸写し記事」「草稿原稿自体が参考書籍丸写しの著作権侵害」「自分の言葉で記事を書け」という、全く根拠の無い侮辱的攻撃が行われて、必要な反論を行い、総て理由のない言い掛かりであることを明らかにしたところ、 (https://ja.wikipedia.org/wiki/利用者‐会話:Licsak 利用者‐会話:Licsakの12.項、以降) 本日、記事全面削除と、歴史領域の別記事アナログ計算機へのリダイレクトという2段階の編集が、ノートの合意無く強行されて、1操作ではリバート出来無くされました。

さらに私の投稿記録を辿って、記事の書き換えを続けて、私の編集の痕跡を消していますが、そこは、どうも氏の専門外の模様で、たとえば、交流電化でのBT饋電方式の書き直しでは、要旨の重要部である「誘導障害対策」であることを削ってしまったり、直流電化だからこそ激しく起こる「電蝕現象」を、「大地に流れやすい交流」で起こるかの不用意・不正確な編集をして敵対対抗しています。これは読者の利益にはならず、wikipediaの記事の質を訳の分からない私怨で落とす愚挙でしかありません。

別アカウントを使った2行程の妨害行為と気付いて、2段のリバートをして復活させたところ、今度は、記事の履歴を削除してリバートできなくして消去、しかし自分が書き足した部分だけは、アナログ計算機に移設して生き残らせ、項目名「アナログコンピュータ」は確保したままにして、記事として再建できないようにしています。

こういう恣意的で乱暴な管理をしていたら、スキルがあるなどで、良い記事を書ける人たちが面倒がって執筆を遠ざかってしまい、スキルの薄い執筆マニア達が、「出典文書」だけを頼りに実態とはほど遠い記事を書いたり、どこかのレポートから丸写しして記事を関せさせるような記事の質の低下をきたしてしまいます。

先出、問題の利用者の会話ページだけみても、削除申請に理由が無いことはあきらかで、複数の別アカウントが暴挙の助成をするスタイルは10年前に却下された削除申請 と同じパターンで、そのアカウントは長らく放棄されており、それと同一人物かも知れないと疑い始めています。 今回の重大な違反行為で、また、現アカウントを放棄して、別人を装って出てきて、処分も処置無しなのかとは思うのですが、当面を含めて悪意の妨害行為がやりにくい運営を考えて戴きたい。

無責任なタグ貼りも増えて、検索画面にはタグばかり表示されて、冒頭要旨が表示されないという障害が生じているのに、事実上、タグ剥がし作業が行われていない。記事が主で、タグは改良要求の従だから、せめて冒頭要旨の後へ、と自分の編集した記事で修正していたところ、投稿ブロック処罰を翳して禁止通告され、リバートされました。 IPユーザーによるタグなど、変化するIP相手に相談など出来ませんから、永久にタグが撤去できず、記事の見掛けの信頼性を音し続けることになります。 しかし、かっての鉄道分野、某項目の大編集合戦を鎮める経過として、具体的な問題箇所にタグを貼って、ノートで論議するなどして、収束されており、以降は具体的問題点に貼るような慣行ができていました。 途中にタグを貼ることは禁じられていませんし、生地改良の建設的な方法であり、いきなり投稿ブロックを翳して禁止するような非行ではないから、きわめて常識的な運用でした。 ところが、現在問題の利用者が、「規則だ」といってタグを次々と先頭に移設!この線で投稿ブロック通告をしたようです。

こうした個人の恣意が絶対的になってしまうタグ貼り、投稿ブロック通告は、著しくバランスを欠いて、執筆者の見解を全面否定してしまうものになってしまい、今回のような嫌がらせ削除に繋がってしまいます。 解釈の余地のある事項についての様々な措置の通告には、せめて3人以上とか複数のアカウントの合意で行うとかの制限が要ると思いますが如何でしょう。 無論、同一問題での複数アカウントの駆使は当然続くでしょうが、同一人物の分身であることを強く示唆することになって、妨害行為の大きなブレーキにはなります。--Tetsuo00会話) 2017年10月16日 (月) 12:30 (UTC)

追伸編集

Wikipedia用の草稿原稿を、粘着攻撃者による悪意の削除に備えて準備していましたが、合意無く削除され、来歴部まで消されて、領域だけは確保されていて復活できなくされている「アナログコンピュータ」記事について、恣意的な削除から救済するために「アナログ・コンピュータ」項を立ち上げて被害回復を図りましたところ、それも即時削除されてしまいました。来歴消去は重大な違反のハズ。 とここで指摘しましたら、来歴が復活された代わりに、記事全文削除で、他記事「アナログ計算機」へのリダイレクトの状態で「保護」が掛けられて、失当な全文削除を、元の記事にリバートできなくされています。 双方記載内容のある編集合戦であれば最新ファイルで保護は妥当ですが、全面削除リダイレクトとほとんど同時に「保護」にして白紙記事に固定するのは如何なモノでしょう。粘着荒らしに味方する、公正運営に欠ける措置ではないでしょうか。  悪意の塊のような粘着妨害で、wikipedia上での記事作成に困っています。早急に悪質荒らしへの対応策を教えて下さい。--Tetsuo00会話) 2017年10月16日 (月) 16:37 (UTC)

追伸2編集

記事全面削除後の「削除審議」が、以下で行われていることが分かりました。 「草稿原稿も、参考文献丸写しの著作権侵害」「自分の言葉で書け」という侮辱的暴言を放置して、私の暴言撤回要求だけを「罵詈雑言」とする問題提起者が設置したページの模様で、当初から公平さが疑われる審議外形となっていますが、「多数決」で押し切られるのでしょうか?!

Wikipedia:削除依頼/アナログコンピュータ [[26]] --Tetsuo00会話) 2017年10月16日 (月) 17:54 (UTC)


他の利用者のコメント編集

  •   報告 利用者:Tetsuo00会話 / 投稿記録 / 記録さんは「各種方針の熟読期間: 過度の付きまとい行為、議論拡散行為など Please cool down!」の理由により 2017年10月17日 (火) 03:01 (UTC) より3日間の投稿ブロックに処されています。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月17日 (火) 10:42 (UTC)
  •   コメント 該当の個人サイトのページ(他人が書き込めないページ)に、「Wikipedia日本語版での利用者:Tetsuo00は、私です」とでも書き加えれば良いかと思います--aki42006会話) 2017年10月17日 (火) 10:47 (UTC)
  • 依頼者はこう言う左翼的で扇動的な言動に気をつけましょう。--113.32.216.172 2017年10月17日 (火) 10:49 (UTC)
  •   削除は合意が必要ですので多数決ではありません。WP:AfDWP:5をご覧ください。 --eien20会話) 2017年10月17日 (火) 13:27 (UTC)
  •   Wikipedia:削除依頼/アナログコンピュータの依頼者はHyolee2さんなのですが、Tetsuo00さんがおっしゃっているのはHyolee2さんでしょうか。Hyolee2さんなら[27]をご覧いただけばわかるようにko.wikipedia.orgで無期限の投稿ブロックになっておられるような方なので相手にしないほうがよいと思います。日本語版でも何度か投稿ブロックになっておられるようです。[28]Tetsuo00さんが気にしておられる編集ですが、おかしなことを書いているようならそのうち誰かが修正するので、気長にお待ちになってはいかがですか。27.114.93.172 2017年10月17日 (火) 16:59 (UTC)
  •   少なくとも読者に対する警告にはなるので、おかしなことを書いていると思われる個所にTemplate:要出典範囲を貼られるというのはいかがですか。27.114.93.172 2017年10月17日 (火) 17:26 (UTC)
  •   ひとつ思うのですが、百科事典というのはそれだけで完結するものではなく、専門書などの他の資料を調べるための入り口にあたるものです。(なので、図書館では入り口の近くに置かれています。)出典の明記などと言われるのもひとつは百科事典のそのような性格に関係しているように思います。つまりのところ、本当に専門的な知識まで記載する必要はないので、門外漢でもわかる程度の説明でいいのではないでしょうか。ま、どこまでを門外漢と考えるのかという基準はありませんが。27.114.93.172 2017年10月17日 (火) 17:48 (UTC)
  • 個人攻撃をしている*上記のIPは提出者のマッチポンプ的自作自演の疑いで管理者伝言板に報告しました。--122.27.171.167 2017年10月19日 (木) 04:26 (UTC)
    • なお、過去にも自分に都合が悪くなればログアウトしてIPで書くという別人に成り済ましてマッチポンプを行うソックパペット=履歴分断行為をしておりました。Wikipedia:削除依頼/利用者:Tetsuo00氏による画像でIPが不自然に擁護したりこのユーザーと投稿傾向や文体が似ていることで明らかでございます。--113.32.216.172 2017年10月19日 (木) 12:34 (UTC)

翻訳記事に関する雑談(翻訳記事を投下されると、その後の加筆がしにくいと思いませんか?)編集

雑談です。本格的な議論というより、気楽な感想ぐらいの感じで。

私も記事の翻訳をいくらかやります。なので、記事の翻訳も大変な作業だということはわかっているつもりですし、大記事・出典がたくさんつけられている長大な記事を翻訳する方には敬意を払っているつもりです。

でも、翻訳記事を投下されると、困るという感じもするのです。それは出典との兼ね合いです。多くの場合、立派な記事であればあるほど、英語版には英語の文献が出典として示されています。それがネットで容易に閲覧可能であればいいのですが、多くの場合、紙の本で出版されているものは検証が容易とは言い難いです。

そのため、翻訳記事をそのあと加筆したり改稿しようと思っても、その英語文献を確認しないと、付けられている出典が一体どこからどこまでを裏付けているのかわからなくなって、ちょっと手を出せない感じになってしまうと感じています。個別的な事情はありますが、記事の主題によっては日本語文献でもじゅうぶん対応できるようなものでも、英語の文献が示されていると、手を出せない感じになってしまうと思うのです。

記事の品質にもよるのでしょうけれど、英語版の記事だって、必ずしも出典と文章が適切に対応しているとは限らないです。英文は長い関係節なんかを引き連れていることがあり、段落の末尾に1つだけ出典がついてるような場合に、なんとか資料を取り寄せて確認してみると、その段落のほんの1フレーズしか裏付けていない、なんてことは珍しくないです。しかし資料を取り寄せない限りそれはわからないし、日本語版利用者の多くにとって、資料を取り寄せるというのはそこそこハードルは高いはずです。

たとえばですけど、同じ主題を取り上げた日本語文献があって、それである程度出典を整備できるような場合には、検証のハードルが高い英語文献を思い切って取り除いて日本語文献に置き換えてリライトする、というのは、どう思いますか?許容されるでしょうか?理屈からいくと、それは英語文献を検証しないまま取り除くということになるので、ダメなことという感じもするのですが・・・。

もちろん、利用者によっては英語文献にアクセスできるよという人もいるでしょうし、なんなら日本語文献だってアクセスが容易ではないものもたくさんあります。なので、線をひくのもむずかしいところはあると思いますが・・・。

もちろん、翻訳するなという話ではなく、どうやって折り合いつけたら良いのかなあというところなのですが・・・。--柒月例祭会話) 2017年10月18日 (水) 08:34 (UTC)

  確かに、自分が入手出来る文献からの加筆とそうでない元の翻訳文章で齟齬が発生した場合の対処、という点では同意出来ます。別に翻訳記事に限らないと思いますが。その場合は、私は『両論併記』として「しかし、こっちの文献にはこうあるよ」と書き足す方向性で調整しますね。どちらにせよ「翻訳元の他言語文献にも、日本語文献にもアクセス出来、理解出来る編集者が対処すれば良い」のですから、仰る事例が現れたならば「(自分の能力不足を認めて)スルーしてしまう」のも有りかなあ、と思います(WP:NOTREQUIRED)。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月18日 (水) 10:39 (UTC)
  追記 そういうときこそ「ノートに一言、文献を添えて(自分はちょっと書くには敷居が高いんだけども、とりあえず)情報を残す」という使い方も出来ると思いました。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月18日 (水) 10:41 (UTC)
  㭍月例祭さんは「英語」と書いておられますし、翻訳元が英語版ということが多いと思うので、「英語」という表現で書きます。元の版が「韓国語」「中国語」などのときは読み替えてください。㭍月例祭さんが示しておられる例から考えると、問題となるのは英語文献が「脚注」ではなく「参考文献」とだけ示してある場合のようです。そういうときは、元の文章はそのままにして㭍月例祭さんの書いた文章のもとになった日本語文献については「脚注」として示されればよいのではないでしょうか。あるいは元の文章と矛盾する内容を書くことになるかもしれませんが、そのときは「××とする見解もある」というような表現で複数の見解があることを示されるのがよいと思います。また、英語版が間違っているという確信があるなら、英語版の方を編集し、日本語の文献を「脚注」に記載して英語版参加者の意見を問えばよいと思います。115.37.204.3 2017年10月18日 (水) 14:40 (UTC)
  私自身何度か翻訳記事を作成しているので、その個人的経験から。私としては信頼できる日本語文献・資料を元にした書き換えは歓迎しています。その方が日本語版の利用者には親切だと思いますし。私自身、翻訳後に別の出典を探して記述を追加したり変更したり、ということは何度かあります。翻訳する時にはできる時には出典元を読んで確認するようにしているのですが、全ての出典に対してそうしているかといわれれば……うーん。どちらにせよ、自分が翻訳・執筆した記事を確認・精査してくれるというのとてもはありがたいので、どうぞお願いします。と考えています。ただ、全く逆の内容となるのであれば、外国語版の出典も確認する必要があるし、場合によっては両論併記でしょうね。そのへんはケースによるのではないかなあと思います。--Strangesnow会話) 2017年10月19日 (木) 01:07 (UTC)
  大作を一から書けて、しかも翻訳もできる方ならではの贅沢な悩みですね。そのような大ベテランさんに「困る」と言われてしまったら、私など縮こまってしまいます。ご指摘の点のいくつかは、翻訳記事であろうとなかろうと、基本的には共通の問題点であるように思います。ある日(翻訳でない)大型記事がどーんと投稿されてたくさんの紙媒体が出典として示されていたなら、それらを調べるのが大変なのはやはり同じでしょうし、記述内容と出典との対応が必ずしも適切ではない可能性が潜んでいるのも同じです。しかし、そこに外国語からの翻訳が絡んでくれば一段とハードルがあがって難儀だというのはまったくその通りで理解できます。
とはいえ、たとえば英国の歴史的重要人物の誰かが主題なら、膨大な量の英語文献が使われた記事が出現するのはある意味仕方ありません。いや、そこまで重要人物なら日本語でだって文献があるはずで、それを元に記事を書けるだろうと言われてしまいそうですが、そうは言っても一人でこなせる量は限られています。運悪く(?)翻訳記事が先に投下されたなら、地道に加筆していくか、あるいは別の主題に着手するというところでしょうか。柒月例祭さんの実績を拝見するに、どちらでもできそうな方だとお見受けします。
出典へのアクセスについては、ここ最近私が見た(英語からの)翻訳記事ですと、原文の出典として挙げられている書籍がGoogle Booksでかなりの部分をプレビューで読めるものがあります。案外、日本語の書籍よりもアクセス性がよいかもしれません(英語を読めないといけませんが)。また、著作権切れになるほど古い文献であれば、がっつり全文をインターネットで読めるものも少なくないです。特に古い歴史記事にその傾向が強いようで、著作権切れになっていようものなら容赦なく英語版Wikipediaにそのまま使われていたりする場合もあります。他方、著作権が生きている比較的最近(~数十年)の歴史関連書の場合には、著作権侵害を回避するためだと思いますが、できの悪いパラフレーズが大量に持ち込まれているケースが見受けられます。ときには、英語版Wikipedia記事の段落ひとつやふたつは丸々パラフレーズというのもあり、英語でも意味があいまいになったり、誤解を招くようなことになったりしています。こういったものを翻訳しているのですから、日本語で意味不明になるのは当然の成り行きでしょう。
私はと言えば、せっかく翻訳がなされているのだから原文が忠実に訳されているかどうかを見てみようと思い始めたのが最近のことなのですが、とてもじゃないけれどカバーしきれないほどに修正したい点があって、よくよく考えれば自分もちょっと違う角度から「何だか困る」と思っているけれど、結局これはWikipediaというプロジェクトがボランティアであることを考えればしょうがないんだろうなと思い始めているところです。--薬師末 業会話) 2017年10月19日 (木) 15:10 (UTC)

アカウントユーザーの平均的な投稿期間はどれぐらいなのでしょうか編集

Wikipediaの記事の投稿履歴から、昔その記事に投稿されたアカウントユーザー、特に初稿作成者が現在どのような記事を書いておられるかを見ようとして、すでに活動しておられないことに気づくことが少なくありません。どうも、ある時期熱心に投稿しておられたアカウントユーザーでも、その後活動をやめられる方が少なくないように思います。ウィキペディアに参加してしばらく経つと書きたいことがなくなるということなのかもしれません。そこでお聞きしたいのですが、アカウントユーザーの平均的な活動期間というのはどれぐらいなのでしょうか。あるいは、活動の継続期間別の統計のようなものでも良いのですが、ご存知の方があればお教えください。115.37.204.3 2017年10月18日 (水) 14:22 (UTC)

投稿1回以上の全アカウントの平均活動期間なら、1日とか数日とか、そのくらいでしょう。大雑把な傾向としては「短い人がほとんど、長い人ほど少なくなる」のですから。なんとなく意味のありそうな「平均」を求めるなら、母集団を何かしら制限しないといけませんし、そうすると母集団次第で全然変わってきます。--Hisagi会話) 2017年10月18日 (水) 14:51 (UTC)
憶測で出鱈目な発言をしてしまったことをお詫びいたします。書いてから不安になり、昨日07:00~24:00(JST)に1回以上編集していた1034アカウントからランダムで50アカウントを調べてみました。まったく間違った認識だったようです。
0日 2
1日以上 1週間未満 1
1週間以上 1ヶ月未満 0
1ヶ月以上 2ヶ月未満 2
2ヶ月以上 3ヶ月未満 3
3ヶ月以上 半年未満 1
半年以上 1年未満 2
1年以上 2年未満 5
2年以上 4年未満 5
4年以上 6年未満 6
6年以上 8年未満 10
8年以上 10年未満 5
10年以上 12年未満 4
12年以上 14年未満 4
サンプルは少ないですが、昨日投稿したアカウントのjawp活動歴(ブランクは考慮しない)は、平均で5年3ヶ月でした。--Hisagi会話) 2017年10月18日 (水) 15:58 (UTC)
ご調査頂きましてありがとうございます。115.37.204.3 2017年10月19日 (木) 12:01 (UTC)

最近投稿のあるアカウントだけを対象にして調査すると、ずっと前に投稿を止めたアカウントの存在が無視されてしまいますね。単発アカウントはその定義上、1日の調査期間に入る確率が低いです。そこで全利用者の一覧[29]から適当に10個クリックしたところ、各アカウントの履歴の長さは

  • 1日(もしくは1日未満、1編集のみ)
  • 1日(もしくは1日未満、1編集のみ)
  • 1日(もしくは1日未満、1編集のみ)
  • 2日
  • 1日(もしくは1日未満、1編集のみ)
  • 5カ月
  • 2年
  • 1年
  • 1日(もしくは1日未満、1編集のみ)
  • 0日(投稿数0、おそらく削除済み)

でした。正規分布とかとはかけ離れた分布ですから平均をとる意義がどれくらいあるか分かりませんが、兎も角平均すると半年以下です。誤差を想定しても、5年より遥かに短いのはきっと間違いないでしょう。最頻値であれば、Hisagiさんが取り消した推察の通り、単発かそれに近いアカウントが多数派でしょうね。

ついでに、「活動中の利用者一覧」[30]から適当に10個クリックしたところ、各初回編集日時は

  • 2006年12月27日
  • 2007年1月20日
  • 2009年1月4日
  • 2014年9月15日
  • 2015年3月26日
  • 2016年5月10日
  • 2016年12月20日
  • 2017年10月14日
  • 2017年2月13日
  • 2017年9月28日

で、平均初回編集日時はだいたい2013、2014年、平均アカウント歴は3、4年あたりかなと思います(大雑把な計算です)。 --210.138.176.189 2017年10月20日 (金) 08:45 (UTC)

冒頭テンプレートの配置順序について(otheruses等、pathnav等、その他)編集

記事の、冒頭に配置するテンプレートの順序は決まっているのでしょうか。スタイルマニュアル-レイアウト(WP:LAYOUT)や、各templateの説明書きにも配置順序についての記載は見当たらなかったので。

※なお、冒頭以下の、右寄せや左寄せされたり、記事後部、後端で使用されるテンプレートについては議論対象外としたいです(願望)

仮にスタイルマニュアルに組み込むにしても、見栄えやテンプレートが示す意味論と言った観点で、マニュアル規定と現実との間に齟齬が予想されますので、厳密な規定ではなくあくまでも「標準とします」程度の緩やかな規定で良いと思います--Born-to-be-wild会話) 2017年10月19日 (木) 06:35 (UTC)

井戸端タグの追加。--Wikiuser15442会話) 2017年10月19日 (木) 09:36 (UTC)

ノートにおける議論用冒頭新テンプレートの提案について編集

最近ですが、ノートにおいて議論が行われている中、提案者や、議論の参加者に投稿ブロック依頼やコメント依頼が行われていることがあります。この場合、議論がぐちゃぐちゃになっていることが多いため、その旨を議論参加者に示すノート節用の冒頭テンプレートを作成してみました。(利用者:Pen_bo/sandbox2)しかし、どこで提案したらいいのかわからなかったので井戸端で報告させていただきます。提案場所を示していただける方がいらっしゃいましたらお願いします。--Pengin会話) 2017年10月19日 (木) 15:37 (UTC)

  コメント テンプレートの作成についてはWikipedia:テンプレート・モジュール作成の目安(草案)に規定がありますが、現時点では「作成に際し合意を得る必要がない状態」ですので(ほんとに要らないという合意が得られるものなら作成後に削除依頼や廃止提案が為されます)、現状でそのままテンプレート名前空間に移動して良いもの、と思います。ただ、現時点のサンドボックスに在る仕様説明を見て懸念を投じるならば「トラブル」と「誹謗中傷」は、貼る人間に依って『火に油を注ぐ事態』が想定される余計な注記テンプレートになる可能性があるのではないか、とも思います。--Nami-ja(凪海) 会話 / 履歴 2017年10月20日 (金) 04:55 (UTC)
  返信 ご指摘ありがとうございます。汎用性を高めようとしましたが、更なるトラブルの原因になるようなことになっても困るので自由に設定できる項目を削除しました。もう少し修正したら、テンプレート名前空間に移動してみます。--Pengin会話) 2017年10月20日 (金) 13:15 (UTC)
ノートの議論内容自体とブロック依頼などに至った提案者・参加者の問題点との間に必ずしも因果関係があるとは限らないので、記事冒頭にそんな案内をする必要があるのか疑問です。--ButuCC+Mtp 2017年10月20日 (金) 11:02 (UTC)
  返信 表示内容が、どちらとも取れる内容になっていたので、説明、表示内容共に修正してみました。想定としては、提案者や参加者のその議論での発言が発端となった投稿ブロック依頼とコメント依頼を想定していました。ご指摘ありがとうございました。--Pengin会話) 2017年10月20日 (金) 13:15 (UTC)
コメント依頼は依頼者が求めるコメント内容次第では記事ノートの議論の延長のようになり、後々に記事ノートの方へフィードバックできるようなアイデアが生まれるかもしれませんが、(個人を対象とする)ブロック依頼と記事の問題とを結びつけるようなテンプレを記事ノートの節の冒頭に貼るのは違和感が拭えません。単なるブロック依頼参加者募集を目的としたテンプレと化してませんか。--ButuCC+Mtp 2017年10月20日 (金) 15:16 (UTC)誤解があったので訂正--2017年10月20日 (金) 15:19 (UTC)
  返信 作成するにあたって考えていたことは、投稿ブロック依頼が出されているような場合には、他者への暴言やいつまでも納得しない場合など議論になっていない場合があるので、事前に議論に参加しようとする人に警告しておき、そういうことが苦手な人は避けられるようにしたいと考えていました。また、更なるトラブルを事前に防ぎ、コミュニティーの疲弊を防ぎたいという風にも考えていました。しかし、ご指摘の通り「ブロック参加者募集を目的としたテンプレートと化している」点については、否定しきれない面があります。貼り付ける場合や、貼り付ける場合によってご指摘のようなテンプレートと化してしまう場合もあるかもしれません。一概には判断できないとは思うのですが、この「コミュニティーの疲弊を防ぐ」という面では有用ではないかと考えていますがどうでしょうか?--Pengin会話) 2017年10月20日 (金) 15:35 (UTC)
「他者への暴言やいつまでも納得しない」状態というのは議論を(斜め読みでも)確認した時点で察することが出来そうな気がします(許容範囲も人それぞれなのでどの程度荒れてると「関わりたくない」と感じるかも違ってきます)。その議論の状態を見て参加するか否かを決める指標にするなら直接読んだ後に決めた方が良いと思います。コメント依頼・ブロック依頼が発生していなくても議論が紛糾することはありますし。冒頭に「○○さんは今ブロック依頼が出されている」と前置きされると意見を読む前に偏見が生まれる恐れもあります。一番まずいのは依頼提出の原因となったノート以外の議論にも被依頼者が関与している状態の時、原因となったノート以外にも貼って回るようなことが起きることです。別のノートでは正常な議論が行われていたとしたら悪影響しかありません。そのあたりの使用方法を定めた方がよいと思います。--ButuCC+Mtp 2017年10月20日 (金) 15:58 (UTC)
  報告 テンプレート名前空間に移動しました。(Template:Blコメント依頼告知)
ご指摘等ありがとうございました。--Pengin会話) 2017年10月20日 (金) 14:53 (UTC)

出典テンプレートの引数、vauthorsについて編集

どこで聞いたら良いのかよくわからないので井戸端に投稿します。Cite journalをはじめとした出典テンプレートについてですが、英語版では対応するテンプレートにバンクーバー方式用のvauthorsというパラメータがあります。ところが日本語版のCite journal等のテンプレートにはvauthorsの引数がないため(?)、vauthorsに著者情報が入力されたテンプレートをそのまま利用すると著者情報が出力されません。

vauthorsをauthorsに変更すればいい話ではあるのですが、こういうツールの影響もあってか英語版ではvauthorsがパラメーターとしてよく使用されるため、これを知らずに翻訳すると著者情報が消えた記事が出来上がります()。私だけであれば「お前の不注意だろ」で終わる話ですが、新着記事を観察するに私以外にも複数の方がvauthorsの引数をそのままに翻訳して著者情報の欠落した記事を作成されている様です(参考1参考2参考3、自分もやっていることですので当然非難するつもりは毛頭ございません)。

解決法としては1.vauthorsを有効にする、2.vauthorsをbotでauthors等に置き換える、3.vauthorsに対してエラー表示を出力して各自の修正を促す、などが考えられるかと思いますが、いずれも自分では実行できそうにありません。どの方法が適切か、どの方法なら可能か、等ご意見ご助力いただけないでしょうか。よろしくお願いします。--Karasunoko会話) 2017年10月20日 (金) 16:16 (UTC)

リンク切れと魚拓サイト編集

最近思うんですけど、リンク切れが多くなってきてる気がします。 英語版だとウェブ・アーカイブサイトに記録を残してそこを参照するようにしてたりしますけど、日本のWikiでも同じような参照方法は認められているのでしょうか? -- signed by にょろん (会話) 2017年10月20日 (金) 22:21 (UTC)