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メルセデス・ベンツ・CLAクラスMercedes-Benz CLA-Class )は、ドイツ自動車メーカーであるダイムラーメルセデス・ベンツブランドで展開している乗用車である。また、このCLAクラスは、CLSクラスのコンパクトタイプにあたる車でもある。 またメルセデスでは珍しい、前輪駆動とメルセデスの4輪駆動システム4MATICを採用している。 4ドアハードトップ(サッシュレス)セダンおよびステーションワゴン型の乗用車であり、メルセデス・ベンツではこれを「4ドアクーペ」、および「シューティングブレーク」と呼称している。

初代 (2013年 - 2019年) C117/X117編集

メルセデス・ベンツ・CLAクラス
C117/X117型
Shooting Brake
CLA 45 AMG
販売期間 2013年 -
乗車定員 5人
ボディタイプ 4ドアクーペ
5ドアシューティングブレーク
エンジン 直4 1.6L/2.0L
駆動方式 FF/4WD
変速機 7速DCT(7G-DCT)
全長 CLA180:4,640mm
CLA180 AMGライン,CLA250:4,685mm
CLA250 4MATC:4,684mm
CLA45 AMG 4MATIC:4,691mm
全幅 CLA180(AMGライン含む),CLA250:1,780mm
CLA250 4MATIC,CLA45 AMG 4MATIC:1,777mm
全高 CLA180(AMGライン含む),CLA250:1,430mm
CLA250 4MATIC:1,428mm
CLA45 AMG 4MATIC:1,416mm
ホイールベース CLA180(AMGライン含む),CLA250:2,700mm
CLA250 4MATIC,CLA45 AMG 4MATIC:2,699mm
車両重量 CLA180:1,470kg
CLA180 AMGライン:1,480kg
CLA250:1,500kg
-自動車のスペック表-
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2013年北米国際オートショーにて発表された[1]Aクラス (W176型) およびBクラス (W246型) と基本的な構造を共有する。2012年北京モーターショーで発表されたコンセプトカーであるコンセプトスタイルクーペ[2]とほぼ同じスタイルである。 生産工場は、Bクラスも生産するハンガリーのケチケメート工場である。 四輪駆動システムは4MATICとなり、他のメルセデス車と同様だが、システムが違い、上級車種が駆動力を固定で四輪に分割するのと違い、CLAなどエントリーモデルには通常走行時はFFで走行し、駆動力が必要な場合に応じて後輪へも駆動力を分配するというシステムを採用している。

日本市場での販売編集

2013年7月24日、日本仕様をメルセデス・ベンツ コネクション東京にて発表(この模様は同大阪にも生中継された)。キャッチコピーは「躍動する新しい感性」。グレードはベースとなったAクラスとは異なり、「CLA180」「CLA250」「CLA250 4MATIC」、そしてメルセデスAMGのハイパフォーマンスモデル「CLA45 AMG 4MATIC」の4種となる(なお、「CLA250 4MATIC」・「CLA45 AMG 4MATIC」は同年秋より納車開始)。同日、日本発売記念特別モデルとして、18インチAMGマルチスポークアルミホイールとクローム付ルーバーフロントグリルにハイグロスブラックを、ドアミラーとウインドライントリムにブラックをそれぞれ施すとともに、イエローとグレーの縞模様が鮮やかなネオンアートとした専用スポーツシートやブラックとイエローのコントラストが際立つ専用インテリア、自動緊急ブレーキで追突回避や被害軽減に寄与する「CPAプラス(緊急ブレーキ機能)」などで構成された「セーフティーパッケージ」を備えた「CLA250 Edition1」も同時発売された(ポーラーシルバー200台、コスモスブラック100台の計300台の限定販売)。

2015年4月14日、特別仕様車「CLA180 Edition Black」を6月上旬に250台限定で発売することを発表し、受注受付を開始[3]。AMGライン、ベーシックパッケージ、レーダーセーフティパッケージの3つのパッケージを標準装備したほか、ハイグロスブラックペイントを施した18インチAMGマルチスポークアルミホイール、ブラックドアミラー、ハイグロスブラックウインドウライントリム、クローム付ハイグロスブラックルーバーフロントグリルを装備し、カルサイトホワイトのボディカラーに黒のアクセントを配したデザインとした。

同年6月18日には、2代目CLSクラスにも設定されている、後席の居住性とラゲッジスペースを確保したステーションワゴンモデル「CLAシューティングブレーク」を発表[4]。ルーフラインをリアエンドまで緩やかな曲線を描くように延ばすことによって後席にステーションワゴン並みの室内空間が与えられ、後席のヘッドクリアランスがCLAクラスよりも42mm拡大。ラゲッジルームは通常時で495L(VDA方式)を確保するとともに、後席バックレストを倒すと通常時の約2.7倍にあたる最大で1,354Lまで拡大。また、一部グレードを除く全車にワンタッチ操作でテールゲートが自動開閉し、開口角度の調整も可能なEASY-PACK自動開閉テールゲートも採用。さらに、張り出しの少ないフラット形状と後席バックレストを2:1の比率で前方に倒せる分割可倒機構も採用したことで乗員数や荷物の形状・大きさに合わせて使い分けができるようにした。最新鋭の装備も充実しており、緊急ブレーキ機能の「CPAプラス」や「アテンションアシスト」を全車に標準装備したほか、「レーダーセーフティパッケージ」の設定や一部グレードを除く全車に「アクティブパーキングアシスト」を標準装備した。

グレード体系は4ドアクーペモデルのCLAクラスと同一のラインナップとなる「CLA180 Shooting Brake」・「CLA250 Shooting Brake」に加え、「CLA180 Shooting Brake Sports」と、メルセデス・AMGが開発の初期段階から携わり、独自開発のフロントアスクルとサスペンションに加え、可変トルク配分型四輪駆動システム「4MATIC」を搭載するとともに、外内装の随所にレッドアクセントを配したスポーティー・ダイナミックモデル「CLA250 SPORT 4MATIC Shooting Brake(SPORTはドイツ語読みをそのまま名づけられており、“シュポルト”と呼ぶ)」を加えた4グレードをラインナップする。また、発表と同時に特別仕様車「OrangeArt Edition」を発表[5]。「CLA250 Shooting Brake」をベースに、フランジ部にオレンジ塗装を施した専用18インチAMGマルチスポークアルミホイールをはじめ、内外装の随所にオレンジのアクセントを配したほか、レーダーセーフティパッケージを特別装備した。さらに、カタロググレードには設定されていない、クーペモデルの「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC」と同じ2.0L直噴ターボエンジンである133型とパフォーマンス指向の四輪駆動システム「AMG 4MATIC」を搭載したメルセデス・AMGモデル「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC Shooting Brake OrangeArt Edition」も併せて設定された。「CLA250」は200台、「Mercedes-AMG CLA45」は110台の限定販売である。なお、カタロググレード・特別仕様車共に同日から注文の受付を開始・6月下旬より発売を開始する。

同年11月26日には、「CLA250 SPORT 4MATIC Shooting Brake」と「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC」を一部改良。エンジン出力を向上し、「CLA250 SPORT 4MATIC Shooting Brake」は7PS(5kW)向上して218PS(160kW)に、「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC」は21PS(15kW)向上して381PS(280kW)にそれぞれ強化するとともに、「CLA250 SPORT 4MATIC Shooting Brake」には2つのモードを切り替えることにより減衰特性を調整できる電子制御式油圧アダプティブダンピングシステムを、「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC」には電子制御ダンピングシステムを搭載した「AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション」を新たに搭載し、オプション設定の「AMGアドバンスドパッケージ」には「AMGフロントアクスルディファレンシャルロック」を追加。さらに、センターコンソールの操作でトランスミッションのシフトプログラム・エンジン特性(エグゾーストシステムを含む)・サスペンションの減衰特性・ステアリング特性・3ステージESP・ECOスタートストップ機能が連動して変化する5つのモードを備えた「AMGダイナミックセレクト」とマフラー内のフラップによりエグゾーストノートを切り替える「AMGパフォーマンスエグゾーストシステム」を標準装備した。併せて、同年6月に特別仕様車で先行設定されていた「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC」のシューティングブレークモデルとなる「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC Shooting Brake」が新たに設定された[6]

2016年8月24日にマイナーチェンジ[7]。外観に最新のメルセデスデザインを採用し、フロントマスクにダイヤモンドラジエターグリルとLEDハイパフォーマンスヘッドライトを標準装備。リアデザインはバンパーをエグゾーストエンドと一体化させ、LEDコンビネーションランプのデザインを刷新。ボディカラーには新色の「カバンサイトブルー」を設定した。ディスプレイを8インチワイドに大型化したほか、インストゥルメントクラスターの文字盤や赤い指針に新デザインを採用。アップルの「Apple CarPlay」とGoogleの「Android Auto」に対応し、スマートフォンのインターフェイスをCOMANDシステムにケーブルでつなぐだけでCOMANDディスプレイ上に表示・操作することが可能で、両社の音声認識機能も使用可能である。また、グレード体系が変更となり、CLAは「CLA250」を廃止する替わりに「CLA180 Sports」を追加し、「CLA250 4MATIC」を「CLA250 SPORT 4MATIC」に改名。CLAシューティングブレイクは「CLA250 Shooting Brake」を廃止したことで、CLA・CLAシューティングブレイク共通のグレード体系となった。

2017年3月21日に90台限定の特別仕様車「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC Racing Edition」を発表し、注文受付を開始した(4月上旬販売開始)[8]。「Mercedes-AMG CLA45 4MATIC」をベースに、パワーシートやCOMANDナビゲーション&TVチューナー、キーレスゴー、リアアームレストなどを省略したことで、ベースモデルよりも109万円割安な価格設定としている。「レーダーセーフティーパッケージ」はベースモデル同様に標準装備される。ボディーカラーは、「カルサイトホワイト」(51台)と「コスモスブラック」(39台)の2色を用意した。なお、注文受付は正規販売ディーラーのAMGパフォーマンスセンターとAMGモデル専売店である「AMG東京世田谷」限定で行われる。

同年5月2日に、特別仕様車「CLA180 STAR WARS Edition」を発表し、注文受付を開始した(6月上旬販売開始)[9]スター・ウォーズの世界観を表現した特別仕様車で、ドライバーの操作に応じて「R2-D2」の音声が流れるドライブレコーダー、フロントドアを開けた時にドアに対して平行に「STAR WARS」のロゴが足元に投影される専用ウェルカムライト、宇宙のイメージと「STAR WARS」ロゴを配した専用フロアマット、リバーシブルサンシェード、公開40周年をモチーフに特別にデザインされたスペシャルコレクターズナンバープレート及びナンバープレートホルダーを特別装備したほか、12色に切替可能なアンビエントライト(室内灯)、メモリー付パワーシート(運転席/助手席)、「レーダーセーフティパッケージ」も標準装備した。ボディカラーは「ストームトルーパー」をイメージした白系の「カルサイトホワイト」と「ダース・ベイダー」をイメージした黒系の「ナイトブラック」の2色を設定。ボディカラー毎に外観や内装が異なっており、外観は「カルサイトホワイト」ではカタロググレードでは設定されていないブラックアクセントが設定され、「ナイトブラック」ではホイールにブラックペイント18インチAMGマルチスポークアルミホイールを採用した。内装色は2色ともブラック(レザーDINAMICA)だが、「カルサイトホワイト」ではホワイト系のアクセントが、「ナイトブラック」はレッドのアクセントがそれぞれ配される。各色60台ずつ・120台の限定販売である。

同年7月26日に一部改良を行った[10]。「CLA250 SPORT 4MATIC」はパノラミックスライディングルーフを標準装備し、ドアミラーやリアバンパー等をボディ同色からブラックに変更、ナビゲーションシステムとレーダーセーフティパッケージをオプション設定としたことで、車両本体価格を40万円値下げした。また、「CLA180」と「CLA180 Sports」を廃止する替わりに、従来の「CLA180」にAMGスタイリングパッケージを装備し、内装を一部変更した「CLA180 AMG Style」と、270M20型エンジンを採用し、ランフラット特性タイヤ「MOExtended」を装備し、全モデルで唯一「AMGスタイリングパッケージ」が装着されておらず、ヘッドレスト独立型シートが採用されている(W246 Bクラスと同形状)四駆動モデルの新グレード「CLA220 4MATIC」を追加した。また、全車にメタリックペイント「990 オリエントブラウン」(有料)を追加した。

グレード一覧
グレード 販売期間 排気量 エンジン 最高出力・最大トルク 変速機 駆動方式
CLA 180 2013年7月24日 - 2017年7月25日 1,595cc 270型 直列4気筒 DOHC
ターボ
122PS/20.4kg・m 7速DCT(7G-DCT) FF
CLA 180 Shooting Brake 2015年6月18日 - 2017年7月25日
CLA 180 Sports 2016年8月24日 - 2017年7月25日
CLA 180 Shooting Brake Sports 2015年6月18日 - 2017年7月25日
CLA 180 AMG Style 2017年7月26日 - 2019年8月26日
CLA 180 Shooting Brake AMG Style
CLA 220 4MATIC 1,991cc 270M20型 直列4気筒 DOHC
ターボ
184PS/30.6kg・m 4WD(4マチック)
CLA 220 4MATIC Shooting Brake
CLA 250 2013年7月24日 - 2016年8月23日 211PS/35.7kg・m FF
CLA 250 Shooting Brake 2015年6月18日 - 2016年8月23日
CLA 250 4MATIC 2013年7月24日 - 2016年8月23日 4WD(4マチック)
CLA 250 SPORT 4MATIC 2016年8月24日 - 2019年8月26日 218PS/35.7kg・m
CLA 250 SPORT 4MATIC Shooting Brake 2015年6月18日 - 2019年8月26日
Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC 2013年7月24日 - 2019年8月26日 133型 直列4気筒 DOHC
ツインスクロールターボ
381PS/48.4kg・m AMGスピードシフト
7速DCT(7G-DCT)
Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC Shooting Brake 2015年11月26日 - 2019年8月26日


2代目 (2019年 -) C118/X118編集

 
Mercedes-Benz CLA 180d

年表編集

2019年1月8日、コンシューマー・エレクトロニクス・ショー2019にて新型CLAが発表された[11]

2019年3月8日、ジュネーブモーターショー2019において、新型CLAシューティングブレークが発表された[12]

2019年4月5日、「Mercedes-AMG CLA 35 4MATIC」が発表された[13]。エンジンはM260型直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンで、最大出力は306ps、最大トルクは40.8kgm。

2019年6月5日、「Mercedes-AMG CLA 35 4MATIC Shooting Brake」が発表された[14]

日本市場での販売編集

2019年8月27日、日本仕様車のフルモデルチェンジが発表され、予約注文の受付が開始された。納車はCLAは同年10月より、CLAシューティングブレイクは同年12月より順次開始される[15]

日本仕様車ではCLA・CLAシューティングブレイク共通のグレード体系となり、日本仕様車では初設定となる2.0L直列4気筒クリーンディーゼルターボエンジンOM654q型を搭載する「CLA 200 d」と2.0L直列4気筒ターボエンジンM260型を搭載する四輪駆動モデル「CLA 250 4MATIC」の2種となる。

また、対話型インフォテイメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)」が全車標準装備される。

グレード一覧
グレード 販売期間 排気量 エンジン 最高出力・最大トルク 変速機 駆動方式
CLA 200 d 2019年8月27日 - 1,950cc OM654q型 直列4気筒 DOHC
直噴ディーゼルターボ
150PS/32.6kg・m 8速DCT(8G-DCT) FF
CLA 200 d Shooting Brake
CLA 250 4MATIC 1,991cc M260型 直列4気筒 DOHC
直噴ターボ
224PS/35.7kg・m 7速DCT(7G-DCT) 4WD
(4マチック)
CLA 250 4MATIC Shooting Brake

脚注・出典編集

  1. ^ メルセデスがコンパクト4ドアクーペ「CLA」を発表”. 2013年7月14日閲覧。
  2. ^ メルセデスは新ラインアップ「コンセプトスタイルクーペ」を初公開”. 2013年7月14日閲覧。
  3. ^ “「CLA 180 Edition Black」を発表” (PDF) (プレスリリース), メルセデス・ベンツ日本株式会社, (2015年4月14日), http://www.mercedes-benz.jp/news/release/2015/20150414_2.pdf 2015年4月16日閲覧。 
  4. ^ “「CLAシューティングブレーク」を発表” (PDF) (プレスリリース), メルセデス・ベンツ日本株式会社, (2015年6月18日), http://www.mercedes-benz.jp/news/release/2015/20150618_2.pdf 2015年6月18日閲覧。 
  5. ^ “「CLA Shooting Brake OrangeArt Edition」を発表” (PDF) (プレスリリース), メルセデス・ベンツ日本株式会社, (2015年6月18日), http://www.mercedes-benz.jp/news/release/2015/20150618_3.pdf 2015年6月18日閲覧。 
  6. ^ “「CLA 250 SPORT 4MATIC Shooting Brake」および「Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC」を一部改良、「CLAシューティングブレーク」のラインアップに「Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC Shooting Brake」を追加” (PDF) (プレスリリース), メルセデス・ベンツ日本株式会社, (2015年11月26日), http://www.mercedes-benz.jp/news/release/2015/20151126_4.pdf 2015年11月26日閲覧。 
  7. ^ “新型「CLA」「CLA シューティングブレーク」を発表” (PDF) (プレスリリース), メルセデス・ベンツ日本株式会社, (2016年8月24日), http://www.mercedes-benz.jp/news/release/2016/20160824_1.pdf 2016年8月26日閲覧。 
  8. ^ “メルセデスAMG CLA 45 4MATIC Racing Editionを発表” (PDF) (プレスリリース), メルセデス・ベンツ日本株式会社, (2017年3月21日), http://www.mercedes-benz.jp/news/release/2017/20170321_1.pdf 2017年3月23日閲覧。 
  9. ^ “「CLA 180 STAR WARS Edition」を発表” (PDF) (プレスリリース), メルセデス・ベンツ日本株式会社, (2017年5月2日), http://www.mercedes-benz.jp/news/release/2017/20170502_1.pdf 2017年5月2日閲覧。 
  10. ^ “Aクラス、Bクラス、CLA、CLAシューティングブレークの装備・機能を一部改良” (PDF) (プレスリリース), メルセデス・ベンツ日本株式会社, (2017年7月26日), http://www.mercedes-benz.jp/news/release/2017/20170726_1.pdf 2017年7月27日閲覧。 
  11. ^ メルセデスベンツ CLAクーペ 新型、最新MBUX搭載…CES 2019” (日本語). レスポンス(Response.jp). 2019年6月29日閲覧。
  12. ^ メルセデスベンツ CLAシューティングブレーク 新型、スポーツカーのデザイン要素を採用…ジュネーブモーターショー2019” (日本語). レスポンス(Response.jp). 2019年6月29日閲覧。
  13. ^ メルセデスベンツ CLA 新型、高性能「AMG 35」設定へ” (日本語). レスポンス(Response.jp). 2019年6月29日閲覧。
  14. ^ メルセデスベンツ CLAシューティングブレーク 新型、306馬力の「AMG35」を欧州発表” (日本語). レスポンス(Response.jp). 2019年6月29日閲覧。
  15. ^ メルセデス・ベンツ 新型CLA/CLA シューティングブレークが登場|6年ぶりのフルモデルチェンジ”. MoTA 自動車ニュース(オートックワン) (2019年8月27日). 2019年8月27日閲覧。

外部リンク編集