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吾輩は猫である』(わがはいはねこである)は、夏目漱石の長編小説『吾輩は猫である』を原作とした映画化作品である。これまでに2度映画化され、1936年版と1975年版がある。

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1936年版編集

P.C.L.映画製作所(現在の東宝)制作。1936年4月14日公開。87分。白黒。

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1975年版編集

芸苑社制作。1975年5月31日公開。116分。

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参考文献編集