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広渡 清吾(ひろわたり せいご、1945年12月4日 - )は、日本の法学者東京大学名誉教授。専門は、ドイツ法比較法法社会学

東京大学社会科学研究所教授、同大学副学長、専修大学法学部教授、日本学術会議会長、民主主義科学者協会法律部会理事[1]などを歴任。

目次

略歴編集

  • 日本による対韓輸出優遇撤廃に反対する、<声明>「韓国は「敵」なのか」呼びかけ人の1人[7]

著書編集

単著編集

共著編集

編著編集

脚注編集

  1. ^ 民主主義科学者協会法律部会役員名簿・第20期(2002秋~2005秋)
  2. ^ a b c d e 広渡清吾とは(コトバンク、2012年6月20日閲覧)
  3. ^ a b 各所員の研究活動 広渡清吾(「東京大学社会科学研究所の現状と課題」、2012年6月20日閲覧)
  4. ^ a b c [1](東京大学社会科学研究所 各所員の研究実績、2014年9月16日閲覧)
  5. ^ 副学長の就任(「東京大学 学内広報」2014年9月16日閲覧)
  6. ^ “日本学術会議会長に広渡清吾・専修大学教授”. 朝日新聞. (2011年7月11日). http://www.asahi.com/national/update/0711/TKY201107110104.html 2012年6月20日閲覧。 
  7. ^ 韓国は「敵」なのか呼びかけ人

外部リンク編集