メインメニューを開く

概観編集

 
つくば国際大学循環(関東鉄道

建学の理想編集

  • 寒苦風雪に耐え、百花にさきがけて花を開き、やがて立派な実を結ぶ、花実両全の姿

建学の理念編集

沿革編集

教育及び研究編集

学部編集

 
医療保健学部校舎

教育編集

一部の講義のレベルの低さが2015年2月、文部科学省から問題視された。例えば、「化学」の講義で元素周期表、「生物学」の講義で光合成メンデルの法則を一から学ばせるなど、大学教育水準とは見受けられないと指摘され、改善が求められていた[1]

その後の文部科学省による設置計画履行状況等調査(平成27年度)によれば、意見が付されなかった大学等として記載がされており改善が図られている[2]

学生生活編集

課外活動編集

  • 女子バドミントン部 2004年度 全日本学生選手権単複団体優勝の3冠

学園祭編集

  • 毎年、10月の下旬に「霞祭」が行われる

附属学校編集

大学関係者と組織編集

大学関係者一覧編集

脚注編集

  1. ^ 講義は中学レベル、入試は同意で合格 “仰天”大学に文科省ダメ出し”. withnews (2015年2月21日). 2015年4月26日閲覧。
  2. ^ 設置計画履行状況等調査の結果等について(平成27年度):文部科学省”. 文部科学省 (2016年2月19日). 2016年3月27日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集