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バラ色の聖戦』(バラいろのせいせん)は、講談社漫画雑誌Kiss』で2009年19号から2017年1月号まで連載されたこやまゆかり漫画作品、およびそれを原作とした連続テレビドラマ。略称「バラ戦」。

バラ色の聖戦
漫画:バラ色の聖戦
作者 こやまゆかり
出版社 講談社
掲載誌 Kiss
発表号 2009年19号 - 2017年1月号
巻数 全20巻
テレビドラマ:バラ色の聖戦
30歳2児の母、モデルになる。
原作 こやまゆかり
演出 麻生学樹下直美
制作 テレビ朝日
放送局 テレビ朝日
放送期間 2011年9月4日 - 2011年10月9日
話数 6
テンプレート - ノート

目次

あらすじ編集

三木真琴は大阪府吹田市在住の30歳の専業主婦。銀行員の夫・敦司と結婚して7年、家事や6歳の娘・愛理、2歳の息子・裕一郎の育児に日々追われ、自身の身だしなみなどや体型に気配りする余裕もなかった。

ある日曜日、真琴は友人から京都にある老舗ホテルのランチに誘われたが、敦司から日曜日も仕事で子守りなどできないと言われたため、仕方なく2人の子供も連れて行く。しかし落ち着いてランチも出来ず、早々にホテルを後にしたその帰り、京都駅で偶然、女性連れの敦司を見かける。半信半疑で家に戻った真琴は、入浴中に着信のあった敦司の携帯電話を見て愕然とし、入浴を終えた敦司を問い詰める。敦司は自分が勤務する銀行の部下の女性から結婚に関する悩みを聞いているうちに、流れでそう(浮気に)なったと弁明し、彼女の仲人を頼まれている事を明かす。

敦司の上司からの依頼もあり、渋々仲人を引き受けることになった真琴は、式の当日、妻としてのプライドから、背筋を伸ばして入場する。その姿は新婦すら圧倒するオーラを放ち、真琴に目を留めた敦司の部下でカメラマン役の下村から、式の後「あなた変わりますよ」と声をかけられる。女性として見ていない敦司の気持ちを取り戻すため、真琴は美の再生を賭け、新しい扉を開く。

登場人物編集

三木 真琴
30歳。身長173㎝。モデル時の芸名は真琴。専業主婦。
結婚して7年たつが、日々の家事や育児に追われ女性としての身だしなみや自身の体型などにかまっていられない状態になっている。後に離婚する。
離婚後、子供達と共に上京し本格的にモデル活動をスタートさせる。
三木 敦司
35歳。真琴の夫。みずの銀行・梅田支店の法人営業第1課課長でみずの銀行には中途で入行し、人の嫌がるような仕事も進んでやり現在の地位まで上り詰めた。新卒で入行しロクな能力もないのに出世する行員に対しては、絶対に出世で負けたくないという上昇志向の男である。「夫は外で仕事をし家族を養い、妻は家で家事・育児に専念するべき」という考え方で、家事や育児を手伝わない。部下の婚約者と浮気する。
後に真琴と離婚。
三木 愛理
6歳。敦司と真琴の娘で、幼稚園児→小学生。真琴がモデルをやることに好意的で、母親思いの子である。離婚後、真琴に引き取られる。
三木 裕一郎
2歳。敦司と真琴の息子でまだまだ手が掛かる。離婚後、真琴に引き取られる。
麻美
真琴の実妹。OLで姉・真琴の専業主婦の日々を女を捨てたと言い、自分は結婚して子供を生んでも綺麗でいたい、外に出て人と接して自分を磨きたいと思っている。義兄・敦司の考え方には否定的である。
田宮 茜子
華やかな美貌を持つ、人気・実力共にナンバーワンのトップモデル。プライドが高く、モデルの仕事に誇りを持っている。歯に衣着せぬ言葉で現場を凍りつかせることもあるが、プロとしての信念に裏打ちされたもので説得力がある。
浅野 宏輝
プロカメラマン。イケメンで人間的魅力にもあふれ、撮影を希望する多くのモデルたちの憧れの的である。外見だけでなく、本質を見抜く目を持っており、それを引き出す才能は本物。真琴のコンポジット撮影を担当して以来、何度打たれても這い上がってくる彼女に興味を持つようになる。
真琴の両親
父母共に、真琴の無謀なチャレンジに反対する。孫2人を溺愛しており、真琴が子供達を預けに来ると渋面を作りながらも内心喜んでいる。ドラマ版では父は星野進、母は星野智子の名があるが、原作漫画版では名前は出ていない。
川瀬 まどか
推定年齢50歳以上でバツイチ女性の元モデル。東京・渋谷にあるモデル事務所・ウェイブエージェンシーの女社長。
陽子
敦司の再婚相手。

単行本編集

全20巻がKC KISS(講談社)より発売されている。

  1. 2010年2月12日発売 ISBN 978-4-06-340788-4
  2. 2010年5月13日発売 ISBN 978-4-06-340802-7
  3. 2010年9月13日発売 ISBN 978-4-06-340814-0
  4. 2011年1月13日発売 ISBN 978-4-06-340833-1
  5. 2011年5月13日発売 ISBN 978-4-06-340845-4
  6. 2011年9月13日発売 ISBN 978-4-06-340857-7
  7. 2012年2月13日発売 ISBN 978-4-06-340871-3
  8. 2012年6月13日発売 ISBN 978-4-06-340880-5
  9. 2012年9月13日発売 ISBN 978-4-06-340888-1
  10. 2012年12月13日発売 ISBN 978-4-06-340895-9
  11. 2013年5月13日発売 ISBN 978-4-06-340905-5
  12. 2013年8月12日発売 ISBN 978-4-06-340916-1
  13. 2014年1月10日発売 ISBN 978-4-06-340922-2
  14. 2014年6月13日発売 ISBN 978-4-06-340928-4
  15. 2014年11月13日発売 ISBN 978-4-06-340939-0
  16. 2015年5月13日発売 ISBN 978-4-06-340955-0
  17. 2015年10月13日発売 ISBN 978-4-06-340965-9
  18. 2016年4月13日発売 ISBN 978-4-06-340982-6
  19. 2016年8月12日発売 ISBN 978-4-06-340994-9
  20. 2017年1月13日発売 ISBN 978-4-06-398008-0

テレビドラマ編集

THE FUTURE IS OUR HANDS!
バラ色の聖戦
30歳2児の母、モデルになる。
ジャンル テレビドラマ
原作 こやまゆかり
脚本 旺季志ずか
演出 麻生学
樹下直美アズバーズ
出演者 吹石一恵 ほか
プロデューサー 飯田爽(テレビ朝日)
菊池誠(アズバーズ)
制作 テレビ朝日
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域   日本
放送期間 2011年9月4日 - 2011年10月9日
放送時間 日曜23:00 - 23:55
放送枠 日曜ナイトプレミア
放送分 55分
回数 6
公式サイト

バラ色の聖戦 30歳2児の母、モデルになる。(バラいろのせいせん さんじゅっさいにじのはは、モデルになる。)』のタイトルで、2011年9月4日[1]より10月9日までテレビ朝日系列の『日曜ナイトプレミア』枠で放送されていた。吹石一恵は、1998年放送の『美少女新世紀 GAZER』以来、13年ぶりに民放およびテレビ朝日系列の連続ドラマで主演を務める[2]。また真琴・敦司夫妻の二人の子供役は、実の姉弟である渡邉このみ・渡邉一功が演じる。

キャッチコピーは、「女は加工品。美は戦い。

キャスト編集

主人公編集

旧姓:星野。育児と家事に日々追われ、三段腹を蓄えた専業主婦だったが、洋子との浮気を機に敦司から女として愛されていないことを知る。仲人を務めた洋子の結婚式で浅野にモデルとしての可能性を見出され、敦司の気持ちを取り戻したい一心で「BE-DIET」モニター企画に参加。グランプリを受賞した紗良の代わりに急遽茜子と撮影する中で充実感を味わい、1年間の約束でプロのモデルを目指す。

三木家編集

真琴の夫。みずの銀行横浜支店 法人営業第1課課長。中途入社のため、百城たちに仕事は負けたくない気持ちがある。家事と育児は妻がすべきものだと考え、真琴のモデル活動に反対している。
敦司と真琴の娘で雄一郎の姉。真琴がモデルをすることを応援している。
敦司と真琴の息子で愛理の弟。まだ少し手がかかる。

星野家編集

真琴の妹。
  • 星野 智子(ほしの ともこ) - 銀粉蝶
真琴の母。
  • 星野 進 (63)(ほしの すすむ) - 井上順
真琴の父。

ママ友編集

B's編集

  • 田宮 茜子 (30)(たみや あかねこ) - 滝沢沙織
GLAMOROUS」 トップモデル。人気・実力共にナンバーワン。
所属モデル。旧姓:岡崎、神戸出身の主婦。「BE-DIET」モニター企画でグランプリを受賞するが、過去にB'sに所属していたことを何者かに編集部に告げ口され上位3名の撮影から降ろされる。真琴だけに元モデルだと話していたため、告げ口したのは彼女のせいだと誤解し、それ以来真琴と対立。
「BE-DIET」モニター企画で信輝に近づき、茜子と一緒に撮影した真琴の写真を差し替えさせる。その後茜子とともに「BE-DIET」のイメージモデルとなり、以前所属していたB'sに復帰。和之と離婚、信輝と婚約し「GLAMOROUS」の専属モデルとなる。
モデルを目指し始めた真琴に敵対心を抱き、モデル業界から追放すべく敦司も巻き込み狡猾な手段で妨害を続けている。しかし失敗や挫折を糧にステップアップしていく真琴の姿に脅威を感じ、自分の幸せを奪っていく存在だと強迫観念を抱くようになる。
小さい時から母親に優秀な二人の姉と比べられ、見放されてきたことがトラウマになっている。同級生からも蔑まれてきたが、中学時代に文化祭で演劇の主役を務めた際、自身の美しさに周囲の反応が一変する。唯一の取り柄である外見の良さを武器にモデル業界でトップに立ち、母親からの愛情をつなぎ止めようとしている。
のちに真琴や茜子と共に「モデル選抜総選挙」にエントリーする。
原作最新話では、親族に関するスキャンダル記事が出た事で窮地に立たされるも、急遽実家に戻った際。長年比較されて育ってきた事への不満を爆発。母親と決別した。

ウェイブエージェンシー編集

所属モデル。事務所一の稼ぎ頭。
所属モデル。気が強い性格で当初は真琴をバカにしていた。
所属モデル。バイトをしながらトップモデルを目指している。
所属モデル。
  • 川瀬 まどか (52)(かわせ まどか) - 夏木マリ
ウェイブエージェンシー社長。元モデルで、バツイチ。

モデル業界編集

  • 浅野 宏輝 (29)(あさの こうき) - 要潤(友情出演)
カメラマン。真琴に秘められた可能性を見出す。元デザイナーで友人とブランドを立ち上げることを目標としている。
  • 桐嶋 信輝 (40)(きりしま のぶてる) - 池田鉄洋
美生館の御曹司で副社長。モデルとしてのし上がるために近づいてきた紗良の言いなりになっている。
文講社のファッション雑誌「GLAMOROUS」 編集者。
  • YUKIKO - IKKO(第1 - 2話)
カリスマヘアメイクアップアーティスト。
ウォーキング講師。
  • 黒田 洋介(くろだ ようすけ) - 戸次重幸(第4 - 最終話)
世界的トップブランド「Yosuke Kuroda」 デザイナー。紗良の結婚式のウエディングドレスを手がける。オーディションで破れたウエディングドレスを纏って大胆に表現した真琴からインスパイヤされ、ショーの内容やドレスを変更し真琴をショーのトップモデルに起用する。

みずの銀行 横浜支店編集

  • 菊池(小川) 洋子(きくち〔おがわ〕 ようこ) - 岩佐真悠子(第1・3話)
敦司の部下。菊池との結婚が決まっており、敦司に相談するうちに浮気に発展。結婚後に退職。
みずの銀行横浜支店支店長、敦司の上司。洋子の結婚式で仲人を務める予定だったが、都合が悪くなり三木夫妻に変わってもらう。
みずの銀行横浜支店 法人営業第2課課長。中途入社の敦司を見下しており、アマチュア撮影会での真琴の写真がブログに掲載されたのをいいことに敦司が担当していたエビヤビールの仕事を横取りし契約にこぎ着け、次長に昇進する。
敦司の部下。敦司の仕事を横取りし昇進した百城に反感を抱いている。

ゲスト編集

第1話

洋子の夫〔婚約者〕。
  • 中西 和之 - 小松靖(テレビ朝日アナウンサー)
紗良の〔前〕夫。「BE-DIET」モニター企画の二次審査に参加した紗良に同伴。
  • 阿部 - 林希(第1話)
スタイリスト。
「BE-DIET」モニター企画の3位に入賞する。
「BE-DIET」モニター企画の準グランプリに輝く。

第2話

コヤマカメラの撮影会担当者。アマチュアカメラマンの撮影会イベントを企画し、ウェイブエージェンシーにモデルを発注する。
リアル所属のモデル。イベント会社・トレンド21のオーディションに参加。

第3話

YK服飾専門学校の生徒。YK FASHION COLLEGE COLLECTION 2011のショーモデルをウェイブエージェンシーに依頼する。
Cubeファッションデザイナー。ブランドイメージとして凛とした空気感を持っている女性を求め、宣材写真を見て南参道コレクションのモデルに真琴を採用。南参道コレクションでの真琴の成果を評価し、ブランドのイメージモデルに起用する。
桐嶋の力でのし上がってきた紗良を不快に思っている。

第4話

紗良の母。弁護士と外科医になった姉たちと違い、外見以外に取り得のない紗良を見下している。
原作最新話で、ついに紗良たち姉妹ばかりか夫からも見放されてしまう。
演出家。「Yosuke Kuroda」オーディションの審査員。
  • 「Yosuke Kuroda」オーディションの進行役 - 進藤潤耶(テレビ朝日アナウンサー)
  • 加奈 - 舟木幸
ベビールームぴよぴよの保育士。

第5話

信輝の父。美生館社長。
信輝の母。入籍前に挙式を急ぐ紗良に釘を刺す。
紗良の父。紗良にはごく普通の家庭の幸せを味わってほしいと願っている。
原作最新話での家族会議の末、現実を見ようとしない妻に愛想を尽かし離婚を言い渡す。
エビヤビール専務。敦司の頑張りで契約間近のところまでこぎ着けていたが、アマチュア撮影会での真琴の写真がネット上にアップされたことが原因で敦司を信用できなくなり、担当を百城に交替させる。
  • 前田有紀(テレビ朝日アナウンサー、本人役)
テレビ番組「サキドリTREND」リポーター。黒田のオフィスを訪れ、ショーの内容についてインタビューする。

最終話

「Yosuke Kuroda DRESS COLLECTION」のフィッター。紗良の衣装替えにもたつき罵倒された事でさらに萎縮して手間取り、出番を遅らせたが、その間真琴が時間を稼ぎ素晴らしいパフォーマンスで観客たちを魅了する。
「Yosuke Kuroda DRESS COLLECTION」 出演モデル。メイクルームの奥の席に座っていた真琴と美鈴に注意する。
「Yosuke Kuroda DRESS COLLECTION」を見に来た茜子、ショーで活躍した真琴のインタビューをする。

スタッフ編集

  • 原作:こやまゆかり『バラ色の聖戦』(講談社Kiss連載中)
  • 脚本:旺季志ずか
  • 音楽:中塚武
  • ナレーション:佐竹海莉
  • 演出:麻生学、樹下直美(アズバーズ
  • ゼネラルプロデューサー:横地郁英(テレビ朝日)
  • プロデューサー:飯田爽(テレビ朝日)、菊池誠(アズバーズ)
  • 制作協力:アズバーズ
  • 制作:テレビ朝日

主題歌編集

サブタイトル編集

各話 放送日 サブタイトル 演出 視聴率
Stage.1 2011年09月04日 主婦モデル壮絶バトル!! 夫に復讐する女vs10キロ脂肪を着た悪魔 麻生学 6.8%
Stage.2 2011年09月11日 主婦モデル大変身! 撮影会デビューの罠!! 脱がされた女… 4.4%
Stage.3 2011年09月18日 ついにのし上がる主婦!! 戦場はファッションショー モデル界バトルロイヤル 樹下直美 5.3%
Stage.4 2011年09月25日 普通の主婦が世界的ショーへ 敵は150人のモデル!! 奇跡の一発大逆転!? 5.8%
最終章 2011年10月02日 最終章 天才主婦モデル追放!! 衝撃スキャンダル発覚 涙の引退セレモニー 麻生学 4.1%
最終回 2011年10月09日 ついに今夜最終回!! 主婦が全て捨てて挑む最期の聖戦の結末!! 5.8%
平均視聴率 5.37%(視聴率は関東地区ビデオリサーチ社調べ)

原作との主な相違点編集

  • 真琴・敦司夫妻は原作では大阪府高槻市在住だったが、ドラマでは神奈川県厚木市在住。それに伴い、敦司の勤務先がみずの銀行梅田支店から横浜支店に変更されている。
  • 原作は連載中につき未完だが、ドラマでは真琴と敦司が別々の人生を選ぶ、独自の結末となっている。

ロケ地編集

  • 主人公の住むマンションのロケ地として、横浜市都筑区のルミエラガーデンズが使われている。
  • 「GLAMOROUS」編集部は講談社内にある実際の編集部で撮影が行われている。
テレビ朝日 日曜ナイトプレミア
前番組 番組名 次番組
日韓共同ドラマ テレシネマ
(2011年8月14日 - 2011年8月21日)
バラ色の聖戦
30歳2児の母、モデルになる。
(2011年9月4日 - 2011年10月9日)
俺の空 刑事編
(2011年10月16日 - 2011年12月18日)
※23:15 - 24:10
【15分繰り下げ】
テレビ朝日系列 日曜23:00 - 23:15枠
日韓共同ドラマ テレシネマ
(2011年8月14日 - 2011年8月21日)
バラ色の聖戦
30歳2児の母、モデルになる。
(2011年9月4日 - 2011年10月9日)
日曜洋画劇場
※21:00 - 23:10
【16分拡大】
世界の車窓から
※23:10 - 23:15
【16分繰り下げ】

脚注編集

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  1. ^ Kiss』2011年14号(7月25日号)での告知。
  2. ^ マイコミジャーナル (2011年6月20日). “吹石一恵が子持ちモデルに! - テレ朝系ドラマ『バラ色の聖戦』で主演”. 2011年6月21日閲覧。
  3. ^ 第3話はノンクレジット。
  4. ^ モデル監修およびキャストのウォーキング指導も担当。

外部リンク編集