島岡 達三(しまおか たつぞう、1919年大正8年)10月27日 - 2007年平成19年)12月11日)は陶芸家東京市芝区愛宕町(現・東京都港区愛宕)出身[1]。父は、組紐師島岡米吉。師は、浜田庄司[1]

島岡達三作 象嵌刷毛目皿

略歴編集

脚注編集

  1. ^ a b 島岡達三 東京文化財研究所 2018年7月19日閲覧。
  2. ^ 「秋の叙勲に県内から57人 長年の努力に晴れの栄誉」『読売新聞』1999年11月3日朝刊

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外部リンク編集