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電波人間のRPG』(でんぱにんげんのアールピージー)は、ジニアス・ソノリティより2012年2月8日に配信開始されたニンテンドー3DSロールプレイングゲームと、このシリーズ作品。サウンドディレクションはベイシスケイプ[1]

電波人間のRPG
ジャンル ロールプレイングゲーム
対応機種 ニンテンドー3DS
開発元 ジニアス・ソノリティ
発売元 ジニアス・ソノリティ
人数 1人
メディア ダウンロード
発売日 2012年2月8日
対象年齢 CEROA(全年齢対象)
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2月1日よりニンテンドーeショップで体験版が配信開始された。体験版は最初のダンジョンのみプレイ可能で、クリア後のデータは製品版に繰り越すことが出来る。

ゲーム内容編集

プレイヤーの周囲を漂う電波(Wi-Fiなど)を「電波人間」としてキャッチし、電波人間ハウスをベースにパーティを組んで、様々なダンジョンを攻略する。

ストーリーを進めていくと徐々にいける範囲が増えていき、一度攻略したダンジョンに再度入る事は出来るが、ボスは復活しない。(一部のボスを除く) 仲間にした電波人間は全滅すると受信したテリトリーへ戻ってしまうが、再びキャッチしたり、お供え物さえあれば再度仲間にすることが出来る施設がある。ただし、その際に必要なおそなえものの数は、電波人間のLvが高くなるほど、増える。(ストーリーを進めていくとその数を抑えてくれるある人が現れる)。なお、『電波人間のRPG2』『電波人間のRPG3』ではお供え物ではなくお金(単位は「ゴールド」)を払って再度仲間にできる。

シンボルエンカウントで、戦闘は個別にコマンド指示を出せるほか、Yボタンで「おまかせ」(特技を使用する場合がある)、Xボタンで「せつやく」(特技を使用しない)のセミオート方式。何も選択せずに決定ボタンを押したときは自動的に「おまかせ」が選ばれるようになっている。また、敵の攻撃ターンが来る前に味方の通常攻撃が重なった場合は「一斉攻撃」となり一体に一気に飛び掛り、一体に対して合計ダメージでダメージを与える。これらのシステムのため、非常にテンポがよく、戦闘時間が長くならない工夫が施されている。

電波人間編集

電波人間は頭のアンテナ(形により使用できる特技が異なる)、体の色(特定の耐性、弱点を持ち、ストライプのものは複数の耐性を持つ)、体形や頭の形(ステータスが異なる)で各々個性が判別できる。ゲームの進展により、パーティの人数、ハウスに収容できる人数が増加する。ハウス内の電波人間もパーティメンバーと同程度にレベルアップし、新たにキャッチした電波人間のレベルも今、自分がもっている最低Lvの電波人間+2程度となる。また、キャッチした電波人間は、QRコードに出力して他者と共有可能。但し、Lv 1からとなる上、別れたり、全滅すると、復活出来なくなる。(再び読み取ることは出来るが、再びLv 1からとなるが、「3」ではこていかのくすりを利用すると呼び戻すことができる。)

電波人間の名前については主人公(3DS本体ごとに体の色も決定される)なども含め一切変更が出来ない。電波人間にも性別があるようだが(主人公とその恋人の描写などから)ゲーム中ではパラメーターとしての男女表記は無い。ただし会話した際に性格は分けられており、男性的な言葉、女性的な言葉のほかにも荒っぽい性格や静かな性格など様々存在する。名前は性別によって分けられるわけではないらしく、女性口調なのに男性名、男性口調なのに女性名なんてこともざらである。

前記のアンテナについては様々な能力があり、回復系や攻撃系など多彩であり、また中にはLVアップの際に能力が強くなるものもある(ただし強化前の能力は使う事ができなくなるが、アンテナダウンバッジというそうびをすればそうびしているときだけ、もとのアンテナが使える。)(全体攻撃などのアンテナの場合、特定のLvに達すると、能力を発揮するアンテナもある。)また、アンテナのない電波人間も居るがその場合は気持ち多めにパラメーターが高められている(いわゆる戦士系)。

装備品は特殊能力を高める腕輪や指輪などと、防御能力、属性防御力を高める服が存在する。

ダンジョンには属性が決まっており、これらを考慮してプレイするか否かで難易度が上下するため、電波人間の属性と装備品の効果などを考慮していく必要性が出てくる。

体の色編集

この項目ではを扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。

上でも述べた通り体の色によって耐性と弱点が異なる。属性には火・水・風・土・氷・電気・光・闇の8つがある。「3」までと「free!」以降では大きく変わる。

「電波人間のRPG3」まで編集

体の色 耐性 弱点
   
    電気[注 1]
   
   
   
   [注 2] 電気
   
     —  —

特別な色編集

上記8色以外にも、アイテム「ペイントざい」を使うことで下記の色にも体の色を(すべての色の電波人間、主人公も)変えることができる。体の色を元に戻すためにはアイテム「ペイントおとし」を使う。

+3,+3,その他すべて-1

ピンク→すべて-2, ただし誘惑(状態異常の項目も参照,)機能つき

のみ-2,その他すべて+2

→火+4,土+2,電-4,光+2,闇-2

金色はゴールド増加、銀色は防御力倍増の機能もついている。

「電波人間のRPG Free!」以降編集

紫が特別な色から基本の色に降格した。また、一色につき3段階の濃さある。

体の色 耐性 弱点
   
    電気
   
   
   
    電気
   
   
     —  —

ピンク→すべて-1

→火,闇-2

→電,水-2

なお、色による特殊機能は変更なし。

オーラ編集

第4世代に転生すると体にオーラが付き、一部の性能が変化する。

体の色 付加される内容 アンテナなしの場合(左の内容に加えて)
    弱点がなくなる 攻撃時に相手を「やけど」にすることがある
    攻撃時に相手を「みずびたし」にすることがある
    攻撃時に相手を「かぜっぴき」にすることがある
    攻撃時に相手を「どろだらけ」にすることがある
    攻撃時に相手を「しもやけ」にすることがある
    攻撃時に相手を「かんでん」にすることがある
    攻撃時に相手を「ブラインド」にすることがある
    攻撃時に相手を「のろい」にすることがある
    全耐性+1 -
    ピンク 誘惑が強化される
    ゴールド増加が強化される
    防御力がさらに上がる

2色(ストライプ)の電波人間編集

2色の電波人間は、2つのタイプの耐性を持ち、弱点も2つある。 ただし以下の組合せの色は、耐性2つ、弱点1つとなる。

赤と青
赤は水に弱いが、青は水に強いため、弱点は青の「電気」のみとなる。
緑と水色
緑は氷に弱いが、水色は氷に強いため、弱点は水色の「火」のみとなる。
オレンジと黄色
黄色は土に弱いが、オレンジは土に強いため、弱点はオレンジの「風」のみとなる。
青と黄色
青は電気に弱いが、黄色は電気に強いため、弱点は黄色の「土」のみとなる。
赤と水色
水色は火に弱いが、赤は火に強いため、弱点は赤の「水」のみとなる。
緑とオレンジ
オレンジは風に弱いが、緑は風に強いため、弱点は緑の「氷」のみとなる。

状態異常編集

やけど
火ダメージ2倍 ラウンド終了毎にダメージ。アイテム「やけどなおし」、アンテナ「やけどなおす」「みんなやけどなおす」で回復可能。
水びたし
水ダメージ2倍 ラウンド終了毎にダメージ。アイテム「みずびたしなおし」、アンテナ「かわかす」「みんなかわかす」で回復可能。
風邪引き
風ダメージ2倍 ラウンド終了毎にダメージ。アイテム「かぜなおし」、アンテナ「かぜなおす」「みんなかぜなおす」で回復可能。
どろだらけ
土ダメージ2倍 ラウンド終了毎にダメージ。アイテム「どろなおし」、アンテナ「どろおとす」「みんなどろおとす」で回復可能。
こおり(凍結)(「3」まで)
氷ダメージ2倍 行動不可。アイテム「こおりなおし」、アンテナ「あたためる」「みんなあたためる」で回復可能(しもやけも同様。)。その他「火」属性攻撃を受ける。
しもやけ(「Free!」以降)
氷ダメージ2倍 ラウンド終了毎にダメージ。アイテム「しもやけなおし」で回復可能。
かんでん
電気ダメージ2倍 ラウンド終了毎にダメージ。アイテム「かんでんなおし」、アンテナ「かんでんなおす」「みんなかんでんなおす」で回復可能。
ブラインド
通常攻撃の命中率低下 ラウンド終了毎のダメージはない。戦闘中コマンドでは「目隠」と表示される。アイテム「めぐすり」、アンテナ「めぐすり」「みんなめぐすり」で回復可能。
呪い
闇ダメージ2倍 ラウンド終了毎にダメージ
呪い(即死)
ラウンド終了毎に寿命が縮んでいく。寿命が尽きると強制的にHPが0になってしまう。アイテム「のろいなおし」、アンテナ「おはらい」「みんなおはらい」で回復可能。その他「光」属性攻撃を受ける。(呪いも同様。)
どく(微毒)
ラウンド終了毎にダメージ。バトル終了後も持続される。
どく(猛毒)
ラウンド終了毎にダメージ、受けるダメージは微毒の3~5倍。アイテム「どくなおし」、アンテナ「げどく」「みんなげどく」で回復可能。(微毒も同様。)微毒と同様、バトル終了後も持続。
マヒ
数ラウンド、行動不可になる。アイテム「マヒなおし」、アンテナ「しびれとる」「みんなしびれとる」で回復可能。
ねむり
行動不可になるが、攻撃されると目をさます。アイテム「ねむけざまし」、アイテム「めざめる」「みんなめざめる」で回復可能。
ゆうわく
時々行動不可になる。普段の戦闘ではあまりない状態異常。(コロシアム対戦やヴァイパーレディー対戦時などのみ。)上画面字幕には「見惚れてしまって動けない」と表示される。(ゆうわく以外の状態異常は、なおす、みんななおすで回復可能。)

主な登場モンスター編集

ボスは赤字、中ボスは青字、裏ボスは緑字で表示。

いちごおばけ
ステージ1で最初に登場する敵。名前の通りいちごの形をしている。「なめる」攻撃には行動キャンセルの効果がある。地底人カネコはこのモンスターよりも弱いらしい。
オクトパイダー
妖精の湖の中ボス。ハンマーアンコウと共に地底人の子供をいじめている。見た目は明らかにタコなのだが、「タコ」や、「タコさん」と呼ばれると「タコ野郎」と呼ばれたと勘違いし怒る。
ハンマーアンコウ
妖精の湖に登場するボス。オクトパイダーと共に地底人の子供をいじめているが、オクトパイダーのことを利用しており、オクトパイダー以上に性格が悪い。
ウッキー
ファイヤウッキー、キングウッキーの家来。村の畑を荒らし、地底人たちが育てた作物を献上している。ただし苦瓜や唐辛子などの刺激が強い作物には興味がない。ネガティブ系の電波人間からは、「憎たらしい顔」と言われる。雑魚敵だが、戦闘BGMは中ボス用の物が使われる。
ファイヤウッキー
ウッキー達のリーダーであり、常に頭から火が出ている。ウッキー達に畑を荒らさせた。キングウッキーの事は「じじい」と呼び、仲は良くない模様。
キングウッキー
ウッキー族の長であり、高齢であるが戦闘力は全く衰えていない。他のウッキーと違い、水属性攻撃に強く、火属性攻撃に弱い。キングウッキー自身悪さはしないが、他のウッキーを呼び寄せるらしい。ファイヤウッキーの事は「生意気な若造」と呼ぶ。
にゅうし
歯の形をしたモンスターであり、防御力、すばやさが非常に高い。その上すぐ逃げるため、非常に倒しづらいが、倒すと非常に多くの量の経験値がもらえる。
えいきゅうし
銀色のにゅうし。にゅうしと同じで防御力、すばやさが非常に高く、逃げることもある。しかもにゅうしと違いガードシールドを貼ることがあるのでにゅうし以上に倒しづらい。倒すとにゅうし以上に多い経験値がもらえる。
たからばこぞう
他のモンスターと違い、一部の宝箱を開けると登場し、開けた瞬間戦闘になる。体力が少なくなると、箱に隠れ、防御力を上げるが、その間は攻撃をして来ない。
フロストキーパー
氷の洞窟に登場し、妖精たちから「でんせつのくびかざり」を奪った。ワガママで嫌な性格なため、妖精たちから嫌われているが、強い人には敬意を示す性格であり、10ターン以内で倒した場合レアアイテムがもらえる。
むしば
にゅうしやえいきゅうしと同じく、歯の形をしたモンスターである。他の歯系のモンスターにくらべて逃げられにくいが、体力も多くなっている。倒せばえいきゅうし以上に多い経験値がもらえる。エクストラステージでは、上位互換の「むしばシーツ―」、「むしばシースリー」が登場する。
ダークゴースト
一部の宝箱を取ろうとすると現れる敵であり、ゴースト化しているため物理攻撃が効かない。
きんば
金色のにゅうしであり、行動パターン、体力などはむしばとほぼ同じ(一部のステージを除く)。他の歯系のモンスターと違い、倒しても経験値はそんなにもらえないが、その分ゴールド(お金)がたくさんもらえる。
ペンギンロード
かつて伝説の装備を使って世界を救った勇者。光の塔のボスであり、表シナリオのラスボスでもある。弱点は闇だが、闇攻撃を与えると数ターンの間ゴースト化してしまう(ただゴースト化している間は光が弱点となる)。エクストラステージには、「ペンギンバイキング」という色違いの兄が登場するが、あちらは主に電気攻撃を行う。
はなざかりもぐら
主にブーストゲットなどのイベントステージに登場する。にゅうし程ではないが高い防御力とすばやさを持ち、さらに誘惑なども付いている。ただし1ターンに逃げるのは一匹までである。他にもネズミはなもぐらなどの色違いも登場し、それぞれ落とすアイテムが違うが行動はほぼ同じである。
どろぶたうさぎ
ブーストゲットなどに登場。全モンスターの中で唯一「つかまえるブースト」を落とす。逃げることはない。かなり体力にばらつきがあり、50ダメージ程度で倒せるものから800ダメージ以上必要なものもある。
ジュエルのは
ジュエル製のにゅうし。倒すとたまに課金アイテムの「ジュエル」を落とす(レアブーストを使うことで落とす確率を上げることができる)。他の歯と違い1ターンで2回行動をとるため、攻撃→逃げる などといったことも頻繁に起きる。経験値ゲット上級などのイベントステージに稀に登場する他、ゲリライベントのジュエルゲットなどに登場していたが、2015年以降、アップデートにより、経験値ゲット上級に登場するモンスターがむしばとじょおうのはのみになり、ジュエルゲットも2015年6月以降一度も行われていないので、今後も登場するかは不明。
じょおうのは
経験値ゲット上級とエクストラステージに登場。1ターンで二回行動をとり、さらに「じょおうの舞」という全体を眠らせる攻撃をしてくる。経験値はむしばの二倍。
イビルスパイス
ごちそうゲットなどに登場。全体攻撃で、さらに相手を毒状態にする「どくの種」などの技を使う。「つかまえる」でこのモンスターを捕まえた場合、使用者本人のレベルが低い時からダメージ量が異常に多いバグが存在する。

シリーズ編集

電波人間のRPG2編集

電波人間のRPG2
ジャンル ロールプレイングゲーム
対応機種 ニンテンドー3DS
開発元 ジニアス・ソノリティ
発売元 ジニアス・ソノリティ
人数 1人
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発売日 2012年9月26日
対象年齢 CEROA(全年齢対象)
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  • 2012年9月26日配信:『電波人間のRPG2』(でんぱにんげんのアールピージー・ツー)

電波人間のRPG3編集

電波人間のRPG3
ジャンル ロールプレイングゲーム
対応機種 ニンテンドー3DS
開発元 ジニアス・ソノリティ
発売元 ジニアス・ソノリティ
人数 1人
メディア ダウンロード
発売日 2013年8月7日
対象年齢 CEROA(全年齢対象)
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  • 2013年8月7日配信:『電波人間のRPG3』(でんぱにんげんのアールピージー・スリー)

電波人間のRPG FREE!編集

電波人間のRPG FREE!
ジャンル ロールプレイングゲーム
対応機種 ニンテンドー3DS
開発元 ジニアス・ソノリティ
発売元 ジニアス・ソノリティ
人数 1人
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発売日 2014年7月23日
対象年齢 CEROA(全年齢対象)
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  • 2014年7月23日配信:『電波人間のRPG FREE!』(でんぱにんげんのアールピージー・フリー)は基本プレイ無料となった。ゲーム内アイテム「ジュエル」はイベントやダンジョンで入手できる他、有料で購入も可能。『 - 3』までは前作までの「電波人間」を連れて来ることが出来たが、『 - FREE!』では不可となっている。

Ver.1.1編集

  • 2014年8月20日配信[2][3]
  • チェックイン中に通信をキャンセルしたりエラーが発生した場合に当日のチェックインが行われなくなる不具合を修正。
  • イベントキャッチ時に装備品が入手できなくなることがある不具合を修正。
  • アンテナダウンバッジ装着時に発生する不具合を修正。
  • タイトル画面で特定の手順で操作した場合に、スタミナ回復が正しく行われない不具合を修正。
  • ごく稀に電波人間の家の住人が重複してしまう不具合を修正。
  • その他、ゲームを快適に遊べるようにいくつかの問題を修正。

Ver.1.5編集

Ver.1.8編集

  • 2015年7月8日配信。メインステージの追加、モンスターの種類やタイプの追加、モンスターが仲間になどの情報が追加された[7][8]

イベントキャッチ編集

イベントキャッチではジュエル2個を使って期間限定の特別な電波人間を捕まえる事ができる。配信された電波人間は初期段階でレベルも高く装備もある。不定期で過去に配信された電波人間を捕まえるイベントもある。

2014年
  • 7月23日から7月29日:サンジ・カクタ・マルオ
  • 8月6日から8月12日:フローリィ・モイス・キラ
  • 8月20日から8月26日:ビート・フウト・カイト
  • 9月3日から9月9日:ゴチリン・メロ・ライラ
  • 9月17日から9月23日:ショウコ・リョウコ・ピコ
  • 9月24日から9月30日:過去の電波人間の再配信
  • 10月8日から10月14日:マオウ・シンマオウ・ウルベエ
  • 10月22日から11月4日:ルフィン・ナイト・ミイナ
  • 11月12日から11月18日:バン・パンチョ・シュウト
  • 11月26日から12月2日:過去の電波人間の再配信
  • 12月17日から12月25日:サンタ・カイナ・クリス
2015年
  • 1月1日から1月7日:シンネン・シンゲン・オフク
  • 1月14日から1月20日:マット・ハリー・ビリー

脚注編集

外部リンク編集