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THE SIXTH LIE

エレクトロ・ロックバンド

THE SIXTH LIE(ザ シクスライ)は、2015年に東京で結成された日本の4人組エレクトロ・ロックバンド。略称「T6L」。最先端のトレンドを取り入れたサウンドと、近未来をイメージさせる世界観が特徴で国内外をボーダレスに活動している。

THE SIXTH LIE
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル エレクトロ・ロック
電子音楽
ダブステップ
エレクトロニック・ダンス・ミュージック
ヘヴィロック
エレクトロニカ
活動期間 2015年 - 現在
レーベル

audio AVANT-GARDE (2016年-)

NBCUniversal(2018年-)
事務所 euclid agency
公式サイト thesixthlie.jp
メンバー Arata(ボーカル
Reiji(ギタープログラミング
Ryusei(ベース
Ray(ドラムス

2018年6月にTVアニメ『ゴールデンカムイ』第1期エンディングテーマ「Hibana」をリリースし、iTunesチャートアニメ部門で1位を獲得した。

メンバー編集

Arata(アラタ):ボーカル
邦楽、洋楽問わずロックやPOPを好み、幅広い音楽に精通している。3オクターブの広いボイスレンジを生かしたクリアなボーカルが特徴。初期の楽曲の作曲を務める。ライブでは国内外問わずに日本語と英語を混ぜたMCをする。 Reijiと共に海外のファッションショーでモデルを務めるなど活動の幅を広げている。
小学校3年生の時に友人の薦めで聴いたL‘Arc~en~Cielの『READY STEADY GO』に衝撃を受けて邦楽、洋楽問わずロックを聴くようになる。
小学校中学校とサッカーに打ち込み、高校大学では長距離ランナーとして箱根路を目指したアスリート。熊本県出身。
バンド加入の際、「まずはカフェで話でも」と誘ったReijiとRayに対し、「自分の歌を聴いてほしい」とカラオケを集合場所に指定したという逸話があるが、本人は覚えていない[1]
Reiji(レイジ):ギター、プログラム、キーボード
最先端の洋楽から影響を受けたハイブリッドなサウンドを武器に、全曲の作曲、アレンジ、一部の作詞を務める。バンド最初期からのオリジナル・メンバーの一人である。ライブ中はギターを置いてキーボードを弾くなど、一つの楽器にとらわれないパフォーマンスが特徴。
海外のファッションショーでモデルを務めたり、日本で開催されるeスポーツイベントで優勝するなど活動の幅を広げている。
音楽を聴き始めたのは小学校高学年頃に洋楽好きな兄に勧められたLinkin Parkがきっかけ。その後中学校3年の時に兄と同時期にアコースティックギターを買うが「これは違う!」と思い、エレキギターを買う。初めて弾いたのはSlipknotの「(sic)」。
中学校時代はバレーボール群馬県代表としてジュニアオリンピックに出場。高校時代に群馬県代表としてインターハイ出場。身長181cm。
また、スマホゲーム「アヴァベルオンライン」の元日本一である。2018年1月8日に開催されたeスポーツの芸能事務所対抗大会、「第1回 eスポーツ スターバトル チャンピオンシップ」のクラッシュ・ロワイヤル部門で優勝した。[2]
Ray(レイ):ドラムス、VJ
ほぼ全曲の作詞と、全ミュージックビデオ・ライブ映像などの監督・編集を務める。また、ライブ中に使用している演出映像なども手掛けている。他アーティストの映像を制作することもある。また、THE SIXTH LIEのCDジャケットデザインもRayの手によるものである。Reijiと共にバンド最初期からのオリジナルメンバーである。
70年代のプログレッシブ・ロックを好み、手数の多いドラムフレーズにその趣向を見ることができる。曲によってはシンセドラムパッドを叩いて、エレクトロなバンドのサウンドに華を添えることもある。ライブ中はよく立ち上がってドラムを叩いている。
東京大学大学院出身で、在学中はドローンや人工知能の研究を行っていた。
Ryusei(リュウセイ):ベース
ロック・EDM・ファンクを好み、スタイリッシュで体が勝手に動く・踊れるベースサウンドを目指している。
Red Hot Chili Peppers 4枚目のアルバム「Mother's Milk」がベーシストのルーツで、尊敬するベーシストはRed Hot Chili PeppersのFlea、影響を受けたサウンドはArctic Monkeys。前ベーシスト脱退後に約半年間サポートベーシストを務めた後、2018年9月加入。新体制後の最年少メンバー。
現役の明治大学大学生で、洋楽好きが生じて興味を持った英語はTOIEC850点を取得。
また、183cm(公式HPでは183cm、自身のSNSでは184cmと明かしている)の身長を生かした活動は過去にはバスケットボール〜直近ではモデル業等多岐に渡る。

来歴編集

2015年
  • 前身となるバンドから数度のメンバーチェンジを経て、現在のメンバー編成となる。
  • 11月、「Wake Up Your Fire」のMVを公開、その近未来的なエレクトロ・サウンドとRayが監督・編集を務めた映像が業界内で高い評価を得る。
2016年
  • 5月、euclid agencyと契約。
  • 9月7日、1stアルバム「INTEGRAL」をリリース。
  • 10月16日、初ワンマンライブ「LIVE INTEGRAL ver.1.0」を渋谷CYCLONにて開催。
  • 11月5日、SLIPKNOT主催のロック・フェスティバル「KNOTFEST JAPAN 2016」のオープニングアクトに大抜擢され[3]、SLIPKNOT・DEFTONESDISTURBEDhoobastank・ISSUES・SiMRIZEROTTENGRAFFTYOLDCODEXcoldrainCRYSTAL LAKEなどと共に2万人の前でパフォーマンスを行った。
2017年
  • 1月25日、2ndアルバム「DIFFERENTIAL」をリリース。前作と対になる世界観・アートワークと、世界基準のサウンドで各所から高い評価を得る[4]。TOWER RECORDS 渋谷店ではエスカレーターの両脇がポスターでジャックされた。
  • 2月4日、ワンマンライブ「LIVE DIFFERENTIAL ver.1.0」を開催。
  • 6月6日、配信限定シングル「Go On」をリリース。カップリングにはイギリスのロックバンドBring Me The Horizonのカバー曲「Oh No」を収録。
  • 6月10日、ワンマンライブ「LIVE TRIANGLE ver.1.0」を皮切りに、日本・イギリス・フランス・ドイツ・カナダを回るワールドツアー「LIVE TRIANGLE」を開催。初の海外ツアーにして合計2500人を動員し、会場販売のCDはソールドアウト。
  • 9月19日〜、HoobastankOLDCODEXAgainst The Currentcoldrainが参戦する東名阪ツアー「ONE THOUSAND MILES TOUR 2017」のオープニングアクトとして出演[5]
  • 10月7日、ワンマンライブ「LIVE TRIANGLE ver.2.0」を開催。
2018年
  • 1月15日、4月よりTOKYO MX読売テレビ札幌テレビBS11にて放送される(週刊ヤングジャンプ連載漫画)TVアニメ第1期「ゴールデンカムイ」のエンディングテーマを担当することが決定[6]
  • 1月27日〜28日、タイ・バンコクにて開催された「JAPAN EXPO THAILAND 2018」に出演。
  • 2月3日、ワンマンライブ「LIVE SINGularity ver.1.0」を開催。
  • 2月15日、日本eスポーツリーグ 2018 Winterのイメージソングに「Another Dimension」が採用。4月1日に豊洲PITで行われたオフライン決勝戦にギターのReijiがゲストプレゼンターとして出演。
  • 3月7日、3rdアルバム「SINGularity」をリリース。
  • 6月6日、1stシングル「HIBANA」をNBCユニバーサル・エンターテイメントジャパンよりリリース。(TVアニメ第1期ゴールデンカムイのエンディングテーマ)iTunes チャートアニメ部門で 1 位を獲得。
  • 6月24日、ワンマンライブ「LIVE SINGularity ver.2.0」を開催。
  • 7月6日〜8日、フランス・パリにて開催された「Japan Expo Paris 2018」に出演。[7]
  • 7月13日〜15日、イギリス・ロンドンにて開催された「HYPER JAPAN Festival 2018」に出演。
  • 7月27日〜28日、マレーシア・クアラルンプールにて開催された「JAPAN EXPO MALAYSIA 2018」に出演。
  • 9月27日、ベースサポートのRyuseiが正規メンバーとして加入。
  • 10月6日、 ワンマンライブ「ONE MORE SPARK in Tokyo」を開催。恵比寿CreAtoでの背景LED映像はドラムのRayが制作。このライブはニコ生でも同時配信(一部ニコニコプレミア会員限定視聴)された。
  • 11月23日〜12月5日、初の国内ツアー「SPARKS TOUR 2018」を開催。GuestにBACK-ON彼女 IN THE DISPLAYTHREE LIGHTS DOWN KINGS、他。
  • 12月6日、新体制初の配信限定シングル「Setsuna」をリリース。
2019年
  • 1月9日、ギターのReijiが俳優の田中圭、タレントの渡辺直美らが出演するダイナマイトボートレースCM“姫たちだってLet's BOAT RACE”「見えないスタート」の(歌:佐藤流司)楽曲をアレンジ。[8]
  • 1月25日〜27日、タイ・バンコクにて開催された「JAPAN EXPO THAILAND 2019」に出演。ロックバンドとしての出演の傍ら、番外編としてArata、Reiji、Ryuseiがファッションショーのランウェイモデルとして出演している。
  • 3月13日、ドラムのRayが新木場STUDIO COASTで行われた事務所(euclid agency)の先輩である、ゴールデンボンバー喜矢武豊のバースデイイベントに生バンドメンバーとして出演。衣装はカラオケ店員風黒エプロンを着用し、俳優の早乙女太一が出演した殺陣の演出にも参加している。なお、生バンドは全員事務所の後輩メンバーで構成された。[9]
  • 3月17日、ワンマンライブ「WARP ZONE in Tokyo」を恵比寿CreAtoにて開催。
  • 3月21日〜23日、初北海道3days公演。
  • 3月23日、7月よりAT-XTOKYO MXMBSBS11AbemaTVにて放送される(月刊コミック電撃大王連載漫画)TVアニメ「とある科学の一方通行」のオープニングテーマを担当することが決定。[10]本作は、とあるシリーズ初の男性ボーカルの起用となる。
  • 6月29日、新宿ユニカビジョンにてTVアニメ「とある科学の一方通行」の最速放映後、同ビジョンにて「Shadow is the Light」のMV冒頭部分が初披露された。また西武新宿駅PePe前広場にて「Shadow is the Light」を初歌唱。[11]イベントには主役(アクセラレータ)の声優岡本信彦がサプライズで駆けつけた。
  • 7月4日〜5日、フランス・パリにて開催された「Japan Expo Paris 2019」に出演。
  • 7月7日、よみうりホールにて開催されたTVアニメ「ゴールデンカムイ」(第1期エンディングテーマを担当)のスペシャルイベントに出演。[12]
  • 7月26日〜28日、マレーシア・クアラルンプールにて開催された「JAPAN EXPO MALAYSIA 2019」に出演。連日のライブはTHE SIXTH LIE公式twitterアカウントより初めて海外Live中継で配信された。また、ボーカルのArataとギターのReijiがファッションショーのランウェイモデルを務めた。
  • 8月3日、ワンマンライブ「WARP ZONE in Tokyo [190803]」を恵比寿CreAtoにて開催。チケットはバンド史上初ソールドアウト。
  • 8月21日、2ndシングル「Shadow is the Light」をNBCユニバーサル・エンターテイメントジャパンよりリリース。(TVアニメとある科学の一方通行のオープニングテーマ)[13][14]同日、とある科学の一方通行Presents「THE SIXTH LIE(OP)× sajou no hana (ED)LIVE REFLECTION」が渋谷TSUTAYA O-Crestにて開催された。[15]アニメ作品のOP、EDアーティストによる2マンライブは異例だが、両アーティストのベーシストRyuseiとキタニタツヤが高校時代の知り合いで、本作にて偶然再開を果たした事から実現。
  • 8月28日〜9月27日、2ndシングルリリース・ツアー「LIVE TOUR 2019 ”ONE-WAY“」を開催。九州地方初公演の福岡を皮切りに、広島(同・初公演)・大阪・名古屋・横浜・東京の全6公演(ex.札幌)。[14][13]
  • 12月28日、西日本初ワンマンライブ(タイトル未定)を大阪心斎橋Pangeaにて開催決定。
2020年
  • 1月11日〜12日、バンド史上初2daysワンマンライブ(タイトル未定)を恵比寿CreAtoにて開催決定。

バンド名の由来編集

フランスの作曲家クロード・ドビュッシーの「芸術とは最も美しい嘘である」という言葉から、「言葉では説明できない五感を超えた美しい嘘を作りたい」というメンバーの想いに由来する。

ディスコグラフィー編集

アルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
1st 2016年9月7日 INTEGRAL CD
M∞カード
EMGA-0001
(初回生産限定盤)
EMGA-0002
(通常盤)
2nd 2017年1月25日 DIFFERENTIAL CD EMGA-0003
(初回生産限定盤)
EMAG-0004
(通常盤)
3rd 2018年3月7日 SINGularity
[JAPANESE EDITION]
CD EMGA-0005
SINGularity
[ENGLISH EDITION]
CD PCTP-0001
(輸入盤)

ミニアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
1st 2015年5月30日 The Sixth Lie CD 300枚限定
ネット販売
LIVE販売

シングル編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
1st 2018年6月6日 Hibana CD GNCA-0532
2nd 2019年8月21日 Shadow is the Light CD+DVD

CD

GNCA-0595
(初回限定アニメ盤)

GNCA-0596
(通常盤)

配信限定シングル編集

配信開始日 タイトル 収録曲
1st 2017年6月6日 Go On
2nd 2018年12月6日 Setsuna

タイアップ編集

起用年 タイトル タイアップ先
2018年 Another Dimension 「日本eスポーツリーグ 2018 Winter」イメージソング
Hihana TVアニメ第1期「ゴールデンカムイ」エンディングテーマ
2019年 Shadow is the Light TVアニメ「とある科学の一方通行」オープニングテーマ

主なライブ編集

ワンマンライブ編集

開催年 公演日 タイトル 都市 会 場
2016年 10月16日 LIVE INTEGRAL ver.1.0 東京 SHIBUYA CYCLONE
2017年 2月4日 LIVE DIFFERENTIAL ver.1.0 東京 SHIBUYA CYCLONE
6月10日 LIVE TRIANGLE ver.1.0 東京 SHIBUYA CYCLONE
10月7日 LIVE TRIANGLE ver.2.0 東京 SHIBUYA REX
2018年 2月3日 LIVE SINGularity ver.1.0 東京 SHIBUYA REX
6月24日 LIVE SINGularity ver.2.0 東京 SHIBUYA REX
10月6日 ONE MORE SPARK in Tokyo 東京 恵比寿CreAto
2019年 3月17日 WARP ZONE in Tokyo 東京 恵比寿CreAto
8月3日 WARP ZONE in Tokyo [190803] 東京 恵比寿CreAto
12月28日 タイトル未定 西日本初ワンマンライブ 大阪 心斎橋Pangea
2020年 1月11日 タイトル未定 初2daysワンマンライブ1日目 東京 恵比寿CreAto
1月12日 タイトル未定 初2daysワンマンライブ2日目 東京 恵比寿CreAto

ライブツアー編集

開催年 タイトル 公演日 都市 会 場 備 考
2018年 SPARKS TOUR 2018 11月23日 名古屋 RAD SEVEN
11月25日 大阪 アメリカ村CLAPPER
11月30日 仙台 LIVE HOUSE enn 2nd
12月5日 東京 TSUTAYA O-CREST
2019年 LIVE TOUR 2019 ”ONE-WAY“ 8月28日 福岡 Queblick 福岡初公演
8月29日 広島 CAVE-BE 広島初公演
8月30日 大阪 アメリカ村CLAPPER
8月31日 名古屋 RAD SEVEN
9月19日 横浜 F.A.D YOKOHAMA
9月27日 東京 青山RizM
9月10-11日 札幌 Crazy Monkey EX-Warp to Hokkaido

フェス・イベント編集

月 日 イベント名 備 考
2016年 11月5日 KNOTFEST JAPAN 2016 🇯🇵 JPN Opening Act 出演
2017年 7月14-15日 HYPER JAPAN Festival 2017 🇬🇧 GBR
8月11-13日 Animethon 🇨🇦 CAN
9月19-21日 ONE THOUSAND MILES TOUR 2017 🇯🇵 JPN Opening Act 出演
2018年 1月27-28日 JAPAN EXPO THAILAND 2018 🇹🇭 THA
7月6-8日 Japan Expo Paris 2018 🇫🇷 FRA
7月13-15日 HYPER JAPAN Festival 2018 🇬🇧 GBR
7月27-28日 JAPAN EXPO MALAYSIA 2018 🇲🇾 MYS
2019年 1月25-27日 JAPAN EXPO THAILAND 2019 🇹🇭 THA
7月4-5日 Japan Expo Paris 2019 🇫🇷 FRA
7月26-28日 JAPAN EXPO MALAYSIA 2019 🇲🇾 MYS
10月20日 DOGIMAZUN OSAKA 2019 🇯🇵 JPN

脚注編集

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  1. ^ 「空想と現実の融合」を鳴らすバンド THE SIXTH LIEとは何者だ!?” (日本語). rockin’on.com (2016年9月1日). 2016年9月1日閲覧。
  2. ^ 「芸能界「eスポーツ」初代王者はゴールデンボンバー・歌広場淳率いる「Scuderia Euclid」に決定 グラドル軍団「グラチアeスポーツ部」の健闘及ばず” (日本語). ヤフー (2018年1月9日). 2018年1月15日閲覧。
  3. ^ 「KNOTFEST JAPAN」OAにjealkb、THE冠、マショ隊ら8組” (日本語). 音楽ナタリー (2016年9月12日). 2016年9月12日閲覧。
  4. ^ MV Review: THE SIXTH LIE – The Walls” (Nederlands). AVO BLOG (2017年4月21日). 2017年4月21日閲覧。
  5. ^ <ONE THOUSAND MILES TOUR 2017>のオープニングアクトに、THE SIXTH LIE、Survive Said The Prophetの出演が決定” (日本語). BARKS (2017年9月7日). 2017年9月7日閲覧。
  6. ^ 「ゴールデンカムイ」OPテーマをマンウィズ、EDをTHE SIXTH LIE担当” (日本語). BARKS (2018年1月15日). 2018年1月15日閲覧。
  7. ^ “THE SIXTH LIE”. https://www.japan-expo-paris.com/en/invites/the-sixth-lie_903.htm 2018年4月10日閲覧。 
  8. ^ 姫たちだってLet’s BOAT RACE|BOAT RACE LOUNGE ボートレースラウンジ”. 姫たちだってLet’s BOAT RACE. 2019年3月24日閲覧。
  9. ^ 3/13(水)「ファンのみんなで喜矢武さんの34歳の誕生日を祝っちゃおうよパーティー ~生バンドカラオケ大会&トークショー~」”. ゴールデンボンバー Official WebSite. 2019年3月24日閲覧。
  10. ^ THE SIXTH LIE、TVアニメ『とある科学の一方通行』オープニングテーマに” (日本語). BARKS. 2019年3月23日閲覧。
  11. ^ “[‪https://hochi.news/articles/20190629-OHT1T50123.html‬ シクスライ、アニメ「とある科学の一方通行」OPテーマ曲を初歌唱]”. スポーツ報知. 2019年6月29日閲覧。
  12. ^ 7月7日(日)開催ッ!! TVアニメ『ゴールデンカムイ』スペシャルイベント” (日本語). TVアニメ「ゴールデンカムイ」公式サイト. 2019年6月24日閲覧。
  13. ^ a b アニメ・アニメ音楽のポータルサイト, リスアニ!WEB-. “THE SIXTH LIEニューシングル、TVアニメ『とある科学の一方通行』OPテーマ「Shadow is the Light」8月21日発売決定!” (日本語). リスアニ!WEB - アニメ・アニメ音楽のポータルサイト. 2019年5月25日閲覧。
  14. ^ a b THE SIXTH LIE、ニューSG決定。『とある科学の一方通行』描き下ろしジャケットイラスト公開” (日本語). BARKS. 2019年5月25日閲覧。
  15. ^ とある科学の一方通行” (日本語). とある科学の一方通行. 2019年6月3日閲覧。

外部リンク編集