メインメニューを開く

ゆるめるモ!は、日本の女性4人組ニュー・ウェイヴガールズグループである[1]。略称は「モ!」

ゆるめるモ!
別名 You'll Melt More!
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ニュー・ウェイヴ[1]
J-POP
活動期間 2012年 -
レーベル You'll Records
2013年 - )
T-Palette Records
(箱めるモ!のみ)
SPACE SHOWER MUSIC
(「UFO」「Hamidasumo!」のみ)
共同作業者 小林愛
公式サイト ゆるめるモ! オフィシャルホームページ「ゆるネット」
メンバー けちょん
しふぉん
ようなぴ
あの
旧メンバー いっちー
のんちゃん
ゆいざらす
ゆみこーん
もね
ちーぼう
ニュー・オーダーマーティン・ハネット etc.

目次

概要編集

「(窮屈な世の中を)ゆるめる」というメッセージと「You'll melt more!(あなたをもっとトロけさせたい)」という2つの意味をこめて命名された「ニューウェーブガールズグループ」[2]

フリーライターの田家大知が、ももいろクローバーの『ピンキージョーンズ』に触発され、「辛い時は逃げてもいいんだよ」をテーマに自ら街頭スカウトで集めたメンバーで結成された[2]

逃げろ!!」に代表される「辛い時は逃げてもいいんだよ」をテーマにした独特の歌詞、ニュー・ウェイヴを軸に多彩なジャンルに挑戦した楽曲が特徴。アルバムジャケット、衣装はディーヴォESGノイ!等様々な海外バンドをオマージュしたものが多い。

POLYSICSギターウルフ坂田明ヒカシュー非常階段cinema staffアーバンギャルドDeerhoofバッファロー・ドータードラびでおなどのジャンル・世代を問わないミュージシャンとの共演・コラボレーションも特徴である。

歴史編集

略歴編集

2012年10月4日結成。結成メンバー(第1期生)は、けちょんいっちーのんちゃんゆみこーんの4名。

2012年12月29日に初ライブ。

2013年1月、第2期生として、もねが加入。

2013年2月28日、いっちーが卒業。

2013年4月20日に阿佐ヶ谷ロフトで初の単独イベント[2]

2013年9月18日、ミニアルバム『New Escape Underground!』で全国流通CDデビュー。収録曲「SWEET ESCAPE」にて、NEU!の『Hallogallo』を彷彿させる10分超のクラウト・ロックに挑戦。

2013年9月21日、オーディションでしふぉんようなぴゆいざらすあのちーぼうの5名が第3期生として加入。

2013年9月22日、のんちゃんが卒業。

2014年1月22日、ロックバンド箱庭の室内楽とのコラボアルバム『箱めるモ!』を「T-Palette Records」から発売。5月21日、ミニアルバム『Electric Sukiyaki Girls』を発売。

2014年7月9日、初のフルアルバム『Unforgettable Final Odyssey』をSPACE SHOWER MUSICからリリース。

2014年8月9日、LIQUIDROOMで初のワンマンライブを開催しチケット完売、1000人を超える動員を記録。またこの日のライブをもってゆいざらすが卒業[3]

2014年12月17日、ゆみこーんが卒業[4]。同月31日、ミニアルバム『SUImin CIty DEstroyer』をリリース。

2015年3月25日、POLYSICSハヤシプロデュースのシングル「Hamidasumo!」をリリース[5]。4月に初の東名阪ワンマンツアーを開催。ツアーファイナル・赤坂BLITZのチケットは完売、1200人を動員した。

2015年7月24~26日、ベトナムにて「Manga Festival 2015」に3日連続出演予定。グループにとって初の海外遠征となる。

2015年8月、TOKYO IDOL FESTIVALサマーソニック に出演。同月12日、ミドリカワ書房らが参加したニューシングル「文学と破壊EP」リリース。

2015年10月31日、メンバー初主演映画『女の子よ死体と踊れ』公開。公開初日にシネマート新宿にて舞台挨拶とライブを開催。

2015年11月11日、2ndフルアルバム『YOU ARE THE WORLD』をリリース。ナカコー(LAMA、Nyantora、ex-SUPERCAR)、後藤まりこらが楽曲を提供。 それに伴い初の全国ツアーを開催、ツアーファイナルを12月20日のZepp DiverCityで行う。

2016年2月、主演映画『女の子よ死体と踊れ』がゆうばり国際ファンタスティック映画祭正式出品作品として上映。舞台挨拶、ライブを開催。

2016年4月、テレビ東京新番組『ほぼほぼ 〜真夜中のツギクルモノ探し〜』がスタート。グループ初の地上波レギュラー出演。

2016年4月9日、台湾遠征、台北PIPEにて初の海外ワンマンライブを開催。

2016年4月16日、『New Escape Underground!』、『Electric Sukiyaki Girls』、『SUImin CIty Destroyer』の3作品を12インチのアナログ盤として再リリース。

2016年5月11日、『女の子よ死体と踊れ』のBD/DVDがリリース。インストアイベントとして、ミュージカル公演『劇めるモ!』を開催(計6回)

2016年7月10日、新木場STUDIO COASTで開催されたワンマンライブをもって、もねちーぼうが卒業。

2016年7月16日、4人体制での全国ツアー「WE ARE A ROCK FESTIVAL TOUR」を北海道cube gardenよりスタート。(全12公演)

2016年7月24日、上海遠征、初上海ライブでイベント出演。

2016年10月24日、恵比寿リキッドルームにて「WE ARE A ROCK FESTIVAL TOUR FINAL-RETURN TO ZERO-」を開催。チケット完売。

2016年11月12〜13日、香港遠征、初香港ライブでイベント出演。13日にはワンマンライブを開催。

2016年12月16日、ゆるめるモ!4周年記念イベント「ジョイモ!リス」を東京ジョイポリスにて開催。当日より全国セガクレーンゲームにてコラボポーチを展開。

2017年2月18日、石垣島遠征、春フェス「Spring Trippin' Ishigaki」に出演。

2017年3月20日、ゆるめるモ!東名阪ツアー「孤独と逆襲〜てえへんだ!底辺だ〜ツアー」大阪・ESAKA MUSEよりスタート。初の全公演生バンドでツアー実施。

2017年4月29日、タイ・バンコク遠征、初バンコクにてワンマンライブ。

2017年5月26日、Zepp Diver Cityにて「MIYAVI 15th Anniversary Live ''NEO TOKYO 15''」に出演。

2017年7月7日、ゆるめるモ!全国ツアー「ディスコサイケデリカツアー」名古屋SPADE BOXよりスタート。(全5公演)東名阪のみ生バンドで開催。

2017年7月23日、赤坂BLITZにて「ディスコサイケデリカツアー」ファイナルを開催。

2017年8月10日、ゆるめるモ!お盆ツアー「夏休モ!ゆるめる盆!」を金沢・長野・仙台にて開催。

2017年10月4日、ゆるめるモ!5周年記念リリースパーティーを渋谷WWWにて開催。

2017年10月8日、ゆるめるモ!全国ツアー「NEW WAVE STAR TOURS」を福岡INSAからスタート。(全5公演)未成年限定・女性限定・男性限定の1日3公演を行った。

2017年11月10日、ゆるめるモ!初アジアワンマンツアーを開催。初韓国ソウルにてワンマンライブを実施。台湾との2ヶ所で開催。

2017年12月10日、ゆるめるモ!フルアルバムリリースツアー「YOUTOPIA TOUR」宇都宮HEAVEN'S ROCKにてスタート(全3公演)栃木公演はけちょんの初凱旋ワンマンライブとなる。

2018年1月6日、ZEPP TOKYOにて「YOUTOPIA TOUR」ファイナルを開催。

2018年4月21,22日、上海JOYPOLISにてワンマンライブを開催。

2018年5月9日、DOTAMAとの初コラボ曲「フリースタイル全部」を含むシングル「HIPPY MONDAYS EP」と初のベストアルバムとなる「音楽よ回れ!! MUSIC GO ROUND ~ゆるベスト!~」を同時発売。ベストアルバムはDISC1が「命のベスト(LIFE BEST)」、DISC2が「炎のベスト(FIRE BEST)」の2枚組で、選曲はファン投票の結果が反映された全32曲が収録、またもね・ちーぼう卒業までにリリースされた楽曲は現メンバーで再録、一部の楽曲はリミックス・リマスタリングが施されている。初回限定盤には現体制以降のMV13曲が収録されたDVDが付属。

2018年5月12日より「音楽よ回れ!!ツアー ~ゆるめるモ!の音楽を全国にデリバるモ!~」を東京キネマ倶楽部からスタート。(追加公演を含む全7公演) ヤン限(未成年限定)・アダ限定(成人限定)の1日2公演を開催。追加公演の7月26日のSHIBUYA TSUTAYA O-WEST公演のみ年齢区分なしの1公演開催となり、また新曲「ダリア」を初披露した。 また、初日の東京キネマ倶楽部のアダ限公演、追加公演のO-WEST公演の2公演にDOTAMAがゲスト出演。「フリースタイル全部」を共に披露した。

2018年8月は夏フェスに多数出演。3日、4日の計2日間TOKYO IDOL FESTIVALに出演。 5日にはグループのルーツであるももいろクローバーZのZOZOマリンスタジアム公演の場外特設ステージで行われたFUMIHIKO PICNICに出演。 後述のツアーの合間を縫って19日にはTOKYO IDOL FESTIVALとのコラボステージとなるIDOL SONICステージで3年ぶりにSUMMER SONICへの出演を果たし、さらに25日には@JAM EXPOに出演。26日にはピーナッツキャンプに出演し、同日夜にはDOTAMAの主催公演「社交辞令 Vol.5」にてツーマンライブ行った。

2018年8月13日の水戸ライトハウス公演から「夏休モ! ~ゆるめるモ! #平成最後の夏 関東ツアー~」と題した初の関東地区限定ツアーをスタート。全公演異なる内容で、初のメンバー各自によるプロデュース公演(茨城=けちょん、群馬=あの、山梨=しふぉん、神奈川=ようなぴ)に加え、プロデューサーである田家が手掛ける公演(東京)、くじ引きでセットリストを決める公演(埼玉)の全6公演が開催される。また山梨県でのワンマンライブは本ツアーが初となる。

メンバー編集

名前 誕生日 担当色 身長 備考
けちょん
12月26日 153cm 唯一のオリジナルメンバー。

日本人とフィリピン人のハーフ。「TRASH-UP!!」「ガチャ本」でグラビア活動も[15]。メンバーによるバンド「ゆるバンド」ではリコーダー担当だったが、ドラム担当のもね卒業後はドラム担当になった。楽曲「ギザギザフリーダム」でもドラムとしてレコーディングに参加している。

イラストが得意で、2015年にはようなぴと個展を共催した。2019年には絵本「不可思議な、僕の物語」を出版と、それに伴う初の単独名義での個展を開催する。

2019年3月に舞台「カーテンコール」に出演、舞台女優デビューを果たす。

しふぉん
11月18日 150cm 2013年9月21日加入。

ササキシホ」や「佐崎しほ」名義でソロ活動も行っている[16]。非常階段とのコラボ時やゆるバンドではベースを演奏することもあるが、初期のゆるバンドではカウベル担当だった。 2017年8月、西井万理那を中心とするグループ「APOKALIPPPS(アポカリップス)」のメンバーに加入[17]したが、2018年11月に卒業。

ようなぴ
7月15日 155cm 2013年9月21日加入。派手な髪色とツインテールがトレードマーク。

DJ(「DJ younaP!」名義)やソロでのライブ活動、美術家としての個展開催、ファッションブランドとのコラボなどソロ活動も精力的に行っている。グッズのデザインを手掛けることも。2015年にはようなぴアコースティックプロジェクト「ようなぴミニマム音楽団」を始動。当初は無名で活動し、後にグループ名をTwitter上で公募した。後に「YMQ」に改名し断続的に活動を続けるも、2018年10月14日に解散。解散の理由は「メンバーの人間性、好きな食べ物、お笑い芸人、ファッション感覚等があまりにも合わないため」。[18]メンバーは、ようなぴ(Vo&Glock)、ハシダカズマ(G)、福山タク(Sax&Mand)、マモル(G)。

メンバーバンドでは当初はベースだったが、現在はショルダーキーボードを担当している。

あの
9月4日 水色 165cm 2013年9月21日加入。主に黒髪のボブヘアーに、姫カット。

「縷縷夢兎」「トーキョーヒロイン展」をはじめ、様々な媒体でモデルを務めるほか、映画やドラマへの出演、禁断の多数決大森晴子テイ・トウワらの楽曲にゲストボーカルとして参加、撃鉄、PAGE、グッバイフジヤマらのMVに出演[19][20][21]するなど幅広い活動を行っている。

メンバーバンドのみならず様々なライブでギター演奏を披露しており、レコーディングに参加することもある。

2019年には初となる写真集「ANOther」を出版。

第1171代アイアンマンヘビーメタル級王者

元メンバー編集

いっちー
初代水色担当。オリジナルメンバー。2013年2月28日卒業。卒業メンバーの中で唯一以降のCDクレジット(スペシャルサンクス欄)に名前が載っていない。
のんちゃん
初代赤色担当。オリジナルメンバー。2013年9月22日卒業。卒業後しばらくのあいだはスタッフとして活動を支えていた。
ゆいざらす
黄色担当。2013年9月21日加入。2014年8月9日卒業。卒業の理由は「かねてからの夢であった保育士を目指すために学校が忙しくなり、レッスンやライブに参加できる日が減ってしまい、今後実習などがこれまで以上に忙しくなり、メンバーに迷惑をかけてしまうことが想像できたため」[22]。卒業はしたものの、飛び入りでライブに参加したり、ライブに足を運びメンバーと交流する様子がTwitterで報告されている。2015年7月に「DJゆいざら○」としてSyrup 16gオンリーのDJイベントに出演。2018年5月から「やまもとゆい」として活動を再開。2019年6月、里咲りさが社長を務めるHAWHA MUSIC RECORDSと契約、名義を「ゆいざらす」に戻した[23]
ゆみこーん
緑色担当。オリジナルメンバー。2014年12月17日卒業。卒業の理由は「病気の治療に専念するため」[4]
もね
ピンク担当。2013年1月加入。2013年9月21日よりグループのエース。2014年11月29日に「ももぴ」から現在の「もね」に改名。2016年7月10日卒業。ほとんどの曲の振付を担当していた。「美人時計」等モデル活動も[24]。「運営の方からメジャーに行くというお話を聞いて考えましたが、自分の進みたい方向と、求められているものが違うなと思い」卒業を決断。卒業時点では今後については未定としているが、卒業当日には女優「櫻木 百」として、映画『うつろいの標本箱』で主演することが発表された[25]。後に「一花 寿(ひとはな すい)」に改名、Hauptharmonieに加入するも2017年に解散。2018年にHauptharmonie元メンバーの相沢光梨らと共に東京rhapsodyを結成するも、お披露目からわずか5か月で解散。また振付家として2017年にレッツポコポコ、2019年にグーグールルに振付を提供しているが、現在大々的な活動は行っていない。
ちーぼう
オレンジ担当。グループ最年少。2014年8月27日に「ちー坊」から現在の「ちーぼう」に改名。2013年9月21日加入。2016年7月10日卒業。BELLRING少女ハート朝倉みずほとのユニット・Escalator or Elevatorでも活動。「今後メジャーデビューをするにあたってもっとバンド寄りなアイドルになって、ゆるめるモ!は私が思い描いてるアイドル像とはかけ離れてしまう気がして私はこのまま続けて本当にやりがいを感じるか、幸せなのかたくさん考え」たため卒業を決断、運営サイドからの提案に応える形で妹分グループにあたるレッツポコポコへ移籍し、「千歳ちの」に改名[26]。レッツポコポコ解散後は芸能活動は行っていない。

作品編集

ミニアルバム編集

# 発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
1 2013年9月18日 New Escape Underground! YLRC-003
2 2014年5月21日 Electric Sukiyaki Girls YLRC-005 オリコンアルバム週間89位、インディーズアルバム週間7位。
3 2014年12月31日 SUImin CIty DEstroyer YLRC-008
4 2016年7月13日 WE ARE A ROCK FESTIVAL YLRC-015 3939枚限定リリース。
オリコンアルバム週間65位。
5 2017年6月28日 ディスコサイケデリカ YLRC-023

フルアルバム編集

# 発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
1 2014年7月9日 Unforgettable Final Odyssey PECF-3094 オリコンアルバムランキング週間82位、同インディーズアルバムランキング週間7位。
2 2015年11月11日 YOU ARE THE WORLD YLRC-011 オリコンアルバムランキング週間51位、同インディーズアルバムランキング週間8位。
3 2017年11月29日 YOUTOPIA YLRC-027 オリコンアルバムランキング週間60位
4 2020年 サプライザー

ベストアルバム編集

# 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1 2018年05月09日 音楽よ回れ!! MUSIC GO ROUND ~ゆるベスト!~ YLRC-031

YLRC-032

当該ウィキページ参照 初回盤(2CD+DVD)、通常盤(2CD)の2形態でリリース

シングル編集

# 発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
1 2013年7月17日 HELLO WORLD EP YLRC-001 初のシングル。
2 2015年3月25日 Hamidasumo! 当該ウィキページ参照 Hamidasumo!#各CD別曲目 表題曲はPOLYSICSのハヤシヒロユキが作詞・作編曲を担当。
3 2015年8月12日 文学と破壊EP YLRC-009 リード曲「夢なんて」はミドリカワ書房が作詞・作曲を担当。
4 2016年6月22日 アントニオ 初の配信限定シングル。

ライブDVD「YOU ARE THE WORLD TOUR FINAL at Zepp DiverCity」と同時発売。

2016年のワンマンライブ「6'n'Roll History ~ゆるめるモ!第1章総集編~」会場限定でCD-Rも販売された。

5 2017年3月15日 孤独と逆襲EP
6 2017年10月4日 TALKING HITS EP YLRC-026 結成5周年記念シングル。
7 2018年05月09日 HAPPY MONDAYS EP YLRC-033 ベストアルバム「音楽よ回れ!! MUSIC GO ROUND ~ゆるベスト!~ 」と同時リリース。

「フリースタイル全部」はゆるめるモ!×DOTAMA名義。

8 2018年10月10日 NEVER GIVE UP DRUNK MONKEYS EP YLRC-034
9 2018年11月10日 ネバギバ酔拳(酔え酔えRemix) 配信限定シングル。
10 2018年11月27日 絶対的に君と 配信限定シングル。
10 2019年1月5日 酔拳スペシャルCD-R CD-Rでのリリース。

全国ツアー「ゆるめるモ!の酔拳ツアー~カースト スペック どん底でもやる そんな僕らの戦い方~」のZepp公演「酔拳ツアーWファイナル 東京・龍の乱」「酔拳ツアーWファイナル 大阪・虎の乱」会場限定発売。

「右へならえ」はゆるめないモ!名義。

コラボレーション作品編集

名義 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
ゆるめるモ!×箱庭の室内楽 2014年1月22日 箱めるモ! TPRC-0066
Escalator or Elevator 2014年10月29日 Entrance EP[27] FLR-1 ちーぼうと朝倉みずほBELLRING少女ハート)によるコラボレーションシングル
なぴはむ 2014年12月3日 きらめきらりりかる[28] YLRC-007 ようなぴと苺りなはむ(ex.BiS,アキシブproject)によるコラボレーションシングル。作詞,衣装,CDおよびジャケットのアートワーク全てようなぴによるものである。
非常階段 featuring ゆるめるモ! 2014年12月17日 解体的交歓〜真夜中のヘヴィ・ロック・パーティ〜[29] TECH-2542 9月26日に東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREで行われたオールナイトイベント「第弐回 真夜中のヘヴィロック・パーティー」[30]のライブ・アルバム
非常階段xゆるめるモ! 2015年3月18日 私をノイズに連れてって[31] TECH-25430

映像作品編集

# 発売日 タイトル 規格品番 備考
1 2013年6月1日 ゆるめるモ!初ワンマン&のんちゃん生誕祭 ゆるすぎちゃったらごめんなさい! YLRC-002 50枚限定(完売)
2 2014年2月8日 ゆるめるモ!結成一周年記念 恐るべき子供たちがやってきた!~∞の軌跡~ YLRC-004 会場物販100枚限定(完売)
3 2014年5月31日 大雪VS箱めるモ!激闘の記録 YLRC-006
4 2015年3月25日 2014:A Space Odyssey On Liquid RooMo!〜リキッドルーモ!号で行く、2014年宇宙の旅〜 PEBF-3132
5 2015年6月17日 私をノイズに連れてって LIVE! TEBN-36058 非常階段とのコラボ作品
6 2015年10月21日 赤坂BLITZだよ! 全員ハミ出すモ!
7 2016年5月11日 女の子よ死体と踊れ KIXF-365(BD)

KIBF-1417(DVD)

DVD/BD両形態でリリース
8 2016年6月22日 YOU ARE THE WORLD TOUR FINAL at Zepp DiverCity YLRC-013
9 2016年7月27日 ロクビデオ! YLRC-016 MV集
10 2016年10月19日 6’n’ Roll History 〜ゆるめるモ! 第1章総集編〜 at 新木場STUDIO COAST YLRC-018
11 20174月22日 WE ARE A ROCK FESTIVAL TOUR FINAL -RETURN TO ZERO- at LIQUIDROOM YLRC-022 ライブ・イベント会場限定販売
12 2017年6月28日 孤独と逆襲 ~てえへんだ!底辺だ~ ツアー at TSUTAYA O-EAST YLRC-024
13 2017年11月29日 ディスコサイケデリカツアーファイナル at 赤坂BLITZ YLRC-029
14 2018年4月11日 YOUTOPIA TOUR FINAL at Zepp Tokyo YLRC-030

未発表曲編集

タイトル 作詞 作曲 編曲 備考
ゆるゼロ 田家大知 メンバーによるバンド「ゆるバンド」による演奏。メンバーそれぞれの自己紹介のような歌詞になっているため、活動時期(構成メンバー)により歌詞も曲の尺も異なる。初期メンバーver.が公式YouTubeチャンネル「ゆるTube」にて公開されており、8人ver.は「2014:A Space Odyssey On Liquid RooMo!〜リキッドルーモ!号で行く、2014年宇宙の旅〜」にて映像化された。
ゆるモニ 不明 4人時代の「ゆるバンド」の楽曲。DVD「ゆるめるモ!初ワンマン&のんちゃん生誕祭 ゆるすぎちゃったらごめんなさい!」にて映像化。限定発売だったため現在は入手困難だが、公式YouTubeチャンネル「ゆるTube」に動画がアップロードされている。
ゆるレス 不明 4人時代の「ゆるバンド」の楽曲。DVD「ゆるめるモ!初ワンマン&のんちゃん生誕祭 ゆるすぎちゃったらごめんなさい!」にて映像化。限定発売だったため現在は入手困難で、動画の公開などもされていない。
リキッドルーモ! 田家大知 同じく「ゆるバンド」による演奏。「2014:A Space Odyssey On Liquid RooMo!〜リキッドルーモ!号で行く、2014年宇宙の旅〜」にて映像化。同ライブで初披露。会場名を盛り込んだ歌詞となっており、2015年3月28日に新宿pit innで行われた「JAZZ非常階段+JAZZめるモ!階段」、2016年2月21日に下北沢GARDENにて行われた「ゆるめるモ!レア曲放出ライブ~レアめるモ!~」でも歌詞を一部変更して披露された。
ゆるHA! 不明 2016年2月21日に下北沢GARDENにて行われた「ゆるめるモ!レア曲放出ライブ~レアめるモ!~」にて初披露。披露はこの一度限り。
エース 初期のレパートリーで「白玉ディスコ」同様miamiのカバーだが、音源化はされておらず2017年現在はライブでも披露されていない。原曲は「白玉ディスコ」同様miami「GREAT COMPOSERS」「Good Morning Playground」に収録。

ソロ楽曲編集

各メンバーによるゆるめるモ!楽曲のセルフカバーは割愛する。

メンバー タイトル 作詞 作曲 編曲 備考
しふぉん ロードランナー 小林愛 ハシダカズマ ハシダカズマ ササキシホ名義。公式YouTubeチャンネル「ゆるTube」にて動画が公開されている。2017年現在未発表。
しふぉん 不言色 小林愛 Yuh(vistlip) Yuh(vistlip) APOKALIPPPSの1stシングル「リセットボタン/不言色」に収録。CDのリリース自体はAPOKALIPPPS名義だが、楽曲自体はしふぉん名義。

ソロとしては初のリリース楽曲で、リリースに先駆け2018年2月25日に行われたソロイベント「しふぉん生誕!本当は11月生まれだけど時差ボケしてました!ごめんね!でもとっっってもおめでたいイベント!」で初披露された。歌詞はゆるめるモ!でも作詞を手掛ける小林愛、作曲はしふぉんが一番好きなバンドと公言するvistlipのYuhが手掛けている。[32]

vistlipは過去にゆるめるモ!と同日にインストアイベントを行ったことがあり、その際しふぉんは田家の後押しで挨拶に行っていた。Yuhもアイドルに楽曲提供してみたい気持ちがあったといい、その後APOKALIPPPSのスタッフが「ゆるめるモ!ではできないことをやりましょうよ」と提案したことで実現した。[33]

ようなぴ Electro Twintail Cat 大学時代に友達に作ってもらったという楽曲。サビ以外が完成しないまま永らく放置されていたが、ソロでのライブ出演に際し残りのメロディーと歌詞を本番直前まで考え、そのまま披露したという。2017年現在も未発表だが、ソロのライブでは披露されている。
ようなぴ Return to My Innocence 小林愛 小林樹音 「サンリオピューロランドでゆるめるモ!~ようなぴドリームワールド2~」にて初披露。同年秋にシングルとしてリリースされた。
ようなぴ クローバーの恋 マモル マモル マモル ようなぴミニマム音楽団名義。マモルはコーラスも担当。ミックスはハシダカズマ。公式YouTubeチャンネル「ゆるTube」にて動画が公開されている。2015年8月23日よりようなぴミニマム音楽団のライブ会場限定で自主制作CDの販売を開始。CDジャケットにはライブ当日の日付がプリントされる。レーベル面には8月23日販売のものはメンバーによる手書き、以降は特製スタンプが押されている。
ようなぴ 目が覚めなければ ようなぴミニマム音楽団名義。ライブ会場限定で自主制作CDが販売されている。
あの ANOtherWORLD 2014年9月7日「ゆるめるモ!あの生誕~ANOtherWORLD~」に出演したあのバンド(バンド名なし)の楽曲。同公演で初披露。メンバーはあの(Vo,G,Key)、ハシダカズマ(Dr,G)、本田琢也(B)、三島想平(G,Dr)、田家大知(G)。2017年現在未発表。
あの たまご味のエビ あの あの 同上。2017年現在未発表。
あの 紳士服の○○○ あの&田家大知 あの&田家大知 あのバンド(バンド名なし) 同上。当初は「紳士服のコナカ」と発表されていたが、公式YouTubeチャンネル「ゆるTube」にて公開された動画のキャプションでこの表記となり、また一部歌唱に規制音がかけられている。2017年現在未発表。
あの ミドリノイケ田イッポウ あの 奥山あまね 奥山あまね 2015年9月6日に開催されたあのの生誕祭「あ、無の無」で披露されたあのバンド(バンド名なし)の楽曲。同公演で初披露。当日のバンドメンバーは、あの(Vo&G)、ハシダカズマ(箱庭の室内楽)(Dr&G)、三島想平(cinema staff)(Ba&Dr)、マモル(nhhmbase)(G&Key)、奥山あまね(G)。2017年現在未発表。

ミュージックビデオ編集

監督 曲名
Dan Cervi なつ おん ぶるー」「SWEET ESCAPE」「虎よ」「木曜アティチュード」「スキヤキ」「OO(ラブ)
Fumiya Take さよならばかちゃん」「1!2!かんふー!
木津裕史 生きろ!!」「たびのしたく
加藤マニ 眠たいCITY vs 読書日記」「Hamidasumo!」「夢なんて

出演編集

ライブ編集

(ライブは2013年以降非常に数が多いため大規模なものや国外等のみ記述)

主催ライブ編集

ワンマンライブ・ツアー編集

ゆるめるモ! 2マンシリーズ「BATTLE NEW×NEW!」編集

「NEWな音楽とNEWな音楽のガチンコバトル」をテーマにした定期ツーマンライブ。

  • Vol.1 w/0.8秒と衝撃[34]。(2014年12月4日、Shibuya O-nest)
  • Vol.2 w/Mop of Head[35](2015年1月18日、Shibuya O-nest)
  • Vol.3 w/Homecomings(2015年2月22日、Shibuya O-nest)
  • Vol.4 w/uchuu,(2015年3月22日、MARZ)
  • Vol.5 w/VOLA & THE ORIENTAL MACHINE(2015年6月21日、WWW)
  • Vol.6 w/Painted Palms(from USA)(2015年9月22日、Shibuya O-nest)
  • Vol.7 w/DOTAMA(2016年3月19日、TSUTAYA O-nest)
  • Vol.8 w/vampillia(2016年4月1日、Shibuya O-nest)

生誕祭編集

その他編集

  • ゆるめるモ! Presents 「ゆるフェスモ!」(2013年6月1日、WWW)

w/いずこねこ、画家、水曜日のカンパネラ、→SCHOOL←、TAKENOKO▲、ナト☆カン藤岡みなみ&ザ・モローンズふぇのたすBELLRING少女ハートlyrical school

  • ゆるめるモ!×箱庭の室内楽 CDリリースパーティ[40](2014年2月8日、WWW)

w/UHNELLYSクルミクロニクル昆虫キッズ、DOTAMA、BELLRING少女ハート、箱庭の室内楽、DJ:DE DE MOUSE

テレビ編集

ネット配信編集

各回のゲスト
  • Vol.7 w/松本素生、中澤寛規(GOING UNDER GROUND)
  • Vol.8 w/Shiggy Jr.
  • Vol.10 w/give me wallets
  • Vol.11 w/空想委員会 ※トークのみ出演
  • Vol.12 w/箱庭の室内楽 -コラボレーション・ライブを披露
  • Vol.13 w/セプテンバーミー
  • Vol.14 w/cinema staff -「虎よ」をコラボレーション。
  • Vol.15 w/合田 悟(LUNKHEAD)ハシダカズマ(箱庭の室内楽)、kenji(give me wallets)、ココナッツ先輩(セプテンバーミー)※トークのみ出演
  • 3MC1Porsche(lute/ルーテ、初回配信2016年01月11日[41] - 3月10日) -あののみ出演

映画編集

ミュージカル編集

  • 劇めるモ!(BD/DVD『女の子よ死体と踊れ』のリリースインストアイベントとして、2016年5月に計6回公演)

CM編集

  • エースコック「スーパーカップMAX」転校生「笑福亭鶴瓶」編、ウェブコマーシャル100の衝撃編(2018年) - あののみ

書籍編集

  • 田家大知・大坪ケムタ『ゼロからでも始められるアイドル運営 楽曲制作からライブ物販まで素人でもできる』(コア新書、2014年6月17日)

雑誌等特集編集

  • IDOL AND READ 001(シンコーミュージック・エンタテイメント、2014年3月25日発行)ももぴインタビュー掲載
  • TRASH-UP!! Vol.18(2014年8月15日発行)雑誌初の表紙。後に増刷される。
  • TRASH-UP!! Vol.19(2014年10月21日発行)Escalator or Elevatorでの表紙・特集。
  • IDOL AND READ 002(シンコーミュージック・エンタテイメント、2014年11月26日発行)あのインタビュー掲載
  • MARQUEE Vol.106(2014年12月10日発行)巻頭特集。
  • MARQUEE Vol.107(2015年2月10日発行)2巻連続での巻頭特集。
  • IDOL AND READ 003(シンコーミュージック・エンタテイメント、2015年3月25日発行)ようなぴインタビュー掲載
  • Cool-up Girls Charming(2015年6月25日発行)表紙巻頭特集。

雑誌連載編集

  • DIGメルモ!(MARQUEE:Vol.103:2014年6月10日発行 - )
  • ゆみこーん「アイドル初心者マーク」(TRASH-UP!!:Vol.15-Vol.18)
  • 佐崎しほ(しふぉん)「私はしふぉん主義」(TRASH-UP!!:Vol.17 - )

脚注編集

[ヘルプ]
  1. ^ a b 田口俊輔「You'll Melt More! ゆるめるモ! ROUND UP! LIVE REPORT 08」『ROUND UP‼︎ @JAM EXPO 2015』、@JAM / booklista、 pp.34-37。
  2. ^ a b c ゼロからでも始められるアイドル運営 楽曲制作からライブ物販まで素人でもできる! (コア新書)、2014年6月17日、ISBN 978-4-86436-659-5
  3. ^ ゆるめるモ!、超満員のリキッドで涙の別れ”. ナタリー (2014年8月11日). 2014年8月11日閲覧。
  4. ^ a b ゆみこーん卒業のお知らせ”. ゆるネット (2014年12月17日). 2015年1月9日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年12月17日閲覧。
  5. ^ ゆるめるモ!にPOLYSICSハヤシが楽曲提供&リキッド公演映像化”. ナタリー (2015年1月1日). 2015年1月1日閲覧。
  6. ^ ももクロ×ビースティ?ゆるさ爆発の脱力支援アイドル「ゆるめるモ!」の初ライブに潜入!”. Asian Portal (2013年1月8日). 2013年11月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月4日閲覧。
  7. ^ 新曲は沖縄風味エレクトロ!?変化球連発の脱力支援アイドル「ゆるめるモ!」の2回目のライブをレポート!!”. Asian Portal (2013年1月29日). 2013年11月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月4日閲覧。
  8. ^ 世界一ゆるいローファイバンド誕生!?脱力支援アイドル「ゆるめるモ!」初の生演奏ライブをレポート!!”. Asian Portal (2013年2月13日). 2013年11月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年11月4日閲覧。
  9. ^ 第2回_ゆるめるモ!”. 2013年11月5日閲覧。
  10. ^ アイドルグループの作り方! ゆるめるモ!後編”. allabout (2013年8月28日). 2013年11月5日閲覧。
  11. ^ ゆるめるモ!、新メンバーの世界同時募集を開始”. OTOTOY (2013年7月10日). 2013年10月31日閲覧。
  12. ^ ゆるめるモ!からのお知らせ”. ylmlm (2013年9月9日). 2013年10月31日閲覧。
  13. ^ 第19回「ゆるめるモ!」”. 2013年11月5日閲覧。
  14. ^ 撃鉄『ろっぽんぎ』MV”. 2014年4月21日閲覧。
  15. ^ TRASH-UP!! vol.20 (株式会社トラッシュアップ)、2014年10月21日、ISBN:978-4-86538-029-3 C0079
  16. ^ a b 会場はパイまみれ、ゆるめるモ!しふぉん生誕祭でソロ始動を報告”. ナタリー (2014年11月19日). 2014年11月19日閲覧。
  17. ^ 生うどん西井の新ユニットAPOKALIPPPS、新メンバーの公開オーディション急遽開催”. 音楽ナタリー (2017年9月29日). 2017年10月25日閲覧。
  18. ^ YMQ (2018年10月14日). “ごぶさたしております。YMQですが、メンバーの人間性、好きな食べ物、お笑い芸人、ファッション感覚等があまりにも合わないため解散します!今まで応援ありがとうございました\(^o^)/” (日本語). @YMQinfo. 2019年4月20日閲覧。
  19. ^ 恋汐りんご&あの、「トーキョーヒロイン展」モデルに起用”. ナタリー (2015年4月2日). 2015年4月2日閲覧。
  20. ^ 撃鉄、ニュー・アルバムより「ろっぽんぎ」のMV公開、あの美少女アイドルとコラボ”. ototoy (2014年4月22日). 2014年4月22日閲覧。
  21. ^ ゆるめるモ!あの、PAGE片思い相手を熱演”. ナタリー (2014年9月3日). 2014年9月3日閲覧。
  22. ^ ゆるめるモ!ゆいざらす卒業、1stアルバムが急遽変更に”. ナタリー (2014年6月10日). 2014年6月10日閲覧。
  23. ^ HAWHA MUSIC RECORDS [@hawha_info] (2019年6月13日). "【お知らせ】HAWHA MUSIC RECORDSにソロアイドル「ゆいざらす」(@totemo_yuidayo )が所属することになりました!" (ツイート). Retrieved 2019年6月14日 – via Twitter.
  24. ^ 日本ニーソックス協会”. 日本ニーソックス協会 (2013年12月12日). 2013年12月12日閲覧。
  25. ^ “黒木渚の楽曲から着想得た鶴岡慧子の新作公開、ゆるめるモ!卒業生・櫻木百が主演”. 映画ナタリー. (2016年7月10日). http://natalie.mu/eiga/news/193915 2016年8月31日閲覧。 
  26. ^ “元・ゆるめるモ!ちーぼうが改名、レッツポコポコ初のミニアルバム発売”. 音楽ナタリー. (2016年7月15日). http://natalie.mu/music/news/194700 2016年7月15日閲覧。 
  27. ^ ベルハー&モ!“エスエレ”来月シングル発表”. ナタリー (2014年9月30日). 2014年9月30日閲覧。
  28. ^ モ!ようなぴ×苺りなはむ、共演シングル発表”. ナタリー (2014年11月2日). 2014年11月2日閲覧。
  29. ^ 非常階段 featuring ゆるめるモ!/解体的交歓-真夜中のヘヴィロックパーティ-”. アルケミーレコード (2014年11月8日). 2014年11月8日閲覧。
  30. ^ ゆるめるモ階段、ROLLY加納秀人ら夜通し熱演”. ナタリー (2014年10月3日). 2014年10月3日閲覧。
  31. ^ 非常階段xゆるめるモ!/私をノイズに連れてって”. アルケミーレコード (2015年1月23日). 2015年1月23日閲覧。
  32. ^ Inc, Natasha. “ゆるめるモ!しふぉんが初ソロ曲歌唱、作者は「世界で一番大好きなバンド」vistlipのYuh” (日本語). 音楽ナタリー. 2019年4月20日閲覧。
  33. ^ IDOL AND READ : yomu aidoru magajin 15.. Tōkyō: Shinkōmyūjikkuentateimento. (2018). ISBN 9784401771684. OCLC 1042884184. https://www.worldcat.org/oclc/1042884184. 
  34. ^ ゆるめるモ!×ハチゲキ、両者白熱のニューウェイブ”. ナタリー (2014年12月9日). 2014年12月9日閲覧。
  35. ^ ゆるめるモ!×MOP of HEADが狂乱のダンスバトル!”. Rooftop (2015年1月26日). 2015年1月26日閲覧。
  36. ^ ゆるめるモ!あの生誕祭でスーツ燃やせと号泣”. ナタリー (2014年9月9日). 2014年9月9日閲覧。
  37. ^ ゆるめるモ!ももぴ改名発表、クラシック流れる優雅な生誕祭で”. ナタリー (2014年12月5日). 2014年12月5日閲覧。
  38. ^ ゆるめるモ!けちょん、生誕祭で「実は今日で辞めようと思ってた」”. ナタリー (2014年12月28日). 2014年12月28日閲覧。
  39. ^ ゆるめるモ!ちーぼう聖誕祭、特攻服でお札ばらまきマジ感謝”. ナタリー (2015年1月16日). 2015年1月16日閲覧。
  40. ^ クラウトロックも生演奏!ゆるめるモ×箱庭が18人編成ライブ”. ナタリー (2014年2月14日). 2014年2月14日閲覧。
  41. ^ 3MC1Porsche Vol.1”. YOUTUBE (2016年1月11日). 2016年6月1日閲覧。
  42. ^ “映画『BELLRING少女ハートの6次元ギャラクシー』公式サイト”. 2014年5月31日閲覧。
  43. ^ 映画『世界の終わりのいずこねこ』公式サイト”. 2014年12月31日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年12月31日閲覧。
  44. ^ 「ゆるめるモ!初主演映画が10月公開決定、あのが死体に扮するガーリーホラー”. 映画ナタリー (2015年8月10日). 2015年8月11日閲覧。

参考文献編集

外部リンク編集