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タマンナー(Tamannaah、1989年12月21日[2] - )は、インド女優[3]モデルダンサー。本名は「タマンナー・バティア (Tamannaah Bhatia)」で、テルグ語映画タミル語映画ヒンディー語映画マラーティー語映画カンナダ語映画に出演している。

タマンナー
Tamannaah
Tamannaah
タマンナー(2018年)
本名 Tamanna Bhatia[1]
生年月日 (1989-12-21) 1989年12月21日(29歳)
出生地 インドの旗 インド マハーラーシュトラ州ムンバイ
職業 女優モデルダンサー
活動期間 2002年 -
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2005年にヒンディー語映画『Chand Sa Roshan Chehra』、テルグ語映画『Sri』に出演し、2006年にテルグ語映画『Kebi』に出演してそれぞれの映画界にデビューした。代表作に『Ayan』『Paiyaa』『Siruthai』『Veeram』『Dharma Durai』『Devi』『Sketch』『100% Love』『Racha』『Tadakha』『バーフバリ 伝説誕生』『Bengal Tiger』『Oopiri』『バーフバリ 王の凱旋』があり、これらの実績からテルグ語映画、タミル語映画のスター女優の地位を確立した。

生い立ち編集

マハーラーシュトラ州ムンバイシンディ族英語版出身で、父親はダイヤモンドの販売業を営んでいる[3]。女優を目指すが、数秘術を理由に芸名を本名ではなく「タマンナー」とした[4][1]。13歳の時にデビューし、プリトヴィ劇場英語版のメンバーとなり、2005年にはアビジート・サワント英語版のアルバム「Lafzon main」にも出演している[5]

キャリア編集

2005年 - 2008年編集

 
タマンナー(2008年)

2005年公開の『Chand Sa Roshan Chehra』でヒロインに起用され映画デビューしたが、興行的には失敗している[6]。同年『Sri』に出演し、2006年には『Kebi』に出演している。IndiaGlitzはタマンナーを「主役を食う役者」であり「全ての栄誉を手に入れた」と批評し、彼女の演じたキャラクターは『Mannan』のヴィジャヤシャンティ英語版、『パダヤッパ いつでも俺はマジだぜ!英語版』のラムヤ・クリシュナを彷彿とさせると指摘している[7]

2007年公開の『Viyabari』でヒロインを演じ、S・J・スーリヤ英語版と共演した。映画は酷評され興行的にも失敗したが、タマンナーの演技は批評家から絶賛された[8][9]。『Happy Days』『Kalloori』では大学生を演じ、批評家から演技力を高く評価された[10]。両作の興行的成功により、タマンナーはテルグ語映画・タミル語映画におけるキャリアを確立し、『Kalloori』では第56回フィルムフェア賞 南インド映画部門英語版最優秀タミル語主演女優賞英語版にノミネートされた[11]

2008年公開の『Kalidasu』にヒロインとして出演し、アッキネーニ・ナゲシュワラ・ラオの孫スシャント英語版と共演した[10]。映画は平均的な興行記録に留まり[12]、批評家からは「彼女は良く見えてロマンティックに映るが、演技をする余地がない」と評価された[13][14][15]。『Ready』『Ninna Nedu Repu』ではカメオ出演している[16]

2009年 - 2010年編集

 
タマンナー(2011年)

2009年公開の『Padikkadavan』に出演し、ダヌーシュと共演した。興行的には成功したものの[17]、評価は賛否両論となり、その中ではタマンナーの演技は高い評価を得ている[18][19]。『Konchem Ishtam Konchem Kashtam』ではシッダールト英語版と共演し、タマンナーは演技力を評価されて第57回フィルムフェア賞 南インド映画部門英語版最優秀テルグ語主演女優賞英語版にノミネートされた[20][21][22]。『Ayan』ではスーリヤ英語版と共演し、映画は同年に出演したタミル語映画の中で唯一製作費を上回る興行収入を記録した作品となった[23][24]

Ananda Thandavam』ではシッダールト・ヴェヌゴーパール英語版と共演した[25]。映画は酷評され、2009年に出演した映画で唯一興行的に失敗した作品となった[26][27][28]。映画の評価は芳しくなかったものの、タマンナーの演技は高く評価されており、Rediff.comは「シッダールトに調子を合わせている時、彼女はとても天真爛漫に映ります。彼女がラダクリシュナンを選ぶ狡猾さは完璧です」と述べ、彼女が演じたキャラクターについて「狡猾でイライラさせるが、クライマックスには私たちの同情を誘う」と批評している[29]

Kanden Kadhalai』ではバーラト英語版と共演し、彼女の声は歌手のチンマイ英語版が吹き替えている[30]。映画は好意的な評価を受け、タマンナーの演技も高く評価されている[31][32]。タマンナーは第57回フィルムフェア賞 南インド映画部門で最優秀タミル語主演女優賞にノミネートされ、2言語の最優秀主演女優賞にノミネートされた唯一の女優となった[22]。また、同年のサウス・スコープ英語版でも賞を受賞している[33]。この間、タマンナーはタミル語映画において「議論の余地のない最高の女優」としての地位を確立した[3][28]

2010年公開のロードムービーPaiyaa』ではカールティ英語版と共演した。映画は興行的な成功を収め[34]、タマンナーは第58回フィルムフェア賞 南インド映画部門英語版第5回ヴィジャイ・アワード英語版で最優秀タミル語主演女優賞にノミネートされた[35][36]。同年には『Sura』『Thillalangadi』にも出演し、それぞれ興行的な成功を収めている[37]

2011年 - 2012年編集

タマンナーとアジャイ・デーヴガン

2011年に2年振りにテルグ語映画に復帰し、『Vikramarkudu』のリメイク映画『Siruthai』に出演した[38]。タマンナーが演じたキャラクターはRediff.comから酷評されたが、映画は興行的な成功を収めた[39][40]。『Ko』では「Aga Naga」の歌唱シーンにカメオ出演している[41]

100% Love』ではナーガ・チャイタニヤ英語版と共演し、ハイデラバードに住む従兄弟の家にやって来る村娘を演じている[42]。タマンナーの演技は批評家から絶賛され、IndiaGlitzからは「映画を独り占めしている」「彼女の役割を控えることは出来ない」と批評し、「彼女は素晴らしい美しさであなたの心を盗みます」と絶賛している[43]。映画は2011年で最も成功したテルグ語映画の一つとなり[44]第59回フィルムフェア賞 南インド映画部門英語版第1回南インド国際映画祭英語版の最優秀テルグ語主演女優賞にノミネートされた[45]。また、CineMAA賞英語版とハイデラバード・タイムズ映画賞の最優秀主演女優賞を受賞している[46][47]。『Badrinath』ではアッル・アルジュンと共演し、映画は批評家からは否定的な評価を得た。ザ・タイムズ・オブ・インディアは「タマンナーはエネルギッシュだが、彼女の美貌を披露するシーンは必要ではなかった」と批評している[48]。批評家からは酷評されたが映画は興行的な成功を収め、タマンナーはCineMAA賞の主演女優賞にノミネートされた[49][50]

Venghai』ではダヌシュと再び共演し、「繊細で控えめな」村娘を演じた[51]。映画とタマンナーの演技は賛否両論となり[52][53]、Rediff.comは「綺麗なドレスを着て登場するものの、彼女は突然腹部を露出する貧相な服を着るようになる」と批評している[54]。『Oosaravelli』ではN・T・ラーマ・ラオ・ジュニアと共演し、映画は賛否両論となり興行的には失敗している[55][56][57]

2012年公開の『Racha』ではラーム・チャランと共演し、富裕層の娘を演じている[58]。公開後、タマンナーはSifyから「この映画の大いなる財産」[59]、ザ・タイムズ・オブ・インディアからは「欠くことのできない存在」「充分に魅力的な価値を映画に与えている」と称賛された[60]。映画は50日間公開され、興行的に大きな成功を収めた[61]。また、タマンナーは第60回フィルムフェア賞 南インド映画部門英語版とCineMAA賞の最優秀主演女優賞にノミネートされた[62][63]。『Endukante... Premanta!』ではラーム・ポティネーニ英語版と共演するが、映画は酷評され興行的にも失敗している[64]。その中でも、タマンナーとラームの演技は批評家から高く評価されている[65][66]。『Rebel』ではプラバースと共演し、ヒップホップダンスの講師を演じている[67]。『Cameraman Gangatho Rambabu』ではパワン・カリヤーン英語版と共演し、女性カメラマンを演じている[68]。同作は2012年に公開されたテルグ語映画で最も成功した作品の一つに挙げられている[69]

2013年 - 2014年編集

 
タマンナー(2015年)

2013年公開に同名のヒンディー語映画のリメイク作品『Himmatwala』でアジャイ・デーヴガン英語版と共演し、オリジナルでシュリデヴィが演じた役を務めた。監督のサジード・カーン英語版は南インドでの人気の高さからタマンナーを起用し、映画は彼女のヒンディー語映画復帰作となった[70]。しかし、批評家から酷評され、魅力的にはシュリデヴィに引けを取らないものの、演技力の面では「平均以下」と批評された[71][72]。映画は興行的にも失敗している[73]。『Vettai』をリメイクした『Tadakha』ではナーガ・チャイタニヤ、スニールアンドリヤー・ジェレマイヤー英語版と共演し、オリジナルでアマラー・ポール英語版が演じた役を務めた[74][75]。映画は批評家からの評判も良く、興行的な成功を収めた[76][77]。タマンナーは第3回南インド国際映画祭英語版で最優秀主演女優賞にノミネートされた[78]

2014年公開の『Veeram』ではアジット・クマール英語版と共演し、タミル語映画に復帰した[79]。この時点で、タマンナーは複数のタミル語映画の出演交渉中だった[80]。映画は批評家から好評され、2014年に最も高い興行収入を記録したタミル語映画の一つとなった[81][82]。『Humshakals』ではサイーフ・アリー・カーンラーム・カプール英語版リテーシュ・デーシュムクビパシャ・バスーイーシャ・グプタ英語版と共演したが、映画は批評家から酷評され、興行的にも失敗している[83][84]ベラコンダ・シュリーニヴァス英語版サマンサ・ルス・プラブ英語版が主演を務めた『Alludu Seenu』では初めてアイテム・ナンバー英語版を務めており、批評家からも好評されている[85][86]。『Entertainment』ではアクシャイ・クマールと共演し、テレビ番組タレントを演じている[87]。映画はセミヒットとなり、タマンナーはゴールデンケーラ賞英語版の最低主演女優賞にノミネートされた[88][89]。『Aagadu』ではマヘーシュ・バーブ英語版と共演し、スイーツ店を経営する女性を演じている[90]。映画は賛否両論となり、興行的には失敗している[91]

2015年 - 2018年編集

タマンナー、シュリヤ・サランカージャル・アグルワール、ラヴィ・テージャ

2015年公開の『Nannbenda』ではウダヤニディ・スターリン英語版ナヤンターラ英語版と共演し、本人役としてゲスト出演した[92]。同年7月公開の『バーフバリ 伝説誕生』ではプラバース、ラーナー・ダッグバーティアヌシュカ・シェッティと共演した[93]。タマンナーは女戦士アヴァンティカを演じ、役作りのために体重を5〜6キログラム減量し、彼女のために特製の衣装や宝飾品が用意された[94][95]。映画は65億ルピーの興行収入を記録して批評家から好評を受け、タマンナーも演技を絶賛され[96][97][98][99]、2017年公開の続編『バーフバリ 王の凱旋』にも引き続き出演している。『Vasuvum Saravananum Onna Padichavanga』ではアーリヤ英語版サンダーナムバヌー英語版と共演し、自身がデザインした宝石を映画に提供している[100]。映画は批評家から酷評されている[101]。『Size Zero』ではカメオ出演している[102]。『Bengal Tiger』ではラヴィ・テージャ英語版と共演し、ルックスを称賛された[103][104]。映画は40億5,000万ルピーの興行収入を記録し、同年公開のテルグ語映画で第8位の興行成績を収めた[105]

2016年公開の『Speedunnodu』では、再びアイテム・ナンバーを担当した[106]。タマンナーが担当した歌「Bachelor Babu」のシーンは22億5,000万ルピーの予算で製作され、予算の半分が彼女の出演料として支払われた[107][108]。『Oopiri』ではアッキネーニ・ナーガールジュナ、カールティと共演し、批評家から好評を受けた[109][110][111]。『Dharma Durai』ではメイクアップなしで出演して好評を得ており、興行的にも成功している[112]短編映画Ranveer Ching Returns』ではランヴィール・シンと共演し、批評家から好評を得た。『Jaguar』ではアイテム・ナンバーを担当した[113]。『Devi』では彼女のキャリアで初めてのホラー映画出演となり、10億ルピーの興行収入を記録した[114][115]。『Kaththi Sandai』ではヴィシャール英語版と共演し、興行的には失敗している[116]

2017年、『バーフバリ 王の凱旋』の後に『Anbanavan Asaradhavan Adangadhavan』に出演し、シランバラサン英語版と初めて共演した。同年に『Jai Lava Kusa』でアイテム・ナンバーを務めた。2018年に『Sketch』に出演してヴィクラムと共演し、『Aa Bb Kk』では主演を務めた。『Naa... Nuvve』ではナンダムーリ・カリヤーン・ラーム英語版と初めて共演し、『Next Enti?』では主演を務めた。同作は興行的に失敗したものの、タマンナーの演技は高い評価を得ている。ヤシュ英語版と共演した『K.G.F: Chapter 1』ではアイテム・ナンバーを務めている。

フィルモグラフィ編集

映画以外の活動編集

 
タマンナー(2015年)

タマンナーは映画以外にテレビ・コマーシャルにも数多く出演している[117]。主なものとしてCelkon、Chandrika Ayurvedic soap、ファンタが挙げられている[118][119]。また、セーラムの宝石販売企業AVRとカザナ・ジュエリー英語版のブランド大使を務めている。映画デビュー以前にはSun Directのタミル語広告に出演しており、セルコン・モービルの広告ではクリケット選手のヴィラット・コーリと共演している[120]

2014年に動物の倫理的扱いを求める人々の会の広告に出演し、動物実験をしていない化粧品を使用するように訴えた[121]。2015年3月にはZee Teluguのブランド大使に就任した[122][123]。同月31日にはWite-n-Gold having malls at Mumbai and Bangaloreを設立し、宝石販売事業を始めた[124]。2016年1月には女性の福祉サービスの改善を啓蒙するインド共和国政府英語版のキャンペーンBeti Bachao, Beti Padhao Yojanaのブランド大使に任命された[125]

出典編集

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外部リンク編集