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HIROYA(ひろや、1992年1月6日 - )は、日本男性キックボクサー神奈川県愛甲郡愛川町出身。元krush -65kg級王者。WMFアマチュアムエタイ世界選手権ジュニア部門ピン級金メダリスト。弟は同じくキックボクサーの大雅

HIROYA
基本情報
本名 河部 弘也(かわべ ひろや)
通称 魔裟斗が認めた天才
階級 スーパーライト級
国籍 日本の旗 日本
誕生日 (1992-01-06) 1992年1月6日(27歳)
出身地 神奈川県愛甲郡愛川町
身長 168cm
体重 65kg
スタイル 空手
キックボクシング
プロキックボクシング戦績
総試合数 55
勝ち 38
KO勝ち 20
敗け 17
引き分け 0
無効試合 0
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来歴編集

幼少期編集

3歳から空手を始め、小学4年生からキックボクシングを始めた[1]

2003年、11歳で「K-1ちびっこファイト」に出場、魔裟斗に対面を果たした。

2005年3月19日 - 26日、タイタンマサート大学で行われた「2005 W.M.F. WORLD CHAMPIONSHIP」に参加。男子ジュニア部門のピン級で優勝した。

2006年2月23日 - 3月1日、インドバンガロール市内にあるインドア・スタジアムで行われた「2nd OPEN ASIAN KICK BOXING CHAMPIONSHIP 2006」に参加。男子ジュニア・ローキック部門54kg級で優勝し、男子フルコンタクト部門48kg級王者との対決を制した。2006年3月に再びWMF主催の世界選手権に参加。男子ジュニア部門バンタム級で準優勝を果たした。

K-1参戦編集

2006年9月、魔裟斗が所属するシルバーウルフジムを単身で訪れ、自分の技術を見せた(当初、魔裟斗は彼のことを自分のファンだと思い込んでいた)。すると、その技術に驚いた魔裟斗が谷川貞治K-1プロデューサーにそのことを報告、同プロデューサーがそのことをHIROYA本人に伝え、K-1参戦が決定した。

2007年2月5日、アマチュアルールでK-1 WORLD MAX 2007 〜日本代表決定トーナメント〜のワンマッチに15歳で参戦。20歳の高橋明宏を3Rにローキックでタオル投入によるTKOで下しK-1初勝利を飾った。

2007年4月4日、K-1 WORLD MAX 2007 〜世界最終選抜〜において、西村憲孝と対戦。1Rに3度のダウンを奪い、1RKO勝ち。

タイ留学・ムエタイ修行編集

2007年3月の中学卒業後、タイ・バンコクのセントジョーンズ・インターナショナルハイスクールへ留学し、学業をこなすと同時にムエタイの修行を行う。

2007年9月1日、タイでサクダー・ルークロムクラーオと対戦し、2RKO勝ち。

2007年10月3日、K-1 WORLD MAX 2007 〜世界一決定トーナメント決勝戦〜において、高校3年生の韓国人選手クォン・オルチャンと対戦。お互いに最後までKOを狙う攻防となったが、勝負は判定での勝利となった。

2007年12月31日、K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!で開催された「K-1甲子園 U-18日本一決定トーナメント」に出場。1回戦で才賀紀左衛門と対戦し判定勝ちを収めたが、決勝で雄大と再戦し、打ち合った結果、延長ラウンドで判定負けでリベンジ失敗。

2008年1月3日、「K-1甲子園」で優勝できなかったケジメとして、頭を丸刈りにした[2]

2008年2月2日、K-1 WORLD MAX 2008 〜日本代表決定トーナメント〜で行われたオランダとの3対3対抗戦・大将戦でロビー・ハヘマンと対戦し、2RKO勝ち。

2008年4月9日、K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament FINAL16で大晦日に対戦が流れた藤鬥嘩裟と改めて対戦し、判定勝ち。試合前から舌戦を繰り広げた。

2008年8月29日、K-1甲子園 KING OF UNDER 18 〜FINAL16〜のK-1甲子園2008 1回戦で園田顕悟と対戦。2Rに右フック、3Rに左ストレートでそれぞれダウンを奪うなどして判定勝ち。

2008年10月1日、K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament FINALのK-1甲子園2008準々決勝で平塚大士と対戦し、1R開始24秒2ノックダウンでKO勝ち。

2008年12月31日、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜のK-1甲子園2008準決勝で嶋田翔太に3-0の判定勝ち、続く決勝では卜部功也に3-0の判定勝ちで優勝を果たした。

2009年2月23日、K-1 WORLD MAX 2009 〜日本代表決定トーナメント〜才賀紀左衛門と再戦し、2-0の判定勝ちを収めた。

2009年4月21日、K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL16魔裟斗とエキシビションマッチで対戦した。

2009年7月13日、K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL8で、総合格闘家キコ・ロペスと対戦。HIROYAは前日計量では1.7kgも体重超過した。2Rに右膝蹴りでダウンを奪うなどして3-0の判定勝ちを収めた[3]

2009年8月10日、K-1甲子園 〜FINAL 16のK-1甲子園2009 62kg級1回戦で西川康平と対戦し、3者とも30-29という僅差の判定勝ち。

2009年10月26日、K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINALで行われたK-1甲子園2009 62kg級 準々決勝で日下部竜也と対戦し、2-1の判定勝ちを収めた[4]

2009年12月31日、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2009〜のK-1甲子園2009 62kg級準決勝にて、野杁正明と対戦し、1・2Rダウン寸前まで追い込まれるなど終始圧倒されて判定負け。

2010年6月、セントジョーンズインターナショナルハイスクールを卒業し、帰国[5]。同年8月、神奈川県相模原市古淵駅)に自ら代表を務めるキックボクシングジム「Try Hard Gym」をオープンした[6]

2010年11月8日、K-1 WORLD MAX 2010 -70kg World Championship Tournament FINAL久保優太と対戦し、0-3の判定負けを喫した[7]

2011年5月15日、谷山ジム主催「ビッグバン・統一への道 其の五」で、J-NETWORKライト級王者黒田アキヒロと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。

2011年6月25日、K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL1回戦で、前年チャンピオンの大和哲也と対戦し惜しくも判定負け。[8]

2011年10月10日、Krush YOUTH GP 2011 開幕戦IのKrush YOUTH GP 2011トーナメント・Aブロック1回戦で星川大輝と対戦し、右ローキックでKO勝利。Aブロック決勝戦で小川翔と対戦し判定勝ち。

2011年12月9日、Krush.14のKrush YOUTH GP 2011トーナメント準決勝で野杁正明と対戦し、判定負け。

2012年9月9日、Krush YOUTH GP 2012 開幕戦IIのKrush YOUTH GP 2012 -63kg級トーナメント1回戦で東本央貴と対戦しKO負け。

2013年3月10日、Road to GLORY JAPAN -65kg SLAMのRoad to GLORYトーナメント1回戦で野杁正明と対戦し、0-2の判定負け。

2014年1月4日、Krush.37の初代Krush -65kg級王座決定トーナメント1回戦で西川康平と対戦し、KO勝利。

Krush王座獲得編集

2014年3月8日、Krush.39の初代Krush -65kg級王座決定トーナメント準決勝でNOMANと対戦しKO勝利、決勝戦でTaCaにKO勝利をして、初代Krush -65kg級王座を獲得した。

2014年7月13日、Krush.43のKrush -65kg級王座防衛戦で寺崎直樹と対戦しKO負け。王座の初防衛に失敗し、王座陥落した。

2014年11月3日、K-1 WORLD GP -65kg級初代王座決定トーナメント1回戦でマイケル・"トマホーク"・トンプソンと対戦し、2-0の判定勝利を収めるが、準決勝で左右田泰臣に0-2の判定負けを喫した。

2015年12月29日、RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2015 さいたま3DAYSで総合格闘家の西浦"ウィッキー"聡生と対戦し、KO勝ち。

2016年3月4日、K-1 WORLD GP 2016 -65kg級日本代表決定トーナメント1回戦で寺崎直樹と再戦しKO勝ち。準決勝で野杁正明と対戦し、判定負け。

2016年6月24日、K-1 WORLD GP 2016 -65kg級世界最強決定トーナメント1回戦でゲーオ・ウィラサクレックと対戦しKO負けを喫した。

2017年4月22日、K-1 WORLD GP 2017 JAPAN ~第2代スーパー・バンタム級王座決定トーナメント~で大和哲也と6年ぶりに再戦し、左フックで2RKO負けを喫した。

戦績編集

プロキックボクシング編集

キックボクシング 戦績
56 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
38 20 18 0 0 0
18 6 12 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
× 小西拓槙 1R 1:20 TKO(飛び膝蹴り) RIZIN.19 2019年10月12日
内村洋次郎 3R 0:12 TKO(右フック) RISE 129 2018年11月17日
髙谷裕之 3R 0:59 KO(右フック) RISE 125 2018年6月17日
× 大和哲也 2R 0:58 KO(左フック) K-1 WORLD GP 2017 JAPAN ~第2代スーパー・バンタム級王座決定トーナメント~ 2017年4月22日
ワン・ユェンレイ 1R KO(右ストレート) 中国・「FAITH FIGHT CHAMPIONSHIP」 2016年11月26日
ラスール 3R TKO 中国・「EM-LEGEND」 2016年9月23日
× ゲーオ・ウィラサクレック 1R 0:36 KO K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN ~-65kg世界最強決定トーナメント~
【K-1 WORLD GP 2016 -65kg級世界最強決定トーナメント1回戦】
2016年6月24日
× 野杁正明 3R終了 判定0-2 K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN ~-65kg日本代表決定トーナメント~
【K-1 WORLD GP 2016 -65kg級日本代表決定トーナメント準決勝】
2016年3月4日
寺崎直樹 1R 2:19 KO(右フック) K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN ~-65kg日本代表決定トーナメント~
【K-1 WORLD GP 2016 -65kg級日本代表決定トーナメント1回戦】
2016年3月4日
西浦"ウィッキー"聡生 3R 1:20 KO(右フック) RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2015 さいたま3DAYS 2015年12月29日
× 木村"フィリップ"ミノル 1R 1:45 KO(左フック) K-1 WORLD GP 2015 IN JAPAN~-55kg初代王座決定トーナメント~ 2015年4月19日
× 左右田泰臣 3R終了 判定0-2 K-1 WORLD GP 2014 ~-65kg初代王座決定トーナメント~
【K-1 WORLD GP -65kg級初代王座決定トーナメント準決勝】
2014年11月3日
マイケル・"トマホーク"・トンプソン 3R終了 判定2-0 K-1 WORLD GP 2014 ~-65kg初代王座決定トーナメント~
【K-1 WORLD GP -65kg級初代王座決定トーナメント1回戦】
2014年11月3日
× 寺崎直樹 1R 1:29 KO(右フック) Krush.43
【Krush -65kg級王座タイトルマッチ】
2014年7月13日
TaCa 2R 1:37 KO(右ローキック) Krush.39
【初代Krush -65kg級王座決定トーナメント決勝戦】
2014年3月8日
NOMAN 2R 1:21 KO(右ハイキック) Krush.39
【初代Krush -65kg級王座決定トーナメント準決勝】
2014年3月8日
西川康平 2R 2:46 KO Krush.37
【初代Krush -65kg級王座決定トーナメント1回戦】
2014年1月4日
イゴール・ルブシェンコ 3R KO MAX MUAYTHAI THE FINAL CHAPTER 2013年12月10日
サパーンペット・シットイティスカトー 3R終了 判定3-0 MAX MUAYTHAI WORLD CHAMPION 2013 JAPAN 2013年10月6日
緒方惇 3R終了 判定3-0 Krush.33 2013年9月21日
× NOMAN 延長R終了 判定1-2 Krush.29 2013年6月16日
× 野杁正明 3R終了 判定0-2 Road to GLORY JAPAN -65kg SLAM
【Road to GLORYトーナメント1回戦】
2013年3月10日
尾崎圭司 3R終了 判定2-0 Krush Grand Prix 2013 ~-67kg級初代王座決定トーナメント~ 2013年1月14日
チョンデーン・チューワッタナ 2R 0:30 KO(右ローキック) 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の十一」 2012年12月2日
× 東本央貴 1R 1:02 KO(左フック) Krush YOUTH GP 2012 開幕戦II
【Krush YOUTH GP 2012 -63kg級トーナメント1回戦】
2012年9月9日
佐々木大蔵 3R 2:43 KO(右ローキック) Krush.20 2012年7月21日
× 梶原龍児 3R終了 判定0-3 Krush.18 2012年5月3日
× 巨輝 3R終了 判定1-2 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の八」 2012年2月25日
× 野杁正明 3R終了 判定0-3 Krush.14
【Krush YOUTH GP 2011トーナメント準決勝】
2011年12月9日
小川翔 3R終了 判定3-0 Krush YOUTH GP 2011 開幕戦I
【Krush YOUTH GP 2011トーナメント・Aブロック決勝戦】
2011年10月10日
星川大輝 1R 1:35 KO(右ローキック) Krush YOUTH GP 2011 開幕戦I
【Krush YOUTH GP 2011トーナメント・Aブロック1回戦】
2011年10月10日
× 大和哲也 3R終了 判定0-3 K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL
【1回戦】
2011年6月25日
黒田アキヒロ 3分3R終了 判定3-0 谷山ジム「ビッグバン・統一への道 其の五」 2011年5月15日
トーマス中村 3分3R終了 判定3-0 新日本キックボクシング協会「MAGNUM-25」 2011年3月26日
× 久保優太 3R終了 判定0-3 K-1 WORLD MAX 2010 -70kg World Championship Tournament FINAL 2010年11月8日
× 野杁正明 2分3R終了 判定0-3 Dynamite!! 〜勇気のチカラ2009〜
【K-1甲子園2009 62kg級 準決勝】
2009年12月31日
日下部竜也 2分3R終了 判定2-1 K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL
【K-1甲子園2009 62kg級 準々決勝】
2009年10月26日
西川康平 2分3R終了 判定3-0 K-1甲子園 〜FINAL 16
【K-1甲子園2009 62kg級 1回戦】
2009年8月10日
キコ・ロペス 3R終了 判定3-0 K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL8 2009年7月13日
才賀紀左衛門 3R終了 判定2-0 K-1 WORLD MAX 2009 〜日本代表決定トーナメント〜 2009年2月23日
卜部功也 2分3R+延長R終了 判定3-0 Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜
【K-1甲子園2008 決勝戦】
2008年12月31日
嶋田翔太 2分3R終了 判定3-0 Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜
【K-1甲子園2008 準決勝】
2008年12月31日
トゥイサクレック・ソーウォントーン 3R KO タイ 2008年11月17日
平塚大士 1R 0:24 KO(2ノックダウン:左フック) K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament FINAL
【K-1甲子園2008 準々決勝】
2008年10月1日
園田顕悟 2分3R終了 判定3-0 K-1甲子園 KING OF UNDER 18 〜FINAL16〜
【K-1甲子園2008 1回戦】
2008年8月29日
クントーン・ハーントーンヤワラー 1R 1:30 KO(左フック) ラジャダムナン・スタジアム「スッグ・ラーチャダムヌンチューチャルン TRUE VISION」 2008年7月27日
不明 2R KO ラジャダムナン・スタジアム 2008年6月29日
× スックカセーム・ギャットヨンユット 5R終了 判定0-3 ラジャダムナン・スタジアム「KIATYONGYUT BATTLE」 2008年5月22日
藤鬥嘩裟 3R終了 判定3-0 K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament FINAL16 2008年4月9日
ロビー・ハヘマン 2R 2:07 KO(右フック) K-1 WORLD MAX 2008 〜日本代表決定トーナメント〜 2008年2月2日
× 雄大 延長R終了 判定1-2 K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!
【K-1甲子園 U-18日本一決定トーナメント 決勝戦】
2007年12月31日
才賀紀左衛門 3R終了 判定3-0 K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!
【K-1甲子園 U-18日本一決定トーナメント 1回戦】
2007年12月31日
クォン・オルチャン 3R終了 判定3-0 K-1 WORLD MAX 2007 〜世界一決定トーナメント決勝戦〜 2007年10月3日
サクダー・ルークロムクラーオ 2R TKO(レフェリーストップ:右フック) 日タイ修好120周年記念認可事業 ムエタイ日-タイ交流戦 〜伝承〜 INHERIT / 第9回NPO法人Kリーグインターナショナルネットワークス国際大会 2007年9月1日
ロイ・タン 3R終了 判定3-0 K-1 WORLD GP 2007 IN AMSTERDAM 2007年6月23日
西村憲孝 1R 2:47 KO(3ダウン:パンチ連打) K-1 WORLD MAX 2007 〜世界最終選抜〜 2007年4月4日

アマチュアキックボクシング編集

勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
高橋明宏 3R 2:45 TKO(タオル投入:左フックでダウン後) K-1 WORLD MAX 2007 〜日本代表決定トーナメント〜 2007年2月5日

エキシビションマッチ編集

勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
谷山俊樹 2分2R 谷山ジム主催「Big bang 2 〜ビッグバン 統一への道 其の弐〜」 2010年7月31日
魔裟斗 3分1R K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL16 2009年4月21日

獲得タイトル編集

  • 2005年度 WMF世界アマチュアムエタイ選手権大会 ジュニア部門ピン級(42-45kg) 優勝
  • 2006年度 WMF世界アマチュアムエタイ選手権大会 ジュニア部門バンタム級(54kg) 準優勝
  • 2006年度 AFK第2回オープンアジアキックボクシング選手権大会 男子ジュニア・ローキック部門54kg級 優勝
  • 2007年 K-1甲子園 準優勝
  • 2008年 K-1甲子園 優勝
  • 初代Krush -65kg級王座

脚注編集

関連項目編集

外部リンク編集

前王者
王座新設
初代Krush -65kg王者

2014年3月8日 - 2014年7月13日

次王者
寺崎直樹
前優勝者
雄大
K-1甲子園2008優勝
2008年12月31日
次優勝者
野杁正明