他の紀年法編集

※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国1997年に制定された。

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  • 3月15日 - 国連カンボジア行政機構(UNTAC)発足。

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  • 9月13日 - イタリア政府が自国通貨リラを7%切り下げると発表。

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フィクションのできごと編集

  • 5月2日 - 「零日(デイ・ゼロ)」。アイダホ州の民間企業において、ジョン・デルガーノ少佐による時間旅行時に事故が発生。その数時間後、ボネウィル粒子加速研究機関にて原因不明の爆発が発生し、その被害区域に実戦配置状態のMIRVミサイルが存在したことから、地球の生物圏の変化などを伴う世界的な大破壊へと発展する。(小説『故郷へ歩いた男英語版』)[3]
  • NASAの宇宙船「フレズノ」の着陸艇によって、4名の着陸隊が火星ヘラス盆地に降り立ち、20年前に無人探査機が発見した生命体の調査を行う。その後、地震や砂塵によって着陸隊のうち3名が死亡し、ブラッドリイ・レナルズのみが生還する。(小説『もし星が神ならば』)[4]

脚注編集

注釈

出典

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  1. ^ ブトロス・ブトロス=ガーリ”. 国連広報センター. 2018年4月4日閲覧。
  2. ^ Elaine Thompson”. IAAF. 2016年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月15日閲覧。
  3. ^ ジェイムズ・ディプトリー・ジュニア 『故郷から10000光年』 早川書房1991年、256・257・276・277頁。ISBN 978-4-15-010924-0
  4. ^ グレゴリイ・ベンフォードゴードン・エクランド 『もし星が神ならば』 早川書房、1988年、9 - 50・79頁。ISBN 978-4-15-010802-1

関連項目編集