メインメニューを開く

松風

ウィキメディアの曖昧さ回避ページ

松風(まつかぜ)は、林にうちつける。日本の古典文芸において「松風」(まつかぜ)は、うら(=浦)寂しい海岸の情景を表すものとして用いられた。また和歌では「待つ」の掛詞として使われた。

以下、これにまつわる同名(同表記「松風」または同音「まつかぜ」)の項目を列記する。特記しない限り、読みは「まつかぜ」である。

目次

日本の古典文学に関連する事項編集

日本の企業名編集

松風(しょうふう)

松風(まつかぜ)

日本の艦艇名編集

松風(まつかぜ)

まつかぜ

日本の列車愛称編集

まつかぜ

日本の地名編集

松風(まつかぜ)

松風町(まつかぜちょう)

松風台(まつかぜだい)

松風台(しょうふうだい)

松風台


その他編集

フィクションに関連する事項編集

架空の人名編集

関連項目編集