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西代駅

日本の兵庫県神戸市長田区にある山陽電気鉄道・阪神電気鉄道の駅

西代駅(にしだいえき)は、兵庫県神戸市長田区御屋敷通二丁目にある、山陽電気鉄道阪神電気鉄道である。駅番号は山陽がSY 01、阪神がHS 39

西代駅
出入口(2019年9月)
出入口(2019年9月)
にしだい
Nishidai
所在地 神戸市長田区御屋敷通二丁目6-1
所属事業者 山陽電気鉄道(第一種鉄道事業者)
阪神電気鉄道(第二種鉄道事業者)
神戸高速鉄道(第三種鉄道事業者)
駅構造 地下駅
ホーム 2面2線
乗車人員
-統計年度-
(山陽)1,077人/日(降車客含まず)
(阪神)3,123人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1910年明治43年)3月15日
乗入路線 2 路線
所属路線 山陽電気鉄道本線*
駅番号 SY 01
キロ程 0.0km(西代起点)
(1.0km) 板宿 SY 02**
所属路線 阪神電気鉄道神戸高速線*
駅番号 HS 39
キロ程 0.0(西代起点***)
梅田から37.1km
**HS 38 高速長田 (0.9km)
備考 共同使用駅(山陽の管轄駅)
* 両線は直通運転。なお神戸高速鉄道は第三種鉄道事業者。
** 高速長田側 - 阪神
** 板宿方 - 山陽
*** 神戸高速線は起点→終点の方向が上り
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西代駅ホーム
駅名板。西代駅は山陽電気鉄道が管轄しているため、駅名板も山陽仕様。

概要編集

山陽電気鉄道本線の起点駅かつ本社所在地駅であり、また阪神電気鉄道神戸高速線の終点駅となっている(阪神では最西端かつ最南端の駅である[注釈 1])。また、相互直通運転の関係で当駅での折り返し列車は設定されていないほか、一部の直通特急は通過となり停車する列車の本数は少ないことから、実質的には途中駅と変わらない。直通特急のうち、種別表示幕が黄色地(直通特急)のものが停車する。また、阪神本線内特急となる列車は山陽電鉄本線内は各駅に停車するため、当駅で種別を普通に変更する。

山陽と阪神の共同使用駅で駅自体は山陽が管轄しているため、阪神の駅員配置はない。駅の案内表示も「山陽電車 西代駅」「山陽電車のりば」のように山陽の表示のみで阪神の表示はない(かつての神戸高速鉄道線末端駅はすべてこの形である)。当駅から高速長田駅方面を利用する際の乗車券は「連絡乗車券」として扱われ、自動券売機では神戸高速線内であれば専用のボタンで直接乗車券を購入できるようになっている。自動券売機は山陽仕様のみ設置されており、阪神仕様は設置されていない。阪神の駅でもあるが他の神戸高速線の駅と同様、近畿日本鉄道(近鉄)線との連絡乗車券は購入できない。

なお、当駅での乗務員交代は行わず、山陽の乗務員が阪神本線方面の列車では高速神戸駅まで[注釈 2]阪急神戸高速線方面の列車では阪急神戸三宮駅まで担当する。

2013年3月23日より全国交通系ICカードの相互利用に対応している。但し、2014年3月20日までは山陽電鉄線は全国交通系ICカードの相互利用の対象外で、当駅以東(他社線)の利用は可能であることから、同社の駅で唯一「PiTaPa」と「ICOCA」以外の相互利用カードの利用にも対応していた。但し、自動改札機は「PiTaPa」と「ICOCA」のみの対応であり、それ以外の相互利用が可能なカードの場合は乗降とも駅事務室で係員が処理を行っていたが、2014年3月21日からは自動改札機も利用できるように対応がなされた[1]

利用可能な鉄道路線編集

両路線は当駅を介して相互直通運転を行っている。

阪神神戸高速線については、神戸高速鉄道第三種鉄道事業者として線路を保有し、阪神電気鉄道が第二種鉄道事業者として営業を行っている。

年表編集

駅構造編集

西代駅配線略図

阪神神戸高速線
新開地・高速神戸方面
       
       
       
     

山陽電気鉄道本線
姫路方面
凡例
出典:黒田康夫、永山敏行「山陽特集 近年における輸送と運転の動向」
鉄道ピクトリアル』2001年12月増刊、電気車研究会 20頁

相対式ホーム2面2線を有する地下駅である。改札口は1箇所設置されているほか、改札内コンコースと各ホームとは、エスカレーター(上りのみ)とエレベーターにより連絡している。なお、改札外と地上部はエレベーターのみの設置である。

駅売店「フレンズショップ」が設置されている。

のりば編集

乗り場 会社 路線 方向 行先
1 山陽   本線 下り 明石姫路方面
2 阪神   神戸高速線 上り 神戸三宮尼崎阪神梅田方面

※以前はのりば番号は設定されていなかったが、2012年5月の列車案内装置改修時に装置上にのりば番号が表示された。

利用状況編集

  • 山陽電気鉄道 - 2017年度の1日平均乗車人員は1,077人である[5]
  • 阪神電気鉄道 - 2017年度の1日平均乗車人員は3,123人である[5]

近年の1日平均乗車人員の推移は以下のとおりである。

年度別1日平均乗車人員[5]
年度 山陽電気鉄道 阪神電気鉄道
1996年(平成08年) 2,795
1997年(平成09年) 2,644
1998年(平成10年) 2,586
1999年(平成11年) 2,515
2000年(平成12年) 2,496
2001年(平成13年) 2,436
2002年(平成14年) 2,381
2003年(平成15年) 2,331
2004年(平成16年) 2,277
2005年(平成17年) 1,044 2,249
2006年(平成18年) 1,041 2,370
2007年(平成19年) 1,003 2,295
2008年(平成20年) 1,008 2,241
2009年(平成21年) 1,052 2,288
2010年(平成22年) 1,134 2,532
2011年(平成23年) 1,178 2,710
2012年(平成24年) 1,003 2,759
2013年(平成25年) 1,005 3,263
2014年(平成26年) 929 2,860
2015年(平成27年) 1,049 2,943
2016年(平成28年) 1,014 3,186
2017年(平成29年) 1,047 3,123
 a.  利用状況詳細 - 山陽電気鉄道
年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1969(S44) 3,612 2,860 79.18% [6]
1970(S45) 3,425 -5.18% 2,682 -6.22% 78.31% [6]
1971(S46) 4,672 36.41% 2,577 -3.93% 55.15% [6]
1972(S47) 4,787 2.46% 2,407 -6.60% 50.28% [6]
1973(S48) 5,107 6.69% 2,196 -8.73% 43.01% [6]
1974(S49) 5,019 -1.72% 2,156 -1.86% 42.95% [6]
1975(S50) 4,996 -0.47% 2,006 -6.94% 40.16% [6]
1976(S51) 4,648 -6.95% 1,889 -5.82% 40.65% [6]
1977(S52) 2,636 -43.29% 1,655 -12.40% 62.78% [7]
1978(S53) 2,492 -5.49% 30/48 1,683 1.69% 67.55% [7] [8] [9] [10] [11] [12]
1979(S54) 2,336 -6.26% 31/48 1,610 -4.31% 68.95% [7] [13] [9] [10] [11] [14]
1980(S55) 2,180 -6.67% 34/48 1,533 -4.81% 70.32% [7] [15] [9] [10] [11] [14]
1981(S56) 2,250 3.24% 29/48 1,614 5.29% 71.72% [7] [16] [17] [18] [11] [14]
1982(S57) 2,227 -1.02% 29/48 1,592 -1.37% 71.46% [19] [20] [17] [18] [21] [14]
1983(S58) 2,173 -2.46% 29/48 1,589 -0.17% 73.14% [19] [20] [17] [18] [22] [14]
1984(S59) 2,074 -4.54% 30/48 1,529 -3.79% 73.71% [19] [20] [17] [18] [22] [23]
1985(S60) 1,964 -5.28% 28/48 1,422 -6.99% 72.38% [19] [20] [17] [18] [22] [23]
1986(S61) 2,123 8.09% 24/48 1,518 6.74% 71.48% [19] [20] [17] [24] [22] [23]
1987(S62) 1,978 -6.84% 24/48 1,452 -4.33% 73.41% [25] [26] [17] [24] [22] [23]
1988(S63) 1,984 0.28% 26/48 1,471 1.32% 74.17% [25] [26] [17] [24] [22] [27]
1989(H01) 1,858 -6.35% 1,367 -7.08% 73.60% [25] [26] [17] [24] [28] [27]
1990(H02) 1,814 -2.36% 30/48 1,307 -4.41% 72.05% [25] [26] [29] [24] [28] [27]
1991(H03) 1,792 -1.21% 1,274 -2.52% 71.10% [25] [30] [29] [31] [28] [27]
1992(H04) 1,825 1.83% 30/48 1,282 0.65% 70.27% [32] [30] [33] [31] [28] [27]
1993(H05) 1,816 -0.45% 32/48 1,293 0.85% 71.19% [32] [30] [33] [31] [34] [35]
1994(H06) 1,351 -25.64% 35/48 [32] [30] [33] [31] [34] [35]
1995(H07) 841 -37.73% 42/48 564 67.10% [32] [30] [33] [36] [34] [35]
1996(H08) 1,233 46.58% 35/48 808 43.20% 65.56% [32] [37] [33] [36] [34] [35]
1997(H09) 1,189 -3.56% 36/48 825 2.03% 69.35% [38] [37] [33] [36] [39] [35]
1998(H10) 1,285 8.06% 34/48 800 -2.99% 62.26% [38] [37] [33] [36] [39] [40]
1999(H11) 1,334 3.84% 32/48 773 -3.42% 57.91% [38] [37] [33] [36] [39] [40]
2000(H12) 1,205 -9.65% 34/48 756 -2.13% 62.73% [38] [37] [33] [41] [39] [40]
2001(H13) 1,088 -9.77% 36/48 668 -11.59% 61.46% [38] [42] [43] [41] [39] [40]
2002(H14) 1,063 -2.27% 36/48 633 -5.33% 59.54% [44] [42] [43] [41] [39] [40]
2003(H15) 1,016 -4.38% 37/48 638 0.87% 62.80% [44] [42] [43] [41] [39] [45]
2004(H16) 1,586 56.06% 25/49 674 5.58% 42.49% [44] [42] [43] [41] [46] [45]
2005(H17) 1,044 -34.20% 37/49 685 1.63% 65.62% [44] [42] [43] [47] [46] [45]
2006(H18) 1,041 -0.26% 36/49 671 -2.00% 64.47% [44] [48] [43] [47] [46] [45]
2007(H19) 1,005 -3.42% 37/49 636 -5.31% 63.22% [49] [48] [50] [47] [46] [45]
2008(H20) 1,008 0.27% 38/49 660 3.88% 65.49% [49] [48] [50] [47] [46] [51]
2009(H21) 1,052 4.35% 34/49 633 -4.15% 60.16% [49] [48] [50] [47] [46] [51]
2010(H22) 1,134 7.81% 33/49 655 3.46% 57.73% [49] [48] [50] [52] [46] [51]
2011(H23) 1,181 4.11% 32/49 682 4.18% 57.77% [49] [53] [50] [52] [54] [51]
2012(H24) 1,003 -15.08% 38/49 671 -1.61% 66.94% [55] [53] [50] [52] [54] [51]
2013(H25) 1,005 0.27% 38/49 690 2.86% 68.66% [55] [53] [56] [52] [54] [57]
2014(H26) 929 -7.63% 40/49 674 -2.38% 72.57% [55] [53] [56] [58] [54] [57]
2015(H27) 1,052 13.27% 36/49 693 2.85% 65.89% [55] [53] [56] [58] [54] [57]
2016(H28) 1,014 -3.65% 38/49 682 -1.58% 67.30% [55] [59] [56] [58] [54] [57]
2017(H29) 1,077 6.22% 37/49 721 5.62% 66.92% 33/49 [60] [59] [56] [58] [54] [57]

駅周辺編集

その他編集

  • 当駅より徒歩8分の川西通にある焼肉店の平沼商店には、「焼肉のたれ」専用の自動販売機が設置されている。
  • 1998年に直通特急が運行される前は昼間1時間あたりの本数は10本(阪急3本、阪神3本、山陽普通4本)だった。2009年3月までは6本(阪神特急2本、山陽普通4本)、現在は6本(直通特急(黄)2本、阪神特急2本、山陽普通2本)。

隣の駅編集

阪神電気鉄道・山陽電気鉄道
(阪神)神戸高速線・(山電)本線
直通特急(A直特)
通過
直通特急(B直特)・S特急・特急・普通
高速長田駅 (HS 38)(神戸高速線) - 西代駅 (HS 39/SY 01) - 板宿駅 (SY 02)(山陽電鉄)
  • A直特は種別幕が赤(直通特急)のものを指す。B直特は種別幕が黄色(直通特急)のものを指し、後者は阪神三宮駅 - 板宿駅間の各駅に停車する。

かつて存在した路線編集

山陽電気鉄道
本線(1968年4月7日廃止区間)
長田駅 - 西代駅 ( - 板宿駅)

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 最北端は西宮駅、最東端は大阪難波駅である。
  2. ^ ただし、阪神本線直通の山陽普通については、山陽の乗務員が阪神神戸三宮駅まで担当する。

出典編集

  1. ^ 平成26年3月21日(金・祝) 交通系ICカードの全国相互利用サービスへの対応を開始します - 山陽電気鉄道(2014年2月27日付)
  2. ^ a b c d 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』、山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、 388-391頁、2014年11月1日閲覧。
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  4. ^ 全駅に駅ナンバリングを導入します 〜ご利用のお客さまにわかりやすいご案内を〜 - 山陽電気鉄道(2014年2月7日付、同年3月2日閲覧)
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  40. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成15年(2003年)版 10.運輸・通信
  41. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成17年度版(2005年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  42. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成18年版(2006年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成19年3月発行、p.220 (運輸及び通信) 193. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  43. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2007年(平成19年) p.28 -(9.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  44. ^ a b c d e 『第84回 神戸市統計書(平成19年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成20年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.127-128
  45. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成20年(2008年)版 10.運輸・通信
  46. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成23年版』 高砂市企画総務部総務課、平成24年2月発行、p.47
  47. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成22年度版(2010年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  48. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成23年版(2011年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成24年3月発行、p.218 (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  49. ^ a b c d e 第89回神戸市統計書 平成24年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  50. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2013年(平成25年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  51. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
  52. ^ a b c d 加古川市統計書 平成26年度版(2014年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  53. ^ a b c d e 明石市統計書 平成28年版(2016年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  54. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成30年版』 高砂市企画総務部総務室総務課、平成30年2月発行、p.47
  55. ^ a b c d e 第94回神戸市統計書 平成29年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  56. ^ a b c d e 播磨町統計書 2018年(平成30年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  57. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成30年(2018年)版 10.運輸・通信
  58. ^ a b c d 加古川市統計書 平成30年度版(2018年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  59. ^ a b 明石市統計書 平成30年版(2018年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  60. ^ 第95回神戸市統計書 平成30年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)

関連項目編集

外部リンク編集

  • 西代駅(路線図・駅情報) - 山陽電気鉄道
  • 西代駅(路線図・駅情報) - 阪神電気鉄道 ※詳細は上記の山陽電鉄リンクを閲覧するよう案内があるのみで、有意な情報はない。