2021年の大韓民国 (2021ねんのだいかんみんこく)では、2021年檀紀4354年)の大韓民国に関する出来事について記述する。

概要編集

国家元首等編集

できごと編集

1月編集

  • 1月1日 - 憲法違反決定の法改正時限により堕胎罪(韓国刑法269条)が失効[1]
  • 1月4日 - イラン革命防衛隊がペルシャ湾で韓国船籍の石油タンカーを拿捕[2]
  • 1月8日 - ソウル中央地裁は慰安婦賠償訴訟で日本政府に慰謝料支払いを命じる判決を出した[3]
  • 1月8日 - 韓国国会で労災死への懲罰を規定する重大災害企業処罰法(重大災害法)が可決[4]

予定編集

2月編集

3月編集

4月編集

5月編集

6月編集

7月編集

8月編集

9月編集

10月編集

11月編集

12月編集

周年編集

誕生編集

死去編集

脚注編集

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注釈編集

出典編集

  1. ^ 韓国1月1日から堕胎罪が無効に 女性と医師のみ罪に問われる社会は変わるか”. Newsweek (2021年1月10日). 2021年1月11日閲覧。
  2. ^ 韓国タンカー拿捕で米制裁による資産凍結に圧力か イラン”. Newsweek (2021年1月5日). 2021年1月11日閲覧。
  3. ^ 韓国慰安婦訴訟、日本政府に賠償命令 ソウル中央地裁”. 朝日新聞デジタル (2021年1月8日). 2021年1月11日閲覧。
  4. ^ 労災で死亡なら経営責任者に厳罰 「重大災害法」可決=韓国国会”. 聯合ニュース (2021年1月8日). 2021年1月11日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集