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  • 異星人「スターホルム人」の恒星間自動探測機「スターグライダー」がケンタウルス座方面から太陽系に進入し、太陽系を通過する間に人類との情報交換を行う。(小説『楽園の泉英語版』)[1]
  • 地球連邦と異星人「ネイラム第三氏族」との接触が平和裏に成功する。(小説『地球連邦の興亡』)[2]
  • アメリカによる火星有知類探査によって宝石「星のかけら」が発見され、後(2148年)に第1異星人「グレートワイズマン」が残した空間接続素子であることが判明する。(ゲーム『絢爛舞踏祭』)[3]

脚注編集

注釈

出典

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  1. ^ アーサー・C・クラーク『楽園の泉』早川書房、1987年、98 - 101・109・110・240・241頁。ISBN 978-4-15-010731-4
  2. ^ 佐藤大輔『地球連邦の興亡1 オリオンに我らの旗を』中央公論新社、2015年、113・114頁。ISBN 978-4-12-206167-5
  3. ^ 絢爛世界の紹介 第10回「第1異星人」 - 『絢爛舞踏祭』公式サイト(インターネットアーカイブ)、2016年2月25日閲覧。

関連項目編集