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アリョーナ・レオノワ

ロシアのフィギュアスケート選手

アリョーナ・イゴレヴナ・レオノワロシア語: Алёна Игоревна Леонова, ラテン文字転写例: Alena Igorevna Leonova, 1990年11月23日 - )は、ロシア女性フィギュアスケート選手(シングル)。サンクトペテルブルク出身。夫はフィギュアスケート選手のアントン・シュレポフ

アリョーナ・レオノワ
Alena Leonova
Figure skating pictogram.svg
2011 Grand Prix Final Alena LEONOVA.jpg
基本情報
代表国 ロシアの旗 ロシア
生年月日 (1990-11-23) 1990年11月23日(29歳)
出生地 ソビエト連邦の旗 ソビエト連邦
Flag of the Russian Soviet Federative Socialist Republic.svg ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国レニングラード
身長 159 cm
体重 49 kg
選手情報
コーチ エフゲニー・ルカヴィツィン
元コーチ ニコライ・モロゾフ
アーラ・ピャートワ
マリナ・ヴァクラミエワ
振付師 オルガ・グリンカ
ヴァレンティン・モロトフ
元振付師 ニコライ・モロゾフ
タチアナ・タラソワ
スヴェトラーナ・コロル
パスカーレ・カメレンゴ
オリガ・ボロジンスカヤ
所属クラブ フィギュアスケーティングアカデミー
ISU パーソナルベストスコア
トータルスコア 191.39 2016 CSゴールデンスピン
ショート 68.11 2014 GP NHK杯
フリー 127.34 2017 GP NHK杯
 
獲得メダル
フィギュアスケート
世界選手権
2012 ニース 女子シングル
グランプリファイナル
2011 ケベック・シティー 女子シングル
世界ジュニア選手権
2009 ソフィア 女子シングル
■テンプレート ■選手一覧 ■ポータル ■プロジェクト

2010年バンクーバーオリンピックロシア代表、2012年世界選手権2位。

人物編集

2019年4月にフィギュアスケート選手のアントン・シュレポフと結婚した[1]

経歴編集

4歳でスケートを始め、マリナ・ヴァクラミエワに師事をした。その後タチアナ・ミーシナのグループへ移籍し、10歳からはアーラ・ピャートワをメインコーチに迎えた[2]

2006-2007シーズン、国際大会にデビューしニース杯のジュニアクラスで優勝。世界ジュニア選手権では12位に入る。2007-2008シーズンはジュニアグランプリシリーズに参戦し、ハギルタ杯で2位。世界ジュニア選手権は6位。

2008-2009シーズン、シニアクラスに移行しグランプリシリーズでは2戦に出場。欧州選手権に初出場し、FSでは溌剌とした演技を見せ4位入賞、その後世界ジュニア選手権で優勝した。世界選手権では7位となり、バンクーバーオリンピックのロシア女子シングルの出場枠「2」を獲得した。

2009-2010シーズン、ロステレコム杯で3位、NHK杯では2位となり、グランプリファイナルへ初進出し6位。ロシア選手権では2位となり、初めてメダルを獲得した。バンクーバーオリンピック本番では、SPで8位の好スタート。しかしFSでは細かなミスが響き、トータルで当時のパーソナルベストの得点を出したものの、入賞には惜しくも届かず9位だった。続く世界選手権では13位に留まった。

2010-2011シーズン、欧州選手権のSPで13位と出遅れ、第2グループでの滑走となったが、FSだけでは3位と、スモールメダルを獲得する演技で総合5位に順位を上げた。2011年世界選手権では、当初日本東京だったが東日本大震災の影響で開催地が変わり、1か月延期後に地元ロシア・モスクワでの開催となった。2005年世界選手権(同大会もロシア・モスクワで開催)の女子シングル優勝者であり、またレオノワの憧れの選手でもあるイリーナ・スルツカヤが解説席で見守る中、ロシアの観客の大歓声を受ける会心の演技を披露し、総合4位の成績で大会を終えた。彼女の頑張りにより、2012年世界選手権のロシアの女子シングルは2006年世界選手権以来の出場枠「3」を獲得した。

2011-2012シーズンからは、安藤美姫等が師事するニコライ・モロゾフをコーチに迎えた[3]グランプリシリーズにおいてはスケートカナダNHK杯ロステレコム杯の3大会に出場。NHK杯で3位、ロステレコム杯で2位となったことから2年ぶりのグランプリファイナルへの出場が決まった。またグランプリファイナルでは自己最高位の3位に入った。しかし欧州選手権ではジャンプミスが続き、SPとFSで共に6位、トータルで7位に終わった。2012年世界選手権では、SPでノーミスの演技を披露、パーソナルベストを更新して1位の好スタート。FSでは細かなミスが響いて4位だったが、総合2位に入り合計点でもISUパーソナルベストをマーク、自身世界選手権初の銀メダルを獲得した。

2012-2013シーズン、グランプリシリーズは2戦ともに表彰台を逃し、FSのプログラムを変更して臨んだロシア選手権では7位。欧州選手権の出場を5年ぶりに逃した。世界選手権では前年に滑ったプログラムに変更して臨んだが13位に終わった。

2013-2014シーズン、練習中の脚の怪我を理由にスケートカナダを欠場[4]NHK杯は出場したものの7位と振るわなかった。またロシア選手権では5位、欧州選手権でも4位に終わり、自国・ロシア開催のソチオリンピック出場は果たせなかった。4月にはエフゲニー・ルカヴィツィンにコーチを変更した[5]

2014-2015シーズン、ネーベルホルン杯では堅実な演技でトゥクタミシェワに次いで2位、スケートカナダでは転倒こそ無かったが回転不足、エッジエラーなど複数減点されて6位、NHK杯ではSPパーソナルベストを更新して最終的には2位となり、グランプリシリーズ3年ぶりの表彰台に乗った。ロシア選手権ではジュニア若手の台頭が著しく、獲得した評価はNHK杯ネーベルホルン杯と同程度であったがロシア国内で7位。ヨーロッパ選手権に派遣されない事になった。

主な戦績編集

大会/年 2006-07 2007-08 2008-09 2009-10 2010-11 2011-12 2012-13 2013-14 2014-15 2015-16 2016-17 2017-18 2018-19
冬季オリンピック 9
世界選手権 7 13 4 2 13
欧州選手権 4 7 5 7 4
世界国別対抗戦 6 7
ロシア選手権 7 7 5 2 2 3 7 5 7 9 13 15
GPファイナル 6 3
GPフランス杯 12
GPNHK杯 2 3 7 2 8 辞退 5 7
GPスケートカナダ 4 6 8
GPスケートアメリカ 7 7
GPロステレコム杯 5 3 9 2 6
GP中国杯 7 3
CSゴールデンスピン 4 3
CSネペラ記念 6 5
CSネーベルホルン杯 2 2
CSアイスチャレンジ 4
CSフィンランディア杯 1 3 5
ユニバーシアード 1 5
ニース杯 1 J 1 J 2 1 2 4
メラーノ杯 1
世界Jr.選手権 12 6 1
ロシアJr.選手権 2 2
JGPクロアチア杯 5
JGPハルギタ杯 2

詳細編集

2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年11月24日-26日 ISUグランプリシリーズスケートアメリカレークプラシッド 7
63.91
7
122.02
7
185.93
2017年11月10日-12日 ISUグランプリシリーズNHK杯大阪 7
63.61
5
127.34
6
190.95
2017年10月6日-8日 ISUチャレンジャーシリーズフィンランディア杯エスポー 6
56.73
3
121.73
5
178.46
2017年9月21日-23日 ISUチャレンジャーシリーズオンドレイネペラトロフィーブラチスラヴァ 5
54.70
5
115.98
5
170.68
2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年1月31日-2月5日 ユニバーシアード冬季競技大会アルマトイ 6
54.69
4
116.37
5
171.06
2016年12月22日-25日 ロシアフィギュアスケート選手権チェリャビンスク 11
60.60
13
114.07
13
174.67
2016年12月7日-10日 ISUチャレンジャーシリーズ ゴールデンスピンザグレブ 3
64.18
2
127.21
3
191.39
2016年11月11日-13日 ISUグランプリシリーズ フランス杯パリ 7
63.87
12
77.49
12
141.36
2016年10月19日-23日 2016年ニース杯ニース 4
54.47
5
99.55
4
154.02
2016年9月29日-10月2日 ISUチャレンジャーシリーズ オンドレイネペラメモリアルブラチスラヴァ 4
56.84
7
94.28
6
151.12
2015-2016 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2015年12月23日-27日 ロシアフィギュアスケート選手権エカテリンブルク 7
66.15
9
124.17
9
190.32
2015年12月2日-5日 ISUチャレンジャーシリーズ ゴールデンスピンザグレブ 2
58.86
4
114.38
4
173.24
2015年11月27日-29日 ISUグランプリシリーズ NHK杯長野 7
59.63
9
106.12
8
165.75
2015年11月12日-15日 2015年メラーノ杯メラーノ 1
63.30
1
113.36
1
176.66
2015年10月30日-11月1日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダレスブリッジ 10
52.08
8
108.29
8
160.37
2015年10月14日-18日 2015年ニース杯ニース 1
68.52
2
110.07
2
178.59
2015年9月23日-26日 ISUチャレンジャーシリーズ ネーベルホルン杯オーベルストドルフ 4
56.41
3
109.20
2
165.61
2014-2015 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2015年2月4日-14日 ユニバーシアード冬季競技大会グラナダ 1
67.12
1
115.73
1
182.85
2014年12月24日-28日 ロシアフィギュアスケート選手権ソチ 5
67.99
7
116.34
7
184.33
2014年11月28日-30日 ISUグランプリシリーズ NHK杯門真 2
68.11
3
118.29
2
186.40
2014年11月11日-16日 ISUチャレンジャーシリーズ アイスチャレンジグラーツ 1
56.75
4
91.54
4
148.29
2014年10月31日-11月2日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダケロウナ 3
62.54
7
101.61
6
164.15
2014年9月24日-27日 ISUチャレンジャーシリーズ ネーベルホルン杯オーベルストドルフ 1
66.72
3
119.99
2
186.71
2013-2014 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2014年1月13日-19日 2014年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ブダペスト 4
64.09
5
114.06
4
178.15
2013年12月22日-27日 ロシアフィギュアスケート選手権ソチ 4
67.03
7
120.45
5
187.48
2013年11月8日-10日 ISUグランプリシリーズ NHK杯東京 7
55.86
7
106.08
7
161.94
2012-2013 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2013年3月10日-17日 2013年世界フィギュアスケート選手権ロンドン 13
56.30
14
102.76
13
159.06
2012年12月24日-28日 ロシアフィギュアスケート選手権ソチ 6
59.64
8
110.00
7
169.64
2012年11月9日-11日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 4
58.85
8
98.42
6
157.27
2012年10月19日-21日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカケント 9
46.72
5
106.77
7
153.49
2012年10月6日-日 2012年ジャパンオープンさいたま - 4
107.94
3
団体
2011-2012 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2012年4月19日-22日 2012年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 9
50.92
6
102.79
7
153.71
2012年3月26日-4月1日 2012年世界フィギュアスケート選手権ニース 1
64.61
4
119.67
2
184.28
2012年1月23日-29日 2012年ヨーロッパフィギュアスケート選手権シェフィールド 6
54.50
6
104.28
7
158.78
2011年12月24日-28日 ロシアフィギュアスケート選手権サランスク 5
59.95
3
118.20
3
178.15
2011年12月8日-11日 2011/2012 ISUグランプリファイナルケベック・シティー 3
60.46
4
115.96
3
176.42
2011年11月25日-27日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 2
63.91
2
116.54
2
180.45
2011年11月11日-13日 ISUグランプリシリーズ NHK杯札幌 2
61.76
4
108.92
3
170.68
2011年10月28日-30日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダミシサガ 7
49.75
4
102.47
4
152.22
2011年10月1日-日 2011年ジャパンオープンさいたま - 4
108.39
2
団体
2010-2011 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2011年4月24日-5月1日 2011年世界フィギュアスケート選手権モスクワ 5
59.75
4
124.17
4
183.92
2011年1月24日-30日 2011年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ベルン 13
48.40
3
105.91
5
154.31
2010年12月25日-29日 ロシアフィギュアスケート選手権サランスク 3
60.14
2
127.54
2
187.68
2010年11月19日-21日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 9
46.61
7
97.45
9
144.06
2010年11月5日-7日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 5
50.79
3
97.82
3
148.61
2010年10月13日-17日 2010年ニース杯ニース 1
55.52
1
111.18
1
166.70
2010年10月7日-10日 2010年フィンランディア杯ヴァンター 3
51.68
6
83.09
3
134.77
2009-2010 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2010年3月22日-28日 2010年世界フィギュアスケート選手権トリノ 14
54.36
14
98.50
13
152.86
2010年2月12日-28日 バンクーバーオリンピックバンクーバー 8
62.14
10
110.32
9
172.46
2010年1月18日-24日 2010年ヨーロッパフィギュアスケート選手権タリン 5
58.26
7
95.31
7
153.57
2009年12月25日-26日 ロシアフィギュアスケート選手権サンクトペテルブルク 4
55.70
2
120.19
2
175.89
2009年12月3日-6日 2009/2010 ISUグランプリファイナル東京 3
61.60
6
94.95
6
156.55
2009年11月5日-8日 ISUグランプリシリーズ NHK杯長野 5
52.34
1
108.51
2
160.85
2009年10月22日-25日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 4
56.78
3
103.28
3
160.06
2009年10月8日-11日 2009年フィンランディア杯ヴァンター 1
56.24
1
105.93
1
162.17
2008-2009 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2009年4月16日-19日 2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 6
54.72
5
106.68
6
161.40
2009年3月23日-29日 2009年世界フィギュアスケート選手権ロサンゼルス 11
58.18
6
110.73
7
168.91
2009年2月22日-3月1日 2009年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ソフィア 3
55.50
2
101.68
1
157.18
2009年1月19日-25日 2009年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ヘルシンキ 11
45.08
4
98.91
4
143.99
2008年12月24日-28日 ロシアフィギュアスケート選手権カザン 3
50.67
6
92.72
5
143.39
2008年11月13日-16日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 2
64.84
3
106.03
2
170.87
2008年11月20日-23日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯モスクワ 7
50.96
5
94.97
5
145.93
2008年11月6日-9日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 8
44.04
7
93.23
7
137.27
2008年10月15日-19日 2008年ニース杯ニース 4
43.40
2
84.01
2
127.41
2007-2008 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2008年2月25日-3月2日 2008年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ソフィア 7
49.76
5
88.30
6
138.06
2008年1月30日-2月2日 ロシアジュニアフィギュアスケート選手権(ロストフ・ナ・ドヌ 1
54.12
3
86.79
2
140.91
2008年1月3日-7日 ロシアフィギュアスケート選手権サンクトペテルブルク 8
44.09
5
88.13
7
132.22
2007年10月18日-21日 2007年ニース杯 ジュニアクラス(ニース 3
42.42
1
89.28
1
131.70
2007年9月27日-30日 ISUジュニアグランプリ クロアチア杯ザグレブ 10
37.05
4
81.03
5
118.08
2007年9月6日-9日 ISUジュニアグランプリ ハルギタ杯ミエルクレア=チュク 5
39.64
1
86.86
2
126.50
2006-2007 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2007年2月26日-3月4日 2007年世界ジュニアフィギュアスケート選手権オーベルストドルフ 9
45.15
13
77.74
12
122.89
2007年1月4日-7日 ロシアフィギュアスケート選手権モスクワ 10
41.56
8
74.93
7
116.49
2006年10月9日-11日 2006年ニース杯 ジュニアクラス(ニース 2
39.12
1
76.98
1
116.10

プログラム使用曲編集

シーズン SP FS EX
2016-2017 It's Oh So Quiet
ボーカル:ビョーク
四季
作曲:アントニオ・ヴィヴァルディ
2015-2016 スマイル
ボーカル:ナット・キング・コール
序曲 - 彫像の除幕 映画『街の灯』サウンドトラックより
演奏:カール・デイヴィス
テリーのテーマ 映画『ライムライト』サウンドトラックより
作曲:チャーリー・チャップリン
振付:オルガ・グリンカ
サマータイム
ボーカル:カーメン・マクレエ
監獄ロック
ボーカル:エルヴィス・プレスリー
イン・アザー・ワーズ
ボーカル:エイプリル・スティーブンス
シング・シング・シング
ボーカル:アンドリューズ・シスターズ
Hurt
曲:クリスティーナ・アギレラ
2014-2015[6] Asi Se Baila El Tango 映画『レッスン!』サウンドトラックより
ボーカル:ヴェロ・ヴェルディエ
ブエノスアイレスの秋
作曲:アストル・ピアソラ
演奏:ヌエボ・タンゴ・アンサンブル

Felicia
ボーカル:カルロス・モレロ
振付:オルガ・グリンカ
スカイフォール
曲:アデル
2013-2014[7][8] オブリビオン
作曲:アストル・ピアソラ
アサシンズタンゴ 映画『Mr.&Mrs. スミス』より
作曲:ジョン・パウエル
振付:ニコライ・モロゾフ

サイレンズ 映画『シンドバッド 7つの海の伝説』より
作曲:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』より
作曲:クラウス・バデルトハンス・ジマー
振付:ニコライ・モロゾフ

ロシア民謡 バリーニャ
カリンカ
作曲:イワン・ペトローヴィチ・ラリオーノフ
歌劇『カルメン』より
作曲:ジョルジュ・ビゼー
編曲:ロディオン・シチェドリン
振付:ニコライ・モロゾフ
2012-2013 映画『スラムドッグ$ミリオネア』サウンドトラックより
作曲:A・R・ラフマーン
インディアンヒップホップ
振付:ニコライ・モロゾフ
アランフェス協奏曲
作曲:ホアキン・ロドリーゴ
振付:ニコライ・モロゾフ

ポエタ
作曲:ビセンテ・アミーゴ
振付:ニコライ・モロゾフ

弦楽のためのアダージョ
作曲:サミュエル・バーバー
レクイエム・フォー・タワー
作曲:クリント・マンセル
振付:ニコライ・モロゾフ
オブリビオン
作曲:アストル・ピアソラ
タンゲーラ
作曲:マリアーノ・モーレス
Break From This World
by Globus
2011-2012 サイレンズ 映画『シンドバッド 7つの海の伝説』より
作曲:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』より
作曲:クラウス・バデルト、ハンス・ジマー
振付:ニコライ・モロゾフ
弦楽のためのアダージョ
作曲:サミュエル・バーバー
レクイエム・フォー・タワー
作曲:クリント・マンセル
振付:ニコライ・モロゾフ
Your Heart Is As Black As Night
ボーカル:Melody Gardot
Ostanus
ボーカル:Gorod 312
2010-2011 ポルカ
作曲:アルフレート・シュニトケ
映画『』より
作曲:ニーノ・ロータ
振付:ニコライ・モロゾフ
映画『イーストウィックの魔女たち』より
作曲:ジョン・ウィリアムズ
振付:ニコライ・モロゾフ
ロシア民謡バリーニャ
2009-2010 ロシア民謡 バリーニャ
振付:タチアナ・タラソワ
映画『シカゴ』サウンドトラックより
作曲:ジョン・カンダー
Pussycat
2008-2009[9] アル・アンダルース
作曲:マノロ・カラスコ
ラ・レイエンダ・デル・ベソ
作曲:ラウル・ディ・ブラシオ
Ella Elle L'a
ボーカル:ケイト・ライアン
2007-2008 Transseberian orchestra
作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
2006-2007 ユダヤのダンス Scorchio
作曲:Tonči Huljić
演奏:ボンド

脚注編集

参考文献編集