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神田川JET GIRLS』(かんだがわジェットガールズ)は、KADOKAWAマーベラスEGG FIRMによるメディアミックス作品[1]

神田川JET GIRLS
ジャンル スポーツ
アニメ
原作 KJG BOOSTERS
監督 金子ひらく
シリーズ構成 雑破業
キャラクターデザイン 鳴子ハナハル(原案)
宮澤努
メカニックデザイン 麦谷興一山本七式
(マシンデザイン)
音楽 ノイジークローク
アニメーション制作 ティー・エヌ・ケー
製作 KJG PARTNERS
放送局 AT-Xほか
放送期間 2019年10月 -
ゲーム
ゲームジャンル ガールズジェットバトル
対応機種 PlayStation 4
開発元 HONEY∞PARADE GAMES
発売元 マーベラス
プレイ人数 1-4人
発売日 2020年1月16日予定
レイティング CEROC(15才以上対象)
テンプレート - ノート
プロジェクト アニメゲーム
ポータル アニメゲーム

閃乱カグラ』や『VALKYRIE DRIVE』を手掛けた高木謙一郎がメインプロデューサーを務め[1]鳴子ハナハルがキービジュアルやゲーム、テレビアニメのキャラクター原案を務めるメディアミックスプロジェクトである[2]

若干海面上昇した世界を舞台に、「ジェットレース」と呼ばれる2人1組で搭乗する水上レースマシン同士による、攻撃ありの水上レースを主体とする。

あらすじ編集

ジェットレース」とは、ジェッターとシューターの2人1組でジェットマシンと呼ばれる変形加速機構(ブースト)を備えた水上オートバイに搭乗し、ジェッターはマシンの操作、シューターは水の容量分攻撃可能なウォーターガンで対戦相手やマシンに攻撃して対戦相手の行動やマシンの性能を阻害するという、レース形式のウォータースポーツで、この世界ではメジャースポーツとなっている。波黄凛は、伝説のジェッターである母親を持ち、ジェットレーサーになることを夢見る少女で、その夢を叶えるため長崎県五島列島から東京へやってきた。ジェットレースの聖地・浅草へやってきたその日、蒼井ミサと出会いパートナーになる。その後、ライバルである紫集院かぐやと満腹黒丸に出会い、ジェットレースで勝負することになる。2人はこれによって、絆を少しずつ深めていくことになる。

登場人物編集

神田川ジェットガールズ編集

波黄 凛(なみき りん)
声 - 篠原侑[3]
本作の主人公。区立浅草女子高校1年。長崎県五島列島小値賀町から転校してきた。純朴で明るく素直な性格をしているため、誰とでも仲良くなることができる。亡き母親が「伝説のジェッター」として知られている波黄蘭であり、自身も長崎にいる時は小型ジェットマシンで通学していたためセンス抜群で操縦技術は優れているが、過去に公式のレースに参加したことはないため、現在の機体の機能や公式レースのルールにはやや疎いところがある。寮でミサのルームメイトとなる。長崎の方言で「可愛い」を意味する「みじょか~」をよく口にする。
浅草女子高校にジェットレース部が無く事実上の廃部状態を知り再開するための立ち上げに奔走し、部員を集めて活動を始める。
蒼井 ミサ(あおい ミサ)
声 - 小原莉子[3]
区立浅草女子高校1年。中学生の時からジェットレースをやっており、「将来性があるシューター」として専門誌に紹介されるほど同年輩のレーサーの間でも名が知られていた。高校ではとある理由から大好きなジェットレースをやめていたが、高校にジェットマシンがあることを知ると、密かにシミュレータで練習をしていた。そして、凛と出会ったことで再開する。クールな性格で積極的に人と関わろうとしなかったが、ぐいぐい距離を縮めてくる凛に戸惑いつつも次第に良きパートナーとなっていく。凛と仲良くする他校のレーサー達にヤキモチを焼くような面もかいまみせる。ウォーターガンはアサルトライフルを使用する。
鶴野 ひな(つるの ひな)
声 - 杉浦しおり
区立浅草女子高校1年。マネージャー。凛とミサが暮らす高校の寮で寮母を務めるみなと(声 - 種崎敦美)の娘で、寮の食事を作っている。
吉徳 キリコ(よしとく キリコ)
声 - 河瀬茉希
区立浅草女子高校1年。整備士。凛とミサが搭乗するジェットマシン・オルカーノのことを「ルカちゃん」と呼んでおり、ジェットレース部がなかった期間も密かに手入れをしていた。他校の情報に明るい。
新紫集院 文ヶ(しんしじゅういん ふみか)
声 - 金元寿子
区立浅草女子高校の生徒会長。「紫集院かぐやに勝つこと」を条件に、廃部状態のジェットレース部の再創部を認めると同時に部員となる。家系が紫集院家の分家のため、従姉妹のかぐやには対抗意識を持っており、名前を「ぶんけ」と呼ばれるとキレる。
山田(やまだ)
声 - 小松未可子
区立浅草女子高校の英語教師。凛に懇願されてジェットレース部の顧問となる。

DRESS編集

紫集院 かぐや(しじゅういん かぐや)
声 - 田所あずさ[3]
私立武蔵野女学館3年。ジェットレース名門校のエースジェッター。高校生では扱いが難しいとされる機体である「珠風(たまかぜ)」を自在に扱い、ブーストは滅多に試合で使わないため「ブーストレスクイーン」と呼ばれる。自信家かつプライドが高いお嬢様だが、実は人知れず自らを徹底的に鍛え上げている程の自分に厳しい努力家。黒丸とのコンビネーションも抜群だが、勝利に対して執着が強すぎるという面もある。
満腹 黒丸(まんぷく くろまる)
声 - 洲崎綾[3]
私立武蔵野女学館3年。身長178cm・体重70kgの巨躯。紫集院家に仕える忍者の末裔で、運動能力は高い。かぐやのことは同級生だが、家系上の関係もあって「かぐや様」と呼ぶ。のんきで無邪気な性格をしているが、レースでは冷静沈着な面もある。どんな厳しいトレーニングにも耐えることができるが、大食いでいつも何かを口にしており、食事制限だけは苦手。このため、コーチのリサに体重管理を常に注意されている。スナイパーライフルを使用し、射撃の腕は高い。語尾に「なのだ」をつけて話す。

ヘルズ・キッチン編集

パン・ツウィ
声 - 大久保瑠美[3]
CSプロダクション学園1年。大手芸能プロダクションとジェットマシンメーカーが送り出す「歌って疾走れるアイドル」としてジェットレース界でも注目されている双子ユニット「ヘルズ・キッチン」のメンバーで、ティナの姉。ヘアスタイルはツインテール。普段はアイドルらしく振る舞うが、裏ではかなりの毒舌で、たまにその毒舌が表に出てしまう。レースよりもアイドル活動を重視して、ほとんどこき使いに等しい芸能活動ばかりを持ってくる学園(事務所)の方針に不満を抱いており、本気のレースがしたいと思っている。
パン・ティナ
声 - 大空直美[3]
CSプロダクション学園1年。双子ユニット「ヘルズ・キッチン」のメンバーで、ツウィの妹。ヘアスタイルはお団子頭。双子ゆえのコンビネーションのほか、姉のツウィと同じ体型を維持することで驚異的なバランス力を持つ。アイドルの設定は「気まぐれなネコ」。姉同様、時折クールな本音が垣間見えてしまうことも。2挺のハンドガンを使用するシューター。

雲海SURFERS編集

ジェニファー・ピーチ
声 - Lynn[3]
カリフォルニア・コーストハイスクール日本支部2年。アメリカのジェットレース名門校の特待生で、エミリーと共に日本支部に留学してきたアメリカ人日本文化、特にサムライが好きだが、その知識はネットやゲームで得ているため勘違いしているところも大きい。銭湯に入ることが好き。
エミリー・オレンジ
声 - ファイルーズあい[3]
カリフォルニア・コーストハイスクール日本支部2年。ジェニファー同様、日本のことが大好きなアメリカ人で、思い込んだら一直線な性格。ニンジャを敬愛しており、「ござる」が口癖。バズーカを使用するシューター。

MKHU編集

白石 マナツ(しらいし マナツ)
声 - 安済知佳[3]
新宿区立高田馬場女学院2年。ノリの良い黒ギャルだが、ゆずの生々しい下ネタに赤面する純情な面も。偏差値はあまり高くない。
緑川 ゆず(みどりかわ ゆず)
声 - 前田佳織里[3]
新宿区立高田馬場女学院3年。ゆるふわ系でエロチックな雰囲気を醸し出す目立ちたがり屋。ジェットレースは賞金目当てでしている。普段は気だるそうにしているが、Sッ気を覗かせるような発言をすることも。ショットガンを使うシューター。学年が下のマナツに対しても下ネタでからかうことはあるものの普通に仲が良く、お互いタメ口(ギャル語)で話し、レース以外での遊びでもコンビネーションは良い。

水龍會編集

環 楓花(たまき ふうか)
声 - 朝井彩加[3]
聖橋大學附属高校2年。幼少期から外に出る機会が少なく本(主に太宰治の作品)ばかり読んでいたことから、太宰の『人間失格』の文体である手記のような言葉を使って話す。普段は礼儀正しいが、マシンに乗ると荒々しい口調と操縦スタイルに豹変して、時にはシューターのいのりを振り落とすこともある。
翠田 いのり(みすだ いのり)
声 - 内田彩[3]
聖橋大學附属高校2年。神田川の主を祀る神社の娘で、裏表なく誰にでも礼儀正しい上優しい性格だが、生真面目すぎて冗談が通じない一面も。また、怒らせると一番怖い。ガトリングガンを使うシューター。

その他編集

波黄 蘭(なみき らん)
声 - 日髙のり子
凛の母親(故人)。ジェットレース界では「伝説のジェッター」として知られている。娘をよく可愛がり家庭的な面もあり、凛にも慕われていた。
蒼井 リサ(あおい リサ)
声 - 茅原実里
ミサの母親。武蔵野女学館ジェットレース部のコーチ。
万条 あくあ(まんじょう あくあ)
声 - M・A・O
CSプロダクション学園の生徒。レースの実況を担当している。「ヘルズ・キッチン」のファンクラブの会員番号は「2」。
syoco
声 - 佐藤聡美
CSプロダクション学園の生徒。レースの解説を担当している。「ヘルズ・キッチン」のファンクラブの会員番号は「1」。

用語編集

ジェットレース
本作の世界で行われている架空のスポーツ。「ジェットマシン」と呼ばれる水上バイクに2人1組で乗り、ジェッターが操縦を担当し、シューターがウォーターガンによる狙撃で妨害し、先着を競う。機体には「ダメージターゲット」が設定されており、一定の攻撃が蓄積されるとパワーカットされ速度が出せなくなる。中高生の部活でも行われており、神田川をはじめとした河川がレース用に整備されていて、レースのコース設定に応じて障害物などの設備が起動する。河川の使用権は、ジェットレース協会に所属した部活が予約して使用する。神田川がジェットレース発祥の地とされており、最高峰のレース・「神田川杯」に優勝することはジェットレーサーの憧れかつ名誉である。
ジェットマシン
水上スキーの一種で、競技用と一般用が存在する。マシンを製造するメーカーは複数あり、それぞれ違った特性・機能を保有している。自分のマシンの性能を最大限に引き出すことや、対戦相手のマシンの性能を理解することも、レースに勝利するために重要である。
ブースト
ジェットマシンは走行距離に準じてエネルギーがチャージされる。一定量溜めたエネルギーを放出して一時的にエンジンパワーを増幅させる機能を「ブースト」と呼び、さらなる推進力を得ることができる。ただし、チャージしたエネルギーを使い切るまで止まらないので、使いどころが重要となる。
ダメージ・ターゲット
ジェットマシンの機体に複数設定されている「的」。シューターがウォーターガンで射撃する。ターゲットに衝撃を与えることでショック・ウェーブを発生させ、対戦相手のマシンの挙動を乱すことができる。
ダメージ・ポイント
ダメージ・ターゲットが狙撃されることにより、蓄積されるポイント。狙撃しづらく、ウォーターガンの威力が高いほどポイントの量は変動する。
パワーカット・システム
蓄積されたダメージ・ポイントが一定値を越えると、ジェットマシンのエンジンパワーが一時的にカットされる機能。マシンのスピードが減退するため、勝負に大きく左右されることも。
ジェッター
ジェットマシンの操縦士。ブーストやドリフトを駆使し、対戦相手よりも早くゴールすることを目指す。レース中、シューターと呼吸を合わせながらマシンを操縦する技術も必要となる。
シューター
ジェッターが操縦するマシン上(後部)で、ウォーターガンを使用して対戦相手やマシンを攻撃する狙撃手。激しく揺れ続けるマシン上で正確に狙撃する技術が求められる。
ウォーターガン
シューターが対戦相手を妨害するために使用する小型高圧放水銃。攻撃威力が大きいもの、連射モードに特化したものなど様々な種類が存在し、各チーム特徴に合ったものを使用している。レース中は給水が出来ない(「水切れ」となった場合は、ウォーターガンをコース上に投棄することになる。投棄したウォーターガンは、後で回収・返却される)ため、狙撃のタイミングもシューターの腕次第。
ジェットスーツ
ジェットレーサーがレース中に着用するスーツ。ウォーターガンの射撃で強い衝撃を受けると「安全のため」スーツがパージ(解除)される仕組みとなっている(パージされたジェットスーツは、ウォーターガンと同様に後で回収・返却される)。通常シューターはマシンのダメージ・ターゲットを狙って撃つため、ジェットスーツへの狙撃は対戦相手への牽制としておこなわれることが多い。

テレビアニメ編集

2019年10月よりAT-Xほかにて放送中[1][4]。ナレーションは日髙のり子。AT-X以外の放送・配信に関しては伏せ表現・演出を取り入れたものとなっている。

スタッフ編集

主題歌編集

オープニングテーマ「BULLET MERMAID」[5]
作詞 - 古屋真 / 作曲・編曲 - ヤナガワタカオ / 歌 - 波黄凛(篠原侑)、蒼井ミサ(小原莉子
エンディングテーマ「RIVALS」[5]
作詞 - 安藤紗々 / 作曲・編曲 - 神田ジョン / ストリングスアレンジ - 松田彬人 / 歌 - 田所あずさ

各話リスト編集

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督
#1神田川が呼んでいる 雑破業金子ひらくながはまのりひこ
#2エースのプライド 西島克彦藏本穂高
  • 宮澤努
  • ごとうじゅんじ
  • 清水勝祐
  • はっとりますみ
  • 斉藤香織
  • 神田岳
  • 渡辺はるか
#3おのぼりん
  • どじゃがげん
  • 金子ひらく
村山靖
  • 山村俊了
  • 阿形大輔
  • 粟井重紀
  • 津熊健徳
  • 岡辰也
  • 烏宏明
#4マイフェイバリット 朝岡卓矢
  • 朝岡卓矢
  • ウィリアム・リー
  • 神田岳
  • きむら剛
  • ごとうじゅんじ
  • 斉藤香織
  • 齊藤佳子
  • 榊原大河
  • 清水勝祐
  • はっとりますみ
  • 渡辺はるか
#5アイドルレーサー
  • どじゃがげん
  • 金子ひらく
玉田博
  • 佐藤敏明
  • 服部憲知
  • 櫻井拓郎
  • ごとうじゅんじ
  • 齋藤佳子
#6二人に足りないもの 西島克彦南康宏
  • 神田岳
  • 北島勇樹
  • きむら剛
  • ごとうじゅんじ
  • 斉藤香織
  • 齊藤佳子
  • 榊原大河
  • 櫻井拓郎
  • 清水勝祐
  • 中島美子
  • はっとりますみ
#7疾走る理由 小山真柳沢テツヤながはまのりひこ
  • 永作友克
  • 安達祐輔
  • 服部憲知
  • 坪田慎太郎
  • 本田創一
  • 林信秀
#8にゅうにゅうさま 徳永卓司
  • どじゃがげん
  • 金子ひらく
加藤顕
  • 向山祐治
  • 門智昭
  • 柏木信弘
  • ごとうじゅんじ
  • 齊藤佳子
  • 清水勝祐
  • 渡辺はるか
#9豹変ジェッター 山下憲一朝岡卓矢
  • 齊藤佳子
  • ごとうじゅんじ
  • 北島勇樹
  • 清水勝祐
  • 斉藤香織
  • 渡辺はるか
  • 中島美子
  • 神田岳
  • 朝岡卓矢

放送局編集

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[4]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [6] 備考
2019年10月8日 - 火曜 23:30 - 水曜 0:00 AT-X 日本全域 製作参加 / CS放送 / リピート放送あり / R15+指定[7]
2019年10月9日 - 水曜 0:30 - 1:00(火曜深夜) TOKYO MX 東京都
水曜 3:00 - 3:30(火曜深夜) 毎日放送 近畿広域圏 アニメ特区』第2部
2019年10月10日 - 木曜 0:00 - 0:30(水曜深夜) BS11 日本全域 BS放送 / 『ANIME+』枠
AT-Xでは同年9月25日に第1話が先行放送された。この放送では制限指定はかけられていない[8]
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[4]
配信期間 配信時間 配信サイト
2019年10月9日 - 水曜 0:00(火曜深夜) 更新 dアニメストア
2019年10月16日 - 水曜 1:00(火曜深夜) 以降更新

BD / DVD編集

発売日[9] 収録話 規格品番
BD DVD
1 2020年1月24日予定 第1話 - 第4話 ZMXZ-13651 ZMBZ-13661
2 2020年2月26日予定 第5話 - 第8話 ZMXZ-13652 ZMBZ-13662
3 2020年3月25日予定 第9話 - 第12話 ZMXZ-13653 ZMBZ-13663
AT-X 火曜 23:30 - 水曜 0:00 枠
前番組 番組名 次番組
神田川JET GIRLS
-

ゲーム編集

PlayStation 4用ソフトとして2020年1月16日にマーベラスより発売予定[10][11]。パッケージ版の初回ロット分はテレビアニメ未放送話を収録したBDやアニメ及びゲームで使用したサントラCD3枚組やブックレット等が同梱される。

Webラジオ編集

波黄凛役の篠原侑と蒼井ミサ役の小原莉子によるWebラジオ『神田川JET GIRLS〜凛とミサのJET RADIO〜』が、2019年10月14日より音泉にて隔週配信[12]

出典編集

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  1. ^ a b c “「神田川JET GIRLS」プロジェクトがTVアニメ化!10月より放送開始”. マイナビニュース. (2019年8月2日). https://news.mynavi.jp/article/20190802-870341/ 2019年8月28日閲覧。 
  2. ^ アニメ「神田川JET GIRLS」キャスト&スタッフ一挙解禁、キャラ原案は鳴子ハナハル”. コミックナタリー (2019年8月1日). 2019年8月28日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak STAFF&CAST”. TVアニメ「神田川 JETGIRLS」公式サイト. 2019年9月18日閲覧。
  4. ^ a b c ON AIR”. TVアニメ「神田川 JETGIRLS」公式サイト. 2019年9月27日閲覧。
  5. ^ a b MUSIC”. TVアニメ「神田川 JETGIRLS」公式サイト. 2019年8月28日閲覧。
  6. ^ テレビ放送対象地域の出典:
  7. ^ 神田川JET GIRLS”. AT-X. エー・ティー・エックス. 2019年9月27日閲覧。
  8. ^ 神田川JET GIRLS 第1話先行放送”. AT-X. エー・ティー・エックス. 2019年9月27日閲覧。
  9. ^ Blu-ray&DVD”. TVアニメ「神田川 JETGIRLS」公式サイト. 2019年10月8日閲覧。
  10. ^ 新プロジェクト「神田川JET GIRLS」、PS4向けにゲームを発売”. GAME Watch (2019年8月1日). 2019年8月28日閲覧。
  11. ^ 『神田川JET GIRLS』2020年1月16日発売決定。ジェットマシンとウォーターガンを駆使した爽快なアクションレースゲーム!”. ファミ通.com. Gzブレイン (2019年9月24日). 2019年10月8日閲覧。
  12. ^ 『神田川JET GIRLS』公式Webラジオ情報解禁”. TVアニメ「神田川 JETGIRLS」公式サイト (2019年9月25日). 2019年9月25日閲覧。

外部リンク編集