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1948年の映画(1948ねんのえいが)では、1948年(昭和23年)の映画分野の動向についてまとめる。

出来事編集

日本編集

周年編集

日本の映画興行編集

  • 入場料金(大人)
    • 20円 → 40円(東京の邦画封切館)[4][注 3]

日本公開作品編集

受賞編集

生誕編集

死去編集

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 『松竹九十年史』では「4月設立」が「4月開業」となっている。
  2. ^ 〔引用者註〕誤植であると思われるが、『松竹九十年史』では東宝第二次争議となっている。
  3. ^ 『戦後値段史年表』によれば、8月は40円となっている[5]

出典編集

  1. ^ a b c d e f 松竹 1985, p. 676.
  2. ^ a b c d e f g h i j k l 谷川 1993, p. 112.
  3. ^ a b 山川 1987, p. 179.
  4. ^ 角川春樹藤岡和賀夫阿久悠『ザ・ブーム』角川書店、1982年1月25日、188頁。
  5. ^ 『戦後値段史年表』週刊朝日朝日新聞出版〈朝日文庫〉、1995年、23頁。ISBN 4-02-261108-1

参考文献編集