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凸版印刷 > BookLive

株式会社BookLive(ブックライブ)は、電子書籍配信会社。2011年(平成23年)1月28日に、株式会社ビットウェイより分社・設立された。凸版印刷の子会社。カルチュア・コンビニエンス・クラブの持分法適用会社。

株式会社BookLive
BookLive Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
108-0023
東京都港区芝浦3丁目19番26号
設立 2011年1月28日
業種 情報・通信業
法人番号 1010501032060 ウィキデータを編集
事業内容 電⼦書籍ストア事業
電⼦書籍配信プラットフォーム事業
オリジナルコンテンツの制作、企画、出版
代表者 淡野正(代表取締役社長)
資本金 15億8千万円
 資本準備金等含む(2019年3月31日現在)
売上高 144億27百万円
(2019年3月31日現在)
営業利益 8億24百万円(2019年3月31日現在)
経常利益 8億28百万円(2018年3月31日現在)
純利益 7億93百万円(2019年3月期)[1]
総資産 58億円82百万円(2019年3月期)[1]
従業員数 151名(2019年1月1日現在)
決算期 3月
主要株主 凸版印刷株式会社 72.2%
株式会社TSUTAYA
株式会社東芝
日本電気株式会社
主要子会社 フレックスコミックス株式会社 100%
外部リンク http://www.booklive.co.jp/
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概要編集

株式会社BookLiveは、トッパングループの電子書籍事業推進のため、2011年(平成23年)1月に設立[2]され、電子書籍ストア 「BookLive!」等の運営と、電子書籍を読むためのアプリ・Webシステムの開発(電子書籍配信プラットフォーム事業)[3][4]、オリジナル電子書籍の編集・配信を行っている[5]

沿革編集

  • 2011年(平成23年)
    • 1月 - トッパングループの株式会社ビットウェイの子会社として、株式会社BookLiveを設立[6][7]
    • 2月 - 電子書籍ストア「BookLive!」を開設[8]
    • 4月 - 決済手段にBitCashに続きWebMoneyを導入
    • 4月 - 株式会社ムーブ編集のオリジナル文芸誌「GEN-SAKU!」を創刊[9]
    • 7月 - 雑誌の定期購読サービスを開始。
    • 9月 - Windows Phone 7.5向けに初の電子書籍サービスを開始。
    • 10月 - iOSに対応し、iPhone及びiPadで利用が可能となる。
    • 10月 - 「ソフトバンクまとめて支払い」に対応
    • 11月 - 月額ポイント制コースを開始。
    • 11月 - オリジナル月刊デジタルコミック誌「ムチューコミック」シリーズを創刊[10]
    • 12月 - 三省堂書店との戦略的パートナーシップ構築を発表。
    • 12月 - 株式会社はちどりがBookLive!限定配信少女コミック誌「月刊コミックフリル」を創刊 [11]
    • 12月 - 「auかんたん決済」に対応
  • 2012年(平成24年)
    • 1月 - オリジナル電子マンガ雑誌『ムチューコミックドライブ』[12]、大人の女性に向けたオリジナル電子マンガ雑誌『ムチューコミックミント』を創刊 [13]
    • 1月 - 株式会社バラエティ・アートワークスのオリジナル・ビジネスコミックシリーズ「まんがで学ぶ 成功企業の仕事術」をBookLive限定で配信開始。
    • 3月 - EPUB形式でのマンガ配信開始
    • 3月 - 「ドコモ ケータイ払い」に対応
    • 3月 - 第三者割当増資を実施し、三井物産日本政策投資銀行東芝NECと資本提携[14]
    • 4月 - 三省堂書店との協業施策として「クラブ三省堂」とのポイント連携サービス、紙・電子書籍の一元管理ソーシャル本棚「読むコレ」サービスの提供開始[15]
    • 4月27日 - オリジナルコミック誌『ComicLive!(コミックライブ!)』シリーズを新創刊。
    • 8月 - 三省堂書店にて、店頭での電子書籍販売を開始する(当初は有楽町店のみ実施)。
    • 12月 - 電子書籍端末「BookLive!Reader Lideo(リディオ)」を発売[16]
    • 12月10日 - 国内初の電子書籍専用プリペイドカード「BookLive!プリペイドカード」を発行、三省堂書店の全国30店舗にて、順次販売開始。
  • 2013年
    • 3月 - アフィリエイトプログラムをスタート。
    • 3月28日 - 株式会社ビットウェイ(BtoC事業)を吸収合併し、凸版印刷の子会社となる。
    • 3月25日 - BOOK☆WALKERとの本棚連携を開始。
    • 10月 - 中国のポータルサイト「網易(NetEase)」にスマートフォン向けコミックビューアソリューションの提供を開始。
    • 11月 - 中国の騰訊控股(テンセント)にコミック作品を提供開始。
    • 12月 - クーポン機能のサービスを開始する[17]
    • 12月20日 - スマホ、タブレットのカメラ機能を利用して、書籍情報取得や購入ができる「ヨミCam」を発表。
    • 12月24日 - 中国の日本マンガ専門配信サイト「易動漫(イードウマン)」にPC向けコミック作品を提供開始。
  • 2014年
    • 1月 - 中国のSNSサービス「豆瓣(ドウバン)」にコミック配信を開始。
    • 4月 - 法人向け電子コミック・イラスト制作サービスを本格稼働し、「BookLive Artstudio」を開設[18]
    • 4月10日 - 総合カフェ「自遊空間」とのサービス連携を開始。
    • 4月24日 - 中国アリババ・グループが展開するショッピングサイト淘宝網が運営する電子書籍書店「淘宝閲読」へPC・スマートフォン向けコミック作品を提供開始。
    • 6月 - 日本出版インフラセンター(JPO )が進める「リアル書店における電子書籍販売実証事業」に参画。
    • 6月 - 期間限定にすることで電子書籍が割安に読める新サービス「2days」を開始。
    • 6月30日 - カルチュア・コンビニエンス・クラブとの戦略的パートナーシップを発表[19]
    • 7月 - iPhone/iPadユーザー向け新アプリ「Liveコミック」をリリース。
    • 12月 - BookLive!にてTポイントサービスを開始[20]
    • 12月 - 全国のTSUTAYA店頭で書籍を購入すると電子書籍が無料で読める「Airbook」を開始。
  • 2015年
    • 3月 - 電子マネー「楽天Edy」、「モバイルSuica」の決済に対応。
    • 3月 - 凸版印刷運営する電子チラシサービス「Shufoo!」と連携し、新コンテンツ「Shufoo!マンガ」の配信開始。
    • 3月24日 - 本にまつわる情報サイト「ぶくまる」を正式オープン[21]
    • 5月 - ANA国際線の機内シートモニターで電子書籍が読めるサービス開始。
    • 5月 - 「マンガ無料連載」サービス開始
  • 2016年
    • 2月29日 - マンガアプリ「マンガきゅんと」サービス開始[22]
    • 4月1日 - 携帯小説投稿サイト「トルタ」を開設[23]
    • 4月20日 - スマートフォン向けの家族用写真・動画共有アプリ「リコネ」をリリース[24]。登録した家族情報が、android版を利用している別のユーザに表示されてしまう不具合が発覚したため、8月8日にサービス終了。[25]
    • 7月22日 - マンガアプリ「マンガDASH」サービス開始[26]
    • 11月 - データ分析サービスを手掛ける株式会社白ヤギコーポレーションと資本・業務提携[27]
    • 12月 - 新レーベル「NINO(ニノ)」配信開始[28]
      • 27日 - 無料マンガ「マンガきゅんとplus」サービス開始 [29]
  • 2017年
    • 1月 - 作品の予約サービス開始。
    • 3月31日 - 自社コンテンツ事業強化を目的として、アプリックスIPパブリッシング株式会社(現・フレックスコミックス株式会社)、フレックスコミックス株式会社の全株式を取得し、子会社化[30]
    • 7月 - 新レーベル「ズレット!」配信開始
    • 11月 - 創作系個人誌配信専門出版社「ブリック出版」を設立。
  • 2018年
    • 2月 - iOS版マンガアプリ「コミック コンテナ」をリリース[31]
    • 3月 - 「ハンディコミック」が「BookLive!コミック」に名称変更[31]
  • 2019年

電子書籍ストア事業編集

BookLive!編集

BookLiveが運営する電子書籍販売サイト。配信コンテンツは、小説やコミック、実用書、雑誌、写真集など80万冊以上を取り揃え、2013年(平成25年)7月時点で国内最大規模を誇る[33]

まとめ買いや定期購読が可能な書籍・雑誌の取り扱いをはじめ、購入実績に応じてポイントが付与されるなどのサービスが提供されているが、海外からの利用はできない[33]。購入した電子書籍のデータは、デジタル著作権管理(DRM)によりバックアップコピーはできないが、ダウンロード期限は定められていないため、クラウド上の本棚からデータをダウンロードできる[33]

KADOKAWA系の電子書店・BOOK☆WALKERと本棚を連携しており、BookLive!で購入したKADOKAWAグループの作品(アスキー・メディアワークスの一部の雑誌を除く)を、BOOK☆WALKERで読むことができる[34]

また、専用のプリペイドカードをコンビニエンスストアや書店で販売している[35]

BookLive!コミック編集

略称はブッコミ。

ビットウェイから継承した電子コミックストア。Android/iOS搭載のスマートフォン・タブレット、WindowsPCに対応している[36]

2018年3月15日にハンディコミックからBookLive!コミックへとサービス名称を変更した。

コンテンツ事業編集

コンテンツ事業としてデジタル発のオリジナルコミックの制作、企画、出版を行っている。2018年7月より子会社フレックスコミックスを発売元として紙コミックの発行も開始している[37]

レーベル編集

  • NINO - 青年マンガ[28]
    • ズレット! - こじらせ恋愛レーベル
  • KATTS WORKS
    • KATTS - ティーンズラブ・メンズ
    • シガリロ - ボーイズラブ

電子コミック誌編集

  • 極上ハニラブ
  • アナンガ・ランガ
  • シガリロ

定期配信終了編集

  • COMIC LIVE! - 男性・青年マンガ誌
  • COMIC LIVE! DRIVE - 少年マンガ誌。2012年1月に『ムチューコミック ドライブ』として創刊[12][38]
  • COMIC LIVE! 別冊DRIVE - 少年マンガ誌
  • COMIC LIVE! COCOA - 女性向けマンガ誌。2012年1月に『ムチューコミック ミント』として創刊[13][38]

その他サービス編集

  • コミック コンテナ - App内課金が有りのiPhone/iPadユーザー向けマンガアプリ。貯まったポイントはアプリ内のコンテンツ閲覧に利用以外に電子書籍ストア「BookLive!」で作品購入にも利用可能。自社コンテンツと子会社のフレックスコミックスのコンテンツなどが限定無料連載されている。
  • Liveコミック - App内課金が有りのiPhone/iPadユーザー向けマンガアプリ。

BookLive!Reader Lideo編集

BookLiveが販売していた電子書籍専用端末(NEC製)。

2012年(平成24年)7月に開催された第16回国際電子出版EXPO(東京ビッグサイト)で参考出品され[39]、同年12月10日に「Lideo(リディオ)」[40]の名称で発売された。 メインターゲットを中高年層に定め、本は読むものの電子機器は苦手とする者が「箱から出してすぐ使える」端末として開発された[41]。「本」としての販売を前提としているため、提携している三省堂書店や全国の書店店頭で販売される一方で、家電量販店などでは販売していない[41]。2016年5月8日に書店店頭での販売を終了[42]

WIMAX無線LANを利用して通信料なしで電子書籍コンテンツを購入・ダウンロードができるのが特徴 [43]

2018年5月31日をもってBookLive!Reader Lideo保証期間外修理対応終了及び付属品の供給終了[44]

仕様

[45]

サイズ 110mm(幅)×165mm(高さ)×9.4mm(奥行)
重さ 170g
ディスプレイ 6型電子ペーパー(解像度600×800)
タッチパネル 赤外線センサ方式
バッテリー 内蔵型リチウムイオン充電池
充電方法 ACアダプタ使用
内蔵メモリ 4GB
保存可能冊数 書籍約3000冊
(書籍1冊=1MBで算出)
対応フォーマット XMDP / .book / ePUB
通信方式 WIMAX / 無線LAN

関連人物編集

  • 田中圭一 - 社員、漫画家として活動してサイトのコーナーを担当。

脚注編集

  1. ^ a b 官報令和元年7月16日(号外第67号)89頁、第9期決算公告
  2. ^ グループ企業”. 企業情報. 凸版印刷. 2013年8月16日閲覧。
  3. ^ 凸版印刷とインテルが共同で電子書籍ストア「BookLive!」の立ち上げへ”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2011年1月20日). 2013年8月29日閲覧。
  4. ^ 企業情報”. 株式会社リクルートキャリア. 2018年2月11日閲覧。
  5. ^ Message”. 株式会社BookLive. 2018年2月11日閲覧。
  6. ^ 会社設立”. プレスリリース. BookLive (2011年1月28日). 2013年8月28日閲覧。
  7. ^ 凸版とインテルが協業、クラウド型電子書籍ストア「BookLive!」を2月開始”. INTERNET Watch. 株式会社インプレス (2011年1月20日). 2019年7月20日閲覧。
  8. ^ 電子書籍ストア「BookLive!」オープン、クラウド書庫で3端末まで同期可能”. INTERNET Watch. 株式会社インプレス (2011年2月18日). 2019年7月20日閲覧。
  9. ^ 2011年4月22日 オリジナル電子雑誌 月刊『GEN-SAKU!』を創刊” (2011年4月22日). 2017年4月1日閲覧。
  10. ^ 2011年11月18日 総合電子書籍ストア「BookLive!」、 オリジナル月刊デジタルコミック誌『ムチューコミック』シリーズを創刊 シリーズでのコミック誌創刊は電子書籍初” (2011年11月18日). 2017年4月1日閲覧。
  11. ^ BookLive!限定配信コミック誌 第2弾! 少女コミック誌『月刊コミックフリル』を本日より提供開始” (2011年12月9日). 2017年4月1日閲覧。
  12. ^ a b 新創刊オリジナル電子マンガ雑誌『ムチューコミック ドライブ』の配信開始” (2012年1月11日). 2017年4月14日閲覧。
  13. ^ a b 大人の女性向け電子マンガ雑誌『ムチューコミック ミント』 電子書籍ストア『BookLive!』より、本日創刊!” (2012年1月20日). 2017年4月1日閲覧。
  14. ^ BookLiveが三井物産、日本政策投資銀行、東芝、NECと資本提携”. ITmedia eBook USER. 2019年7月20日閲覧。
  15. ^ 総合電子書籍ストア「BookLive!」と「三省堂書店」 ポイント連携サービスとソーシャル本棚「読むコレ」の提供を本日より開始”. プレスリリース. BookLive (2012年4月2日). 2013年8月28日閲覧。
  16. ^ 電子ペーパー搭載の電子書籍端末として、国内最大 約9万5,000冊を配信する『BookLive!Reader Lideo(リディオ)』、本日発売”. プレスリリース. BookLive (2012年12月10日). 2013年8月28日閲覧。
  17. ^ BookLive、クーポン機能を導入”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2013年12月5日). 2014年1月3日閲覧。
  18. ^ BookLive、法人向け制作サービスの窓口「BookLive Artstudio」開設”. ITmedia eBook USER. 2019年4月17日閲覧。
  19. ^ “Tカードで紙と電子つなげる、TSUTAYAとBookLive!が連携して“AirBook”提供”. (2014年6月30日). http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140630_655741.html 2014年7月9日閲覧。 
  20. ^ プレスリリース 【重要なお知らせ】Tポイント導入に伴う各種サービス変更について 2014年9月30日
  21. ^ 本に関するネタサイト「ぶくまる」オープン、電子書籍ストア運営会社が“読書離れ”対策”. インプレス. 2017年12月3日閲覧。
  22. ^ “完全無料のiOSマンガアプリ「マンガきゅんと」をリリース”. (2016年2月29日). https://www.booklive.co.jp/release/2016/02/291000.html 2017年4月1日閲覧。 
  23. ^ “BookLive、小説投稿サービス「トルタ」をリリース”. (2016年4月1日). https://www.booklive.co.jp/archives/514 2016年7月11日閲覧。 
  24. ^ “BookLive、家族のための写真・動画共有アプリ「リコネ」をリリース”. (2016年4月20日). https://www.booklive.co.jp/release/2016/04/200930.html 2016年7月11日閲覧。 
  25. ^ “個人情報流出に関するお詫び、及び、サービス終了のお知らせ”. (2016年7月8日). https://www.booklive.co.jp/release/2016/07/081739.html 2016年7月11日閲覧。 
  26. ^ “会員登録不要、完全無料iOSマンガアプリ「マンガDASH」をリリース”. (2016年7月22日). https://www.booklive.co.jp/release/2016/07/220930.html 2017年4月1日閲覧。 
  27. ^ “同社の株式約35.79%を取得し持分法適用関連会社としました。”. (2016年7月22日). https://www.booklive.co.jp/release/2016/11/011100.html 2017年4月1日閲覧。 
  28. ^ a b BookLive、新マンガレーベル『NINO』配信開始” (2016年12月2日). 2017年4月14日閲覧。
  29. ^ “少女・女性向け無料マンガ「マンガきゅんとplus」サービス開始”. (2016年12月27日). https://www.booklive.co.jp/release/2016/12/271030.html 2017年4月1日閲覧。 
  30. ^ “アプリックス フレックスコミックスなど出版3社売却で4億6300万円の特損計上”. http://animationbusiness.info/archives/2901 2017年7月21日閲覧。 
  31. ^ a b iOS版マンガアプリ「コミック コンテナ」リリース”. PR TIMES. 2018年3月5日閲覧。
  32. ^ ~本・雑誌を買うと、電子書籍が無料で読める~紙と電子の連携サービス『Airbook』サービスを全国ファミリーマート店舗にてスタート”. PR TIMES. 2019年6月29日閲覧。
  33. ^ a b c 「BookLive!」を徹底解剖する”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2013年7月29日). 2014年1月3日閲覧。
  34. ^ BOOK☆WALKERとBookLive!の本棚連携始まる”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2013年3月25日). 2014年1月3日閲覧。
  35. ^ BookLive、セブン-イレブンで専用プリカを販売開始”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2013年7月4日). 2014年1月6日閲覧。
  36. ^ “動作環境について”. https://faq.booklive.jp/faq/show/1896?back=front%2Fcategory%3Ashow&category_id=158&page=3&site_domain=handycomic&sort=sort_access&sort_order=asc 2018年2月11日閲覧。 
  37. ^ 「ライブレボルト」、BookLive、全国書誌番号:23079059
  38. ^ a b オリジナルコミック誌「ムチューコミック」シリーズ2誌を大幅リニューアル” (2012年5月11日). 2017年4月14日閲覧。
  39. ^ BookLiveの電子書籍リーダー、EXPOに通い続けて3日目でついに触れた”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2012年7月6日). 2014年1月3日閲覧。
  40. ^ 電子書籍端末ショーケース:BookLive! Reader Lideo(BL-121)――BookLive”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2012年12月28日). 2013年8月29日閲覧。
  41. ^ a b BookLiveがWiMAX内蔵電子書籍端末「BookLive!Reader Lideo」発表――その狙い”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2012年11月7日). 2014年1月3日閲覧。
  42. ^ 電子書籍端末「Lideo(リディオ)」、販売終了へ”. 新文化 (2016年4月21日). 2016年7月11日閲覧。
  43. ^ 電子書籍専用端末 Lideo”. 特集. BookLive. 2014年10月17日閲覧。
  44. ^ “BookLive!Reader Lideo保証期間外修理対応終了及び付属品の供給終了のお知らせ”. https://www.booklive.co.jp/archives/528 2017年7月21日閲覧。 
  45. ^ 山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ”. PC Watch. インプレス (2012年12月19日). 2014年10月17日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集