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古屋 範子(ふるや のりこ、1956年5月14日 - )は、日本政治家公明党所属の衆議院議員(6期)、公明党副代表、公明党女性委員長。

古屋 範子
ふるや のりこ
生年月日 (1956-05-14) 1956年5月14日(63歳)
出生地 埼玉県浦和市
(現:さいたま市浦和区
出身校 早稲田大学第一文学部
前職 聖教新聞社職員
所属政党 公明党
公式サイト 古屋範子 Web Site

選挙区 比例南関東ブロック
当選回数 6回
在任期間 2003年11月10日 - 現職
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埼玉県浦和市(現:さいたま市)出身[1]

目次

経歴編集

政策編集

  • 憲法改正と集団的自衛権の行使に反対。
  • アベノミクスを評価する。
  • 原発は日本に必要ない。
  • 軽減税率の導入に賛成。
  • 村山談話・河野談話を見直すべきでない。
  • ヘイトスピーチを法律で規制することに賛成。[4]
  • 選択的夫婦別姓制度導入に賛同する[5]

現在の役職編集

衆議院編集

公明党編集

  • 副代表
  • 女性委員長
  • 政務調査会副会長
  • 社会保障制度調査会事務局長
  • 厚生労働部会長
  • 神奈川県本部副代表

過去の役職編集

内閣編集

公明党編集

  • 中央幹事
  • 女性局長
  • 女性副委員長
  • 厚生労働部会長代理
  • 労働局次長

所属議員連盟編集

脚注編集

関連項目編集

外部リンク編集