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Mnet Asian Music Awards

この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。
  • Mnet Asian Music Awards
  • Mnetアジアンミュージックアワード

Click Here to Watch Live Mnet Asian Music Awards(エムネットアジアンミュージックアワード、: 엠넷 아시안 뮤직 어워즈: MAMA)は、アジアの音楽授賞式[2]。主催者は音楽専門チャンネルMnetの運営元であるCJ E&M[3]、番組視聴者投票、MAMA専門審査委員団による審査、音源販売量、アルバム販売量の4部門による総合結果を元に各賞が授与される[4]。アジア、ヨーロッパ北アメリカオセアニアでリアルタイム放送が行われる[2]。2014年度以降、各年の大賞賞名にUnion PayHotelscombinedなど公式スポンサーの企業名が冠されるようになった[5]

Mnet Asian Music Awards
File:Mnet Asian Music Awards Logo.svg
受賞対象 番組視聴者投票、MAMA専門審査委員団審査、音源販売量、音盤販売量による選定
開催日 年末
大韓民国の旗 韓国
主催者 CJ E&M
旧称
  • Mnet映像音楽大賞
  • Mnet Music Video Festival
  • Mnet KM Music Video Festival
  • Mnet KM Music Festival
初回 1999年11月27日 (1999-11-27)
最新回 2018年12月14日
最新受賞者
  • 防弾少年団今年の歌手賞[1]
  • 防弾少年団(今年のアルバム賞)
  • TWICE(今年の歌賞)
ハイライト
最多受賞者 BIGBANG(14回)
大賞最多受賞者
  • EXO(6回)
公式サイト
テレビ/ラジオ放送
放送局 Mnet
Mnet Asian Music Awards
各種表記
ハングル 엠넷 아시안 뮤직 어워즈
漢字 漢字表記無し
発音 エムネッ アシアン ミュジク オウォジュ
日本語読み: えむねっと あじあん みゅーじっく あわーど
ローマ字 Em-nes a-si-an myu-jig eo-wo-jeu
日本語表記: エムネットアジアンミュージックアワード
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目次

沿革編集

  • 1999年 - 第1回目の授賞式Mnet映像音楽大賞: 엠넷 영상 음악 대상)実施[2]
  • 2004年 - Mnet KM Music Video Festivalに改称[2]
  • 2006年 - Mnet KM Music Festival(略: MKMF)に改称[6]
  • 2009年 - Mnet Asian Music Awardsに改称[2]
  • 2017年 - K-POP部門アジア音楽部門専門部門を新設[4]

日程編集

出典:[2]

  • 2018年 - 香港、日本、韓国
    • 2018 MAMA PREMIERE in KOREA - 12月10日東大門デザインプラザ(DDP)
    • 2018 MAMA FAN'S CHOICE in JAPAN - 12月12日さいたまスーパーアリーナ
    • 2018 MAMA in HONG KONG - 12月14日アジアワールド・エキスポ

授与内容編集

2017年授賞式時点[4]

  • K-POP部門
    • 今年の歌手賞、歌手別授賞部門
    • 今年の歌賞、ジャンル別授賞部門
    • 今年のアルバム賞
  • アジア音楽部門
  • 専門部門

歴代受賞者編集

2005年編集

  • 最優秀楽曲賞=Drunken Tiger
  • 最優秀人気ミュージックビデオ賞=東方神起
  • 新人賞ソロ部門最優秀ミュージックビデオ賞=イム・ジョンヒ
  • 新人賞グループ部門最優秀ミュージックビデオ賞=SS501
  • 女性ソロ部門最優秀ミュージックビデオ賞=BoA
  • 男性ソロ部門最優秀ミュージックビデオ賞=キム・ジョングク
  • 女性グループ部門最優秀ミュージックビデオ賞=JEWELRY
  • 男性グループ部門最優秀ミュージックビデオ賞=sg WANNA BE+
  • 男女混成グループ部門最優秀ミュージックビデオ賞=コヨーテ
  • ロック部門最優秀ミュージックビデオ賞=BUZZ
  • HIP HOP部門最優秀ミュージックビデオ賞=Epik High
  • R&B部門最優秀ミュージックビデオ賞=フィソン
  • バラード部門最優秀ミュージックビデオ賞=シン・ヘソン
  • ダンス部門最優秀ミュージックビデオ賞=イ・ミヌ[要曖昧さ回避]
  • 外国音楽部門最優秀ミュージックビデオ賞=Black Eyed Peas
  • 最優秀O.S.T賞=Clazziquai「She is...」(私の名前はキム・サムスン)
  • 最優秀ミュージックビデオ演技賞=リュ・スンボム
  • 公演ビデオ部門最優秀賞=PSY
  • 海外視聴者賞=カンタ
  • Mnet+モバイル人気賞=東方神起
  • ネティズン人気賞=ムン・ヒジュン
  • デジタル人気賞=MCモン
  • 審査員特別賞=チョPD
  • Mnet KM プロデューサー選定特別賞=S.E.S
  • 監督部門最優秀ミュージックビデオ賞=ソ・ヒョンスン監督
  • 技術部門撮影賞=パク・ソンイル
  • 技術部門編集賞=ソン・ゴル
  • 技術部門特殊効果賞=FX NINE
  • 企画賞=SAMSUNG電子 Anycall

2006年編集

2007年編集

  • 今年の歌手賞=スーパージュニア
  • 今年の歌賞=BIGBANG 『거짓말』
  • 今年のアルバム賞=Epik High 4集『Remapping the Human Soul』
  • 最優秀男性歌手賞=イ・スンギ
  • 最優秀女性歌手賞=IVY
  • 最優秀男性グループ賞=BIGBANG
  • 最優秀女性グループ賞=SeeYa
  • 最優秀混成グループ賞=Clazziquai
  • 新人賞女性=ユンナ
  • 新人男性グループ賞=FTIsland
  • 新人女性グループ賞=Wonder Girls
  • ロック音楽賞=Cherry Filter
  • ヒップホップ音楽賞=Epik High
  • R&B Soul音楽賞=sg WANNA BE+
  • ハウス&エレクトロニック音楽賞=Clazziquai
  • バラード音楽賞=ヤンパ
  • ダンス音楽賞=天上智喜The Grace
  • 最優秀ミュージックビデオ演技賞=チョン・イル/ペク・ソヒョン「どれほどの想いで」
  • 最優秀ミュージックビデオ作品賞=Dynamic Duo「出席チェック」
  • MKMF功労賞=イン・スニ
  • 海外視聴者賞=SHINHWA
  • モバイル人気賞=スーパージュニア
  • AUCTIONネティズン人気賞=スーパージュニア
  • Mnet.com賞=FTIsland
  • 最優秀作詞賞=Drunken Tiger「8:45Heaven」

2008年編集

  • 今年の歌手賞=BIG BANG
  • 今年の歌賞=Wonder Girls 『Nobody』
  • 今年のアルバム賞=東方神起 『The 4th Album 'MIROTIC'』
  • 最優秀男性歌手賞=ソ・テジ「Moai」
  • 最優秀女性歌手賞=イ・ヒョリ「U-Go-Girl(with 낯선)」
  • 最優秀男性グループ賞=BIGBANG「하루하루」
  • 最優秀女性グループ賞=ワンダーガールズ「Nobody」
  • 新人賞男性グループ=SHINee「누난 너무 예뻐」
  • 新人賞女性グループ=Davichi「미워도 사랑하니까」
  • ロック音楽賞=Nell
  • ヒップホップ音楽賞=Epik High「One(feat. 지선)」
  • バラード/R&B音楽賞=ブラウンアイズ「가지마 가지마」
  • ダンス音楽賞=イ・ヒョリ「U-GO-Girl(with 낯선)」
  • ハウス/エレクトロニクス音楽賞=JEWELRY「One More Time」
  • 作詞賞=キム・ドンリュル(また始めよう)
  • 作曲賞=キム・ジョンワン(Nell)「記憶を歩く時間」
  • 編曲賞=タブロー(Epik High)「One」
  • ミュージックビデオ作品賞=ワンダーガールズ「ノーボディー」
  • ミュージックビデオ監督賞=チャン・ジェヒョク「ワンダーガールズ「Nobody」など」
  • OST賞=キム・ジョンウク、sg WANNA BE+(MBC『エデンの東』OST「運命を逆らって」)
  • 10周年記念M.net KM PD特別賞=シン・スンフン
  • 10周年記念Remember賞=H.O.T.
  • 今年の発見賞=ギャラクシーエクスプレス
  • アジア ベスト アーティスト賞=方大同(中国歌手)
  • 海外視聴者賞=東方神起
  • オークション ネチズン人気賞=東方神起
  • オークション スタイル賞=東方神起
  • モバイル人気賞=東方神起
  • ミュージックポータルエムネット賞=BIG BANG
  • デジタル音源賞=BIG BANG

2009年編集

  • 今年の歌手賞=2PM
  • 今年の歌賞=2NE1 『I Don't Care』
  • 今年のアルバム賞=G-DRAGON(BIG BANG)『HEARTBREAKER』
  • 最優秀男性歌手賞=Drunken Tiger
  • 最優秀女性歌手賞=ペク・チヨン
  • 最優秀男性グループ賞=2PM
  • 最優秀女性グループ賞=Brown Eyed Girls
  • 最優秀混成グループ賞=8eight
  • 新人賞男性グループ=Supreme Team
  • 新人賞女性グループ=2NE1
  • デジタル音源賞=ペク・チヨン
  • モバイル人気賞=スーパージュニア
  • CGV人気賞=スーパージュニア
  • 海外視聴者賞=スーパージュニア
  • ベストアジアスター賞=東方神起
  • 世界最優秀アーティスト賞=プッシーキャット・ドールズ
  • 世界最優秀パフォーマンス賞=レディー・ガガ
  • アジア推薦賞(日本)=AKB48
  • アジア推薦賞(中国)=Lollipop(棒棒堂)
  • ダンス音楽賞=KARA「Honey」
  • ハウス&エレクトロニック賞=Brown Eyed Girls「Abracadabra」
  • ヒップホップ賞=リサン
  • ロック賞=復活
  • トロット音楽賞=ホン・ジニョン
  • 作詞賞=パク・ソンジュ(ボビー・キム - 사랑 그놈 )
  • 作曲賞=TEDDY( 2NE1 - Fire 、 I Don't Care )
  • 編曲賞=シンサドンホレンイ( 4minute - Muzik )
  • ベストアジアン作曲家賞=パク・ジニョン
  • バラード音楽賞=キム・テウ
  • OST賞=SS501「내 머리가 나빠서(花より男子 OST)」
  • ミュージックポータルMnet賞=2NE1
  • ミュージックビデオ作品賞=2NE1「Fire」
  • ミュージックビデオ監督賞=ホン・ウォンキ
  • 名誉の殿堂=シム・スボン

2010年編集

  • 今年の歌手賞=2NE1
  • 今年の歌賞=miss A「Bad Girl Good Girl」
  • 今年のアルバム賞=2NE1「To Anyone」
  • 最優秀新人男性賞=CNBLUE
  • 最優秀新人女性賞=miss A
  • Best Male Group The Shilla Asian Wave=2PM
  • 最優秀女性グループ賞 =2NE1
  • 最優秀男性ソロアーティスト賞=SOL(BIGBANG)
  • 最優秀女性ソロアーティスト賞=BoA
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性部門=2PM「I’ll Be Back」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞男性部門=miss A「Bad Girl Good Girl」
  • 最優秀ソロダンスパフォーマンス賞=(Rain、)「君をつかまえる歌(널 붙잡을 노래)」
  • 最優秀ソロ歌唱賞=GUMMY(거미)「男だから(남자라서)」
  • 最優秀グループ歌唱賞=2AM「死んでも手放せない(죽어도 못 보내)」
  • 最優秀バンド賞=Hot Potato(뜨거운 감자)「告白(고백)」
  • 最優秀ラップ賞=DJ DOC(俺はこんな人だ(나 이런 사람이야)」
  • 最優秀コラボレーション賞=ガイン(가인Brown Eyed Girls)&チョグォン(조권、2AM)「私たち愛し合うようになりました(우리 사랑하게 됐어요)」
  • 最優秀デジタルシングル賞=パク・ボム(2NE1)「You And I」
  • 最優秀ミュージックビデオ賞=2NE1「Can't Nobody」
  • Best Music Video Directorof the Year =ソ・ヒョンスン(서현승)「Can't Nobody」、「「拍手して」
  • 最優秀国際アーティスト賞=Far East Movement
  • 最優秀アジアアーティスト賞=張杰(Chase Chang、张杰
  • アジア最優秀男性アーティスト賞=CHEMISTRY
  • アジア最優秀新人賞=i Me
  • アジア最優秀ポップアジア賞=Perfume
  • 最優秀プロデューサー賞=PSY
  • Best Choreography of the Year=キム・ファヨン(김화영)
  • 最優秀スタイル賞=ヤン・スンホ(양승호)
  • 最優秀コンサート賞=2010 チサン・バリー・ロックフェスティバル(지산밸리록페스티발 2010)
  • Best Adult Contemporary Song=テ・ジナ(태진아
  • Discovery of the Year=10cm(십센치

2011年編集

  • 今年の歌手賞=少女時代
  • 今年の歌賞=2NE1 『私が一番イケてる』
  • 今年のアルバム賞=スーパージュニア
  • 最優秀男性歌手賞=キム・ヒョンジュン
  • 最優秀女性歌手賞=ペク・チヨン
  • 最優秀男性グループ賞=スーパージュニア
  • 最優秀女性グループ賞=少女時代
  • 新人賞男性=ホ・ガク
  • 新人賞女性グループ=A Pink
  • 最優秀ダンス女性ソロ部門=キム・ヒョナ「Bubble Pop!」
  • 最優秀ダンス賞男性グループ部門=Beast「Fiction」
  • 最優秀ダンス賞女性グループ部門=Miss A「Good-bye Baby」
  • 最優秀歌唱賞女性ソロ部門=IU「좋은 날」
  • 最優秀歌唱グループ賞=2NE1「Lonely」
  • 最優秀バンド賞=CNBLUE「직감」
  • 最優秀ラップ賞=リサン「TV를 껐네..(Feat.tユン・ミレ, クォン・ジョンヨル of 10cm)」
  • 最優秀OST賞=ペク・チヨン「その女(シークレットガーデンOST )」
  • ホットアジアアーティスト賞=倖田來未
  • 最優秀アジア新人アーティスト賞ソロ部門=Wei Chen
  • 最優秀アジア新人アーティスト賞グループ部門=Aziatix
  • 最優秀アジアアーティスト賞・中国部門=ジェーン・チャン
  • シンガポール推薦賞=スーパージュニア
  • スタイル・イン・ミュージック=ソ・イニョン
  • Mnet PD特別賞=YB

2012年編集

  • 今年の歌手賞=BIG BANG
  • 今年の歌賞=PSY江南スタイル
  • 今年のアルバム賞=スーパージュニア『Sexy, Free & Single』
  • 最優秀男性歌手賞=G-DRAGON
  • 最優秀女性歌手賞=IU
  • 最優秀男性グループ賞=BIGBANG
  • 最優秀女性グループ賞=SISTAR
  • 新人賞女性部門=Ailee
  • 新人賞男性グループ部門=Busker Busker
  • 最優秀ミュージックビデオ賞=PSY「江南スタイル」
  • 最優秀国際男性グループ賞=スーパージュニア
  • 最優秀国際女性グループ賞=KARA
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞男性ソロ部門=PSY「江南スタイル」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞男性グループ部門=SHINee「Sherlock」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性グループ部門=f(x)「Electric Shock」
  • 「最優秀歌唱賞男性ソロ部門=K.Will「니가 필요해」
  • 最優秀歌唱賞グループ部門=Davichi「생각날거야」
  • 最優秀バンドパフォーマンス賞=Busker Busker「벛꽃 엔딩」
  • 最優秀ラップパフォーマンス賞=Epik High「UP」
  • 最優秀コラボレーション賞=Trouble Maker
  • ベスト OST賞=ソ・イングク&チョン・ウンジ「All For You(応答せよ1997 OST)」
  • 最優秀アジアティストグループ賞=EXO
  • 最優秀新人アジアアーティスト賞・中国=TimeZ
  • 新人アジアアーティスト賞・タイ部門=Natthew
  • 最優秀アジアアーティスト賞・中国部門=ワン・リーホン
  • 最優秀アジアアーティスト賞・中国部門=クリス・リー
  • 最優秀アジアアーティスト賞・インドネシア部門=アグネス・モニカ
  • 最優秀アジアアーティスト賞・フィリピン部門=サラ・ジェロニモ
  • 最優秀アジアアーティスト賞・ベトナム部門=My Tam
  • 最優秀アジアンアーティスト賞・シンガポール部門=Taufik Batisah
  • 最優秀アジアアーティスト賞・日本部門=AKB48
  • ベストLINE賞=スーパージュニア
  • M.net PD選定特別賞=B.A.P
  • 国際人気賞=PSY「江南スタイル」
  • スタイル・イン・ミュージック=Gain
  • ガーディアン・エンジェル国・ワールド・ワイド・パフォーマンス賞=BIGBANG『ワールドツアー「ALIVE GALAXY TOUR 2012」』
  • TVB′s Choice=ジョイ・ヨン

2013年編集

出典:[9]

  • BC-UnionPay今年の歌手賞=G-DRAGON(BIG BANG
  • BC-UnionPay今年の歌賞=チョー・ヨンピル『Bounce』
  • BC-UnionPay今年のアルバム賞=EXOXOXO
  • 最優秀男性歌手賞=G-DRAGON
  • 最優秀女性歌手賞=イ・ヒョリ
  • 最優秀男性グループ賞=INFINITE
  • 最優秀女性グループ賞=少女時代
  • 新人賞男性部門=ロイキム
  • 新人賞女性グループ部門=CRAYON POP
  • 最優秀ミュージックビデオ賞=G-DRAGON「쿠데타」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞男性ソロ部門=G-DRAGON「삐딱하게」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性ソロ部門=CL「나쁜 기집애」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞男性グループ部門=SHINee「Dream Girl」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性グループ部門=SISTAR「Give It To Me」
  • 最優秀歌唱賞男性ソロ部門=イ・スンギ「되돌리다」
  • 最優秀歌唱賞女性ソロ部門=Ailee「U&I」
  • 最優秀バンドパフォーマンス賞=Busker Busker「처음엔 사랑이란게」
  • 最優秀ラップパフォーマンス賞=Dynamic Duo「BAAAM」
  • 最優秀アジアアーティスト賞・中国部門=アーロン・クオック
  • 最優秀アジアアーティスト賞・日本部門=きゃりーぱみゅぱみゅ
  • 最優秀アジアアーティスト賞・シンガポール部門=デリック・ホー
  • 最優秀アジアアーティスト賞・ベトナム部門=Thu Minh
  • 最優秀アジアアーティスト賞・タイ部門=ToR+ Saksit
  • 最優秀アジアアーティスト賞・インドネシア部門=SM*SH
  • 最優秀OST賞=TASHA(ユン・ミレ)「Touch Love(太陽的主人 OST)」
  • 最優秀発見賞=ペチギ
  • スタイル・イン・ミュージック賞=SISTAR
  • Sony MDRワールドワイド・パフォーマー賞=INFINITE 『1stワールドツアー「ONE GREAT STEP」』
  • 最優秀コンサートパフォーマンス賞=イ·スンチョル
  • 最優秀世界的人気アーティスト賞=Ylvis(イルヴィス)
  • Music Makes One(音楽がひとつとなったわけ)グローバル大使賞=スティーヴィー・ワンダー
  • 次世代国際スター賞=A Pink
  • レッドカーペット・特別賞=イ・ジョンヒョン

2014年編集

出典:[10]

  • UnionPay今年の歌手賞=EXO
  • UnionPay今年の歌賞=テヤン『Eyes, Nose, Lips』
  • UnionPay今年のアルバム賞=EXOOverdose
  • 最優秀男性歌手賞=テヤン
  • 最優秀女性歌手賞=IU
  • 最優秀男性グループ賞=EXO
  • 最優秀女性グループ賞=SISTAR
  • 新人賞男性=WINNER
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性ソロ部門=SUNMI「Full Moon」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞男性グループ部門=INFINITE「Last Romeo」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性グループ部門=Girl's Day「Something」
  • 最優秀歌唱賞男性ソロ部門=SOL「Eyes, Nose, Lips」
  • 最優秀歌唱賞女性ソロ部門=Ailee「노래가 늘었어(歌が上手になった)」
  • 最優秀バンドパフォーマンス賞=CNBLUE「Can’t Stop」
  • 最優秀ラップパフォーマンス賞=Epik High「Happen Ending」
  • 最優秀コラボレーション賞=SISTARソユ&チョン・ギゴ「SOME」
  • Youku Tudou最優秀ミュージックビデオ賞=2PM「Go Crazy!」
  • 最優秀OST賞=Lyn「My Destiny(星から来たあなた OST)」
  • 最優秀アジアアーティスト賞・日本部門=家入レオ
  • 最優秀アジアアーティスト賞・シンガポールー部門=JJ LIN
  • 最優秀アジアアーティスト賞・ベトナム部門=Ho Quynh Huong
  • 最優秀アジアアーティスト賞・インドネシア部門=Raisa
  • 最優秀アジアンアーティスト賞・タイ部門=Thaitanium
  • 国際人気アーティスト賞=John Legend
  • 人気楽曲賞・中国部門=筷子兄弟「Little Apple」
  • スタイル・イン・ミュージック賞=チョン・ジュンヨン
  • K-POPファンチョイス賞男性部門=INFINITE
  • K-POPファンチョイス賞女性部門=少女時代テティソ
  • 最高人気ボーカリスト賞=IU
  • 最優秀アジアスタイル賞=EXO

2015年編集

出典:[11]

  • UnionPay今年の歌手賞=BIGBANG
  • UnionPay今年の歌賞=BIGBANG『BANG BANG BANG』
  • UnionPay今年のアルバム賞=EXOExodus
  • 最優秀男性歌手賞=パク・ジニョン
  • 最優秀女性歌手賞=テヨン(少女時代)
  • 最優秀男性グループ賞=EXO
  • 最優秀女性グループ賞=少女時代
  • 男性新人賞=iKON
  • 女性新人賞=TWICE
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞男性グループ部門=SHINee「View」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性グループ部門=Red Velvet「Ice Cream Cake」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性ソロ部門=ヒョナ(4minute)「잘나가서 그래(Roll Deep)」
  • 最優秀歌唱賞男性ソロ部門=Zion.T「Eat」
  • 最優秀歌唱賞女性ソロ部門=Ailee「너나 잘해(Mind Your Own Business)」
  • 最優秀バンドパフォーマンス賞=CNBLUE「신데렐라(シンデレラ)」
  • 最優秀ラップパフォーマンス賞=San E「Me You」
  • 最優秀コラボレーション&ユニット賞=Zion.T & Crush「그냥(Just)」
  • 世界的活動賞=防弾少年団
  • 最優秀ミュージックビデオ賞=BIGBANG「BAE BAE」
  • iQIY 世界的人気アーティスト賞=BIGBANG
  • 最優秀アジアアーティスト賞・日本部門=AKB48
  • 最優秀アジアアーティスト賞・シンガポール部門=Stefanie Sun Yanzi
  • 最優秀アジアアーティスト賞・ベトナム部門=Đông Nhi
  • 最優秀アジアアーティスト賞・インドネシア部門=RAN
  • 最優秀アジアアーティスト賞・タイ部門=POTATO
  • 最優秀アジアアーティスト賞・台湾部門=Jolin Tsai
  • 最優秀プロデューサー賞・韓国部門=パク・ジニョン
  • 最優秀プロデューサー賞・中国部門=Gao Xiaosong
  • 最優秀プロデューサー賞・ベトナム部門=Phuc Bo
  • 最優秀エンジニア賞・日本部門=Yoshinori Nakayama
  • 最優秀エンジニア賞・韓国部門=Ko Hyun Jong
  • 最優秀エンジニア賞・香港部門=Lupo Groinig
  • 最優秀公演賞・韓国部門=In Jae Jin
  • 最優秀公演賞・中国部門=Wu Qun Da
  • 最優秀公演賞・タイ部門=Vit Suthithavil
  • 国際ファンチョイス賞男性部門=EXO
  • 国際ファンチョイス賞女性部門=f(x)
  • 次世代アジアンアーティスト賞=Monsta X
  • 最優秀アジアスタイル賞=EXO
  • 国際直感賞=Pet Shop Boys

2016年編集

出典:[1]

  • HotelsCombined今年の歌手賞=防弾少年団
  • HotelsCombined今年の歌賞=TWICE『CHEER UP』
  • HotelsCombined今年のアルバム賞=EXOEx'act
  • 最優秀男性歌手賞=Zico (Block B)
  • 最優秀女性歌手賞=テヨン (少女時代)
  • 最優秀男性グループ賞=EXO
  • 最優秀女性グループ賞=TWICE
  • 男性新人賞=NCT127
  • 女性新人賞=I.O.I
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞男性グループ部門=防弾少年団「血、汗、涙」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞女性グループ部門=GFRIEND「Rough」
  • 最優秀ダンスパフォーマンス賞ソロ部門=テミン (SHINee)「Press Your Number」
  • 最優秀歌唱賞男性部門=Crush「Don't Forget」
  • 最優秀歌唱賞女性部門=Ailee「If You」
  • 最優秀歌唱賞グループOf=Davichi「Beside me」
  • 世界的パフォーマー賞=SEVENTEEN
  • 最優秀バンドパフォーマンス賞=CNBLUE「You're So Fine」
  • 最優秀ラップパフォーマンス賞=C Jamm、BewhY「puzzle」
  • 最優秀コラボレーション賞=スジ (miss A)、ベクヒョン (EXO)「Dream」
  • 最優秀ミュージックビデオ賞=BLACKPINK「WHISTLE」
  • 最優秀OST賞=イ・ジョク「Don't Worry (応答せよ1988)」
  • iQIY国際的有名アーティスト賞=GOT7
  • 次世代アジアアーティスト賞男性部門=Monsta X
  • 次世代アジアアーティスト賞女性部門=BLACKPINK
  • 最優秀アジアスタイル賞=EXO
  • 最優秀アジアアーティスト賞・日本部門=Sekai No Owari
  • 最優秀アジアアーティスト賞・シンガポール部門=JJ Lin
  • 最優秀アジアアーティスト賞・ベトナム部門=Noo Phuoc Thinh
  • 最優秀アジアアーティスト賞・インドネシア賞=Isyana Sarasvati
  • 最優秀アジアアーティスト賞・タイ部門=Getsunova
  • 最優秀アジアアーティスト賞・中国部門=Hua Chenyu
  • 最優秀エグゼクティブプロデューサー賞・韓国部門=パン・シヒョク (Big Hit Entertainment)
  • 最優秀プロデューサー賞・韓国部門=Black Eyed Pilseung
  • 最優秀公演賞・日本部門=Masahiro Hidaka
  • 最優秀振りつけ師賞・タイ王国=J.Da Apissara Phetruengrong
  • 最優秀ビジュアルアートディレクター賞・韓国部門=Min Hee Jin
  • 最優秀エンジニア・日本=Tanaka Hironobu
  • 最優秀国際的プロデューサー賞=Timbaland
  • Inspired Achievement=Quincy Jones

2017年編集

出典:[12]

  • 今年の歌手賞=防弾少年団
  • 今年の歌賞=TWICE
  • 今年のアルバム賞=EXO
  • 男性新人賞=Wanna One
  • 女性新人賞=PRISTIN
  • 男性グループ賞=Wanna One
  • 女性グループ賞=Red Velvet
  • 男性歌手賞=ZICO (Block B)
  • 女性歌手賞=IU
  • ベストダンスパフォーマンス男性グループ賞=SEVENTEEN
  • ベストダンスパフォーマンス女性グループ賞=TWICE
  • ベストダンスパフォーマンスソロ賞=テミン
  • ベストボーカルパフォーマンス男性ソロ賞=ユン・ジョンシン
  • ベストボーカルパフォーマンス女性ソロ賞=Heize
  • ベストボーカルパフォーマンスグループ賞=Bolbbalgan4(赤いほっぺの思春期)
  • ベストバンドパフォーマンス賞=hyukoh
  • ベスト ヒップホップ & アーバンミュージック賞=Heize
  • ベストOST賞=Ailee
  • ベストコラボレーション賞=Dynamic Duo & チェン (EXO)
  • ベストミュージックビデオ賞=防弾少年団
  • ワールドパフォーマー賞=GOT7
  • ベストコンサートパフォーマー賞=MONSTA X
  • Best of NEXT=Wanna One、チョンハ
  • Discovery of the year=NU'EST W
  • Mwave Global fan's Choice=EXO
  • ベストアジアンスタイル in Japan=EXO-CBX
  • ベストアジアンスタイル in Hong Kong=防弾少年団
  • ニュー アジアンアーティスト賞=NCT 127
  • Favorite Vietnamese AritstPresented By Close up=Son Tung M-TP
  • ベストアジアンアーティスト賞・タイ=Lula
  • ベストアジアンアーティスト賞・ベトナム=Toc Tien
  • ベストアジアンアーティスト賞・インドネシア=アグネス・モニカ
  • ベストアジアンアーティスト賞・日本=AKB48
  • ベストアジアンアーティスト賞・中国=カレン・モク
  • ベストアジアンアーティスト賞・シンガポール=Aisyah Aziz
  • ワールドワイドフェイバリットアーティスト=SEVENTEEN
  • ベスト制作者=George Trivino、TRUE COLOR MUSIC
  • ベストプロデューサー=Pdogg
  • ベスト作曲家=Raisa Andriana&ISYANA
  • ベスト振付師=チェ・ヨンジュン
  • ベストビデオディレクター=牧野 惇、P.I.C.S.
  • ベストビジュアル&アートディレクター=Yang
  • スタイル イン ミュージック賞=ソンミ
  • Inspired Achievement賞=秋元康

2018年編集

出典:[13]

  • 今年の歌手賞=防弾少年団
  • 今年の歌賞=TWICE「What is Love?」
  • 今年のアルバム賞=防弾少年団「LOVE YOURSELF 轉 “Tear”」
  • 今年のワールドアイコン賞=防弾少年団
  • 男性新人賞=Stray Kids
  • 女性新人賞=IZ*ONE
  • 男性グループ賞=Wanna One
  • 女性グループ賞=TWICE
  • 男性歌手賞=ロイ・キム
  • 女性歌手賞=ソンミ
  • ベストダンスパフォーマンス男性グループ賞=SEVENTEEN
  • ベストダンスパフォーマンス女性グループ賞=TWICE
  • ベストダンスパフォーマンスソロ賞=チョンハ
  • BEST NEW MALE ARTIST:Stray Kids
  • FAVORITE DANCE ARTIST JAPAN:超特急
  • FAVORITE MUSIC VIDEO:防弾少年団「IDOL」
  • FAVORITE VOCAL ARTIST:Mamamoo
  • FAVORITE DANCE ARTIST MALE:防弾少年団
  • FAVORITE DANCE ARTIST FEMALE:TWICE
  • KISS ME STYLE IN MUSIC:Monsta X
  • WORLDWIDE FANS' CHOICE TOP10:防弾少年団、Wanna One、TWICE、BLACKPINKNU'EST WGOT7、SEVENTEEN、Monsta X、NCT 127、Mamamoo
  • ベスト・ニュー・アジアン・アーティスト:The TOYS(タイ)、Orange(ベトナム)
  • ベスト・プロデューサー賞:Pdogg
  • ベスト振付師賞:ソン・ソンドゥク(防弾少年団「IDOL」)
  • ベスト・アートディレクター賞:MU:E(防弾少年団「Fake Love」)
  • ベスト制作者賞:パン・シヒョク
  • ベスト・オブ・ネクスト:(G)I-DLE
  • ベスト・トレンド:Wanna One
  • M WAVE Global Choice:防弾少年団
  • ニュー・アジアン・アーティスト:IZ*ONE
  • ディスカバリー・オブ・ザ・イヤー:MOMOLAND
  • ベスト・ヒップホップ&アーバン・ミュージック:Block B ジコ
  • ベスト・バンド・パフォーマンス:HYUKOH
  • ベスト・OST(劇中歌):SEVENTEEN「A-TEEN 」(ドラマ「A-TEEN」)
  • ベスト・ボーカル・バフォーマンス(ソロ):Heize
  • ベスト・ユニット:Wanna One“トリプルポジション”
  • TikTok most popular artist:GOT7
  • TikTok ベスト・ミュージックビデオ:防弾少年団「IDOL」
  • ベスト・アジアン・スタイル:防弾少年団
  • ベスト・アジアン・アーティスト・マンダリン:JJ LIN

日本のアーティスト出演者一覧編集

脚注編集

  1. ^ a b 「2016 MAMA」防弾少年団&TWICE&EXO、大賞を受賞(総合)”. Kstyle (2016年12月3日). 2016年12月3日閲覧。
  2. ^ a b c d e f ABOUT MAMA” (韓国語). CJ DigitalMusic. 2017年10月25日閲覧。
  3. ^ a b SPONSORS” (韓国語). CJ DigitalMusic. 2017年10月25日閲覧。
  4. ^ a b c JUDGING CRITERIA” (韓国語). CJ DigitalMusic. 2017年10月25日閲覧。
  5. ^ HISTORY” (韓国語). CJ DigitalMusic. 2017年10月25日閲覧。
  6. ^ BIGBANGからEXOまで「MAMA」韓国音楽界の17年を振り返る…ルーキー&レジェンド映像を公開”. Kstyle (2016年11月7日). 2017年10月25日閲覧。
  7. ^ a b 国際銀聯が2015 MAMAの独占スポンサー カードホルダーにチケット事前購入の特典”. CNET Japan (2015年11月5日). 2017年10月25日閲覧。
  8. ^ 2016 Mnet Asian Music Awards Presented by HotelsCombined” (英語). AsiaWorld-Expo. 2017年10月25日閲覧。
  9. ^ Kstyle|「2013 MAMA」YGとSMの勢いは止まらない!?G-DRAGON&EXO&チョー・ヨンピルが大賞(総合)
  10. ^ Kstyle.com|「MAMA」EXO&SOLが大賞受賞!G-DRAGONのバトンを受け継いだEXOは4冠に(総合)
  11. ^ Kstyle|BIGBANG、EXO、防弾少年団…「2015 MAMA」今年最も輝いたアーティストは?(総合)
  12. ^ 2017 MAMA 受賞者一覧
  13. ^ 2018 MAMA受賞者 - Mnetアジア音楽賞受賞者”. Mwave. 2018年12月14日閲覧。
  14. ^ a b c d e f 「2012 MAMA」毎年恒例の日本アーティストのステージ、今年は?”. Kstyle (2012年11月21日). 2018年12月17日閲覧。
  15. ^ 【PHOTO】AKB48が「2017 MAMA in Japan」レッドカーペットに登場!”. Kstyle (2017年11月29日). 2018年12月17日閲覧。
  16. ^ 【PHOTO】けやき坂46「2018 MAMA」韓国公演のレッドカーペットに登場”. Kstyle (2018年12月10日). 2018年12月10日閲覧。
  17. ^ 【PHOTO】超特急が「2018 MAMA in Japan」レッドカーペットに登場!(動画あり)”. Kstyle (2018年12月12日). 2018年12月17日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集