メインメニューを開く

久米宏 ラジオなんですけど(くめひろし ラジオなんですけど)は、2006年10月7日から放送されているTBSラジオ制作のラジオ番組。TBSラジオ第7スタジオより生放送されている。

久米宏 ラジオなんですけど
ジャンル バラエティ番組
放送期間 2006年10月7日 -
放送時間 毎週土曜 13:00 - 14:55(115分)
放送回数 600
放送局 TBSラジオ
ネットワーク JRN
パーソナリティ 久米宏
出演 堀井美香
林家彦いち
プロデューサー 橋本吉史
公式サイト 公式サイト
特記事項:
放送回数は2018年6月16日現在
テンプレートを表示

目次

概要編集

2006年当時、久米宏は自身がメインキャスターを務めた『ニュースステーション』(テレビ朝日系)終了後しばらくの間、マスメディアへの露出を控えていた。本番組はかつて同局でパーソナリティを務めていた『久米宏の土曜ワイドラジオTOKYO』(現在の『土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送』の前身)終了以来、久米が22年ぶりとなるラジオのレギュラー番組である。また、同番組のアシスタントを務めていた小島慶子も、かつて『ニュースステーション』の「裏番組」で放送していたTBSラジオの番組『BATTLE TALK RADIO アクセス』以来、4年弱ぶりのラジオ番組のレギュラー出演となった。

当初は「ラジオだけど、テレビについて考える」ことを番組のコンセプトとしていた。番組ではテレビ番組だけに限らず、映画などカルチャー全般について、毎週1つのテーマで、リスナーからメッセージを募集し、久米も、自らの視点で切り込み、批評している。

なお、番組タイトルや、コーナータイトル・サウンドステッカーでのアナウンスコールは、久米とTBS同期入社で、現在フリーアナウンサー宮内鎮雄が担当している。

本番組で、久米は2007年度・第44回ギャラクシー賞のラジオ部門DJパーソナリティー賞を受賞している。

2009年3月28日の放送で小島慶子が降板。これは平日昼帯『小島慶子 キラ☆キラ』の開始にともなうもの。後任は小島と同期入社の堀井美香が担当した。小島は同年9月12日に番組に「乱入」、そのままエンディングに出演した。

2017年10月7日において、放送開始12年となった[1]。2018年6月16日の放送で600回を迎えた[2]

出演者編集

パーソナリティ編集

代理パーソナリティ編集

プレゼンテーター編集

天気予報担当編集

過去の出演者編集

パーソナリティー編集

天気予報担当編集

放送時間編集

ネット局編集

全国高等学校野球選手権岡山大会の準々決勝・準決勝・決勝戦の当日は雨天順延にならない場合、1月2日3日が土曜日の場合も箱根駅伝が入るため、ファジアーノ岡山シティライトスタジアムでの試合の中継、以上の場合で休止となる場合がある。

過去のネット局編集

4月から10月(プロ野球シーズン)までは、北海道日本ハムファイターズ(日ハム)戦の実況中継を優先するため、試合がナイター開催である日または中継予定日ではない日に限り放送(当日の雨天中止などでもネットしない)。例外として2011年3月12日は日ハムのオープン戦中継でもともと放送予定が無かったが、前日の3月11日に発生した東日本大震災の影響で試合が中止となったため、急遽ネットした。
2012年3月19日は特別番組『HBCラジオ60周年記念スペシャル「ラジオがある生活。あなたとつながるHBC」』のためネットを休止したが、代替として同特別番組で久米のコメントが流れた[3]
2013年10月よりプロ野球シーズンオフの該当時間に『大人のラジオ 土曜は朝からのりゆきです!』を放送するため、ネットがされなくなった。
2014年9月20日の放送では、ネットされなくなったHBCのスタジオを借りて行った[4]
不定期にローカルワイド番組の放送に差し替えられたこともある。
風とロック CARAVAN福島』放送時と、福島競馬場にて中央競馬が開催される期間は福島本局競馬中継、郡山・会津若松・いわき・原町の各局とradikoで『ZumZumサタデー』放送のため、休止となった。
後番組は裏番組の『ミスDJリクエストパレード~8116サタデーアップ!』(文化放送)を放送するため、打ち切った。

タイムテーブル編集

「空白の12分」という名前で、13:12に、自動的に番組タイトルが流れるまで、久米と堀井がフリートークをする。内容は映画などのメディアから、政治・芸能など、多岐にわたる。
2009年2月以後、スペシャルウィーク開催週は1分間延長して「空白の13分」としている。
2008年9月までは、久米が毎回、スタジオの外から、TBSの所在地である東京都赤坂界隈をレポートしていた。久米による番組タイトルコールの直後、番組BGMと共に、宮内鎮雄によるタイトルのアナウンスコールを挟み、マイクがスタジオに返される。久米が帰ってくるまでの間は、アシスタントの小島による進行で、フリートーク・番組案内を行い、音楽を1曲流す。その間に、久米がスタジオに帰って来られるように、時間を割いている。音楽の終わりに、久米がスタジオに戻り、CMの後、二人のフリートークが始まる。
  • 13:12 ジングル→きょうの番組内容紹介
  • 13:15ごろ トーク
  • 13:24 交通情報
RSKラジオ:RSKのスタジオから、岡山県内の交通情報、天気予報を放送。BGMはTBSと共通。
BSNラジオ:コーナーをカットしCMを放送。
  • 13:30 今週のエンターテインメント!!(その1)
毎週、話題のテレビ番組や、映画などのカルチャーやニュースをテーマに取り上げ、リスナーからのメッセージと関係者への電話インタビューを交えて、批評していく。
2009年9月までは14:32ごろだった。放送休止となる地域の天気はアナウンスされない。
  • 13:55 交通情報
RSKラジオ:RSKのスタジオから、岡山のイベント情報を放送。BGMはTBSと共通。
BSNラジオ:CMを放送。フィラーとしてTBS送出のBGMを放送するときもある。
  • 14:00 今週のスポットライト!!
有名・無名に関わらず、多方面の分野で活躍している人を招くゲストコーナー。
初期にはゲストは「器」と呼ばれる、自分の仕事を象徴する物を何か持ってきた(必ずしも入れものでなくていい)。
  • 14:30 交通情報
RSKラジオ:RSKのスタジオから、岡山県内の交通情報を放送
BSNラジオ:CMを放送。フィラーとしてTBS送出のBGMを放送するときもある。
  • 14:35 今週のエンターテインメント!!(その2)
「今週のエンターテインメント!!」で取り上げたテーマについて、林家彦いちがプレゼンテーターを務め、取材結果やリスナーからのメッセージなどを紹介する。
2011年夏以降、彦いちがテーマにちなんだ落語を披露するコーナーになった。
2018年9月から「今週のネタ下ろし生落語」というコーナー名がついた。
  • 14:45 交通情報
RSKラジオ:RSKのスタジオから、岡山県内のニュースを放送。
BSNラジオ:ウィークリーチューン
  • 14:50 エンディング(TBSラジオの15時からの番組告知がそのまま他のネット局にも流れる[6]。スペシャルウィークでは15時からの番組の担当者(2016年2月までは宮川賢、2016年4月からは大沢悠里)とのクロストークを行う)。15時までの放送の時代は、HBCは北海道のニュース、天気予報、交通情報のためエンディング前で飛び降りていた。

恒例の企画編集

  • 概ね半年に一度(6月・12月)には「追跡!あのゲストのその後」と題し、過去に出演されたゲストのその後の近況について、久米が電話でアポイントメントを取って取材する企画が実施される。
  • また、これに合わせる形で2014年まで黒鉄ヒロシ漫画家)を迎え「ダブル・ひろし」でこの半年の世相をメッタ切りにするという企画も放送されていた。
  • 4月のスペシャルウィークには黒柳徹子が2時間全部を通してゲスト出演していた時期もあった。

その他の企画編集

  • 2008年10月以後、直前の番組『土曜ワイド』のエンディングで、久米と永六輔(2015年秋以降はナイツ)がクロストークを行っている。同年9月までは久米が冒頭に街頭中継に出ているため、『土曜ワイド』では永らが『ラジオなんですけど』の簡単な予告をする程度だったが、久米の街頭中継がなくなり、スタジオでのフリートーク「空白の12(13)分」ができたことにより、クロストークが可能となった。
  • 2010年1月2日 - 『ラジオなんですけど』に永が客演し、初期の『土曜ワイド』の放送テープを再生しながら当時のエピソードなどを対談した[7]
  • 2011年1月1日は番組開始以来初めての休止となった。これは全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)と天皇杯全日本サッカー選手権大会の実況生中継を行う都合によるため(『土曜ワイド』も休止である)。2012年までは久米が夏休み・正月休みをとるときでも、原則として事前収録によるインタビューの再放送などで構成していたが、2013年から夏休みをとる週は番組自体も夏休みとして、通販特番などを組んでいる[8]
  • 2014年2月1日 - ゲストとして過去に出演し、2013年に相次いで亡くなった小林彰太郎大瀧詠一の追悼特番を放送[9] した。2人とも2011年に「今週のスポットライト!!」に出演しており、その当時の録音を放送しつつ、田辺憲一荻原健太に、それぞれの人柄についてのインタビューを行った。
  • 2014年2月22日 - 「爆笑問題VS久米宏2days」[10] と題して、「今週のスポットライト!!」に爆笑問題田中裕二が生出演。翌23日の『爆笑問題の日曜サンデー』には久米が生出演した。
  • 2014年7月12日 - 放送400回を記念して、「空白の12分」は第1回の放送の録音と第400回目の生放送をクロスオーバーしながら、TBS現社屋・ビッグハット屋上からの中継を行った。第1回放送当時は現在の赤坂サカス赤坂Bizタワー(旧TBS会館再開発ビル)が建設中だったほか、第1回と第400回はともに、台風が日本列島を直撃・襲来した後の「台風一過の晴天」だったことも述べている。
  • 2015年10月3日 - 放送開始10年目突入記念と称して、アメリカ合衆国ニューヨークカーネギーホール大ホールから2時間の公開生放送だというウソでリスナーをだます放送をした。途中から放送が虚偽であることをにおわせていたが、最後まで直接は認めなかった。

リスナー参加型企画編集

  • 2011年4月30日 - 実験的な試みとして、「私も"見上げてごらん夜の星を"を歌いたい」という企画を行った。これはリスナーから有志を募集し、審査などにより選ばれた全国各地にいる8人と電話を繋ぎ、リアルタイムで合唱し、スタジオ側でスイッチングしながらミックスして放送するというものだった[11]
  • 2011年6月18日 - 前述の「-歌いたい」の成功を受け、リスナー参加企画の第2弾として「あなたもラジオドラマをやってみませんか」と銘打ち、スーパークールビズドラマ・番町皿屋敷というタイトルでリスナーが登場人物を演じる、電話を使った生ラジオドラマの試みが行われた。この企画に先だっては出演者を募集して審査の上で7名をキャスティングし、台本を送付。(うち1名は、当日の生放送中に出演が決定している。)出演者の中には海外在住のリスナーもいたが、ぶっつけ本番の生ラジオドラマは全く破綻や進行停止をすることはなく無事にエンディングを迎えた。[12]
  • 2011年8月6日 - 「夏休みスペシャル」の1つ目として「私もイントロ紹介がしてみたい!」という企画を行った。これはリスナーがイントロが流れている間に曲の紹介を行うもの。応募の際、リスナーは紹介したい曲と紹介文をメールFAXはがきなどで送り、スタジオ側から生で電話出演して曲紹介をするものだった。なお、イントロ紹介の「下手な例」として堀井によるものも流された[13]
  • 2011年8月13日 - 「私も中継リポーターになりたい!」という企画を行った。これはリスナーが中継リポーターとなるもので、前の週から出演者の募集を行った。当日は選ばれた6名と番組レギュラー出演の林家彦いちがリレー形式でそれぞれのいる場所の様子などを実況中継した。中継内容としては、リスナーは旅行先や行楽先、あるいは自宅から、彦いちは青山霊園の様子を伝えた。リレーは事前応募の5名の後に彦いち、当日応募のリスナーの順番で進行した[14]
  • 2011年8月27日 - 「私たちだけでラジオの番組をやりたい」と銘打ち、リスナーがメインパーソナリティ・アシスタント・イントロの曲紹介・ニュースキャスター・天気キャスター・中継レポーターをそれぞれ担当して放送するという企画を行った。これにあたり、前週の8月20日には公開オーディションとして8名のリスナーが電話出演した。放送当日には急遽タイトルコールをする人を1名追加募集し、合計で7名のリスナーが出演。無事に15分間の放送が行われた。なお、今回の放送もすべてのリスナーは電話出演である[15]
  • 2011年10月22日 - 「芸術の秋。バンドやろうぜ!」と銘打った企画を行った。これは楽器のできるリスナーを募集して電話越しで「見上げてごらん夜の星を」を合奏するというもの。放送日の前々週より募集し、前週の放送ではオーディションのように何名かの候補者に単独での出演で演奏をしている。放送の当日までにトランペットテナーサックス尺八電子ピアノドラムベースエレキギターの各パート担当者を決定し、事前に楽譜と参考音源が送られた。その後、木魚磬子兼任による参加を追加決定した。なお、この「バンド」には「久米宏と坂本ナイン」(「見上げてごらん夜の星を」を歌った坂本九のパロディ)という名前が付けられている[16][17]
  • 2011年12月24日 - TBSラジオの開局60周年記念として特別番組を企画し、3時間50分と放送枠を拡大して放送した。内容は久米が出演していた『久米宏土曜ワイドラジオTOKYO』の1コーナー「久米宏の何でも中継!!」からその録音されたものをまとめた「久米宏の何でも中継!!お蔵出し」と、リスナー参加型ラジオドラマ「TBSラジオ開局60周年再現ラジオドラマ【開局前夜祭】」。「久米宏の何でも中継!!お蔵出し」はリスナーからの録音提供を呼びかけて音源を集めて実現した。ラジオドラマでは9名のリスナーが参加している[18]
  • 2012年3月31日 - 久米が肺炎にかかり番組を休んだ。これによって当日は堀井と彦いちの二人が番組を進行させた。堀井がオープニングの12分のトークをやることになったが、数分話したところでスタッフに「もう許してください」と懇願し、ギブアップ宣言した。また当日は番組内容を急きょ変更し、リスナー参加型緊急企画「久米宏に代わってラジオなんですけど」を行った。生放送中に参加者を募集し、出演者6名を決定、リスナーによる「ラジオなんですけど」を放送した[19]。このため、この日に予定していた特集企画等はすべて中止となり、ゲスト出演者も登場しなかった(本来出演する予定だったゲストは後日出演している)[20]
  • 2012年4月28日 - 久米がノロウイルスに感染したため番組を休んだ。これによって当日は堀井と彦いちの二人が番組を進行させた。再び当初の予定を中止し、ゴールデンウィークの初日であるため、リスナーによる各地からのリポート中心の構成となった[21]。久米がいないのをいいことに、リスナーには、久米が嫌っていると公言しているフレーズをわざと言わせた。この時もゲストコーナーは行われず後日延期となった[22]
  • 2014年1月11日 - この日は2014年最初の生放送(1月4日は新春特別企画で事前収録だった)であったが、久米が細菌性胃腸炎で入院したため、欠席となり、この日のお題「キングオブ・和食」を変更して「久米と私」というテーマでメッセージを募集、急きょピーコが『土曜ワイド』からそのままスライドでゲスト出演した[23]
  • 2017年9月16日 - 久米の著書『久米宏です。ニュースステーションはザ・ベストテンだった』販売促進キャンペーンとして、ラジオドラマを4週連続で放送。初回は久米に憧れを持つ井上貴博が久米役を演じるなど、TBSアナウンサーを中心としたものであったが、翌週分からはリスナーに出演を呼びかけ、久米のみならず黒柳徹子永六輔大橋巨泉横山やすしなどを演じた。久米いわく「こんなラジオドラマが作られていたことを、私は全く知らされていなかった」。

ポッドキャスティング→ラジオクラウド編集

  • 毎週放送終了後、番組の中から、特に注目すべき内容を抜粋して、「TBS RADIO podcasting954」でポッドキャスティング配信を行っていた。初期は、オープニングであったり、「今週のスポットライト!!」や「今週のエンターテイメント!!」などさまざまなコーナーから配信していたが、2008年秋以降は原則としてオープニングの「空白の12(13)分」のみになっていた。2016年の「TBSラジオクラウド」移行後は、「空白の12(13)分」と「今週のエンターテイメント!!」の両方が配信されるようになり、2018年4月からは「今週のスポットライト!!」の配信も復活した。
  • また、概ね2カ月に1度(偶数月の特定の1週間。番組開始当初から2009年ごろまでは4・6・8月は2週連続、10・12・2月は1週のみ)開催されている「スペシャルウィーク」がある日には、豪華賞品の当たるキーワードプレゼントがあるということもあり、その週はインターネットラジオの生放送(ただし、スペシャルウィーク以外でも、お盆休み=2009年8月2010 FIFAワールドカップが行われている2010年6月などに2-3週またいで実施されたこともある)も行われる。このキーワードプレゼントの企画があるときには、リスナーが勝手にキーワードを予想して投稿することが多く、久米らは「この番組、キーワード当てクイズはやっておりません」と言っている。しかし、radikoの有料会員制配信(radikoプレミアム・エリアフリー)が2014年4月以後開始されてから、ストリーミング配信の告知はされていない。
    • 久米は「スペシャルウィークといっても、特に他の番組のような内容に力を入れるようなことはしていないが、プレゼントに関してだけはやはり豪華にしなければいけない」とスペシャルウィーク開催前の告知で話している。これまでのプレゼントには番組特製のブレンド(米農家マイスター・西島豊造プロデュース)、柳家小三治のCD、ザ・ベストテンCDボックス、ダイソンの掃除機、チボリオーディオ高級ラジオなどがある。
    • 先述したとおり、「キーワード当てはやっていない」と告知しつつ圧倒的に応募される傾向が増えたことを踏まえ、2010年4月24日放送分から、公式にキーワード当てクイズをやるようになったが、2010年8月からは中止した。
  • 2010年6月より、「スポットライト!!」のコーナー(ゲストと久米の対談)で特に好評を得たゲストについて、ネットラジオ有料配信(1作品105円)を開始した。配信されているゲストは

スタッフ編集

脚注編集

  1. ^ おかげさまで12年”. TBSラジオ (2017年10月7日). 2017年10月7日閲覧。
  2. ^ おかげさまで放送600回!”. TBSラジオ (2018年6月16日). 2018年6月17日閲覧。
  3. ^ HBCラジオ60周年記念スペシャル「ラジオがある生活。あなたとつながるHBC」 ラジオのある生活インタビュー
  4. ^ 先週のエンターテインメント!!(2014年09月20日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2014年9月20日). 2014年11月12日閲覧。
  5. ^ 2010年4月10日、2011年9月10日 信濃毎日新聞 ラジオ欄
  6. ^ 後続番組「毎日がスペシャル!BS-TBS」の告知・番組紹介は原則として実施しない。
  7. ^ 先週のスポットライト!!(2010年1月2日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2010年1月2日). 2014年11月12日閲覧。
  8. ^ ネット局は各局個別に対応する(ラジオ福島の競馬中継など)。
  9. ^ 2014年2月1日「今週のスポットライト」
  10. ^ 爆笑問題の日曜サンデー~「爆笑問題の日曜サンデー」×「ザ・トップ5」×「久米宏ラジオなんですけど」 - TBSラジオ ニュース&トピックス 2014.02.10
  11. ^ 先週のエンターテインメント!!(2011年4月30日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2011年4月30日). 2014年11月12日閲覧。
  12. ^ 先週のエンターテインメント!!(2011年6月18日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2011年6月18日). 2014年11月12日閲覧。
  13. ^ 先週のエンターテインメント!!(2011年8月6日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2011年8月6日). 2014年11月12日閲覧。
  14. ^ 先週のエンターテインメント!!(2011年8月13日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2011年8月13日). 2014年11月12日閲覧。
  15. ^ 先週のエンターテインメント!!(2011年8月27日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2011年8月27日). 2014年11月12日閲覧。
  16. ^ 先週のエンターテインメント!!(2011年10月15日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2011年10月15日). 2014年11月12日閲覧。
  17. ^ 先週のエンターテインメント!!(2011年10月22日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2011年10月22日). 2014年11月12日閲覧。
  18. ^ 先週のエンターテインメント!!(2011年12月24日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2011年12月24日). 2014年11月12日閲覧。
  19. ^ 先週のエンターテインメント!!(2012年3月31日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2012年3月31日). 2014年11月12日閲覧。
  20. ^ 先週のスポットライト!!(2012年3月31日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2012年3月31日). 2014年11月12日閲覧。
  21. ^ 先週のエンターテインメント!!(2012年4月28日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2012年4月28日). 2014年11月12日閲覧。
  22. ^ 先週のスポットライト!!(2012年4月28日)”. 久米宏 ラジオなんですけど 番組公式サイト (2012年4月28日). 2014年11月12日閲覧。
  23. ^ 久米宏 細菌性胃腸炎でラジオ欠席…アクシデントにも“遊び心” - スポーツニッポン 2014年1月11日
  24. ^ オフィス・トゥー・ワンweb より

関連番組編集

外部リンク編集

TBSラジオ 土曜日13時台・14時台
前番組 番組名 次番組
久米宏 ラジオなんですけど
-