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DAOKO

日本の女性歌手
Daokoから転送)

人物編集

中学3年生のときにニコニコ動画(以下ニコ動)の「ニコラップ」[1]ラップを投稿し始め、ニコ動内で出会ったJinmenusagi(人面兎)の呼びかけで客演参加した楽曲での振る舞いがネット発のインディーレーベル「LOW HIGH WHO? PRODUCTION」の主宰者に気に入られ[2][3][4][5]、高校入学と同時に同レーベルと契約[6]。進学した高等学校の校則(芸能活動禁止)が厳しく、顔を隠した状態での活動となる[7]。後にm-flo☆Taku Takahashiに見出されm-flo + daoko名義による楽曲「IRONY」が2013年公開の映画『鷹の爪 ~美しきエリエール消臭プラス~』の主題歌に起用される[8]。さらには映画監督の中島哲也の目にも止まり、2014年公開の映画『渇き。』では「Fog」が挿入歌に抜擢される[8]。同2014年、庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ(ーター)見本市」の第3弾作品『ME!ME!ME!』の音楽をTeddyLoidと共に担当し、世界各国から大きな注目を集める[8]。そして大手レコード会社による争奪戦の末[9][10]、2015年3月、高校卒業と同時にトイズファクトリーよりメジャーデビュー[8]。同年10月に発売した1stシングルのアーティスト写真で素顔を公開した[8]

インディーズ時代の音楽性については「ラップ」「ポエトリーリーディング」「ウィスパーボイス」が作風を構成する三大要素で、ダークで内省的なリリックと美しいコーラス・ワークが相まって、独特の作品世界を構築している。分類的にはヒップホップカテゴリーに位置付けられるが、2010年代前半に頭角を現したDJみそしるとMCごはんなどの「ゆるふわ文化系女子ラップ」[11][12]と呼称されるムーブメントに属する新世代の女性ラッパーであり、DAOKO自身も原義的な意味でのラップ(・ミュージック)やヒップホップ(・ミュージック)のカルチャーに音楽的なルーツを持っていない[13][14]

インディーズ時代はdaoko名義、読み仮名には平仮名表記の「だをこ」を使用している。

影響及び尊敬する人物編集

幼稚園の頃、父親が椎名林檎丸の内サディスティック」を車内でかけていたのを聴いてから現在まで聴き続け「血液のようになっている」と語っている。歪んだギターの音色、美しい日本語の歌詞も趣があり、彼女にしか織りなすことのできない世界観の虜だとし、「幼少の頃から聴き続けて、この先もずっと私にとって唯一無二の存在、理想の女性像でもあります」と語っている[15][16]

今敏のアニメ映画「パプリカ」が好きであり、楽曲担当を平沢進が担当していたことがきっかけで、当時テクノに詳しくなかったが中学生頃から平沢進の魅力に直感的にハマっていったという。「日本一COOLなコンピューターおにいさん」、「テクノの要素もあり、民族音楽に通ずるような独特な音楽」などと語っている。DAOKOのインディーズ時代のファーストアルバムのタイトルの「パレードへようこそ」は、平沢進の世界観にかなり影響を受けていると話している[17][18]

来歴編集

  • 15歳の時、ねこぼーろ作詞・作曲の初音ミク・オリジナル曲「戯言スピーカー」をラップ・バージョンにリアレンジしてニコニコ動画に投稿[19][20][21][22][23][24][25][26]
  • 2012年7月7日、 LOW HIGH WHO? PRODUCTIONからリリースされた不可思議/wonderboyの2ndアルバム『さよなら、』に収録された「世界征服やめた」にコーラスで参加[27]
  • 2012年7月20日、 LOW HIGH WHO? PRODUCTIONからニコニコ動画で発表されていた初期音源を収録した配信限定EP『初期症状』を期間限定で無料配信[28]
  • 2012年12月5日、 LOW HIGH WHO? PRODUCTIONから 1stアルバム『HYPERGIRL-向こう側の女の子-』をリリース[29][30]
  • 2013年7月24日、ESNOとのコラボレーション楽曲「夕暮れパラレリズム」を配信限定でリリース[31]
  • 2013年9月11日、1st EP『UTUTU』をLOW HIGH WHO? PRODUCTIONよりリリース[32]
  • 2013年9月11日、m-flo + daoko名義でm-floとのコラボレーション楽曲「IRONY」を配信限定でリリース。この楽曲は劇場版『鷹の爪』の主題歌[33][34][35]
  • 2013年11月13日、★STAR GUiTARの3rdアルバム『Planetary Folklore』にフィーチャリング・アーティストとして参加[36][37][38]
  • 2013年12月11日、2ndアルバム『GRAVITY』をLOW HIGH WHO? PRODUCTIONよりリリース[39][40]
  • 2014年3月31日、 NHK Eテレ人生デザイン U-29』の主題歌「Okay!」をMummy-Dとコラボレーション[41]
  • 2014年6月27日、 中島哲也監督の映画『渇き。』の劇中歌として1stアルバムから「Fog」を提供[42]
  • 2014年11月15日、LOW HIGH WHO? PRODUCTIONからの脱退を発表[43][44]
  • 2014年11月21日より配信された庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ(ーター)見本市」の第3弾作品『ME!ME!ME!』のTeddyLoidによる音楽制作に参加[45]
  • 2014年12月24日、koducer x daoko名義でkoducerとのコラボレーション作品『きれいごと』EPを配信限定でリリース[46]
  • 2015年2月4日、3rdアルバム『Dimension』をLOW HIGH WHO? PRODUCTIONからの最後の作品としてリリース[47]
  • 2015年3月、高等学校卒業。
  • 2015年3月25日、メジャー1stアルバム『DAOKO』をトイズファクトリーよりリリース[48][49][50]。また、メジャーデビューに伴いアーティスト表記をDAOKOに変更[51][52]
  • 2015年10月21日にリリースされたメジャー1stシングル『ShibuyaK / さみしいかみさま』のアートワークで初顔出し[53][54][55]
  • 2017年2月、制作統括・音響監督を庵野秀明が務めるスタジオカラーが制作する初のテレビアニメーションNHK BSプレミアム アニメ「龍の歯医者」挿入歌『かくれんぼ』に参加
  • 2017年8月10日、ダ・ヴィンチに連載した初の小説『ワンルーム・シーサイド・ステップ』をKADOKAWAより出版。
  • 2018年11月14日、同年12月31日の第69回NHK紅白歌合戦に初出場することが発表された。[56]

ディスコグラフィ編集

DAOKOのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 7
EP 1
シングル 4
ダウンロード・シングル 2
ダウンロード・アルバム 6

シングル編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン 初収録アルバム
メジャー (トイズファクトリー)
1st 2015年10月21日 さみしいかみさま/ShibuyaK CD+DVD TFCC-89576(初回限定盤A) 23位 THANK YOU BLUE
ShibuyaK/さみしいかみさま TFCC-89577(初回限定盤B)
CD TFCC-89578(通常盤)
2nd 2016年9月14日 もしも僕らがGAMEの主役で/ダイスキ with TeddyLoid/BANG! CD+DVD TFCC-89601(初回限定盤A) 29位
TFCC-89602(初回限定盤B)
CD TFCC-89603(通常盤)
3rd 2017年8月16日 打上花火 CD+DVD TFCC-89631(初回限定盤) 9位
CD TFCC-89632(通常盤)
4th 2017年10月18日 ステップアップLOVE CD+DVD TFCC-89643(期間限定盤) 8位
CD TFCC-89644(通常盤A)
TFCC-89645(通常盤B)

配信限定シングル編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
メジャー (トイズファクトリー)
1st 2017年4月15日 拝啓グッバイさようなら - - -
2nd 2019年4月24日 DAOKO × 小林武史「ドラマ」 - - -
3rd 2019年9月4日 はじめましての気もちを - - -

ミニアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
インディーズ (LOW HIGH WHO? PRODUCTION)
1st 2013年9月11日 UTUTU EP CD LHWCD-0015 圏外

オリジナルアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
インディーズ (LOW HIGH WHO? PRODUCTION)
daoko
1st 2012年12月5日 HYPER GIRL -向こう側の女の子- CD LHWCD-0010 圏外
2nd 2013年12月11日 GRAVITY CD LHWCD-0018 圏外
3rd 2015年2月4日 Dimension CD LHWCD-0028 207位
メジャー (トイズファクトリー)
DAOKO
1st 2015年3月25日 DAOKO 2CD TFCC-86507(初回限定盤) 50位
CD TFCC-86508(通常盤)
2nd 2017年12月20日 THANK YOU BLUE CD+DVD TFCC-86624(初回限定盤) 13位
CD TFCC-86625(通常盤)
3rd 2018年12月22日 私的旅行 CD+DVD TFCC-86654(初回限定盤) 19位
CD TFCC-86655(通常盤)

コラボレーションアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
1st 2019年10月9日 DAOKO×ドラガリアロスト 2CD+ブックレット TFCC-86694(初回限定盤) 12位
CD TFCC-86695(通常盤)

参加作品編集

  • 不可思議/wonderboy 「さよなら、」 (2012年07月07日 : LHWCD-0007)[57]
    • 8. 世界征服やめた - コーラス
  • Various Artists 「LOW HIGH WHO? / D.I.Y. -CAMP AND SUMMER-」 (2012年08月08日 : LHWCD-0008)[58]
    • 1. Egg Burnin' 2nd - 不可思議/wonderboy, Momose, Jinmenusagi, EeMu, Utatane/nayuta, kome, daoko, kuroyagi, milen, Madogarasu, ELOQ, 灯汰
    • 7. iiko iiko - daoko, *+Ω+*(ohm)
    • 12. ゆめのなか - Daoko, Jinmenusagi
  • DJ6月 「戯言スピーカー DJ6月remix」 (2012年12月30日) ※YouTube上で公開されたDJ6月による「戯言スピーカー Rap.ver」のリミックス・バージョン[59]
    • 戯言スピーカー DJ6月remix / daoko
  • COASARU 「変身」 (2013年05月15日: LHWCD-0013)[60]
    • 7. 放課後校庭にて feat. daoko
    • 19. 変身 feat. Paranel, daoko
  • HakobuNe 「ROAD TO 2013」 (2013年07月01日) ※無料配信[61]
    • 4. うそ / HakobuNe feat. daoko
  • ESNO 「夕暮れパラレリズム feat. daoko」 (2013年07月24日) ※配信+枚数限定(500枚)CD[62][63]
    • 1. 夕暮れパラレリズム feat. daoko
  • m-flo + daoko 「IRONY」 (2013年09月11日) ※配信限定[64]
    • IRONY
  • NF Zessho 「Natural Freaks」 (2013年09月18日 : prfb-0001)[65]
    • 8.Soul Train (chorus by daoko)(Prod. by Pigeondust) - コーラス
  • Various Artists「LHW? COLLECTION vol.1「HI」」 (2013年9月下旬) ※ベスト盤[66][67]
    • 13. 最近 / daoko
  • Various Artists「LHW? COLLECTION vol.2「LO」」 (2013年9月下旬) ※ベスト盤[68]
    • 10. bUd / daoko
  • Jinmenusagi 「胎内」 (2013年11月06日 : LHWCD-0017)[69]
    • 9. かがみ (feat. daoko) / Pro. SUNNOVA
  • ★STAR GUiTAR 「Planetary Folklore」 (2013年11月13日 : CSMC-017)[70]
    • 2. Mind Surf feat. daoko
  • Various Artists「2013 LHW? SAMPLER CD」 (2013年12月) ※LOW HIGH WHO ?レーベルのキャンペーン対象商品を買うともれなくプレゼントされたサンプラーCD[71][72]
    • 5. ねえねえ feat. もしゃすけ / daoko
    • 12. UTUTU EeMu REMIX / daoko
  • PAGE 「Studio Live Session vol.4」 (2013年12月22日) ※YouTube上で公開された未発表曲のスタジオライブ映像[73]
    • 13月 feat. daoko
  • 狐火 「31才のリアル」 (2014年03月19日 : BUF-009)[74]
    • 6 ロンリーギャル (feat. daoko)
    • 10 ソメイヨシノ (feat. daoko)
  • m-flo 「FUTURE IS WOW」 (2014年03月26日 : RZCD-59572/B/・RZCD-59573/B・RZCD-59574)[75]
    • 11. IRONY / m-flo + daoko
  • NHK Eテレ「人生デザイン U-29」主題歌 (2014年03月31日)[76]
    • Okay! / daoko & Mummy-D
  • DJ6月 「バッテンウルフ」 (2014年06月11日 : LHWCD-0021)[77]
    • 2. motto! feat. daoko
  • GOMESS 「あい」 (2014年07月16日 : LHWCD-0023)[78]
    • 8. 伝説 feat. daoko (Produced by Asamiya)
  • 日本アニメ(ーター)見本市 第3話「ME!ME!ME!」 (2014年11月21日)[79]
    • ME!ME!ME! feat. daoko / TeddyLoid
  • koducer × daoko 「tunnel」 (2014年12月05日) ※YouTube上で公開された「きれいごと EP」未収録曲[80]
    • tunnel
  • Genius P.J's 「world is yours」 (2014年12月17日) ※配信限定[81]
    • 1. world is yours / Genius P.J's × daoko
  • koducer × daoko 「きれいごと EP」 (2014年12月24日) ※配信限定[82]
    • 1. きれいごと
    • 2. ひかり
    • 3. すだち
    • 4. あまつぶ
    • 5. チャイム(skit)
    • 6. セレモニー feat. toto(from SUIKA)
  • Various Artists 「LOW HIGH WHO? /D.I.Y.-MEMORIES AND WINTER-」 (2015年01月21日 : LHWCD-0027)[83]
    • 10. UTUTU REMIX / Jinmenusagi × daoko
    • 17. ごめんね / Jinmenusagi × daoko × GOMESS × Paranel
  • 日本アニメ(ーター)見本市 第20A話「ME!ME!ME! CHRONIC feat.daoko/TeddyLoid」 (2015年05月01日)[84]
    • ME!ME!ME! CHRONIC feat.daoko / TeddyLoid
  • Various Artists 「ドワンゴ/スタジオカラー オリジナルBGMシリーズ①「日本アニメ(ーター)見本市の世界」」 (2015年05月13日 : <初回限定特別装丁盤>KICA-93240・<通常盤>KICA-3240)[85][86]
    • 11. ME!ME!ME! feat.daoko _pt.1 (ME!ME!ME! より)
    • 12. ME!ME!ME! feat.daoko _pt.2 (ME!ME!ME! より)
    • 13. ME!ME!ME! feat.daoko _pt.3 (ME!ME!ME! より)
    • 14. ME!ME!ME! CHRONIC feat.daoko (TeddyLoid Mega Remix) (ME!ME!ME! より)
  • ESNO 「Release」 (2015年07月22日 : FIRD-0001)[87]
    • 6. 夕暮れパラレリズム feat. daoko
  • 日本アニメ(ーター)見本市 第31話 吉崎響×DAOKO企画「GIRL」 (2015年09月11日)[88]
    • さみしいかみさま~ゆめみてたのあたし / daoko
  • Various Artists 「日本アニメ(ーター)見本市 ヴォーカルコレクション」 (2015年11月11日 : KICA-3257)[89][90]
    • 2. ME!ME!ME! feat.daoko_pt.1
    • 3. ME!ME!ME! feat.daoko_pt.2
    • 4. ME!ME!ME! feat.daoko_pt.3
  • HAL 2016年度TVCM「嫌い、でも、好き」篇 (2016年4月6日公開)[91]
  • NHK BSプレミアム「龍の歯医者」(2017年2月18日)
    • かくれんぼ

※()内は発売日or配信開始日:規格品番

フリー音源編集

  • 【原曲迷子】パンダヒーローをラップにしてみたかった【歌ってみた】 (2011年03月30日)
  • マーメイド うたってみた *ちょびっとラップしてみた (2011年04月21日)
  • 戯言スピーカー うたってみた *ちょびっとラップもしてみた (2011年05月25日)
  • いいこいいこ (2011年08月06日)
  • 【ニコラップ】What on earth ?【だをこ】 (2011年10月07日)
  • WhiteLine (2011年12月13日)
  • 【トラック提供】it's up to you【ニコラップ】 (2011年12月16日)
  • 【トラック提供】TOY【ニコラップ】 (2012年02月10日)
  • 戯言スピーカー Rap.ver (2012年03月30日)
  • 【トラック提供】mirage【ニコラップ】 (2012年03月22日)
  • お姉ちゃんDIS (2012年03月18日)[92]
  • mizutamari (2012年07月10日)
  • ゆめのあと (Pro by EeMu) (2012年12月02日)[93] ※1stアルバム『HYPER GIRL -向こう側の女の子-』初回特典・DLコード付ポストカード「daoko SPECIAL POST CARD DL」に収録。
  • うそ (2012年12月23日)
  • 人間Idling (2013年02月06日) ※LHW?のメールマガジン読者限定で配信された『2013 NEWS LETTER LIMITED FREEDOWNLOAD ALBUM』に収録。
  • 未だ夢を見ている (2013年03月08日)
  • サイケデリック (DEMO) (2014年09月11日)[94]

※現在は一部の楽曲を残してほとんどが非公開もしくは配信終了。
※()内は公開日

ミュージックビデオ編集

インディーズ & 参加作品編集

公開日 タイトル アーティスト
2012年11月17日 HEAT OVER HERE (REMIX) MINT, Jinmenusagi, Campanella, daoko
2012年12月9日 TAKE IT TO THE HEAD (Remix) 野崎りこん, daoko, FUNKY髭HANK aka 花子
2012年12月15日 世界征服やめた feat.daoko 不可思議/wonderboy
2013年4月2日 bUd daoko
2013年4月25日 ロンリーギャル feat.daoko 狐火 Prod by Yuto.com
2013年7月8日 夕暮れパラレリズム feat.daoko ESNO
2013年8月19日 IRONY (Short.Ver / Sound Only) m-flo + daoko
2013年11月6日 Mind Surf feat daoko ★STAR GUiTAR
2013年12月3日 BOY(youtube mix) daoko
2013年12月22日 Studio Live Session vol.4 「13月 feat. daoko」 PAGE
2014年1月2日 メギツネ feat. PAGE, GOMESS daoko
2014年8月9日 Fog (映画「渇き。」ver. new mix) daoko
2014年12月18日 world is yours Genius P.J's × daoko
2014年12月25日 ごめんね Jinmenusagi × daoko × GOMESS × Paranel
2015年1月23日 motto! feat. daoko DJ6月

メジャー編集

公開日 タイトル 監督
2015年2月20日 水星 木村豊(Central67)
2015年3月24日 かけてあげる 大野悟 + 山田智和
2015年10月4日 ShibuyaK 児玉裕一
2015年10月11日 さみしいかみさま 吉崎響
2016年7月8日 BANG! 児玉裕一
2016年9月8日 もしも僕らがGAMEの主役で nicographics (caviar)
2016年9月21日 ダイスキ with TeddyLoid 長添雅嗣
2017年08月1日 Forever Friends 岩井俊二
2017年08月9日 DAOKO × 米津玄師『打上花火』 新房昭之(総監督)
2017年10月7日 DAOKO × 岡村靖幸『ステップアップLOVE』 児玉裕一
2017年10月31日 同じ夜 未公開
2018年9月25日 終わらない世界で 山戸結希
2018年11月16日 DAOKO × 中田ヤスタカ「ぼくらのネットワーク」 未公開

その他編集

  • tawagoto(戯言スピーカーRap.ver) (2012年4月7日)
  • mizutamari (2012年7月11日)
  • うそ (2012年12月23日)
  • 未だ夢を見ている (2013年3月8日)
  • Ututu (2014年1月3日)
  • 試験一週間前 (2014年2月4日)

※過去に動画投稿サイトで公開されていたミュージック・ビデオ(現在は全て非公開)
※()内は公開日

小説編集

発売日 タイトル 出版社
2017年8月10日 ワンルーム・シーサイド・ステップ KADOKAWA

主なライブ、イベント出演編集

  • 2013年04月21日「LIVEHOUSE N.O.W. presents Sunday Free Party「N.O.W!」」(下北沢SHELTER)[95]
  • 2015年04月06日「メジャー1stアルバム「DAOKO」リリースイベント【DAOKO THE LIVE!】」(渋谷WWW)[96]
  • 2015年04月25日「「DAOKO」Secret Live at Accenture Link Night」(六本木アートナイト会場内)[97][98]
  • 2015年08月17日「初ワンマンライブ「DAOKO THE LIVE! 2」」(渋谷WWW)[99][100][101][102][103]
  • 2015年10月22日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード渋谷店)[104]
  • 2015年10月24日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード梅田NU茶屋町店)[104]
  • 2015年10月25日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード名古屋パルコ店)[104]
  • 2015年10月31日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード福岡パルコ店)[104]
  • 2015年11月01日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード札幌ピヴォ店)[104]
  • 2015年11月26日「AIR-G' Sparkle Sparkler presents スパクル☆ナイト Vol.2」(札幌・Sound Lab mole)[105][106]
  • 2015年11月28日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」トリプル購入者限定スペシャルライブ」(渋谷・2.5Dスタジオ)[107]
  • 2015年12月18日「初ワンマンツアー「DAOKO THE FIRST TOUR 大阪公演」」(大阪・アメリカ村FANJ twice)[108]
  • 2015年12月30日「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 15/16 supported by Windows 10」(幕張メッセ 国際展示場ホール・MOON STAGE)[109][110]
  • 2016年01月15日「初ワンマンツアー「DAOKO THE FIRST TOUR 東京公演」」(渋谷・TSUTAYA O-EAST)[111][112]
  • 2016年09月9日~10月2日「DAOKO 2016 “青色主義” TOUR」
  • 2016年12月29日「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 16/17」(幕張メッセ 国際展示場ホール・MOON STAGE)[113]
  • 2017年02月11日~03月08日「DAOKO 2017 “青色時代” TOUR」

主なメディア出演編集

テレビ編集

  • 2015年04月11日「SENSORS」 (日本テレビ)[114]
  • 2015年11月20日「バズリズム」 (日本テレビ)[115]
  • 2015年11月23日「【SPACE SHOWER NEWS】FUTURE: DAOKO」(スペースシャワーTV)[116]

※放送日は初回放送日を表記(リピート放送は省略)

ラジオ編集

  • 2013年09月19日「RADIO DRAGON -NEXT-」(TOKYO FM)[117]
  • 2015年05月28日「Hello World(ハローワールド)」(J-WAVE) ※生出演[118][119]

インターネット放送編集

  • 2015年03月24日「2.5D SPECIAL LIVE SESSION「DAOKO DEBUT!」」(2.5D)[120][121]
  • 2015年06月25日「DAOKO THE LIVE! 緊急告知」(2.5D)[122]

※LIVE会場からのストリーミング中継は除く

ウェブページ編集

出典編集

  1. ^ DAOKO、Jinmenusagi、ぼくのりりっくのぼうよみ、大活躍のニコラップ出身のラッパーたち”. M-ON! MUSIC エムオンミュージック. 株式会社エムオン・エンタテインメント (2015年12月22日). 2016年2月28日閲覧。
  2. ^ 「BACK COVER STORY」『BARFOUT! 2015年4月号』、ブラウンズブックス、2015年。
  3. ^ 電脳世界から生まれた18歳女性アーティスト「DAOKO」【後編】- 見えない顔を見た人たち”. SENSORS(センサーズ)|Technology×Entertainment. 日本テレビ (2015年4月22日). 2016年1月26日閲覧。
  4. ^ daoko  Page.1:猪又孝の【voice and beats】 - プレイリストから新たな音楽を発見する”. MUSICSHELF (2012年12月5日). 2016年1月30日閲覧。
  5. ^ 最年少のガールズラッパー!LOW HIGH WHO?に新しいアーティストが入部しました。”. LOW HIGH WHO? オフィシャルブログ (2012年4月6日). 2016年2月15日閲覧。
  6. ^ 【インタビュー】高校卒業に合わせメジャーデビュー、18歳の女性ラッパーDAOKOの素顔とは? - 1ページ目”. Fashionsnap.com (2015年3月26日). 2016年1月30日閲覧。
  7. ^ 『YONIGE VOL.1』、YONIGE、2013年。
  8. ^ a b c d e PROFILE”. DAOKO オフィシャルサイト. 2015年4月23日閲覧。
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外部リンク編集