メインメニューを開く

概要編集

上映時間130分。各篇の長さ、歌の使用スタイル(流れるタイミング、BGMとして扱うか劇中で流すか、他の曲も併用するかなど)は自由で、歌った歌手が俳優として起用されているものもある。エピローグの「東京ラプソディ」のみカバー盤、他はオリジナル盤を音源に用いている。

題材曲・スタッフ・キャスト編集

オープニング編集

  • 題材曲 - ダンシング・セブンティーン (歌:オックス

第1話 僕は泣いちっち編集

第2話 これが青春だ編集

第3話 小指の想い出編集

第4話 ラブユー東京編集

第5話 女のみち編集

第6話 ざんげの値打ちもない編集

第7話 いとしのマックス/マックス・ア・ゴーゴー編集

第8話 乙女のワルツ編集

第9話 逢いたくて逢いたくて編集

第10話 みんな夢の中編集

エンディング編集

その他編集

  • 守屋浩の『僕は泣いちっち』は、1960年にも歌謡映画『僕は泣いちっち』(堀池清監督、川地民夫主演)という46分の中編になって劇場公開されている。

外部リンク編集