田中要次

日本の俳優

田中 要次(たなか ようじ、1963年8月8日 - )は、日本俳優タレント。別名はBoBA(ボバ)。

たなか ようじ
田中要次
別名義 BoBA(英語表記の場合)
生年月日 (1963-08-08) 1963年8月8日(59歳)
出生地 日本の旗 日本長野県木曽郡木曽町
身長 178cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル 映画TVドラマCMPV
活動期間 1990年 -
配偶者 既婚
主な作品
映画
鮫肌男と桃尻女』『KILL BILL』『手紙
HERO』『桜田門外ノ変』『道〜白磁の人〜』『サマーウォーズ』『家路』『蠱毒 ミートボールマシン』『愛しのアイリーン
ドラマ
HERO』『逃亡者』『エジソンの母
マイ☆ボス マイ☆ヒーロー
RESCUE〜特別高度救助隊』『純と愛
イタズラなKiss〜Love in TOKYO
猫とコワモテ』『べっぴんさん
面白南極料理人』『あなたの番です
アバランチ』『量産型リコ -プラモ女子の人生組み立て記-
バラエティ
ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z
備考
2015年ドラムマンz バチがもたらす予期せぬ出来事』監督
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長野県西筑摩郡新開村(後の西筑摩郡木曽福島町木曽郡木曽福島町[注 1]、現・木曽郡木曽町)出身。血液型はA型。長野県木曽山林高等学校(現長野県木曽青峰高等学校)林業科卒業。所属事務所はザズウ。元国鉄職員、元JR東海社員。身長178cm。左利き。大型自動二輪免許所持。

略歴編集

保線員から映画界へ編集

1982年日本国有鉄道長野鉄道管理局(現在の東日本旅客鉄道長野支社)に就職。最初の勤務地は中央本線塩尻駅構内にあった上諏訪保線区塩尻支区だった[1]

1987年国鉄分割民営化に伴い、東海旅客鉄道に入社し、東海鉄道事業本部傘下の岡崎保線区に配属され、東海道本線大府駅安城駅構内で勤務を担当した。その頃から映画館に通い、愛知、岐阜、三重県を渡り歩いて、地元の映画上映サークルと交流を深めた。

1989年、親交のあった山川直人から依頼され、ミュージック・ビデオ佐木伸誘 / SEEK AND FIND』(1990年2月7日発売)に出演。

1990年12月8日にJR東海を退職(田中自身はこれを“脱線”と称している)、俳優になる事を志して東京に移住。この退職日はジョン・レノンが死去してちょうど10年の日であり、国鉄時代から通算しての勤務期間が8年8か月8日であった。

スタッフ兼エキストラから専業俳優へ編集

1991年照明技師安河内央之に師事し、竹中直人が監督する『無能の人』の照明助手として参加。竹中の目に留まった田中は同作品にエキストラとして出演。同年の舞台『竹中直人の会 / 鉢植を持つ男』に舞台監督助手を兼ねて、神戸浩の代役としても参加した。その後も職種を問わず、俳優だけでなく撮影スタッフとしても照明助手の他に録音助手、ドライバー、付き人なども経験しながら、数多くの映像製作に携わった。

1994年、竹中直人が監督した『119』で、照明機材トラックの運転中に事故を起こした事をきっかけに、スタッフ業から退き、俳優に専念するようになる。ちなみに、照明助手を一定期間経験したのちに俳優に転じ売れっ子となった先例としては大木実が存在する。

1994年から1998年まではバイク便ライダーをやりながら生計を繋いでいた。

2001年、TVドラマ『HERO』にバーテンダー役でレギュラー出演した際の決め台詞だった「あるよっ[2][注 2]が話題となって人気を博し、これをきっかけにバラエティにも進出した[3]

2003年、オムニバス映画『刑事まつり 一発大逆転』で短篇「窯岡刑事 / Coming Out Cop KAMAOKA」の監督を果たし、以降も『奪われた刑事 / Snatches』 (2004) など、短編作品を撮り続けている。

2015年、短編映画『ドラムマンz バチがもたらす予期せぬ出来事』の監督を務める[4]

2017年、映画『蠱毒 ミートボールマシン』で映画初主演[5]

人物編集

2006年トリノオリンピックにも出場したスノーボードクロス(SBX)選手の千村格とは再従兄弟である。

エピソード編集

  • 1979年高校1年生の時に演劇部に入部し、文化祭で『十二人の怒れる男』を元にした舞台で陪審員長役を演じたが、観劇していた不良生徒からの野次と中年を演じなければならなかった違和感に嫌気がさして、自身にとって演劇は不必要と考え、1年で退部をした。その後は軽音楽部でロックバンドの活動を続けた。
  • 1996年、バイト先だったバイク便会社 (BSA) からの派遣で『王様のブランチ』の "王様のバイク隊" のメンバーとしてレギュラー出演していた。
  • 2000年に放送された出演CMが11本になり、この年のCM王と称された。[要出典]
  • 2001年から映画の年間出演本数が最多と記録され、シネマ・サルベージでは「あんた、出すぎ!グランプリ」1位を4年獲得。
  • 2006年、映画『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』の撮影中に田中が落馬をした事がきっかけで "ボバる" という業界用語が生まれる。「映画道百科」というサイトでは数年前からすでに田中を元に業界用語として登録されていた事もある。セリフを噛む、呂律が回らないなど、本番でNGを出してしまう事を意味している。
  • 自身を「PV男優」とも呼んでいる。今後のPVへの出演も希望している[6]
  • 『HERO』での決めセリフが影響して、共演した濱田岳らに「"あるよ"の人」等と呼ばれるようになった[7]
  • 2008年5月19日放送『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』の「COVER CHAMP」というコーナーで、郷ひろみの「GOLDFINGER '99」を歌い、特製ゴールドフィンガー型の優勝トロフィーを獲得した[8]
  • 2009年8月、bonobosと親交のある田中は日比谷野外音楽堂で収録された『宇宙温泉へようこそ!』DVDの撮影カメラマンとして参加した。ステージ袖のポジションで撮影をしている為、本編中でも時折その存在が確認出来る。自身は ブログ で「まさにサブリミナル出演!」と語っている。
  • 2010年の『さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ』では、ちょっと意外なチャームポイント部門で「1円玉を挟めるおでこ」が披露された[9]
  • 2011年1月、映画『ロボジー』で僅か2シーン出演の為に大型自動二輪免許を取得。
  • 2015年2月から3月にかけて、故郷である長野県の誘客プロモーションに起用され、「長野の顔」として活躍する[10]
  • 2017年1月17日に行われたべっぴんさん「The男会」にて妻役の百田夏菜子の所属するグループももいろクローバーZのファン、「モノノフ」になったことを明かした。

BoBAの由来編集

BoBAという名前は愛称や別名と受け取られているが、自身としては田中要次と書いて"ボバ(BoBA)"と読むとしている。

名前の由来は自身のデビュー作品である佐木伸誘のMV『SEEK AND FIND』での役名が ボバ だった事に起因している。翌年にその作品のスタッフを頼って業界入りした田中は撮影スタッフとしても活動していた時期があり、どちらかと云えばスタッフ業を繰り返す中でBoBAという名前が愛称として定着した。

元々この名前は1989年に行われたRCサクセション「HARD TIMES LIVE 1989」名古屋公演の会場で田中と仲間との間でふざけで生まれた架空の人物名だった。「ボバって誰?」とステージ上の忌野清志郎仲井戸麗市に言わせたいが為に演奏が終わる度に皆でその名前を叫び続けたのが始まりである。

その後に田中が役名として授かった事で襲名する形となり、自身としては忌野清志郎にこの名前で呼ばれた時をゴールと決めていた。

1999年、石井克人監督の映画『鮫肌男と桃尻女』のオープニングで初めてBOBAとクレジットされたが、エンドクレジットでは田中要次だったので、これを期に"ボバ"が読みであれば筋が通る事を理由付け、英語表記では BoBA とする事にした。

2003年公開のクエンティン・タランティーノ監督『KILL BILL Vol.2』のエンドクレジットで田中の名前はBOBAと表記されている。

BoBAの表記の上で"o"を小文字にしているのは、ニューヨーク近代美術館の略称“MoMA”にあやかっている。

出演編集

映画編集

1990年代編集

1990年
1991年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
  • ぐしょ濡れ美容師 すけべな下半身(別題:まるで再出発
  • THE FETIST 熱い吐息
  • ショムニ(AVのおかまのメイク)
  • 夜9時20分のワンピース 走れエロス
  • 夜9時20分のワンピース 社長の首
  • 夜9時20分のワンピース 演出×出演
  • 夜9時20分のワンピース サウンドオブ中学教師
  • 愚か者 傷だらけの天使 - 警官
  • 冷血の罠
1999年

2000年代編集

2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年

2010年代編集

2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
  • サバイバルファミリー(2月11日、監督:矢口史靖) - 鯉を捕獲する浮浪者 役
  • 探偵は、今夜も憂鬱な夢を見る。(3月4日、監督:櫻井信太郎) - 桜井 役
  • SENIOR MAN(3月11日、監督:吉野主)
  • 追憶(5月6日、監督:降旗康男) - 喫茶店「ゆきわりそう」の常連客 役
  • 蠱毒 ミートボールマシン(8月19日、監督:西村喜廣)- 主演:野田勇次[5][12]
  • 阿修羅少女 ~BLOOD-C異聞~(8月26日、監督:奥秀太郎)
  • レミングスの夏(10月1日、監督:五藤利弘)
  • リングサイド・ストーリー(10月14日、監督:武正晴) - 杉田新三 役
2018年
  • 愛しのアイリーン(9月14日、監督:吉田恵輔) - 竜野 役
  • BLOOD-CLUB DOLLS 1(10月13日、監督:奥秀太郎) - 葛生 役
2019年

2020年代編集

2020年
2021年
2022年
  • おっさんずぶるーす ワーク編「謎乃中年認定壱拾箇条(なぞのちゅうねんにんていじゅっかじょう)」(8月20日公開〈予定〉、監督:細野辰興[17]
  • 千夜、一夜(10月7日公開〈予定〉、監督:久保田直)[18]
  • 大事なことほど小声でささやく(秋公開〈予定〉、監督:横尾初喜) - シャチョー(末次庄三郎) 役
  • ヌーのコインロッカーは使用禁止(後期公開〈予定〉、監督:上西雄大)

ネットシネマ編集

Vシネマ編集

テレビアニメ編集

劇場アニメ編集

テレビドラマ編集

大河ドラマ(NHK)編集

連続テレビ小説(NHK)編集

世にも奇妙な物語(フジテレビ)編集

金曜エンタテイメント→金曜プレステージ(フジテレビ)編集

土曜ワイド劇場(テレビ朝日)編集

1990年代編集

2000年代編集

2010年代編集

2020年代編集

配信ドラマ編集

ミュージック・ビデオ(MUSIC PV)編集

CM編集

舞台編集

TVバラエティ 他編集

他多数

ゲーム編集

ナレーション編集

監督編集

スタッフ編集

撮影編集

  • MUSIC PV「Toguar/Creepland」(2004年) 監督:松永大司
  • LIVE VIDEO「GELGUGU at CLUB QUATTRO」(2005年) 監督:ナリオ
  • LIVE VIDEO「bonobos 宇宙温泉へようこそ!」(2009年) 監督:北山大介

照明助手編集

録音助手編集

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 西筑摩郡は1968年5月1日に木曽郡に改称されている。
  2. ^ 連続テレビ小説べっぴんさん』第120回(2017年2月24日)でも、田中演じる小澤勝二がマスターを務める「名前のない喫茶店」について、「(看板が)あるよっ。」と言うシーンがあった。
  3. ^ 本編中の出演シーンはカットされているが、エンドロールの未公開シーンとして使用されている。
  4. ^ 第1シリーズ(1990年)のアバンストーリー 第3話「レストランのトイレ」のリメイク。
  5. ^ 当初は7月8日からの放送開始予定であったが、同日午前11時31分頃に発生した安倍晋三元首相銃撃事件に伴い、夜半に至る報道特別番組が編成されたため、放送開始が1週間順延される事となった。
  6. ^ タモリ電車クラブ会員No.0013、シルバー会員

出典編集

  1. ^ テレビ東京 2016年11月26日放送 「ローカル路線バス乗り継ぎの旅 特別編 静岡・熱海〜石川・金沢」での本人の発言による。
  2. ^ 『べっぴんさん』すみれの娘・さくらの「コネ入社」展開にバッシング! アンチ視聴者も増加? - サイゾーウーマン サイ女の朝ドラ通信、2017年2月24日
  3. ^ 「HERO」のマスター田中要次「あるよ」に感謝「3文字でよくぞ15年」 - スポニチ、2015年11月15日
  4. ^ フラカンのミスター小西主演「ドラムマンz」予告編、中村達也らのドラム演奏も”. 映画ナタリー (2015年11月9日). 2015年11月10日閲覧。
  5. ^ a b “デビュー28年目の田中要次、ダークヒーローで映画初主演!”. スポーツ報知. (2016年9月14日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160913-OHT1T50199.html 2016年9月14日閲覧。 
  6. ^ PV男優が「歩きつづけるかぎり」by 怒髪天”. 田中要次ブログ-BoBA BLoG- (2012年3月14日). 2015年3月23日閲覧。
  7. ^ 濱田岳インタビュー”. 『HERO』公式サイト. 2015年3月23日閲覧。
  8. ^ 生まれて初めて貰ったトロフィー”. 田中要次ブログ-BoBA BLoG- (2008年5月19日). 2015年3月23日閲覧。
  9. ^ TVでた蔵「2011年2月12日放送 さんま&くりぃむの第8回芸能界(秘)個人情報グランプリ直前SP」”. ワイヤーアクション (2011年2月12日). 2015年3月23日閲覧。
  10. ^ この春、「田中要次」が長野の顔に!”. 長野県 Web site 信州 (2015年1月20日). 2015年4月1日閲覧。
  11. ^ 柳沢慎吾がフィリピンパブ店員に扮する「ピン中!」、田中要次もオーナー役で出演”. 映画ナタリー (2016年2月15日). 2016年2月16日閲覧。
  12. ^ “俳優・田中要次、本物のHEROになる!初主演映画で中年ダークヒーローに変身!”. シネマトゥデイ. (2016年9月14日). http://www.cinematoday.jp/page/N0086024 2016年9月15日閲覧。 
  13. ^ “爆問・太田光が題字を担当した映画「実りゆく」ポスター公開”. サンケイスポーツ (株式会社産経デジタル). (2020年7月26日). https://www.sanspo.com/article/20200726-VCESQ2FZCBJDJJ7L5HE4ITWSXY/ 2020年10月11日閲覧。 
  14. ^ “「太陽とボレロ」田口浩正や田中要次ら追加キャスト9名解禁、水谷豊は指揮者役”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2022年2月28日). https://natalie.mu/eiga/news/467320 2022年2月28日閲覧。 
  15. ^ “間宮祥太朗主演、島崎藤村の「破戒」60年ぶりに映画化 相手役は石井杏奈”. ORICON NEWS (oricon ME). (2022年2月16日). https://www.oricon.co.jp/news/2224744/full/ 2022年2月16日閲覧。 
  16. ^ "池田エライザ、田中圭×犬童一心監督「ハウ」に参加! 石田ゆり子がナレーションを担当". 映画.com. カカクコム. 31 May 2022. 2022年5月31日閲覧
  17. ^ オムニバス映画『おっさんずぶるーす』”. おっさんずぶるーすパートナーズ. 2022年7月26日閲覧。
  18. ^ 映画『千夜、一夜』公式サイト”. ビターズ・エンド. 2022年7月26日閲覧。
  19. ^ CHARACTER”. オリジナルアニメ「ダイナ荘びより」公式サイト. 2021年3月5日閲覧。
  20. ^ サマーウォーズ”. マッドハウス. 2016年6月7日閲覧。
  21. ^ 吉沢亮主演の大河ドラマ「青天を衝け」新キャスト発表、イッセー尾形ら13名”. 映画ナタリー (2021年8月11日). 2021年8月11日閲覧。
  22. ^ プライムS 園山俊二と「国境の二人」”. NHK松江放送局. 2015年12月11日閲覧。
  23. ^ 田中要次、“猫萌えドラマ”撮影中も子猫にメロメロ”. ORICON STYLE (2015年12月13日). 2015年12月14日閲覧。
  24. ^ “東京03&アイドルの掛け合い満載、特別ドラマ「三都IDOL物語」今夜”. お笑いナタリー. (2016年6月24日). http://natalie.mu/owarai/news/191990 2016年6月27日閲覧。 
  25. ^ 三都IDOL物語 > 出演者”. 北海道テレビ放送. 2016年6月27日閲覧。
  26. ^ 宮部みゆき×内田有紀突然現れた怪物にどう立ち向かう? スーパープレミアム スペシャル時代劇「荒神(こうじん)」”. NHK_PR. NHKオンライン (2017年5月16日). 2018年1月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月29日閲覧。
  27. ^ "テレ東ドラマスペシャル『ラストライン』出演者一挙発表". ORICON NEWS. oricon ME. 4 June 2020. 2021年11月26日閲覧
  28. ^ 「神木隆之介の撮休」第5~8話に木竜麻生、松重豊、萩原みのり、仲野太賀ら9名”. 映画ナタリー. ナターシャ (2021年11月25日). 2021年11月26日閲覧。
  29. ^ “小西桜子、ネコファン目線で作られるドラマ「かんばん猫」で主演。ネコ愛あふれる田中要次、川上麻衣子が共演”. TVガイド (株式会社東京ニュース通信社). (2022年2月8日). https://www.tvguide.or.jp/news/news-1370926/ 2022年2月21日閲覧。 
  30. ^ あらすじ”. TBSテレビ 金曜ドラマ『石子と羽男ーそんなコトで訴えます?ー』. 2022年6月25日閲覧。
  31. ^ Inc, Natasha (2021年7月9日). “「ようこそ東映殺影所へ」桃月なしこ、寺本莉緒、工藤遥が東映撮影所で恐怖体験(写真15枚)” (日本語). 映画ナタリー. 2021年7月10日閲覧。
  32. ^ 『HERO』あの劇中キャラクター、ウイスキーCMに出演”. ORICON (2015年7月9日). 2015年7月9日閲覧。
  33. ^ 【公式】【CIAOちゅ〜る】プロちゅーらー田中 - YouTubeいなばペットフード(inaba petfood) CIAOちゅ~る キャンペーン - YouTubeチャンネル)
  34. ^ 【あなたは何ちゅーらー?】田中要次が見せるプロちゅーらーが半端ない!! - 株式会社Petsmile ペットスマイルニュースforネコちゃん、2017年6月30日
  35. ^ Inc, Natasha. “テーマは人間とAIの共存、鈴井貴之作・演出「D-river」に渡辺いっけいら” (日本語). ステージナタリー. 2021年11月3日閲覧。
  36. ^ 躍動する大自然 奇跡の絶景ストーリー「大台ケ原山 幻の森林鉄道を探せ」”. もっとNHKドキュメンタリー. NHK. 2019年12月16日閲覧。[リンク切れ]

関連項目編集

外部リンク編集