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金東真(キム・ドンジン, 1973年6月9日 - )は韓国出身のサッカー審判員である。

金東真
個人情報
誕生日 (1973-06-09) 1973年6月9日(46歳)
出身地 大韓民国の旗 大韓民国
国際
リーグ 役割
2005- FIFA選出 審判員

目次

概要編集

身長180cm。朝鮮語英語を話す事が出来る。FIFAの国際審判員には2005年に登録され、東アジアサッカー選手権2005日本代表中国代表の試合で初めて国際試合の主審を務めた[1]。以降、ワールドカップアジア予選やAFCアジアカップ2011 FIFA U-20ワールドカップなどで主審を務めている。

担当した主な国際大会編集

脚注編集

  1. ^ 日本 vs 中国 EAFF.com
  2. ^ 2010 FIFA WORLDCUP ASIAN QUALIFIERS マッチレポート JFA公式サイト、2012年6月6日閲覧。

外部リンク編集