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森 雄一(もり ゆういち、1969年[1]5月17日[2] - )は、日本ディスクジョッキー北海道出身[2]サンディ所属。愛称は「DJモーリー」。

目次

人物・来歴等編集

活動編集

ラジオ番組のディスクジョッキーを中心に、イベントのMCや各種のナレーションなど、美声を生かした仕事を行っている。

担当番組編集

  • Care-FIT WEB STATION Kizzna〜紲〜
  • FM青森 egaoでトゥモロウ(エフエム青森)
  • FM大分 Good Morning OITA(エフエム大分)
  • FM大分 WEEKEND NAVI(エフエム大分)
  • ふくしまFM モーニングフリーウェイふくしま(エフエム福島、 - 2006年3月)
  • ふくしまFM ふくしまFMメガヒッツ10(エフエム福島)
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA OTTAVA soave[5](TBSラジオ、 2007年4月 - 2009年3月)
  • FM-FUJI GOOD DAY(エフエム富士、2009年4月 - 2012年3月) - 月曜日・火曜日担当
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA OTTAVA con brio(TBSラジオ、2009年4月 - 2014年6月) - 金曜日プレゼンター
  • FM-FUJI Yes! Morning(エフエム富士、2012年4月5日 - 2018年4月12日、7月5日 - ) - 木曜日・金曜日担当(2012年4月5日 - 2018年4月12日、2018年10月4日 - )、木曜日担当(2018年7月5日 - 9月27日)[6]
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA OTTAVA foresta[7](TBSラジオ、2012年12月2日[8] - 2013年4月28日) - プレゼンター
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA OTTAVA atrio[9](TBSラジオ、2014年1月4日 - 3月29日) - プレゼンター
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA OTTAVA Salone(OTTAVA株式会社、2014年10月 - 2018年4月9日、2018年9月18日[10]) - 金曜日(2014年10月 - 2016年1月)、月曜日・火曜日(2016年1月 - 2017年3月)、月曜日(2017年4月 - 2018年4月)プレゼンター
  • FM-FUJI ライトダウンやまなし2015 〜月見里(やまなし)星ものがたり〜(エフエム富士、2015年11月7日)[11][12]
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA Cadillac American Luxury OTTAVA新世界クラシック[13](OTTAVA株式会社、2016年1月 - 7月) - プレゼンター
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA OTTAVA Bravo Brass ブラバンピープル集まれ! オザワ部長のLet’s 吹奏楽[14](OTTAVA株式会社、2016年11月19日 - 2018年4月14日[15]) - プレゼンター[16]
  • FM-FUJI FM-FUJI防災特別番組 For You, For The Future(エフエム富士、2017年3月11日)[17]
  • FM-FUJI たべる みらい supported by はくばく(エフエム富士、2017年6月24日)[18]
  • FM-FUJI FM-FUJI開局29周年特別番組 Walk on EARTH(エフエム富士、2017年8月6日) - 富士山登山リポーターとして出演[19]
  • FM-FUJI ライトダウンやまなし2017 〜星の海をわたって〜(エフエム富士、2017年11月11日)[20]
  • FM-FUJI FM-FUJI開局30周年特別番組 Great Land Yamanashi(エフエム富士、2018年8月8日)[21]
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA OTTAVA Aria from TENNOZ TMMT Studio[22](OTTAVA株式会社、2018年11月5日 - ) - 月曜日プレゼンター
  • FM-FUJI ライトダウンやまなし2018 〜歌を口ずさむように星を見上げよう〜(エフエム富士、2018年11月10日)[23]
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA The World of OTTAVA(OTTAVA株式会社、2019年6月) - プレゼンターとして下記3本を担当
    • 『DJ REMIX』
    • 『Brass Sound』
    • 『Movie Themes』

MC編集

  • 2002 FIFAワールドカップ 大分開催 場内MC(H組:チュニジアVSベルギー、G組:イタリアVSメキシコ)
  • 2002 Jリーグ ディビジョン2 大分トリニータ 場内MC
  • JAPAN FOOTBAG CHAMPIONSHIP 2003 MC
  • 新体操世界選手権2006 スタジアムMC
  • ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2006 実況
  • ポール・ギルバート スペシャルトーク&ライブMC
  • 八ヶ岳トレイルフェスティバル MC
  • アサヒ飲料 バナジウム天然水新CM発表会 MC
  • 読売巨人軍 ホームゲーム 場内MC
  • コンテンポラリー・クラシック・ステーションOTTAVA 開局記念レセプションMC(2007年3月19日)[24]
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル』プレミア上映会MC(2015年2月15日)[25]
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル』初日舞台挨拶MC(2015年2月28日)[26]
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア』プレミア上映会MC(2015年10月17日)[27][28]
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア』初日舞台挨拶MC(2015年10月31日)[29]
  • Buon Natale ! OTTAVAクリスマス・コンサート2015 MC(2015年12月19日)
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN III 暁の蜂起』プレミア上映会MC(2016年5月8日)[30]
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN III 暁の蜂起』初日舞台挨拶MC(2016年5月21日)[31]
  • コンサート「CADILLAC presents 東京フィル アメリカン 新世界クラシックの旅」MC(2016年6月4日)[32]
  • 「ガンダムLIVE EXPO 〜ジオンの世紀〜」MC(2016年6月12日)[33]
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜』プレミア上映会MC(2016年11月5日)[34]
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜』舞台挨拶MC(2016年11月27日など)[35]
  • 『劇場版 黒子のバスケ LAST GAME』舞台挨拶MC(2017年3月19日)[36]
  • 『劇場版 Free!-Timeless Medley- 絆』公開記念舞台挨拶MC(2017年4月30日)[37]
  • 『劇場版 Free!-Timeless Medley- 約束』公開記念舞台挨拶MC(2017年7月1日)[38]
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN V 激突 ルウム会戦』舞台挨拶MC(2017年9月2日)[39]
  • 新アニメプロジェクト『銀河英雄伝説』イベント〜星々の邂逅〜」MC(2017年9月20日)[40]
  • 『特別版 Free!-Take Your Marks-』公開記念舞台挨拶MC(2017年10月29日)[41]
  • 『特別版 Free!-Take Your Marks-』大ヒット御礼「飛び込みたい新3年生&新2年生、全員集合!舞台挨拶ツアー」MC(2017年11月12日)[42]
  • 曇天に笑う<外伝> ~決別、犲の誓い~』完成披露舞台挨拶MC(2017年11月25日)[43]
  • 『曇天に笑う<外伝> ~決別、犲の誓い~』初日舞台挨拶MC(2017年12月2日)[44]
  • 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 誕生 赤い彗星』フィナーレ舞台挨拶MC(2018年6月1日)[45]
  • 銀河英雄伝説 Die Neue Theseイベント-黎明篇-」MC(2018年7月15日)[46]
  • 四島シェアスポット」神奈川会場MC(2018年8月18 - 19日)[47]
  • 「四島シェアスポット」東京会場MC(2018年9月22 - 23日)[48]
  • ツルネ -風舞高校弓道部-』出演者舞台挨拶&特別編上映 “矢渡しの儀”MC(2018年10月6日)[49]
  • 「四島シェアスポット」山口会場MC(2018年10月21日)[50]
  • 「四島シェアスポット」神戸会場MC(2018年12月8日)[51]
  • 『曇天に笑う<外伝>』3部作連動プレミアムイベント「曇ふぇす。」MC(2018年12月9日)[52]
  • 『ツルネ -風舞高校弓道部-』スペシャルイベント“納射の儀”MC(2019年3月3日)[53]
  • 東京都一般吹奏楽連盟 第55回合同演奏会 MC(2019年4月21日)[54]

ナレーション編集

  • ゴルフパートナー 店内放送
  • ヴィクトリア 店内放送
  • エルブレス 店内放送
  • どらっぐぱぱす 店内放送
  • MAZDA TVCM
  • LEO-NET 番宣
  • FM NACK5スペシャル「TAKURO NO WAR 反戦の声は届いたか」
  • 渋谷Q-FRONT大型ビジョンOGマイクキャラクターボイス
  • ローソン 店内CM(2015年6月、「国産メロン盛りだくさんロールケーキ」など)[55]
  • ジェフユナイテッド市原・千葉 CM
  • 倉木麻衣 新譜リリースなどの告知動画[56]
  • 吉野家 店内放送[57]

CD編集

その他編集

  • ディスクジョッキーになったきっかけは、日本政府観光局に勤務していた25、6歳の時、仕事相手の映画制作会社の人に「声がユニークでよく通る。業界に向いているのでは」と言われたこと。「自分の声を知ってみたい」と自己啓発のために東京アナウンスアカデミーなどの学校で3年ほど学ぶうちに職業にする気になり、退職してディスクジョッキーの仕事を始めた[60][4]
  • OTTAVAでは、スポットCMや特別番組のジングルなどのナレーションも担当する。
  • 自他ともに認めるイクメン。『OTTAVA Aria from TENNOZ TMMT Studio』に設けた、子育てに奮闘するリスナーを応援するコーナー「OTTAVA Familia」では、子育ての支援活動を行う専門家を迎え、情報やアドバイス、リスナーからのメールを紹介する。
  • 天体観測の趣味を生かして、『Yes! Morning』で「宙(そら)のモリモリ」という宇宙に関するコーナーを持つ[61]。一時期は「天文部部長」として、毎週リスナーに天体観測に関する課題を出し、報告を募っていた。『OTTAVA Salone』を担当していた時期も「サローネ・プラネタリウム」というコーナーを設けて宇宙に関する話題を紹介していた。
  • 鉄道の趣味を生かして、『Yes! Morning』で「鉄ちゃん道、どう?」というコーナーを持っていた[61]。2017年3月30日に終了。
  • 日本政府観光局に勤務していた経験を生かして、『OTTAVA Salone』に「ふれあい他火(たび)」という、観光に関するコーナーを設けていた。
  • 東日本大震災の発生した2011年3月11日に『OTTAVA con brio』を担当。翌12日は、交通の混乱でスタジオへの到着が遅れた林田直樹に代わり、林田の番組『OTTAVA amoroso for weekend』[62]を途中まで担当した。
  • 仮面ライダーフォーゼ』で、仮面ライダーメテオのベルト「メテオドライバー」や武器「メテオギャラクシー」の声を担当。小学生に「メテオのおじさん」と親しまれた[63]
  • 2015年4月29日にFM-FUJI『GOOD DAY』に宇宙服姿で出演。東城佑香と「お土産レポート対決」を繰り広げた[64]
  • 『OTTAVA Salone』では、インターネットならではの動画配信を積極的に活用していた。
  • 2016年1月の番組改編までの『OTTAVA Salone』では、「キッチン・モーリー」のマスターを名乗った[65]。2015年9月からは「キッチン・モーリーの制服」としてエプロンを身につけて出演していた。改編後は、「キッチン・モーリーは閉店した」として、この設定は使っていない。
  • ハロウィン前日の2015年10月30日、『Yes! Morning』『OTTAVA Salone』に「猫男」の仮装をして出演した[66][67]
  • 2015年12月11日から2016年3月8日まで、『OTTAVA Salone』のニコニコ動画での延長放送枠内に、「OTTAVAミクミクスタジオ」という初音ミクに関するコーナーを設けていた。コーナー終了後も、毎週火曜日には「守護神」としてスタジオ内に初音ミクのぬいぐるみを飾り、ボーカロイドに歌わせた楽曲を時々披露していた。「花は咲く」「オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ」「DREAMIN'」(BOØWY、この楽曲ではIAを使用)、「このうるわしき大地に(For the Beauty of the Earth)」(ジョン・ラター)、「START:DASH!!」(μ's[68])など。ラジオ体操第1と第2の曲など、ボーカロイドの歌唱の入らないDTMによる楽曲を披露することもあった。
  • 2015年12月25日、『OTTAVA Salone』で自作のショートストーリー「鏡の森の不思議な出来事」を朗読。好評につき、テキストをその日のうちにFacebookに掲載した[69]
  • 2016年1月5日、OTTAVAの新年会の日に放送された『OTTAVA Salone』(プレゼンター:本田聖嗣)では、同番組の他のプレゼンターたちがアルコールが入った状態でゲスト出演した[70]が、森だけは出演しなかった。
  • 2016年4月9日、『第45回信玄公祭り』の「甲州軍団出陣」に出演。内藤昌秀役の佐藤ドミンゴ率いる「内藤修理亮昌秀隊」で副将をつとめた[71][72][73][74]
  • 2016年5月3日、OTTAVAによるラ・フォル・ジュルネ会場からの公開生放送(メイン・プレゼンター:本田)[75]と『PrimeSeat/OTTAVA Salone』に、宇宙服姿で出演した。
  • 『デジタル毎日』(毎日新聞社)内『クラシックナビ』の連載「OTTAVAの顔たち」で、「人を喜ばせるのが好きな“声の職人”」として紹介された[4]
  • FM-FUJIの特別番組『ほんとうの幸せを求めて―宮沢賢治保阪嘉内-』(2016年12月31日) のドラマ部分に出演。野尻抱影役を演じた[76]
  • 2018年3月11日、『新世紀甲府城下町研究会 設立15周年記念シンポジウム』に講師として登壇[77]。『Yes! Morning』内のコーナー「柳沢吉保~是ぞ甲府の花盛り~」(2017年6月2日 - 12月29日)[78]を担当していた縁。

関連項目編集

脚注編集

  1. ^ タレントデータバンクによる。『デジタル毎日』の記事「OTTAVAの顔たち:人を喜ばせるのが好きな“声の職人” 森雄一さん」(2016年9月3日)にも「47歳」とある。
  2. ^ a b c d e DJ PROFILE | 森雄一 | サンディSUNDAY
  3. ^ OTTAVA Salone(OTTAVA公式サイト)
  4. ^ a b c OTTAVAの顔たち:人を喜ばせるのが好きな“声の職人” 森雄一さん(『デジタル毎日』2016年9月3日)”. 2016年9月4日閲覧。
  5. ^ 「自分だけの大切な時間を上質なクラシック音楽で演出したいリスナーに向けて」送る番組。番組名は音楽用語で「優美に」の意。「OTTAVA Caffè Selection」(TBS時代のOTTAVAの公式ブログの一つ、2007年5月14日)”. 2015年12月7日閲覧。
  6. ^ 2018年4月12日の番組終了後に急病で入院した旨、7月5日に番組の冒頭で本人から説明があった。病名は非公表。この日がラジオDJとしての活動再開初日となった。
  7. ^ 神奈川県横浜市都筑区の商業施設「YOTSUBAKO」内スタジオからの公開生放送。ゲストアーティストの演奏と昭和音楽大学のプロデュースによるコンサートの2部構成。番組名はイタリア語で「森」の意。
  8. ^ 2012年11月以前にも、当時のプレゼンター・鈴木万由香の代演をつとめたことがあった模様
  9. ^ 赤坂Bizタワーアトリウム・ステージで毎週開催されたライヴイベントの模様を1週間後に配信。「atrio」はイタリア語で「アトリウム」の意。期間限定の番組だったためか、OTTAVAの当時のタイムテーブルには掲載されていない。「akasaka Biz Tower Presents SATURDAY CLASSICAL LIVE」毎週土曜日14時スタート(2014年当時のOTTAVA公式サイト。「Internet Archive Wayback Machine」で閲覧可能)”. 2016年12月27日閲覧。
  10. ^ 2018年4月9日で番組を卒業していたが、9月18日は斎藤茂の代演として担当した。この日がOTTAVA復帰初日となった。Facebook「OTTAVA」アカウントの投稿(2018年9月18日)”. 2018年12月21日閲覧。
  11. ^ FM-FUJI SPECIAL PROGRAM ライトダウンやまなし2015 〜月見里(やまなし)星ものがたり〜”. 2015年11月7日閲覧。
  12. ^ Yes! Morning公式ブログ(2015年11月6日)”. 2015年11月7日閲覧。
  13. ^ クラシック=ヨーロッパという先入観を取り払い、アメリカで生まれたクラシック音楽を紹介する番組。OTTAVA公式サイト”. 2016年1月11日閲覧。 キャデラック公式サイト”. 2016年1月9日閲覧。
  14. ^ 現役の吹奏楽部員を応援し、リスナーに吹奏楽の楽しさを伝える番組。吹奏楽の最新情報、オザワ部長の吹奏楽活動(=吹活)レポートや、吹奏楽部・楽団からエントリーされた音源などを紹介する。OTTAVA Bravo Brass(OTTAVA公式サイト)”. 2016年11月18日閲覧。
  15. ^ 2018年4月14日の放送を最後に、病気のため休演。そのまま降板となった。
  16. ^ 公式にはクレジットされていなかったが、編集作業などディレクターの仕事も担当していたと本人は語っていた。Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2016年11月14日)”. 2016年12月10日閲覧。
  17. ^ FM-FUJI 防災WEEK”. 2017年3月12日閲覧。
  18. ^ たべる みらい supported by はくばく”. 2017年7月4日閲覧。
  19. ^ FM-FUJI開局29周年特別番組 Walk on EARTH”. 2017年7月31日閲覧。
  20. ^ FM-FUJI SPECIAL PROGRAM ライトダウンやまなし2017 〜星の海をわたって〜”. 2017年11月3日閲覧。
  21. ^ FM-FUJI開局30周年特別番組 Great Land Yamanashi”. 2018年8月2日閲覧。
  22. ^ 天王洲に設けられたOTTAVA初の常設サテライトスタジオから生放送されるワイド番組。キャナルサイドの最新情報を発信する「TENNOZ Update」、TMMTで開催されるマルシェの情報を紹介し出店者をスタジオに迎えてのトークも展開する「TOKYO Marche and Market」、子育て中のリスナーを応援する「OTTAVA Familia」(森の担当回のみ)などのコーナーが設けられる。音楽は「Classic Modern」をキーワードに、従来のクラシック音楽に加えてジャズラテン音楽ケルト音楽などの楽曲も積極的にピックアップする。番組名はイタリア語で「歌(アリア)」「空気」の意。OTTAVA Aria(OTTAVA公式サイト)”. 2018年4月16日閲覧。
  23. ^ FM-FUJI SPECIAL PROGRAM ライトダウンやまなし2018 〜歌を口ずさむように星を見上げよう〜”. 2018年11月5日閲覧。
  24. ^ 954写真缶〜TBSラジオの放送現場から〜(2007年3月23日)”. 2015年5月4日閲覧。
  25. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2015年2月20日)”. 2015年5月3日閲覧。
  26. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2015年3月6日)”. 2015年5月4日閲覧。
  27. ^ 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 赤の決意 哀しみのアルテイシア プレミア上映会(機動戦士ガンダム THE ORIGIN 公式サイト)”. 2015年9月15日閲覧。
  28. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2015年10月23日)”. 2015年10月25日閲覧。
  29. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2015年10月30日)”. 2015年10月30日閲覧。
  30. ^ 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 決起の篝火 ―III 暁の蜂起 プレミア上映会―(機動戦士ガンダム THE ORIGIN 公式サイト)”. 2016年2月29日閲覧。
  31. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2016年5月23日)”. 2016年5月28日閲覧。
  32. ^ Cadillac American Luxury OTTAVA新世界クラシック(OTTAVA公式サイト)”. 2015年3月7日閲覧。
  33. ^ ガンダムLIVE EXPO(公式サイト)”. 2015年6月13日閲覧。
  34. ^ 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 赤の旋律 〜IV 運命の前夜 プレミア上映会〜(機動戦士ガンダム THE ORIGIN 公式サイト)”. 2016年10月11日閲覧。
  35. ^ 古谷徹によるTwitterへの投稿(2016年11月27日)”. 2016年11月27日閲覧。
  36. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2017年3月20日)”. 2017年3月20日閲覧。
  37. ^ Twitterへの投稿(2017年4月30日)”. 2017年5月1日閲覧。
  38. ^ Twitterへの投稿(2017年7月1日)”. 2017年7月4日閲覧。
  39. ^ Twitterへの投稿(2017年9月2日)”. 2017年9月2日閲覧。
  40. ^ Twitterへの投稿(2017年9月21日)”. 2017年9月21日閲覧。
  41. ^ Twitterへの投稿(2017年10月21日)”. 2017年11月3日閲覧。
  42. ^ Twitterへの投稿(2017年11月13日)”. 2017年11月21日閲覧。
  43. ^ Twitterへの投稿(2017年11月25日)”. 2017年11月21日閲覧。
  44. ^ Twitterへの投稿(2017年12月2日)”. 2017年12月20日閲覧。
  45. ^ Twitterへの投稿(2018年12月24日)”. 2018年12月20日閲覧。
  46. ^ Twitterへの投稿(2018年7月16日)”. 2018年7月16日閲覧。
  47. ^ Twitterへの投稿(2018年8月18日)”. 2018年8月19日閲覧。
  48. ^ Twitterへの投稿(2018年9月21日)”. 2018年9月23日閲覧。
  49. ^ Twitterへの投稿(2018年9月14日)”. 2018年9月23日閲覧。
  50. ^ Twitterへの投稿(2018年10月19日)”. 2018年10月21日閲覧。
  51. ^ Twitterへの投稿(2018年12月9日)”. 2018年12月9日閲覧。
  52. ^ Twitterへの投稿(2018年12月9日)”. 2018年12月9日閲覧。
  53. ^ Twitterへの投稿(2019年3月3日)”. 2019年4月13日閲覧。
  54. ^ Twitterへの投稿(2019年4月19日)”. 2019年4月22日閲覧。
  55. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2015年6月5日)”. 2015年6月5日閲覧。
  56. ^ Twitterへの投稿(2018年12月20日)”. 2018年12月20日閲覧。など。
  57. ^ Twitterへの投稿(2019年1月26日)”. 2019年2月11日閲覧。
  58. ^ 『OTTAVA Selection vol.3 ロックになったクラシック〜ROCK X LASSIC』(OTTAVAセレクトショップ)”. 2015年5月3日閲覧。
  59. ^ 『OTTAVA Selection vol.3 ロックになったクラシック〜ROCK X LASSIC』ライナーノーツ (PDF)”. 2015年5月3日閲覧。
  60. ^ 『OTTAVA Salone』2016年3月11日(プレゼンター:飯田有抄)の延長放送枠で語った。
  61. ^ a b Yes! Morning公式ブログ
  62. ^ クラシック音楽の最前線やクラシック音楽に関する知識・エピソードなどを伝える、トレンドウォッチャー・プログラム。番組名は音楽用語で「やさしく」の意。「OTTAVA Caffè Selection」(2007年4月16日)”. 2015年12月7日閲覧。元々は平日の番組で、番組名は『OTTAVA amoroso』であったが、この時期(2009年4月 - 2013年3月)は土曜日と日曜日に放送されており、番組名も『OTTAVA amoroso for weekend』と変更されていた。
  63. ^ 「DJ 森雄一 BLOG Mory's」(2013年1月2日)”. 2015年5月3日閲覧。
  64. ^ GOOD DAY公式ブログ(2015年4月29日)”. 2015年5月3日閲覧。
  65. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2014年10月3日)”. 2015年10月5日閲覧。
  66. ^ Yes! Morning公式ブログ(2015年10月30日)”. 2015年11月8日閲覧。
  67. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2015年10月30日)”. 2015年11月7日閲覧。
  68. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2016年9月13日)”. 2016年10月21日閲覧。
  69. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2015年12月25日)”. 2015年12月26日閲覧。
  70. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2016年1月5日)”. 2016年1月9日閲覧。
  71. ^ 第45回信玄公祭り甲州軍団出陣 内藤修理亮昌秀(佐藤ドミンゴ&森雄一)隊 参加者募集のお知らせ(FM-FUJI公式サイト)”. 2016年3月11日閲覧。
  72. ^ Facebook「OTTAVA」アカウントでの投稿(2016年4月11日)”. 2016年4月11日閲覧。
  73. ^ Yes! Morning公式ブログ(2016年4月15日)”. 2016年4月15日閲覧。
  74. ^ KICK LOUD JAM公式ブログ(2016年4月9日)”. 2016年4月10日閲覧。など。
  75. ^ Facebook「Ottava LFJ 2016 Special」アカウントの投稿(2016年5月3日)”. 2016年5月3日閲覧。
  76. ^ FM-FUJI SPECIAL PROGRAM ほんとうの幸せを求めて ―宮沢賢治と保阪嘉内-”. 2016年12月22日閲覧。
  77. ^ 新世紀甲府城下町研究会 シンポジウム”. 2018年3月17日閲覧。
  78. ^ 『Yes! Morning』番組ブログ”. 2018年3月17日閲覧。

外部リンク編集