二戸駅

岩手県二戸市石切所にある東日本旅客鉄道・IGRいわて銀河鉄道の駅

二戸駅(にのへえき)は、岩手県二戸市石切所(いしきりどころ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・IGRいわて銀河鉄道である。

二戸駅
西口(2023年9月)
にのへ
Ninohe
地図
所在地 岩手県二戸市石切所
所属事業者
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東口(2011年8月)

JR東日本の東北新幹線と、東北新幹線延伸に伴い並行在来線であった東北本線を経営移管したIGRいわて銀河鉄道のいわて銀河鉄道線が乗り入れ、接続駅となっている。かつては東北本線の単独駅であった。

歴史

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駅構造

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両社とも二戸市設置の東西自由通路に接続する橋上駅舎を有し、隣り合って並んでいる。

JR東日本

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JR 二戸駅[* 1]
 
改札口(2023年9月)
にのへ
Ninohe
いわて沼宮内 (34.6 km)
(30.9 km) 八戸
所在地 岩手県二戸市石切所字森合63-68
北緯40度15分35.5秒 東経141度17分8.3秒 / 北緯40.259861度 東経141.285639度 / 40.259861; 141.285639 (JR二戸駅)座標: 北緯40度15分35.5秒 東経141度17分8.3秒 / 北緯40.259861度 東経141.285639度 / 40.259861; 141.285639 (JR二戸駅)
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 東北新幹線
キロ程 601.0 km(東京起点)
電報略号 ニノ[注 2]
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 2面2線
乗車人員
-統計年度-
708[備考 1]人/日(降車客含まず)
-2023年-
開業年月日 1891年明治24年)12月20日
備考
  1. ^ 改称経歴
    - 1921年 福岡駅→北福岡駅
    - 1987年 北福岡駅→二戸駅[3]
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相対式ホーム2面2線を有する地上駅。通過線がないためホームドアがある。ホームはスノーシェルターで覆われている。東京駅発着の「はやぶさ」が10往復、仙台駅発着の「はやぶさ」が1往復、盛岡駅発着の「はやて」が1往復停車する。

盛岡営業統括センター傘下の直営駅駅長助役配置)である。管理駅でもあるが自駅のみの単駅管理となっている。ホームの運転扱いは時間帯により当務駅長(当直助役)または輸送担当社員が番線の区別なく担当する。

国鉄時代の事務管コードは、▲211039を使用しており、現在も東北新幹線二戸駅の事務管コードとして使用している。なお、東北本線経営移管に伴い、IGR線側は別の事務管コードが使用されている。

自動改札機みどりの窓口NewDaysがある。以前は、そば屋(NRE)、びゅうプラザもあったが、前者は2006年頃に、後者は2014年にそれぞれ閉店した。

のりば

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番線 路線 方向 行先
1   東北新幹線 上り 盛岡仙台東京方面
2   東北・北海道新幹線 下り 新青森新函館北斗方面

(出典:JR東日本:駅構内図

IGRいわて銀河鉄道

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IGR 二戸駅
 
改札口(2023年9月)
にのへ
Ninohe
一戸 (6.3 km)
(2.9 km) 斗米
所在地 岩手県二戸市石切所字枋ノ木63-4
所属事業者 IGRいわて銀河鉄道
所属路線 いわて銀河鉄道線
キロ程 70.8 km(盛岡起点)
東京から606.1 km
電報略号 ニノ
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 2面3線
乗降人員
-統計年度-
590人/日
-2022年-
開業年月日 2002年平成14年)12月1日[** 1]
備考 直営駅管理駅
  1. ^ 東北新幹線開業による並行在来線の経営分離により。
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単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを持つ地上駅である。

直営駅駅長配置)。管理駅として、奥中山高原駅 - 金田一温泉駅間の各駅を管理している。

自動券売機、出札窓口、改札口、待合室がある。待合室内には二戸駅宿泊案内所が設置されている。駅スタンプは待合室内に設置され、当駅と斗米駅のスタンプの2種類がある。

なお、当駅西口に所在する「なにゃーと物産センター」内のレストランは、2021年5月より「銀河ダイニングへのへの」としてIGRで運営されている。[12]

のりば

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番線 路線 方向 行先
1 いわて銀河鉄道線 上り 盛岡方面[13]
2 (上下ともに一部の列車)
3 下り 八戸方面[13]

駅弁

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当駅西口に所在する「なにゃーと物産センター」で販売している駅弁は下記の通り。

  • 岩手短角和牛しぐれ煮弁当(おふくろ亭)

ただし、JTB時刻表 2024年3月号には二戸駅の駅弁の掲載は無い。

利用状況

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JR東日本

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2023年度(令和5年度)の1日平均乗車人員708人である[JR 1][備考 1]

2000年度(平成12年度)以降の推移は以下のとおりである。なお、2000年度(平成12年度)- 2002年度(平成14年度)については、在来線時代のものとして算出している。

乗車人員推移
年度 1日平均
乗車人員
出典
2000年(平成12年) 902 [JR 2]
2001年(平成13年) 906 [JR 3]
2002年(平成14年) 741 [JR 4]
2003年(平成15年) 570 [JR 5]
2004年(平成16年) 675 [JR 6]
2005年(平成17年) 709 [JR 7]
2006年(平成18年) 760 [JR 8]
2007年(平成19年) 772 [JR 9]
2008年(平成20年) 774 [JR 10]
2009年(平成21年) 739 [JR 11]
2010年(平成22年) 741 [JR 12]
2011年(平成23年) 685 [JR 13]
2012年(平成24年) 764[備考 2] [JR 15]
2013年(平成25年) 788[備考 3] [JR 17]
2014年(平成26年) 765[備考 4] [JR 19]
2015年(平成27年) 769[備考 5] [JR 21]
2016年(平成28年) 771[備考 6] [JR 23]
2017年(平成29年) 774[備考 7] [JR 25]
2018年(平成30年) 788[備考 8] [JR 27]
2019年(令和元年) 760[備考 9] [JR 29]
2020年(令和02年) 503[備考 10] [JR 31]
2021年(令和03年) 539[備考 11] [JR 33]
2022年(令和04年) 636[備考 12] [JR 35]
2023年(令和05年) 708[備考 1] [JR 1]
備考
  1. ^ a b c JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2023年度)」では、723人と記載されている[JR 36]
  2. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2012年度)」では、759人と記載されている[JR 14]
  3. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2013年度)」では、790人と記載されている[JR 16]
  4. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2014年度)」では、767人と記載されている[JR 18]
  5. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2015年度)」では、772人と記載されている[JR 20]
  6. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2016年度)」では、777人と記載されている[JR 22]
  7. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2017年度)」では、781人と記載されている[JR 24]
  8. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2018年度)」では、796人と記載されている[JR 26]
  9. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2019年度)」では、771人と記載されている[JR 28]
  10. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2020年度)」では、509人と記載されている[JR 30]
  11. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2021年度)」では、548人と記載されている[JR 32]
  12. ^ JR東日本集計の「各駅の乗車人員(2022年度)」では、651人と記載されている[JR 34]

IGRいわて銀河鉄道

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2022年度(令和4年度)の1日平均乗降人員590人である[IGR 1]

開業後の推移は以下のとおりである。

乗降人員推移
年度 1日平均
乗降人員
出典
2002年(平成14年) 1,226 [IGR 2]
2003年(平成15年) 1,322 [IGR 3]
2004年(平成16年) 955 [IGR 4]
2005年(平成17年) 893 [IGR 5]
2006年(平成18年) 829 [IGR 6]
2007年(平成19年) 794 [IGR 7]
2008年(平成20年) 832 [IGR 8]
2009年(平成21年) 790 [IGR 9]
2010年(平成22年) 759 [IGR 10]
2011年(平成23年) 759 [IGR 11]
2012年(平成24年) 847 [IGR 12]
2013年(平成25年) 865 [IGR 13]
2014年(平成26年) 877 [IGR 14]
2015年(平成27年) 869 [IGR 15]
2016年(平成28年) 878 [IGR 16]
2017年(平成29年) 765 [IGR 17]
2018年(平成30年) 721 [IGR 18]
2019年(令和元年) 694 [IGR 19]
2020年(令和02年) 550 [IGR 20]
2021年(令和03年) 586 [IGR 21]
2022年(令和04年) 590 [IGR 1]

駅周辺

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東口

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西口

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バス路線

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東口バスのりばについては、新たに整備されたバスロータリーを2023年10月1日より使用開始している[14]

のりば 運行事業者 行先
東口
1 JRバス東北
2
3 二戸市バス 上斗米・大平原方面
4 岩手県北バス
西口
高速「岩手きずな号」:東京方面
岩手県北バス 一戸方面

隣の駅

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※新幹線の停車駅は各列車記事を参照のこと。

東日本旅客鉄道(JR東日本)
  東北・北海道新幹線
いわて沼宮内駅 - 二戸駅 - 八戸駅
IGRいわて銀河鉄道
いわて銀河鉄道線
一戸駅 - 二戸駅 - 斗米駅

脚注

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記事本文

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注釈

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  1. ^ 盛岡駅 - 新青森駅間で、特定特急券扱いを使って空いている普通車指定席を利用する場合に限る[11]
  2. ^ 改称前はフヲであった。

出典

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  1. ^ a b c d e f 石野哲 編『停車場変遷大事典 国鉄・JR編 Ⅱ』(初版)JTB、1998年10月1日、415頁。ISBN 978-4-533-02980-6 
  2. ^ a b 通学路に感謝の寄せ書き 二戸駅前地下道、21日きょう閉鎖 岩手日報、2022年2月20日閲覧。
  3. ^ a b 鉄道ジャーナル』第21巻第5号、鉄道ジャーナル社、1987年4月、80-83頁。 
  4. ^ a b “JR二戸駅 夜間の案内所スタート”. 岩手日報 (岩手日報社): p. 22. (1993年12月2日) 
  5. ^ a b “ダイヤ改正で夜間無人化 市の係員が案内業務 二戸駅”. 河北新報 (河北新報社). (1993年12月2日) 
  6. ^ “在来線二戸駅舎が本格着工”. 岩手日報 (岩手日報社): p. 05. (2001年10月11日) 
  7. ^ “新幹線開業前に二戸駅舎が完成 東西自由通路も”. 朝日新聞 (朝日新聞社): p. 33. (2002年10月6日) 
  8. ^ a b 「JR年表」『JR気動車客車編成表 '03年版』ジェー・アール・アール、2003年7月1日、186頁。ISBN 4-88283-124-4 
  9. ^ “「びゅうプラザ」 名称変更祝う 二戸駅旅行センター”. 岩手日報 (岩手日報社): p. 14. (2008年12月2日) 
  10. ^ 「新幹線eチケットサービス」が始まります!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、北海道旅客鉄道、西日本旅客鉄道、2020年2月4日。オリジナルの2020年2月26日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20200226110513/https://www.jreast.co.jp/press/2019/20200204_ho01.pdf2020年5月25日閲覧 
  11. ^ a b タッチでGo!新幹線 サービスエリア拡大について』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、2020年11月12日。オリジナルの2020年11月13日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20201113025314/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20201112_ho01.pdf2020年11月13日閲覧 
  12. ^ IGRホームページの会社情報”. IGRいわて銀河鉄道 (2020年2月26日). 2021年11月5日閲覧。によると、同社営業部管轄下の組織として扱われている。
  13. ^ a b 二戸駅”. IGRいわて銀河鉄道. 2021年4月11日閲覧。
  14. ^ 【お知らせ】二戸駅東口の乗り場変更について”. ジェイアールバス東北 (2023年10月1日). 2023年10月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月13日閲覧。

利用状況

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JR東日本

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  1. ^ a b 新幹線駅別乗車人員(2023年度)”. 東日本旅客鉄道. 2024年7月24日閲覧。
  2. ^ 各駅の乗車人員(2000年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  3. ^ 各駅の乗車人員(2001年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  4. ^ 各駅の乗車人員(2002年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  5. ^ 各駅の乗車人員(2003年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  6. ^ 各駅の乗車人員(2004年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  7. ^ 各駅の乗車人員(2005年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  8. ^ 各駅の乗車人員(2006年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  9. ^ 各駅の乗車人員(2007年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  10. ^ 各駅の乗車人員(2008年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  11. ^ 各駅の乗車人員(2009年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  12. ^ 各駅の乗車人員(2010年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  13. ^ 各駅の乗車人員(2011年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  14. ^ 各駅の乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  15. ^ 新幹線駅別乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  16. ^ 各駅の乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  17. ^ 新幹線駅別乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  18. ^ 各駅の乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  19. ^ 新幹線駅別乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  20. ^ 各駅の乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  21. ^ 新幹線駅別乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  22. ^ 各駅の乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  23. ^ 新幹線駅別乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2018年4月25日閲覧。
  24. ^ 各駅の乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  25. ^ 新幹線駅別乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月3日閲覧。
  26. ^ 各駅の乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  27. ^ 新幹線駅別乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月8日閲覧。
  28. ^ 各駅の乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  29. ^ 新幹線駅別乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2020年7月11日閲覧。
  30. ^ 各駅の乗車人員(2020年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月12日閲覧。
  31. ^ 新幹線駅別乗車人員(2020年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月11日閲覧。
  32. ^ 各駅の乗車人員(2021年度)”. 東日本旅客鉄道. 2022年8月2日閲覧。
  33. ^ 新幹線駅別乗車人員(2021年度)”. 東日本旅客鉄道. 2022年8月2日閲覧。
  34. ^ 各駅の乗車人員(2022年度)”. 東日本旅客鉄道. 2023年7月14日閲覧。
  35. ^ 新幹線駅別乗車人員(2022年度)”. 東日本旅客鉄道. 2023年7月14日閲覧。
  36. ^ 各駅の乗車人員(2023年度)”. 東日本旅客鉄道. 2024年7月24日閲覧。

IGRいわて銀河鉄道

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  1. ^ a b 令和4年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2023年7月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年7月14日閲覧。
  2. ^ 平成14年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  3. ^ 平成15年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  4. ^ 平成16年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  5. ^ 平成17年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  6. ^ 平成18年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  7. ^ 平成19年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  8. ^ 平成20年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  9. ^ 平成21年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  10. ^ 平成22年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  11. ^ 平成23年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  12. ^ 平成24年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  13. ^ 平成25年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  14. ^ 平成26年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  15. ^ 平成27年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  16. ^ 平成28年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  17. ^ 平成29年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年2月4日閲覧。
  18. ^ 平成30年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2019年7月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月8日閲覧。
  19. ^ 令和元年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2020年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年8月9日閲覧。
  20. ^ 令和2年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2021年7月11日閲覧。
  21. ^ 2021年度 駅別乗降人員” (PDF). IGRいわて銀河鉄道. 2022年8月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月27日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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