横浜キヤノンイーグルス

日本のラグビーチーム
キヤノンイーグルスから転送)

横浜キヤノンイーグルス: Yokohama Canon Eagles)は、JAPAN RUGBY LEAGUE ONEに所属しているラグビーチームである。ホストエリアは、横浜市大分県

横浜キヤノンイーグルス
クラブカラー  
愛称 イーグルス
創設年 1980年
本拠地 横浜市
セカンダリーホストタウン・大分県
グラウンド ニッパツ三ツ沢球技場
レゾナックドーム大分
収容人数 15,454(ニッパツ)
40,000(レゾナック)
代表 岡本芳弘(プレジデント・部長)
永友洋司(GM)
監督 沢木敬介
所属リーグ JAPAN RUGBY LEAGUE ONE
ファースト
ジャージ
セカンド
ジャージ
公式サイト
www.canon-eagles.jp
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概要 編集

1980年にキヤノンラグビー部として創設され、2010年にイーグルスの愛称を決定する。

チーム名の由来は、チームの母体であるキヤノンが1987年まで社員章として鷲を使用していたことによる。

鷲づかみでボールを運ぶ、鷲のような目と鷲のような爪で勝利をつかみに行く、という勝利への期待が込められている。

練習グラウンドは、町田市にあるキヤノンスポーツパークである[1]

2022年シーズンから横浜市をホストエリア、大分県をセカンドホストエリアとして活動している[2]。大分県には、キヤノングループのカメラ生産拠点である大分キヤノンがある。

YC&ACグラウンド(横浜市)と、キヤノンスポーツパーク(町田市)で、小・中学生を対象としたイーグルスラグビーアカデミーを開校している[3]

略史 編集

2002年度に関東社会人2部Aグループで7戦全勝し、翌年度から関東社会人1部へ昇格[4]

2009年1月にイースト11との入替戦に出場、1勝1敗でジャパンラグビートップイーストリーグに昇格した[4]

2012年2月にトップチャレンジ1において1位となり、翌年度からトップリーグへ昇格[4]

2021年7月16日、新リーグJAPAN RUGBY LEAGUE ONEの1部リーグに振り分けされることになった[5]。また同日、チーム名を横浜キヤノンイーグルスに変更することを発表した[6]

リーグワンの2年目となる2022-23シーズンにおいて、リーグ戦を12チーム中4位となり、初めてプレーオフトーナメントに進出した。2023年5月19日の3位決定戦では、公式戦未勝利相手チームである東京サントリーサンゴリアスに逆転勝利し、チーム史上最高の3位となる[7][8]

理念・スローガン 編集

  • 理念として掲げる3つのキーワードは「尊敬・尊重」「規律」「情熱」[9]
  • スローガンは「Exciting & Quality Rugby」。質の高い、攻撃的でエキサイティングなラグビーでサポーターを魅了し、勝利にこだわり続ける[9]

マスコットキャラクター 編集

  • カノンちゃん(KANON Chan) - 出身は、いっかくじゅう座わし星雲で、2015年7月24日に地球に到着。身長は15~175cm、わし星雲のプリンセス[10]
  • 試合前やハーフタイムにはポンポンを持って登場し、選手たちを応援している。着用しているジャージの背番号は24番。
  • リーグワンマスコット総選挙2022では準優勝。1位(リコーブラックラムズ東京のラムまる)との差はわずか11票だった[11]
  • リーグワンマスコット総選挙2022-23でも、ラムまるが連覇し、準優勝となった[12]

タイトル 編集

最上位リーグ

なし

下位リーグ

成績 編集

リーグ戦戦績 編集

出典[13][14]

  • 2000-2001シーズン 関東社会人リーグ3部Cグループ 優勝(6勝)、関東社会人リーグ2部に昇格
  • 2001-2002シーズン 関東社会人リーグ2部Bグループ 3位(5勝2敗)
  • 2002-2003シーズン 関東社会人リーグ2部Aグループ 優勝(7勝)、関東社会人リーグ1部に昇格
  • 2003-2004シーズン 関東社会人リーグ1部 3位(7勝2敗)
  • 2004-2005シーズン 関東社会人リーグ1部 3位(7勝2敗)
  • 2005-2006シーズン 関東社会人リーグ1部 3位(7勝2敗)
  • 2006-2007シーズン 関東社会人リーグ1部 6位(4勝6敗)
  • 2007-2008シーズン 関東社会人リーグ1部 6位(4勝6敗)
  • 2008-2009シーズン 関東社会人リーグ1部 2位(9勝2敗)、トップイーストリーグに昇格
  • 2009-2010シーズン トップイーストリーグ 8位(4勝7敗)
  • 2010-2011シーズン トップイーストリーグ 優勝(11勝)、トップチャレンジ1・3位、トップリーグ入替戦・敗戦、トップイーストリーグ残留
  • 2011-2012シーズン トップイーストリーグ Div.1 優勝(8勝1分)、トップチャレンジ1・1位、トップリーグに自動昇格
  • 2012-2013シーズン トップリーグ 11位(3勝10敗)
  • 2013-2014シーズン トップリーグ 総合順位7位(1stステージ・プールB 4勝3敗・4位、2ndステージ・プールA 1勝6敗・7位)
  • 2014-2015シーズン トップリーグ 総合順位7位(1stステージ・プールB 4勝3敗・3位、2ndステージ・プールA 1勝6敗・7位)
  • 2015年7月31日にはスーパーラグビーブルズのメンバーで構成されているブルー・ブルズ町田市立陸上競技場にて試合を行ったが、敗戦[15]
  • 2015-2016シーズン トップリーグ 6位(リーグ戦・プールB 5勝2敗・4位、順位決定トーナメント上位グループ 1回戦敗退、5-8位決定予備戦・勝利、5位決定戦・敗戦)
  • 2016-2017シーズン トップリーグ 7位(8勝7敗)
  • 2017-2018シーズン トップリーグ 10位(リーグ戦・ホワイトカンファレンス 4勝9敗・5位、順位決定トーナメント、1回戦・勝利、9位決定戦・敗戦)
  • 2018-2019シーズン トップリーグ 12位(リーグ戦・ホワイトカンファレンス 2勝4敗1分・7位、順位決定トーナメント、1回戦・勝利、9位決定戦・11位決定戦・敗戦) | トップリーグカップ 8位(プール戦2勝1敗・2位、順位決定トーナメント、1回戦・敗戦)
  • 2020シーズン トップリーグカップ プール戦敗退(プール戦4勝1敗・2位)、リーグ戦が中止につき全チーム順位未確定(中止時点での成績:3勝3敗)
  • 2021シーズン トップリーグプレーオフ5位

JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 編集

シーズン DIVISION 最終順位 リーグ順位 試合数 勝点 得点 失点 得失差 入替戦
プレーオフ
備考
2022 DIVISION1 6位 6位/12チーム 16 45 10 0 6 453 349 104 なし [16]
2022-23 DIVISION1 3位 4位/12チーム 16 54 10 2 4 588 321 267 3位/4チーム [17][18]
2023-24 DIVISION1

2023-24シーズンの順位 編集

JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2023-24
Division 1 順位表
(2024年4月14日時点[19]
編集
チーム 試合数 勝ち点 得点 失点 得失差
1 埼玉ワイルドナイツ 13 61 13 0 0 631 230 401
2 東芝ブレイブルーパス東京 13 52 11 1 1 451 319 132
3 東京サンゴリアス 13 48 10 0 3 500 313 187
4 横浜キヤノンイーグルス 13 43 9 0 4 430 349 81
5 コベルコ神戸スティーラーズ 13 36 7 1 5 522 370 152
6 トヨタヴェルブリッツ 13 34 7 0 6 411 361 50
7 静岡ブルーレヴズ 13 31 6 1 6 431 360 71
8 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ 13 29 5 1 7 409 368 41
9 三菱重工相模原ダイナボアーズ 13 22 5 0 8 368 527 -159
10 ブラックラムズ東京 13 13 2 0 11 249 400 -151
11 三重ホンダヒート 13 5 1 0 12 180 642 -462
12 花園近鉄ライナーズ 13 2 0 0 13 259 602 -343
  • 勝ち点は、勝ち4点、引き分け2点、負け0点。
  • ただし、7点差以内の負けは1点を付与、3トライ差以上での勝ちは追加で1点を付与。
  • 同じ勝ち点である場合は下記の順番で順位を決定する。
  1. 勝ち点
  2. 勝利数
  3. ①および②が同数であったチーム間の勝ち点
  4. ①、②および③が同数であったチーム間の得失点差
  5. 全試合の得失点差
  6. 当該チーム間のトライ数
  7. 全試合でのトライ数
  8. 当該チーム間のトライ後のゴール数
  9. 全試合でのトライ後のゴール数
  10. 抽選

2023-24シーズンのスコッド 編集

下表の年齢は、資料性に配慮し、2023年12月9日開幕時点に固定している。

カテゴリA(日本代表の実績または資格あり)は、試合登録枠17名以上、同時出場可能枠11名以上。カテゴリB(日本代表の資格獲得見込み)は、試合登録枠・同時出場可能枠ともに任意。カテゴリC(他国代表歴あり等、カテゴリ A, B以外)は、試合登録枠3名以下。

横浜キヤノンイーグルス2023-24シーズンのスコッドは下記のとおり[20]

監督: 沢木敬介

選手 ポジション 身長 体重 誕生日(年齢) 登録区分
安昌豪 プロップ 178cm 110kg (1997-11-20)1997年11月20日(26歳) カテゴリA
祝原涼介 プロップ 184cm 115kg (1996-10-06)1996年10月6日(27歳) カテゴリA
岡部崇人 プロップ 180cm 105kg (1995-02-19)1995年2月19日(28歳) カテゴリA
小川寛大 プロップ 178cm 110kg (1998-11-29)1998年11月29日(25歳) カテゴリA
杉本達郎 プロップ 175cm 110kg (1996-09-30)1996年9月30日(27歳) カテゴリA
津嘉山廉人 プロップ 185cm 105kg (1998-09-07)1998年9月7日(25歳) カテゴリA
松岡将大 プロップ 181cm 101kg (1997-07-31)1997年7月31日(26歳) カテゴリA
川村慎 フッカー 172cm 102kg (1987-08-06)1987年8月6日(36歳) カテゴリA
中村駿太 フッカー 176cm 100kg (1994-02-28)1994年2月28日(29歳) カテゴリA
庭井祐輔 フッカー 174cm 95kg (1991-10-22)1991年10月22日(32歳) カテゴリA
三好優作 フッカー 174cm 102kg (1998-05-14)1998年5月14日(25歳) カテゴリA
平石颯 フッカー 179cm 100kg (2002-02-09)2002年2月9日(21歳) カテゴリA
久保克斗 ロック 192cm 108kg (1998-11-07)1998年11月7日(25歳) カテゴリA
マシュー・フィリップ ロック 201cm 117kg (1994-03-07)1994年3月7日(29歳) カテゴリC
マックス・ダグラス ロック 201cm 112kg (2000-01-01)2000年1月1日(23歳) カテゴリB
ミッチェル・ブラウン ロック 194cm 110kg (1993-08-15)1993年8月15日(30歳) カテゴリB
安井龍太 ロック 187cm 105kg (1989-12-06)1989年12月6日(34歳) カテゴリA
リアキマタギ・モリ ロック 197cm 114kg (1990-01-04)1990年1月4日(33歳) カテゴリA
ソセフォ・ファカタヴァ フランカー 186cm 112kg (1997-10-25)1997年10月25日(26歳) カテゴリA
レキマ・ナサミラ フランカー 190cm 123kg (1998-12-27)1998年12月27日(24歳) カテゴリA
嶋田直人 フランカー 181cm 99kg (1991-05-21)1991年5月21日(32歳) カテゴリA
コーバス・ファンダイク フランカー 196cm 108kg (1994-07-06)1994年7月6日(29歳) カテゴリB
シオエリ・ヴァカラヒ フランカー 178cm 110kg (1998-05-15)1998年5月15日(25歳) カテゴリA
アマナキ・レレイ・マフィ ナンバー8 189cm 112kg (1990-01-11)1990年1月11日(33歳) カテゴリA
吉田大亮 ナンバー8 186cm 101kg (1998-07-20)1998年7月20日(25歳) カテゴリA
シオネ・ハラシリ ナンバー8 180cm 120kg (1999-10-15)1999年10月15日(24歳) カテゴリA
天野寿紀 スクラムハーフ 170cm 80kg (1990-10-27)1990年10月27日(33歳) カテゴリA
荒井康植 スクラムハーフ 175cm 80kg (1993-05-14)1993年5月14日(30歳) カテゴリA
ファフ・デクラーク【2024年1月離脱】 スクラムハーフ 172cm 88kg (1991-10-19)1991年10月19日(32歳) カテゴリC
松木勇斗 スクラムハーフ 175cm 78kg (1999-11-26)1999年11月26日(24歳) カテゴリA
山菅一史 スクラムハーフ 164cm 78kg (1997-12-03)1997年12月3日(26歳) カテゴリA
小倉順平 スタンドオフ 172cm 80kg (1992-07-11)1992年7月11日(31歳) カテゴリA
喜連航平 スタンドオフ 175cm 83kg (1995-06-25)1995年6月25日(28歳) カテゴリA
田村優 スタンドオフ 181cm 92kg (1989-01-09)1989年1月9日(34歳) カテゴリA
武藤ゆらぎ スタンドオフ 170cm 80kg (2001-07-30)2001年7月30日(22歳) カテゴリA
石田吉平 ウイング 167cm 74kg (2000-04-28)2000年4月28日(23歳) カテゴリA
イノケ・ブルア ウイング 178cm 95kg (1999-05-30)1999年5月30日(24歳) カテゴリA
エスピー・マレー ウイング 185cm 95kg (1989-03-16)1989年3月16日(34歳) カテゴリB
竹澤正祥 ウイング 176cm 86kg (1995-05-05)1995年5月5日(28歳) カテゴリA
松井千士 ウイング 183cm 88kg (1994-11-11)1994年11月11日(29歳) カテゴリA
薬師寺晃 ウイング 174cm 85kg (1998-11-16)1998年11月16日(25歳) カテゴリA
江藤良 センター 181cm 94kg (2000-01-09)2000年1月9日(23歳) カテゴリA
梶村祐介   センター 181cm 95kg (1995-09-13)1995年9月13日(28歳) カテゴリA
ジェシー・クリエル センター 185cm 95kg (1994-02-15)1994年2月15日(29歳) カテゴリC
高木一成 センター 176cm 84kg (1997-06-23)1997年6月23日(26歳) カテゴリA
田畑凌 センター 177cm 93kg (1996-07-05)1996年7月5日(27歳) カテゴリA
南橋直哉 センター 178cm 86kg (1989-08-10)1989年8月10日(34歳) カテゴリA
ヴィリアメ・タカヤワ センター 184cm 103kg (1997-02-21)1997年2月21日(26歳) カテゴリA
ローハン・ヤンセ・ファンレンズバーグ センター 185cm 108kg (1994-09-11)1994年9月11日(29歳) カテゴリC
猿田湧 フルバック 184cm 88kg (1998-06-04)1998年6月4日(25歳) カテゴリA
中川和真 フルバック 173cm 78kg (1995-10-28)1995年10月28日(28歳) カテゴリA
普久原琉 フルバック 178cm 85kg (2000-11-03)2000年11月3日(23歳) カテゴリA
ルテル・ラウララ ユーティリティーバックス 178cm 90kg (1995-05-30)1995年5月30日(28歳) カテゴリB

過去の所属選手 編集

脚注 編集

  1. ^ イーグルスについて グラウンド紹介 . キヤノンイーグルス公式サイト. 2020年11月7日閲覧。
  2. ^ キヤノンイーグルスのセカンドホストエリア発表について . キヤノンイーグルス公式サイト(2020年11月9日). 2020年11月10日閲覧。
  3. ^ INC, CANON. “ラグビーアカデミー”. 横浜キヤノン イーグルス 公式サイト. 2023年11月25日閲覧。
  4. ^ a b c INC, CANON. “ヒストリー”. 横浜キヤノン イーグルス 公式サイト. 2023年11月25日閲覧。
  5. ^ ラグビー新リーグ名称は「リーグONE」22年1月7日開幕 1部は神戸製鋼、パナソニックら12チーム”. スポーツ報知 (2021年7月16日). 2021年7月16日閲覧。
  6. ^ 「横浜キヤノンイーグルス」活動開始のお知らせ”. 横浜キヤノン イーグルス 公式サイト (2021年7月16日). 2021年7月19日閲覧。
  7. ^ 横浜キヤノンイーグルスが新たな歴史刻む 東京サンゴリアス下しチーム史上最高の3位 - ラグビーリパブリック” (2023年5月19日). 2023年11月25日閲覧。
  8. ^ 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. “横浜キヤノンイーグルス vs 東京サントリーサンゴリアス(NTTジャパンラグビー リーグワン2022-23 プレーオフトーナメント:2023年05月19日)”. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2023年11月25日閲覧。
  9. ^ a b INC, CANON. “クラブ概要”. 横浜キヤノン イーグルス 公式サイト. 2023年11月25日閲覧。
  10. ^ INC, CANON. “マスコット”. 横浜キヤノン イーグルス 公式サイト. 2023年11月25日閲覧。
  11. ^ リーグワンマスコット総選挙2022結果発表。大接戦を制し、初代王者に輝いたのは… - ラグビーリパブリック”. ラグビーリパブリック - ラグビーリパブリックは、ベースボール・マガジン社発行のラグビーマガジン『ラグマガ』編集部が運営する「2019年ラグビーワールドカップ日本開催 本格応援サイト」です。世界のラグビーニュースや最新情報をお届けします。 (2022年3月25日). 2022年12月7日閲覧。
  12. ^ 住田洋『リーグワンマスコット総選挙「ラムまる」が2連覇』”. 住田洋オフィシャルブログ「Sumi-kun Blog」Powered by Ameba. 2023年11月25日閲覧。
  13. ^ 2020-2021シーズン 試合日程・結果”. ジャパンラグビートップリーグ. 2024年3月14日閲覧。
  14. ^ INC, CANON. “ヒストリー”. 横浜キヤノン イーグルス 公式サイト. 2024年3月14日閲覧。
  15. ^ 町田で5000人沸く。ブルー・ブルズ大勝。キヤノン、HO欠き崩れる。 . ラグビー共和国 (2015年7月31日). 2020年11月7日閲覧。
  16. ^ 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. “【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン 順位表(2022)”. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2023年5月25日閲覧。
  17. ^ 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. “【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン 順位表(2022-23)”. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2023年5月25日閲覧。
  18. ^ 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. “【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン 日程・結果(2022-23)”. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2023年5月25日閲覧。
  19. ^ 順位 - JAPAN RUGBY LEAGUE ONE
  20. ^ 横浜キヤノンイーグルス 選手一覧 - JAPAN RUGBY LEAGUE ONE

関連項目 編集

外部リンク 編集