ザ・ビートルズ・アンソロジー1

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ザ・ビートルズ・アンソロジー1』 (英語: The Beatles Anthology 1) は、1995年にリリースされたビートルズコンピレーション・アルバムCDで発売された後に3枚組LPレコードでもリリースされた。

ザ・ビートルズ・アンソロジー1
ビートルズコンピレーション・アルバム
リリース
録音
  • 1958年7月12日 (1958-07-12) - 1964年10月18日 (1964-10-18)
  • 1977年 (1977)
  • 1994年2月 (1994-02) - 3月
ジャンル ロック
時間
レーベル
プロデュース
専門評論家によるレビュー
チャート最高順位
下記を参照
ゴールドディスク
下記を参照
ビートルズ アルバム 年表
  • ザ・ビートルズ・アンソロジー1
  • (1995年 (1995)
『ザ・ビートルズ・アンソロジー1』収録のシングル
  1. フリー・アズ・ア・バード
    リリース: 1995年12月4日 (1995-12-04)
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本作にはクオリーメン時代から『ビートルズ・フォー・セール』までの未発表曲やデモ、別テイクが収められている。また、アルバムの目玉として、ジョン・レノンが生前録音した「フリー・アズ・ア・バード」のテープを基にして、ビートルズの25年ぶりとなる新曲として収録された。

リマスタリングされた『ザ・ビートルズ・アンソロジー2』『ザ・ビートルズ・アンソロジー3』と、本作をコンパイルしたものが『The Beatles Anthology Box Set』として2011年6月14日に、iTunes Storeにて配信がスタートした[5]

概要編集

本作は、ビートルズの前身となるクオリーメン時代に録音された楽曲やデッカ・レコードのオーディションのためにレコーディングされた音源、活動初期にベーシストとして在籍していたスチュアート・サトクリフが参加した「ハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソー」「ユール・ビー・マイン」「カイエンヌ」、リンゴ・スターの前任のドラマー、ピート・ベストが参加した楽曲[注釈 1]のほか収録されている。なお、初期のメンバーとなるスチュアート・サトクリフが参加した楽曲が収録された作品は、公式作品では本作のみとなっている。

DISC 1の10曲目「マイ・ボニー」から12曲目「クライ・フォー・ア・シャドウ」は、ハンブルグトニー・シェリダンのバックバンドとしてセッションした音源。この時のセッション音源の一部は、1962年に「トニー・シェリダン&ザ・ビート・ブラザーズ」で発売されたLP盤『マイ・ボニー英語版』に収録され、「マイ・ボニー」は同作からのシングルとして発売された[6]。DISC 1の21曲目「ベサメ・ムーチョ」と22曲目「ラヴ・ミー・ドゥ」は、1962年6月6日に行われたビートルズにとって初となるEMIでのセッション時に録音された楽曲[7]。22曲目「ラヴ・ミー・ドゥ」は、ベストがドラムスを叩いたテイクで、後にデビュー曲としてリレコーディングされた。なお、本作を以て「ラヴ・ミー・ドゥ」は、ドラマーが違う3バージョンすべてがリリースされたこととなった[注釈 2]

DISC2にはイギリスのテレビ番組『Two of a Kind』やアメリカのテレビ番組『エド・サリヴァン・ショー』での演奏などが収録されている。

本作の目玉とされる新曲として収録された「フリー・アズ・ア・バード」は、ジョン・レノンによって書かれた楽曲で、レノンの未亡人であるオノ・ヨーコよりデモをポール・マッカートニーが受け取り[8]、それを基にマッカートニー、ジョージ・ハリスンリンゴ・スターの3人で楽器やコーラスを加えて完成させた楽曲である[9]。デモ音源の一部はレノンが書いていない箇所があり、それらはマッカートニーとハリスンによって書き加えられた。

DISC 1の27曲目「レンド・ミー・ユア・コム」のBBCセッション時の音源は、1994年に発売の『ザ・ビートルズ・ライヴ!! アット・ザ・BBC』に未収録となった音源で、後に『オン・エア〜ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2』にも収録された。

アートワーク編集

本作のアートワークは、他の「ザ・ビートルズ・アンソロジー」シリーズの作品と同様、アルバム『リボルバー』も手がけたクラウス・フォアマンによるもの。これまでに発売されたアルバムのジャケットなどが引きちぎられ、コラージュされたものとなっており、『2』『3』を並べると1枚の絵になる。

アルバムカバー中央には、『Savage Young Beatles』(1982年)のジャケットが配置されているが、ジャケットに写っているピート・ベストの顔が、『プリーズ・プリーズ・ミー』のリンゴ・スターに被って欠けている[10]。この欠けている部分が2008年にピート・ベスト・バンドがリリースしたアルバム『Haymans Green』のジャケットに使用されているため、一部ファンの間で「ピートによる復讐ではないか?」という声が上がった[11]

収録曲編集

CD編集

DISC 1
#タイトル作詞・作曲時間
1.フリー・アズ・ア・バード(Free As A Bird)
2.「スピーチ:ジョン・レノン[注釈 3](We Were Four Guys ... That's All (Interview)) 
3.ザットル・ビー・ザ・デイ (モノーラル録音)[注釈 4](That'll Be the Day (Mono))
4.イン・スパイト・オヴ・オール・ザ・デンジャー (モノーラル録音)[注釈 4](In Spite of All the Danger (Mono))
  • ポール・マッカートニー
  • ジョージ・ハリスン
5.「スピーチ:ポール・マッカートニー[注釈 5](Sometimes I'd Borrow...Those Still Exist (Interview)) 
6.ハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソー (モノーラル録音)」(Hallelujah, I Love Her So (Home Demo))レイ・チャールズ
7.ユール・ビー・マイン (モノーラル録音)」(You'll Be Mine (Home Demo)) 
8.カイエンヌ (モノーラル録音)」(Cayenne (Instrumental Home Demo))ポール・マッカートニー
9.「スピーチ:ポール・マッカートニー[注釈 6](First of All...It Didn't Do a Thing Here (Interview)) 
10.マイ・ボニー(My Bonnie)民謡(編曲:トニー・シェリダン
11.エイント・シー・スウィート[注釈 7](Ain't She Sweet)
12.クライ・フォー・ア・シャドウ(Cry For a Shadow (Instrumental))
  • ジョージ・ハリスン
  • ジョン・レノン
13.「スピーチ:ジョン・レノン[注釈 8](Brian Was a Beautiful Guy...He Presented Us Well (Interview)) 
14.「スピーチ:ブライアン・エプスタイン[注釈 9](I Secured Them...A Beatle Drink Even Then (Reading))ブライアン・エプスタイン
15.サーチン (モノーラル録音)」(Searchin' (Decca Audition))ジェリー・リーバーとマイク・ストーラー
16.スリー・クール・キャッツ (モノーラル録音)」(Three Cool Cats (Decca Audition)) 
17.シーク・オヴ・アラビ (モノーラル録音)」(The Sheik of Araby (Decca Audition))
18.ライク・ドリーマーズ・ドゥ (モノーラル録音)」(Like Dreamers Do (Decca Audition))ポール・マッカートニー
19.ハロー・リトル・ガール (モノーラル録音)」(Hello Little Girl (Decca Audition))ジョン・レノン
20.「スピーチ:ブライアン・エプスタイン[注釈 9](Well, the Recording Test...By My Artists (Reading))ブライアン・エプスタイン
21.ベサメ・ムーチョ (モノーラル録音)」(Besame Mucho (Mono))
22.ラヴ・ミー・ドゥ (モノーラル録音)」(Love Me Do (Slow Version)) 
23.ハウ・ドゥ・ユー・ドゥ・イット (モノーラル録音)」(How Do You Do It)ミッチ・マレイ英語版
24.プリーズ・プリーズ・ミー (モノーラル録音)」(Please Please Me (No Harmonica Version)) 
25.ワン・アフター・909 (シークエンス) (モノーラル録音)」(One After 909 (False Starts) [Takes 3, 4 & 5]) 
26.「ワン・アフター・909 (コンプリート) (モノーラル録音)」(One After 909 (Complete) [Takes 4 & 5]) 
27.レンド・ミー・ユア・コム (モノーラル録音)」(Lend Me Your Comb (Live at the BBC))
28.アイル・ゲット・ユー (モノーラル録音)」(I'll Get You (Live on Sunday Night at the London Palladium)) 
29.「スピーチ:ジョン・レノン[注釈 3](We Were Performers ... In Britain (Interview)) 
30.アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア (モノーラル録音)」(I Saw Her Standing There (Live for The Beatles, Pop Group from Liverpool Visiting Stockholm)) 
31.フロム・ミー・トゥ・ユー (モノーラル録音)」(From Me to You (Live for The Beatles, Pop Group from Liverpool Visiting Stockholm)) 
32.マネー (モノーラル録音)」(Money (That's What I Want) (Live for The Beatles, Pop Group from Liverpool Visiting Stockholm))
33.ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー (モノーラル録音)」(You Really Got a Hold On Me (Live for The Beatles, Pop Group from Liverpool Visiting Stockholm))スモーキー・ロビンソン
34.ロール・オーバー・ベートーヴェン (モノーラル録音)」(Roll Over Beethoven (Live for The Beatles, Pop Group from Liverpool Visiting Stockholm))チャック・ベリー
合計時間:
DISC 2
#タイトル作詞・作曲時間
1.シー・ラヴズ・ユー (モノーラル録音)」(She Loves You (Live at The Prince of Wales Theatre, London, 1963)) 
2.ティル・ゼア・ウォズ・ユー (モノーラル録音)」(Till There Was You (Live at The Prince of Wales Theatre, London, 1963))メレディス・ウィルソン
3.ツイスト・アンド・シャウト (モノーラル録音)」(Twist and Shout (Live at The Prince of Wales Theatre, London, 1963))
4.こいつ (ジス・ボーイ) (モノーラル録音)」(This Boy (Live on Two of a Kind)) 
5.抱きしめたい (モノーラル録音)」(I Want to Hold Your Hand (Live on Two of a Kind)) 
6.「スピーチ:マーカム・アンド・ワイズ[注釈 10](Boys, What Was I Thinking... (Interview)) 
7.ムーンライト・ベイ (モノーラル録音)」(Moonlight Bay (Live on Two of a Kind))
8.キャント・バイ・ミー・ラヴ(Can't Buy Me Love (Takes 1 & 2)) 
9.オール・マイ・ラヴィング (モノーラル録音)」(All My Loving (Live on The Ed Sullivan Show)) 
10.ユー・キャント・ドゥ・ザット(You Can't Do That (Takes 6)) 
11.アンド・アイ・ラヴ・ハー(And I Love Her (Take 2)) 
12.ア・ハード・デイズ・ナイト(A Hard Day's Night (Take 1)) 
13.彼氏になりたい(I Wanna Be Your Man (Live for Around The Beatles)) 
14.ロング・トール・サリー(Long Tall Sally (Live for Around The Beatles))
15.ボーイズ(Boys (Live for Around The Beatles))
16.シャウト(Shout (Live for Around The Beatles))
17.アイル・ビー・バック (テイク2)」(I'll Be Back (Take 2)) 
18.「アイル・ビー・バック (テイク3)」(I'll Be Back (Take 3)) 
19.ユー・ノウ・ホワット・トゥ・ドゥ(You Know What to Do (Demo))ジョージ・ハリスン
20.ノー・リプライ (デモ)」(No Reply (Demo)) 
21.ミスター・ムーンライト(Mr. Moonlight (Takes 1 & 4))レイ・ジョンソン英語版
22.リーヴ・マイ・キトゥン・アローン(Leave My Kitten Alone (Take 5))
23.「ノー・リプライ」(No Reply (Take 2)) 
24.エイト・デイズ・ア・ウィーク (シークエンス)」(Eight Days a Week (False Starts) [Takes 1, 2 & 4]) 
25.「エイト・デイズ・ア・ウィーク (コンプリート)」(Eight Days a Week (Take 5)) 
26.カンサス・シティ/ヘイ・ヘイ・ヘイ・ヘイ(Kansas City / Hey, Hey, Hey, Hey! (Take 2))ジェリー・リーバーとマイク・ストーラー/リチャード・ペニーマン
合計時間:

アナログ盤編集

カセットテープ編集

チャート成績編集

認定編集

国/地域 認定 認定/売上枚数
アルゼンチン (CAPIF)[37] Gold 30,000*
オーストリア (IFPI Austria)[38] Gold 25,000*
ベルギー (BEA)[39] Platinum 50,000*
カナダ (Music Canada)[40] 9× Platinum 900,000^
ドイツ (BVMI)[41] Gold 250,000^
日本 (RIAJ)[42] 2× Platinum 607,000[43]
オランダ (NVPI)[44] Gold 50,000^
ノルウェー (IFPI Norway)[45] Gold 25,000*
ポーランド (ZPAV)[46] Gold 50,000*
スペイン (PROMUSICAE)[47] Platinum 100,000^
スウェーデン (GLF)[48] Gold 50,000^
スイス (IFPI Switzerland)[49] Platinum 50,000^
イギリス (BPI)[50] 2× Platinum 600,000^
アメリカ合衆国 (RIAA)[51] 8× Platinum 4,000,000^
概要
ヨーロッパ (IFPI)[52] 2× Platinum 2,000,000*

*認定のみに基づく売上枚数
^認定のみに基づく出荷枚数

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ DISC 1の10曲目「マイ・ボニー」から12曲目「クライ・フォー・ア・シャドウ」、15曲目「サーチン」から19曲目「ハロー・リトル・ガール」、21曲目「ベサメ・ムーチョ」と22曲目「ラヴ・ミー・ドゥ
  2. ^ シングル盤第1版及び編集盤『パスト・マスターズ』にはリンゴ・スターがドラムスを叩いたテイク(1962年9月4日に録音)、シングル盤第2版やアルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』などにはアンディ・ホワイトがドラムス叩いたテイク(1962年9月11日録音)が収録されていた。
  3. ^ a b 1970年12月8日のローリング・ストーン誌の取材でのインタビュー音源。インタビュアーはヤン・ウェナー英語版
  4. ^ a b 演奏はクオリーメンで、1958年7月12日にリヴァプールにあるフィリップス・サウンド・レコーディング・サービス英語版で録音された。
  5. ^ 1994年11月3日に録音されたインタビュー音源。インタビュアーはマーク・ルイソン英語版
  6. ^ 1962年10月27日に録音されたインタビュー音源。インタビュアーはマルコム・スレッギル。
  7. ^ 1961年に発売された当時の邦題は「いい娘じゃないか」。
  8. ^ 1961年6月22日にBBCラジオ1で録音されたインタビュー音源。インタビュアーはデヴィッド・ウィッグ。
  9. ^ a b 自著『A Cellarful of Noise』の朗読。1964年10月13日にEMIスタジオで録音。
  10. ^ イギリスの番組『Two of a Kind』でのエリック・モーレキャンベ英語版アーニー・ワイズ英語版の語り。1963年12月2日にATV Studiosで録音。

出典編集

  1. ^ Unterberger, Richie. ザ・ビートルズ・アンソロジー1 - オールミュージック. 2020年4月18日閲覧。
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  3. ^ “The Beatles: Album Guide”. rollingstone.com. オリジナルの2011-09-20時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110920032458/http://www.rollingstone.com/music/artists/the-beatles/albumguide 2020年4月18日閲覧。. 
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  5. ^ “ザ・ビートルズ、『Anthology』リマスターが配信解禁”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2011年6月2日). https://www.barks.jp/news/?id=1000070416 2020年4月19日閲覧。 
  6. ^ “ザ・ビートルズの無名時代の録音:トニー・シェリダン&ザ・ビート・ブラザーズ名義の「My Bonnie」”. uDiscover (ユニバーサルミュージック). (2019年5月14日). https://www.udiscovermusic.jp/stories/the-beatles-ocean 2020年4月18日閲覧。 
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  8. ^ Everett, Walter (1999). The Beatles As Musicians: Revolver through the Anthology. New York: Oxford University Press. p. 8. ISBN 978-0-19-512941-0 
  9. ^ The Beatles Anthology DVD 2003 (Special Features: Recording Free as a Bird and Real Love - 0:00:50–0:01:04) Starr talking about the idea of recording incidental music for the Anthology project.
  10. ^ Rossell, Raul (2011年4月8日). “The Beatles Anthology 1 Album Cover Cropped Out Original Drummer Pete Best” (英語). FeelNumb.com. http://www.feelnumb.com/2011/04/08/the-beatles-anthology-1-album-cover-cropped-out-original-drummer-pete-best/ 2019年1月12日閲覧。 
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  43. ^ 『ALBUM CHART-BOOK COMPLETE EDITION 1970-2005』オリコンエンタテインメント、2006年。ISBN 4-87131-077-9
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外部リンク編集