シュヴァルグラン

シュヴァルグラン (: Cheval Grand)は、日本競走馬。主な勝ち鞍は2016年阪神大賞典(GII)、アルゼンチン共和国杯(GII)、2017年ジャパンカップ(GI)。 馬主は元プロ野球・横浜ベイスターズ選手の佐々木主浩

シュヴァルグラン
Cheval Grand Japan Cup 2017(IMG1).jpg
2017年ジャパンカップ
欧字表記 Cheval Grand
香港表記 高尚駿逸
品種 サラブレッド
性別
毛色 栗毛
生誕 2012年3月14日(8歳)
登録日 2014年6月12日[1]
抹消日 2019年12月25日[2]
ハーツクライ
ハルーワスウィート
母の父 Machiavellian
生国 日本の旗 日本北海道安平町
生産 ノーザンファーム
馬主 佐々木主浩
調教師 友道康夫栗東
競走成績
生涯成績 33戦7勝
中央:30戦7勝
海外:3戦0勝
獲得賞金 11億3497万1300円[2]
中央:10億69万7000円
海外:1億3427万4300円
 
勝ち鞍
GI ジャパンカップ 2017年
GII 阪神大賞典 2016年
GII アルゼンチン共和国杯 2016年
テンプレートを表示

馬名の由来はフランス語で偉大な馬。半姉に2012年の牝馬三冠2着馬で2013年・2014年のヴィクトリアマイルを連覇したヴィルシーナ、半妹に2016年の秋華賞・2017年のドバイターフを制したヴィブロス(ともに父はディープインパクト)がいる。

現役時代Edit

2歳(2014年)Edit

2014年9月21日阪神競馬場芝2000メートルで行われた新馬戦で初出走。中団前目を進むも1番人気だったドラゴンヴァースを捕らえきれずクビ差の2着に敗れる。

続く10月12日京都競馬場芝2000メートル戦で後に小倉大賞典七夕賞重賞2勝馬となるアルバートドックに1馬身半差をつけて初勝利を達成。

3戦目は8頭立ての当時新設第1回だった重賞・京都2歳ステークスに出走するも、クビ・クビ差の3着、自己条件の500万条件・エリカ賞で1番人気に支持されるも3着に敗れ、2歳時は4戦1勝という戦績に終わる。

3歳(2015年)Edit

3歳初戦として、京都競馬場のオープン特別・若駒ステークスに出走する予定だったが、レース前日に右肩を跛行するアクシデントで出走取り消しに。

日本ダービー出走を目指して、重賞レースの毎日杯京都新聞杯に出走するが5着と8着に敗れ、クラシック出走はならなかった。

3ヶ月半の休養を経て、8月30日札幌競馬場の500万条件戦で復帰するも、1歳年上でジョアン・モレイラが騎乗した後の重賞勝ち馬・アルバートに2馬身半差をつけられる2着完敗を喫する。

しかし、距離を2400メートルに伸ばす選択をした結果、500万条件・1000万条件・準オープン(1600万条件)と3連勝してオープン入りして3歳を終えた。

4歳(2016年)Edit

年明け、重賞再挑戦となった日経新春杯では1番人気に支持されるも、レーヴミストラルに2馬身差の2着に敗れた。

しかし、距離延長の3000メートルの重賞・阪神大賞典では2着に2馬身半差をつける快勝で、重賞初制覇を達成。 その勢いでGI・天皇賞へ挑戦するも、キタサンブラックの3着、宝塚記念は勝ち馬から1.4秒差の9着に完敗する。

秋シーズンは芝2500メートルの重賞・アルゼンチン共和国杯から始動し、条件戦時代に完敗していたアルバート相手に完勝。 再度、ジャパンカップ有馬記念に出走するが3着と6着とGIレースに手が届かずだった。

5歳(2017年)Edit

初戦の阪神大賞典は中団追走から一旦は先頭に立つもサトノダイヤモンドにかわされ1馬身半差の2着。続く天皇賞(春)は好位追走から脚を伸ばすもキタサンブラックの2着。宝塚記念は道中逃げを打つも失速し8着に終わる[3]ここまで多くのレースでパートナーを組んでいた福永祐一の騎乗にオーナーの佐々木が不満を持ち福永は降板となる[要出典]

秋に入り、ミルコ・デムーロとの新コンビで挑んだ京都大賞典はスタートで後手を踏むも道中中団まで盛り返し直線で追い上げるも3着[4]

そしてデムーロを巡ってサトノクラウンとの鞍上争いとなるも、デムーロ騎乗が実現しなかったため、急遽JRA短期免許で来日したオーストラリア人のヒュー・ボウマンとコンビを組んだジャパンカップは逃げるキタサンブラックをマークする形でレースを進めると直線で鮮やかに抜け出し、外から追い込んできたレイデオロの追撃を振り切りGI初制覇を果たした[5]。この勝利以来大レースではボウマンが来日し騎乗するようになり、続く有馬記念でも引き続きボウマンとのコンビで出走したが、最後の直線コースでスワーヴリチャードの斜行で不利を受けてしまい3着に敗れた。

6歳(2018年)Edit

年明け初戦にいきなりGIの大阪杯を選択。鞍上に三浦皇成を迎えたが、スタートで出遅れや3歳時以来の距離2000メートルは忙しかったこともあり16頭立ての13着に大敗した。続く天皇賞・春では再び鞍上にボウマンを迎え、1番人気に支持されたが、ゴール前で勝ち馬・レインボーラインにクビ差捉えられ2着に敗れた。秋には昨年と同じローテーションを組み、京都大賞典では三浦の騎乗が見込まれていたが結局福永が約1年振りに鞍上に戻り4着。第38回ジャパンカップではボウマンがメルボルンカップでの計3つの違反騎乗により騎乗停止処分を課せられ、クリスチャン・デムーロに乗り替わり4着に入線した。第63回有馬記念では秋3戦目でようやく騎乗が叶ったボウマンを背に外枠ながら力走、3着に入った。

7歳(2019年)Edit

6歳での現役引退の予定を撤回し、引き続きボウマンを鞍上にドバイシーマクラシックから始動する。迎えた本番では5番手に位置を取り、直線では力強く伸びたものの粘るオールドペルシアンに1馬身半及ばず2着となった[6][7]。なお、このレースの前に行われたドバイターフでは半妹ヴィブロスがアーモンドアイの2着に入っており、兄妹揃っての好走となった[8]

その後はキングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスに鞍上オイシン・マーフィーで参戦することが決まり[9][10]、イギリスに遠征。凱旋門賞連覇などGI8勝のエネイブル[11]、前年の本レース2着馬でプリンスオブウェールズSを勝って臨んできたクリスタルオーシャン[12]など欧州のトップホース達との対戦となったが、前日の雨の影響で稍重となった馬場が合わず6着に敗れた[13][14][15]

次走には2005年のゼンノロブロイ以来史上2頭目の日本馬の出走となるインターナショナルステークスを選択。前走に引き続き鞍上オイシン・マーフィーで臨んだレースでは好スタートから5・6番手に位置を取ったが、スローペースからの瞬発力勝負となったレース展開の中で伸びきれず、パリ大賞典勝ち馬ジャパンの8着に終わった[16][17]

海外を転戦していた本馬であったが、次走は前年の有馬記念以来の国内戦で、2度目の優勝を狙う第39回ジャパンカップに出走[18]。ジャパンカップ史上初めて外国馬の参戦が無かったものの、2016?2018年のダービー馬や2018年大阪杯勝ち馬スワーヴリチャードなどが出走を決め、ランフランコ・デットーリ をはじめとする外国人騎手の来日騎乗も注目を集めた同レース[19]で、本馬もクリストフ・スミヨンとの初コンビで挑んだ[20]が、レースでは見せ場をつくることができずに9着に敗退[21]。鞍上のスミヨンは「どうコメントしたら良いのか難しいです」と述べた[21]

11月28日、管理調教師の友道康夫から次走の第64回有馬記念を以って現役を引退し、翌年からブリーダーズ・スタリオン・ステーションにて種牡馬入りすることが発表された[22]。公開枠順抽選会では馬主の佐々木が大外16番枠を引き「狙ってました」とコメントする[23]など話題となった12月22日の有馬記念には、かつての主戦である福永を鞍上に迎えて出走[24]。出走馬16頭中14番人気となったが、レースではハイペースの中後方で待機すると、最後の直線で追い込み、アーモンドアイ(9着)などに先着する6着で入線。福永は「最後はファイトしてくれた。よく頑張った」とコメント、友道康夫調教師は「無事に走りきってくれて良かった。今年は海外でいい経験をさせてもらった。子供で海外に行けたらいいですね」と語った[25]

その後12月25日付で競走馬登録を抹消、引退後はブリーダーズ・スタリオン・ステーションで種牡馬となる[2]

競走成績Edit

競走日 競馬場 競走名 距離(馬場)


オッズ
(人気)
着順 タイム
(上り3F)
着差 騎手 斤量
[kg]
1着馬(2着馬) 馬体重
[kg]
2014.09.21 阪神 2歳新馬 芝2000m(良) 14 8 14 006.30(1人) 02着 R2:04.0(34.7) -0.0 福永祐一 54 ドラゴンヴァース 464
0000.10.12 京都 2歳未勝利 芝2000m(良) 12 6 8 001.70(1人) 01着 R2:00.8(35.8) -0.2 福永祐一 55 (アルバートドック) 468
0000.11.29 京都 京都2歳S GIII 芝2000m(稍) 8 5 5 015.10(5人) 03着 R2:04.9(34.3) -0.1 内田博幸 55 ベルラップ 468
0000.12.27 阪神 エリカ賞 芝2000m(良) 12 8 12 002.90(1人) 03着 R2:02.7(35.0) -0.3 内田博幸 55 ベルーフ 478
2015.01.24 京都 若駒S OP 芝2000m(良) 7 8 8 取消 内田博幸 56 アダムスブリッジ 計不
0000.03.28 阪神 毎日杯 GIII 芝1800m(良) 15 6 10 016.40(8人) 05着 R1:47.5(34.1) -0.3 内田博幸 56 ミュゼエイリアン 470
0000.05.09 京都 京都新聞杯 GII 芝2200m(良) 16 6 12 012.30(7人) 08着 R2:11.9(34.8) -0.6 内田博幸 56 サトノラーゼン 464
0000.08.30 札幌 3歳上500万下 芝2000m(良) 16 5 9 003.10(1人) 02着 R2:00.1(34.4) -0.4 福永祐一 54 アルバート 468
0000.10.03 阪神 3歳上500万下 芝2400m(稍) 17 5 10 001.60(1人) 01着 R2:28.3(33.5) -0.3 福永祐一 54 (ミッキーポーチ) 468
0000.10.31 京都 3歳上1000万下 芝2400m(良) 8 7 7 001.70(1人) 01着 R2:24.8(33.9) -0.3 福永祐一 54 (エイシンアロンジー) 476
0000.12.13 阪神 オリオンS 芝2400m(良) 9 5 5 001.30(1人) 01着 R2:28.1(34.6) -0.5 C.ルメール 54 (シホウ) 474
2016.01.17 京都 日経新春杯 GII 芝2400m(良) 12 6 7 002.00(1人) 02着 R2:26.2(34.0) -0.3 C.ルメール 54 レーヴミストラル 480
0000.03.20 阪神 阪神大賞典 GII 芝3000m(良) 11 8 11 003.00(1人) 01着 R3:05.8(34.9) -0.4 福永祐一 55 タンタアレグリア 470
0000.05.01 京都 天皇賞(春) GI 芝3200m(良) 18 4 8 006.40(3人) 03着 R3:15.5(34.5) -0.2 福永祐一 58 キタサンブラック 468
0000.06.26 阪神 宝塚記念 GI 芝2200m(稍) 17 3 5 015.80(5人) 09着 R2:14.2(37.6) -1.4 福永祐一 58 マリアライト 468
0000.11.06 東京 アルゼンチン共和国杯 GII 芝2500m(良) 15 6 11 003.90(2人) 01着 R2:33.4(33.7) -0.1 福永祐一 58 (アルバート) 474
0000.11.27 東京 ジャパンC GI 芝2400m(良) 17 8 17 013.90(6人) 03着 R2:26.3(34.4) -0.5 福永祐一 57 キタサンブラック 482
0000.12.25 中山 有馬記念 GI 芝2500m(良) 16 7 14 016.20(5人) 06着 R2:33.1(35.7) -0.5 福永祐一 57 サトノダイヤモンド 484
2017.03.19 阪神 阪神大賞典 GII 芝3000m(良) 10 3 3 004.90(2人) 02着 R3:02.8(35.9) -0.2 福永祐一 57 サトノダイヤモンド 474
0000.04.30 京都 天皇賞(春) GI 芝3200m(良) 17 3 6 012.00(4人) 02着 R3:12.7(35.2) -0.2 福永祐一 58 キタサンブラック 468
0000.06.25 阪神 宝塚記念 GI 芝2200m(稍) 11 5 5 012.70(5人) 08着 R2:12.6(36.9) -1.2 福永祐一 58 サトノクラウン 470
0000.10.09 京都 京都大賞典 GII 芝2400m(良) 15 2 3 002.20(1人) 03着 R2:23.1(34.0) -0.1 M.デムーロ 57 スマートレイアー 472
0000.11.26 東京 ジャパンC GI 芝2400m(良) 17 1 1 013.30(5人) 01着 R2:23.7(34.7) -0.2 H.ボウマン 57 レイデオロ 470
0000.12.24 中山 有馬記念 GI 芝2500m(良) 16 5 10 006.70(3人) 03着 R2:33.8(34.8) -0.2 H.ボウマン 57 キタサンブラック 474
2018.04.01 阪神 大阪杯 GI 芝2000m(良) 16 2 4 009.20(4人) 13着 R1:59.7(35.2) -1.5 三浦皇成 57 スワーヴリチャード 470
0000.04.29 京都 天皇賞(春) GI 芝3200m(良) 17 6 11 003.00(1人) 02着 R3:16.2(35.8) -0.0 H.ボウマン 58 レインボーライン 474
0000.10.08 京都 京都大賞典 GII 芝2400m(良) 11 7 8 002.20(1人) 04着 R2:26.0(34.9) -0.6 福永祐一 58 サトノダイヤモンド 472
0000.11.25 東京 ジャパンC GI 芝2400m(良) 14 6 9 012.90(5人) 04着 R2:21.5(34.5) -0.9 C.デムーロ 57 アーモンドアイ 468
0000.12.23 中山 有馬記念 GI 芝2500m(稍) 16 8 15 022.70(9人) 03着 R2:32.4(35.5) -0.2 H.ボウマン 57 ブラストワンピース 470
2019.03.30 メイダン ドバイシーマC G1 芝2410m(良) 8 1 1 015.00(6人) 02着 R2:28.67 -1.5 H.ボウマン 57 Old Persian 計不
0000.07.27 アスコット KGVI&QES G1 芝2390m(稍) 11 6 1 034.00(7人) 06着 R2:34.82 -2.4 O.マーフィー 60 Enable 計不
0000.08.21 ヨーク 英国際S G1 芝2050m(良) 9 5 1 029.00(8人) 08着 R2:08.73 -0.96 O.マーフィー 60 Japan 計不
0000.11.24 東京 ジャパンC GI 芝2400m(重) 15 6 11 020.00(8人) 09着 R2:27.1(37.6) R1.2 C.スミヨン 57 スワーヴリチャード 464
0000.12.22 中山 有馬記念 GI 芝2500m(良) 16 8 16 135.4(14人) 06着 R2:31.9(35.8) -1.4 福永祐一 57 リスグラシュー 470

出典:[26]

獲得賞金についてEdit

GI競走の勝鞍は2017年ジャパンカップの1勝、他にもGII競走での2勝があるのみだが、国内のGI競走での2着が2回(2017年・2018年天皇賞(春))、3着が4回(2016年天皇賞(春)、ジャパンカップ、2017年・2018年有馬記念)、重賞競走での5着内(賞金獲得)は計16回に及び、日本国内での総獲得賞金は10億円を突破している。これは史上19頭目の記録となるが、GI競走1勝馬が10億円ホースとなったのは本馬が初である[27](次点でGI競走2勝のタップダンスシチーが該当)。

血統表Edit

シュヴァルグラン血統 (血統表の出典)[§ 1]
父系 サンデーサイレンス系ヘイロー系
[§ 2]

ハーツクライ
2001 鹿毛
父の父
*サンデーサイレンス
Sunday Silence
1986 青鹿毛
Halo Hail to Reason
Cosmah
Wishing Well Understanding
Mountain Flower
父の母
アイリッシュダンス
1990 鹿毛
*トニービン *カンパラ
Severn Bridge
*ビューパーダンス Lyphard
My Bupers

ハルーワスウィート
2001 栗毛
Machiavellian
1987 鹿毛
Mr. Prospector Raise a Native
Gold Digger
Coup de Folie Halo
Raise the Standard
母の母
*ハルーワソング
Halwa Song
1996 栗毛
Nureyev Northern Dancer
Special
Morn of Song Blushing Groom
Glorious Song
母系(F-No.) (FN:12-c) [§ 3]
5代内の近親交配 Halo 3×4×5、Northern Dancer 4×5、Natalma 5×5 [§ 4]
出典
  1. ^ [28]
  2. ^ [29]
  3. ^ [28][29]
  4. ^ [28]

母の半弟にラジオNIKKEI賞勝ちのフレールジャック(父:ディープインパクト)、中日新聞杯新潟記念勝ちのマーティンボロ(父:ディープインパクト)、4代母のGlorious Songの全弟にデヴィルズバッグセイントバラードがいる。

出典Edit

  1. ^ 競走馬情報:シュヴァルグラン
  2. ^ a b c シュヴァルグラン号が競走馬登録抹消 JRA”. web.archive.org. 日本中央競馬会 (2019年12月15日). 2020年1月31日閲覧。
  3. ^ 【宝塚記念】シュヴァルグラン意表つく逃げも8着スポーツ報知、2017年11月26日閲覧
  4. ^ Mデムーロ「スタートで少し後ろに…」スポーツ報知、2017年11月26日閲覧
  5. ^ 5番人気シュヴァルグランが優勝 キタサンブラックは3着に敗れる GIジャパンカップ産経新聞、2017年11月26日閲覧
  6. ^ 【シーマCレース後コメント】シュヴァルグラン H.ボウマン騎手ら | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  7. ^ 【ドバイSC】シュヴァルグラン奮闘2着 妹に負けじの日本最先着 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  8. ^ 大魔神オーナー愛馬連続2着で2億6千万円!背番号なぞらえ「22だね」 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  9. ^ シュヴァルグラン 英G1・キングジョージ6世&クイーンエリザベスS参戦決定 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  10. ^ シュヴァルグランの鞍上はマーフィーに 友道師「適任だと思う」 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  11. ^ 【海外競馬】エネイブルはキングジョージへ、日本馬シュヴァルグランらと激突 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  12. ^ 【海外競馬】クリスタルオーシャンはキングジョージへ エネイブル、シュヴァルグランらと激突 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  13. ^ 【キングジョージレース後コメント】シュヴァルグラン O.マーフィー騎手ら | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  14. ^ 【キングジョージ】エネイブルが一騎打ちを制し2度目のキングジョージV! シュヴァルグランは6着/海外競馬レース結果 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月2日閲覧。
  15. ^ レース結果・回顧:2019年キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス 海外競馬発売 JRA”. www.jra.go.jp. 2019年8月22日閲覧。
  16. ^ 【英・インターナショナルS】ジャパンがクリスタルオーシャンを破ってGI連勝/海外競馬レース結果 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年8月22日閲覧。
  17. ^ レース結果・回顧:2019年インターナショナルステークス 海外競馬発売 JRA”. www.jra.go.jp. 2019年8月22日閲覧。
  18. ^ 【次走報・関西馬】シュヴァルグランはジャパンCへ| 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年11月25日閲覧。
  19. ^ 大混戦ムードのジャパンカップ!7人の外国人騎手の競演など、今年のみどころ(花岡貴子) - Yahoo!ニュース” (日本語). Yahoo!ニュース 個人. 2019年11月25日閲覧。
  20. ^ シュヴァルグラン、ジャパンCはスミヨンと新コンビ” (日本語). スポーツ報知 (2019年11月8日). 2019年11月25日閲覧。
  21. ^ a b kbn_ykw (2019年11月24日). “【ジャパンC】スミヨン「どうコメントしたら良いのか…」シュヴァルグランは見どころなく敗退” (日本語). 競馬ニュースなら「競馬のおはなし」. 2019年11月25日閲覧。
  22. ^ 有馬記念で引退のシュヴァルグラン ブリーダーズSSで種牡馬入りへ”. hochi.newsdate=2019-11-28. スポーツ報知. 2019年11月29日閲覧。
  23. ^ シュヴァルグラン大外に「狙ってました」/有馬枠順 | 極ウマ・プレミアム”. p.nikkansports.com. 2019年12月25日閲覧。
  24. ^ 【有馬記念】シュヴァルグランの鞍上は福永 | 競馬ニュース” (日本語). netkeiba.com. 2019年12月25日閲覧。
  25. ^ 【有馬記念】シュヴァルグラン6着 ラストランに福永「よく頑張った」”. www.sponichi.co.jp. 2019年12月26日閲覧。
  26. ^ シュヴァルグランの競走成績 | 競走馬データ” (日本語). netkeiba.com. 2019年12月25日閲覧。
  27. ^ 検索結果|馬情報検索|JBISサーチ(JBIS-Search)”. www.jbis.or.jp. 2019年12月25日閲覧。
  28. ^ a b c 血統情報:5代血統表|シュヴァルグラン”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2017年12月1日閲覧。
  29. ^ a b シュヴァルグランの血統表|競走馬データ - netkeiba.com”. netkeiba.com. 2017年12月1日閲覧。

外部リンクEdit