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金熊名誉賞(きんくまめいよしょう、ドイツ語 : Goldener Ehrenbär)は、ベルリン国際映画祭における名誉賞である。

概要編集

映画芸術に大きな貢献をした映画人(監督、俳優、プロデューサーなど)を表彰する目的で、1982年に創設された。受賞者はベルリン国際映画祭の前に発表される。

日本人の受賞は2018年いまだない。アジア人としては唯一、韓国のイム・グォンテクが受賞している。

受賞者一覧編集

関連項目編集

出典および外部リンク編集