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BOYS AND MEN研究生(ボーイズ・アンド・メンけんきゅうせい)は、日本の男性エンターテイメント集団、歌手グループ、男性アイドルグループ。略称はBMKボイメン研究生、など[1][2]フォーチュンエンターテイメント所属。同社所属の名古屋を拠点に活動するBOYS AND MEN(通称:ボイメン)の弟分であり、同グループからは独立したひとつのグループである。2013年9月に最初のメンバーが加入し、2014年秋に9人体制のグループとして本格的に始動した。以後はメンバーの増減を経て、2017年に13人組から6人組に、2019年に6人組から5人組になって活動している。

BOYS AND MEN研究生
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2013年 -
レーベル Fortune Records
事務所 フォーチュンエンターテイメント
共同作業者 谷口誠治
YUMIKO
公式サイト bmk.boysandmen.jp
メンバー 中原聡太
米谷恭輔
三隅一輝
松岡拳紀介
佐藤匠
旧メンバー #元メンバー参照
この項目ではを扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。

BOYS AND MEN研究生のメンバー構成は、大きくは以下のような変化を経ている。

  1. BOYS AND MENの「2期生候補生」と、追加加入のメンバーによる編成。加入と脱退による増減があるが常時9人前後が在籍。(2013年9月 - 2016年前期)
  2. 1に、東京を拠点とするBOYS AND MEN研究生トウキョウのメンバーを含む編成となった14人→13人体制。(2016年後期 - 2017年春)
  3. 2から、選抜ユニット祭nine.と分岐した後の6人体制。(2017年春 - 2019年9月7日)
  4. 3から、1名が脱退した5人体制。(2019年9月8日 - )

3.の6人体制になった後はそれ以前の1.と2.はまとめて、その最終的な人数の「13人時代」とメンバーによって語られる[3][4]。本項では、2.で合流したBOYS AND MEN研究生トウキョウと、3.以降の活動に付帯するBOYS AND MENエリア研究生についても併せて説明する。

概要編集

BOYS AND MENは2010年に東海地方出身・在住のメンバーにより結成され、歌やダンス、演劇公演、メディア出演などで活動する、「エンターテイメント集団」を自称し、アイドルグループと扱われることも多い男性グループである。BOYS AND MEN研究生は、このBOYS AND MENの「弟分グループ」という位置付けである[5][6]。2013年以降にBOYS AND MENの「2期生」および「研究生」として加入した者たちがBOYS AND MENとは別のひとつのグループとして固められ、「BOYS AND MEN研究生」として2014年秋にグループとしての活動スタイルを築いた[1]。2期生が誕生したことで、メンバー各々の加入時期が異なるBOYS AND MENを総じて「1期生」と表す慣例が出来たが、BOYS AND MEN研究生を「2期生」と表すことはなく、「1期生」と「研究生」という表し方で両者を分けている。

劇場公演などBOYS AND MENに付帯した活動をしながら、ひとつのグループとして活動する機会を増やし、2015年6月6日に所属事務所のレーベル・Fortune Recordsからシングル「Boys Be Brave 〜1万回の勇気〜」でデビューした。以後、楽曲プロデュースをBOYS AND MENの結成時からプロデュースを手掛けてきたYUMIKOが担っている。2016年後期から「BOYS AND MEN研究生トウキョウ」が含まれる編成となり、コンサート・ツアーの開催、メジャー流通シングルのリリース、メディア出演など活動の場を広げた。2017年に選抜メンバーによるユニット・祭nine.が結成され、BOYS AND MEN研究生から独立した。2018年からは、BOYS AND MEN研究生の全国版プロジェクト・「BOYS AND MENエリア研究生」からの選抜メンバーが活動に加わる形となる。

BOYS AND MENは「ヤンキー」・「男気」といったイメージを前面に出す活動スタイルであるが、BOYS AND MEN研究生は「さわやか」・「フレッシュ」といったイメージ、さらには「優等生」という特色を出すスタイルで始動した[1][7]。BOYS AND MENと同じく学ラン姿を基本スタイルとしているが、最初に与えられた学ラン衣装はヤンキー色の濃い1期生の変形学ランとは異なる標準的な形の学生服で、「先輩(1期生)と一緒のときは第1ボタンまで閉める」というルールがあった[7]。1期生が持つ「テーマカラー」より先に「テーマフラワー」が設定され、その花の色をテーマカラーとした。活動のなかで学ラン衣装は何度かリニューアルされており、特に6人体制になってからは変形学ランを着崩す、BOYS AND MENに寄せたスタイルに変わっている。

メンバー編集

現メンバー編集

名前 よみ 生年月日 出身地 加入時期
(最初の所属)
テーマカラー
(テーマフラワー)
備考 人気投票
順位
中原聡太 なかはら そうた (1998-03-08) 1998年3月8日(21歳) 愛知県 2014年7月11日
(2期生)

ラナンキュラス
2017年11月までテーマカラーは黄緑 4位
米谷恭輔 こめたに きょうすけ (1997-02-10) 1997年2月10日(22歳) 愛知県 2014年11月3日
(研究生)

カキツバタ[8]
リーダー
2017年11月までテーマカラーは薄紫
11位
三隅一輝 みすみ かずき (2000-06-10) 2000年6月10日(19歳) 岐阜県 2015年7月20日
(研究生)
ピンク
ナデシコ
2017年11月までテーマカラーは薄ピンク 11位
松岡拳紀介 まつおか けんのすけ (2000-12-08) 2000年12月8日(18歳) 東京都 2015年1月
(トウキョウ)

( - )
BOYS AND MEN研究生トウキョウメンバー
2017年11月まで個人のテーマカラー無し
5位
佐藤匠 さとう たくみ (1996-05-11) 1996年5月11日(23歳) 北海道 2016年3月
(トウキョウ)

( - )
ダンスリーダー
BOYS AND MEN研究生トウキョウメンバー
2017年11月まで個人のテーマカラー無し
10位

元メンバー編集

公式ブログが開設された2014年10月5日以降に在籍し、かつプロフィールが公開されていた者のみ記載する。

祭nine.所属となった元メンバーについては祭nine.#メンバーも参照。ここでの祭nine.メンバーのテーマカラーはすべてBOYS AND MEN研究生としてのもの。

名前 よみ 生年月日 出身地 加入時期
(最初の所属)
脱退時期 テーマカラー
(テーマフラワー)
備考 人気投票
順位
松田拳士郎 まつだ けんしろう 1994年9月22日 三重県 2013年9月1日
(2期生)
2015年前期 (カキツバタ) プロフィール・出典:[9]
元リーダー
-
五藤椎南 ごとう しいな 1999年6月17日[10] 2014年5月6日
(2期生)
ユリ[11]
松尾崇生 まつお たかお 1996年11月30日 三重県 2014年11月3日
(研究生)
プロフィール・出典:[12]
松尾青龍 まつお せいる 2000年6月19日 愛知県 2013年12月30日
(2期生)
2016年9月 オレンジ
ガーベラ
プロフィール・出典:[1] 13位
以下は祭nine.所属となったメンバー
寺坂頼我 てらさか らいが 1999年12月26日 岐阜県 2014年5月6日
(2期生)
-
バラ
元リーダー
Babyzメンバー
1位
野々田奏 ののだ かなで 2000年1月12日 岐阜県 2013年12月30日
(2期生)
-
ヒマワリ
Babyzメンバー 2位
清水天規 しみず たかのり 1997年8月25日 三重県 2015年12月27日
(研究生)
- [13]
トルコキキョウ[14]
元BOYS AND MEN(1期生)メンバー 3位
浦上拓也 うらがみ たくや 1999年9月6日 京都府 2016年6月
(研究生トウキョウ)
- - BOYS AND MEN研究生トウキョウメンバー 14位
横山統威 よこやま とうい 2000年12月13日 東京都 2015年1月
(トウキョウ)
- - [注 1] BOYS AND MEN研究生トウキョウメンバー 7位
神田陸人 かんだ りくと 1997年11月10日 岐阜県 2013年9月1日
(2期生)
- ピンク
チューリップ
6位
髙崎寿希也 たかさき じゅきや 2000年11月1日 愛知県 2013年9月1日
(2期生)
- 水色[注 1]
アジサイ
9位
以上は祭nine.所属となったメンバー
北川せつら きたがわ せつら 1997年10月15日 愛知県 2013年12月30日
(2期生)
2019年9月7日
コスモス
Babyzメンバー
2015年2月までテーマカラーはピンク
6人体制時のダンスリーダー
8位

「最初の所属」は、以下を略して記載している。

  • 2期生:BOYS AND MENの2期生(2期生候補生)
  • 研究生:BOYS AND MEN研究生
  • トウキョウ:BOYS AND MENトウキョウ
  • 研究生トウキョウ:BOYS AND MEN研究生トウキョウ

この節の一覧における出典

  • 名前、よみ、生年月日、出身地:[15]
  • 現メンバーの現テーマカラー:[16]
  • テーマフラワー、元メンバーのテーマカラー:[1]
  • 人気投票順位:[17]

略歴編集

2013年 - 2014年編集

2013年6月、フォーチュンエンターテイメントは創立15周年の記念事業の一環として、BOYS AND MENの新プロジェクトとなる「BOYS AND MEN第2期生」を募るオーディションの開催を告知した[18]。当時のBOYS AND MENはメディアへの露出も少なく、常設劇場「NDP STUDIO」での公演や小規模なライブ・イベント出演が活動の中心であり、活動拠点の名古屋および東海地方においても知名度を得ているとはいえない存在であった。メンバーがBOYS AND MENを知りオーディションを受けたきっかけは、「家族に教えられた」・「芸能界入りを目指すようになってBOYS AND MENを知った」・「街で(1期生から)チラシをもらった」といったものが多い[5][19]

9月1日、BOYS AND MENの派生ユニット・がそのPRキャラクターを務め、BOYS AND MENが無料ライブを催す場であった名古屋テレビ塔の塔下特設ステージにおいて、1回目の「BOYS AND MEN 第2期生公開オーディション」が開催された[20]。ここで神田陸人・髙崎寿希也・松田拳士郎を含む9人がオーディションを通過し、2期生となった。BOYS AND MEN研究生の正式な結成日がいつであるかは明示されていないが、メンバーはこの日が「結成の日」や「始動の日」であると提示している[21]。2期生9人は「研修生」という立場でBOYS AND MENの活動に参加することとなった[22]。12月30日に2期生追加オーディションが開催され、北川せつら・野々田奏・松尾青龍を含む8人が2期生に加入した[12][23]。2期生も初期の1期生と同様に早くからメンバーの脱退があり、同様に脱退について公式な報告はない。

2014年に入ると、2期生たちはまだ「2期生候補生」という立場であると明示され[24]、この候補生の中から今後数回行われるファン投票と運営による判断の結果によって3月に正式メンバーが決定すると発表された[25]。2期生となったメンバーは4月上演のBOYS AND MENの舞台『ホワイト☆タイツ』に出演した。その後、公開オーディションを通じて5月6日に寺坂頼我・五藤椎南[26]、7月11日に中原聡太が加入した[27]。2期生は夏頃にメンバーが後述する9人に固まり、公式サイト上で「研究生」となった[28]。加入して間もない寺坂がセンターに就き[29]、以後祭nine.結成まで寺坂がセンターをつとめた。

研究生がBOYS AND MENへ昇格・加入する可能性についてはずっと明らかにされないままでいたが、BOYS AND MENの新プロジェクト『劇団ボイメン「S」(後の「劇団ボイメン」)』が発足した際に、BOYS AND MENはメインメンバー11人(派生ユニット・YanKee5と誠のメンバー)とその他のメンバーとは活動がはっきり分けられることが明示された[30]。ここでは研究生は劇団に合流する予定であると発表されたが、結果として合流はせず、研究生はオリジナルの楽曲「Boys Be Brave 〜1万回の勇気〜」を持ち、グループ単独でのイベント出演やメディア出演などの機会を増やしていった。10月5日にブログを開設[31]寺坂頼我・野々田奏・神田陸人・北川せつら・松田拳士郎・松尾青龍・髙崎寿希也・五藤椎南・中原聡太の9人体制で、BOYS AND MENから独立したグループとしてのスタイルが築かれた。この時期のリーダーは松田が務めた[9]。11月3日に公開オーディションを通じて米谷恭輔・松尾崇生が加入した[32]

2015年 - 2016年編集

2015年2月28日、日本ガイシホールで開催されたBOYS AND MENの一万人ライブに出演[33]。ここで新しい学ラン衣装が披露され、1期生と同じく学ラン姿を基本とする活動スタイルとなった。前年11月加入の米谷と松尾(崇)の2人はここで初お披露目となった一方、五藤と松田の2人はこのライブに出演しなかった。メンバーは五藤と松田の去就について明らかにしないながらも、この2人と米谷・松尾(崇)が入れ替わる形での新たな9人体制に変わったことを示唆した[34]。松田の脱退から2016年9月までの間、リーダーは不在であった。

6月6日、寺坂頼我・野々田奏・北川せつら・神田陸人・中原聡太・松尾青龍・髙崎寿希也の7人による「Boys Be Brave 〜1万回の勇気〜」でCDデビュー[35]。米谷はこれに不参加、松尾(崇)はこの時点で活動が見られなくなっている。7月20日に三隅一輝が初お披露目となった[36]。同じく7月にはメンバーを固定しない派生ユニット「Babyz」が結成され、その名義でセカンド・シングルをリリースした[37]。9月、誠に代わって、名古屋テレビ塔PRキャラクターに就任[38]。1期生が行っていた名古屋テレビ塔下特設ステージでの無料ライブ開催も引き継ぐ形となった[1]。米谷と三隅はこの年の末まで公式ブログのエントリーもずっと設けらないままであり[39]、表立った活動に参加しないことが多い立場であった[注 2]

12月6日、同月27日開催のライブにおいて、学業のために2013年から長期休業中であった1期生初期メンバーの清水天規が新メンバーとして加入することが発表された。BOYS AND MEN研究生は寺坂頼我・野々田奏・北川せつら・神田陸人・中原聡太・髙崎寿希也・松尾青龍・米谷恭輔・三隅一輝・清水天規の10人体制となった[40]

2016年5月末頃、松岡拳紀介・横山統威・佐藤匠の3人が所属するBOYS AND MENトウキョウがBOYS AND MEN研究生トウキョウと改められた。松岡・横山が参加した4thシングル「Power Of Dream」は、「BOYS AND MEN研究生&研究生トウキョウ」という名義でリリースされた。6月に浦上拓也が研究生トウキョウに加入。在籍メンバー全員が参加した5thシングル「バッシャーン!!!」は「&研究生トウキョウ」という表記がなくなり、BOYS AND MEN研究生は「名古屋の10人にトウキョウの4人を合わせた14人」という編成になった。夏にライブ・ツアー『夏ライブ 2016バッシャーン!!!』を開催し、その観客によって6thシングルの選抜メンバーを決める「BOYS AND MEN 研究生人気投票」を実施した[41][42]。この夏に名古屋市港区のショッピングセンター・イオンモール名古屋みなと内に常設劇場「BM STUDIO」(ベイシティミュージックスタジオ)[43]が設けられ、期間限定での定期公演を開催[44]。9月に1期生と同じく名古屋市中村区のシネマコンプレックス・ミッドランドスクエアシネマ2でおこなう定期イベント『ボイメンワールド』を開始した[45]。BM STUDIOは当初告知された限定期間を過ぎてからもBOYS AND MEN研究生および祭nine.の公演の場となっている。

9月19日に人気投票の結果を発表。寺坂頼我が1位を獲得し(すべての結果は#メンバーの一欄を、「ドドンコ Don't worry」の選抜メンバーは該当記事を参照)、寺坂はリーダーに就任した[46]。同月21日にBOYS AND MEN研究生の公式サイトが開設され、情報の発信が1期生のもとから独立した[47]。ここに松尾(青)のプロフィールが掲載されなかったことで脱退が示唆され、BOYS AND MEN研究生は寺坂頼我・野々田奏・清水天規・中原聡太・神田陸人・北川せつら・髙崎寿希也・米谷恭輔・三隅一輝・松岡拳紀介・横山統威・佐藤匠・浦上拓也の13人体制となった。12月にテイチクエンタテインメントからリリースした初のメジャー流通シングル「ドドンコ Don't worry」は、オリコンデイリー1位、週間3位を記録した[6]

2016年に新メンバー追加オーディションがおこなわれ、これを通じてフォーチュンエンターテイメントに入所した者は「仮研究生」という立場になった。仮研究生たちが昇格することはなかったが、数名が後述するBOYS AND MEN研究生名古屋のメンバーとなっている。

2017年 - 2018年編集

2017年1月、BOYS AND MENの新プロジェクトとして、福岡と長野で新たに研究生を募集して派生ユニットを結成すること、それぞれの地方のテレビ局でそれを扱う番組を放送することが発表された(#後述[48]

2月19日に初のホール会場でのワンマン・ライブ『BOYS AND MEN 研究生ライブ 2017 羽ばたきの章』を開催[49]。そこで、新たなユニットを結成し、選抜メンバーによってメジャー・デビューすることを発表。3月20日、ユニット名が「祭nine.」であることと、そのメンバーが発表された。寺坂・野々田・清水・浦上・横山・神田・髙崎の7人が祭nine.のメンバーとなり、BOYS AND MEN研究生はここに選ばれなかった中原聡太・北川せつら・米谷恭輔・三隅一輝・松岡拳紀介・佐藤匠の6人体制となった。祭nine.とBOYS AND MEN研究生は活動をともにしながらも公式サイトやブログが分けられ、別々のグループとして扱われるようになっていく。

6人体制のBOYS AND MEN研究生は、7thシングル「RUN&GUuuuuN!」リリース、単独ライブ開催、イベント・メディア出演などでグループ単体の活動を行い、次第に祭nine.と活動をともにすることは減っていった。12月1日、テーマカラーと衣装を一新し、「新生BMK」をアピール[50]。初期からの「さわやかな優等生」というイメージから、変形学ランを着崩す1期生に寄せたビジュアルイメージへとリニューアルした。ここでは北川以外の5名のテーマカラーが変わり、松岡と佐藤も個人のテーマカラーを得た。13人時代のセンターかつリーダーであった寺坂が祭nine.に移り、6人はリーダーも固定されたセンターもいないグループとして活動する。正式なリーダーはもうけていないが、米谷が「まとめ役」という形でその役割を担った[51]

2018年5月、BOYS AND MENエリア研究生の各エリアから選抜されたメンバー4人を含む10人で、「古い日記」をカバーした和田アキ子とのコラボレーションによる初のメジャー・シングル「愛を頑張って」をリリース。この曲で全国区の音楽番組に出演する機会を得て、楽曲は第60回日本レコード大賞企画賞を受賞した。

2019年編集

2019年3月に、未配信であった過去の楽曲の音楽配信を開始した[52]。3月から4月にかけて東名阪ライブ・ツアー『BMK GAKEPPUCHI TOUR 2019』[53]、7月から8月にかけて『イバランツアー』を開催した。

9月1日、北川せつらが「自分のやりたい音楽をつくっていきたい」という理由により脱退することを発表[54][55]。7日に開催されたソロ名義のライブイベント出演をもってグループを脱退し、事務所を退所した。北川の脱退は、BOYS AND MEN研究生が公式に脱退を発表して送別の場が設けられた初めてのケースである。9月8日よりBOYS AND MEN研究生は中原聡太・米谷恭輔・三隅一輝・松岡拳紀介・佐藤匠の5人体制となり、「まとめ役」であった米谷がリーダーに、佐藤が北川を継いで「2代目ダンスリーダー」に就任した[56]

作品編集

注記のない作品はFortune Recordsからのリリース。

シングル編集

  1. Boys Be Brave 〜1万回の勇気〜(2015年6月6日)
  2. SING-ALONG(「Babyz with BOYS AND MEN研究生」名義、2015年7月20日)
  3. ボクたちのONE(2016年1月23日)
  4. Power Of Dream(「BOYS AND MEN研究生&研究生トウキョウ」名義、2016年6月9日)
  5. バッシャーン!!!(2016年7月23日)
  6. ドドンコ Don't worry(2016年12月21日)[注 3]
  7. RUN&GUuuuuN!(2017年8月30日)
  8. ゴリゴリ☆サバンナロード(2017年12月9日)
  9. 愛を頑張って(「和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生」名義、2018年5月23日、ユニオンレコード
  10. がけっぷち純情(2018年11月23日)
  11. えいやッ喝采(2019年6月15日)

映像作品編集

  • BOYS AND MEN研究生 夏フェス2016バッシャーン!!! LIVE DVD(2016年)
  • BOYS AND MEN研究生 冬フェス2016-17 バナナはおやつに入りますか?ドドンコサミット LIVE DVD(2017年2月25日)
  • BOYS AND MEN研究生ライブ 2017 羽ばたきの章(2017年5月3日)
  • 男の修行 in グアム(2017年5月3日)
  • 僕たちがBOYS AND MEN研究生ですっ!〜もちろん名古屋もでら盛り上げたい!〜(2017年10月15日)
  • 僕たちが選んだ超過酷な修行 in ダナン(2018年10月1日)
  • ドキッ!下剋上 男だらけの水泳大会 in ガイシアリーナ(2018年11月21日)
  • GAKEPPUCHI TOUR 2019(2019年5月25日)

参加作品編集

  • フォーチュンオールスターズ「Power Of Dream」(2016年)[57]
  • 高橋秀幸 with BOYS AND MEN研究生「ジャナイジャ」(2016年)[58]

出演編集

後述のBOYS AND MEN研究生トウキョウの単独出演もここで扱う。BOYS AND MENエリア研究生の出演は下記#出演(エリア研究生)参照。

バラエティ・情報番組編集

  • 忍者ボイメンくん(2015年7月 - 12月・2016年10月 - 2017年3月、東海テレビ)北川・寺坂・野々田
  • ボイメンの愛知きしめん家族(2016年8月 - 9月・2017年8月 - 9月、テレビ愛知)寺坂・野々田 / 米谷・中原[59]
  • Blue Hip〜ボイメン研究生!台湾でまさかの夢チョイス(2016年12月18日、メ〜テレ)清水・寺坂・野々田[60]
  • BOYS AND MEN LIVE 2017 in 武道館 -One for All, All for One-(2017年1月7日、TBSチャンネル
  • BOYS AND MEN 研究生ライブ 2017 羽ばたきの章(2017年3月26日、テレ朝チャンネル1[49]
  • こちら!名古屋市ボイメン課(2017年4月 - 2018年3月、テレビ愛知)[61]
  • ボイメン☆FUKUOKA(2017年5月 - 10月、RKB毎日放送
  • BOYS AND MEN研究生『男の修行 in グアム』CSテレ朝チャンネル版(2017年7月23日、テレ朝チャンネル1)[62]
  • 北野誠、DAISのこれから…(2018年6月 - 8月、TOKYO MX)佐藤・松岡[63]
  • プロジェクト テレジューク『愛と妄想のキングダム』(2018年7月、テレビ埼玉)佐藤・中原[64]
  • 産直!ボイメン☆北海道 シーズン2(2018年10月 - 12月、北海道文化放送)佐藤(ナレーション)[65]
  • BMKがゆく!放課後学ラン苦楽部(2019年6月 - 、豊橋ケーブルネットワーク

テレビドラマ編集

ラジオ編集

インターネット編集

映画編集

舞台編集

  • ホワイト☆タイツ(2014年 - )
  • ミュージカル「夢は叶えるもの」(2015年)北川・寺坂[35]
  • なごや万華鏡落語(2016年・2017年・2018年)寺坂[73] / 北川・中原[74] / 北川・米谷・中原[75]
  • Love Revolution No.1(2017年)佐藤[76]
  • らん(2018年)松岡[77]

ミュージック・ビデオ編集

書籍、連載編集

写真集

新聞連載

  • 中日スポーツ「Weeklyエンタメ『ボイメンと妄想デートしない?』」(2015年1月 - 4月、中日新聞社)[12]

その他の活動編集

BOYS AND MEN研究生トウキョウ編集

BOYS AND MEN研究生トウキョウ(ボーイズ・アンド・メンけんきゅうせいトウキョウ)は、BOYS AND MEN研究生の東京版グループ。在籍メンバーがBOYS AND MEN研究生に完全に移行したことにより、事実上消失している。2015年1月にBOYS AND MENトウキョウとして結成され、2016年5月に「研究生」となってBOYS AND MEN研究生に含まれる編成となった。エリア研究生の東京版「BOYS AND MEN研究生東京」は別のグループである。

略称は「ボイメントウキョウ」・「研究生トウキョウ」など。BOYS AND MENの公式サイトなどでは、単に「トウキョウ」とされることが多い。基本スタイルはBOYS AND MEN研究生と同様に標準的な形の学生服で、ネクタイを着用している。グループ全体で白をテーマカラーとしているが、個々のテーマカラーおよびテーマフラワーは設定されていない[81]

BOYS AND MENトウキョウはグループ単体でのリリース作品、出演作品を持たない。#作品#出演#書籍、連載については上記、研究生の各項目を参照。

略歴(トウキョウ)編集

このセクションでは、BOYS AND MEN研究生を「研究生」、もしくは「名古屋の研究生」と表す。

2014年夏、劇団ボイメンと同じくBOYS AND MENプロジェクト新規拡大のひとつとして結成が発表された[82][83]。2015年1月、大平勇輝、川﨑翔太、木村拓海、モデルの松本旭平、松岡拳紀介、横山統威の、芸能活動経験者を含む6人編成のBOYS AND MENトウキョウとして結成された。トウキョウはグループの結成日、およびこの後の追加メンバーの加入日を明らかにしていない。ほぼ全員が中高生であった名古屋の研究生よりも年齢層が高めのメンバーで構成されていた[84]。2月、1期生の日本ガイシホールでのライブで初披露となる[85]。大平がリーダーを務め[86]、その脱退後は新たなリーダーを設けていない。

5月12日にオフィシャルブログを開設[87]。5月と6月にJOL原宿でグループ単独でのミニライブを開催した。名古屋の研究生と活動をともにすることが多く、既に1期生よりは研究生の東京版というスタンスになっていた。7月20日にZepp Nagoyaで名古屋の研究生との合同ライブ『ボイメン研究生vsトウキョウ』が行われ[1]、そのライブ後から大平・川﨑・木村・松本の活動はなくなり、脱退したことが示唆された(初期の1期生や研究生と同様に、メンバーの脱退に関する公式なアナウンスはない[注 4])。残ったメンバーはともに最年少(当時中学生)の松岡と横山の2人だけとなり、トウキョウはその後半年以上単独でのライブやイベントが行われず、人前に立つ機会をほとんど得られない状況が続いた[88]

2016年3月、佐藤匠が加入してトウキョウは3人体制となった[81]。6月リリースの研究生の4thシングル「Power Of Dream」に松岡・横山が参加し、「ボイメン研究生&研究生トウキョウ」という形でCDデビュー。このリリースの時期に「BOYS AND MEN研究生トウキョウ」と改められ、名古屋の研究生に合流。以降、実質同じグループのメンバーとして活動する。同時期に浦上拓也が「研究生トウキョウ(仮)」として加入し[注 5]、4人体制になる。7月リリースの研究生の5thシングル「バッシャーン!!!」に4名全員が参加。9月、松岡が研究生の6thシングル「ドドンコDon't worry」の選抜メンバーに選ばれた。この時期より渋谷マルイにおいて不定期のイベントを開催するようになる。

2016年には名古屋の研究生と同じく研究生トウキョウも新メンバー追加オーディションがおこなわれた。ここで選ばれた中の数名がのちにBOYS AND MEN研究生東京のメンバーとなる。

2017年3月に祭nine.が結成され、横山と浦上がそのメンバーとなる。松岡と佐藤は引き続き研究生のメンバーとして活動する。12月1日、研究生の「新生」に伴い、2人はトウキョウのブログ更新を終了し、研究生のブログに移行した[90]。以後、松岡と佐藤の2人で活動をする機会も得ているが、2人が「BOYS AND MEN研究生トウキョウ」を名乗ることも、そして運営サイドがこのグループ名を用いることも無くなった。「東京を拠点に活動するBOYS AND MENの弟分グループ」というスタンスは、エリア研究生の東京版・BOYS AND MEN研究生東京に引き継がれる。

メンバー(トウキョウ)編集

プロフィールは上記#現メンバーを参照。

  • 松岡拳紀介
  • 佐藤匠

元メンバー(トウキョウ)編集

BOYS AND MENトウキョウのメンバー
  • 大平勇輝(元リーダー)
  • 川﨑翔太
  • 木村拓海
  • 松本旭平
祭nine.所属となったメンバー
  • 横山統威
  • 浦上拓也

BOYS AND MENエリア研究生編集

BOYS AND MENのプロデューサーであり、同様にBOYS AND MEN研究生を育ててきた谷口誠治は、2016年後期にBOYS AND MEN研究生の活動が軌道に乗ったことから、名古屋と東京以外の日本各地にBOYS AND MEN研究生の各地方版を作る案があることを明らかにした。これは、BOYS AND MENのコンセプトである「町おこしお兄さん」として地域活性化のための活動をしながら、BOYS AND MENと同様にアジア進出を図る目的がある[2]。これにより、2017年に「全国BOYS AND MEN研究生プロジェクト」が発足した。各エリアごとにBOYS AND MEN研究生のメンバーが「オーディション応援隊長」の役に就いた。

各地でのオーディションを経て、2017年の秋から2018年の春までの間に福岡、関西、名古屋、東京が結成され、それぞれ「BOYS AND MEN研究生○○(各地の地名)」として活動する。これに名古屋地区の小中学生で構成される「BOYS AND MEN研究生ベイビーズ」を合わたものがBOYS AND MENエリア別研究生[91]、またはBOYS AND MENエリア研究生と総称され、次第に「BOYS AND MENエリア研究生」の方に固定された。谷口はここから選抜メンバーを組み直して新たなグループを作るという案があることを明かしている[2]。エリア研究生の公式サイトはフォーチュンエンターテイメントではなく、その系列会社であるフォワードインターナショナルの管理下にある[91]。ベイビーズに関しては、エリア研究生の活動に含まれないことが多い。

2018年春、「和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生」のシングル『愛を頑張って』に、エリア研究生の中から選抜メンバー4名が参加した。この4名はエリア選抜と呼ばれ、BOYS AND MEN研究生とともに活動した[92]。エリア選抜以外のメンバーも全員、このプロモーションに参加した。8月に愛知県知多郡南知多町においてエリア合同(ベイビーズを除く)で2週間の「夏合宿」を開催[93]。11月、エリア研究生をメインとしたミュージカル『ホワイト☆タイツ』を上演した[94]

2019年5月10日、エリア合同(ベイビーズを除く)の「BOYS AND MENエリア研究生」名義で、YUMIKOプロデュースによる楽曲「無敵のOne Way Road」でCDデビュー[95][96]。8月に舞台『RETURNER〜僕たちの幕末異伝〜』を上演した[97]

以下、「メンバー」および「元メンバー」は正規メンバーのみを記載する(候補生、候補生で活動を終えた者を含めない)。すべてのプロフィールは下記#メンバー(エリア研究生)を参照。

BOYS AND MEN研究生名古屋編集

  • エリアカラー:紅色(赤)[98]
  • メンバー:石田侑也、尾関楓茉、古川流唯
  • 結成日:2017年11月19日
  • 結成時の人数:7人[99]
  • 元メンバー:加藤愛斗、篠ヶ谷歩夢、鈴木政宗、橋本岳龍、名倉凌[99]
  • オーディション応援隊長:三隅一輝

LINE LIVEの配信番組『ボイメン☆NAGOYA』でタイアップを行い、11月にBOYS AND MEN研究生の名古屋テレビ塔投下特設ステージでのライブ会場において第1期メンバーを発表した。2016年に実施されたBOYS AND MEN研究生の新メンバーオーディションを通じて事務所入りした篠ヶ谷歩夢と橋本岳龍を含む[100]。「愛を頑張って」エリア選抜は古川流唯。石田侑也は雑誌『ニコラ』のメンズモデルとして活動する[101]。2019年7月末に篠ヶ谷と橋本が脱退する際に、BOYS AND MENの研究生組織所属者としてはじめて本人による脱退報告が行われた[102]

BOYS AND MEN研究生東京編集

  • エリアカラー:瑠璃色(青)[98]
  • メンバー:北出流星、國村諒河、高垣博之、成田道行、久門大起
  • 結成日:2017年12月7日
  • 結成時の人数:7人[103]
  • 元メンバー:加藤翔、加藤楓季、小島光理、田口馨也、藤井魁
  • オーディション応援隊長:佐藤匠、松岡拳紀介

2017年12月7日、BOYS AND MENの派生ユニット・誠の東京でのライブ会場で第1期メンバーを発表。BOYS AND MEN研究生トウキョウの追加メンバー候補者であった高垣博之・成田道行・久門大起を含むメンバーで始動した[104]。久門は渡辺美奈代の長男でタレントの矢島愛弥とのユニット「And More」の元メンバーであり[105]、2018年から2019年にTOKYO MXで放送された音楽バラエティ番組『超!アイドル戦線〜Men's Side Girl's Side〜』から生まれたユニット「SAMURAI TUNES」の一員としても活動した[106]。「愛を頑張って」エリア選抜は高垣博之。

BOYS AND MEN研究生関西編集

  • エリアカラー:ひまわり色(黄)[98]
  • メンバー:内海太一、岡大和、髙橋真佳把、内藤大耀、村上直哉
  • 結成日:2017年11月23日[107]
  • 結成時の人数:8人[107]
  • 元メンバー:上田怜苑、大片凜、岡真暉、風岡佑飛、佐伯龍、辰野幹生
  • オーディション応援隊長:米谷恭輔

2017年4月に発足を発表[67]。BOYS AND MENおよびBOYS AND MEN研究生の出演するラジオ番組『ボイメン☆KANSAI』を放送するラジオ大阪のバックアップを受け、公開オーディションを経て第1期メンバーを発表した[107]。結成後の『ボイメン☆KANSAI』は、実質的にBOYS AND MENの本田剛文と関西メンバーによる番組となっている。『ホワイト☆タイツ』公演では、主演「ヤンキー5人組」の5名のうち3名が関西から選ばれた[94]。その中でかつて小林豊が演じた役に就いた髙橋真佳把は、「愛を頑張って」のエリア選抜であり[108]、2019年にドラマ・映画『明治東亰恋伽』に菱田春草役で出演した[109]

BOYS AND MEN研究生福岡編集

  • エリアカラー:なでしこ色(ピンク)[98]
  • メンバー:小辻庵、佐伯孝彦、田口恭也
  • 結成日:2017年11月11日
  • 結成時の人数:9人[110]
  • 元メンバー:衛藤伊吹、大石一慶、樺嶋颯也、武本悠佑、花井優樹、吉田玲哉[110]
  • オーディション応援隊長:中原聡太

全エリアの中で結成の発表・結成が最も早く、結成時の人数(9人)も最も多かった。2017年1月の「全国BOYS AND MEN研究生プロジェクト」発足時に結成を発表し、RKB毎日放送のタイアップでオーディションを行った[48]。5月から10月まで同局でBOYS AND MENのレギュラー番組『ボイメン☆FUKUOKA』を放送し[111]、公開オーディションを経て11月11日に第1期メンバーを発表した。「愛を頑張って」のエリア選抜、吉田玲哉は2018年末に脱退した。2018年11月から2019年3月の間に、RKB毎日放送で祭nine.とのレギュラー番組『出動!ボイメン隊』が放送された。

BOYS AND MEN研究生ベイビーズ編集

  • メンバー:大曲空翔、加藤青空、田中碧、永遠、前田日彩、前田南
  • 結成日:2017年12月15日[112]
  • 結成時の人数:4人[112]

小中学生で構成されるグループ。学ラン衣装は用いられていない。活動エリアは名古屋。エリア研究生の1つとされてはいるが、他のエリアと合同になることは少なく、デビュー・シングルにも参加していない。

その他のエリア編集

以下はメンバー不在のエリア。

  • BOYS AND MEN研究生信州 - 上記の福岡と同時に結成を発表。長野放送のタイアップでオーディションを行う[48]。オーディション応援隊長は北川せつら。
  • BOYS AND MEN研究生静岡
  • BOYS AND MEN研究生北海道

メンバー(エリア研究生)編集

記載の順、名前(よみ)・生年月日はすべて公式サイトのプロフィール欄による。「加入時期」は各エリアの結成時メンバー以外、正規メンバーとして加入した時期を表す。

作品編集

シングル

  • 無敵のOne Way Road(2019年5月10日)

映像作品

  • ドキッ!下剋上 男だらけの水泳大会 in ガイシアリーナ(2018年11月21日)
  • 夏合宿 in 内海(2018年11月30日)

参加作品

  • 和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生「愛を頑張って」(2018年)吉田(福岡)、髙橋(関西)、古川(名古屋)、高垣(東京)

出演(エリア研究生)編集

テレビ

ラジオ

映画

舞台

ミュージック・ビデオ

その他の活動(エリア研究生)編集

  • SAMURAI TUNES メンバー(2018年 - 2019年)久門(東京)
  • ニコラ』 メンズモデル(2018年 - )石田(名古屋)
  • 名古屋PARCO 30周年広告キャンペーン『LOVE PARCO』 モデル(2019年)古川(名古屋)[121]
  • ららぽーと新三郷 10周年記念映像 「いままでも これからも」(2019年)北出(東京)[122]

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ a b 研究生でのカラーと祭nine.でのカラーは異なる。
  2. ^ 2015年9月に発行されたBOYS AND MENのオフィシャル・ブック『ボイメンWalker』においても、この2人については掲載がない。
  3. ^ 発売元はインペリアルレコード。
  4. ^ 松岡・横山以外の結成時メンバー4名のブログエントリーは、2016年4月に削除された。
  5. ^ 浦上は京都府出身で東海地方にも東京にも属していないため、(仮)という扱いであった[89]

出典編集

※この節では表記簡素化のため、公式サイト等を以下のように表記している。

BMK OFFICIAL SITE(BOYS AND MEN研究生の公式サイト)は「公式サイト」
BOYS AND MEN研究生オフィシャルブログは「公式ブログ」
BOYS AND MEN研究生トウキョウオフィシャルブログは「トウキョウブログ」
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参考文献編集

外部リンク編集