ダンスウィズミー

ダンスウィズミー』(DANCE WITH ME)は、2019年8月16日公開の日本映画

ダンスウィズミー
DANCE WITH ME
監督 矢口史靖
脚本 矢口史靖
原作 矢口史靖
製作 関口大輔
土本貴生
製作総指揮 桝井省志
出演者 三吉彩花
やしろ優
chay
三浦貴大
ムロツヨシ
宝田明
音楽 Gentle Forest Jazz Band
野村卓史
撮影 谷口和寛
編集 宮島竜治
制作会社 アルタミラピクチャーズ
製作会社 「ダンスウィズミー」製作委員会
配給 ワーナー・ブラザース映画
公開 日本の旗 2019年8月16日
上映時間 103分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
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あらすじ編集

ミュージカル嫌いの静香だったが、ある催眠術師により音楽がかかると感情を歌とダンスで表現する催眠術をかけられてしまう[1]。そのせいで仕事はできなくなり、思いを寄せる上司とも別れざるを得ない状況に。静香は元に戻るため、逃亡した催眠術師を探しに旅に出る[2]

キャスト編集

鈴木静香
演 - 三吉彩花[3][4][5][6][7]
有名企業で働くOLだが、真面目であり続けようと内心無理をしている。子供のころから不自然に歌い、踊るミュージカルを苦手にしているが、マーチン上田の催眠術で音楽を聴くと歌い踊らずにはいられない体質になってしまう[8]
斎藤千絵
演 - やしろ優[9][10]
プロダンサーにあこがれるフリーターで、お金とイケメンに目がない。夢を叶える為、マーチン上田のサクラとして働き、静香とともに消えたマーチンを探す。
山本洋子
演 - chay[11][12][13]
北を目指す訳ありのストリートミュージシャン[14]。言葉は新潟ネイティブ。
村上涼介
演 - 三浦貴大[15][16]
周囲の憧れの対象となっている清廉潔白のエリートサラリーマンだが、笑顔が妙に嘘くさい雰囲気を放つ。
渡辺義雄
演 - ムロツヨシ[17][18]
マーチンの行方を捜す興信所の調査員。
マーチン上田
演 - 宝田明[19][20][21]
かつて一世を風靡した、逃げ足の速いインチキ催眠術師。

スタッフ編集

使用楽曲編集

楽曲  クリップ映像 出典
Tonight 星の降る夜に  
ACT-SHOW フィルムクリップ - YouTube(ワーナー2019/07/11) [25][26]
Happy Valley フィルムクリップ - YouTube(ワーナー 2019/06/20) [27][28]
[29]
Happy birthday to you  
狙いうち フィルムクリップ - YouTube(ワーナー 2019/06/24) [30][31]
[32][33]
ダンス動画/反転 - YouTube(ワーナー 2019/07/08)
夢の中へ  
年下の男の子  
ウエディング・ベル   [34]
浜辺の歌 変顔デュエット編 本編クリップ - YouTube(ワーナー 2019/08/14 )  [35][36]
タイムマシンにおねがい 豪華キャストが歌い踊るハッピーミュージカル 本編クリップ - YouTube(ワーナー 2019/08/15 )  [37][38]

歌の選曲は50代くらいの世代が口ずさめて、振り付けも出来るような曲が選考された。矢口監督のジャズへの強い思い入れから、ミュージカルシーンをGENTLE FOREST JAZZ BANDが編曲し、演奏された[39][40]

公開まで編集

製作

「普通に生活している人が突然歌い出す」そのようなミュージカルに抵抗感のあった矢口が『ラ・ラ・ランド』に触発されて、「なぜ急に」歌い始め、踊り出すのかという疑問に答える映画を、「ミュージカルが好きな人」は勿論「苦手な人にこそ観てもらいたい」と、自ら脚本と監督を手掛けた。

歌って踊れ、演技も出来る主演は選考が繰り返され、およそ500名の応募者の中から三吉彩花がオーディションで抜擢された。選んだ矢口は「三吉さんに会えた。宝物を発見したような感覚」と心境を表した。

特技のダンスもオーディションでは必ずしも自信を持てなかった三吉は、不安はありながらも「まずは自分が楽しむ、そして周りを巻き込む」と意気込みを語り、クランクインの2か月前から歌やダンスにポールダンスなど250時間をトレーニングに費やし、全てのミュージカルシーンを吹き替えなしで撮影に挑んだ[41][42][43]

2018年7月24日に撮影が開始され、東京、千葉埼玉新潟函館などでロケを行い、10月4日にクランクアップした[44][45][46][47][48][49]

プロモーション
  • 2019年5月29日、東京都内で開催されたトークイベントに三吉と、やしろ優、chayが登場した[50][51][52][53]
  • 2019年に開催された海外の映画祭で上映され、矢口と三吉が訪問した[55]
  • 6月10日、カナダの日系文化会館が主催するトロント日本映画祭で[56]、世界初上映となるワールドプレミアが実施され、特別監督賞が贈られた矢口と三吉が出席した[57][58]
  • 第22回上海国際映画祭のガラ部門で6月15日にオープニング上映され、矢口と三吉が出席した。[59]中国語のタイトルは『与我跳舞』。23歳の誕生日を迎える三吉に観客からサプライズでバースデーソングが送られ、矢口から「踊り出さないと」と促された三吉は、ステージ上でくるりと回って見せ観客を沸かせた[60][61][62]
  • 7月19日にニューヨークのジャパン・ソサエティーで行われた、第13回ジャパン・カッツ(JAPAN CUTS)においてオープニング上映され、矢口と三吉が舞台挨拶に登壇した[63]
  • カナダのモントリオールで開催された第23回ファンタジア国際映画祭で7月21日に上映され、矢口が出席。観客賞を受賞した[64]
  • 2019年7月18日、新宿ピカデリーでジャパンプレミアが開催された。会場スタッフらによるフラッシュモブに始まり、三吉とやしろが劇中のダンス『狙いうち』を披露。さらにchay、三浦貴大、ムロツヨシ、宝田明、矢口が登壇した[18][67][68][69]
  • 2019年7月30日、大阪ステーションシティシネマでトークイベントが行われ、矢口と三吉が登壇した。三吉は主演のプレッシャーから一時は入院していたことを明かした[71]
  • 2019年8月16日の公開初日に、丸の内ピカデリーで舞台挨拶が行われた。
    矢口はサプライズで三吉に宛てた手紙を読み上げ、歌やダンスに、プロモーション活動を労った。そしてオーディションでは不安の声のある中で自分だけが「三吉さんでいきましょう」と決断し「あなたなら絶対、この役をやれます」と激励したエピソードを紹介。「僕の目に狂いはなかった。よく頑張りました。矢口組に参加してくれて有難う」と健闘を称え、感涙した三吉は、自信をなくした撮影時の心境を振り返って「本当に嬉しい」と、矢口の言葉や寄せられた応援のコメントに感謝した[72][73][74][75]
  • 出演者の三吉彩花、やしろ優、chayの3人[77]によるプロモーションが展開された[78]
  • 映画の公開に向けて、本編映像とメイキングを含むフィルムクリップや、オリジナル動画が制作され公開された。
メイキング/オリジナル動画
動画  映像 出典
メイキング
動画
メイキング編30秒 - YouTube(ワーナー 2019/06/29)  [42][85]
メイキング映像「Happy Valley」 - YouTube(ワーナー 2019/09/01) 
メイキング映像「狙いうち」 - YouTube(ワーナー 2019/08/21) [86]
公開記念特番-ワールド編-(メイキング/映画祭:上海、トロント、NY) - YouTube(ワーナー 2019/08/07) 
「ダンスウィズミー」メイキング映像(ヒップホップダンスバトル) - YouTube(ナタリー 2019/08/29) [87]
オリジナル
動画
ワケあって踊らされました~海外編~ - YouTube(ワーナー 2019/07/17)  [88]
ワケあって踊らされました~世界中編~ - YouTube(ワーナー 2019/08/01)  [89][90]
【VROOM】「ワケあって踊らされました in NY」予告編(VR版) - YouTube(ワーナー 2019/08/07)
【VROOM】「ワケあって踊らされました in NY」予告編(2D版) - YouTube(ワーナー 2019/08/07)
[91]
ワケあって踊らされました~セブン-イレブン編~ - YouTube(ワーナー 2019/08/28) 
ワケあって踊らされました~やしろ優編~ - YouTube(ワーナー 2019/08/02) 
スペシャル映像 chay #ワケあって“流し”してみました - YouTube(ワーナー 2019/07/26)  [92][93]
公開記念スペシャル 矢口史靖の「映画の常識、それほんと!?」(宝田明) - YouTube(ワーナー 2019/08/14 ) 
  • 劇中の振り付けを担当した[24]、電撃チョモランマ隊らによるダンス映像が公開された。

公開後編集

映像ソフト
  • 2019年10月30日からのデジタルセル先行配信と、11月20日のレンタルと配信、さらに12月18日のBlu-ray / DVD販売が発表された[97][98][99]
  • 12月14日、リリースを記念して監督の矢口を招いたトークイベントが行われた。
    スウィングガールズ』で、ある1つのシーンをミュージカル仕立てに描きたかったのが、後の『ダンスウィズミー』製作に繋がる発端で、その10数年後に催眠術のアイデアに思い至った経緯が披露された[100]
公開後の映画祭
  • 国内で公開後も、海外の映画祭で上映された。
  • 2019年11月19日よりモスクワで、在ロシア日本大使館国際交流基金の主催による、第53回日本映画祭が開催され[106]、初日の開幕上映にプロデューサーの桝井省志と土本貴生が出席した。
    桝井はインタビューの中で、オーディションには有名な女優も多数参加していて、最終的に監督が三吉を主演に選ぶまで、別な一人の候補にも主役の選考が絞られていたことが語られた[107]
  • 12月5日、第4回マカオ国際映画祭のガラ部門で上映され、前作の『サバイバルファミリー』に続いて2度目の参加となる矢口と、宝田明がレッドカーペットに登場した。旧満州ハルビンで育ち、アジア圏でも人気を博した宝田が流暢な中国語で舞台挨拶に登壇すると、会場から驚きと喝采で迎えられた[108][109][110]
  • 2020年2月6日、タイで国際交流基金バンコク日本文化センターが開催する日本映画祭2020が開幕し、初日のオープニングイベントにプロデューサーの桝井省志と土本貴生が参加。翌7日の上映後に行われた特別トークセッションにも出席した。3月8日にかけてバンコクに続き、コンケン、チェンマイ、プーケットでも上映される[111]
テレビ放送
  • 2020年5月4日、WOWOW。- 独占放送を記念した、矢口史靖6作品の特集の中でテレビ初放送[112][113]

受賞編集


関連書籍編集

  • 『映画監督はサービス業です。ー矢口史靖のヘンテコ映画術―』、DU BOOKS、2019年9月、 ISBN 978-4866471006


出典編集

[脚注の使い方]
  1. ^ 日本経済新聞社・日経BP社. “映画『ダンスウィズミー』 軽やかな表現 昭和の匂い|エンタメ!|NIKKEI STYLE” (日本語). NIKKEI STYLE. 2019年9月7日閲覧。
  2. ^ 【本音レビュー】普通のOLが突然歌って踊る体に!? 映画『ダンスウィズミー』は和製ミュージカル映画だけど…!!” (日本語). Pouch[ポーチ] (2019年8月20日). 2019年9月7日閲覧。
  3. ^ 取材・文:中山治美 (2018年9月7日). “矢口史靖監督、初のミュージカル撮影現場公開 三吉彩花がオフィスで歌い踊る!”. シネマトゥデイ. 株式会社シネマトゥデイ. 2019年10月12日閲覧。
  4. ^ a b 撮影:生熊友博、取材・文:増當竜也 (2019年8月15日). “身体が勝手にミュージカル!?『ダンスウィズミー』矢口史靖監督&三吉彩花対談”. シネマズPLUS(旧 シネマズby松竹). 株式会社クラップス. 2019年9月27日閲覧。
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  7. ^ 取材・文/山崎 伸子 (2019年8月18日). “『ダンスウィズミー』の三吉彩花、極限のプレッシャーを乗り越えてつかんだものとは?”. Movie Walker. 株式会社ムービーウォーカー. 2019年12月29日閲覧。
  8. ^ 矢口史靖監督最新作『ダンスウィズミー』、三吉彩花とムロツヨシがデュエットで美声を披露。27テイクも挑んだ変顔ありの歌唱シーン公開 - TOWER RECORDS ONLINE”. tower.jp. 2019年9月7日閲覧。
  9. ^ やしろ優、生玉ねぎ丸かじりも「あま~い!」映画撮影でリアル催眠術にハマる”. ドワンゴジェイピーnews. 株式会社ドワンゴ (2019年7月30日). 2019年10月22日閲覧。
  10. ^ やしろ優 (2019年7月16日). “「義理の弟がダンスウィズミー の試写会観に行ってくれた。…」”. やしろ優Instagram. 2019年10月22日閲覧。
  11. ^ 編集部・石井百合子 (2018年10月17日). “chay、矢口史靖監督の新作で女優デビュー!『ダンスウィズミー』新キャスト発表”. シネマトゥデイ. 株式会社シネマトゥデイ. 2019年10月12日閲覧。
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  13. ^ 編集部・中山雄一朗 (2019年8月21日). “テラスハウス出身のchay、女優デビューで大暴れ”. シネマトゥデイ. 株式会社シネマトゥデイ. 2019年9月26日閲覧。
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  18. ^ a b ムロツヨシ、念願の矢口組も「あまり目があわなかった」!? 『ダンスウィズミー』プレミア”. シネマカフェ. 株式会社イード (2019年7月19日). 2019年9月27日閲覧。
  19. ^ 【エンタなう】ミュージカル嫌いの人にこそ見てほしい! 宝田明の怪演も光る映画「ダンスウィズミー」” (日本語). zakzak. 2019年9月7日閲覧。
  20. ^ 矢口史靖、オールナイト上映で宝田明の色男エピソード披露、過去作キャストも登場”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2019年8月11日). 2019年10月12日閲覧。
  21. ^ 歌って踊れる!「ゴジラ」界のレジェンド宝田明、矢口史靖監督の新作ミュージカル出演”. ドワンゴジェイピーnews. 株式会社ドワンゴ (2019年5月31日). 2019年10月23日閲覧。
  22. ^ 矢口史靖「ダンスウィズミー」はミュージカルに対する道場破り”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2019年4月5日). 2019年10月12日閲覧。
  23. ^ COMMENTS / 映画『ダンスウィズミー』オフィシャルサイト。2019年8月16日、全国ロードショー。”. ワーナー・ブラザース映画. 2019年9月7日閲覧。
  24. ^ a b 奥平 望 (2019年7月25日). “いよいよ今年の夏公開!映画「ダンスウィズミー」の振付は有名ダンサーだった!”. ダンスニュースメディア Dews(デュース). 株式会社アノマリー. 2019年1月5日閲覧。
  25. ^ 矢口史靖監督最新作『ダンスウィズミー』、“ACT-SHOW”に合わせミュージカル・スターのごとく踊り出してしまうソロ・ダンス・シーン公開。三吉彩花がモップでエア・ギター!?”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード株式会社 (2019年7月12日). 2019年9月26日閲覧。
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外部リンク編集