ウナギ・サヤカ

日本の女子プロレスラー、グラビアアイドル

ウナギ・サヤカ1989年9月2日 - )は、日本の女子プロレスラー、グラビアアイドル。大阪府出身。

ウナギ・サヤカ
Sayaka Unagi
ウナギ・サヤカ Sayaka Unagiの画像
2023年5月3日 撮影
プロフィール
リングネーム ウナギ・サヤカ
ICHIGO SAYAKA
うなぎ ひまわり
ニックネーム 極彩色に翔ける傾奇者
宇宙に翔ける傾奇者
身長 168cm[1]
体重 54kg
誕生日 (1989-09-02) 1989年9月2日(34歳)
出身地 大阪府
所属 株式会社ウナギカブキ
スポーツ歴 アーティスティックスイミング
チアリーディング
デビュー 2019年1月4日
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経歴 編集

地元大阪でアイドルグループメンバーとしてデビュー。2014年から群馬県ローカルアイドルグループ『群馬CLEAR'S』の宇那として活動[2]。事務所も運営するセンス・プロダクションに移籍し、班長(リーダー)を務めるが2015年2月に不祥事のため活動終了[3]

2016年1月31日をもって事務所も離れ、羽渚さやかとして野球マンガ『グラゼニ』の公認アイドルグループ「グラゼニ女子」に参加[4]したのち、2016年に卯渚さやかに改名しアンドエムに移籍[5]。DVDリリース後は再び事務所を離れ、特攻服を着たエアバンド「覇汝家」にてヤンキーアマリリスとして活動していた。

プロレスラーとして 編集

東京女子プロレスに入団し、2019年1月4日、後楽園ホールでの対赤井沙希YUMI戦(パートナーは上福ゆき)でうなぎひまわりとしてプロデビュー[6]。その後、2020年9月30日に東京女子プロレスから退団した[7]

スターダム参戦 編集

2020年
2021年
  • 1月17日、後楽園ホール大会で飯田沙耶の持つフューチャー・オブ・スターダム王座に挑戦し敗れる。
  • 2月に「ウナギの成長を期待」[10]して「ウナギ・カブキ7番勝負」が組まれた。結果はジュリアAZM岩谷麻優ひめか小波ビー・プレストリー朱里相手に全敗。
  • 3月3日に行われた「スターダム10周年記念~ALLSTAR DREAM CINDERELLA~」日本武道館大会ではオールスター・ランブルに出場。24選手出場する中、愛川ゆず季を破りひとり残りで勝利した[11]
  • 4月10日、STARDOM Cinderella tournamentに出場。後楽園ホールで行われた1回戦で前年準優勝の刀羅ナツコをオーバー・ザ・トップロープで下し、2回戦に進出した。
  • 5月14日の後楽園大会の前に、4月1日付でスターダムに正式入団したことが発表された。この日のメインイベントで朱里をオーバー・ザ・トップロープで下し、トーナメント準決勝に進出した。
  • 6月12日、大田区総合体育館大会で舞華に敗れ、トーナメント準決勝敗退。
  • 7月4日、横浜武道館で行われたフューチャー・オブ・スターダム王座決定トーナメントの決勝で白川に敗れ、王座獲得ならず。
  • 7月10日、大阪府立体育会館第二競技場大会のメインで朱里の持つSWA世界王座に挑戦しKO負け。
  • 7月17日、ベルサール高田馬場大会で白川を下し、フューチャー・オブ・スターダム王座を奪取。
  • 7月31日開幕の5★STAR GP 2021に初出場。開幕戦で中野たむにフォール勝ちし、その後もAZM上谷沙弥から白星を挙げ、舞華と引き分けるなど、4勝4敗1分と健闘し、敢闘賞を受賞した。
2022年

ギャン期 編集

  • 10月3日、自身のYouTubeチャンネルに1年ぶりに投稿。その動画内で「ギャン期」と称し他団体参戦をメインに活動していくことを表明した[17]
  • 10月7日、「ギャン期」第1弾としてプロフェッショナルレスリングJUST TAP OUT・王子BASEMENT MONSTAR大会に参戦し、Aoiを大ふへん固めで破る。
  • 11月4日、JUST TAP OUT・後楽園ホール大会のセミファイナルで稲葉ともかと対戦し敗れたのち、Aoiが稲葉を裏切りウナギとの共闘を表明した[18]
  • 11月20日、センダイガールズプロレスリング・後楽園大会で橋本千紘優宇の「チーム200kg」との1vs2ハンディキャップマッチに敗れた。その後、ZERO1靖国神社奉納プロレスに単身で乗り込み、アジャコングに対戦を要求するも断られ、工藤めぐみGMを巻き込んでごねた末にジャガー横田との一騎打ちにこぎつけた[19]
  • 12月29日、スターダム・両国国技館大会にてこの日復帰した白川未奈とのタッグ「ピンクカブキ」でテクラ&桜井まい組に勝利。しかし、試合後マイク中に白川に急襲され、突如としてピンクカブキの解散を突きつけられた[20]
    • なお、現時点でこれが最後のスターダム出場となっており、同団体から新たなグッズも発売されていない[21]。翌年4月下旬にはスターダムの公式ホームページからプロフィールが削除されている。その後、進退について公式からアナウンスがなかったが、2024年1月7日に行われた自主興行のバックステージにて、2023年までにスターダムから解雇されたと語った[22]
2023年
  • 1月4日、メイリッシュとコラボし、カフェ「THE....UNAGI CAFE!!!!」をオープン。17日までの予定だったが、22日まで延長された[23]
  • 1月30日、徳島県藍住町にて焼き肉店を営む男性から、地元で大会を開催して欲しい旨の手紙を受け取り、5月28日に同地でチャリティー大会を行うことを決意[24]。さらに、鈴木みのるに対し同大会への参戦を要求。鈴木はそれを受諾し、同大会への参戦が決まった[25]
  • 2月19日、直前からツイッターにて舌戦を繰り広げていた諏訪魔が所属する[26]全日本プロレス後楽園ホール大会に来場。コメントスペースにて舌戦を繰り広げた[27]
  • 3月14日、全日本新宿大会に参戦。ヨシタツSAKIと組んで、諏訪魔&尾崎魔弓&雪妃魔矢組と再戦するも敗れる[28]。しかし、試合後には全日本の諏訪間専務より継続参戦の要請があった[29]
  • 4月23日、自身が社長を務める「株式会社ウナギカブキ」の設立を発表[30][31]
  • 5月3日、ZERO1高田馬場大会にて、この日来場した大谷晋二郎より、ZERO1真夏のリーグ戦「火祭り」への参戦を打診され[32]、26日新木場大会にて正式に参戦が決定した[33]。同リーグ戦の女子の参加は史上初となる[注 1][32]
  • 7月2日より火祭りに参戦[34]。リーグ戦こそ全敗に終わったが、男子選手とのシングル戦を前に離脱することなくシリーズ完走を果たす[35][36]
2024年

人物 編集

バスト92cm ウエスト59cm ヒップ89cmのGカップ。ライブアイドル以外にも女優業、着エロDVDなどアイドル業を幅広く行っていた[39]。写真週刊誌『FLASH』(2016年8月9日号、光文社)では「日本一の美乳頭」という袋とじグラビアを経験[40]

学生時代には、アーティスティックスイミングオリンピックナショナルジュニア選考、チアリーディング全国優勝の経験もあるほどの運動神経の持ち主[41]

東京女子時代のリングネーム「うなぎひまわり」は、読み間違いが多かった以前の芸名の姓である羽渚、卯渚を平仮名にして、明るいイメージの“ひまわり”を加えたもの[42]

東京女子プロレスにおける2018年11月から2019年2月にデビューした選手(猫はるな原宿ぽむYUMI・うなぎひまわり・桐生真弥)の総称である「ハイスペちゃん」の名付け親。なお「ハイスペ」は「ハイスペックになりたいと思っている平成最後のプロレスちゃん(Heisei Saigono Puroresu Chan = HiSPC)」の意[43]

ファンの呼称は「ひつま武士」。

決め台詞は「査定してやるよ!」[44][45]。また、「ギャン」というフレーズを多用することがあるが、「“アロハ”みたいなものでいろんな意味に使うもの」としている[46]

得意技 編集

大ふへん固め
背中越しに相手を両腕から背負うようにして担ぎ上げ、そのまま自らの両手で相手の顎元または首をクラッチして、そのまま前傾姿勢となり相手を締め上げる変型ゴリー・スペシャル。技名は前田慶次の「大ふへん者」に由来。
大ふへん者・斬
大ふへん固めから左足のクラッチを切り、反転させた相手を顔面から自らの横に落とす変形のフェイスバスター。
大ふへん者-雲の彼方に-
大ふへん固めから両足のクラッチを切り、相手の首を持って前方に180度回転させつつシットダウンして自らの足の間に顔面から落とす変形のフェイスバスター。
松風と共にあらん!
旋回式スパイン・バスター。「松風」は前田慶次の愛馬及びそれを由来とする実家で飼っていた猫の名前から。
拙者、蒲焼き者で候。
アーティスティックスイミング風の見得切りから放つギロチンドロップ
そんなことより一献くれまいか?
走ってくる相手の片腿を正面から抱えて持ち上げ、そのまま後ろに倒れこんで相手の顔面をマットに打ち付ける。フラップ・ジャックと同型。スタン・ガンの要領で相手の首をロープに落とすバージョンも使用。
これより我は修羅に入る!
STARDOM参戦以降より使用。マッドスプラッシュ。
国士無双十三面待ち
STARDOM参戦以降より使用。コーナーのセカンドロープに開脚状態で固定された相手へのコード・ブレイカー
かかと落とし
STARDOM参戦以降より使用。
大儀であった
STARDOM参戦以降より使用。変形のMADE IN JAPAN。コーチのミラノコレクションA.T.から伝授された[47]
相手の背後から自身の右腕だけで相手の両腕をダブル・チキンウィングで固めて、相手の両腕を自身の右腕でまとめて抱え、前後反転させてかがんだ状態の相手の片腿を抱えて持ち上げ、両腕のクラッチを切りつつフィッシャーマンズ・ドライバーの形で落とすと同時に振り上げた足で相手の喉元にギロチンドロップを叩き込む。
城門突破
STARDOM参戦以降より使用。スウィンギング・リバースSTO
ラサスイミングスクールはいっ!
ヘッドシザースから脱出する際に用いるシンクロ式倒立。名称は自身が通っていたスイミングスクールより[48]
上から山脈
相手をコーナーに詰め、自身は相手と対面の状態でセカンドロープに登り上から胸で相手の顔を挟み、「またつまらぬものを挟んでしまった」の台詞で締める。
見ている側、受ける側共に負担があるため、多用することのない奇跡の技。
スライディングTANAKA
田中将斗スライディングDと同型。当初スライディングUと呼称していたが田中の申し入れにより改名。
だがそれがいい!
ロープワークから相手を追い抜きざまに仕掛ける旋回式Xファクター
格差社会
まなせゆうなとの合体技。セカンドロープにもたれかかった相手の顔をそれぞれ両サイドから走り込み胸で挟む。

タイトル歴 編集

スターダム
Kitsune Women's Wrestling
  • Kitsune世界王座
JTO
DDTプロレスリング

入場曲 編集

コレヨリウナギ修羅二入ル / 海津信志
STARDOM参戦以降2023年5月まで使用。
天下無双!修羅の女花 / うなぎひまわり
負傷からの復帰戦となった2020年7月23日の後楽園ホール大会より東京女子プロレス退団まで使用。
傾け!修羅の女花 / うなぎひまわり
初代入場曲。作詞も本人が担当、音楽プロデュースをmichitomoが担当。

作品 編集

イメージビデオ 編集

  • 宇那 Sweet Whisper ~甘いささやき~(2015年2月27日、グラッソ)
  • 宇那 Loveimpression ~君のために~(2015年11月27日、グラッソ)
  • Miracle Girl/卯渚さやか(2016年8月26日、キングダム)[40]

出演 編集

テレビバラエティ 編集

テレビドラマ 編集

  • ウルトラマンX(2015年7月14日、11月10日、テレビ東京)ロシアの人々役、セミ女役

ラジオ 編集

  • つっぱれ!覇汝家(HANAYA)(2017年より毎週月曜16:00~17:00、渋谷クロスFM)レギュラー

ウェブテレビ 編集

映画 編集

舞台 編集

  • CLIMAX(2015年11月)
  • ラスボスのお城の前で(2016年2月、アナログスイッチ)
  • ごんべい(2016年5月、ゲキバカ)
  • キャプテンハーロック〜次元航海〜(2016年6月)
  • そうだ、インドへ行こう(2016年8月、アナログスイッチ)
  • ラズベリー(2016年11月、sleepwalk)
  • ミセスダイヤモンド(2018年12月19日 - 23日、下北沢駅前劇場)[53]
  • 幸福の黄色い放課後(2019年1月23日 - 27日、大塚萬劇場)
  • いけない先生(2019年12月26日 - 30日、駅前劇場) - うなぎ健やか 役

パチスロ 編集

  • シンデレラブレイド2 - 声の出演:ルビー 役

PV 編集

イベント 編集

  • 武道館アイドル博2017(2017年5月6日、日本武道館)- 覇汝家として

CD 編集

群馬CLEAR‘sでの楽曲は当該項目参照。

  • パラリラパSpecial(2017年3月29日、覇汝家)
    • M-1 パラリラパSpecial
    • M-2 ボイン TO THE WORLD◎◎
    • M-3 羯飛毘ホームラン!

脚注 編集

注釈 編集

  1. ^ 2019年に、過去に性同一性障害と診断され、女子選手として活動する朱崇花(現・VENY)が出場した事がある。

出典 編集

  1. ^ 卯渚さやか”. オリコンニュース (2018年11月21日). 2019年1月3日閲覧。
  2. ^ 宇那*群馬CLEAR'S”. 群馬CLEAR'S (2014年6月17日). 2019年1月4日閲覧。
  3. ^ お知らせ”. 群馬CLEAR'S (2015年12月11日). 2015年12月4日閲覧。
  4. ^ グラドル羽渚さやか水着で全力疾走! 例のプールでびしょ濡れに”. KAI-YOU (2016年7月28日). 2018年1月4日閲覧。
  5. ^ 卯渚 さやか-unagi sayaka-”. アンドエム. 2018年1月4日閲覧。
  6. ^ “GカップグラビアアイドルYoutuber”うなぎひまわりがデビュー戦で赤井英和の娘と対戦!(バトル・ニュース)”. Yahoo!ニュース (2019年1月4日). 2019年1月4日閲覧。
  7. ^ うなぎひまわり選手、契約満了のお知らせ”. 東京女子プロレス公式サイト (2020年9月30日). 2020年9月30日閲覧。
  8. ^ 2020年11月14日 KORAKUEN NEW LANDSCAPE 2020”. スターダムSTARDOM. 2023年2月8日閲覧。
  9. ^ “Gカップグラドルレスラー”ウナギ・サヤカが初の王座戴冠に涙!「どんなにしょっぱいと言われようが全力で進んでいきたいと思います!」”. バトル・ニュース (2020年12月17日). 2020年12月18日閲覧。
  10. ^ 【対戦カード決定】2/6新宿FACEから、7新木場、11京都、13&14後楽園ホール大会までどど~んと発表! | スターダム” (2021年1月26日). 2021年4月29日閲覧。
  11. ^ 【スターダム】オールスター・ランブルに全24選手が出場!全選手入場写真あり スターダム10周年記念~ALLSTAR DREAM CINDERELLA~ | プロレスTODAY” (2021年3月4日). 2021年3月10日閲覧。
  12. ^ 天咲光由が詩美相手に大健闘のデビュー戦でQQ入り!飯田が339日ぶりの復帰! 3・11に岩手県出身のMIRAIが東北ストロング魂を叫ぶ!”. バトル・ニュース (2022年3月12日). 2022年3月11日閲覧。
  13. ^ “現・第17代W.W.W.Dタックチャンピオン ルミナス(梅咲遥&高瀬みゆき)が 防衛戦に挑戦 挑戦者はスターダム ウナギ・サヤカ&白川未奈”. ワールド女子プロレス・ディアナ公式サイト. (2022年3月28日). https://www-diana.com/schedule/28/%e7%8f%be%e3%83%bb%e7%ac%ac17%e4%bb%a3-w-w-w-d%e3%82%bf%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%94%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%80%80%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%82%b9%ef%bc%88%e6%a2%85%e5%92%b2/ 
  14. ^ 後楽園ホール60周年還暦祭で女子プロレスオールスター戦が実現し44選手が大集結!尾崎魔弓が“新日本vs全日本”に対抗意識メラメラ!”. バトル・ニュース (2022年4月16日). 2022年4月17日閲覧。
  15. ^ "スターダムのウナギ・サヤカがガンプロマットに登場 「まなせゆうなに負けたことだけが黒歴史」". 東京スポーツ. 27 May 2022. 2022年5月27日閲覧
  16. ^ スターダム公式ツイッターより
  17. ^ ギャン期に突入します。”. うなぎのお夜食事情 (2022年10月3日). 2022年10月3日閲覧。
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  19. ^ “【ゼロワン】ウナギ・サヤカが乱入「ここからがもっと熱いゼロワンの始まりだよ!」”. 東京スポーツ. (2022年11月20日). https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/245608 2022年11月20日閲覧。 
  20. ^ 2022年12月29日 『JRA中山競馬場 presents STARDOM DREAM QUEENDOM 2022』”. スターダム✪STARDOM. 2023年1月9日閲覧。
  21. ^ 【会場物販】1・6 東京・後楽園ホール大会グッズ情報!”. スターダム✪STARDOM. 2023年6月3日閲覧。所属選手全員がユニット毎に描かれている絵馬にウナギの姿が無い。
  22. ^ a b ウナギ・サヤカ自主興行が後楽園ホール完売の大成功で「東京ドーム目指してやろうじゃん!」世羅りさが新たな旦那候補をボコボコに!魔のトリオがDarkerZを倒し全日本TV王座防衛!”. バトル・ニュース. 2024年1月21日閲覧。
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  29. ^ 【全日本】諏訪間幸平専務 ウナギ・サヤカをVIP待遇で勧誘「もうひと肌脱いでほしい」”. 東スポWEB (2023年4月5日). 2023年4月25日閲覧。
  30. ^ >【全日本】〝社長〟ウナギ・サヤカ 諏訪間幸平専務にVIP待遇要求「わざわざ出向いてやるんだから」”. 東スポWEB (2023年4月24日). 2023年4月24日閲覧。
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  33. ^ 【ゼロワン】火祭りV目指すウナギ・サヤカ「熱い男を引き継ぐのは私しかいない」”. 東スポWEB (2023年5月27日). 2023年6月3日閲覧。
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関連項目 編集

外部リンク 編集