メインメニューを開く
この名前は、ポルトガル語圏の人名慣習に従っています。第一姓(母方の)はダ・シウヴァ第二姓(父方の)はオリヴェイラです。

ジョゼ・アルドJosé Aldo1986年9月9日 - )は、ブラジル男性総合格闘家アマゾナス州マナウス出身。ノヴァウニオン所属。元UFC世界フェザー級王者。UFC世界フェザー級ランキング1位。元WEC世界フェザー級王者。

ジョゼ・アルド
José Aldo, UFC 189 World Tour London (2).jpg
基本情報
本名 ジョゼ・アウド・ダ・シウヴァ・オリヴェイラ・ジュニオール
(José Aldo da Silva Oliveira Júnior)
通称 ジュニオール (Júnior)
スカーフェイス (Scarface)
キング・オブ・リオ (King of Rio)
国籍 ブラジルの旗 ブラジル
生年月日 (1986-09-09) 1986年9月9日(32歳)
出身地 アマゾナス州マナウス
所属 ノヴァウニオン/ブラック・ハウス
身長 170cm
体重 66kg
リーチ 178cm
階級 フェザー級
バックボーン ブラジリアン柔術ムエタイ
テーマ曲 Run This Town
ジェイ・Z feat.カニエ・ウェスト & リアーナ
総合格闘技戦績
総試合数 33
勝ち 28
KO勝ち 17
一本勝ち 1
判定勝ち 10
敗け 5
テンプレートを表示
世界王者時代のアルド

総合格闘技フェザー級世界最強」「世界フェザー級絶対王者」と評価され、フェザー級王座を7度防衛し、パウンド・フォー・パウンド最強の有力候補にも挙げられていた。

目次

来歴編集

ファヴェーラで生まれ、貧しい家庭に育つ。幼少時代はサッカーに勤しみ[1]、セミプロ選手として活躍。14歳の時にブラジリアン柔術を始め、茶帯時代には世界王者となりフーベンス・シャーレスからも勝利を挙げている。マルコ・ロウロペドロ・ヒーゾに師事し[2]2004年に17歳で総合格闘技デビューし、2005年には修斗米大陸フェザー級(-60kg)2位にランクされた[3]

2005年11月25日、Jungle Fight 5でルシアノ・アゼベドと対戦し、チョークスリーパーで一本負け。キャリア8戦目で初黒星を喫した。

2007年7月27日、初参戦となったパンクラス昇侍と対戦し、3-0の判定勝ち。

2008年編集

2008年6月1日、WEC初参戦となったWEC 34でアレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラと対戦し、パウンドでTKOし、元修斗世界王者から勝利を挙げた。11月5日のWEC 36ではジョナサン・ブルッキンズと対戦し、パウンドでTKO勝ちを収めた。

2009年編集

2009年1月25日のWEC 38でローランド・ペレス、3月1日のWEC 39でクリス・ミックルにそれぞれTKO勝ちを収めた。6月7日、WEC 41カブ・スワンソンとの対戦では1ラウンド開始8秒、左右の跳び膝蹴り2連打でTKO勝ちを収めた。

2009年11月18日、WEC 44マイク・トーマス・ブラウンの持つフェザー級王座に挑戦し、2ラウンドにバックマウントポジションからのパウンドでTKO勝ちを収め王座獲得に成功[4]。ノックアウト・オブ・ザ・ナイトを受賞した[5]

2010年編集

2010年4月24日、WEC 48にてWEC世界フェザー級タイトルマッチの防衛戦でユライア・フェイバーと対戦。フェイバーの打撃を5Rの間ほとんど受けず、ローキックで脚にダメージを与えて何度も転倒させると、打撃でも何度もフェイバーをぐらつかせて3-0の判定勝ち。これでアルドは10連勝となり、王座の初防衛に成功した[6]。その後9月30日のWEC 51ではマニー・ガンブリャン相手に2度目の防衛に成功した[7]

2010年10月28日、UFCがWECを統合することが発表され、新設されるUFC世界フェザー級王座に認定された[8]

2011年編集

2011年1月1日、UFC 125ジョシュ・グリスピとUFC世界フェザー級タイトルマッチで対戦予定であったが[9]、負傷により欠場となった[10]

2011年2月下旬からオランダへと渡り、アンディ・サワー率いるチーム・サワーとメジロジムにて打撃特訓を行った。この際、サワーから打撃を教わる一方で、サワーに総合のテクニックなどを教えるなど、お互いに協力し合った。

2011年4月30日、UFC 129マーク・ホーミニックとUFC世界フェザー級王座の防衛戦で対戦し、キックボクシングの北米王座も獲得しているホーミニックをスタンドの打撃で圧倒して2度ダウンを奪い、4Rまで圧倒。5Rに急にスタミナ切れを起こして苦戦したものの、3-0の5R判定勝ちを収め王座の初防衛に成功。ファイト・オブ・ザ・ナイトを受賞した[11]。 試合後、試合の1週間前に足のつま先の傷から細菌が感染して抗生物質を投与していたが[12]、その抗生物質が効かなかったことでアルドが本調子でなかったことをジム関係者が明らかにした[13]

2011年10月8日、UFC 136でフェザー級に転向したケニー・フロリアンとUFC世界フェザー級王座の防衛戦で対戦し、終始相手の持ち味を潰しつつ、パンチを的確に当て続け3-0の5R判定勝ち。2度目の王座防衛に成功した。フロリアンは「アルドのローキックは人生で受けた蹴りで一番痛かった」と語り、それによる右脚の負傷が引退の要因の一つとなった、と語っている[14]

2012年編集

2012年1月14日、母国ブラジルリオデジャネイロ州で開催されたUFC142チャド・メンデスとUFC世界フェザー級王座の防衛戦で対戦。1R終了間際にメンデスのタックルを切って、振り返りながらの膝蹴りでメンデスをダウンさせるとそこに追撃してKO勝ちを収め3度目の王座防衛に成功した。

2012年7月21日のUFC 149エリック・コクとUFC世界フェザー級王座の防衛戦を行う予定であったが、アルドの怪我によりUFC 153に延期になった[15]。しかしコクが負傷で欠場、代役には階級を落としたフランク・エドガーが抜擢された[16]。しかし今度は交通事故に巻き込まれたアルドの負傷欠場が発表され試合はUFC 156に延期された[17]

2013年編集

2013年2月2日、UFC 156フランク・エドガーとUFC世界フェザー級王座の防衛戦で対戦し、3-0の5R判定勝ちを収め4度目の防衛に成功。ファイト・オブ・ザ・ナイトを受賞した。

2013年8月3日、UFC 163のUFC世界フェザー級王座の防衛戦でフェザー級ランキング5位のジョン・チャンソンと対戦し、4RパウンドでTKO勝ち。5度目の王座防衛に成功したが、アルドは試合中に右足を骨折した[18]。当初は同大会でアンソニー・ペティスと対戦する予定であったが、ペティスの負傷により対戦相手が変更された。

2014年編集

2014年2月1日、UFC 169のUFC世界フェザー級王座の防衛戦でフェザー級ランキング2位のリカルド・ラマスと対戦し、終始圧倒し3-0の5R判定勝ちで6度目の王座防衛に成功した。

2014年10月25日、ブラジルで開催されたUFC 179のUFC世界フェザー級王座の防衛戦でフェザー級ランキング1位のチャド・メンデスと2年10カ月ぶりに再戦し、3-0の5R判定勝ちで7度目の王座防衛に成功。ファイト・オブ・ザ・ナイトを受賞した。

2015年編集

 
アルドとマクレガー

2015年7月11日のUFC 189コナー・マクレガーと対戦予定だったが、アルドの負傷欠場により延期された。

2015年12月12日、UFC 194のUFC世界フェザー級王座統一戦で暫定王者コナー・マクレガーと対戦。試合開始13秒でマクレガーの左フックにより1RKO負け。王座統一に失敗し、約5年間で7回防衛してきたベルトを失った。アルドの敗北は10年ぶり。13秒の試合決着はUFCのタイトルマッチ史上最短記録となった。

2016年編集

2016年3月2日、リーボックとスポンサー契約を結んだ[19]

2016年7月9日、UFC 200のUFC世界フェザー級暫定王座決定戦でフェザー級ランキング2位のフランク・エドガーと2度目となる対戦。下がりながらも的確に鋭いパンチを当てつつ、エドガーが11度にわたり試みたテイクダウンをアルドは完璧に捌ききる驚異のテイクダウンディフェンス能力を見せ1度もテイクダウンを奪われることなく、3-0の判定勝ちを収め暫定王座獲得に成功した。また、試合後にオクタゴンサイドで観戦していたUFC世界フェザー級王者のコナー・マクレガーに再戦をアピールした。

2016年11月26日 UFC 206マックス・ホロウェイvsアンソニー・ペティスがフェザー級暫定王座決定戦となったことに伴い、コナー・マクレガーのフェザー級王座が返上され、アルドは暫定王座から再びフェザー級王座に返り咲いた。

2017年編集

2017年6月3日、UFC 212においてフェザー級暫定王者のマックス・ホロウェイとフェザー級王座統一戦で対戦。序盤はペースを握るも3Rにパンチでダウンを奪われ、グラウンドでのパウンド連打でTKO負け。統一に失敗しフェザー級王座を失った。

2017年12月2日、UFC 218のUFC世界バンタム級タイトルマッチで王者マックス・ホロウェイに挑戦予定だったフランク・エドガーが負傷欠場したため、代役でアルドがホロウェイに挑戦。前回同様1Rと2Rはスタンドで優位に試合を進めるも、3Rにスタミナ切れを起こし、ホロウェイに盛り返され、最後はパウンドでTKO負け。王座奪還に失敗し、自身初の連敗となった。

2018年編集

2018年7月28日、UFC on FOX 30でフェザー級ランキング4位のジェレミー・スティーブンスと対戦。1R中盤にパンチラッシュを仕掛けられる場面があったものの直ぐに立て直し、1R終盤に左ボディーブローでダウンを奪い、追撃のパウンドでTKO勝ち。パフォーマンス・オブ・ザ・ナイトを受賞し、連敗を2でストップした。なお、アルドがノンタイトルマッチの試合を行ったのはおよそ9年ぶりである。

2019年編集

2019年2月2日、UFC Fight Night: Assunção vs. Moraes 2でフェザー級ランキング5位のヘナート・モイカノと対戦し、 2Rにスタンドパンチ連打でTKO勝ち。パフォーマンス・オブ・ザ・ナイトを受賞した。

2019年5月12日、UFC 237でフェザー級ランキング4位のアレクサンダー・ヴォルカノフスキーと対戦し、0-3の判定負け。キャリア初の判定負けとなった。

ファイトスタイル編集

ブラジリアン柔術の黒帯を持ち、名門ノヴァウニオンとブラック・ハウスで培ったトップクラスの寝技に加えて、一流キックボクサーに匹敵する強烈な打撃を兼ね備えており、特にパンチ、ローキック、フライングニーを得意とする。また、テイクダウンのディフェンス能力の高さにも定評があり、フランク・エドガーとの再戦ではテイクダウンを全て防いだほどである。

人物・エピソード編集

  • ニックネームである「スカーフェイス」とは、幼い頃バーベキューピットによって付いた左頬の傷が由来である。
  • 若い頃は何度もオランダまで出向いてキックボクシング特訓をしており[20]、アルドを指導したK-1シュートボクシング世界王者アンディ・サワーは「彼は既にオランダ式ファイトスタイルを身につけているから、10段階評価で7+を与えられるレベルだ」とアルドの打撃レベルを高く評価している[21]
  • サッカー好きであり、格闘技を始める前はサッカー選手だったほどの腕前で[22][23]、2014年12月にブラジルでサッカーの飢餓撲滅チャリティーマッチに出場した際には、ネイマールをヒールリフトで抜き去った[24]
  • 負傷欠場が多い事で知られ、UFC代表のダナ・ホワイトから「石器時代のトレーニング方法から変わるべきだ」と皮肉を言われたこともある[25][26]
  • 2017年に、マナウスの貧しい家庭に生まれてからスラム街で食べ物にすら困る中でトレーニングを続け、UFCでチャンピオンになるまでのサクセスストーリーを描いた伝記映画『Mais Forte que o Mundo: A História de José Aldo(世界よりも強く)』が公開された[27]
  • ライト級転向について意欲的でフランク・エドガー戦の前には「彼がフェザー級に下げないなら僕がライト級に上げるつもりだ」と発言している[28]。また、(当時)UFC世界ライト級王者アンソニー・ペティスへの挑戦も公言している[29]

戦績編集

総合格闘技 戦績
33 試合 (T)KO 一本 判定 その他 引き分け 無効試合
28 17 1 10 0 0 0
5 3 1 1 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
× アレクサンダー・ヴォルカノフスキー 5分3R終了 判定0-3 UFC 237: Namajunas vs. Andrade 2019年5月12日
ヘナート・モイカノ 2R 0:44 TKO(スタンドパンチ連打) UFC Fight Night: Assunção vs. Moraes 2 2019年2月2日
ジェレミー・スティーブンス 1R 4:19 TKO(左ボディブロー→パウンド) UFC on FOX 30: Alvarez vs. Poirier 2 2018年7月28日
× マックス・ホロウェイ 3R 4:51 TKO(パウンド) UFC 218: Holloway vs. Aldo 2
【UFC世界フェザー級タイトルマッチ】
2017年12月2日
× マックス・ホロウェイ 3R 4:13 TKO(パウンド) UFC 212: Aldo vs. Holloway
【UFC世界フェザー級王座統一戦】
2017年6月3日
フランク・エドガー 5分5R終了 判定3-0 UFC 200: Tate vs. Nunes
【UFC世界フェザー級暫定王座決定戦】
2016年7月9日
× コナー・マクレガー 1R 0:13 KO(左フック) UFC 194: Aldo vs. McGregor
【UFC世界フェザー級王座統一戦】
2015年12月12日
チャド・メンデス 5分5R終了 判定3-0 UFC 179: Aldo vs. Mendes 2
【UFC世界フェザー級タイトルマッチ】
2014年10月25日
リカルド・ラマス 5分5R終了 判定3-0 UFC 169: Barao vs. Faber
【UFC世界フェザー級タイトルマッチ】
2014年2月1日
ジョン・チャンソン 4R 2:00 TKO(パウンド) UFC 163: Aldo vs. Korean Zombie
【UFC世界フェザー級タイトルマッチ】
2013年8月3日
フランク・エドガー 5分5R終了 判定3-0 UFC 156: Aldo vs. Edgar
【UFC世界フェザー級タイトルマッチ】
2013年2月2日
チャド・メンデス 1R 4:59 KO(膝蹴り) UFC 142: Aldo vs. Mendes
【UFC世界フェザー級タイトルマッチ】
2012年1月14日
ケニー・フロリアン 5分5R終了 判定3-0 UFC 136: Edgar vs. Maynard 3
【UFC世界フェザー級タイトルマッチ】
2011年10月8日
マーク・ホーミニック 5分5R終了 判定3-0 UFC 129: St-Pierre vs. Shields
【UFC世界フェザー級タイトルマッチ】
2011年4月30日
マニー・ガンブリャン 2R 1:33 KO(右アッパー→パウンド) WEC 51: Aldo vs. Gamburyan
【WEC世界フェザー級タイトルマッチ】
2010年9月30日
ユライア・フェイバー 5分5R終了 判定3-0 WEC 48: Aldo vs. Faber
【WEC世界フェザー級タイトルマッチ】
2010年4月24日
マイク・トーマス・ブラウン 2R 1:20 TKO(パウンド) WEC 44: Brown vs. Aldo
【WEC世界フェザー級タイトルマッチ】
2009年11月18日
カブ・スワンソン 1R 0:08 TKO(跳び膝蹴り→パウンド) WEC 41: Brown vs. Faber 2 2009年6月7日
クリス・ミックル 1R 1:39 TKO(スタンドパンチ連打) WEC 39: Brown vs. Garcia 2009年3月1日
ローランド・ペレス 1R 4:15 KO(膝蹴り→パウンド) WEC 38: Varner vs. Cerrone 2009年1月25日
ジョナサン・ブルッキンズ 3R 0:45 TKO(パウンド) WEC 36: Faber vs. Brown 2008年11月5日
アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ 2R 3:22 TKO(パウンド) WEC 34: Faber vs. Pulver 2008年6月1日
昇侍 5分3R終了 判定3-0 PANCRASE 2007 RISING TOUR 2007年7月27日
ファビオ・メロ 5分3R終了 判定3-0 Top Fighting Championships 3 2007年5月2日
チアゴ・ミヌー 5分3R終了 判定2-0 Gold Fighters Championship 1 2006年5月20日
× ルシアノ・アゼベド 2R 3:37 チョークスリーパー Jungle Fight 5 2005年11月25日
ミッキー・ヤング 1R 1:05 TKO(パンチ連打) FX3: Battle of Britain 2005年10月15日
フィル・ハリス 1R TKO(ドクターストップ) UK-1: Fight Night 2005年9月17日
アンデルソン・シウヴェリオ 1R 8:33 ギブアップ(サッカーボールキック) Meca World Vale Tudo 12 2005年7月9日
アリターノ・バルボーザ 1R 0:20 KO(サッカーボールキック) Rio MMA Challenge 1 2005年5月12日
ルイス・ジ・パウラ 1R 1:54 肩固め Shooto Brazil 7 2005年3月19日
ウドソン・ホシャ 1R終了時 TKO(ドクターストップ) Shooto Brazil: Never Shake 2004年10月23日
マリオ・ビゴラ 1R 0:18 KO(ハイキック) Eco Fight Championship 1 2004年8月10日

獲得タイトル編集

  • 第4代WEC世界フェザー級王座(2009年)
  • 初代UFC世界フェザー級王座(2010年)
  • UFC世界フェザー級暫定王座(2016年)
  • 第3代UFC世界フェザー級王座(2016年)

表彰編集

  • ブラジリアン柔術 黒帯
  • ルタ・リーブリ 黒帯
  • UFC ファイト・オブ・ザ・ナイト(3回)
  • WEC ノックアウト・オブ・ザ・ナイト(3回)
  • SHERDOG ファイター・オブ・ザ・イヤー(2009年)
  • SHERDOG 殿堂入り(2014年)
  • ESPN ファイト・オブ・ザ・イヤー(2014年)

ペイ・パー・ビュー販売件数編集

開催年月日 イベント 販売件数 備考
2017年12/02_12月2日 UFC 218: マックス・ホロウェイ vs. ジョゼ・アルド 2 023_23万件
2017年06/04_6月4日 UFC 212: ジョゼ・アルド vs. マックス・ホロウェイ 016_16万7千件
2016年07/09_7月9日 UFC 200: ジョゼ・アルド vs. フランク・エドガー 2 100_100万9千件
2015年12/12_12月12日 UFC 194: ジョゼ・アルド vs. コナー・マクレガー 120_120万件
2014年10/25_10月25日 UFC 179: ジョゼ・アルド vs. チャド・メンデス 2 018_18万件
2014年02/01_2月1日 UFC 169: ジョゼ・アルド vs. リカルド・ラマス 023_23万件 セミファイナルに出場
2013年08/03_8月3日 UFC 163: ジョゼ・アルド vs. ジョン・チャンソン 018_18万件
2013年02/02_2月2日 UFC 156: ジョゼ・アルド vs. フランク・エドガー 033_33万件
2012年01/14_1月14日 UFC 142: ジョゼ・アルド vs. チャド・メンデス 021_21万5千件
2011年10/08_10月8日 UFC 136: ジョゼ・アルド vs. ケニー・フロリアン 022_22万5千件
2011年04/30_4月30日 UFC 129: ジョゼ・アルド vs. マーク・ホーミニック 080_80万件 セミファイナルに出場
2010年04/24_4月24日 WEC 48: ジョゼ・アルド vs. ユライア・フェイバー 017_17万5千件

出演編集

映画編集

  • Like Water (2011)

脚注編集

  1. ^ Jose Aldo: Dark Horse at 145 Pounds? WEC OFFICIAL SITE 2008年10月3日
  2. ^ 「シャオリンの活躍と、柔術最強軍団の現在 アンドレ・ペデネイラス」 『GONKAKU』No.5、2007年10月号
  3. ^ 米大陸ランキング 修斗ガゼットBLOG版
  4. ^ 【WEC44】アルド、WEC6連続一本勝ちで王座奪取 MMAPLANET 2009年11月19日
  5. ^ WEC 44 bonuses: Aldo, Roller, Swanson and Franchi earn $10,000 awards MMAjunkie.com 2009年11月18日
  6. ^ 【WEC48】アルドがユライア下し、力の差を誇示 MMAPLANET 2010年4月25日
  7. ^ 【WEC51】強すぎる王者アルド、またも完全無欠の防衛 MMAPLANET 2010年10月1日
  8. ^ UFC&WEC一本化、バンタム級王者は「最高の気分だ」 MMAPLANET 2010年10月29日
  9. ^ 【UFC125】初UFC世界フェザー級戦、挑戦者は秒殺王子 MMAPLANET 2010年11月4日
  10. ^ 【UFC125】MMA2011は五味隆典×グイダでスタート MMAPLANET 2010年12月31日
  11. ^ UFC初のスタジアムショーで2大“絶対王者”が防衛に成功 MMAPLANET 2011年5月2日
  12. ^ UFC 129: Aldo’s Coach Confirms He Was Fighting an Infection, Credits Hominick Bloody Elbow 2011年5月5日
  13. ^ UFC 129 results: Was José Aldo sick during fight against Mark Hominick in Toronto? MMA Mania 2011年5月2日
  14. ^ コラム / UFC-究極格闘技-コラムVol.41 WOWOW 2013年2月1日
  15. ^ Jose Aldo-Erik Koch Title Bout Postponed; Urijah Faber-Renan Barao to Headline UFC 149 sherdog.com 2012年6月9日
  16. ^ Edgar to replace Koch for UFC 153 title fight vs. Aldo mmajunkie.com 2012年8月31日
  17. ^ Jose Aldo Regrets UFC 153 Withdrawal, Still Wants to Fight Frankie Edgar mmajunkie.com 2012年9月11日
  18. ^ X-ray confirms Jose Aldo broke his foot during UFC 163 win MMA Fighting 2013年8月4日
  19. ^ Former UFC champion Jose Aldo inks two-year deal with Reebok Bloody Elbow 2016年3月2日
  20. ^ みどころ UFC142 UFC WORLD
  21. ^ http://twitter.com/souwerpower82/status/40116158850007040
  22. ^ UFC公式プロフィールUFC公式サイト
  23. ^ Jose Aldo Says Quit Worrying and Take in the Beauty of the World Cup FIGHTLAND
  24. ^ UFC champ Jose Aldo blows by Brazilian star Neymar in soccer match FOX Sports
  25. ^ DANA WHITE: JOSE ALDO SHOULD HAVE BEEN WEARING RIB PROTECTION WHILE SPARRING SHERDOG 2015年7月5日
  26. ^ Jose Aldo on Dana White's call for body pads: 'Protection is for the weak!' BLOODY ELBOW 2015年8月10日
  27. ^ 『世界よりも強く』感想(ネタバレ)…UFC世界フェザー級王者ジョゼ・アルドの伝記映画 シナマンドレイク:映画感想&レビュー 2017年5月4日
  28. ^ Jose Aldo says if Edgar doesn't move down he will move up MMA MATRIX 2012年3月14日
  29. ^ 【UFC176】8/2LAでジョゼ・アルド×チャドメンデス II、実現 MMAPLANET 2014年5月5日

関連項目編集

外部リンク編集

前王者
マイク・トーマス・ブラウン
第4代WEC世界フェザー級王者

2009年11月18日 - 2010年10月28日

次王者
王座廃止
前王者
王座新設
初代UFC世界フェザー級王者

2010年10月28日 - 2015年12月12日

次王者
コナー・マクレガー
前王者
王座新設
UFC世界フェザー級暫定王者

2016年7月9日 - 2016年11月26日

次王者
王座廃止
空位
前タイトル保持者
コナー・マクレガー
第3代UFC世界フェザー級王者

2016年11月26日 - 2017年6月4日

次王者
マックス・ホロウェイ