ダイアン

日本の漫才コンビ

ダイアンは、ユースケ津田篤宏からなる吉本興業東京本部(東京吉本)に所属する日本のお笑いコンビ、漫才師。2000年4月に結成、共に大阪NSC22期生。M-1グランプリ2007・2008年ファイナリスト。2018年3月までは大阪を拠点に活動していたが、4月より東京に活動拠点を移す。

ダイアン
DAIAN
メンバー ユースケ
津田篤宏
結成年 2000年
事務所 吉本興業
活動時期 2000年 -
出身 NSC大阪校22期
出会い 少年サッカーチーム/滋賀県愛知川町立愛知中学校
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 漫才コント
ネタ作成者 ユースケ
現在の代表番組 よなよな…
本日はダイアンなり
今ちゃんの「実は…」
お笑いワイドショー マルコポロリ!
過去の代表番組 よしもと○○同好会
マヨブラジオ
同期 キングコング
NON STYLE
山里亮太南海キャンディーズ
久保田かずのぶ(とろサーモン
スーパーマラドーナ
林健(ギャロップ
ミサイルマン
ピース
平成ノブシコブシ
オードリー
ナイツ
オジンオズボーン
タイムマシーン3号など
受賞歴
2002年 第3回笑わん会 最優秀賞
2006年 第35回上方お笑い大賞 新人賞
2007年 M-1グランプリ 7位
2008年 M-1グランプリ 6位
2009年 第44回上方漫才大賞 新人賞
2014年 第49回上方漫才大賞 奨励賞
2018年 第53回上方漫才大賞 大賞
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ダイアン公式チャンネル
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
ジャンル コメディ
登録者数 約13万人
総再生回数 5,160,828回
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年8月20日時点。
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メンバー編集

  • ユースケ(旧芸名および本名:西澤 裕介〈にしざわ ゆうすけ〉、 (1977-03-14) 1977年3月14日(43歳) - )
    • ボケ・ネタ作り担当、立ち位置は向かって左。A型。愛称は「ユースケ」「ゆーきゃん」などがある。2019年4月18日、トークライブ『ダイアンの新ネタ&トークライブ トークのダイちゃん』にて、自身の芸名を本名の西澤裕介から『ユースケ』へ改名することを発表[1]。改名の理由はゲスト出演したいろはに千鳥の企画内で、占い師からの勧めによるもの。しかし周囲にあまり馴染んでおらず、改名後も相方・津田から「西澤」と呼ばれることもしばしばである。
    • 身長170cm、体重70kg。
  • 津田 篤宏(つだ あつひろ、本名:石村 篤宏〈いしむら あつひろ〉、 (1976-05-27) 1976年5月27日(44歳) - )
    • ツッコミ担当、立ち位置は向かって右。O型。愛称は「ツーちゃん」「ツー」「ダーツー」「あっくん」「つだっちん」や「津田やん」などがある。
    • 身長165cm、体重51kg。足のサイズが小さいらしく、相方・ユースケ曰く「中二の女子くらい」。特技はフェンシング(高校時代はフェンシング部所属、県新人戦に個人優勝)[2]

概要編集

  • 共に滋賀県愛知郡愛知川町(現愛荘町)出身で、町立愛知(えち)中学校の同級生。
  • コンビ名の由来は、2人の通っていた中学校の外国人英語教師の名前から。
  • 最初期のbaseよしもと時代、2001年頃からガブンチョ組に在籍していたが2002年11月の「ガブンチョCHAMP!」で優勝、タレントプロデュース組に昇格が決定し2003年1月より在籍した。
  • M-1グランプリ』へは2001年から出場するが、2006年まで準決勝敗退が続く。2007年大会で初の決勝進出を果たしたが結果は7位となった。2008年も決勝進出を果たすが、結果は6位だった。決勝進出時のキャッチコピーはお笑い月見草。
  • THE MANZAI』では2014年大会にサーキットランキング5位で決勝大会進出を果たした。
  • 2018年4月、芸歴18年目にして念願の東京進出。
  • 2人とも「匂う」を「におぐ」「においでいる」などと独特のフレーズを用いる。

ユースケ編集

  • 愛荘町立愛知川東小学校 卒業。
  • 滋賀県立八幡高等学校卒業。 ザ・ドリフターズとんねるずなど、小さい頃からお笑い好きであり、高校時代はラジオを録音したテープを聴きながら通学していた[3]
  • 嵯峨美術短期大学卒業(なお、このことを「男やのに短大」とネタにしている。また、浪人してから短大へ入ったことをラジオで津田に暴露されたが、本人はそれをひた隠しにしている。さらに前述の美術系の短期大学出身にも関わらず変なキツネの絵しか描けない。)その後、親戚の経営する服屋で短期間ハウスマヌカンをしていた。
  • ポーカーフェイスだが実は津田以上にビビりな性格で、大きめの地震などに遭うと「怖い!」「危ない!」と口に出して怯える癖がある。また地震が起こると、とりあえず立ち上がることにしている。
  • 三沢光晴に顔が似ており、ローリングエルボーや眉に触れる仕草のモノマネを披露することがあるが、ユースケ自身はプロレスに全く興味がない。アメリカR&B歌手ラッパー女優等を務めるローリン・ヒルに似ていると言われた事もあり、自身でも認めている。
  • にとても弱い。
  • 動物が好きで、特に子猫が大好き。
  • たばこはラッキーストライクを愛用。
  • 津田のことを名前で呼ぶことは少ない。ラジオ等では「お前」、エピソードトークを披露する際などは「相方」と呼んでいる。
  • 顔をしばしばイジられ、「恐竜の赤ちゃん」などと形容される。その顔は村田秀亮(とろサーモン)をして、「西澤(ユースケ)の顔を5分見てたら、哀愁で涙が出るのではないか!」と言わしめるほど。
  • おいしいものを食べた時に左手を前に突き出しながら「ウーマです」と言うギャグを持つ(この時の左手の形はアルファベットのUを表しており、うまいのUとユースケのUの頭文字をかけている)。

津田篤宏編集

  • 近江高等学校出身。進学先は滑り止めで、高校受験に失敗したことをユースケにネタにされている。
  • 高校受験に失敗した時、塾にも通い家庭教師も雇っていた。家庭教師の先生が雨の日に傘もささずに家まで謝りに来たことがある。
  • 高校時代、フェンシングで県大会優勝の経験がある。
  • 大阪ビジネスカレッジ専門学校卒業。
  • 2006年、BGO上方笑演芸大賞俳優業賞を受賞。
  • 2006年6月に結婚。妻の祖母の婿養子になったため、現在は石村が名字。芸能活動は津田として行う。2007年10月31日、第一子誕生。2010年5月12日、第二子誕生。2014年3月29日、第三子誕生。
  • 妻の父は物理学者・大阪教育大学名誉教授の中田博保[4]
  • 妻の祖母はかなりのお金持ちであり、遺産は恐らく1億円を越すだろうとテレビで告白した。
  • 中学時代、学習塾で年下の女の子とケンカをしてどついたことがある。その時のクラスはCクラス。
  • 遅刻が嫌い。入り時間の予定より1時間以上早く集合場所に来て、ロケ車の一番良い席に座って待機している。
  • 声が大きく汗っかき。そのためユースケからは「仕事もしないくせに、えらいもんで汗は出る」と言われた。
  • 漫才の締めである「もうええわ」を飛ばしてしまったことがある。その時にユースケは疑問に思いながらも再度オチのくだりをしたが、ツッコミのセリフは出たものの「もうええわ」は最後まで出てこなかった[5]
  • 大好物は地元滋賀県の名産品の鮒寿司
  • 遠縁の親戚に加藤登紀子がいる。
  • 過剰歯であり、普通より歯が4本多い。
  • 代表ギャグはすごいと思ったものを見たときに「ゴイゴイスー!」というもの(実はこのギャグはめちゃイケに津田が出演したときに生まれた4段活用が存在し、「ゴイゴイスー」→「スーススー!」→「スー(他と違い、少しテンションが下がるが最終形への予備動作と考えられる)」→「スーを差し上げますっ!」となっている)。また、「ごいごいすー」(ひらがな表記)が正式な表記である。
  • 2016年、営業先で感電して死にかけた事がある[6]
  • 2020年5月21日、ダイアン津田のゴイゴイスーチャンネルを設立[7]

芸風編集

  • 主に漫才。結成初期はボケ・ツッコミが現在と逆だったが、実際に舞台へ立ったとき津田が「ボケるのが恥ずかしい」という理由で現在の役割となった。ネタはユースケが書いている。
  • しばしば自分たちの人気の無さをネタにしている。
  • 漫才をベースにしたコントも行うこともあり、キングオブコントでは準決勝進出経験がある。

受賞歴編集

  • 2009年 第44回上方漫才大賞 新人賞
  • 2014年 第49回上方漫才大賞 奨励賞
  • 2018年 第53回上方漫才大賞 大賞

賞レースでの戦績編集

M-1グランプリ編集

年度 結果 会場 日時
2001年 3回戦敗退 NGKスタジオ 2001/11/18
2002年 準決勝敗退 なんばグランド花月 2002/12/1
2003年 準決勝敗退 なんばグランド花月 2003/11/30
2004年 準決勝敗退 なんばグランド花月 2004/11/27
2005年 準決勝敗退 なんばグランド花月 2005/12/11
2006年 準決勝敗退 なんばグランド花月 2006/12/10
2007年 決勝進出-7位 テレビ朝日本社第1スタジオ 2007/12/23
2008年 決勝進出-6位 テレビ朝日本社第1スタジオ 2008/12/21
2009年 準決勝敗退 なんばグランド花月 2009/12/5
2015年 準決勝敗退[8] EX THEATER ROPPONGI 2015/11/19
  • 2002年 第3回笑わん会 最優秀賞
  • 2005年 MBS新世代漫才アワード 出場(1回戦でNON STYLEに敗れる)
  • 2006年 MBS新世代漫才アワード 出場(1回戦で矢野・兵動に敗れる)
  • 2006年 第35回上方お笑い大賞 新人賞
  • 2008年 キングオブコント 準決勝進出
  • 2010年 キングオブコント 準決勝進出
  • 2011年 THE MANZAI 2回戦進出
  • 2012年 THE MANZAI 2回戦進出
  • 2013年 THE MANZAI 2回戦進出
  • 2014年 THE MANZAI 認定漫才師(予選サーキットランキング5位で決勝進出、決勝Cグループ4位敗退)

出囃子編集

10-FEET「FELLOWS2」

単独ライブ編集

  • 2003年
    • 2月2日 - 「ダイアンの大安吉日」baseよしもと/大阪)※初単独
    • 3月3日 - 「ダイアンの大安吉日」(baseよしもと/大阪)
    • 4月13日 - 「ダイアンの大安吉日」(baseよしもと/大阪)
    • 5月8日 - 「ダイアンの大安吉日」(baseよしもと/大阪)
    • 6月5日 - 「ダイアンの大安吉日(baseよしもと/大阪)
    • 9月7日 - 「ダイアン単独ライブ LUCKY DAY」(baseよしもと/大阪)
    • 11月14日 - 「フェンシングと地蔵」(baseよしもと/大阪)
  • 2004年
    • 1月9日 - 「愛知川ボール」(baseよしもと/大阪)
    • 3月5日 - 「第一級河川 愛知川」(baseよしもと/大阪)
    • 5月7日 - 「愛知川上流」(baseよしもと/大阪)
    • 7月3日 - 「フェンシングと地蔵」(baseよしもと/大阪)
    • 9月3日 - 「フェンシングと地蔵」(baseよしもと/大阪)
  • 2005年
    • 3月28日 - 「大安吉日」(baseよしもと/大阪)
    • 9月4日 - 「ダイアンマンザイ」(baseよしもと/大阪)
    • 11月27日 - 「ダイアンマンザイ」(baseよしもと/大阪)
  • 2006年
    • 3月25日 - 「ダイアンマンザイ」(baseよしもと/大阪)
    • 6月18日 - 「ダイアン所」(baseよしもと/大阪)
    • 12月1日 - 「ダイアンマンザイ」(baseよしもと/大阪)
  • 2007年
    • 4月6日 - 「角刈りの猿のおはなし」(baseよしもと/大阪)※おしゃべりイベント
    • 8月3日 - 「3メートルの猪と50口径のマグナム」(baseよしもと/大阪)
    • 10月12日 - 「ザ・よし江」(baseよしもと/大阪)
  • 2008年
    • 2月9日 - 「泣き虫ダイちゃんのソロソロ本気出します」(baseよしもと/大阪)
    • 6月5日 - 「うめだのダイちゃん」うめだ花月/大阪)
    • 8月5日 - 「真夏のダイちゃん」(うめだ花月/大阪)
    • 8月14日 - 「トウキョウダイアン」(シアターブラッツ/東京)
    • 9月18日 - 「みんなでダイちゃん」(うめだ花月/大阪)
    • 10月12日 - 「夜長のダイちゃん」(うめだ花月/大阪)
    • 11月18日 - 「東京のダイちゃん」(シアターモリエール/東京)
  • 2009年
    • 3月7日 - 「ミナミのダイちゃん」ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
    • 5月7日 - 「まだまだGWのダイちゃん」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
    • 7月4日 - 「ダイちゃんのスターマイン」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
    • 8月29日 - 「京橋のダイちゃん」京橋花月/大阪)
    • 9月26日 - 「花よりダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
    • 10月24日 - 「そしてダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
    • 11月23日 - 「渋谷のダイちゃん」シアターD/東京)
  • 2010年
    • 4月3日 - 「今年もダイちゃん」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
    • 6月5日 - 「無限大ダイホールちゃん」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
  • 2011年
    • 4月30日 - 「ひさびさダイちゃん」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
    • 7月2日 - 「七夕☆ダイちゃん」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
    • 9月11日 - 「鈴虫☆ダイちゃん」(ヨシモト∞ホール大阪/大阪)
  • 2012年
    • 4月14日 - 「ダイちゃんライブ〜vol.ダイちゃん〜」5upよしもと/大阪)
    • 12月8日 - 「年末のダイちゃん」(5upよしもと/大阪)
  • 2013年
    • 3月9日 - 「ダイアントークライブ vol.1~TALKING~」放送芸術学院専門学校 ドリームホール/大阪)※トークライブ
    • 4月6日 - 「ダイちゃんの春ライブ」(5upよしもと/大阪)
    • 8月17日 - 「半袖ダイちゃんのおもしろライブ」(5upよしもと/大阪)
    • 12月14日 - 「厚手のダイちゃん年末おもしろライブ」(5upよしもと/大阪)
  • 2014年
    • 3月23日 - 「ダイちゃんの春ライブ」(5upよしもと/大阪)
    • 8月23日 - 「最優秀おもしろダイちゃん」(5upよしもと/大阪)
  • 2015年
    • 3月4日 - 「ABCホールのダイちゃん」ABCホール/大阪)
    • 8月3日 - 「大丸心斎橋劇場のダイちゃん」(大丸心斎橋劇場/大阪)
  • 2016年
  • 2017年
    • 2月12日 - 「なんばグランド花月のダイちゃん」(なんばグランド花月/大阪)
    • 4月23日 - 「なんばグランド花月のダイちゃん〜追加公演のダイちゃん〜」(なんばグランド花月/大阪)・「ライブビューイングのダイちゃん」YES THEATER/大阪)
    • 11月17日 - 「ルミネのダイちゃん」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2018年
    • 11月4日 - 「なんばグランド花月のダイちゃん」(なんばグランド花月/大阪)
    • 11月16日 - 「ルミネのダイちゃん」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2019年
    • 10月14日 - ダイアン単独漫才ライブ2019「19トウキョウ」(銀座ブロッサム 中央会館ホール/東京)
    • 11月1日 - ダイアン単独漫才ライブ2019「19オオサカ」(COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール/大阪)

現在の出演番組編集

テレビ編集

レギュラー
準レギュラー

ラジオ編集

過去の出演番組編集

テレビ特番編集

  • オールザッツ漫才(毎日放送、2002年 - 2017年)
  • かんさい特集「師匠直伝!芸人虎の穴」〜ダイアンの章〜(NHK大阪放送局、2010年9月3日)
  • コヤぶらり in シンガポール(毎日放送、2015年2月28日)
  • すぐ言う!?口ぐせタイムトライアルin沖縄(読売テレビ、2016年5月13日)
  • ジャルやるっ!夏の拡大版!海も山も豪華料理も 沖縄本島まるごとめんそ~れSP(関西テレビ、2016年7月29日)
  • テレビ大阪開局35周年特別企画 思ってたんとちゃう!?間違いだらけの大阪ヒストリー(テレビ大阪、2016年11月19日)リポーター
  • 千鳥のおもしろツライ話 買い取ります!第5弾(読売テレビ、2016年12月25日)
  • ロケ芸人最強決定戦 外王フジテレビ、2018年8月15日)
  • ダイアンが混む前に行ってきます!もうすぐ世界遺産ファイル(朝日放送テレビ(ABCテレビ)、2019年1月12日)
  • ウィーアーダイアン! in YOKOHAMA(テレビ神奈川、2019年7月7日)
  • 千原ジュニアのリアル近現代史 100歳さんに聞いてみた(メ〜テレ、2019年10月6日)リポーター
  • #同期と繋がりたい~この後イベントあるけどその前に…旅~(毎日放送MBSテレビ)、2019年12月28日)
  • 運搬千鳥 それ、どうやって運ぶんじゃ?(東海テレビ・フジテレビ系全国ネット、2020年4月19日)リポーター

テレビドラマ編集

ラジオ編集

終了したラジオ

映画編集

ビデオ・DVD編集

  • 新風baseよしもと ネタトウタ2004(よしもとアール・アンド・シー、2004年12月15日)
  • バトルオワライヤル(よしもとアール・アンド・シー、2005年5月25日)津田のみ
  • ダイナマイト関西2006 〜オープントーナメント大会〜(よしもとアール・アンド・シー、2006年12月6日)ユースケのみ
  • baseよしもとネタトウタ2007(よしもとアール・アンド・シー、2007年5月23日)
  • ジャイケルマクソン~第1回ジャイケルフォトデミー賞~(よしもとアール・アンド・シー、2007年7月25日)
  • M-1グランプリ2007 完全版 敗者復活から頂上へ~波乱の完全記録~(よしもとアール・アンド・シー、2008年3月19日)
  • 徹底解明シリーズ第1弾 ムーディ勝山の謎を追え!(よしもとアール・アンド・シー、2008年6月11日)津田のみ
  • 笑いの万博「バラエティ番組即戦力王決定戦SP」(よしもとアール・アンド・シー、2008年12月24日)ユースケのみ
  • M-1グランプリ2008 完全版 ストリートから涙の全国制覇!!(よしもとアール・アンド・シー、2009年3月31日)
  • 放課後アゲイン(よしもとアール・アンド・シー、2009年8月26日)
  • TKF たむらけんじファミリー CARNIVAL2009(よしもとアール・アンド・シー、2009年12月23日)
  • DVDのダイちゃん~ベストネタセレクション~(よしもとアール・アンド・シー、2017年08月02日)

CM編集

Web編集

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ Inc, Natasha. “ダイアン西澤「ユースケ」に改名、儀式で津田が太鼓鳴らす” (日本語). お笑いナタリー. 2020年5月7日閲覧。
  2. ^ オトナ養成所 バナナスクール|東海テレビ”. www.tokai-tv.com. 2020年5月7日閲覧。
  3. ^ 2005年7月発行のbasement press 71号、12頁より。
  4. ^ テレビ東京系『開運!なんでも鑑定団』(2017年2月28日放送分)[1]
  5. ^ “ダイアン、最大の“トチリ”告白「ウソみたいな話なんですけど…」”. マイナビニュース. (2020年5月13日). https://news.mynavi.jp/article/20200513-1035400/ 2020年5月19日閲覧。 
  6. ^ “ダイアン津田が九死に一生体験「鉄の足場で漫才して感電」”. Smart FLASH. (2019年9月22日). https://smart-flash.jp/entame/81122 2020年6月16日閲覧。 
  7. ^ ダイアン津田のゴイゴイスーチャンネル” (日本語). YouTube. 2020年5月27日閲覧。
  8. ^ ダイアン | コンビ情報” (日本語). M-1グランプリ 公式サイト. 2020年8月20日閲覧。
  9. ^ 2018年3月31日(当番組の2017年度最終放送日)までの制作局は、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  10. ^ ダイアン津田「ゴイゴイスー!」 直談判して念願のドラマ「大阪環状線」に出演”. 2018年11月30日閲覧。
  11. ^ 有限会社天村食品社長・天村祐二様より、スーをいただきました。 連続テレビ小説「まんぷく」Instagram
  12. ^ asadora_bk_nhkのツイート(1088939425566867458)
  13. ^ ダイアン&ハマカーン「警視庁ゼロ係」出演、ユースケと神田がツッコミと同時に死亡”. 2019年8月8日閲覧。
  14. ^ 【DHC】2019/10/19(土) しらスタ×白日 しばりのど自慢・お笑いリーグ【#渋谷オルガン坂生徒会】”. 2019年10月19日閲覧。

外部リンク編集