いとうあさこ

日本の女性お笑いタレント

いとう あさこ1970年昭和45年〉6月10日 - )は、日本の女性お笑いタレントピン芸人)、司会者リポーター女優。本名、伊藤 麻子(読み同じ)。

いとうあさこ
本名 伊藤 麻子
生年月日 (1970-06-10) 1970年6月10日(51歳)
出身地 日本の旗 東京都渋谷区
血液型 AB型
身長 162cm
言語 日本語
方言 共通語
最終学歴 雙葉高等学校卒業
出身 舞台芸術学院ミュージカル別科
コンビ名 ネギねこ調査隊(1997年 - 2003年)
相方 佐藤千亜紀(コンビ時代)
芸風 漫談
コント
ものまね など
事務所 マセキ芸能社
活動時期 1997年 -
同期 インスタントジョンソン
ニブンノゴ!
あべこうじ など
現在の代表番組 ラジオのあさこ
大竹まことゴールデンラジオ!
ヒルナンデス!
すイエんサー
世界の果てまでイッテQ!
過去の代表番組 エンタの神様
Goro's Bar
はなまるマーケット
メレンゲの気持ちなど
他の活動 リポーター女優
配偶者 未婚
親族 伊藤新造(父)
伊藤啓介(祖父)
田嶋恩(外祖父)
田嶋譲太郎(従兄)
公式サイト プロフィール
受賞歴
2009年第3回決戦!お笑い有楽城 優勝
2010年R-1ぐらんぷり 決勝5位
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東京都渋谷区出身、中野区在住[1]マセキ芸能社所属。雙葉小学校雙葉中学校・高等学校[2]舞台芸術学院ミュージカル別科卒[3]。身長162cm、体重68kg、血液型AB型。

芙蓉総合リース元代表社長の伊藤新造は父[4]三井銀行元常任監査役・高岳製作所元取締役の伊藤啓介は祖父[5]。東京測器(現・日本ファイリング)創業者の田嶋恩は外祖父[4][6][7]。日本ファイリング社長の田嶋譲太郎は従兄。

略歴編集

1997年4月、舞台芸術学院ミュージカル別科の同期生だった佐藤千亜紀とのお笑いコンビ「ネギねこ調査隊」として活動を開始[8]。ネギねこ調査隊時代『進ぬ!電波少年』の電波少年的15少女漂流記(最後は8少女漂流記)という企画に参加した。仲間内では「おかん」と呼ばれ、信頼が厚かった。その後、最後までリタイヤしなかった8人で「8/15」というグループを組み、久保田利伸プロデュースでCDを発売している。

しかしその後、2001年にいとうが単独で『電波少年』の企画に参加し、長期間コンビ活動ができなくなったことが決定打となり、2003年5月に解散。ピン芸人として活動を始めた。ピン芸人当初は「伊藤麻子」と漢字表記だったが、「暗く固いイメージがある」という理由から、『エンタの神様』に出演する際にひらがな名義にした[9]。この頃から徐々にネタ番組などに出演し始める。

2003年11月から東京ケーブルネットワークあらぶんちょ!」に、他のマセキ芸人とともに出演し始める。長年、同番組放送エリアの文京・荒川・千代田区では多くの取材に出て視聴者にとってはなじみの顔になっていたため、売れた後もしばらくは3区内で取材していても町の人から驚かれることがなかった。

雑誌『TOKYO (KANSAI) 一週間』の企画で『M-1グランプリ2007』に大輪教授と「いとう★教授」として出場し、3回戦まで進んだ。大輪はいとうが初めて共演した時に見て、この時は「強く惚れた」存在だったとのことで、その後も交流が続いている[10]

2008年からコメディ劇団「山田ジャパン」に参加。

2009年6月4日放送の『ザ・イロモネア』の「ゴールドラッシュ」にて、1回の放送で3週勝ち抜き本選出場権を獲得。さらに、翌6月11日の放送では初出場で100万円を獲得した。

2010年4月17日公開の映画『クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁』にて、声優としてゲスト出演。

2019年に、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』42にて近藤春菜ハリセンボン)、よしこ(ガンバレルーヤ)、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)と共に24時間駅伝のメンバーに選ばれ、第4区走者(アンカー)を担当。両国国技館まで残りわずかな所で放送が終了したものの、42.195kmを無事完走した。『行列のできる法律相談所』放送前にゴールしたため、ゴールの瞬間は『行列-』内にてVTRで放送された。

芸風・持ちネタ編集

漫談が基本スタイル。異性関係の希薄さや金銭面の困窮など、自虐的なネタを好んで用いる。ネタの内容とは裏腹に、一貫して満面の笑みと快活な口調で進行するのが特徴。ライブではコスプレ[11]1人コントや、物真似トークなども行う。例として「倖田來未の物真似でオヤジギャグを連発する」という持ちネタ[12]があり、時折テレビ番組でも披露することがある。その際のキャッチフレーズは「ブスカワイイ」。

エンタの神様』ではウクレレをつま弾きながら漫談を行う、独特のキャラクターで好評を得た[13]。冒頭の自己紹介で「三十路と言う恐ろしい壁を越え早4年〜[14][15]」と甚句調に述べた後、「同級生の子供が(当時)もう17歳」「同世代の親類で未婚者は自分だけ」「同い年は[16]」と決め台詞を言うのが通例。

とんねるずのみなさんのおかげでした』の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」では、1980年代のアイドルなど(ラ・ムー時代の菊池桃子荻野目洋子BaBeの二階堂ゆかり、柏原よしえ)や、アイドルのバックダンサースクールメイツキャプテンジャPAニーズDee-Dee)またはバックバンドシブがき隊のバックバンド、シブ楽器隊)、「ヤヌスの鏡」のオープニングなどの物真似をしている[17]

レオタード姿で漫談を行うネタを愛用していた。新体操のリボン演技をしながら登場、「浅倉南、○○歳(現在の年齢)です」と述べた後、「筋肉痛の回復が遅くなった」「眼科医から老眼を疑われた」など自分の年齢をネタにした決め台詞を言う。現在のところ、タッチの作者であるあだち充に許可は取っていない。着用しているレオタードは、森三中黒沢かずこから譲り受けたもの[18]である。なお、2年間も着続けたことにより汗が全体に染み込み、何度洗っても臭いが取れなくなってしまったと述べていた。

人物・エピソード編集

趣味・嗜好編集

  • 小学生の頃はピンク・レディーに熱中[19]。また小学生の時から近藤真彦の大ファンで、部屋にポスターを貼りまくっていたという[15]。初恋の人が、『3年B組金八先生』に出演していた近藤真彦演じる「星野清」であったと述べている[20]
  • 小学生の頃には『8時だョ!全員集合』(TBS)の公開放送を、家の近所で行われた回を中心に度々観覧に行っていた[21]
  • 中学・高校時代は『スチュワーデス物語』のセリフは完コピしていた[22]
  • 高校生時代の部活は陸上同好会[23]
  • 無類の好きを自認しており、特に日本酒を好む[24]。「私はバカみたいにお酒を飲むから、そんなに長生きできないんじゃないか」と考えており、40歳の誕生日に2冊目の自叙伝『あさこ40歳。〜私、まだ生きてる!〜』を出版し、その翌日(2010年6月11日)に飲み屋で死ぬのが理想と語った[25]
  • しくじり先生 俺みたいになるな!!』に先生役として登場した際、最近になって始めた趣味として「自分の遺影の撮影」を挙げている。いとう本人の弁によれば、40代になっても未婚であることから孤独死に対する恐怖感を抱いたことがきっかけだという。しかしある時期を境に「自分の人生は幸福だったと死後に理解してもらえば良い」と割り切るようになり、定期的に遺影を撮るようになった。「自分が大切にしているものと一緒に写ること」を重要視しており、実際に遺影として撮影した例として日本酒の一升瓶を持った姿の写真を公開した[26](同様のことを日刊大衆のインタビューでも話している[27])。

家庭環境編集

  • 実家が資産家で[28]、お屋敷風の家が実家と言われ玄関まで車で30分などと言われるが、実際は4歩で着く[29]
  • 雙葉学園には王貞治の長女、次女(王理恵)、三女がそれぞれいとうあさこの2学年上、1学年上、1学年下に在籍していたため、小学校まで運動会には王貞治が参加していて競技にも出場していた[30][31]。また、同級生に生活文化ジャーナリストの加藤裕子がいる。
  • 父は元都市銀行の役員[32]尾崎豊に憧れて家を出た[23][28][33]
  • 一人暮らしを始めてから始めたアルバイトは全日空ホテルクロークルーム係(後にガーデンプール係に異動)。この間に短期アルバイトとして、両国国技館内でみつ豆部で働いていたこともあった[34]
  • 兄と妹がおり[35]、妹からは電話で泣きながら「お姉ちゃん、ごめんなさい。私結婚したい。もう(お姉ちゃんが結婚するまで)待てないの。」と言われた事がある[36]

交友関係編集

  • モエヤンの2人からは「あさこ姉さん」と呼ばれ慕われている。他の芸人にも呼ばれたり、ブログに書かれることが多く、姉御肌な性格が窺い知れる。また、モエヤンのオフィシャルブログで「レオタードの下は、実は井上和香さんばりの巨乳が隠されている」と隠れ巨乳であることが暴露されている[37]。後述の『はねるのトびら』に出演した際は「ここ(胸囲)1メートル(100cm)ある!」とも発言。 『ウチくる!?』では「FとGの間を行ったり来たりして、調子がいいとGになる」と明かしている[38]

恋愛編集

  • 初めて交際した男性は熱燗を飲んだ勢いで性行為をした人で、20歳の時だった。2人目の男性も赤ワインの勢いで交際し、3人目は芋焼酎だった[39]
  • 自身は駄目な男性とばかり交際してしまい、バブル期にも関わらず仕事やアルバイトを掛け持ちし、朝から晩まで馬車馬の如く働き、全くバブルを感じなかったと語る。貢いだお金は1,200万円に及ぶ[40]。本人は2017年1月31日放送のEXD44で1,200万円と語っている[41]

芸人としての評価編集

  • R-1ぐらんぷりでは、2003年に初の準決勝進出。以後5回連続で準決勝まで進出していたが、2009年の回では2回戦(シード権を得ていたため、この回の初戦)出場時に、自己紹介をした後ネタを忘れ、もう一度舞台の出入口から出直してネタを一つやったところで制限時間の2分が終わり、結局この回はこの2回戦で敗退した[42]。そして翌2010年は初の決勝進出を果たし、その明るく自虐ネタをぶちまける芸風を伊東四朗から「いい!! 明るい!!」と高評価された。伊東からは、優勝したあべこうじに次ぐ2位評価の「92点」をつけられ、その他の審査員からも高評価を受けたが、板尾創路からは最低評価の「82点」をつけられ最終結果は5位だった。
  • 詳しい時期は公表していないが、コンビを解散した後に『日立 世界・ふしぎ発見!』のミステリーハンター(女性リポーター)のオーディションに参加したことを明かしている[43]。応募した動機はいとうが番組のファンだったことや、応募資格に「笑顔が素敵な方」「ビキニの着用に抵抗が無い方」という項目があった事による。

出演編集

テレビ番組編集

現在のレギュラー番組編集

現在の特別番組編集

  • ヒロミ☆あさこの通販プライスバトル(2018年8月4日、日本テレビ) - MC
  • ヒロミ☆あさこの芸能人神ギフトGP(2018年11月24日、日本テレビ) - MC
  • ヒロミ☆あさこの大家族にバカ売れグッズ贈ったらメチャメチャ喜びましたSP(2019年7月13日・11月16日・2020年7月18日・11月14日、日本テレビ) - MC
  • あさこ・梨乃・○○ 3人で5万円旅(2019年5月11日 - 、テレビ東京

過去の出演番組編集

テレビドラマ編集

ウェブドラマ編集

テレビアニメ編集

ラジオ番組編集

現在のレギュラー番組編集

過去のレギュラー番組編集

映画編集

劇場アニメ編集

CM編集

演劇編集

  • MasekiShuffleKeyperson 第一回公演 「銀座cafe太子堂」(2007年5月、エコー劇場) - さおり(cafeのマスターの彼女) 役
  • 山田ジャパン旗揚げ公演 「ゲーセン下ル」(作・演出 山田能龍、2008年6月、小劇場楽園) - 恵美ちゃん(ヒモに貢ぐキャバクラ嬢) 役
  • MasekiShuffleKeyperson 第二回公演「ボンチピープル」(2008年11月、シアターモリエール) - さおり(前のcafeから居酒屋に来た女) 役
  • 笹塚演劇王決定戦〜短編演劇オムニバスコンテスト 山田ジャパン「都合のいい場所」(作・演出 山田能龍、2009年2月、笹塚ファクトリー) - クミ(老け顔女子高生) 役
  • 山田ジャパン第3回公演「海を渡れ!元通りを目指して!」(作・演出 山田能龍、2009年5月、下北沢「劇」小劇場) - 紀子38歳(不倫) 役
  • 山田ジャパン第4回公演「八つ当たりに丁度いい顔」(作・演出 山田能龍、2009年10月、新宿TinyAlice) - バスタブ婦人 役
  • 山田ジャパン第5回公演「ソリティアが無くなったらこの世は終わり」(作・演出 山田能龍、2010年3月、新宿サンモールスタジオ) - 死にかけママ 役
  • 山田ジャパン第6回公演「あそび」(作・演出 山田能龍、2010年7月、新宿サンモールスタジオ) - レーサーさやか 役
  • 山田ジャパン第7回公演「2WEEK コンタクト〜まだ使えると思ふ〜」(作・演出 山田能龍、2010年10月、新宿サンモールスタジオ) - ゆかり(主人公鳥子の隣人) 役
  • 山田ジャパン第8回公演「『いいえ、ヴィンテージです』」(作・演出 山田能龍、2011年4月、新宿サンモールスタジオ・下北沢駅前劇場) - 斉藤真佐子(悲しいほどに居残る女) 役
  • 山田ジャパン第9回公演「淵の字になって寝る」(作・演出 山田能龍、2011年9月、新宿サンモールスタジオ) - ゆきえ(情緒の不安定が凄い母) 役
  • 山田ジャパン第10回公演「盗聴少年」(作・演出 山田能龍、2012年4月、赤坂 RED/THEATER・梅田 HEP HALL) - 蒲生すずえ(主人公まなぶの母) 役
  • 山田ジャパン『海を渡れ!元通りを目指して!〈冥〉』(作・演出 山田能龍、2012年11月、中野 Hope)
  • 山田ジャパン『HEY!ポール!』(作・演出 山田能龍、2013年6月、シアターサンモール) - その子役(ポールダンサー)
  • 山田ジャパン『ブルーギルの計画』(作・演出 山田能龍、2013年11月、ABCホール・大和田伝承ホール) - 辻本役(弁護士)
  • 山田ジャパン『記者倶楽部』(作・演出 山田能龍、2014年4月、赤坂RED/THEATER・ABCホール) - 美津子役(清掃婦)
  • 山田ジャパン『焼けクソの二度焼き〜もういちど、引く程の高温で焼いてみよう〜』(作・演出 山田能龍、2014年10月、新宿ゴールデン街劇場) - 山口五月役(小学校校長)
  • 山田ジャパン『大渋滞』(作・演出 山田能龍、2015年5月、赤坂RED/THEATER) - 高木役
  • 山田ジャパン『矢と豆〜 Like a Star,new-one 〜』(作・演出 山田能龍、2015年11月、アトリエファンファーレ高円寺) - 紀子役
  • 女々『ドブ恋in下北』(作・演出 金沢知樹、2016年8月、小劇場B1)
  • 山田ジャパン『ソリティアが無くなったらこの世は終わり』(作・演出 山田能龍、2016年5月、CBGKシブゲキ!!) - 前田満知子役(主人公前やんの母)
  • 山田ジャパン『とのまわり』(作・演出 山田能龍、2017年2月、アトリエファンファーレ東新宿) - 菊池加奈子役
  • 山田ジャパン『欲浅物語』(作・演出 山田能龍、2017年10月-11月、CBGKシブゲキ!!) - 浅越素子役

PV編集

  • twill 「close to you」(2010年、NAYUTAWAVE RECORDS) - CDジャケットにも起用
  • MISIA幸せをフォーエバー」(2013年、Sony Music) - 久子の幼馴染:瑞希 役

出版編集

単著編集

共著編集

WEB連載編集

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ 公式ブログより
  2. ^ いとうあさこ 浅倉南ネタで「やめて」と苦情が来ていた(Web Archive)”. 週刊朝日 (2015年7月31日). 2017年5月14日閲覧。
  3. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.67
  4. ^ a b 人事興信錄』人事興信所、1995年(日本語)。
  5. ^ 『人事興信録 第三十版 上』人事興信所、1979年3月8日、い87。
  6. ^ 人事興信録. 第15版 下 - 国立国会図書館デジタルコレクション” (日本語). dl.ndl.go.jp. 2021年11月4日閲覧。
  7. ^ 人事興信録. 第13版下 - 国立国会図書館デジタルコレクション” (日本語). dl.ndl.go.jp. 2021年11月4日閲覧。
  8. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.86、p.95
  9. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.132 - 133
  10. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.96 - 100
  11. ^ 中でも、あだち充の野球漫画『タッチ』のヒロインである浅倉南のコスプレをすることが多い。
  12. ^ なお、いとうは爆笑オンエアバトルに過去4度出場して1度だけオンエア(2007年6月22日放送回・401KBを獲得して5位でオンエア)を勝ち取っているが、その時に披露したのがこのネタだった。
  13. ^ エンタリスト 出演者紹介「いとうあさこ」”. エンタの神様番組公式サイト. 日本テレビ. 2017年5月14日閲覧。
  14. ^ 2005年5月当時
  15. ^ a b 【エンタがビタミン♪】「2年間で老けた?」いとうあさこが『HEY!HEY!HEY!』に登場した2年前の姿が話題に。”. Techinsight (2012年11月3日). 2017年5月14日閲覧。
  16. ^ 但し、曙は実際はいとうより1歳年上。
  17. ^ とんねるずのみなさんのおかげでした 博士と助手 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権 DVDシリーズvol.1 - vol.6、season2 vol.1 - vol.2 収録
  18. ^ いとうあさこ 浅倉南ネタで「やめて」と苦情が来ていた(1/2)”. 週刊朝日 (2015年7月31日). 2017年5月14日閲覧。
  19. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.23
  20. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.28
  21. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.33
  22. ^ 【ドラマ語ログ】いとうあさこ・24時間マラソン後、足を引きずり観に行った劇場版「おっさんずラブ」の思い出”. TVマガ. 2020年12月16日閲覧。
  23. ^ a b 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.42 - 47
  24. ^ 女芸人屈指の酒豪いとうあさこ 大久保佳代子との飲み友秘話”. NEWSポストセブン (2014年12月8日). 2017年5月14日閲覧。
  25. ^ 2010年7月30日放送、「夜は美女バナ」にて[出典無効]
  26. ^ しくじり先生 私みたいになるな!! 〜女の大失敗スペシャル〜 2014年12月6日(土)”. gooテレビ (2014年12月6日). 2017年5月14日閲覧。
  27. ^ いとうあさこ「父からは“もう結婚式はいい”って言われました(笑)」ズバリ本音で美女トーク(2/2)”. 日刊大衆 (2016年6月13日). 2017年5月14日閲覧。
  28. ^ a b いとうあさこら「知られざる“お嬢様学校”の秘密」を語る”. 日刊大衆 (2016年6月21日). 2017年5月14日閲覧。
  29. ^ 実家がお金持ち!実はお嬢様と聞いて驚く芸能人ランキング”. livedoorNEWS (2016年3月25日). 2017年5月14日閲覧。
  30. ^ 2016年5月28日放送 まとめないで!!”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2016年5月28日). 2017年5月14日閲覧。
  31. ^ アフタートーク 2005年7月23日(土)”. エンタの神様番組公式サイト. 日本テレビ (2005年7月23日). 2017年5月14日閲覧。
  32. ^ 日本経済新聞社・日経BP社. “ソファで酒、寝る 父と同じ|エンタメ!|NIKKEI STYLE” (日本語). NIKKEI STYLE. 2020年11月17日閲覧。
  33. ^ アフタートーク 2005年5月7日(土)”. エンタの神様番組公式サイト. 日本テレビ (2005年5月7日). 2017年5月14日閲覧。
  34. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.48 - 52
  35. ^ いとうあさこ「父からは“もう結婚式はいい”って言われました(笑)」ズバリ本音で美女トーク(1/2)”. 日刊大衆 (2016年6月13日). 2017年5月14日閲覧。
  36. ^ アフタートーク 2006年2月4日(土)”. エンタの神様番組公式サイト. 日本テレビ (2006年2月4日). 2017年5月14日閲覧。
  37. ^ 浅倉南先輩”. モエヤンオフィシャルブログ 『あいろはマインド』 (2008年7月26日). 2014年2月8日閲覧。
  38. ^ アサヒ芸能 2011年9月15日号 いとうあさこ記事(p.79 - 80)
  39. ^ 内村さまぁ〜ず」DVD vol.27収録
  40. ^ 「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.59 - 64
  41. ^ 2017年1月31日放送 EXD44”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2017年1月31日). 2017年5月14日閲覧。
  42. ^ 『R-1ぐらんぷり2010』決勝進出者が決定! 2年ぶり“参戦”なだぎ武も決勝進出しV3狙う”. オリコン (2010年2月11日). 2011年1月9日閲覧。の中でもこのエピソードが掲載。
  43. ^ いとうあさこtwitter 2010年11月16日(2017年5月14日閲覧)
  44. ^ いとうあさこ10年目突入Eテレ「すイエんサー」新MC(コメントあり)”. お笑いナタリー (2018年4月3日). 2021年11月24日閲覧。
  45. ^ いとうあさこ、シングルマザーの“変身”をお手伝い”. ORICON STYLE (2016年1月8日). 2016年1月8日閲覧。
  46. ^ “芦田愛菜、7歳最年少司会…日テレ「メレンゲの気持ち」”. スポーツ報知. (2011年8月2日). http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110802-OHT1T00007.htm 2011年8月3日閲覧。 
  47. ^ 視聴率は悪くないのに、24年続いた『メレンゲの気持ち』が来年3月で終了のナゼ”. デイリー新潮 (2020年10月20日). 2021年11月23日閲覧。
  48. ^ いとうあさこ、大胆衣装と金田明夫で「女性ホルモンがうずいた」”. マイナビニュース. マイナビ (2018年4月5日). 2018年4月13日閲覧。
  49. ^ “池内博之主演ドラマ「逃亡料理人ワタナベ」にいとうあさこ、三浦貴大、中村蒼ら出演”. 映画ナタリー. (2021年3月5日). https://natalie.mu/eiga/news/322606 2021年7月20日閲覧。 
  50. ^ TVアニメ『MIX』、いとうあさこが本人役で毎話ゲスト出演”. マイナビニュース. マイナビ (2019年4月2日). 2019年4月2日閲覧。
  51. ^ 2021年5月4日に単発の特別番組として放送。10月よりレギュラー化。
  52. ^ あさこ・佳代子の大人なラジオ女子会”. 日本放送協会. 2021年11月1日閲覧。
  53. ^ “ファンキー加藤主演作に小池徹平、平愛梨、DISH//小林龍二ら参加”. 映画ナタリー. (2015年11月27日). http://natalie.mu/eiga/news/167292 2016年5月18日閲覧。 
  54. ^ 松山ケンイチに加え、超豪華吹替えキャストが大集結!!いとうあさこ、山寺宏一、宮野真守、福山潤 日本語吹替版 追加キャスト発表!!!”. 映画『怪盗グルー3』 (2017年6月22日). 2017年6月22日閲覧。
  55. ^ コロッケがちあきなおみの「喝采」顔マネ披露、いとうあさこは水着で鯉役”. お笑いナタリー (2015年8月27日). 2015年8月27日閲覧。
  56. ^ “中村アンさん、いとうあさこさん起用の新CM、炭酸力のバブ、2016年10月13日(木)より全国放映スタート。10月11日(火)よりバブ公式サイトにて新CM公開。”. PR TIMES. (2016年10月11日). http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000483.000009276.html 2016年10月11日閲覧。 
  57. ^ “伊藤ハム 〜発売20周年「朝のフレッシュ」シリーズ新CM放映〜往年の名曲とともに、いとうあさこさんが登場!フレッシュをアピール!”. (2017年3月8日). http://www.itoham.co.jp/corporate/news/dtl/00001883/ 2017年5月27日閲覧。 

外部リンク編集