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ウエストサイド物語 (劇団四季)

ウェストサイド物語』(原題:WEST SIDE STORY)は、1950年代にアメリカで製作されたミュージカル

1964年日生劇場で来日公演が行われた際、当時日生劇場の役員を務めていた劇団四季代表の浅利慶太が「いつか劇団四季で上演したい」と考える。劇団四季は色々なミュージカルを経験して実力を上げ、来日公演から10年を過ぎた1974年に劇団四季の手で上演した。それ以降、劇団四季は断続的に上演を続けている。

なお、劇団四季の公演では、タイトルに「・」(なかてん)は付けていない。「ウェスト」の「ェ」は小さい。

オリジナル公演編集

劇団四季公演編集

スタッフ編集

これまでの主要キャスト編集

上演記録編集

脚注編集

外部リンク編集