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伊原六花

日本のダンサー、女優、歌手

伊原 六花(いはら りっか、1999年6月2日 - )は、日本女優[2]歌手[3]

いはら りっか
伊原 六花
生年月日 (1999-06-02) 1999年6月2日(19歳)
出生地 日本の旗 日本 大阪府大阪狭山市
身長 160 cm[1]
血液型 A型[1]
職業 女優歌手
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2017年 -
事務所 フォスター
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
チア☆ダン
なつぞら
映画
明治東亰恋伽
備考
大阪府立登美丘高等学校ダンス部元キャプテン

大阪府大阪狭山市出身[4]フォスター所属。大阪府立登美丘高等学校ダンス部元キャプテン。

目次

略歴編集

生い立ち編集

  • 1999年6月、大阪府堺市内の病院で出生。
  • 2008年から2012年フリーランスで活動し、子供ミュージカルに出演していた。
  • 2012年、劇団アークス主催のミュージカル「ズボン船長」のオーディションに合格し、生徒役で出演。
  • 2013年から2015年、同「ズボン船長」に出演し、ジョジョ姉役を3年連続で採用された。
  • 2015年から2017年、大阪狭山市の現代版組踊キジムナーの会「表現倶楽部うどぃ」に所属。

4歳から習い始めたバレエを通じて体で表現する楽しさを知り[5][6]、小学2年生の時に観た友だちの友だちが出演する舞台をきっかけにミュージカルに興味を持って、2008年から2012年にかけて「子どもミュージカル」でコーラスとダンスのレッスンを受けるなど演劇の習い事に従事する[7][8]。中学入学後の2012年にはオーディションに合格して劇団アークス主催のミュージカル『ズボン船長〜Fifi & the Seven Seas〜』に出演、翌2013年から2年間劇団アークスに所属して同作品でジョジョ姉役を演じる[5][7]。また、2015年から2017年にかけては「現代版組踊」と呼ばれる芝居に近い舞踊にも取り組む[9]

2015年4月に大阪府立登美丘高等学校普通科に入学し、振付師のakaneが指導するダンス部に所属。キャプテンとして数々の大会で優勝を飾り、2017年夏に「日本高校ダンス部選手権」で披露した自身がセンターを務める「バブリーダンス」が注目を集めて、さまざまなメディアでとり上げられる[7]

女優として編集

高校卒業後は東京の大学に進学してオーディションを受けたいと考えていたところ[7]、高校在学中に芸能事務所のフォスターによりスカウトされ[10]、2017年10月より同事務所に所属して「伊原六花」の芸名で芸能活動を開始[11][12]。翌2018年の2月にはオーディションを経てセンチュリー21の新イメージキャラクター・初代「センチュリー21ガール」に起用され、7月より放送のCMへの出演が決定[12]。3月に大阪府立登美丘高等学校普通科を卒業の後、同月末に上京し本格的に女優として活動を開始する[7][13][14]

3月31日には「マイナビ presents 第26回 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER」に出演し、ランウェイデビュー[14][15]。4月より初の冠ラジオ番組『センチュリー21 presents 伊原六花とブカツ☆ダンス』(TBS)が放送開始[16]。6月には初の写真集『rikka』を発売する[17]

7月期放送の『チア☆ダン』(TBS系)でドラマデビュー[18]2019年4月期に放送ならびに同年6月公開予定の『明治東亰恋伽』で連続ドラマと映画に初主演を務め[19][20]、同年度前期放送予定の『なつぞら』でNHK連続テレビ小説に初出演する[21]

2019年4月より通信カラオケDAM」にて配信される音楽情報番組『DAM CHANNEL』の16代目MCを務める[22][23]

歌手として編集

2019年1月に「センチュリー21」のCMソングで大沢伸一プロデュースによる楽曲「Wingbeats」をavex traxより配信リリースし、歌手デビュー[24]。歌うことはもともと好きだったものの人前で歌うのは初めてだったことから、歌手デビューに向けてボイストレーニングに通った[3][25]

また、同年1月より放送のテレビアニメ『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』の主題歌で、同年2月発売の鈴木雅之のシングル「ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花」にゲストボーカルとして楽曲参加している[26]

人物編集

趣味は料理、読書。好きな本は『星の王子さま[11]

特技はダンス[11]

幼いからからの夢はミュージカル女優で、映画『グレイテスト・ショーマン』のヒュー・ジャックマンのような歌って踊るエンターテイナーを目指し、23歳くらいまでのミュージカル出演を目標にダンスや歌のレッスンを積む[27]

目標とする女優は宮﨑あおいで、「どんな役でも演じられる女優さんになりたい」と語る[11]

家族は両親と、姉と妹[4]

ソウルフードとして部活時代によく食べていた大阪B級グルメかすうどん」を挙げる[28]

出演編集

テレビ編集

  • ちちんぷいぷい毎日放送
    • 「もう興奮させんといて〜」(2017年12月 - 2018年3月) - 2017年12月から、「大阪府立登美丘高等学校ダンス部元主将」として、「もう興奮させんといて~」(角淳一による発案・進行で毎週金曜日の17時台に放送されていたコーナー)へ随時出演。
    • 「六花&石原の大阪にないもん見つけました」(2018年4月 - 9月) - 卒業・上京およびコーナー終了後の同年4月からは、石原裕美子(チキチキジョニー)と共に、「六花&石原の大阪にないもん探し」(金曜日の17時台で月に1回放送されるロケコーナー)のリポーターを務める。

テレビドラマ編集

映画編集

ラジオ編集

配信番組編集

CM・広告編集

  • LINE LINE みんなのものがたり「キャンパラダイス〜イマドキの大学4年間を4分でまとめてみた〜」(2018年4月2日 - )[32]
  • センチュリー21(2018年7月21日 - ) - イメージキャラクター「センチュリー21ガール」[33]
    • 「新人の決意」篇 [34]
    • 「はじめての独り暮らし」篇 [35]
    • 「新時代の旗揚げ」篇(2019年1月21日 - )[36]
  • プロトコーポレーション グーネット(2018年8月24日 - ) - イメージキャラクター[37]
  • ABCマートNIKE CLASSIC SNEAKER」(2018年9月6日 - )[38]
  • ウィザス ファロス個別指導学院(2018年11月14日 - ) - イメージキャラクター[39]
  • ナリスアップコスメティックス Parasola(パラソーラ)(2018年12月10日 - ) - イメージキャラクター[40]
  • キャリアフィールド ココキャリ WEB動画シリーズ「ココキャリ presents 伊原六花の1日保育士体験!六花せんせ〜い♡」(2019年2月1日 - )[41]

ミュージックビデオ編集

ランウェイ編集

週刊誌編集

作品編集

写真集編集

ディスコグラフィ編集

シングル編集

楽曲参加編集

脚注編集

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  1. ^ a b 伊原六花 FOSTER Management Office. 2019年5月20日閲覧。
  2. ^ 伊原 六花”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2019年1月4日閲覧。
  3. ^ a b c “登美丘高校ダンス部元キャプテン伊原六花、歌手デビュー決定”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年12月25日). https://mdpr.jp/news/detail/1812294 2019年1月4日閲覧。 
  4. ^ a b 伊原, 六花 (2017年12月19日). インタビュー★登美丘高校キャプテンが「伊原六花」として芸能界デビュー決定!ダンス部界初のスーパーヒロインに独占インタビュー!. インタビュアー:石原久佳. ダンストリート(ディーエスケイ).. https://www.danstreet.jp/highschool/30825/ 2019年1月4日閲覧。 
  5. ^ a b “ダンス部キャプテンから女優へ 大阪府立登美丘高を卒業、伊原六花さん”. 産経新聞. (2018年4月6日). https://www.sankei.com/west/news/180406/wst1804060053-n1.html 2019年1月22日閲覧。 
  6. ^ “あのダンス部キャプテン・伊原六花が女優デビュー! 今の目標は…”. ananニュース (マガジンハウス). (2018年3月13日). https://ananweb.jp/news/161460/ 2019年1月22日閲覧。 
  7. ^ a b c d e 伊原, 六花 (2018年4月5日). 登美丘高校ダンス部元キャプテン伊原六花、1年で環境が“激変” 芸能界1本に決めた理由とは<モデルプレスインタビュー>. インタビュアー:modelpress編集部. モデルプレス(ネットネイティブ).. https://mdpr.jp/interview/detail/1758007 2019年1月4日閲覧。 
  8. ^ 伊原, 六花 (2018年7月14日). FRESH ACTRESS 伊原六花. インタビュアー:斉藤貴志. HUSTLE PRESS.. https://hustlepress.co.jp/ihara_20180714_interview/ 2019年1月22日閲覧。 
  9. ^ 伊原, 六花 (2018年1月9日). “バブリーダンス”で紅白も出場、登美丘高校ダンス部のセンターが芸能界デビュー「いつか連ドラに出たいです!」. インタビュアー:西中賢治. 週プレNEWS(集英社).. https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2018/01/09/97690/ 2019年1月22日閲覧。 
  10. ^ “登美丘高ダンス部キャプテン大ブレーク!伊原六花が女優デビューへ”. SANSPO.COM (産経デジタル): p. 2. (2017年12月29日). https://www.sanspo.com/geino/news/20171229/geo17122905050007-n2.html 2019年1月5日閲覧。 
  11. ^ a b c d “登美丘高ダンス部キャプテン大ブレーク!伊原六花が女優デビューへ”. SANSPO.COM (産経デジタル): p. 3. (2017年12月29日). https://www.sanspo.com/geino/news/20171229/geo17122905050007-n3.html 2019年1月5日閲覧。 
  12. ^ a b “登美丘高ダンス部キャプテンの伊原六花、おったまげCMデビュー!”. SANSPO.COM (産経デジタル): p. 2. (2018年2月23日). https://www.sanspo.com/geino/news/20180213/geo18021305050018-n2.html 2019年1月4日閲覧。 
  13. ^ “登美丘高ダンス部キャプテンの伊原六花、おったまげCMデビュー!”. SANSPO.COM (産経デジタル): p. 3. (2018年2月23日). https://www.sanspo.com/geino/news/20180213/geo18021305050018-n3.html 2019年1月4日閲覧。 
  14. ^ a b “伊原六花:登美丘高ダンス部元キャプテン 東京で“一人暮らし”スタート「竹下通りへ…」”. MANTANWEB (MANTAN). (2018年4月2日). https://mantan-web.jp/article/20180402dog00m200039000c.html 2019年1月5日閲覧。 
  15. ^ a b “登美丘高校ダンス部元キャプテン伊原六花、ランウェイで堂々ダンス バブリーとのギャップにキュン<TGC2018S/S>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年3月31日). https://mdpr.jp/news/detail/1756959 2018年4月9日閲覧。 
  16. ^ a b “登美丘高ダンス部元主将・伊原六花、冠ラジオ番組に喜び「きいてください」”. マイナビニュース (マイナビ). (2018年4月7日). https://news.mynavi.jp/article/20180407-612842/ 2019年4月9日閲覧。 
  17. ^ a b “登美丘高校ダンス部元キャプテン伊原六花、水着で美ボディ大胆披露 初の写真集発売決定”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年5月18日). https://mdpr.jp/news/detail/1767288 2019年1月4日閲覧。 
  18. ^ a b “登美丘高ダンス部伊原六花「チア☆ダン」で初ドラマ”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2018年3月13日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803130000027.html 2018年4月9日閲覧。 
  19. ^ a b c 2019年 実写ドラマシリーズ放送開始&映画公開決定!”. 明治東亰恋伽ポータルサイト (2018年9月10日). 2018年9月10日閲覧。
  20. ^ a b c “伊原六花の連続ドラマ&映画初主演が決定!「明治東亰恋伽」が実写化”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2018年9月10日). https://thetv.jp/news/detail/161510 2018年9月11日閲覧。 
  21. ^ a b “伊原六花:登美丘高校ダンス部元キャプテンが初の朝ドラ 「なつぞら」出演で「本当に幸せ」”. MANTANWEB (MANTAN). (2019年3月1日). https://mantan-web.jp/article/20190301dog00m200038000c.html 2019年3月1日閲覧。 
  22. ^ a b “「DAM CHANNEL」16代目MCに女優・伊原六花さんが就任 通信カラオケDAMで4月7日よりスタート” (プレスリリース), 第一興商, (2019年3月19日), https://www.dkkaraoke.co.jp/news/190319.html 2019年3月23日閲覧。 
  23. ^ 伊原, 六花 (2019年3月19日). 【インタビュー】伊原六花、DAM CHANNEL第16代目MC就任「アーティストの人間的な魅力を引き出したい」. インタビュアー:山本弘子. BARKS(ジャパンミュージックネットワーク).. https://www.barks.jp/news/?id=1000165470 2019年3月23日閲覧。 
  24. ^ a b バブリーダンスの登美丘高校元ダンス部キャプテン、伊原六花がフラッグダンスを踊るデビュー曲「Wingbeats」が本日配信リリース。 今夜21:00より、初めての “LINE LIVE & インスタLIVE” 同時生配信も!”. エイベックス・ポータル. ニュース (2019年1月30日). 2019年2月3日閲覧。
  25. ^ “伊原六花:登美丘高校ダンス部の元キャプテンが、大沢伸一プロデュースで歌手デビュー”. MANTANWEB (MANTAN). (2018年12月25日). https://mantan-web.jp/article/20181225dog00m200028000c.html 2019年1月22日閲覧。 
  26. ^ a b “鈴木雅之、伊原六花とバブリーコラボ!いきものがかり・水野が作詞作曲「ラブ・ドラマティック-」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2019年1月4日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190104/geo19010405030012-n1.html 2019年1月4日閲覧。 
  27. ^ 石井隼人 (2019年4月19日). “伊原六花「脱バブリーダンス」宣言 令和に向けて10代最後の決意表明”. デイリースポーツ online. https://www.daily.co.jp/society/life/2019/04/19/0012256787.shtml 2019年5月4日閲覧。 
  28. ^ 石井隼人 (2019年4月12日). “バブリーダンスの伊原六花、上京後の禁断症状…忘れられない“浪花の味”とは?”. デイリースポーツ online. https://www.daily.co.jp/society/life/2019/04/12/0012235528.shtml 2019年5月4日閲覧。 
  29. ^ “早くも発表!正月時代劇「家康、江戸を建てる」で市村正親が“ドリーマー”な徳川家康に”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2018年6月6日). https://thetv.jp/news/detail/149602/ 2018年9月4日閲覧。 
  30. ^ “馬場ふみか・中村ゆりか・秋山ゆずき・伊原六花、“国民的アイドルグループ”結成<スキャンダル専門弁護士 QUEEN>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年12月27日). https://mdpr.jp/news/detail/1812644 2019年1月4日閲覧。 
  31. ^ 《2019年度前期 連続テレビ小説「なつぞら」》アニメーション編の出演者が決定!”. NHKオンライン (2019年3月1日). 2019年3月1日閲覧。
  32. ^ “【LINE】大学生活の鍵となる“情報戦”攻略を描いたWEB動画『キャンパラダイス〜イマドキの大学4年間を4分でまとめてみた〜』を本日公開 登美丘高校ダンス部元キャプテン 伊原六花さん、高校卒業後、初めての演技に挑戦!” (プレスリリース), LINE, (2018年4月2日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001030.000001594.html 2019年1月5日閲覧。 
  33. ^ “登美丘高校ダンス部元キャプテン伊原六花、芸能界デビュー後初のテレビCM公開!センチュリー21新CM「はじめての独り暮らし」篇7月21日(土)より放映開始” (プレスリリース), 株式会社センチュリー21・ジャパン, (2018年7月11日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000031691.html 2018年9月4日閲覧。 
  34. ^ センチュリー21CM「新人の決意」篇/15秒”. センチュリー21. 2018年8月25日閲覧。
  35. ^ センチュリー21CM「はじめての独り暮らし」篇/15秒”. センチュリー21. 2018年8月25日閲覧。
  36. ^ “センチュリー21 新 CM「新時代の旗揚げ」篇 1月21日(月)より全国放映開始 伊原六花の透明感ある歌声とフラッグダンスに注目!” (PDF) (プレスリリース), センチュリー21・ジャパン, (2019年1月21日), https://www.century21japan.co.jp/news/pdf/19011902.pdf 2019年2月4日閲覧。 
  37. ^ グーネット、“バブリーダンス”伊原 六花を起用した新CMを公開!”. プロトコーポレーション (2018年8月24日). 2018年8月25日閲覧。
  38. ^ “伊原六花 吉田凜音 出演 ABC-MART新TV-CM 『NIKE CLASSIC SNEAKER』” (プレスリリース), ABCマート, (2018年9月6日), https://www.abc-mart.net/shop/pages/press-180905-nike.aspx 2019年1月5日閲覧。 
  39. ^ “大阪府立高校ダンス部元キャプテン伊原六花さん スペシャルインタビューサイトを11月14日にオープン! 〜受験生をはじめ夢や目標に向かって頑張る中・高生を応援!〜” (プレスリリース), ウィザス, (2018年11月15日), https://www.atpress.ne.jp/news/170731 2019年2月4日閲覧。 
  40. ^ “女の子を可愛くするUV/メイクブランド 『Parasola(パラソーラ)』のイメージキャラクターに 女優の伊原六花さんが初就任! 2018年12月10日(月)よりWEB特設ページ公開・ 12月15日より全国のロフトにて先行発売開始。” (プレスリリース), ナリスアップコスメティックス, (2018年12月8日), https://www.atpress.ne.jp/news/172230 2019年1月5日閲覧。 
  41. ^ ““バブリーダンス”でおなじみの伊原六花さんが、1日保育士体験!保育士の魅力をPRするWEB動画シリーズ公開! 「ココキャリ presents 伊原六花の1日保育士体験!六花せんせ〜い♡」2月1日(金)より、「ココキャリ」webサイト上で毎週更新!!” (プレスリリース), キャリアフィールド, (2019年1月31日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000041454.html 2019年2月4日閲覧。 
  42. ^ “井上陽水、新曲「care」MVに“バブリーダンス”の伊原六花”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年6月22日). https://natalie.mu/music/news/287866 2019年1月4日閲覧。 
  43. ^ ““ラブソングの王様”鈴木雅之からのバレンタインプレゼント!あのアニメ話題曲のスピンオフムービーが公開”. music.jpニュース (エムティーアイ). (2019年2月14日). http://music-book.jp/music/news/news/219483 2019年2月17日閲覧。 
  44. ^ “伊原六花の2nd写真集発売決定! 20歳”オトナ”直前の魅力が詰まった美しぎるカットが満載!! 伊原六花2nd写真集(仮)6月1日(土)発売決定!” (プレスリリース), 東京ニュース通信社, (2019年4月9日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000704.000006568.html 2019年4月10日閲覧。 
  45. ^ “伊原六花10代最後の写真集は「6つの花を探す旅」”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2019年4月9日). https://thetv.jp/news/detail/186055/ 2019年4月10日閲覧。 

外部リンク編集