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スカーレット・ヨハンソン

アメリカの女優

スカーレット・ヨハンソンScarlett Johansson1984年11月22日 - )[2]は、アメリカ合衆国女優歌手。身長160cm[3]。日本で多く見られる「ヨハンソン」という表記は父方のデンマーク系の読み方である。他の表記としては「ジョハンソン」、「ジョハンスン」などがある。アメリカでは〔[dʒoˈhænsən]〕“ヂョハンサン”、イギリスでは〔[joˈhænsən]〕“ヨハンサン”と読まれることが多い[4][5]。姉(ヴァネッサ)と双子の弟(ハンター)も俳優[6]

スカーレット・ヨハンソン
Scarlett Johansson
Scarlett Johansson
本名 Scarlett Ingrid Johansson[1]
生年月日 (1984-11-22) 1984年11月22日(34歳)
出生地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ニューヨーク
身長 160cm
職業 女優
歌手
ジャンル 映画
活動期間 1992年 -
活動内容 1994年:映画デビュー
2008年:歌手デビュー
配偶者 ライアン・レイノルズ(2008年 - 2010年)
ロマン・ドリアック(2014年 - 2017年)
主な作品
ゴーストワールド
真珠の耳飾りの少女
ロスト・イン・トランスレーション
マッチポイント
プレステージ
それでも恋するバルセロナ
アイアンマン2
アベンジャーズ』シリーズ
her/世界でひとつの彼女
アンダー・ザ・スキン 種の捕食
キャプテン・アメリカ』シリーズ
LUCY/ルーシー
ゴースト・イン・ザ・シェル
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来歴編集

ニューヨークでデンマーク系の父と東欧系ユダヤ人移民の母との間に生まれた。 米国のニューヨーク州ニューヨークで双子の姉として生まれた。名前の由来は『風と共に去りぬ』のスカーレット・オハラ。父親はデンマーク系の建築家[7]、母親はアシュケナジムユダヤ系の映画製作者[8]。両親の出会いの地はデンマークで、自身もデンマーク国籍を有している[9]。13歳の時に両親は離婚、ニューヨークとロサンゼルスを行き来する生活をしていた。2002年にプロフェッショナル・チルドレン・スクールを卒業[10]

女優編集

幼い頃から演劇教室(リーストラスバーグ・シアターインスティテュート・フォー・ヤングピープル)に通い、8歳のときにオフ・ブロードウェイの舞台『Sophistry』でデビュー。1994年に『ノース 小さな旅人』で映画デビュー[11]。『のら猫の日記』でインディペンデント・スピリット賞主演女優賞にノミネート、『ゴーストワールド』でトロント映画評論家協会の助演女優賞を受賞し、注目を集めた。

2003年公開の『ロスト・イン・トランスレーション』、『真珠の耳飾りの少女』での演技が高く評価され、この年のヴェネツィア国際映画祭ブレイク女優賞やロサンゼルス映画批評家協会賞ニュー・ジェネレーション賞を受賞、英国アカデミー賞では両作品で主演女優賞のダブル候補となり、前者の作品で共演のビル・マーレイとともに受賞。ゴールデングローブ賞においても前者の作品でミュージカル・コメディ部門に、後者の作品でドラマ部門にノミネート。

2004年公開の『ママの遺したラヴソング』で再びゴールデングローブ賞 主演女優賞(ドラマ部門)にノミネート。

2005年には『アイランド』で初のサマーシーズンの大作映画でユアン・マクレガーと共に主演を務めるが、作品は興行的に奮わず失敗作となり、フィルムメーカーから失敗の責任を押し付けられてしまった[12]。一方、同年公開のウディ・アレン監督作『マッチポイント』がスマッシュヒットし、ゴールデングローブ賞 助演女優賞にノミネート。以後、アレンの監督作の常連となる。

2006年にはトム・クルーズ主演の『M:i:III』にも出演する予定であったが、製作の遅れに伴い降板。一説ではクルーズにサイエントロジー入信を迫られたためとも報道された[13](ちなみに演じる予定だった役にはケリー・ラッセルが起用された)。また、同年公開された『ブラック・ダリア』では批評家からミスキャストと評された[14]

2010年1月にアーサー・ミラーの戯曲『橋からの眺め』でブロードウェイデビューを果たし、トニー賞演劇助演女優賞を受賞[15]

2010年、『アイアンマン2』にブラック・ウィドウ役で出演し、大きく飛躍する。その後もマーベル・シネマティック・ユニバースの作品に出演し続けたが、ブラック・ウィドウの単独作は早くから企画されていたものの、実現しないままだった。しかし、2019年7月に開催されたコミコン・インターナショナルにて、正式に単独作『Black Widow(原題)』が2020年5月1日に全米公開されることが発表された[16]

2016年、映画興行情報サイトのBOX Office Mojoが発表した「史上最も興業収益を上げた俳優・女優ランキング」で、第10位(女優では第1位)を獲得した[17]

音楽編集

2007年4月27日にカリフォルニア州インディオで行われた野外ロックフェス「Coachella Music Festival」でジーザス&メリーチェインのライブに特別出演[18]

2008年5月20日にトム・ウェイツの楽曲10曲をカバーしたアルバム『レイ・マイ・ヘッド』で歌手デビューした。同アルバムはデヴィッド・ボウイもボーカルで参加している[19]アメリカビルボードチャートでは初登場126位、イギリスのアルバムチャートでは初登場63位を記録。

その他の活動編集

2004年からルイ・ヴィトンの、2006年からはロレアルの広告塔に起用されている。2006年にはスポーツ用品ブランドのリーボックと「Scarlett "Hearts" Rbk」 の共同開発を含めたパートナー契約を結んでいる[20]

2008年12月11日のノーベル平和賞コンサートの司会を俳優のマイケル・ケインと共に務めた[21]

メディアによる外観編集

ハリウッド女優を代表する、セクシーなグラマー美女として認知されている。2006年2月に、女優キーラ・ナイトレイと共に表紙を飾ったファッション誌『ヴァニティ・フェア』でセミヌード姿を披露し、話題になった。同年の3月27日に発表された米男性誌『FHM』が毎年行っている「世界で最もセクシーな女性100人」の2006年版ではトップに選ばれた[22]。2003年、俳優のベニチオ・デル・トロロサンゼルスのホテルのエレベーター内で性行為に及んだとの報道がされた。彼女は行為を行ったことを否定している。エイズ検査を年に2回受けていると発言している[要出典]

人物編集

過去に野球選手デレク・ジーターや俳優のジャレッド・レトベニチオ・デル・トロ、『ブラック・ダリア』で共演したジョシュ・ハートネットと交際していた。ミュージック・ビデオに出演したことにより仲を噂されたジャスティン・ティンバーレイクとのことは、否定している。

2007年からは俳優のライアン・レイノルズと交際し、2008年5月5日に婚約[23]、同年9月27日にカナダバンクーバー郊外で結婚[24]。2010年12月、離婚した[25]。夫婦関係の悪化によるものでは無いとしており共に慰謝料は求めず、離婚後も仲良く食事をする様子などが目撃されている[26]

2012年からフランス人ジャーナリストのロマン・ドリアックと付き合い始め、2013年に婚約し2014年9月女児を出産した。代理人が4日確認した。女児はニューヨーク市内で誕生し、ローズ・ドロシーと名付けられた。

スカーレット自身はユダヤ人だが、無神論者である。受賞時に神に感謝することは考えられないと発言している。

2011年、所有するiPhoneがハッキング被害を受け、中に保存していたスカーレットのものとみられるヌード写真(などが確認できる)が流出した[27][28][29]。この件に関してはFBIの捜査の結果、フロリダ州在住の男性が逮捕された[30]

大の悪戯好きで、特に共演する女優のを触ることが大好き。そのため過去にはナタリー・ポートマンキーラ・ナイトレイコビー・スマルダーズエリザベス・オルセンレベッカ・ホールペネロペ・クルスキム・スヒョンらが初対面でいきなり胸を揉まれてしまった[31]。反応は様々だったが、貧乳のナタリーやキーラはあまりのサイズの違いにショックを受けた[31]。本人は初めて共演する女優とすぐ打ち解けるためにスキンシップを兼ねていると語っており、触った相手には自分の胸も触ってかまわないとのこと[31]

チャリティー編集

オックスファムという団体と共にチャリティー活動を行っている。2007年8月にがんの予防や治療法を研究する団体へのチャリティ目的として、ネックレスのチャームをデザインした。2008年3月には映画『そんな彼なら捨てちゃえば?』のプレミアでスカーレットをエスコートする権利のチャリティーオークションがかけられ、約US $40,100ドル(約405万円)で落札された。収益はオックスファムに寄付される[32]。しかし、2014年1月にはイスラエル製品のソーダストリーム広告塔となったことによりオックスファム親善大使を辞任し、パレスチナ支援者から大きな非難を招いた[33]

政治上の支持編集

民主党支持者。2004年の大統領選挙ではジョン・ケリー候補を支持。2008年の大統領選挙ではバラック・オバマ候補を支持し、2008年1月2日にアイオワ州にてオバマ候補の推進運動を行った[34]。また、ウィル・アイ・アムがオバマ候補を応援する歌「Yes We Can」のミュージック・ビデオに出演。

中絶推進団体を支持編集

アメリカ人工妊娠中絶推進(プロチョイス)団体であるプランド・ペアレントフッド(全米家族計画連盟)のPRビデオに出演している[35]

主な出演作品編集

映画編集

公開年 邦題
原題
役名 備考 吹き替え
1994 ノース 小さな旅人
North
ローラ・ネルソン
1995 理由
Just Cause
ケイト・アームストロング 岡村明美(ソフト版)
高橋千晶テレビ東京版)
1996 のら猫の日記
Manny & Lo
アマンダ
失恋セラピスト
If Lucy Fell
エミリー
1997 ホーム・アローン3
Home Alone 3
モリー・プルット 佐藤ゆうこ(ソフト版)
折笠富美子フジテレビ版)
Fall 少女
1998 モンタナの風に抱かれて
The Horse Whisperer
グレース・マクレーン 坂本真綾
1999 ジョージ
My Brother the Pig
キャシー・コールドウェル
2001 バーバー
The Man Who Wasn't There
レイチェル・“バーディ”・アバンダス 浅野まゆみ
アメリカン・ラプソディ
An American Rhapsody
ジュジー / スーザン・サンドール 豊嶋真千子
ゴーストワールド
Ghost World
レベッカ 浅野まゆみ
2002 スパイダー パニック!
Eight Legged Freaks
アシュリー・パーカー 浅野まゆみ(ソフト版)
小笠原亜里沙(テレビ東京版)
2003 真珠の耳飾りの少女
Girl with a Pearl Earring
グリート ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ドラマ部門)ノミネート
英国アカデミー賞 主演女優賞ノミネート
重松朋
ロスト・イン・トランスレーション
Lost in Translation
シャーロット 英国アカデミー賞 主演女優賞受賞
ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)ノミネート
斉藤梨絵
2004 イン・グッド・カンパニー
In Good Company
アレックス・フォアマン 北西純子
ママの遺したラヴソング
A Love Song for Bobby Long
パーシー・ウィル ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ドラマ部門)ノミネート 斉藤梨絵
スポンジ・ボブ/スクエアパンツ
The SpongeBob SquarePants Movie
ミンディ 声の出演 北西純子
スカーレット・ヨハンソンの百点満点大作戦
The Perfect Score
フランチェスカ・カーティス (吹き替え版なし)
2005 マッチポイント
Match Point
ノラ・ライス ゴールデングローブ賞 助演女優賞ノミネート 北西純子
アイランド
The Island
ジョーダン・2・デルタ / サラ・ジョーダン 甲斐田裕子
理想の女
A Good Woman
メグ・ウィンダミア 小林沙苗
2006 プレステージ
The Prestige
オリヴィア・ウェンスコンブ 水町レイコ
ブラック・ダリア
The Black Dahlia
キャサリン・“ケイ”・レイク 高橋理恵子
タロットカード殺人事件
Scoop
サンドラ・プランスキー 山田里奈
2007 私がクマにキレた理由
The Nanny Diaries
アニー・ブラドック 小林沙苗
2008 ブーリン家の姉妹
The Other Boleyn Girl
メアリー・ブーリン 加藤忍(ソフト版)
高橋理恵子(Netflix版)
それでも恋するバルセロナ
Vicky Cristina Barcelona
クリスティーナ 坂本真綾
ザ・スピリット
The Spirit
シルケン・フロス 朴璐美
2009 そんな彼なら捨てちゃえば?
He's Just Not That into You
アンナ・マークス 北西純子
2010 アイアンマン2
Iron Man 2
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ 佐古真弓(劇場公開版)
冬馬由美(テレビ朝日版)
2011 幸せへのキセキ
We Bought a Zoo
ケリー・フォスター 佐古真弓
2012 アベンジャーズ
The Avengers
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ 米倉涼子
ヒッチコック
Hitchcock
ジャネット・リー 藤本喜久子
2013 her/世界でひとつの彼女
Her
サマンサ 声の出演
放送映画批評家協会賞 助演女優賞 ノミネート
林原めぐみ
ドン・ジョン
Don Jon
バーバラ・シュガーマン 佐古真弓
アンダー・ザ・スキン 種の捕食
Under the Skin
ローラ 深見梨加
2014 キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
Captain America: The Winter Soldier
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ 米倉涼子
シェフ 三ツ星フードトラック始めました
Chef
モリー 林原めぐみ
LUCY/ルーシー
Lucy
ルーシー 佐古真弓
2015 アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
Avengers: Age of Ultron
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ 米倉涼子
2016 ヘイル、シーザー!
Hail, Caesar!
ディアナ・モラン 佐古真弓
ジャングル・ブック
The Jungle Book
カー 声の出演 朴璐美
シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ
Captain America: Civil War
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ 米倉涼子
SING/シング
Sing
アッシュ 声の出演 長澤まさみ
2017 ゴースト・イン・ザ・シェル
Ghost in the Shell
ミラ・キリアン少佐(草薙素子) 田中敦子
ラフ・ナイト 史上最悪!?の独身さよならパーティー
Rough Night
ジェス 日本劇場未公開 佐古真弓
マイティ・ソー バトルロイヤル
Thor: Ragnarok
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ カメオ出演(クレジットなし) 米倉涼子
2018 犬ヶ島
Isle of Dogs
ナツメグ 声の出演 遠藤綾
アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
Avengers: Infinity War
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ 米倉涼子
2019 キャプテン・マーベル
Captain Marvel
カメオ出演(クレジットなし)
アベンジャーズ/エンドゲーム
Avengers: Endgame
ジョジョ・ラビット
Jojo Rabbit
ロージー・ベツラー
マリッジ・ストーリー
Marriage Story
ニコール
2020 ブラック・ウィドウ(原題)
Black Widow
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ

ミュージック・ビデオ編集

CM編集

ディスコグラフィー編集

アルバム編集

主な受賞編集

関連書籍編集

脚注編集

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  1. ^ Scarlett Johansson: 'La monogamia es antinatural'” (スペイン語). EITB (2017年3月28日). 2017年10月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月6日閲覧。
  2. ^ ぽっちゃりボディーから変貌 スカーレット・ヨハンソン” - 読売新聞(2015年)
  3. ^ http://www.imdb.com/name/nm0424060/bio?ref_=nm_ov_bio_sm
  4. ^ 10 Famous Names Brits and Americans Pronounce Differently BBC America, July 29th, 2014
  5. ^ Scarlett Johansson RIGHT PRONUNCIATION 2018年5月4日閲覧。
  6. ^ Hunter Johansson - インターネット・ムービー・データベース(英語)
  7. ^ The Irish Times. (2012年4月27日). http://www.irishtimes.com/newspaper/theticket/2012/0427/1224315215457.html 
  8. ^ “Scarlett Johansson's a Jew, too”. JTA. (2008年3月23日). オリジナルの2012年1月1日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120101172646/http://www.jta.org/news/article/2008/03/23/107668/johanssonportman 2008年3月23日閲覧。 
    Young, Neil (2004年1月6日). “A period film made by someone who hates period films – Peter Webber on Girl with a Pearl Earring”. Neil Young's Film Lounge. 2006年4月12日閲覧。
    Weiss, Anthony (2006年4月7日). “The Scarlett Grandma”. The Jewish Forward. オリジナルの2008年1月20日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080120002634/http://www.forward.com/articles/the-scarlett-grandma/ 2006年4月12日閲覧。 
  9. ^ スカーレット・ヨハンソンはユダヤ人?” - ジューイッシュ・クロニクル(2008年)
  10. ^ Distinguished Alumni”. Professional Children's School. 2009年7月28日閲覧。
  11. ^ Scarlett Johansson Biography”. People. 2009年7月26日閲覧。
  12. ^ eiga.com (2005年8月23日). “「アイランド」失敗の濡れ衣がスカーレット・ヨハンソンに?”. 2006年9月27日閲覧。
  13. ^ Radar online (2005年6月17日). “Cruise Encounters of the Third kind/Rader”. 2006年1月13日閲覧。
  14. ^ MLive.com (2006年9月15日). “Stylish `Black Dahlia' recalls crime dramas of the 1940s”. 2006年11月1日閲覧。
  15. ^ Healy, Patrick (2010年6月14日). “The 64th Annual Tony Awards”. The New York Times. http://www.nytimes.com/2010/06/14/theater/theaterspecial/14tony.html?hp 
  16. ^ マーベル・スタジオが新作発表、マハーシャラ・アリ主演の「ブレイド」など”. 映画ナタリー (2019年7月21日). 2019年7月21日閲覧。
  17. ^ “S・ヨハンソン 史上最も興行収益をあげた女優1位”. 日刊スポーツ. (2016年6月30日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1670999.html 2016年6月30日閲覧。 
  18. ^ AFPBB News (2007年4月28日). “スカーレット・ヨハンソン、野外ロックフェスで特別出演”. 2007年5月1日閲覧。
  19. ^ eiga.com (2008年2月15日). “スカーレット・ヨハンソン、デビューアルバムでD・ボウイと共演”. 2008年2月18日閲覧。
  20. ^ リーボック・ジャパン (2006年9月5日). “リーボック、映画スター スカーレット・ヨハンソンとのパートナー提携 でセンセーショナルなファッション・コレクションSCARLETT "HEARTS" RBKを発表”. 2006年10月5日閲覧。
  21. ^ afpbb (2008年12月12日). “「ノーベル平和賞コンサート」司会はM・ケイン&S・ヨハンソン”. 2009年1月30日閲覧。
  22. ^ FHM ONLINE (2006年3月27日). “100 Sexiest Women 2006!”. 2007年4月14日閲覧。
  23. ^ シネマトゥデイ (2008年5月7日). “セクシー女優スカーレット・ヨハンソン婚約!お相手は『ブレイド3』のあの人!!”. 2008年5月9日閲覧。
  24. ^ シネマトゥデイ (2008年9月29日). “スカーレット・ヨハンソン、電撃結婚!ライアン・レイノルズとカナダで結婚式!!!”. 2008年9月29日閲覧。
  25. ^ S・ヨハンソンとR・レイノルズ、離婚へ”. AFPBB (2010年12月15日). 2010年12月15日閲覧。
  26. ^ [1]シネマトゥデイ 2010年12月23日
  27. ^ Winter, Jana (2011年9月14日). “FBI Investigating Alleged Nude Scarlett Johansson Photo Hack”. Fox News. http://www.foxnews.com/entertainment/2011/09/14/nude-scarlett-johansson-shots-show-up-on-web-spur-call-to-fbi-report-says 2011年9月14日閲覧。 
  28. ^ Derschowitz, Jessica (2011年9月14日). “Scarlett Johansson taps FBI over allegedly hacked nude photos”. CBS News. http://www.cbsnews.com/8301-31749_162-20106220-10391698.html 2011年9月14日閲覧。 
  29. ^ D'Zurilla, Christie (2011年9月14日). “Scarlett Johansson enlists FBI over allegedly hacked naked photos”. Los Angeles Times. http://latimesblogs.latimes.com/gossip/2011/09/scarlett-johansson-hacked-naked-pictures-fbi.html 2011年9月14日閲覧。 
  30. ^ http://latimesblogs.latimes.com/lanow/2012/06/scarlett-johansson-hacker-should-get-71-months-and-pay-celebs-money.html
  31. ^ a b c SCREEN』2010年9月号
  32. ^ シネマトゥデイ (2008年3月14日). “セクシー女優、スカーレット・ヨハンソンが約400万円で落札される!”. 2008年3月15日閲覧。
  33. ^ ハーレツ (2014年1月12日). “Israeli firm SodaStream hires Scarlett Johansson as its new face”. 2014年1月31日閲覧。
  34. ^ THE Nation (2008年1月3日). “Obama, Scarlett Johansson And a Facebook Primary”. 2008年1月21日閲覧。
  35. ^ Scarlett Johansson Stands With Planned Parenthood on Women's Health”. 2016年10月20日閲覧。

外部リンク編集