小嶋陽菜

日本のタレント・元アイドル

小嶋 陽菜(こじま はるな、1988年昭和63年〉4月19日 - )は、日本タレントファッションモデル女優YouTuber。ファッションブランド「Her lip to」のプロデューサー。『MAQUIA』の専属モデル[2]、『sweet』のレギュラーモデルである[3]

こじま はるな
小嶋 陽菜
Haruna Kojima (小嶋陽菜) at Anime Expo 2010.jpg
AKB48時代の小嶋陽菜(2010年)
プロフィール
愛称 こじはる
にゃんにゃん
生年月日 1988年4月19日
現年齢 33歳
出身地 日本の旗 日本埼玉県さいたま市
血液型 O型
公称サイズ(2016年[1]時点)
身長 / 体重 164 cm / kg
活動
デビュー 2005年12月8日
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
備考AKB48メンバー
(チームA→チームB→チームA)
ノースリーブス
他の活動 女優
アイドルYouTuber
事務所 Mama&Son
モデル: テンプレート - カテゴリ
HARUNA KOJIMA's cat nap
YouTube
チャンネル
ジャンル メイクファッション
登録者数 53.4万人
総再生回数 48,524,119回
チャンネル登録者数、総再生回数は2021年12月27日時点。
テンプレートを表示

女性アイドルグループ・AKB48の元メンバーであり[4]、同グループの派生ユニット・ノースリーブスのメンバーである。本名同じ。愛称は、こじはるにゃんにゃん埼玉県さいたま市出身[5]Mama&Son所属[6]

来歴編集

2000年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 5月22日から6月5日にかけて投票が実施された『AKB48 27thシングル 選抜総選挙』では7位となり、選抜入りを果たす[12]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームBに異動することが発表される[13]
  • 11月1日、チームBに異動[14]
  • 11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する[15]

2013年

2014年

  • 1月20日に行われた「チームBウェイティング公演」で劇場公演出演600回を達成[20]
  • 2月24日、『AKB48グループ大組閣祭り〜時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!〜』のチーム再編に伴い、チームAへ異動することが発表される[21]
  • 4月23日に千秋楽を迎えた「チームBウェイティング公演」でチームBメンバーとして最後の劇場公演に出演する[22]
  • 4月25日に初日を迎えたチームA 7th Stage「恋愛禁止条例」公演で再びチームAのメンバーとして劇場公演に出演する[23]
  • 5月20日から6月6日にかけて投票が実施された『AKB48 37thシングル 選抜総選挙』では8位となり、選抜メンバーに選出される[24]

2015年

2016年

  • AKB48 45thシングル 選抜総選挙』には、小嶋陽菜本人としては立候補しなかったが、「にゃんにゃん仮面」名義で立候補した(詳細は後述)。その後の6月18日の開票イベントでは、時期未定ながらAKB48を卒業することを発表した[26]
  • 10月22日、SHOWROOMの生配信番組で、2017年2月22日に国立代々木競技場第一体育館で卒業コンサート『こじまつり〜小嶋陽菜感謝祭〜』を開催することを発表した[27][28]
  • 11月21日、自身がプロデュースするAKB48の劇場公演・小嶋陽菜「好感度爆上げ」初日公演を実施(最終公演は2017年4月13日)[29][30]
  • 12月29日、個人のオフィシャルサイト「Haruna Kojima Official」を開設[31]

2017年

  • 2月、阪急うめだ本店ラフォーレ原宿名古屋PARCOで自身のプロデュースするポップアップショップ「22;market」が期間限定でオープンする[32]
  • 2月21日、国立代々木競技場第一体育館で行われた卒業コンサート「こじまつり」の前夜祭で、29歳の誕生日となる4月19日にAKB48劇場で卒業公演を開催することを発表[33]
  • 2月22日、代々木第一体育館で、卒業コンサート『こじまつり〜小嶋陽菜感謝祭〜』を開催[34]
  • 3月31日 テレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』へのAKB48メンバーとしての最後の出演にあたり、自身がセットリスト・演出を考案した「小嶋陽菜プロデュース卒業メドレー」をAKB48グループ118人で披露[35]
  • 4月19日、AKB48劇場で行われた卒業公演『KOJIMA FINAL COUNTDOWN 3rd 小嶋陽菜 卒業公演』[注 2]をもって、AKB48メンバーとしての活動を終了(卒業)した[36][37]。これにより、昭和生まれのAKB48グループメンバーはいなくなった[38]
  • 9月5日、SHOWROOMにおいて、プロダクション尾木の関連会社である「Mama&Son」にパートナーシップ(業務提携)の形で所属していることが明らかになる[39]

2018年

  • 6月20日、自身が企画・プロデュースを手掛けるファッションブランド「Her lip to」を発表し、同日オンライン販売を開始した[40]

2019年

  • 5月6日、YouTubeチャンネル「HARUNA KOJIMA’s cat nap」を開設。

人物編集

  • 主な愛称は「こじはる」だが、前田敦子[41]高橋みなみ[42]らからは「にゃんにゃん」、篠田麻里子からは「ニャロ」[43]大島優子からは「姫」[44]大島麻衣梅田彩佳からは「こじぱ」など、さまざまな呼ばれ方をしている。小学生時代は「はなちゃん」、または当時流行していたたまごっちに因んで「はるっち」と呼ばれていた[45]
  • 高等学校教師の父と専業主婦の母との間に長女として東京都内の病院で生まれる[46]。名前の由来は、母親が春に生まれてくるので女の子が生まれたら「はるな」にしようと決めており、太陽のように明るい子に育ってほしいという願いがある[47]。1歳下の弟がいる[48][49]
  • 幼稚園のときに『美少女戦士セーラームーン』のごっこ遊びに夢中になり、本人としては「ちびうさ」役になりたかったが、身長がクラスで3番目くらいに高かったため「ちびうさ」にはなれず[50]、金髪の「セーラーヴィーナス」役をやっていた[51]。カラオケでは、『美少女戦士セーラームーンR』のエンディングテーマ曲「乙女のポリシー」を歌う[51]
  • 小学生時代は「持ち物は全部マイメロディ」グッズで、大人になってもグッズ収集は続けている[52]
  • 弟の影響で小学生の頃に海外プロレスを観ていて、クリス・ジェリコを応援していた[51]
  • 父親の影響で『行け!稲中卓球部』が好きになり、1997年に『ワンダフル』内で放送されていたアニメ版を早く寝ないと怒られるから、音を消して見ていた[51]
  • 小学校3年生のときに安室奈美恵とSPEEDの影響から芸能界を意識し始めてダンススクールに通い始めた[53]。小嶋の母親はこのことについて「帰宅が遅くなっても弱音を吐かずに頑張っていた」と小嶋のフォトブックで明かしている[54]。小学校4年生の夏に『沖縄アクターズスクール全国オーディション』を受け、特別賞を獲得する[53]。その際の審査員の一人は、AKB48加入後に関わりを持つ牧野アンナであった[53]。小学校6年生のときからスターダストプロモーションに所属して芸能活動を行っていたが、「仲良しのコが途中でやめちゃったタイミングで、私もフェードアウトしました」という[55]
  • 影響を受けたアーティストはAAASPEEDチェキッ娘EARTHである[56]。夕方に放送していた『DAIBAッテキ!!』を観るために、毎日ダッシュで小学校から帰宅していた[51]
  • モーニング娘。の曲が全般的に好きで、中学時代には毎日のように友達と廊下で踊って歌った[45]。とくに「Go Girl 〜恋のヴィクトリー〜」を好み、カラオケでよく歌う[57]。高校時代、辻希美の生写真を大量に収集していた[58]。また、2014年11月に卒業した道重さゆみの大ファンでも知られている。カラオケは「毎日行っても飽きない」ほど好きとのこと[59]
  • 中学・高校時代にいじめに遭ったが、「なんか言ってるなぁ」としか思わず、気にしていなかった[60]
  • 幼少期から「おしゃれやお化粧」に興味を持ち、遊びといえば「おままごとや着せ替え人形」など「ほとんど家の中」で、「元気よく外を駆けまわった記憶がまったくない」ため[48]、運動オンチであり「そもそもどうやったら全力を出せるのかがよくわからない」「まったく自分に向いてない」という[61]。大きな病気や怪我はしたことがなく、「年に1回熱が出るぐらいで」「熱中症にも過呼吸にもなったことがない」という健康体である[50]
  • サッカー観戦を好み[62][63]、地元の浦和レッズについては、小さい時に「赤いほうを応援しなさい」と父親から教わった影響で「物心ついた時から応援している[51]。同クラブに関する投稿をTwitterで度々行っている[64][65]
  • 日本中央競馬会のCMに出演した関係で勝馬投票券の購入に関わったことがある。スポーツニッポンにて競馬評論家を務めている。篠田によれば「競馬新聞を読んでは、馬の名前とゼッケンの色だけで当てる」とのこと[66]。得意の買い方は、3連単5頭BOXである。自身が出演する競馬バラエティ番組『うまズキッ!』(フジテレビ)の企画で、2億5000万円で落札されたディープインパクトの弟の馬名を「モンドシャルナ」と名付けた[67]凱旋門賞制覇を願い、フランス語で「世界」という意味の「モンド」と、「猫」という意味の「シャ」と「はるな」をもじった「シャルナ」を合わせて「世界の陽菜」という意味をこめた[67]
  • ヘアスタイルについては「子どものころからロング一筋」で、「ショートにしようと思ったことは一度もないし、これからも切るつもりはありません」とのこと[68]
  • MAQUIA』の特集で「ぽちゃ胸」というニックネームがつけられたが、AKB48メンバーからも「『形と感触がいいね』ってほめられる」とのこと。生駒里奈は、小嶋の胸に憧れていると告白をしている。生駒曰く「こじはる(小嶋)さんのは一生に一度は触ってみたい」とのこと[69]
  • グラビアやPEACH JOHNのCMなどで下着姿になることも多く、『マジすか学園2』では風俗嬢の役もこなしたが、「そういうのに抵抗がない」[70]。「ポジティブで明るいお色気は、ファンの方にも受け入れてもらえるから大丈夫そうだなって。みんなによろこんでもらえるので、調子に乗ってもっとやろうって思っちゃう」といい、『メグたんって魔法つかえるの?』でパンチラを披露した際も、監督の福田雄一が1回だけ撮影して使い回すことを考えていたところ、小嶋の方から「パンツは毎回換えましょう」と提案したという[70]
  • 一部ファンの間で、そのコメントの的確さなどを指して天才と称されることもある[71]
  • 駒谷仁美横山ルリカとは親友の間柄。マリエ[72]枡田絵理奈[73]は10年来の付き合いがある。

AKB48関連編集

  • オーディションに応募した理由について、応募方法が携帯電話で自分の写真を撮影後メールに添付、送信するだけだったため、「応募の看板を見た時に、たまたま写メが可愛く撮れたから送っちゃった」と語っている[74]。「もし、きちんと全身写真を撮らなきゃいけないとかだったら、たぶん受けてなかった」とのこと[75]。応募前には読者モデルになりたいと思っており、原宿にもよく遊びに行っていて「けっこうスカウトもされていた」[75]。声を掛けたスカウトの中にAKB48の事務所関係者がいたが、「聞いたことない事務所だなぁと思い」「その後も何度か連絡がきたけどスルーして」いたにもかかわらず、『秋葉原48プロジェクト』のポスターに、夏まゆみの名前を見つけたこともあり、「おなじ事務所だと思っていなくて、自分から履歴書を送っちゃった」[75]。オーディションの歌唱審査では「渡良瀬橋」を歌ったが、「みんなと違う曲にしよう」という意図での選曲だったが、ふたり前の子も「渡良瀬橋」を歌った[75]。続く自己アピールでは、審査員の夏から履歴書の特技欄に記載していた加護亜依のモノマネを「できますか?」と振られて披露し、夏から「似てます」と言われたことをよく覚えているという[76]
  • オーディション合格後、レッスン初日にアルバイトを優先して休もうとした[59]ほか、劇場デビュー後も、当時通っていた高校の追試の勉強のために公演を休んだことがある[77]
  • 劇場デビューとなる『チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」』では、当初はユニット曲「クラスメイト」の担当だったが、レッスン場を訪れた秋元康の判断で、小嶋と大島麻衣が急遽「スカート、ひらり」の担当に変更されて、モチベーションがあがったという[78]
  • テレビ番組で「スカート、ひらり」を披露した当時、AKB48が一部から「パンツ見せ集団」と揶揄されたことに涙したメンバーもいる中、「そういう狙いがあって、ミニスカートの衣装を着ている」と考えていたため、「ぜんぜん悔しくなかった」[79]。AKB48が「アキバ枠」で『第58回NHK紅白歌合戦』に出場したことについて、一部メンバーが「悔しかった」ということも「よくわからない」、「当時のAKBはそのぐらいの知名度だったので、紅白に出演出来るだけでもすごいことだなぁと思っていました」という[79]
  • キャッチフレーズはデビュー以来「埼玉県から来ました。『こじはる』こと小嶋陽菜です」を使用[17][注 3]
  • 2012年11月にチームAからチームBへ異動した時点でチームB最年長メンバーとなり、2013年7月23日以降はAKB48の最年長メンバーとなった。
  • AKB48正規メンバーと姉妹グループの一部メンバー間で行われた「生まれ変わったらなりたいメンバー」のアンケートで、回答者76名のうち26名から支持を受け、2位に14票差をつけて最も票を集めたメンバーとなった[80]
  • 戸賀崎智信は小嶋のことを「笑いのセンスはピカイチ」で、「普段はフラフラして全然守りに参加してこないんだけど、おいしいところでポンッと点を取る」「たとえるなら、いつもオフサイドラインぎりぎりにいるストライカー」であるといい、秋元康も「あのコは天才だね」と評していたという[81]
  • 人見知りであり、本人が言うには「自分が主役になるのは本当に苦手」で、「主役じゃなくて脇で花を添えるぐらいの存在が理想」だが、AKB48グループのコンサートでは、秋元康が「小嶋がやるとギャップがあっておもしろい」と言ったことから、終了後に小嶋が一本締めをすることが恒例化しており、本人も「わけもわからずにやっている」[59]
  • 郷土愛が強く、自称AKB48の「チーム埼玉」のメンバー[82]である。
  • ノースリーブスでは「マイペース担当」となっている。

にゃんにゃん仮面編集

2016年の『AKB48 45thシングル 選抜総選挙』において、にゃんにゃん仮面と称する2222年2月22日生まれ、ネオ秋葉原出身という謎の人物が、立候補受付が開始された3月23日に立候補用紙を提出したが、立候補受理については現在審議中とアナウンスされた[83]。4月6日、にゃんにゃん仮面には立候補資格があるとして、正式に立候補が受理された[84]。5月18日に「にゃんにゃん仮面」名義のツイッターアカウントからツイートが開始された[85]。「にゃんにゃん」というのは小嶋の愛称であることから、ネット上では小嶋が正体ではないかとの予想が大半を占めたが、本人は「私はちょっと関係ないというか、わからない」としていた[84]

総選挙期間中、2話にわたるアニメ・ドラマも制作され、YouTubeのAKB48の公式チャンネルに公開された[86][87]。それらのストーリーに続く形となる寸劇が、6月18日のHARD OFF ECO スタジアム新潟での総選挙開票イベントで、ランクインした16位の発表の後に実演された[26]

6月18日の開票イベント当日、スポーツ新聞紙上にて小嶋がAKB48の卒業を表明すると報道され[88]、ランクインのコメント時に仮面を外して小嶋本人であったことを公表し、その場で卒業を発表した[26]。その後発売された45thシングル「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」では、「にゃんにゃん仮面」名義ではなく「小嶋陽菜」名義で参加している。

ストーリー出演者編集

  • 小嶋陽菜 - にゃんにゃん仮面と2016年の本人の1人2役で出演。
  • 湯浅順司 - 「Sizuk Entertainment」の社長。総選挙の実行委員長で、第1話では立候補受付人役で出演。
  • 川本紗矢・田北香世子・中西智代梨 - 第1話のAKB48劇場ロビーでの立候補受付シーンで出演。
  • 永野 - 2016年の小嶋陽菜本人の付き人役で出演。にゃんにゃん仮面の総選挙のアピールコメントでは、にゃんにゃん仮面の知り合いのにゃんにゃんおじさん役で登場している[89][90]
  • 大島優子 - タイムスリップ禁止法に違反した、にゃんにゃん仮面を逮捕するために追う、わんわんポリスの役で総選挙の舞台での寸劇に出演。ただし、素顔は一切明かさなかった[91]
  • 高橋みなみをモデルにした「ドリョクウガー」と、篠田麻里子をモデルにした「マリパンダー」という架空のキャラクターが、第2話のアニメで登場する[87]

AKB48での参加楽曲編集

シングル選抜楽曲編集

AKB48

AKB48 チームサプライズ

重力シンパシー公演

  • 重力シンパシー
  • 1994年の雷鳴
  • 思い出す度につらくなる
  • 旅立ちのとき
  • AKBフェスティバル
  • キミが思ってるより…
  • 女神はどこで微笑む?

バラの儀式公演

  • 未来が目にしみる
  • ハングリーライオン
  • 愛しさを丸めて
  • バラの儀式
  • 美しい狩り
  • 愛の川
  • ほっぺ、ツネル

アルバム選抜楽曲編集

神曲たち』に収録

  • Baby! Baby! Baby! Baby!
  • 君と虹と太陽と

SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤』に収録

  • Seventeen
  • あなたがいてくれたから

ここにいたこと』に収録

  • 少女たちよ
  • Overtake - 「Team A」名義
  • イイカゲンのススメ
  • ここにいたこと

1830m』に収録

  • ファースト・ラビット
  • Hate - 「Team A」名義
  • スキャンダラスに行こう!
  • 大事な時間
  • 行ってらっしゃい
  • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義

次の足跡』に収録

  • After rain
  • シャワーの後だから
  • 僕は頑張る
  • 悲しき近距離恋愛 - 「Team B」名義

ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録

  • 愛の存在
  • 7回目の「レミゼ」- ソロ楽曲
  • Oh! Baby! - 「高橋Team A」名義

0と1の間』に収録

  • あの頃、好きだった人
  • Clap - 「Team A」名義

サムネイル』に収録

  • あの日の自分
  • 誕生日TANGO

その他の参加楽曲編集

配信限定楽曲編集

未音源化曲編集

勝利の女神公演

  • あなたの代わりはいない
  • ラスベガスで結婚しよう
  • 君のニュース
  • ヘビーローテーション
  • AKBフェスティバル

誇りの丘公演

  • 誇りの丘
  • 祈りはどんな未来もしあわせに変える
  • やさしさに甘えられない

劇場公演ユニット曲編集

チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」

  • スカート、ひらり(スカひら5、スカひら7ともにユニット参加)
  • キスはだめよ (2nd UNIT)

チームA 2nd Stage「会いたかった」

  • 涙の湘南 (2nd UNIT)
  • 恋のPLAN
  • 背中から抱きしめて
  • リオの革命

チームA 3rd Stage「誰かのために」

  • 蜃気楼
  • 制服が邪魔をする

チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」

  • 純愛のクレッシェンド

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」

  • 僕とジュリエットとジェットコースター

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」

  • Bye Bye Bye

チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」

  • ハート型ウイルス

THEATRE G-ROSSO 「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームA 6th Stage「目撃者」

  • ☆の向こう側

梅田チームB ウェイティング公演

チームA「恋愛禁止条例」公演

  • 黒い天使
  • ハート型ウイルス(島崎遥香のユニットアンダー)

チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」

  • リスケ

出演編集

テレビドラマ編集

バラエティ編集

映画編集

ラジオ編集

CM・広告編集

  • METAL GEAR SOLID HD EDITION(2011年11月 - 、コナミデジタルエンタテインメント[108]
  • 資生堂
    • TSUBAKI
      • 「グラマラスな髪」篇(2011年12月9日 - )
    • 飲む肌ケア(2016年12月1日 - )[109]
  • SHICK ハイドロシルク
    • 「モイスちゃん」篇(2012年2月11日 - )[110]
    • 敏感肌用「Flower」篇(2016年2月7日 - )[111]
    • 「私はSchick」篇(2020年4月6日 - )
  • 東海堂(香港
    • 月餅(2012年8月 - )
    • 美人の赤苺(2016年1月6日 - )
  • 映画『白雪姫と鏡の女王』予告編(2012年9月上旬 - 、ギャガ) - ナレーション[112]
  • エイチーム ダークサマナー
    • 「~ビューティフルモンスター~告知編」(2013年1月26日 - )[113]
    • 「~ビューティフルモンスター~解答編」(2013年2月9日 - )[114]
  • ピーチ・ジョン
    • ハートブラ(2011年8月8日 - )[115]
    • ワークストラップレス(2013年2月 - )[116]
    • ワークブラⅡ(2014年2月19日 - )[117]
      • 「レース」篇・「パドック」篇
  • Kissmore(2014年2月 - 、アクシア[118]
  • トラフル軟膏「コジハル、トラフル」篇(2014年3月15日 - 、第一三共ヘルスケア[119]
  • BUYMA「世界を買える扉」篇・「小嶋陽菜×水着」篇(2015年6月16日 - 、エニグモ)[120]
  • MERY「MERYは、はずさない篇」(2016年10月1日 - 、ペロリ[121][122]
  • メルカリ『メル狩リ族』「クリパもメルカリ」篇・「ウルウル」篇(2016年12月3日 - 、メルカリ[123]
  • 皮ごこち「今夜は、カワイイだけじゃない」シリーズ(2017年2月22日 - 、キリンビール[124]
  • DMMバヌーシー(2017年8月 - 、DMM.com証券) - イメージキャラクター[125]
  • ユニクロ「ワイヤレスブラ」(2018年) - イメージキャラクター[126]
    • 「18SS ワイヤレスブラ ビューティーライト」篇(2018年1月22日 - )[126]
  • FAIRY 1day(2018年4月 - 、シンシア) - ブランドミューズ[127]
  • BASE『これが私のお店』 - オフィシャルメッセンジャー[128]
    • 「今の時代」篇(2019年9月14日 - )
    • 「BASEでつくった」篇(2019年9月14日 - )

ミュージック・ビデオ編集

  • SDN48 アンダーガールズA「おねだりシャンパン」(2011年8月17日)
  • LUHICA feat. NABE「君と踊ろう」(2014年4月30日)[129]
  • 〜甘くて苦い〜 皮ごこちミュージックビデオ「皮ごこちを飲みたい」篇(2017年8月29日、キリンビール)『ママレード・ボーイ』オープニングテーマの「笑顔に会いたい」の替え歌[130]

インターネットテレビ編集

ドラマ編集

ネット配信編集

  • ジョシデカ! -女子刑事- ウェビソード(2007年10月1日、TBS BooBoBOX)

イベント編集

書籍編集

写真集編集

  • こじはる(2009年11月6日、集英社[136]
  • 女の子の神様(2011年3月15日、集英社、撮影:坂浩見)[137]
  • 小嶋陽菜 1stフォトブック こじはる(2013年12月24日、講談社[138][139]
  • どうする?(2015年3月24日、宝島社[140]

雑誌連載編集

  • MAQUIA(2010年4月 - 、集英社) - 専属モデル
    • 「こじはるのときめきコスプレ★メイクアップ」
    • 「陽菜のリアルランウェイ」(2012年11月号 - 、)[141]
    • 「小嶋陽菜 LOVES DOLCE&GABBANA BEAUTY」(2020年6月号 - 、)[142]
  • sweet(宝島社) - レギュラーモデル[3]

文庫編集

カレンダー編集

  • 小嶋陽菜 2010年カレンダー(2009年10月28日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 2011年カレンダー(2010年10月13日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 小嶋陽菜 カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 小嶋陽菜 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 小嶋陽菜 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ AKB48メンバー出演の競馬展望番組としては、前々番組『うまプロ!』出演の篠田・前番組『なまうま』出演の宮澤から引き継ぐ形となる。
  2. ^ 公演に出演した現役メンバーは、AKB48に本籍を置く89人のみ[36]
  3. ^ 卒業直前の2017年1月に同じ埼玉県出身の後輩メンバーの向井地美音に譲った。
  4. ^ AKB48卒業後に参加。
  5. ^ 2011年3月28日から2013年3月25日までは月曜日、2013年4月5日から2016年3月25日までは金曜日レギュラー。
  6. ^ 最終回はフジテレビからの!枠の単独番組『神の願いを叶えまくる夜』として放送。

出典編集

  1. ^ “小嶋陽菜はなぜ美しい?スタイルキープ法、注目ファッション、マイブーム…「急にハマった」「ポイントにしたい」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年10月16日). https://mdpr.jp/interview/detail/1623361 2017年2月4日閲覧。 
  2. ^ “【本日AKB48卒業!】小嶋陽菜のこれまでの主な歩み”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年4月19日). https://mdpr.jp/news/detail/1679535 2017年9月12日閲覧。 
  3. ^ a b “紗栄子、小嶋陽菜ら「sweet」人気モデルが彩る豪華ファッションショー<sweet collection 2016総まとめ/写真特集>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年4月3日). https://mdpr.jp/news/detail/1575491 2018年5月6日閲覧。 
  4. ^ 色っぽい小嶋陽菜に恋の予感? ユニクロCMの幸せジンクス”. 日刊ゲンダイデジタル (2018年2月17日). 2020年7月21日閲覧。
  5. ^ a b “AKB小嶋さん、地元PR さいたま観光宣伝部長に”. 47NEWS. (2013年3月17日). オリジナルの2013年5月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130520110056/http://www.47news.jp/CN/201303/CN2013031701001527.html 
  6. ^ Talent”. Mama&Sonオフィシャルサイト. 2020年11月22日閲覧。
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  138. ^ “【オリコン上半期】こじはる、“AKB48初”フォトブックがタレント本1位”. ORICON STYLE (oricon ME). (2014年6月2日). http://www.oricon.co.jp/news/2038021/full/ 2016年9月8日閲覧。 
  139. ^ 小嶋陽菜『小嶋陽菜 1stフォトブック こじはる』中村和孝、講談社〈講談社MOOK〉、2013年12月24日、1-144頁。ISBN 978-4-06389-800-2
  140. ^ 小嶋陽菜『どうする?』中村和孝、集英社、2015年3月24日。ISBN 978-4-80023-827-6
  141. ^ “AKB48小嶋陽菜、人気雑誌で新連載スタート”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2012年9月23日). https://mdpr.jp/news/detail/1204019 2021年12月11日閲覧。 
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  143. ^ “小嶋陽菜(AKB48)が谷崎潤一郎『痴人の愛』の表紙に! 日本文学史に残る悪女、男を翻弄するナオミへ” (プレスリリース), 宝島社, (2016年2月19日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000330.000005069.html 2022年1月16日閲覧。 

参考文献編集

  • 小嶋陽菜『小嶋陽菜 1stフォトブック こじはる』講談社、2013年。ISBN 9784063898002

関連項目編集

外部リンク編集