持田香織

日本のシンガーソングライター (1978- )

持田 香織(もちだ かおり、1978年3月24日 - )は日本女性シンガーソングライター

持田 香織
Every-Little-Thing-2008.jpg
持田香織(左)と伊藤一朗(右)(2008年
基本情報
出生名 持田 香織
別名 持田 かおり
生誕 (1978-03-24) 1978年3月24日(43歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都江東区亀戸
学歴 私立中村高等学校
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライター
担当楽器 ボーカル
ピアノ
ギター
活動期間 1985年 - 1987年
1993年
1996年 -
レーベル avex trax
事務所 エイベックス・エンタテインメント
共同作業者 Every Little Thing
公式サイト 公式サイト

東京都江東区出身。亀戸生まれ。Every Little Thingボーカリスト。旧芸名は持田 かおり血液型はA型。愛称は「もっちー」、「もっち」、「かおりん」、「だもきち」など。甥と姪には「かっか」、Every Little Thing元メンバーの五十嵐充には「かんちゃん」と呼ばれている(五十嵐のブログより)。

来歴

Every Little Thing以前

子役として、数々のテレビCM、モデル雑誌で活躍。小学校時代は、一輪車クラブに所属しており、一輪車で登下校していた。高校時代は、バトントワリング部に所属。

その後、持田 かおりの芸名で『週刊ヤングマガジン』誌上で公募されたアイドルグループ・黒BUTAオールスターズの第2期メンバーとして芸能界入りし、テレビ東京『黒BUTA天国』に出演。1993年(平成5年)7月10日に同グループ名義のシングル「あなたにお願い申し上げます。」でCDデビュー。後にシングル「もう一度」(テイチク)でソロデビューを果たすが、特にヒットすることはなく、一旦芸能界を離れ、学業に専念する。なお、「もう一度」はブレイク後の1998年(平成10年)6月に再発売されている。

1992年(平成4年)、第6回全日本国民的美少女コンテストに出場したが予選で敗退。その年のグランプリは佐藤藍子、また米倉涼子が審査員特別賞を受賞している。

高校の先輩には森尾由美がいる。

Every Little Thingとして『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』に出演した際、持田が子役時代に出演した第一家庭電器のCMが放送された。また、本人も稀にアイドル時代のことについて語る場合があり、特に隠そうとはしていない。また、当時は松本人志にナンパされたと語ったこともある。

Every Little Thing発足

1995年(平成7年)、「エイベックス・ディー・ディー」(現エイベックス・グループ・ホールディングス)のディレクターに五十嵐充を紹介された。五十嵐は、同社の子会社の制作会社「プライム・ディレクション」[1]のレコーディングスタジオ「プライム・サウンド・スタジオ青山」の電話番のアルバイトをしながら、音楽プロデューサーを志し、音楽創作を続けていた。週末にスタジオ勤務を終えた五十嵐と、五十嵐の作詞、作曲、編曲、プログラムした曲に歌を入れ、デモテープを作り続けた。

当初、持田はソロでデビューする予定だったが、持田が高校卒業目前だったことや、松浦勝人の勧めがあったことにより、高校卒業後に五十嵐と2人のユニットでデビューする予定になった。さらに、五十嵐が楽曲にギターの音が欲しくなったことと心細さから、かつて共にバンドを組んでいた伊藤一朗を入れたいと松浦に打診し、了承を得て、3人のユニットとしてデビューすることになった。持田と伊藤はデビューの1か月前に初めて会った。Every Little Thingは1996年(平成8年)8月7日に「Feel My Heart」でCDデビューした。

Every Little Thing発足後

ELTとしてのみでなく、持田単独でテレビCMにも多数出演していて、その多くはCMとタイアップしたELTの楽曲(詳細は当該項参照)がBGMに使用されている。

1998年(平成10年)以降、企画アルバムでソロ楽曲を発表。また、おおはた雄一Dragon Ashなどのアーティストと共演をしている。

2003年(平成15年)にはフォト・エッセイ『ミドリノヘイワ』を本にして出版している。

2004年(平成16年)10月20日には、尊敬する井上陽水によるプロデュース(「持田香織 produced by 井上陽水」名義)で、シングル「いつのまにか少女は」(作詞・作曲:井上陽水)を発売した。ソロとしては11年ぶりである。オリジナル1973年(昭和48年)3月の井上陽水「夢の中へ」のカップリング曲トリビュート・アルバムYOSUI TRIBUTE』にも収録されている。

2006年(平成18年)3月24日に発売された女優綾瀬はるか[2]のデビュー曲「ピリオド」の作詞(小林武史と共作)をしている。

2007年(平成19年)3月14日に発売された歌手中島美嘉の4thアルバム『YES』に収録されている「GOING BACK HOME」の作詞を担当。

2008年(平成20年)6月25日に発売されたバンドDREAMS COME TRUEのシングル「MERRY-LIFE-GOES-ROUND/TRUE, BABY TRUE.」に収録されている「MERRY-LIFE-GOES-ROUND」のPVに女優として出演している。

2009年(平成21年)1月28日に、約4年3ヶ月ぶりに自身3枚目となるソロシングル「雨のワルツ」(「持田香織とSAKEROCK」名義)がリリースされた。これを機にソロ活動を本格的に開始。また、同年3月田島貴男とCaocaoを結成し、フィンガー5の楽曲「個人授業」をカバー。映画『おっぱいバレー』の主題歌となる。

2012年(平成24年)6月6日にリリースされた「美しき麗しき日々」は、日本テレビ系ドラマ『クレオパトラな女たち』の主題歌で、ソロでは初のドラマ主題歌に抜擢された[3]

2015年(平成27年)7月26日三重県桑名市ナガシマスパーランドで開催された「TOKAI SUMMIT」のステージにおいてスポーツトレーナーの一般人男性との婚約を報告し[4]、8月8日に婚姻届を提出した[5]

2019年(平成31年)3月- 4月、ソロ活動10周年を記念した全国ツアー『KRASYS presents 持田香織10周年記念コンサートツアー2019「てんとてん」』を開催[6]

五十嵐充との関係

  • 持田と伊藤の2人体制になってからも五十嵐がELTのコンサートに行っていることが五十嵐のブログの中でも明らかにされており、交流は続いている。なお、五十嵐が脱退した理由は作曲・編曲及びプロデュース活動に専念するためと発表されている。
  • 2008年に『SONGS』に出演した際、8枚目のシングル「Time goes by」について持田は「当時(19歳から20歳の頃)はまだ歌詞の意味を(深く)理解しないで歌っていた」と語っている。
  • 五十嵐がELTを脱退して9年後となる2009年、36枚目のシングル「DREAM GOES ON」(9月23日発売)で五十嵐がサウンドプロデューサーとして作曲・編曲を担当した(作詞は持田香織、ただし、カップリングの「spearmint」の作詞は五十嵐自身が担当した)。そして、その後の11月18日に発売した37枚目のシングル「冷たい雨」でも同様の体制を取った。
  • 2009年8月23日に行われたa-nation'09において「DREAM GOES ON」を演奏する際、持田は「何年ぶりになるんでしょう。やり続けていると素敵な再会がまたあるんだなと感じております。」という言葉で五十嵐を紹介し、ELTのステージで共演も果たしている。
  • 2010年3月28日に行われたMEETツアーの最終日となった東京公演ではサプライズゲストとして参加した五十嵐がケーキを持ち込み、持田を驚かせた。

人物像

身体、特徴

身長160cm(公称)、体重43kg、スリーサイズB78-W58-H80。左右の手の指全部の第一関節だけを曲げることが出来る。首を鳴らしたり、しかめっ面をするのが癖である。歯磨きの際は舌も磨く。

交友

趣味・嗜好

  • 尊敬するアーティストはYUKI(元JUDY AND MARY)。他には姉の影響で松田聖子の歌声のファンになり、カラオケに行くと「制服」や「いちご畑でつかまえて」などをよく歌うと歌番組などで公言している。
  • 好きなスポーツはボウリング水泳。一方、水泳はEvery Little Thingとしてデビューしてからするようになったが、最近ではトレーナーをつけて習っている。
  • 料理が得意で、フードコーディネーターの知人から料理を教わって得意になり、自分のノートにはオリジナルメニューがいくつも書き溜めてある。その腕前は、『うたばん』などで披露している。『HEY!HEY!HEY!』で「得意な料理は何か?」という質問に、中華料理ばかりを挙げ、司会のダウンダウンから「中華ばっかりやん!」と突っ込まれた。現在は、月1回のペースで料理教室に通っている。
  • イチゴが好物で、特に好きなのは福岡県産の「あまおう」。
  • 好きな漫画は『SLAM DUNK』『バガボンド』『REAL』。
  • プライベートではフォルクスワーゲンに乗っている。

人柄、仕事

  • テレビ出演時などでは物静かだが、ライブでは人が変わったかのように力強い煽り方をする。
  • 主に作詞担当だが、14thシングル「sure」で初めて作曲に携わる(Every Little Thing名義)。4thオリジナルアルバム『4 FORCE』では初めて単独で作曲した楽曲が収録され、以降7thアルバム『Crispy Park』までに1曲は本人作曲の曲が収録されている。自身のソロ作品ではほとんどの楽曲を作曲している。
  • 現地時間2014年12月14日、ハワイホノルルマラソンに初挑戦。途中、雨や強風など、コンディションは決してよくないながらも、フルマラソン初参加で6時間40分台で完走した[7]

ディスコグラフィ

Every Little Thing名義についてはEvery Little Thing#作品を参照。

シングル

通算 発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
初収録アルバム
DVD付盤 通常盤
1 1993年11月5日
1998年6月17日(再発盤)
もう一度[8] - TEDN-309 (再発盤) 14位 N/A
2 2004年10月20日 いつのまにか少女は[9] - AVCD-30638 15位
1st 3 2009年1月28日 雨のワルツ AVCD-31569/B AVCD-31570 11位 moka
2nd 4 2009年7月29日 静かな夜/weather AVCD-31650/B AVCD-31651 20位
5 2010年8月6日 green/アカシア - NEOBK-798308 - NIU
3rd 6 2011年4月20日 to AVCD-48036/B - 26位 manu a manu
4th 7 2012年5月9日 めぐみ/悲しいときも嬉しいときも AVCD-48428/B AVCD-48429 24位
5th 8 2012年6月6日 美しき麗しき日々 AVCD-48445/B AVCD-48446 29位
配信 9 2012年7月18日 ハピネス デジタル・ダウンロード - N/A
配信 10 2015年9月16日 少しだけ -
配信 11 2019年10月8日 まだスイミー - せん
配信 12 2020年4月13日 ジャスミン -

コラボレーション・シングル

発売日 タイトル ユニット名 規格品番 オリコン
最高位
DVD付盤 通常盤
1st 2009年4月8日 個人授業 Caocao[10] AVCD-31609 AVCD-31610 22位

アルバム

オリジナル・アルバム

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
DVD付盤 通常盤
1st 2009年8月12日 moka AVCD-23900/B AVCD-23901 9位
2nd 2010年8月25日 NIU AVCD-38132/B AVCD-38133 10位
3rd 2012年8月1日 manu a manu AVCD-38502/B AVCD-38503 19位

ミニ・アルバム

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
DVD付盤 通常盤
1st 2019年2月27日 てんとてん - AVCD-96210 68位
2nd 2021年6月23日 せん AVC1-96713/B AVCD-96712 53位

参加作品

発売日 商品名 楽曲 備考
1998年11月26日 avex THE ALBUM 持田香織 きよしこの夜 (Accapella Gospel Version)
2002年1月23日 Various Artists featuring song+nation 「in case of me」
2002年3月6日 song+nation 2 -trance- 「in case of me (tatsumaki remix)」
2004年11月10日 YOSUI TRIBUTE 「いつのまにか少女は」 井上陽水のカヴァー
2006年3月8日 ふたつの朝 おおはた雄一 「ふたりの音楽」 フィーチャーヴォーカル参加
2007年9月5日 The Best of Dragon Ash with Changes Vol.2 Dragon Ash feat. Kaori Mochida 「wipe your eyes」 フィーチャーヴォーカル参加
2008年9月10日 Music From The Magic Shop(初回生産限定盤) おおはた雄一 「あたらしい朝」 フィーチャーヴォーカル参加
2010年5月12日 松本隆に捧ぐ -風街DNA- 持田香織 「空いろのくれよん」 はっぴいえんどのカヴァー
2011年6月15日 pianona 中島ノブユキ 「Pocket」 フィーチャーヴォーカル参加
2014年4月16日 明日笑っていられるように 東京プリンとたいせつな仲間たち 「明日笑っていられるように」 ゲストボーカル参加
2014年6月4日 レシキ レキシ feat. もち政宗 「キャッチミー岡っ引きさん」 ゲストボーカル参加
2016年2月24日 MIKA NAKASHIMA TRIBUTE 持田香織CINEMA dub MONKS FIND THE WAY 中島美嘉のカヴァー
2021年2⽉15⽇ My Hero ~奇跡の唄~ ISSA大野雄大&花村想太尾崎裕哉河村隆一木山裕策鬼龍院翔KEIKO倖田來未サンプラザ中野くん鈴木亜美新羅慎⼆HIKAKIN & SEIKINピコ太郎hitomiBeverlyFANTASTICS from EXILE TRIBE松浦航大Miracle Vell Magic持田香織YU-KIYUKA、 LECこども合唱団、Hinata、小児がんを経験され克服した子供たち、エイベックス・アーティストアカデミー 「My Hero ~奇跡の唄~」 小児がん治療支援チャリティーライヴ『LIVE EMPOWER CHILDREN』テーマソング

楽曲提供

未発表曲

テレビCMでオンエア、ライブ(他のアーティストのライブへのゲスト出演を含む)やイベントで披露されたCD未発売の楽曲について記述する。

  • Daydream Believer
    THE MONKEESのカバー。スペースシャワーTV開局20周年を記念して制作された持田出演のステーションID(放送局のメッセージを視聴者に伝えるイメージスポット映像)で歌っている。2009年7月20日福岡天神イムズ内イムズホールで行われたプレミアムライブ『SPACE SHOWER TV 20th Anniversary × J:COM 福岡 present 持田香織 PREMIUM LIVE supported by IMS』で披露。
  • 僕が言える事のすべて / FLYING KIDS with 持田香織
    2009年11月21日赤坂BLITZで行われたFLYING KIDSのライブ『FLYING KIDS PRESENTS “ファンタじゃないよ、ファンクだよ!ソウル込めますノーベンバー!”』にゲスト出演し披露。
  • Don't Wait Too Long
    2011年12月20日に恵比寿 ザ・ガーデンホールで行われた『L'ULTIMO BACIO Anno '11』で披露。

ツアー・コンサート

ツアー

  • 持田香織 first solo tour "NIU"
    アルバム『NIU』を引っさげた最初のツアー。全4公演。
  • 持田香織 Concert Tour 2012 〜manu a manu〜
    アルバム『manu a manu』を引っさげた2度目のツアー。全3公演予定。*8/10,14/10追加公演決定*
  • 持田香織10周年記念コンサートツアー2019「てんとてん」
    • 2019年3月15日 新潟LOTS
    • 2019年3月17日 BLUE LIVE広島
    • 2019年3月23日 横浜ランドマークホール
    • 2019年3月24日 沖縄桜坂セントラル
    • 2019年3月30日 名古屋インターナショナルレジェンドホール
    • 2019年4月6日 梅田クラブクアトロ
    • 2019年4月9日 福岡イムズホール
    • 2019年4月14日 仙台PIT
    • 2019年4月20日 ヒューリックホール東京

単発公演

  • 「雨のワルツ」インストアライブ(2009年1月31日、タワーレコード新宿店)
  • FM802 HOLIDAY SPECIAL DHC presents MY GIFT TO YOU 持田香織 スペシャル・アコースティックライブ(2009年2月11日、タワーレコード梅田NU茶屋町店)
    シングル「雨のワルツ」購入者に先着で入場券が配布された。
  • SPACE SHOWER TV 20th Anniversary × J:COM 福岡 present 持田香織 PREMIUM LIVE supported by IMS(2009年7月20日、イムズホール)
  • 持田香織 Concert 2018(2018年8月18日、東京キネマ倶楽部
  • 持田香織 Premiun Christmas Dinner Show 2018(2018年12月18日、名古屋マリオットアソシアホテル)

イベント・ミュージックフェスティバル

  • 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2009 〜5周年〜(2009年7月16日)
  • collect point×GOODROCKS! SPECIAL TALK SHOW Vol.1(2009年7月19日、Collect point原宿店・店舗前特設スペース)
  • 赤い風船 東京ディズニーリゾートへの旅 LOVE FLAP SUMMER SPECIAL(2009年7月22日、レストラン「ムーラン」)
  • 美浜海遊祭 MUSIC WAVE 2009 Supported by SUNSHINE SAKAE(2009年8月9日、美浜小野浦海水浴場前「食と健康の館」隣・特設ステージ)
  • Slow Music Slow LIVE '09 in 池上本門寺(2009年8月28日、池上本門寺・野外特設ステージ)
  • FM OSAKA開局40周年記念プレミアム E∞Tracks LIVE@大阪城ホール(2009年9月5日、大阪城ホール)
  • 松本隆作詞活動40周年記念 風街ガラ・コンサート(2010年5月16日、Bunkamuraオーチャードホール)
  • α-STATION 19th Anniversary α-Mo'COOL FESTA 2010 Special Live(2010年7月16日、新風館)
  • 第21回めいほう高原音楽祭 -SUMMER FES in MEIHO-(2010年8月1日、めいほう高原野外音楽堂ソノラシアター)
  • 金沢城オペラ祭 THE地球LIVE 2010(2010年8月12日、金沢城公園三の丸広場)
  • フジテレビ お台場合衆国「めざましライブ」(2009年8月27日、お台場合衆国HAPPYスタジアム)
  • Slow Music Slow LIVE '10 in 池上本門寺(2010年8月28日、池上本門寺・野外特設ステージ)
  • DOCOMO CONCERT×J-WAVE GROW GREEN PROJECT(2010年9月4日、六本木ヒルズアリーナ)
  • Slow Music Slow LIVE '11 in 池上本門寺(2011年8月26日 - 28日、池上本門寺・野外特設ステージ)
  • L'ULTIMO BACIO Anno '11(2011年12月20日、恵比寿 ザ・ガーデンホール)
  • 東京ホタル TOKYO HOTARU FESTIVAL 2012(2012年5月6日、隅田川テラス)
  • 道との遭遇ヒガシトーキョー音楽祭 Vol.2(2012年5月12日、上野恩賜公園野外ステージ)
  • ap bank fes '12 Fund for Japan(2012年7月15日、つま恋)
  • Slow Music Slow LIVE '12 in 池上本門寺(2012年8月25日、池上本門寺・野外特設ステージ)
  • &PETS project 【HAPPY MUSIC FESTA】 2012 vol.3 〜Toward ZERO〜(2012年9月9日、恵比寿 ザ・ガーデンホール)
  • 若草山 MUSIC FESTIVAL 2012(2012年9月16日、若草山麓特設ステージ)
  • Slow Music Slow LIVE '13 in 池上本門寺 (2013年8月23日 - 2013年8月25日、池上本門寺・野外特設ステージ)
  • Slow Music Slow LIVE '14 in 池上本門寺 (2014年8月29日 - 2013年8月31日、池上本門寺・野外特設ステージ)
  • ザンジバルナイト2014(2014年10月12日、新木場STUDIO COAST
  • 水谷千重子キーポンシャイニング歌謡祭2017(2017年5月3日 NHK大阪ホール)
  • JBA 3×3「JAPAN TOUR」(2017年8月14日、博多 - 8月19日〜20日 浅草)
  • 風街前夜祭2017(2017年10月5日、恵比寿ザ・ガーデンホール)
  • The Covers' Fes. 2017(2017年10月12日、NHKホール)
  • GO OUT JAMBOREE 2018(2018年4月15日、富士山麓ふもとっぱら)
  • 東京スカイツリー®クリスマスラブソングライブ(2018年12月21日、東京スカイツリー天望デッキ)
  • ザンジバルナイト2019(2019年3月2日、中野サンプラザ)
  • Slow LIVE '19 in 池上本門寺(2019年8月31日、池上本門寺)
  • 七夕スカイランタン祭り2019(2019年7月7日、東京ドイツ村
  • Slow LIVE '19 in 金沢(2019年9月21日、北國新聞赤羽ホール)
  • Slow LIVE '19 in 軽井沢(2019年9月22日、軽井沢大賀ホール)
  • GO OUT CAMP vol.15(2019年9月27日、富士山麓ふもとっぱら)
  • HAKONEIRO 2019(2019年10月5日、桃源台つどいの原っぱ)
  • 夜空と月のメロディPlanetarium LIVE(2019年10月5日、横浜こども科学館)
  • 大宮エリーの音楽と朗読とおしゃべりの「虹のくじら」(2019年12月2日、草月ホール)
  • MONOGATARI LIVE 2020(2020年10月24日、直方リバーサイドパーク)
  • 熊本城ホール開業1周年記念! 浜崎貴司 GACHIスペシャル(2021年2月7日、熊本城ホール)

ラジオ出演

  • 知って肝炎プロジェクト "Letter Songs"[1] - パーソナリティ(JFNフルネット、2012年10月6日 - )

テレビ出演

バラエティ・トーク番組

教養番組

  • お宝!バックヤードハンター!!(NHK総合、2015年9月21日) - バックヤードハンター(MC)

CM

その他の出演

  • DREAMS COME TRUEMERRY-LIFE-GOES-ROUND」(2008年)
    女優としてPVに出演。一部ではあるが、歌唱するシーンが最中にある(演出上のものであるため、CDには収録されていない)。

著書

写真集

脚注

  1. ^ 法人としては現在のエイベックス・ライブ・クリエイティブ。「法人としては」と断りがあるのは、同社が2005年のグループ再編でライブ企画会社に業態変更したため。
  2. ^ a b 誕生日が3月24日で、持田と同じである。
  3. ^ 持田香織が主題歌を書き下ろし! ドラマ「クレオパトラな女たち」本日スタート(2012年4月18日 提供 TOWER RECORDS)
  4. ^ ELT持田香織 正式婚約でファンに結婚報告「決まりました」”. Sponichi Annex (2015年7月27日). 2015年7月27日閲覧。
  5. ^ 持田香織 9歳年下男性と入籍!ELT20周年機に「またここから」”. Sponichi Annex (2015年8月8日). 2015年8月8日閲覧。
  6. ^ 持田香織ソロ活動10周年を記念した全国ツアー決定!”. Avex Official site (2018年11月9日). 2018年11月25日閲覧。
  7. ^ 持田香織 ホノルルマラソンを完走 - デイリースポーツ2014年12月15日(2014年12月15日閲覧)
  8. ^ 「持田かおり」名義。
  9. ^ 「持田香織 produced by 井上陽水」名義。
  10. ^ 田島貴男ORIGINAL LOVE)とのスペシャルユニット。

外部リンク