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シャーロック (テレビドラマ)

シャーロック』は、2019年10月7日からフジテレビジョンの制作により、フジテレビ系「月9」枠で放送されているテレビドラマ。主演は本枠初出演となるディーン・フジオカ[1][2][3]

シャーロック
アントールドストーリーズ
SHERLOCK:UNTOLD STORIES
ジャンル 連続ドラマ
原作 アーサー・コナン・ドイル
シャーロック・ホームズシリーズ
脚本 井上由美子
演出 西谷弘
野田悠介
永山耕三
出演者 ディーン・フジオカ
岩田剛典
山田真歩
ゆうたろう
佐々木蔵之介
音楽 菅野祐悟
オープニング DEAN FUJIOKA
「Searching For The Ghost」
エンディング DEAN FUJIOKA
「Shelly」
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
プロデュース 太田大
制作 フジテレビ
放送
放送チャンネル フジテレビ系
映像形式 文字多重放送
番組連動データ放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2019年10月7日 -
放送時間 月曜 21:00 - 21:54
放送枠 月9
放送分 54分
公式サイト

特記事項:
初回は30分拡大(21:00 - 22:24)。
第2話は15分拡大、『FIVBワールドカップ2019 男子 日本×ブラジル』中継延長のため50分繰り下げ(21:50 - 22:59)。
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概要編集

本作は大英帝国推理作家であるアーサー・コナン・ドイルが、19世紀末に『ストランド・マガジン』に連載した『シャーロック・ホームズシリーズ』を原作とし、舞台を現代の東京に置き換えてスリリングと痛快なテイストで映像化する[1]。なお、イギリスBBC放送も2010年から2017年にかけてシャーロック・ホームズの舞台を現代のロンドンに置き換えたドラマ『SHERLOCK』を放送しているが、フジテレビによればイギリスのドラマのリメイクではなく別の作品とのこと[4]

登場人物も現代の日本にマッチした形を採用、犯罪コンサルタントと精神科医のコンビが数々の難事件に挑む、ジャパニーズテイストな作品を目指す。

主役のシャーロックに相当する犯罪コンサルタント「誉獅子雄(ほまれ ししお)」を演じるのは、「月9」主役初登板となるディーン・フジオカ[1][2][3]。その相棒であるワトソンに相当する精神科医「若宮潤一(わかみや じゅんいち)」を岩田剛典が演じる[1][2][3]

登場人物編集

主要人物編集

誉獅子雄(ほまれ ししお)
演 - ディーン・フジオカ
フリーの犯罪捜査コンサルタント。
幼少から犯罪心理学や人間の罪について興味を示してきたことが発端となり、学生時代には不可解な事件をいくつも解決に導いた実績がある。しかし、その内面には常に危うさが潜んでおり、一歩間違えれば犯罪者に成りかねない危険性を帯びている。警察や個々のクライアントから舞い込む依頼の中から、興味を持ったものだけを請け負う。事務所兼住居が上の階からの水漏れに遭い、若宮のマンションに住み込む。
原作におけるシャーロック・ホームズに相当する人物。
若宮潤一(わかみや じゅんいち)〈31〉
演 - 岩田剛典
都内の病院に勤務する精神科医
幼少から「いい子」として扱われ、常に淋しさと切なさを心に秘めたまま過ごしてきたため、とても繊細な性格の持ち主である。ある事件がきっかけで誉と会った頃はあまり良い印象を持たなかったが、次第に誉の人たらしな態度に興味を持つようになる。第1話ゲストの赤羽とは医大時代の同級生であり、同じく不正に医師免許を取得していた。その後、医者を辞めたが家賃が払えなくなり、誉の助手として働く代わりに彼と同居する破目になる。
原作におけるワトソンに相当する人物。
江藤礼二(えとう れいじ)
演 - 佐々木蔵之介[5]
警視庁刑事部捜査一課に所属する係長で、階級は警部
自分は優秀な刑事だと思い込んでいる節があるが、意識的に捜査を邪魔したり、サボる癖が多々あるなど決して刑事としては有能とはいえない。そのため、誉には常にバカにされてしまっているが、彼を上手く乗せて事件捜査に乗り出させる。お調子者であっけらかんとした性格。
原作におけるレストレード警部に相当する人物。
小暮クミコ(こぐれ クミコ)
演 - 山田真歩[6]
警視庁刑事部捜査一課に所属する刑事で、階級は巡査。冷静沈着な性格。
上司・江藤を優秀と認めているが、彼の迷走に突っ込みを入れながら、事件解決に向けて冷静に事を進めている。
原作におけるグレグスン警部に相当する人物。
レオ
演 - ゆうたろう[7]
謎多き情報屋。
誉に拾われて以来、容疑者と思われる人物を尾行し、誉に有益な情報を提供している。誉とどのような経緯で知り合ったのかは不明。主な移動手段は、スケートボード。
原作におけるベイカー街遊撃隊に相当する人物。

ゲスト編集

第1話編集

赤羽栄光(あかばね はるき)
演 - 中尾明慶[8]
都内の病院に勤務する消化器内科医で若宮の同僚。
不正に医師免許を取得しており、そのことで同級生の郡司に脅され、妻にけしかけられる形で撲殺。その後、医師免許の不正取得と郡司貴生殺害の発覚を怖れ、精神的に追い詰められて自ら命を絶った。
赤羽汀子(あかばね ていこ)
演 - 松本まりか[9]
赤羽の妻。
医師免許の不正取得で郡司に脅された夫に殺害をけしかけた上、誉や若宮に対しても罠を仕掛けようと目論んだ。
水野麻里(みずの まり)
演 - 松井玲奈[10]
事件現場の病院に勤務する看護師。赤羽の遺体の第一発見者。
郡司貴生(ぐんじ たかお)
演 - 淵上泰史[10]
ジャーナリスト。赤羽の転落死事件の重要なカギを握っている。
赤羽や若宮と同じく、医師免許の不正取得をするために不正入試をしたが、不合格になり赤羽に不正に医師免許を取得したことをばらすと脅し、赤羽に消火器で撲殺され遺体を海に遺棄された。
石井太(いしい ふとし)
演 - 木下ほうか[10]
事件現場の病院に勤務する警備員
今井茂樹(いまい しげき)
演 - 平泉成[10]
赤羽の医大生時代の担当教授。赤羽の過去を知る人物。
赤羽隆(あかばね たかし)
演 - 山田明郷
赤羽栄光の父。元恵洋大学医学部教授。
赤羽雅恵(あかばね まさえ)
演 - 浅茅陽子
赤羽栄光の母。

第2話編集

青木藍子(あおき あいこ)
演 - 菅野美穂[11]
ダーリントン法律事務所の弁護士
知的で冷静な雰囲気を醸し出しており、弁護が終わっても一生依頼人に寄り添うことをポリシーとしている。
その反面、封印したい過去を秘めており、ふいに衝動的で感情的な側面を見せることがある。
河本美沙(かわもと みさ)
演 - 岸井ゆきの[12]
ダーリントン法律事務所の事務アルバイト。山下とは、友人関係にある。
山下佐和子(やました さわこ)〈29〉
演 - 三浦透子[12]
以前に青木が担当した依頼人。殺人事件で死刑が確定した兄がいる。とある時期から高橋博美(たかはし ひろみ)の偽名を使い、生活をするようになった。
佐々木守(ささき まもる)
演 - 内村遥
新宿駅で列車に轢かれて死亡した高橋博美の元交際相手。小学校の教師で、クラス担任を受け持っている。

第3話編集

市川利枝子(いちかわ りえこ)
演 - 伊藤歩[13]
警視庁刑事部捜査二課所属の刑事。
5年前に発生した地面師詐欺事件を担当していたが、実際は地面師詐欺事件で丹波と関わっており、そのことを吉野に知られ、吉野を殺害した。
古田和人(ふるた かずひと)
演 - 岡田義徳
プレンターハウス不動産部。
5年前、大邸建設で当時担当していた物件が地面師詐欺に遭い、会社に21億円の損害を与えた。
吉野正夫(よしの まさお)〈68〉
演 - 六平直政
元遠洋漁業乗組員。
5年前に逮捕された地面師グループの一員で、刑務所を出所したばかりだったが、坂東邸で絞殺された。
細川保奈美(ほそかわ ほなみ)〈73〉
演 - 山口いづみ
大邸建設の社長だった坂東家の元家政婦。
斎藤順子(さいとう じゅんこ)〈72〉
演 - 山村紅葉
古田が担当する渋谷の物件に暮らす資産家夫人で元美容師。
実は地面師グループの成り済ましで、本名は根岸久恵(ねぎし ひさえ)
斎藤浩平(さいとう こうへい)〈35〉
演 - 猪征大
古田が担当する渋谷の物件に暮らす資産家の長男。
実は地面師グループの成り済ましで、本名は松下五郎(まつした ごろう)
丹波(たんば)
演 - 菊池均也
不動産仲介業者・丹波倶楽部社長。
大邸建設での古田の先輩で、5年前に地面師詐欺に遭った物件と斎藤の物件を古田に仲介した。
田中(たなか)
演 - 飯田基祐
警視庁刑事部捜査二課所属の刑事で、市川の上司。
警備員
演 - みちお・布川ひろき(トム・ブラウン
坂東邸の吉野の遺体の第一発見者。

第4話編集

石橋卓也(いしばし たくや)
演 - 金子ノブアキ[14]
ボクシングジム・石橋本郷スポーツジム会長。
現役引退後はトレーナーとして後進の育成に力を入れている。
梶山裕太(かじやま ゆうた)
演 - 矢野聖人
石橋本郷スポーツジム所属のプロボクサー。
二階級制覇を果たし、ライト級チャンピオンとして初防衛戦を控えていたが、試合当日に突然行方不明になった。
細谷優子(ほそや ゆうこ)〈享年37〉
演 - 小島藤子
塾講師。元富坂高校の英語教師で、梶山の元担任。
村川の起こした公園の遊具損壊による事故で頸椎に重傷を負い、長期にわたる入院の末亡くなった。
細谷潤(ほそや じゅん)〈14〉
演 - 小林喜日
石橋本郷スポーツジム所属の中学生。優子の息子。
細谷郁恵(ほそや いくえ)
演 - 朝加真由美
優子の母。優子の死後、孫の潤を引き取った。
村川正輝(むらかわ まさき)〈28〉
演 - コーシロー
殴られたような多数の打撲痕があり転落死した状態で遺体が男坂で発見された。
大学時代、公園のアスレチック遊具のロープを面白半分で切って利用者を負傷させ、傷害と器物損壊で執行猶予付きの懲役刑を受けた。
安東弘樹
演 - 安東弘樹
梶山の世界タイトルマッチの実況。
榎並大二郎
演 - 榎並大二郎(フジテレビアナウンサー)
梶山の世界タイトルマッチの控室リポーター。

第5話編集

乾千沙子(いぬい ちさこ)
演 - 若村麻由美
貴之の母。
元セント・マーベート病院のオペナースで結婚を機に退職。
乾貴久(いぬい たかひさ)
演 - 小市慢太郎
貴之の父。
愛人の家に出かけていると思われていたが、千沙子が貴之以外のことに無関心なため、外に部屋を借り一人の時間を過ごしていた。
乾貴之(いぬい たかゆき)
演 - 葉山奨之
松門建設設計部。
豊洲スタジアムのコンペを任されて以降、町田からパワハラを受けて追い詰められ、コンペに敗れて罵倒された日の夜から行方不明となる。
町田卓夫(まちだ たくお)
演 - 永井大
松門建設営業部主任。前国土交通大臣衆議院議員・町田陽介の次男。
清水や貴之にパワハラをしている。パワハラの音声データを盾に何者かに呼び出され、バットで殴られる。
清水弘人(しみず ひろと)
演 - 小澤亮太
松門建設設計部。
町田からパワハラを受けていたが、ターゲットが貴之に変わってからは自身もパワハラに加担していた。
真澄(ますみ)
演 - 若月佑美
町田の恋人。
町田の部屋を訪れ、室内が大量の血液や凶器で凄惨な状態になっているのを発見。

第6話編集

宇井宗司(うい そうじ)
演 - 和田正人[15](高校時代:若林時英[16]
東端医科大学病院の精神神経科准教授。
平田の退官後に研究および担当患者をすべて引き継いだ。現在は綾香の治療を担当している。
高遠綾香(たかとう あやか)
演 - 吉川愛[15]
女子高生。
塾の帰りに男性に襲われそうになったことがきっかけで、PTSDを発症した影響で不眠症となり治療を受けている。ある日、20年前に殺人を侵したと告白する。
高遠美樹(たかとう みき)
演 - 霧島れいか(高校時代:永瀬莉子[16]
綾香の母。旧姓・川原。陶芸家で陶芸専門のインテリアショップを都内で経営。
獅子雄が綾香を罰するために訪れたと思って憤る。
高遠一也(たかとう かずや)
演 - 二階堂智
綾香の父。ウッドマン製薬役員。
興奮気味になる妻とは対照的に、冷静な態度で獅子雄と接する。
平田初雄(ひらた はつお)〈64〉
演 - 伊藤洋三郎
東端医科大学病院の精神神経科教授。PTSD治療の権威と呼ばれていた。
心臓病が悪化し自宅で療養する為、3ヶ月前に退官。
田島順子(たじま じゅんこ)〈当時26〉
演 - 夕帆[17]
都内の高校で英語教師をしていた。
20年前から失踪し、家族から捜索願が出されていたが、白骨の一部と古い衣服が発見される。
ビデオテープの女性
演 - 堀田真由
平田の遺したカウンセリング記録のビデオで「あの方(守谷壬三)」に命じられて、人を殺したと告白。


スタッフ編集

放送日程編集

話数 放送日 サブタイトル[18] 演出 視聴率
第1話 10月07日 世界一有名なミステリーが蘇る!
天才探偵と精神科医が運命の出会い! 医師変死の謎を解け
西谷弘 12.8%[19]
第2話 10月14日 新宿駅替え玉遺体の女の謎!都会の闇に埋もれた女達 野田悠介 09.3%[20]
第3話 10月21日 地面師詐欺という闇!死者の伝言は3本の小枝・・・ 永山耕三 09.9%[21]
第4話 10月28日 ボクシング世界王者の失踪・・・空白の15分に何が? 野田悠介 10.6%[22]
第5話 11月04日 死体が歩く夜・・・真相は、愛か狂気か 永山耕三 09.3%[23]
第6話 11月11日 前世殺人?古いビデオテープが語る真相 野田悠介 08.3%[24]
(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

脚注編集

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  1. ^ a b c d “ディーン・フジオカ 月9初主演でシャーロックに! 相棒・ワトソンは岩田剛典”. Muscat (フジテレビ). (2019年7月24日). https://www.fujitv.co.jp/muscat/20195698.html 2019年7月25日閲覧。 
  2. ^ a b c “ディーン&三代目・岩田、月9で名推理!フジ系「シャーロック」10月開始”. サンケイスポーツ. (2019年7月24日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190724/geo19072405030001-n1.html 2019年7月25日閲覧。 
  3. ^ a b c “月9でディーン・フジオカがシャーロック・ホームズに、相棒ワトソン役は岩田剛典”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年7月24日). https://natalie.mu/eiga/news/340861 2019年7月25日閲覧。 
  4. ^ “月9「シャーロック」はBBCのリメイク? フジテレビに聞いてみた”. J-CASTニュース (ジェイ・キャスト). (2019年7月24日). https://www.j-cast.com/2019/07/24363431.html 2019年10月14日閲覧。 
  5. ^ “佐々木蔵之介:初の月9レギュラー出演 「シャーロック」で“足手まとい”の警部役”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年8月7日). https://mantan-web.jp/article/20190806dog00m200061000c.html 2019年8月7日閲覧。 
  6. ^ “山田真歩:“あな番”木下あかねが月9初出演 冷静沈着な警官に”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年9月11日). https://mantan-web.jp/article/20190910dog00m200050000c.html 2019年9月11日閲覧。 
  7. ^ “ゆうたろう:“可愛いすぎる美少年モデル”が月9初出演で謎多き情報屋に 私服も劇中に登場”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年9月14日). https://mantan-web.jp/article/20190913dog00m200088000c.html 2019年9月17日閲覧。 
  8. ^ “中尾明慶、“月9”3作品連続出演「4クール連続を目指したいですね」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年9月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2144918/full/ 2019年9月25日閲覧。 
  9. ^ “松本まりか、月9「シャーロック」で悲劇のヒロイン役に!「最高であり、理想の現場」”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2019年9月25日). https://thetv.jp/news/detail/206208/ 2019年9月25日閲覧。 
  10. ^ a b c d “月9『シャーロック』初回ゲストに松井玲奈、淵上泰史、木下ほうか、平泉成ら出演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年9月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2145203/full/ 2019年9月26日閲覧。 
  11. ^ “菅野美穂:15年ぶり“月9”出演「大きな喜び」「シャーロック」で悪女の一面ある敏腕弁護士役”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年10月7日). https://mantan-web.jp/article/20191006dog00m200026000c.html 2019年10月8日閲覧。 
  12. ^ a b “岸井ゆきの&三浦透子が「シャーロック」ゲスト出演!都会の闇で孤独に生きる女性を演じる”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2019年10月7日). https://thetv.jp/news/detail/207882/ 2019年10月8日閲覧。 
  13. ^ “伊藤歩:「シャーロック」で13年ぶり“月9”出演へ キレ者敏腕刑事役でディーンと推理バトル”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年10月14日). https://mantan-web.jp/article/20191014dog00m200011000c.html 2019年10月15日閲覧。 
  14. ^ “金子ノブアキ、10年ぶり月9出演「また10年後に呼んでいただけるよう、頑張ります!」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年10月21日). https://www.oricon.co.jp/news/2147031/full/ 2019年10月23日閲覧。 
  15. ^ a b “シャーロック:吉川愛&和田正人がゲスト出演 “前世”で起こした殺人の記憶を巡る事件が発生”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年11月4日). https://mantan-web.jp/article/20191104dog00m200020000c.html 2019年11月12日閲覧。 
  16. ^ a b SHERLOCKcxのツイート(1193039475900706816)
  17. ^ central_123のツイート(1192343724006658048)
  18. ^ シャーロック FOD
  19. ^ “月9「シャーロック」立ち去った男…12.8%発進”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年10月8日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201910080000141.html 2019年10月8日閲覧。 
  20. ^ “月9「シャーロック」完璧な藍子に興味9.3%”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年10月15日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201910100000024.html 2019年10月15日閲覧。 
  21. ^ “ディーン・フジオカ「シャーロック」第3話9.9%”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年10月23日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201910190000472.html 2019年10月23日閲覧。 
  22. ^ “ディーン・フジオカ「シャーロック」2桁10.6%”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年10月29日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201910250000313.html 2019年11月1日閲覧。 
  23. ^ “ディーン・フジオカ「シャーロック」第5話9.3%”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2019年11月5日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201910290000871.html 2019年11月5日閲覧。 
  24. ^ “シャーロック:第6話視聴率8.3% ディーン・フジオカ&岩田剛典が「前世殺人」を調査”. まんたんウェブ (MANTAN). (2019年11月12日). https://twitter.com/SHERLOCKcx/status/1193039475900706816 2019年11月12日閲覧。 

外部リンク編集


フジテレビ系列 月曜21時枠
前番組 番組名 次番組
監察医 朝顔
(2019年7月8日 - 9月23日)
シャーロック
(2019年10月7日 - )
絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜
(第2シリーズ)
(2020年1月6日 - )