菅野 美穂(かんの みほ、1977年8月22日 - )は、日本女優歌手タレント。本名、堺 美穂(さかい みほ、旧姓:菅野[1]愛称菅ちゃんカンノちゃんなど。身長は160cm、血液型はAB型[2]埼玉県坂戸市出身(出生は神奈川県伊勢原市[3]研音所属。夫は俳優堺雅人

かんの みほ
菅野 美穂
菅野 美穂
本名 堺 美穂 (旧姓:菅野)
別名義 蓮井 朱夏(『愛をください』の役名でCDリリース)
生年月日 (1977-08-22) 1977年8月22日(40歳)
出生地 日本の旗 日本 埼玉県坂戸市
身長 160 cm
血液型 AB型
職業 女優歌手タレント
ジャンル テレビドラマ映画舞台
活動期間 1992年 -
1993年:女優デビュー
配偶者 堺雅人(2013年 - )
事務所 研音
公式サイト 菅野美穂 OFFICIAL WEB SITE
主な作品
テレビドラマ
イグアナの娘
君の手がささやいている』シリーズ
大奥
愛し君へ
働きマン
キイナ〜不可能犯罪捜査官〜
ギルティ 悪魔と契約した女
曲げられない女
蜜の味〜A Taste Of Honey〜
結婚しない
砂の塔〜知りすぎた隣人
映画
落下する夕方
化粧師 KEWAISHI
Dolls
パーマネント野ばら
ジーン・ワルツ
大奥〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇]
備考
24時間テレビ 「愛は地球を救う」』2009年度チャリティーパーソナリティー

目次

略歴

淑徳与野高等学校卒業、淑徳大学国際コミュニケーション学部中退。1992年、中学3年生の時にテレビ朝日バラエティ番組桜っ子クラブ』の番組内ユニット「桜っ子クラブさくら組」のオーディションに合格して芸能界デビュー。同番組のレギュラー出演を継続しながら、テレビドラマCM雑誌グラビアなど徐々に番組の外での活動を増やしていく。

1993年、『ツインズ教師』(テレビ朝日)の生徒役で女優デビュー。1995年にはNHK連続テレビ小説走らんか!』の準主役に抜擢、そして1996年、テレビ朝日『イグアナの娘』で主人公・青島リカ役を演じ、演技力が高く評価される。1997年末のテレビ朝日系『君の手がささやいている』では、聴覚障害者が困難を乗り越えて家庭を築いていく様を演じ、人気女優としての地位を確立する。同番組は1998年第15回ATP賞のグランプリとなり、菅野も1998年エランドール賞新人賞の第3回大賞を受賞する。また、2001年末にかけて全5編の続編が毎年制作された。

1997年8月22日、20歳の誕生日にヘアヌード写真集『NUDITY』を発売。記者発表の席で唐突に涙を見せたり、事前に内容を暴露した週刊誌を批判したりする騒動も起きたが、写真集は80万部のベストセラーとなった[4]

一方でソロでの音楽活動も行う。1995年3月に「恋をしよう!」で歌手デビューし、翌年にかけて定期的にシングルをリリース。2000年にはドラマ『愛をください』(フジテレビ)の役名・「蓮井朱夏」名義でリリースした「ZOO 〜愛をください〜」が50万枚を超える大ヒットとなるが、以後のリリースはない。

2003年6月、ドラマ『大奥』(フジテレビ)で天璋院篤子役で主演。初の時代劇出演を果たし、新境地を開く。その後は時代劇にも出演していく。

2004年に放送されたテレビドラマ 『愛し君へ』(フジテレビ)では、フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ(月9)に初主演した。

一時期、バラエティ番組への出演は準レギュラーのフジテレビ『サタ☆スマ』のみ[5] だったが、2005年4月より、同局の『ブログタイプ』でレギュラー出演し、再現VTRでミニドラマを演じた。

2006年4月にタニ・プロモーションから研音に移籍。

2009年8月『24時間テレビ』(日本テレビ)でチャリティパーソナリティーを務めた。

2010年10月ドラマ『ギルティ 悪魔と契約した女』(関西テレビ)に主演。連続ドラマでは1999年の『恋の奇跡』(テレビ朝日)以来、11年ぶりに悪女役を演じた(単発ドラマを含めると2006年の『里見八犬伝』以来4年ぶり)。

私生活

2013年3月、映画『大奥〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇]』での共演をきっかけに交際していた俳優の堺雅人と結婚に向けて準備に入っていることが所属事務所から明かされ[6]、同年4月2日に婚姻届を提出した[7][8]

2015年5月4日、堺との間に第1子を妊娠していることを報告した[9]8月13日、第1子男児を出産[10]

人物

  • 生家の家族は病院を経営する両親、弟が2人[11][12]。両親は岩手県奥州市江刺区出身で、同じ中学の同級生同士[13]。現地では菅野(カンノ)姓が多い。
  • 出演する番組など、周りの環境に合わせて色を変えるように演じ分けていることから、「カメレオン力」を持っているという評判がある[14]
  • 裸眼視力は0.04と近視で、コンタクトレンズを使用している。芸能界に入る前は黒縁眼鏡をかけていた。
  • 2010年7月に第一種運転免許を取得した。
  • 現在は育児しながら女優業を継続中である。

キャラクター

  • 気配り
    • 陽気な性格であり現場では常に周囲への気配りを忘れず[15]、共演者やスタッフへ差し入れなどをすることが多い。事務所の後輩で『蜜の味〜A Taste Of Honey〜』で共演した榮倉奈々によるとどんなに忙しくても、周りに気を配っている[16] など共演者・スタッフからの評判が良い[17]
  • 倹約家
  • バラエティ番組
    • バラエティ番組に積極的に出演している数少ない主演女優[18]であり、10代から20代にかけてはレギュラー出演していた番組も多く、特にSMAPとの共演が多かった[注 1]アドリブやギャグなどで笑いを取る場面も多く、本業のお笑いタレントからも評価も高いことで知られる。一方で天然ボケの一面を見せることがあり、飾らない自然体のキャラクターで人気を得ている[19]
  • はねるのトびら』で「回転SUSHI」のコーナーでクレオパトラを模した「カンノパトラ」として、全身金色の派手な衣装で登場した[20]
  • 極楽とんぼ加藤浩次は「女優が番宣目的でバラエティーに出演すると気取る人が多いけど、菅野美穂は芸人より頑張る」と言っている[14]くりいむしちゅー有田哲平もファンである。本人はアンタッチャブル山崎弘也がお気に入り[21]

趣味・特技

  • 趣味は、旅行、ショッピング、ヨガ。NHKのハイビジョン特集『菅野美穂 インド・ヨガ 聖地への旅』では英語で会話をする様子が放送された。
  • ひとり旅が好きである。初めての海外旅行はロンドンだったが、現地では使えないクレジットカードと現金およそ11万円しか所持しておらず、かなり苦労したと語っている。また、全てがひとり旅かは不明なものの、2009年の1年間で33カ国を訪れたとの発言もある[22]。エピソードとしてロサンゼルスに行った時、PUFFYのアメリカ縦断のコンサートの帰りで「タクシー呼ばなくて大丈夫?」と言われ、菅野が「大丈夫」とそのまま帰ったがその2時間後「道わからなくなった」と電話がかかったとのこと[23]
  • 休日は渋谷の109によく行くという[24]
  • 中学校時代は陸上部に所属しており、100メートル走の自己ベストは13.8秒、県大会に出場したこともある。

交友関係

その他

  • ヘアヌード写真集『NUDITY』制作のきっかけについては「女優として限界を感じていた。今までやりたいことばかりやっていたから、今度は一番やりたくないことをやってみようと思った」と述べている。
  • 2009年1月のテレビドラマ『キイナ〜不可能犯罪捜査官〜』の役作りで8倍速読ができるようにトレーニングするなど仕事には、ストイックな姿勢を持つ。だが、監督から必要ないと言われた[29]

受賞歴

1998年度

1999年度

2000年度

2002年度

2003年度

  • 第38回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『大奥』)
  • 第58回日本放送映画藝術大賞 放送部門 優秀主演女優賞(『フジ子・ヘミングの軌跡』)

2004年度

2007年度

  • 第53回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『わたしたちの教科書』)
  • 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『働きマン』)

2009年度

2010年度

  • 第64回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『曲げられない女』)
  • 2010年冬クールドラマ・オブ・ザ・イヤー2010 主演女優賞(『曲げられない女』)
  • 2010年秋クールドラマ・オブ・ザ・イヤー2010 主演女優賞(『ギルティ 悪魔と契約した女』)
  • 「第14回日刊スポーツ・ドラマグランプリ(GP)」主演女優賞(『ギルティ 悪魔と契約した女』)
  • 第65回日本放送映画藝術大賞 放送部門 優秀主演女優賞(『ギルティ 悪魔と契約した女』『曲げられない女』)
  • 第65回日本放送映画藝術大賞 映画部門 優秀主演女優賞(『パーマネント野ばら』)

出演

テレビドラマ

映画

舞台・ミュージカル

  • ミュージカル AIDS〜感染しないって言いきれますか?(1993年9月)
  • ミュージカル 明日を見つめて(1994年9月)
  • 舞台 チュニジアの歌姫(1997年1月) - ナディーヌ 役
  • 舞台 奇跡の人(2000年2月) - ヘレン・ケラー

CM

現在

  • 朝日生命(1997年1月 - )
  • 花王
    • ソフィーナ 「ベリーベリー」(1998年 - 2000年)
    • ソフィーナ 「RiSE」(2002年10月 - 2006年)
    • ソフィーナ 「FINE-FIT」(2002年10月 - 2008年)
    • ソフィーナ 「Primavista」(2008年9月 - )
    • ソフィーナ 「オーブ クチュール」(2008年12月 - )
    • ヘルシア 「ヘルシア緑茶」(2015年10月 - )
  • 沖電気工業 「COREFIDO」(2009年10月 - )
  • 味の素
    • 「ピュアセレクトマヨネーズ」(2012年9月 - )
    • 「トスサラ」(2014年10月 - )
  • 三井ホーム(2014年4月 - )
  • アサヒビール「クリアアサヒ贅沢ゼロ」(2017年4月 - )

過去

バラエティ番組

特別番組

  • 地雷ZERO 21世紀最初の祈り(2001年、TBS)
  • 世界がもし100人の村だったら(2003年、フジテレビ)
  • 世界がもし100人の村だったら2(2004年、フジテレビ)
  • 菅野美穂のアフリカ大自然(2006年、テレビ東京
  • ハイビジョン特集 菅野美穂 インド・ヨガ 聖地への旅(2007年、NHK)
  • 世界遺産(2007年11月4日・11日、TBS) - ナレーター
  • 24時間テレビ 「愛は地球を救う」32(2009年8月29日・30日、日本テレビ) - チャリティーパーソナリティー
  • 菅野美穂がゆく"色彩の王国"モロッコ1500km紀行(2014年1月11日、BSジャパン
  • 菅野美穂がゆく"色彩の王国"モロッコ1500km紀行 完全版(2014年3月21日、BSジャパン)
  • ウーマン・オン・ザ・プラネット「スイス絶景世界遺産ツアー!前篇・後篇」(2014年9月6日・13日、日本テレビ)

ラジオ

  • あっけらKan-no!?・菅野美穂(ニッポン放送
  • あっけらKan-no!?・ミラクルファイブ(ニッポン放送) - 5分バージョン

ドラマCD

ゲーム(声優として参加)

  • 慶応遊撃隊(メガドライブ・メガCD)
  • 慶応遊撃隊 活劇編(セガサターン)
  • リアルサウンド / リアルサウンド 〜風のリグレット〜(セガサターン版 / ドリームキャスト版)

吹き替え

音楽

シングル

  1. 恋をしよう!(1995年3月24日)
  2. 太陽が好き!(1995年6月21日)
  3. 負けないあなたが好き(1996年6月21日)
  4. あの娘じゃない(1996年10月23日)
  5. ZOO 〜愛をください〜(2000年9月7日) - 「蓮井朱夏」名義
    ECHOESのカバー。フジテレビ系ドラマ『愛をください』劇中歌。

アルバム

参加アルバム

  • I STAND HERE FOR YOU / 大槻ケンヂ (1995年8月)
    • モンブランケーキの語りを担当
  • ソムリエ TVサントラ(1998年12月2日)
    • 「屋根の上のソムリエ」ナレーション

書籍

写真集

その他書籍

ビデオ・DVD

  • Happy Children(1995年8月、ビクターエンタテインメント)写真集「17ans」と同時にパリで撮影したビデオ
  • Ya&Ya(ビクターエンタテインメント)※ビデオマガジン。7号はビデオCD、8、9号はDVD。
    • For Boys & Girls Ya&Ya VICTOR V-CD COMICS 7(1994年12月10日) - 短編映画「最後の最後の最後のGirl」主演
    • For Boys & Girls Ya&Ya VICTOR DVD COMICS 8(1996年11月1日) - 「負けないあなたが好き」マルチアングルビデオクリップ
    • For Boys & Girls Ya&Ya DIGITAL CONTENTS GUILD 9(1997年9月22日) - 「最後の最後の最後のGirl」再録
  • 菅野美穂◇インドヨガ 聖地への旅◇美しくなる16のポーズ(2008年1月24日) NHKで放送された番組にDVD用映像付

脚注

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注釈

  1. ^ 桜っ子クラブ』、『スクラッチ!』(草彅)、『中居正広のボクらはみんな生きている』(中居)、『サタ☆スマ』(中居、香取)、『特命リサーチ200X』(稲垣)など。
  2. ^ 平山浩行と共演
  3. ^ 豊川悦司綾野剛と共演
  4. ^ 青木崇高石倉三郎と共演

出典

  1. ^ TOHOシネマズ限定 シアターカルチャーマガジン【ティー.】No.21』(角川メディアハウス)2013年5月3日発売号 クリエイティブ・ディレクター箭内道彦との対談より
  2. ^ UP to boyワニブックス)1995年11月号 p.23 など。
  3. ^ KINENOTE「菅野美穂」(「略歴」を参照)”. キネマ旬報社. 2016年3月22日閲覧。
  4. ^ 菅野美穂 「ヘアヌード写真集」で号泣の舞台裏 日刊現代 2011年9月14日[リンク切れ]
  5. ^ 2002年3月終了後はゲスト出演。
  6. ^ “堺雅人&菅野美穂、超ビッグカップル来月結婚!”. sanspo.com(紙面から) (産業経済新聞社). (2013年3月22日). http://www.sanspo.com/geino/news/20130322/mar13032205070002-n1.html 2013年3月21日閲覧。 
  7. ^ 菅野美穂よりファンのみなさまへ”. 研音. 2013年4月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月3日閲覧。
  8. ^ “堺雅人と菅野美穂が入籍 新居決まり次第同居へ”. eltha oricon beauty & helthy (オリコン). (2013年4月3日). http://beauty.oricon.co.jp/news/trend-culture/2023268/full/ 2013年4月3日閲覧。 
  9. ^ “菅野美穂が第1子妊娠!堺雅人、今秋パパに”. スポーツ報知. (2015年5月5日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20150504-OHT1T50238.html 2015年5月5日閲覧。 
  10. ^ 菅野美穂、第1子男児を出産!「家族が増えた喜びでいっぱい」”. Sponichi Annex (2015年8月13日). 2015年8月13日閲覧。
  11. ^ 弟に同情された役柄!? 菅野美穂がドラマのラストを大胆予想!”. WEBオリスタ (2012年12月18日). 2014年7月1日閲覧。
  12. ^ 『カンタビ』102ページ
  13. ^ 『カンタビ』62ページ
  14. ^ a b 大女優になってもバラエティに出まくる菅野のすごさと秘密”. リアルライブ (2014年4月7日). 2014年7月1日閲覧。
  15. ^ 日経WOMAN11月号 表紙の人「菅野美穂さん」:日経ウーマンオンライン【日経WOMAN表紙のうらがわ】”. 日経WOMAN. 2013年5月12日閲覧。
  16. ^ マガジンワールド ハナコ-HANAKO 大人の休み時間 MY INTERMISSION”. magazineworld.jp. 2013年5月12日閲覧。
  17. ^ 菅野美穂インタビュー”. 朝日新聞出版. 2013年5月12日閲覧。
  18. ^ 他には米倉涼子も該当する。
  19. ^ 【エンタがビタミン♪】あの毒舌家・有吉弘行も大絶賛した女優。芸人たちから歓喜の嵐。”. Techinsight Japan (2010年9月28日). 2013年4月11日閲覧。
  20. ^ "[1]". はねるのトびら. フジテレビ. 2007年4月19日放送.
  21. ^ 2011年2月7日放送『しゃべくり007』”. TVでた蔵 (2011年2月7日). 2014年7月1日閲覧。
  22. ^ 旅行好きの菅野美穂が旅先での出会いを期待するも、なかなか……”. ムービーコレクション (2010年5月11日). 2013年1月4日閲覧。
  23. ^ 書籍「カンタビ」編集時点で通算31カ国なので、1年間で33カ国ではなく、"33カ国目"の間違いではないかと思われる。ちなみにひとり旅だけではなく、家族や友達との旅行も多い。
  24. ^ 「5LDK」 2009年9月3日(木)放送内容”. 価格.com (2009年9月3日). 2014年7月1日閲覧。
  25. ^ うーれーしー(≧▽≦)”. SHEILAオフィシャルブログ (2012年5月10日). 2013年5月12日閲覧。
  26. ^ 女優会!?”. SHEILAオフィシャルブログ (2012年9月19日). 2013年5月12日閲覧。
  27. ^ “菅野美穂、恋愛観を赤裸々告白「電話番号聞かれない」”. モデルプレス. (2012年11月20日). http://news.livedoor.com/article/detail/7157237/ 2014年7月1日閲覧。 
  28. ^ 読売新聞 2010年2月15日 別紙折込記事より。
  29. ^ 菅野美穂、"8倍速"での役作りも無駄に? - 『キイナ〜不可能犯罪捜査官〜』”. マイナビ (2009年1月10日). 2013年1月4日閲覧。
  30. ^ 『ちゅらさん』内で登場した城ノ内真理亜が、2004年の同シリーズ第3弾(『ちゅらさん3』)の放送をきっかけに、『ガジュマルの樹の下で』(ポプラ社)で文壇デビューをしたが、実際に菅野が著したのではなく、岡田惠和の脚本ドラマのノベライズ本を執筆した蒔田陽平が書いたものである。
  31. ^ 出演者、続々決定!♢べっぴんさん”. NHKオンライン. NHK (2016年5月16日). 2016年5月16日閲覧。
  32. ^ 連続テレビ小説「ひよっこ」菅野美穂さん出演!”. NHKドラマ. NHK (2017年6月28日). 2017年6月28日閲覧。
  33. ^ 菅野美穂、朝ドラ『ひよっこ』で人気女優役 第14週から出演 後半戦のキーパーソン”. ORICON NEWS. オリコン (2017年6月28日). 2017年6月28日閲覧。
  34. ^ 特集【インタビュー21】菅野美穂”. NHKオンライン連続テレビ小説「ひよっこ」. 2017年9月13日閲覧。
  35. ^ “唐沢寿明『ナポレオンの村』初回視聴率は12.7%、菅野美穂が第2話に登場”. アメーバニュース. (2015年7月21日). http://news.ameba.jp/20150721-533/ 2015年7月23日閲覧。 
  36. ^ “菅野美穂、福士蒼汰主演ドラマで妊婦役に挑戦「すごくうれしかった」”. ORICON SYTLE. (2016年4月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2069623/full/ 2016年4月6日閲覧。 
  37. ^ “菅野美穂、産後初の連ドラ主演 家族を守る2児の母親役「等身大のキャラクター」”. ORICON STYLE. (2016年7月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2075472/full/ 2016年7月22日閲覧。 
  38. ^ “菅野美穂『LEADERS』続編に出演 内野聖陽を支える若女将役”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月11日). http://www.oricon.co.jp/news/2085776/full/ 2017年2月11日閲覧。 
  39. ^ “小泉今日子、満島ひかり、菅野美穂が共演、宮藤官九郎脚本のドラマが10月スタート”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2017年7月26日). http://natalie.mu/eiga/news/242263 2017年7月26日閲覧。 
  40. ^ “菅野美穂さん、小泉孝太郎さんが本作の日本版キャストに決定しました!”. http://ugc.disney.co.jp/blog/movie/article/24213?category=baymax 2014年9月17日閲覧。 

外部リンク