齋藤飛鳥

日本の女性アイドル、乃木坂46のメンバー

齋藤 飛鳥(さいとう あすか、1998年平成10年〉8月10日 - )は、日本アイドル女優ファッションモデルであり、女性アイドルグループ・乃木坂46のメンバー[4]、『CUTiE』の元専属モデル[5][6]、『sweet』のレギュラーモデルである[7]。元子役[8][9]東京都出身[10]。身長158 cm[1]。血液型はO型[10]。愛称は、あしゅあしゅりん[11]あすか[12]

さいとう あすか
齋藤 飛鳥
Asuka Saito 2018.11.18 抵達台灣@台北國際松山機場 (cropped 2).jpg
台北松山空港にて(2018年11月18日)
プロフィール
愛称 あしゅ
あしゅりん
あすか
生年月日 1998年8月10日
現年齢 24歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 O型
公称サイズ(2022年[1]時点)
身長 / 体重 158 cm / kg
靴のサイズ 23[注 1] cm
活動
デビュー 2007年[3]
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
備考 乃木坂46
他の活動
事務所 乃木坂46合同会社
その他の記録
サイン
Asahi Breweries Nogizaka46 Adult Selection 20211206 170907.png
モデル: テンプレート - カテゴリ

来歴編集

1998年(平成10年)8月10日、東京都で生まれる[13]

小学4年生の時、学校のダンス部員が踊っていた曲が気になって調べてみるとアイドルの曲であり[14]、それがきっかけでアイドルに励まされるようになり、自分もアイドルになりたいと思うようになった[15]。小学4年生の時はお笑いクラブ、小学5年生の時はテニスクラブ、小学6年生の時は合奏クラブに所属し[16]、ブラスバンドのティンパニを担当した[13]。中学生の頃は吹奏楽部に所属し[16]、サックス[13]、バスクラリネットを担当した[17]

2011年(平成23年)8月21日、中学校の友達に教えられ[18]、母親や知人の勧めでオーディションに応募した[19][20]。乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションでは西野カナの「if」を歌った[21]。合格後の夏に吹奏楽部を退部する[22]

2012年(平成24年)2月22日、乃木坂46の1stシングル『ぐるぐるカーテン』でCDデビュー[23]。同年8月22日発売の3rdシングル『走れ!Bicycle』のカップリング曲「海流の島よ」では、初めてセンターを務めた[24]

2015年(平成27年)1月10日発売のファッション誌『CUTiE』2月号では、自身初の単独表紙に抜擢され[25]、翌月、同誌創刊以来初の専属モデルに起用される[26]。同年7月21日、乃木坂46メンバーの北野日奈子斉藤優里と共に、ANNA SUIの2015年秋冬アジア圏ビジュアルモデルに抜擢されたことが発表された[27]。『CUTiE』が2015年9月号をもって休刊するのに伴い[28]、同じ宝島社のファッション誌『sweet』のレギュラーモデルに起用され[29]、2015年11月号から紙面に登場するとともに「乃木坂46齋藤飛鳥のFASHION BUZZ」の連載を開始した[7]。同年10月28日発売の13thシングル『今、話したい誰かがいる』では、初の「十福神」に選ばれた[30]

2016年(平成28年)4月2日、ラジオ『POP OF THE WORLD』の「HARRY'S ENGLISH CLASS」のコーナーにレギュラー出演を開始、J-WAVEのナビゲーターとしては史上最年少[31]、かつ女性アイドルグループのメンバーが務めるのは初の出来事だった[32]

同年6月6日、乃木坂46の15thシングル『裸足でSummer』で初めてシングル表題曲のセンターを務めることが発表された[33]

同年7月4日放送開始のテレビドラマ『少女のみる夢』では、初の主演を務めた[34]。同年10月8日には、『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER』で自身が監修したAnk Rougeの衣装を披露[35]

同年12月23日、ソロ写真集『潮騒』の発売を記念し、Instagram[36]Twitterを開設[37]。2017年(平成29年)1月23日には、755を開設した[38]

同年1月25日には、初のソロ写真集『潮騒』が幻冬舎から発売され[39]、週間推定売上5万8215部を記録[40]。同年2月6日付のオリコン週間ランキングのBOOK総合部門・写真集部門で1位となり、乃木坂46のメンバーとしての史上最高週間売上を記録し[注 2]、女性ソロ写真集としても歴代2位の記録となった[42][43]。発行部数は当初7万部を予定していたが[44]、10万部を突破した[45]。同年6月7日発売のMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』の収録曲「惑星タントラ」ではボーカルを担当[46]

2018年(平成30年)8月8日発売の乃木坂46の21stシングル『ジコチューで行こう!』で、15thシングル以来6作ぶりに乃木坂46のシングル表題曲の単独センターを務めた[47]

同年10月5日公開の映画『あの頃、君を追いかけた』でヒロイン役を務める[48][49]。同作は台湾歴代興行収入1位の映画の日本リメイク版であることから、同年8月15日には台湾プロ野球Lamigoモンキーズ」対「統一ライオンズ」 戦で自身初の始球式を行った[50]。同年12月9日放送のドキュメンタリー番組『情熱大陸』に乃木坂46メンバーで初出演[51][52]。同月、写真集『潮騒』の累計発行部数が20万部を突破した[53]

2019年(平成31年 / 令和元年)1月24日(23日深夜)放送開始のテレビドラマ『ザンビ』で主演を務める[54]。同年3月4日には『第5回カバーガール大賞』のエンタメ部門において2年連続受賞し、総合順位も3位となった[55]。同年5月29日発売の乃木坂46の23rdシングル『Sing Out!』で21stシングル以来2作ぶり4度目となるシングル表題曲のセンターを務めた[56]

2021年(令和3年)2月4日に『WEIBO Account Festival in Japan 2020』が行われ、話題タレント賞を受賞し、微博の個人アカウントを開設することを発表した[57]。同年8月10日、個人Instagramを開設[58]。画像が投稿される前にフォロワーが30万人を超えた[58]

2022年(令和4年)2月9日発売のMONDO GROSSOのアルバム『BIG WORLD』の収録曲「STRANGER[Vocal:齋藤飛鳥 (乃木坂46)]」ではボーカルを担当[59]

同年6月、『日経エンタテインメント!』の「タレントパワーランキング2022」において女性アイドル部門で前年と同じく3位となった[60]

人物編集

愛称は、あしゅ、あしゅりん[11]、あす[61]、あすか[12]、飛鳥さん[62]。名に「鳥」の字を含む2人の兄がいることから、父親から「飛鳥」と名付けられた[18]。本人は名字で呼ばれることが苦手で、仕事の現場では「飛鳥ちゃん」と下の名前で呼ばれることを望んでいる[63]

父親が日本人、母親がミャンマー人のハーフであり[61]、母の祖国であるミャンマーにも行ったことがある[52][64]。8頭身で縦18センチ、頭回り50センチの小顔の持ち主であり、アイドル界最小クラスといわれている[5]

好きな食べ物はパフェ[65]、イチゴ[注 3]、卵かけご飯[61]、ヨーグルト[67]、お粥[68]、コーヒー[69]。好きなラーメンは味噌ラーメン[70]。好きな映画は『アヒルと鴨のコインロッカー[71]。好きなゲームはマリオカート[70]。アニメ『ラブライブ!』のキャラクターの中では、西木野真姫が好き[18]。好きなブランドはTOGA、COMME des GARCONS[72]。好きな色はモノトーン、ピンク[73]

特技はドナルドダックのモノマネ[19]、前転、コラージュ画像をつくること[74]。保有資格は語彙・読解力検定3級[75]。泳ぐことができない[76][77]

趣味編集

趣味は読書、ドラム[65]

読書については、哲学心理学に興味がある[78]。読書が好きになったきっかけは、小学校高学年の頃に休み時間にひとりで図書室に通う習慣がついたからである[79]。2016年のインタビューの際にお薦めの本を3冊選んだが、1冊目は一番好きな作家・貫井徳郎の『微笑む人[80]、2015年の別のインタビューでも貫井の『崩れる 結婚にまつわる八つの風景』『乱反射』をお薦めの本に挙げている[79]。2冊目は舞城王太郎の『世界は密室でできている。』[80]。3冊目はファンに教えてもらった作家・伊坂幸太郎の『アヒルと鴨のコインロッカー[79][80]。また『砂の女』を初めて読んで安部公房が一番好きな貫井と一瞬で並んだと語っている[80]。小説はファンタジーやコメディより、ミステリーやサスペンスを好み[81]、最後の解説と自身の解釈を比較して読む[82]。本を選ぶにあたって「基本的には人に薦められたものは読むようにしていて」、自分で選ぶ場合は本屋で「裏表紙のあらすじ」「帯に書いてある文章」「最初と最後のページ」を読んで決めている[80]

ドラムについては、ライブで演奏することもあり[83]、ギターにも興味がある[13]

乃木坂46編集

乃木坂46結成時の最年少メンバー[84][注 4]乃木團のドラム[85]、メガネ選抜[86]、乃木坂読書選抜[87]。2016年から2017年の一時期は次世代エースと称されることもあった[88]

乃木坂46のメンバーを尊敬しており[89]橋本奈々未の考え方や冷静な判断力[14]白石麻衣のストイックで明るく綺麗なところを尊敬している[65]

乃木坂46では齋藤飛鳥・斎藤ちはる能條愛未の3名で「チームN」を結成していた[90]。斎藤ちはるは、齋藤飛鳥をクールだが心優しいと評価している[91]中元日芽香とは乃木坂46の7thシングル『バレッタ』で共に選抜入りした時から話をする機会が増えて仲良くなり、格差社会についてよく議論した[92]。齋藤飛鳥・星野みなみのペアはファンから「あしゅみな」と呼ばれている[93]

乃木坂って、どこ?』内でダンスの上手い「ダンス七福神」に選ばれており[94]樋口日奈によると、齋藤飛鳥が振付を間違えているところを見たことがないとのこと[91]。また、和田まあやによれば、齋藤飛鳥のダンスは冷静かつ癖がなく、模範的であるとのこと[95]。乃木坂46で好きな振付は「命は美しい[96]。好きなミュージック・ビデオは、「世界で一番 孤独なLover」、「シャキイズム」、「水玉模様[97]

「日本で一番ブログのタイトルが長いアイドル」を自称し[98]、乃木坂46公式ブログのタイトルを220文字の文字数制限限界まで長くしている[99]

作品編集

シングル編集

乃木坂46

坂道AKB

IZ4648

アルバム編集

乃木坂46

MONDO GROSSO

映像作品編集

出演編集

映画編集

テレビドラマ編集

バラエティ編集

その他のテレビ番組編集

舞台編集

ラジオ編集

CM編集

ネット配信編集

イベント編集

  • GirlsAward
    • GirlsAward 2015 SPRING/SUMMER(2015年4月29日、国立代々木競技場第一体育館[137]
    • GirlsAward 2016 SPRING/SUMMER(2016年4月9日、国立代々木競技場第一体育館)[138]
    • GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER(2016年10月8日、国立代々木競技場第一体育館)[139]
    • マイナビ GirlsAward 2017 SPRING/SUMMER(2017年5月3日、国立代々木競技場第一体育館)[140]
    • Tokyo Virtual Runway Live by GirlsAward vol.1(2020年6月27日、ABEMA独占生配信)[141]
  • TOHOKU DREAM COLLECTION 2015(2015年9月26日、仙台サンプラザホール[142]
  • 東京ガールズコレクション
    • 東京ガールズコレクション 2016 SPRING/SUMMER(2016年3月19日、国立代々木競技場第一体育館)[143]
    • TGC KITAKYUSHU 2016(2016年10月9日、西日本総合展示場新館[144]
    • 東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER(2017年3月25日、国立代々木競技場第一体育館)[145]
    • 第28回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2019 SPRING/SUMMER(2019年3月30日、横浜アリーナ[146]
    • 第33回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2021 AUTUMN/WINTER(2021年9月4日、オンライン)[147]
    • 第34回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2022 SPRING/SUMMER(2022年3月21日、国立代々木競技場第一体育館)[148]
  • ASIA FASHION AWARD 2016 in TAIPEI(2016年12月10日、W Taipei[149]
  • 台湾プロ野球Lamigoモンキーズ」対「統一ライオンズ」 始球式(2018年8月15日〈現地時間〉、桃園国際野球場〈台湾〉)[50]
  • 創刊20周年記念イベント「sweet collection 2019」(2019年4月13日、渋谷ヒカリエ[150]
  • 春はあけぼの、夏は夜、秋は夕暮れ、冬はつとめて・・・ IT'S SHOW TIME(2021年12月16日、EX THEATER ROPPONGI[151]

書籍編集

写真集編集

雑誌連載編集

  • CUTiE(2015年1月10日 - 2015年8月11日、宝島社)専属モデル[5][6]
  • sweet(2015年10月10日 - 、宝島社)レギュラーモデル[7]
    • 乃木坂46齋藤飛鳥のFASHION BUZZ(2015年10月10日 - )[154]
  • 別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46(2016年4月2日 - 、KADOKAWA)描きおろしエッセイ[155]
  • MEN'S NON-NO(2018年1月10日 - 、集英社)乃木坂46 齋藤飛鳥 モードとデート[156]

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 靴のサイズは2013年時点で23 cm[2]
  2. ^ 2019年2月、生田絵梨花の写真集『インターミッション』によって記録が更新された[41]
  3. ^ とくにいちごみるくを愛する[66]
  4. ^ 1期生和田まあや、2期生寺田蘭世、伊藤純奈、鈴木絢音、3期生梅澤美波、4期生最年長の田村真佑、弓木奈於と同級生。
  5. ^ 当初は5月15日公開予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大を受けて公開延期となった[103]
  6. ^ FODでは2019年12月25日よりネット配信されている[110]
  7. ^ ピラメキーノ(2010年12月6日 - 15日、テレビ東京)への出演時は山王プロダクションに所属していた[9]

出典編集

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  3. ^ a b 蜷川実花 『さくらん』(DVD)角川エンタテインメント、2007年8月3日。EAN 4988126205232 
  4. ^ 齋藤飛鳥が語る、梅澤美波の魅力「プロデューサーさんに何度もプレゼンしました」”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年3月23日). 2021年3月25日閲覧。
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  8. ^ 齋藤飛鳥”. 劇団日本児童. 所属タレント一覧. 山王プロダクション. 2009年4月10日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2021年12月31日閲覧。
  9. ^ a b "子役恋物語". ピラメキーノ 番組公式サイト. テレビ東京. 2010年12月6日. 2013年4月11日閲覧
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  11. ^ a b 齋藤 飛鳥(さいとう あすか) - 乃木坂と、まなぶ 〜 乃木坂46×朝日新聞”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2013年3月11日). 2013年3月11日閲覧。
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  13. ^ a b c d 「全国津々浦々美少女ヒストリー AWES♡ME CITY girls」 『LARME』 2016年9月号(023版)、徳間書店、2016年7月16日、92-93頁。ASIN B01G7I3UDM 
  14. ^ a b 大貫真之介 編「齋藤飛鳥-小顔でダンスも高評価ながら悩み多き1期最年少メンバー」 『日経エンタテインメント! ネクストメジャー・アイドル Special』日経BP社、2013年11月29日、36-37頁。ISBN 978-4-8222-7578-5 
  15. ^ 川しまゆうこ、辰巳ちえ、大江麻貴、東島あい 『乃木坂派』双葉社、2013年10月22日、155頁。ISBN 978-4-57530-587-6http://www.futabasha.co.jp/introduction/2013/nogizaka46photobook/ 
  16. ^ a b 齋藤飛鳥 (2012年5月22日). “ほれ、おまいら! 乃木坂46ホームページのメンバーの写真が変”. 乃木坂46 齋藤飛鳥 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2012年5月22日閲覧。
  17. ^ 「乃木坂46 齋藤飛鳥 ハイスクール Interview!」 『HR』 2016年1月号、グラフィティ、2015年12月8日、6-9頁。ASIN B018KOLUJ2 
  18. ^ a b c 「飛鳥の入門書 ASUKA'S PRIMER BOOK A to Z」 『CUTiE』 2015年4月号(no.381)、宝島社、2015年3月12日、13-15頁。ASIN B00T3C693I 
  19. ^ a b 「乃木坂46完全名鑑2012」 『FLASHスペシャル』 2012年新春号、光文社、2011年12月26日。ASIN B006NSVZUW 
  20. ^ 齋藤飛鳥、乃木坂46で得た「人間力」”. シネマトゥデイ (2019年7月4日). 2022年9月17日閲覧。
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  22. ^ 「十八歳、海へ――。」 『月刊ENTAME』 2016年10月号、徳間書店、2016年8月30日、10頁。ASIN B01HIP2KN4 
  23. ^ “初披露! 乃木坂46デビュー曲タイトルは「ぐるぐるカーテン」”. 東京ウォーカー (角川マガジンズ). (2012年1月12日). https://www.walkerplus.com/article/27248/ 2012年1月12日閲覧。 
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  25. ^ “乃木坂46随一の小顔・齋藤飛鳥「CUTiE」単独表紙に抜擢「きらめきを強く感じた」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2015年1月10日). オリジナルの2016年10月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161026003416/http://mdpr.jp/review/detail/1459445 2019年4月6日閲覧。 
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  151. ^ “KEITA MARUYAMAによる 日本の伝統文化を掛け合わせたファッションショー「春はあけぼの、夏は夜、秋は夕暮れ、冬はつとめて・・・ IT’S SHOW TIME」 が開催” (プレスリリース), KEITA MARUYAMA, (2021年12月17日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000064343.html 2022年1月23日閲覧。 
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    【B.L.T.】9月4日発売「季刊 乃木坂 vol.3」齋藤飛鳥さんメイキング - YouTube.東京ニュース通信社チャンネル。
  153. ^ 齋藤飛鳥 著、細居幸次郎 編 『潮騒』幻冬舎、1-128頁。ISBN 978-4-344-03053-4 
  154. ^ 「乃木坂46齋藤飛鳥のFASHION BUZZ vol.1」 『sweet』 2015年11月号、宝島社、2015年10月10日、146-147頁。ASIN B014TC1D3W 
  155. ^ "新シリーズ誕生! 言葉と写真で綴る"全ページ"乃木坂46". Smartザテレビジョン. KADOKAWA. 2016年4月14日. 2016年4月14日閲覧
  156. ^ "雑誌「メンズノンノ」にて齋藤飛鳥の新連載がスタート!". 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC. 2017年4月1日. 2017年12月12日閲覧

外部リンク編集