生田絵梨花

日本の女性アイドル、女優、ミュージカル歌手、乃木坂46のメンバー
画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。2020年12月

生田 絵梨花(いくた えりか、1997年平成9年〉1月22日 - )は、日本アイドル女優であり、女性アイドルグループ・乃木坂46のメンバーである[2]ドイツデュッセルドルフ出身[3][4][注 1]。身長160 cm[1]。血液型はA型[1]。愛称は、いくちゃん[6]

いくた えりか
生田 絵梨花
生年月日 (1997-01-22) 1997年1月22日(24歳)
出生地 ドイツの旗 ドイツデュッセルドルフ
出身地 ドイツの旗 ドイツデュッセルドルフ
身長 160 cm[1]
血液型 A型
職業 女優アイドル
ジャンル ミュージカル映画テレビドラマ
活動期間 2007年 -
活動内容 2007年、舞台デビュー
2011年、乃木坂46加入
事務所 乃木坂46合同会社
主な作品
舞台
ココ・スマイル5 〜明日へのロックンロール〜』
ミュージカル「虹のプレリュード」
ミュージカル「リボンの騎士」
ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」
ミュージカル「レ・ミゼラブル」
ミュージカル「モーツァルト!」
『ミュージカル「ナターシャ・ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」』
キレイ〜神様と待ち合わせした女〜
映画
超能力研究部の3人
あさひなぐ
テレビドラマ
残念な夫。
初森ベマーズ
 
受賞
第8回岩谷時子賞奨励賞(2017年)
第44回菊田一夫演劇賞(2019年)
第1回野間出版文化賞特別賞(2019年)
備考
乃木坂46メンバー
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来歴

1997年(平成9年)1月22日ドイツデュッセルドルフで誕生[7]。先に習っていた姉の影響で、4歳の時からピアノを習い始める[8][9][10]。5歳から東京で育つ[7]

6歳の時にミュージカル『アニー』を観た影響で、ミュージカル女優を目指す[11][12]。2007年(平成19年)に、ミュージカル『ココ・スマイル5 〜明日へのロックンロール〜』で初舞台[13]。小学生や中学生の時は、クラシックバレエ[注 2]、書道、水泳、英語、ピアノ[注 3]、数学と習い事の予定がみっちりと入って多忙であった[9][12]。中学校へ進学後、学級委員を務めた[16]

中学3年生の時、父親からグランドピアノを買い与えられた[17]。その時から歌やダンスが好きで将来は音楽の道に進みたいと考えていたところ[18]、ちょうどインターネットで乃木坂46の1期生オーディションを知り[19]、アイドルを目指していたつもりはなかったが、子どもの頃からミュージカルを観に行くのが好きでステージという共通点があったことから[16]、このグループは自分の目指しているところにあると考え[19]、母親に知らせた上で応募した[20]

2011年(平成23年)8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションでは2次審査でaikoの「カブトムシ」、4次審査でI WiSHの「明日への扉」、最終(5次)審査でaikoの「スター」を歌唱[21][22]。暫定選抜メンバーに選ばれ、立ち位置は後列だった[23]。同年12月、第21回日本クラシック音楽コンクール(日本クラシック音楽協会)のピアノ部門で入選[9]

2012年(平成24年)2月22日、乃木坂46の1stシングル『ぐるぐるカーテン』でCDデビューを果たす[24]。同年9月、『16人のプリンシパル』(PARCO劇場)公演で観客による投票の結果、全9公演のうち6公演で主演・アリス役に選ばれた[25]。また映画『ハンガー・ゲーム』の日本語吹替版の声優の座をめぐり乃木坂46のメンバー33人が参加した「サバイバルオーディション」に合格し、ルー役に選ばれた[26]

2013年(平成25年)12月17日、TOKYO DOME CITY HALLで開催されたAKB48のライブイベント『第3回AKB48紅白対抗歌合戦』で、渡辺麻友が乃木坂46の楽曲「君の名は希望」を披露した際にサプライズ出演し、ピアノ伴奏とコーラスを務めた[27]。乃木坂46のメンバーで個人として「AKB48紅白対抗歌合戦」に出演したのは生田が初となる。

2014年(平成26年)4月20日、パシフィコ横浜で開催された8thシングル『気づいたら片想い』の個別握手会で大学進学のための準備期間として『16人のプリンシパル trois』(赤坂ACTシアター)終了後から9thシングルまで参加せず、一時休業することを発表した[28]。同年6月15日、『16人のプリンシパル trois』で主要十役を制覇し、3年連続全公演2幕出演を達成した[29]。その後、芸能活動を一時休業したが[30]、10thシングルから芸能活動を再開し、同年10月に開催されたミュージカル『虹のプレリュード』では主演を務めた[31]。同年10月8日発売の乃木坂46の10thシングル『何度目の青空か?』で初めてシングル表題曲のセンターを務めた[32]

2015年(平成27年)1月14日、『残念な夫。』(フジテレビ)でテレビドラマに初のレギュラー出演を果たし[33]、ピアニストを夢みる女子高校生の細井美香役を演じた[注 4]。同年1月23日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に乃木坂46として出演し、「君の名は希望」でピアノ伴奏を披露した[35]。同年3月20日、高等学校を卒業後[36]音楽大学へ進学し、仕事を終えては約1時間ほど仮眠し、栄養ドリンクを飲んで登校する日々を送った[11]。同年11月に東京、12月に大阪で上演された『なかよし60周年記念公演 ミュージカル「リボンの騎士」』では、主人公・サファイア役を務めた[37]

2016年(平成28年)1月21日に初のソロ写真集『転調』が発売され[38]、週間推定売上3万8335部を記録し[39]、2016年2月1日付オリコン週間ランキングでグループで初めてBOOK総合・写真集の2部門で1位を獲得した[40]。その後、6万9238部へと売上を伸ばし[41]、オリコン2016年上半期“本”ランキングの写真集部門で1位を獲得した[42]。同年12月1日には、『ベスト・クラシック100』シリーズのイメージキャラクターに就任することが発表された[43]

2017年(平成29年)1月から3月にかけて、ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』でジュリエット役[44]、同年5月から10月にかけて、ミュージカル『レ・ミゼラブル』でコゼット役を務める[45][46]。同年6月12日、ミュージカル女優として評価され、第8回岩谷時子賞奨励賞を受賞した[47]。同年12月25日、MTV Unpluggedで乃木坂46初のソロライブ『MTV Unplugged: Erika Ikuta from Nogizaka46』が開催された[48]。この様子はMTVで生中継され、ライブの生中継はMTV Unplugged史上初という快挙である[48]

2018年(平成30年)5月から6月にかけてミュージカル『モーツァルト!』でモーツァルトの妻・コンスタンツェを演じる[49]

2019年(平成31年)1月には、ミュージカル『ナターシャ・ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812英語版[注 5]にナターシャ役で出演[50][51]。同年2月から3月にかけては、ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』にジュリエット役で出演[注 6][52][53]。同年4月から9月にかけては、『レ・ミゼラブル』にコゼット役で出演[54][55][56]。同年1月22日発売の2ndソロ写真集『インターミッション』が初版20万部となり、1909年創業の講談社における女性ソロ写真集として史上最多の初版部数、乃木坂46メンバーのソロ写真集の中でも過去最多初版部数となる[57]。さらに予約殺到で発売前に重版が決定し、累計発行部数が22万部で発売開始となった[58]。同年1月30日発売の『an・an』で女性誌の表紙にソロで初登場[59]。2019年2月4日付オリコン週間BOOKランキングでは、初週売上17万9000部で初登場1位、女性ソロ写真集の初週売上歴代1位となった[60]。同ランキング写真集部門で1月から2か月連続で1位を獲得[61]。オリコン2019年上半期“本”ランキングの写真集部門で歴代1位、『転調』に続き通算2度目の上半期写真集部門1位となる売上27万5000部を記録した[62]。上半期に続き、オリコン年間“本”ランキング 2019の写真集部門でも年間売上1位となる29万1000部を記録し、女性ソロ作品では歴代1位の年間売上である[63]。同年4月には、『モーツァルト!』のコンスタンツェ役、『ナターシャ・ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812』のナターシャ役の演技が評価され、第44回菊田一夫演劇賞を受賞[64]。同年(令和元年)7月には、『日経エンタテインメント!』のタレントパワーランキング2019「女子アイドルランキング」で5位となる[65]。また同年11月6日には、写真集『インターミッション』により第1回野間出版文化賞特別賞を受賞した[66][67]

2020年(令和2年)3月には、ミュージカル『ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド〜汚れなき瞳〜』にヒロインのスワロー役で出演[68]。しかし、同公演は新型コロナウイルス感染症の流行の影響で、大幅な日程変更を強いられることとなった[69][70]。同年7月5日、期間限定でInstagramを開設した[71]

2021年(令和3年)3月、WOWOW presents「勝手に演劇大賞2020」女優賞を受賞[72]。同年5月から10月にかけて上演される『レ・ミゼラブル』では、初めてヒロインのエポニーヌ役を演じる[73]

人物

愛称は、いくちゃん[6]、いくたどん[74]、えりか[75]キャッチ・フレーズは「どんどんいくどん生田どんっ U〜DON!」[76]。自宅はピアノを演奏するための防音室を完備し、リビングは床暖房[5]。自室は姉と2人1部屋だったため、2016年頃までベッドを置く場所がなく、布団で寝ていた[5]。22時以降はハイテンションになる[77]。「スフィンくん」という生田のデザインしたオリジナルキャラクターがある[78]。将来の夢は舞台役者[79]

中学生の時に実用英語技能検定2級、日本漢字能力検定準2級、実用数学技能検定3級、書道検定準7段に合格して資格を取得[9]。語彙・読解力検定3級の資格も保有[80]

音楽プロデューサー・佐久間正英は生田の父の従兄弟に当たり、生田の祖父がビクターの洋楽部門に勤務していた頃によくレコードを持って行っては聴かせてあげていた親戚のおじさんだった[81]。佐久間は生田の父から生田が乃木坂46のメンバーであることは聞いており、乃木坂46の5thシングル表題曲「君の名は希望」を「いい曲だ」と語っている[81]。生田はブログで佐久間へ「一緒に歌ったり演奏する機会を持てたらうれしい」と共演を希望し、佐久間が「一緒に音楽できるといいな!」とTwitterで共演に応じた[82]。その後、乃木坂46の7thシングル『バレッタ』の特典映像として収録された個人PVで共演を果たした[83]。その後、佐久間は2014年1月に61歳で没し[84]、遺作となった「LastDays」には、特技のピアノ[75]と、バッキングボーカルで参加した[85]

自身の高校生活は冴えていなかったという[86]

乃木坂46が初出演した『MUSIC FAIR』の2013年3月16日放送分では、ピアノ伴奏をしながら歌唱を披露した[87]。また、生田のピアノ演奏による「君の名は希望」が2016年3月26日より、東京メトロ千代田線乃木坂駅発車メロディとして用いられている[88][89]。音楽プロデューサーの小室哲哉やピアニストの高橋多佳子らは、生田のピアノ演奏を絶賛している[90][91]

2016年12月14日放送分の『2016 FNS歌謡祭』第2夜(フジテレビ)では、共演した生田衣梨奈モーニング娘。)とのペアがファンから「W生田」と呼ばれて話題となり[92]大原櫻子井上苑子との3人でコラボレーションを披露した[93]。2017年8月2日放送の『2017 FNSうたの夏まつり』や同年12月6日・12月13日放送の『2017 FNS歌謡祭』では、乃木坂46を離れてソロ歌手として他のミュージカル歌手との共演でミュージカルメドレーを披露している[94]

自身が大好きな番組という『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』には2019年5月6日放送分で初出演を果たし、「慣れないツッコミも声を張って頑張ってみたけど難しかった…でもとても楽しかったです」とコメントしている[95]

嗜好

好きな食べ物はうどん[注 7]、キノコ[注 8]、チョコレート[76]、豆乳[18]、納豆[97]、りんご[76]、唐揚げ。唐揚げについては、松村沙友理と公式ユニット「からあげ姉妹」を結成し、ベストカラアゲニスト日本唐揚協会)女性アイドル部門で2017年から2019年まで連続して選ばれている[98]

好きな映画は『レ・ミゼラブル[6]。好きな漢字は[96]。苦手な物は[18]、料理[99]。ただし、生田によれば、だし巻き卵は作れる[5]。2011年放送の『乃木坂って、どこ?』の料理企画ではIH調理器の上にじかに溶き卵をかけ、出汁として昆布煮干しを加えるというありさまだったが(IH事件)、2017年放送の『乃木坂工事中』のお弁当企画では長足の進歩を示し、高山一実によって「T-1(卵焼き)グランプリ」の優勝者に選ばれた[100]。作ってみたい料理は肉じゃがカレーライス、ミートソースパスタ[101]。好きな人物は川口春奈ハメス・ロドリゲス[102]AKB48グループで推したいメンバーは島崎遥香であった[96]

趣味

趣味は音楽鑑賞、模写[103]

音楽が好きで[76]、よく聴く曲はエルトン・ジョンの「Your Song[104]。カラオケでよく歌う曲はGLAYの「誘惑[18]HOWEVER」「BE WITH YOU」「春を愛する人」「月に祈る[105]Janne Da Arcの「ヴァンパイア」「シルビア」「」「Hysteric Moon[105]THE HIGH-LOWSの「千年メダル」「夏なんだな」「フルコート」「バームクーヘン[105]いきものがかりの「茜色の約束」「ありがとう」「キミがいる[105]松田聖子の「夏の扉」「天使のウィンク」「瑠璃色の地球[105]、aikoの「カブトムシ」「スター」「桜の時[105]石川さゆりの「津軽海峡・冬景色[106]

模写は人物の模写を得意とする[107]。絵は小学生時代に交通安全のポスターコンクールで受賞した経験がある[5]。生田によれば、絵は色のバランスが重要である[5]。中学生の時には、書画展で金賞を受賞した[9]

乃木坂46

乃木坂46のダンス七福神[108]、検定八福神[80]。中学校3年生の時、生田絵梨花・斎藤ちはる中元日芽香の3名で「中3組」[109]、「いたいこりずみかる中3ほねほね同盟」を結成している[110]

高校1年生の時、乃木坂46内に肘専門モデルの派遣を手がける仮想上の肘専門モデル事務所「生プロダクション」を設立し、なまた社長を名乗り出した[111]。生プロダクションの所属モデルは白石麻衣星野みなみ、マネージャー役は高山一実、照明係は松村沙友理[111]。生プロダクジョンにおける白石の月給は13円だが給料が支払われたことはなく、開店休業状態である[111]

乃木坂46を象徴するメンバーと称され、「ドイツ生まれのお嬢様」「才色兼備の優等生」[112]「天才」と呼ばれていたが、のちに「変人」と呼ばれるようになった[113]。大食いキャラで[114]松井玲奈によれば、ケータリングが全部無くなっていたことに激怒していたというエピソードがある[115]。理想のセンター像は周りに気を配れる人[116]

乃木坂46で好きなミュージック・ビデオは「裸足でSummer」、「そんなバカな・・・」、「失いたくないから[117]

作品

シングル

乃木坂46

からあげ姉妹(生田絵梨花・松村沙友理 from 乃木坂46)

まゆ坂46

乃木坂AKB

アルバム

乃木坂46

その他

映像作品

出演

舞台

テレビドラマ

バラエティ

テレビアニメ

その他のテレビ番組

ラジオ

  • 乃木坂46生田絵梨花のラジオ(仮)(2019年1月5日、TBSラジオ) - パーソナリティ[162][163]

インターネットテレビ

映画

オリジナルビデオ

イベント

広告

書籍

写真集

関連書籍

  • 別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46 vol.01(2016年4月2日、KADOKAWA) - 鍵盤をまな板に換えて[184]
  • 映画 超能力研究部の3人 公式ブック(2014年12月5日、講談社)[185]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 東京都出身と記述する出典もある[5]
  2. ^ クラシックバレエは10年間習っていた[14]
  3. ^ 夏季休業中、ピアノは1日10時間以上練習した[15]
  4. ^ プロデューサーの小原一隆によれば、ピアノが得意で母娘の葛藤に悩む女子高校生役が必須となり、2013年に『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ)のテレビドラマで生田絵梨花と仕事をした経緯から直感で起用した[34]
  5. ^ 日本語版では「戦争と平和#舞台」を参照。
  6. ^ トリプルキャストで大阪公演は3月30日のみ出演。
  7. ^ とくに鴨南蛮うどんを好む[96]
  8. ^ 理由はキノコは味やダシが染み込んで美味しいからである[97]。とくにエリンギを好む[97]
  9. ^ 木下晴香とダブルキャスト[124]
  10. ^ 葵わかな木下晴香とトリプルキャスト[53]
  11. ^ 清水彩花小南満佑子とトリプルキャスト[125]
  12. ^ 小南満佑子、熊谷彩春とトリプルキャスト[54]
  13. ^ 当初予定は8月28日までだったが、公演関係者に新型コロナウイルス感染者5名が出たことから、22日から千穐楽となる28日までの公演がすべて中止となった[126]
  14. ^ 唯月ふうか屋比久知奈とトリブルキャスト[73]
  15. ^ 当初は9月6日から16日まで大阪・フェスティバルホールでの上演が予定されていたが、福岡公演期間中のPCR検査においてカンパニー内に新型コロナウイルス陽性者が25名確認されたことから、6日から9日までの公演が中止となり[128][129]、さらに9月8日付で大阪での全公演を中止することが発表された[130]。10日は当初から休演日。
  16. ^ 平野綾木下晴香とトリプルキャスト[49]
  17. ^ 当初は3月7日から29日までの日生劇場公演を皮切りに、富山、福岡、愛知、大阪を巡演する予定になっていたが[68]新型コロナウイルス感染症の流行の影響で日生劇場での公演期間は短縮され[69]、それ以外の公演は中止となった[70]
  18. ^ 当初は2020年7月5日 - 26日に東京建物 Brillia HALLでの上演が予定されていたが、新型コロナウイルス感染症の流行の影響で、中止となった[139]
  19. ^ 直接ドラマに出演することはなく、ポスターやモニター画面で流れる動画などで登場。
  20. ^ 観覧当選者のみに公表。

出典

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  2. ^ 川しまゆうこ、辰巳ちえ、大江麻貴、東島あい「INTERVIEW」『乃木坂派』双葉社、2013年10月22日、153頁。ISBN 978-4-575-30587-6
  3. ^ 生田絵梨花が語るメガネのハナシ - いくちゃんが今欲しいトレンドメガネとは?”. DAILY MORE. 集英社 (2021年5月20日). 2021年7月31日閲覧。
  4. ^ 乃木坂46生田絵梨花、24歳誕生日迎え感謝「これからもありがとう」”. モデルプレス. ネットネイティブ (2021年1月22日). 2021年7月31日閲覧。
  5. ^ a b c d e f 生田絵梨花 PERFECT WOMAN」『FLASHスペシャル-グラビアBEST』2016年GW特大号、光文社、2016年4月22日、4-16頁。ASIN B01C62UM7U
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  9. ^ a b c d e “超人? 天然? どっちもいくちゃんなのです”. 月刊AKB48グループ新聞 (日刊スポーツ新聞社) (2012年10月号): pp. 24-25. (2012年10月19日) 
  10. ^ “(乃木坂46日々是勉強)生田絵梨花 「楽しんで」の言葉を胸に”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2014年9月26日). https://www.asahi.com/articles/ASG9Q76TYG9QUCVL02B.html 2020年12月15日閲覧。 
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外部リンク