成海璃子

日本の女優、ファッションモデル

成海 璃子(なるみ りこ、1992年8月18日 - )は、日本女優ファッションモデル。本名及び旧芸名、塚本 璃子(つかもと りこ)。研音所属。

なるみ りこ
成海 璃子
成海 璃子
本名 塚本 璃子(つかもと りこ)
生年月日 (1992-08-18) 1992年8月18日(28歳)
出生地 日本の旗 日本 神奈川県横浜市神奈川区
身長 163 cm[1]
血液型 O型[1]
職業 女優ファッションモデル
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 1997年 -
配偶者 一般人男性(2020年 - )[2]
事務所 研音
公式サイト 公式サイト
主な作品
テレビドラマ
瑠璃の島
1リットルの涙
ハチミツとクローバー
咲くやこの花
BOSS 2ndシーズン
ドン★キホーテ
平清盛
黒い十人の女
みをつくし料理帖
昭和元禄落語心中
映画
神童
あしたの私のつくり方
きみにしか聞こえない
イキガミ
罪とか罰とか
武士道シックスティーン
書道ガールズ!! わたしたちの甲子園
少女たちの羅針盤
地獄でなぜ悪い
無伴奏
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神奈川県横浜市神奈川区生まれ、同県川崎市育ち。堀越高等学校卒業[3]

略歴

1997年にセントラル子供劇団に入団する。

2000年7月、『TRICK』で仲間由紀恵が演じる主人公・山田奈緒子の少女時代役を演じて、ドラマデビュー。2002年の『トリック劇場版』は、ドラマとは別の役(琴美役)で出演。

2004年、芸名を「成海璃子」に改名すると同時に所属事務所を研音に移籍。

2005年4月、『瑠璃の島』でドラマ初主演。

2007年4月、『神童』で映画初主演、この映画と主演2作目である『あしたの私のつくり方』での演技力が評価され、同年11月に第31回山路ふみ子映画賞新人女優賞を受賞。また9月には川崎市の文化、芸術、福祉、スポーツなどの分野で功績のあった若手に贈呈されるアゼリア輝(かがやき)賞を受賞した。

2008年1月、第62回毎日映画コンクール スポニチグランプリ新人賞を受賞。3月、映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』(吹き替え版)で声優デビュー。

2009年1月、日本ジュエリーベストドレッサー賞を受賞。8月、プロ野球オリックス・バファローズvs埼玉西武ライオンズ18回戦(京セラドーム大阪)で始球式を務めた。

2010年、『咲くやこの花』で主演を務め、時代劇に初挑戦。

2012年、『平清盛』でNHK大河ドラマ初出演(建春門院平滋子役)[4]

2020年9月23日、一般男性と同月中旬に結婚したことを所属事務所を通して発表した[2][5]

人物

女優として

  • 各雑誌・映画の公式サイト等で外見・性格ともに「大人びている」と評価されることが多く、実年齢より年上の役を演じる事も多い。『1リットルの涙 特別編〜追憶〜』では、撮影当時14歳でありながら23歳の看護師役を演じた。また、『ハチミツとクローバー』では、撮影当時15歳でありながら、18歳(初登場時)の大学生役を演じた。
  • 演技を「キャッチボール」と捉え、「私の唯一の表現」と語っている。役に自分を重ね合わせることはない。
  • 将来は「幅広い演技の出来る女優」を目指しており、「映画では海外の作品にも出たい」「舞台やコメディもやってみたい」などと、幅広い方向に興味を示している。演じたい役もひとつにしぼれないほどあるという。
  • 台本は活字を追って読むのではなく、話の流れとその役の心情を体のどこかに入れるつもりで読むことを心がけている。曰く「そうすれば、言い回しが台本と違っていても、間違ったことは言わない」[7]
  • ピアノが上手く[10][11]、幼い頃から習っていた。しかし、『神童』では「小学生の時に辞めてしまったので、勘を取り戻すのには苦労した」と語っている。三線はドラマ『瑠璃の島』への出演がきっかけで習い憶え、2007年の『瑠璃の島 SPECIAL 2007』では、三線を弾きながら歌うシーンが見られるほど上達した。
  • NTTドコモのCMに出演していたが、携帯電話は、連絡の手段として所持しているだけで、それ以外では自分にとっては必要ないものだと語った[7]
  • 映画『イキガミ』のインタビューで「死ぬ気でチャレンジした経験」を訊かれ、「いまかもしれない。芝居もそうだし、芝居じゃないところでも」と答えている[12]

主な出演

主な作品のみを記載

テレビドラマ

映画

ウェブテレビ

  • 目玉焼きの黄身いつつぶす?♯0(2017年10月10日、GYAO!) - みふゆ 役

吹き替え

CM

ミュージックビデオ

ゲーム

CDジャケット

  • 「大切」 FUNKY MONKEY BABYS

ドキュメンタリー

  • 癒しのメロディ エリック・サティの世界(2011年3月、BS朝日) - ナビゲーター
  • 幸せのホテルが誘う旅〜ルレ・エ・シャトーへようこそ〜(2020年1月3日、BS-TBS) - 旅人(モロッコ)

その他の番組

ラジオ

モデル

  • Hana*chu→専属モデル(2005年10月 - 2009年3月号で卒業)
  • melon専属モデル
  • パンテーンイメージキャラクター
  • 夏休みキャンペーン 「学校って、なに? 〜みんなの学校〜」(2007年7月 - 8月、日本テレビ) - 志田未来と共にパーソナリティ
  • ヒューマンアカデミー、ワンデーフリーマガジントリコット5号のイメージキャラクター

書籍

  • 共著
    • 平間至『ナルミカメラ』(2012年3月24日、角川メディアハウス〈角川グループパブリッシング〉)ISBN 978-4048949378

写真集

関連書籍

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 公式プロフィール”. 研音. 2019年8月24日閲覧。
  2. ^ a b “成海璃子が結婚「温かく見守って」今月一般男性と”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年9月23日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202009230000319.html 2020年9月23日閲覧。 
  3. ^ “成海璃子が堀越卒業式「露天風呂思い出」”. 日刊スポーツ. (2011年2月18日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110218-738498.html 
  4. ^ a b “成海璃子:大河ドラマ初出演 清盛の妻の妹、後白河上皇妃・平滋子役”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2012年4月30日). https://mantan-web.jp/article/20120429dog00m200034000c.html 2020年7月2日閲覧。 
  5. ^ “成海璃子が結婚発表「今後も仕事を続けていきたい」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年9月23日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202009230000580.html 2020年9月23日閲覧。 
  6. ^ a b 「『明日のスーパースター100』(8)成海璃子 中学1年生で「瑠璃の島」主演、大人びたルックスと演技力の持ち主」『日経エンタテインメント!』第10巻第6号、日経BP社、2006年4月、 50頁。
  7. ^ a b c d 「『U-19女優図鑑』成海璃子 “自分らしい演技”を追い求める「ハチクロ」主演の15歳」『日経エンタテインメント!』第12巻第5号、日経BP社、2008年4月、 52-53頁。
  8. ^ “成海璃子:異色グルメドラマに出演 周囲も驚く食へのこだわり明かす”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2017年11月5日). https://mantan-web.jp/article/20171103dog00m200030000c.html 2017年11月5日閲覧。 
  9. ^ “河北麻友子、忽那汐里、成海璃子が堀越卒業 最後のセーラー服姿”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2011年2月18日). https://eiga.com/news/20110218/19/ 2019年4月10日閲覧。 
  10. ^ デイリースポーツ. (2007年4月20日) 
  11. ^ 松山ケンイチと成海璃子が『神童』でクラシック音楽と格闘!”. シネマトゥデイ (2006年12月12日). 2013年5月27日閲覧。
  12. ^ 『イキガミ』成海璃子 単独インタビュー”. goo映画 (2008年). 2008年9月19日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2008年10月1日閲覧。
  13. ^ “絢香「三日月」ドラマ化…TBS系で来月”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). オリジナルの2009年8月19日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090819075949/http://www.daily.co.jp/gossip/2009/08/16/0002239070.shtml 2020年12月26日閲覧。 
  14. ^ 成海璃子さん、時代劇初挑戦!”. NHK (2009年9月30日). 2020年12月26日閲覧。
  15. ^ “『BOSS』続編、初回ゲストに長谷川京子、成海璃子ら登場”. ORICON NEWS (oricon ME). (2011年4月14日). https://www.oricon.co.jp/news/86643/full/ 2020年12月26日閲覧。 
  16. ^ “成海璃子:七夕の願い事は「インド」? “天然”ぶりに共演者ら大爆笑 「ドン★キホーテ」会見”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2011年7月8日). https://mantan-web.jp/article/20110708dog00m200001000c.html 2020年12月26日閲覧。 
  17. ^ “道尾秀介×渡部篤郎が生み出すケミストリー『背の眼』 BS日テレでドラマ化”. リアルライブ (株式会社アンカード). (2012年3月22日). https://www.npn.co.jp/article/detail/49669456 2020年12月26日閲覧。 
  18. ^ 2021年大河ドラマ「青天を衝け」出演者発表 第1弾”. NHK (2020年7月10日). 2020年12月26日閲覧。
  19. ^ “「積木くずし 最終章」放送決定!成海璃子が赤髪パーマの不良少女に!”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2012年11月5日). https://www.cinematoday.jp/news/N0047081 2020年12月26日閲覧。 
  20. ^ “神木隆之介、NHKの連ドラ初主演 成海璃子と“天才子役”コンビ再び”. ORICON NEWS (oricon ME). (2013年2月9日). https://www.oricon.co.jp/news/2021535/full/ 2020年12月26日閲覧。 
  21. ^ “5人の人気女優が奈落に転がり落ちる女性たちを熱演! 広末「演じるのがつらい」”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2013年8月27日). https://www.crank-in.net/news/26327/1 2020年12月26日閲覧。 
  22. ^ “ケラ人脈総動員 テレ東・新ドラマ『怪奇恋愛作戦』のゲストがすごいことに”. ORICON NEWS (oricon ME). (2014年12月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2045264/full/ 2020年12月26日閲覧。 
  23. ^ “有村架純:地上波初主演で青春ドラマ 成海、東出らと共演「刺激受けた」”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2015年5月7日). https://mantan-web.jp/article/20150506dog00m200010000c.html 2020年12月26日閲覧。 
  24. ^ 成海璃子、海に飛び込むシーンで泣きそうに 藤原竜也「女優さんたくましい」”. ORICON STYLE (2016年2月1日). 2016年2月1日閲覧。
  25. ^ “ドラマ「黒い十人の女」に成海璃子、トリンドル玲奈、佐藤仁美、水野美紀が出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2016年8月27日). https://natalie.mu/eiga/news/199643 2020年12月26日閲覧。 
  26. ^ “筒井道隆、7年ぶり連ドラ主演 SFヒューマン作で成海璃子とタッグ”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年11月9日). https://www.oricon.co.jp/news/2081191/full/ 2020年12月26日閲覧。 
  27. ^ おもな登場人物(キャスト)”. みをつくし料理帖. NHK. 2020年12月26日閲覧。
  28. ^ “黒木華主演『みをつくし料理帖』続編決定 12月放送”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年7月23日). https://www.oricon.co.jp/news/2140774/full/ 2020年12月26日閲覧。 
  29. ^ “「目玉焼きの黄身 いつつぶす?」ドラマ化!青柳翔、成海璃子、佐藤二朗が出演”. コミックナタリー (ナターシャ). (2017年10月7日). http://natalie.mu/comic/news/251858 2017年10月13日閲覧。 
  30. ^ “成海璃子 1500人のオーディションでNHKドラマの主要キャストに抜擢”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2018年5月19日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/05/19/0011271099.shtml 2018年5月19日閲覧。 
  31. ^ 京都発地域ドラマ|ワンダーウォール”. NHK. 2018年5月19日閲覧。
  32. ^ 番組エピソード 全国各地の魅力を凝縮!【地域発ドラマ特集】 -NHKアーカイブス
  33. ^ “tourist ツーリスト:成海璃子、バカリズムらが出演 マキタスポーツは水川あさみと一線を越える中年男性役”. まんたんウェブ. (2018年9月4日). https://mantan-web.jp/article/20180904dog00m200009000c.html 2018年9月10日閲覧。 
  34. ^ 「昭和元禄落語心中」公式サイト”. NHK. 2018年12月20日閲覧。
  35. ^ “昭和元禄落語心中:10月からNHKで実写ドラマ化 主演に岡田将生”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2018年7月4日). https://mantan-web.jp/article/20180704dog00m200014000c.html 2018年7月4日閲覧。 
  36. ^ “「コールドケース2」に飯豊まりえ、山田杏奈、成海璃子、早乙女太一らゲスト出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年8月3日). https://natalie.mu/eiga/news/293872 2020年12月26日閲覧。 
  37. ^ 成海璃子が第2話に出演決定!”. とれたてフジテレビ. スキャンダル専門弁護士 QUEEN (2019年1月15日). 2020年12月26日閲覧。
  38. ^ “成海璃子、今夜『フルーツ宅配便』で借金返済のため働くデリヘル嬢に”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2019年1月18日). https://www.crank-in.net/news/61864/1 2020年12月26日閲覧。 
  39. ^ 世にも奇妙な物語|トピックス”. フジテレビ. 2020年12月26日閲覧。
  40. ^ “川のほとりで:綾田俊樹&ベンガルW主演のWOWOWオリジナルドラマ 成海璃子、小泉今日子、山田裕貴ら出演”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2021年3月5日). https://mantan-web.jp/article/20210303dog00m200045000c.html 2021年3月5日閲覧。 
  41. ^ 成海璃子、体当たりの演技で新境地開拓!池松壮亮&斎藤工と「無伴奏」でタッグ”. 映画.com (2015年7月24日). 2015年7月24日閲覧。
  42. ^ “松雪泰子が橋本愛と成海璃子の母親演じる「古都」、川端康成の小説を現代にアレンジ”. 映画ナタリー. (2016年6月15日). http://natalie.mu/eiga/news/190894 2016年6月15日閲覧。 
  43. ^ “山田涼介主演『ナミヤ雑貨店の奇蹟』に尾野真千子、村上虹郎、林遣都ら出演”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年2月22日). http://www.cinra.net/news/20170222-namiyazakkaten 2017年2月22日閲覧。 
  44. ^ “岡田将生×鉄拳「家族のはなし」に成海璃子、金子大地、佐藤寛太、和牛水田ら出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年3月20日). https://natalie.mu/eiga/news/274278 2018年3月20日閲覧。 
  45. ^ “横浜流星×GReeeeN「愛唄」に清原果耶、飯島寛騎が出演!成海璃子らも”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年8月15日). http://natalie.mu/eiga/news/295312 2018年8月15日閲覧。 
  46. ^ ““キラキラ映画”の撮影現場が悪霊のせいで地獄絵図に… 三浦貴大×成海璃子主演作、公開決定”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2019年4月8日). https://eiga.com/news/20190408/6/ 2019年4月8日閲覧。 
  47. ^ エコガラスレター VOL.10”. 板硝子協会 エコガラス事務局 (2007年7月2日). 2016年12月21日閲覧。
  48. ^ “<クラレグループ>テレビCM、キーワードは~“ミラバケッソ”~女優の成海璃子(なるみりこ)さんをキャラクターに起用” (プレスリリース), クラレ, (2007年11月14日), http://www.kuraray.co.jp/release/2007/071114.html 2016年12月21日閲覧。 
  49. ^ 新広告キャンペーン「ドコモのあなたに、Answerを。」”. ドコモ通信 vol.37. NTTドコモ. 2016年12月21日閲覧。
  50. ^ “成海璃子のように「キレイになりたい」、P&Gの新CM”. ORICON STYLE (oricon ME). (2008年10月15日). http://www.oricon.co.jp/news/58913/full/ 2016年12月21日閲覧。 
  51. ^ “ストライプ歯磨き剤ブランド「アクアフレッシュ」ブランドキャラクター 成海璃子さん出演の新CMスタート!~ 9月20日(金) から全国でオンエア開始” (プレスリリース), グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパン, (2013年9月13日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000001269.html 2016年12月21日閲覧。 
  52. ^ “「ほろよい」新TV-CM 二階堂ふみさんらが新イメージキャラクター“ほろよいたち”をテーマに自然体の演技 6人目のCMキャラクターを一般募集で決めるセルフィーオーディション実施” (プレスリリース), サントリー, (2015年3月16日), http://www.suntory.co.jp/news/2015/12308.html 2016年12月21日閲覧。 
  53. ^ “サントリーチューハイ「ほろよい」新TV-CM 二階堂ふみさん、成海璃子さん、野村周平さんらの初の浴衣姿に胸キュン『花火篇』7月18日(土)オンエア 謎の“イケメン大学生”も初出演!” (プレスリリース), サントリー, (2015年7月15日), http://www.suntory.co.jp/news/2015/12420.html 2016年12月21日閲覧。 
  54. ^ “国内初の仮想通貨ビットコイン販売所「bitFlyer」成海璃子さんがイメージキャラクターに就任!『ビットコインはbitFlyer』CM公開” (プレスリリース), 株式会社bitFlyer, (2016年12月21日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000023233.html 2019年4月8日閲覧。 

外部リンク